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ぷちとまと記デコポンさんずっと携帯電話を持たず「私は苦手なのよ」と言いながらも携帯を買っていざ始めたらマメに携帯電話からメールを下さる。頭がさがる。PTA活動を通してたくさんの母親に会った。「こういうのは苦手で」「はできるけどは無理」と30代、40代でも言い訳して挑戦しないままの人結構いるのにね。とまとの会の活動の連絡のためにも覚えなくちゃと笑っていたデコポンさん。生真面目ながんばりやさん。でも「シャニムニ」って様子は見せずあくまでも涼しげにみえるデコポンさん。今日のメールはこんな感じ。 うれしいことがありました 今晩は、嬉しいお知らせです。リョウさんの奥様(今年の舞台に)参加してくれます。読み手です。デコポンより ふだんから子どもたちに教える立場のリヨウさんの奥様 とってもお忙しいのに読み手として参加してくださるのは同じ舞台に立つみんなも心強いうちの子も、よその子も大切そう思うから多忙の中決意してくれたんだ。一緒にがんばりましょうね。 designed by hana
2007.02.27
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職場で幼い子たちのかわいい笑顔を見るたびに平和が続きますようにと祈らずにはいられない。そんな思いを伝えるためにも「この子たちの夏」の舞台をひとりでもたくさんの人に見てほしい。だから今年も練習に励みますと前回、スノーボールさんはブログにそんなメッセージを書いてくれました。※全文はこちらスノーボールさんの息子さんのお話。初めてのブログ書き込みということで四苦八苦している母を覗き込んで、息子:「お母さん俺も書いていいかなぁ」母:「いいわよ いいわよ 大歓迎よ」最初に母親達の朗読を聞いたのは17歳 高校2年の時、早いものであれからもう10年近くになる。息子や娘達も成長したんだねぇスノーボール記このホンワカするエピソードはスノーボールさんがメールで教えてくれました。
2007.02.26
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とまとの会のスノーボールさん の日記先日、仕事先の幼稚園でお別れの会があり、かわいい子供たちの澄んだ歌声を聞いていると涙が溢れてとめることができませんでした。 別れがあって出逢いがある。 この子供たちがこれからどんな出逢いを経験し大きくなって行くのか、楽しみでもあり不安でもある。この子たちが大人になった時、世界中の人達が仲良くし、争いのない平和な世の中になっている事を、願わずにはいられませんでした。今、私に出来ることは伝える事、この子供達に悲しい思いをさせないために、今年もまた読み続けていきたいと思っています。 designed by hana
2007.02.24
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ブライバーバさんから依頼があってミニミニ パソコン教室をインターネットカフェで行いました。「とまとの会のブログを自由に読めるようになりたいわ。朗読劇に協力してくれる方やとまとの会の舞台を見に来てくださる方のブログにもコメントを書き込みしたいから教えてちょうだい」とのウレシイお申し出。忙しいブライバーバさんなのに、恐縮です。一所懸命ブログを書いても読んで下さる人がいないと張り合いがないから、ブログの管理人のぷちとまとにとってはこのうえもなくありがたいことなのです。レッスンが終わって、熱心なブライバーバさん、ほかのページをみるのもOK。掲示板に自分の意見を書き込むことも出来るようになりましたよ。敷居は高いかもしれないけれどはじめてみれば便利なインターネット。私でわかる範囲でしたらいつでもお教えしますよ♪ぷちとまと記 designed by hana
2007.02.22
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とまとの会のデコポンさんからハガキが届きました。少しでもたくさんの方に舞台を見ていただきたいとぷちとまとが書き始めたこのブログ。このブログを読んで下さる方が朗読劇の読み手であるとまとの会に親近感を持っていただけたらなと思って相談した結果、メンバーのこと、紹介していこうと会議で決まりました。携帯電話を使い始めたばかりの デコポンさんの楽しいハガキを読んでくださいね。便利な携帯メール新しい物を取り入れるのが苦手な私ですが「とまとの会」の連絡もでという事で必要になり、覚えました。今年は2月、3月のカレンダーが同じ曜日なんですヨ。お互いの勘違いで先方は3月と思い私は2月と思って約束の場所に出向きました。来ません。そのはず1カ月も違ってました。携帯があって良かった!笑い話だけど、ボケたかと思った!!2007・2・19 デコポン
2007.02.20
