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我が家の庭にチューリップが咲きました。ヒトコトだけ書かれたメールがリョウさんからとまとの会ブログへ。読んでるみんなのところに彼の優しさが届きましたか~
2007.03.31
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お待たせしました。ホームページ復活!不眠不休は大げさだけど木曜日の夕方から丸一日!ついに更新できました3月28日のとまとの会の練習日ホームページやブログにかかる費用をちゃんと請求してほしいと言われた。「ちゃんと更新できていないし、 そもそもとまとの会の活動が 素晴らしいから広く伝えたいと始めたこと。 お金をいただくのは申し訳ないです。 ファンクラブの人が応援代をいただくなんてね。 ダイジなダイジな会費からもったいなくて。」何度断っても皆首を縦に振らない。そればかりか、言葉を変えながら断固支払うと言い切るとまとの会の先輩達「読む、読まないは別として仲間なのよ」みんなが私を想ってくれていること、そして私のみんなへの想いが私をつき動かした。家族が外食なのをいいことに一日中。パソコンの前にはりつく。それにしてもどうして転送できないんだろう。何度ためしても ダメ!泣きたくなった時、大好きなHさんからメール。彼女の父上の訃報。昨年の「この子たちの夏」をわざわざ山梨から観に来てくれました。とまとの会を応援し、ホームページ作りに困っているのを知り、どうして転送できないか、どこがまちがっているのかを調べてくれました。どうやったら手間を省いて良いものが作れるか、東京まで来て熱心に手ほどきしてくれました。本を読むことでは解決しなかったこと、わからなかった透き間を埋めるようにたくさんの事を教えてくれました。東京へ出てきたら他に行きたいところもあるでしょうにとまとの会のホームページを直したいけど直せない私を助けてくれた。そんな姉のようなHさんが悲しいときは私だって悲しいし、どうしたらいいのか。悲しくて眠れない夜。Hさんが助けてくれたからあと一歩のとまとの会のホームページ一人で挑戦してみよう。知識がたりないなら時間をかけるしかない。何もしなくては 何も生まれない。何回も何十回も繰り返し、試して、直して。あきらめてブログをちょっと手直ししてまたホームページとにらめっこして。夜が明