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2年前の朗読劇後の反省会(2)8月16日の日記の続きいろんな声がありました。「親が倒れた時にやめようかと悩んだけど、介護だけの生活にしたくなかったんだよね。」「私が読み聞かせをしに行っている 小学校の子どもが 聞きにきてくれたんだけど、 学校で習った 『仮繃帯所にて』が聞けて 良かったと言ってたわ」「息子の彼女が見に来てくれて 良かったって、 また来年も朗読してください、 お手伝いします。って」「『夕凪の街 桜の国』って 漫画がいいのよ。 まだ読んでなかったら、 今度持ってくるわね」などなど「父と暮らせば」もそうですが、『夕凪の街 桜の国』の女の子も自分が生き残ったこと、幸せになることに罪悪感を持ってつらい気持ちで過ごしているんです。そんなつらさの中でも生きててくれたから、 私達が生まれたんです。ありがとう、生きていてくれてありがとうって気持ちをどこかで伝えたい。来年も朗読劇続行決定!!不肖、私ぷちとまとがさせていただいた始まりを知らせるアナウンス。優しい先輩たちからおほめの言葉をいただきましたが、社交辞令と謙虚に受け止めておりました。大勢の子どもたちとのキャンプから帰ったあとの空虚な心を救ってくれたのが、朗読劇の最初のシーンで詩を朗読したブライバーバさんから残暑見舞いでした。「ぷちとまとさんのアナウンサーとしての参加は 一段と嬉しいものがありました。 あなたの声は出番前の私達にとても優しく響きました。 お蔭で第一声を発する私は全く上がることなく歩み出せました。(後略)」過分なおほめの言葉に恥じ入るばかりですが、期待に応えたいと思いますので、来年は発声練習にも加えていただいて足手まといにならないように努めたいと誓ったのでした。♪ (*^ー^)人(*^-^*)人(^ー^*) ♪ (*^ー^)人(*^-^*)人(^ー^*) ♪一緒に平和を祈り続けましょう。
2007.02.18
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2年前の朗読劇後の反省会(1)5日に本番が行われた原爆の朗読劇。「この子たちの夏」の反省会がありました。高校のPTAのおかあさんたちが始めた朗読劇。自身は戦争体験がないけれど、その母達は少女の頃、青春時代を戦争の中で過ごしてきた世代です。演出家の先生は「本物の女優さんに勝っているのは、君たちがおかあさんだということだよ。」その言葉を頼りに練習を重ねてきました。そして私ぷちとまとは先輩たちの自称後援会長なのでお手伝いも2年目。反省会では、今年の会計報告をし、反省をし、来年について話し合いました。朗読者の中で唯一の戦争体験者のSサンが家族の介護を理由に今年いっぱいで参加をお辞めになるそうです。
2007.02.17
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初めて「この子たちの夏」に参加した 2年前の8月4日の日記からウワーッとせまるものがありました。それは原稿を音読したときのこと。目で追っているときには何にも思いませんでした。何度も耳にした言葉でした。なのに、声に出したとき、震えました。私が発しなくてはいけない言葉の重みがズシッと。「黙祷」開演を知らせるナレーションをと頼まれて迷った末、お引き受けしたのは良いけれどたった一枚の原稿が読めない!こわいよー。春からずっと練習してきたPTAの先輩たちの熱演を損ねないようにしなくちゃと思えば思うほど。「伝えたい」という想いから朗読劇に取り組む先輩達を見て当日の受付とか会場係を手伝うだけのつもりだったのですが。顔こそ見えないけれど、観客に対して一番最初に声を発するのは私には無理だ!と逃げたくなるけれど明日、本番です。ぷちとまと記
2007.02.15
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リョウさんの決意を記したメールが届きました■●■●■ 2月7日(水)、きょうは全員そろっての打ち合わせの日だった。13人が集まった。いよいよ、3月から本格的な稽古が始まる。8月1日の公演の日まで毎週水曜日は読み手が集まって朗読を開始する。仲間たちとの出会いから10年がたとうとしている。朗読劇を通じて集まった仲間たちである。さぁ、今年もいっぱい劇をして、一人でも多くの人に感動を伝えてたい。全国の皆さん、応援よろしく。 とまとの会代表 リョウ designed by hana
2007.02.13
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もうひとつ、ふるい日記から8月2日の日記より今日は間近に迫った朗読劇「この子たちの夏」のお知らせのはがきを作って印刷して、宛名を書いて、と午後までかかりっきり。バス待ちタイムも無駄にせず、メールでお誘いするけど打率は3割くらいかな。昨年の公演の練習を見学しているうちに声高に反戦を叫ぶのではなく「母親だから」と自然に取り組んでいる出演者のおかあさん達を間近に見ていて、その気迫のこもった朗読をひとりでも多くの人に聞いてもらいたいなと近所の友人から都内に住む旧知の人々にお勧めしまくりました。人になにかを勧めるのはムズカシイ。家に招いて商品を販売する幼稚園や小学校のおかあさん仲間にもやんわりとだけどお断りし続けたのにね。大事なことだとわかっているけど、恥ずかしかったり、気後れして言葉に詰まる。断られる時の対応もちょっとギクシャクしたりして。その後、録音劇の最終打ち合わせに出席した。もう練習が始まっていたのでソーッと扉を開ける。昨年とほとんど同じ顔ぶれ。でも昨年と違った箇所が割り当てられている。一年前より声が大きくなって、滑舌も数段良くなっている。練習の回数と気持ちが重なり合って、ふつうのおかあさん達なのに彼女たちを通してあの夏のおかあさん達の声が聞こえてくるようです。聞いているうちに涙がジワーッ。お孫さんのいる方も何人かいらっしゃるのですが、努力とか可能性に年齢制限や賞味期限はないんだと実感。広島や長崎の語り部さんの高齢化で継承者が経たれる事が危惧されています。まだまだいっしょに舞台に立てるほど度胸のない私は後方支援から。ぷちとまと記
2007.02.11
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古い書類を整理していたら とまとの会のことを書いていたので、懐かしくなり抜粋を載せることにしました。ぷちとまとの日記から2005年7月の日記より 中学時代の同級生からメールが届きました。「今年はいつなんですか」と今年の公演日の問い合わせ。縁あってお手伝いした朗読劇。「戦争は繰り返してはいけない」「あんなむごい目に遭った人たちのことを 忘れてはいけない」練習に立ち会うたびに涙が止まらない朗読劇は、子どもたちの学校のPTA有志が始め、毎年夏行われています。きっかけは沖縄修学旅行でした。子どもたちは1年生から平和について学習し、その集大成として沖縄へ修学旅行へ行き、ひめゆり部隊の方のお話をうかがったり、ガマ(防空壕)や基地の見学をすることから、親も勉強しようということになったのです。調べているうちにこの劇のことを知った人がほかのPTA仲間を誘い、始めたのでした。昨年は、私が3年間親しくおつきあいしていた委員会仲間がふたり、その舞台に出演したことから、当日の受付のお手伝いをさせていただきました。高田敏子さんや山口果林さんなどの女優さんが毎夏公演を行うのと同じ、地人会の台本でお母さんたちが舞台に立つんです。広島と長崎に原爆が投下された時に、被爆した人たちの残した手記などを元に構成された台本は、読むのさえとてもつらい。練習をつけてくださるのは、地元の演出家の方。素人のお母さんたちに容赦なく厳しい指示が飛びます。でも、玄人の女優さんでないのが、逆に功を奏してか お母さんたちの熱演は、被爆者の方が乗り移ったかのようです。亡くなった方の無念が胸に迫ってきます。「平和を祈る」ことは大切だけど、人を誘ったり、説くのは無理と思い、私の出来る範囲で応援するつもりでした。けれど春先の練習開始の頃に比べ、お母さんたちはなんと上達したことでしょう。何も舞台装置のない、ただ台本を読むだけの劇なのに、そこは昭和20年の暑い長崎にタイムスリップしたと錯覚するほどです。そのうち、ただすばらしいと感動しながらも見ているだけの自分が恥ずかしくなりました。一所懸命練習した先輩たちと、あの夏、涙したお母さんたちの存在を伝えなくてはいけないと思い至り、友人知人にはがきや電話で劇の存在を知らせました。「先約があるから、残念だけど」と断られた何人かのうちの一人が彼女でした。「子ども会の夏祭りのお手伝いなの。来年は行くから声かけてね」私が忘れていた約束を彼女は覚えていてくれました。今年はあまり忙しすぎて、今のところ一度も練習を見に行ってないけど今年も受付と広報活動がんばろうっと。好きな人と一緒に過ごせることはかけがえのない幸せです。ぷちとまと記
2007.02.10
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7日の打ち合わせの後にキムキムさんから届きました。とまとの会ドットネットのホームページを立ち上げた当初、まだ誰からも反応がなかったときにいつも書き込みをしてくれたキムキムさん。みんな読んでくれるかしらととても不安だった私はずいぶん力づけられました。 打ち合わせに出席して 久しぶりにみんなに会えて良かった。本当に忙しく今まで自分を失いそう。これからはマジで参加しなくては。キムキム
2007.02.08
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ワイワイ ガヤガヤ携帯片手にああでもない、こうでもないとみんなで大騒ぎ(^○^)とまとの会の活動を紹介するブログの運営ぷちとまと一人じゃ無理ととまとの会の皆さんが手伝ってくれることになりました。そこでブログに載せるための「短い記事でいいから携帯で送って」とお願いしました。画像を添付なんてしたことない おかあさん世代です。「家に帰って、高校生や大学生の子どもに教わらなくちゃダメかしら」と早々にあきらめる人もありあちこち押して試してみる人もあり・・・・・・「送ったわよ、どうかしら」隣に座っていたブライバーバさんとたかなちゃん早速その場で添付メールを試してくれました。どうも ありがとうございますぷちとまと記写真のヤクルトはハッピーさんから差し入れにいただいたもの♪(撮影 ブライバーバby ) designed by hana
2007.02.07
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ぷちとまとです今日のとまとの会の集まりで先輩の皆さんへブログの記事を書くことの分担をお願いしたら「パソコンやブログには詳しくないのよ」と言いながらもみなさんが協力して下さることに。●●● ●●● ●●●一人で重たい荷物を持って歩けなくなっていましたが手伝ってもらったりゆっくり歩くこともたいせつなんだと実感しました。●●● ●●● ●●●自分のことは自分でしなくちゃと頑なに思っていましたが一人で歩くわけじゃないのでおしゃべりしたり周りの景色をながめることも必要でした。とまとの会の先輩の皆様どうもありがとうございました。ぷちとまと記 designed by hana
2007.02.07
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■■PTA活動からのご縁です。■■ とまとの会の会長は強気をくじき、弱気を助ける月光仮面のようなリョウさん音響担当はPTA会長時代はもちろん「この子たちの夏」公演時の音響もいつも最高の仕事を目指す杉様そして全体をよく見てバランスを整えてくれるのがらぐさん フットワーク軽く労を惜しまない人良き家庭人でもあるお三方。とまとの会のおかあさんたちを支えてくれる騎士のような存在ですぷちとまと記
2007.02.06
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ありがとう、ハッピーさん 新しいメンバーのハッピーさん「私、今年はPTAで忙しいから とまとの会への 参加無理だと思うの。 仕事から帰るのだって 毎日9時過ぎよ」と、言ってたのにとまとの会の会合に駆けつけてくれた。「無理しなくていいのよ」と言ったら「ダイジな活動だと思うから続ける。 その気持ちは変わらないの。 でも忙しくて当分休むつもりでいたの。 そして当日だけお手伝いさせていただこうと。 それを伝えようと思って今日は来たけど 皆さんの頑張りを見ていたら できる限り、練習も参加するわ」ありがとう。そうなんだよね。ひたむきさが伝わってくるんだよね。私にもアナタにもとまとの会のおかあさんたちは江戸高PTAの先輩。もっとも子どもの歳が離れているから一緒にPTA活動したことはないけれど。年上の人達ががんばっているのに後輩の私達が弱音はけないわね。一緒にがんばりましょうね。ぷちとまと記
2007.02.05
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うちの子たちが中学に上がるころ「少子化ですからこの子たちが大学生になるころは 希望した大学に無理なく行けるようになりますよ」と保護者会でお話があったけれど高校生も大学生も希望が叶っているんでしょうか。どこかの高校に滑り込ませてとツジツマ合わせの末に入学後すぐに退学する子がふえていませんか。子どもが少ないなら希望を持って進学できるようにきめ細やかな教育が施せると思うのはシロウト考えですか我が子たちの母校にはどんな後輩が入学してくるのかな。写真は2006年の文化祭です。中庭では毎年人気のバンド演奏。そう言えば野球部の子は試合と重なることが多くて参加できなくてサミシイんだよね。ぷちとまと記 designed by hana
2007.02.02
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楽天ブログでとはず語りというサイトで味わい深い文章をお書きになっている@弥々さんがとまとの会のことを紹介してださいました。ご自分のお仕事のこと、命のこと・・・@弥々さんの感性のフィルターを通して綴られる日記は多くの人の支持を得ています。@弥々さんのサイトで@弥々さんの読んだ「千の風になって」を聴くこともできます。しみじみと心に沁みてくる語りに惹かれます。そんなサイトでとまとの会のブログを紹介してくださって光栄です。はじめたばかりのブログには両手をひろげてもかかえきれないくらい大きな大きな贈り物。@弥々さんさんのサイトはこちらです。 ぷちとまと記
2007.02.01
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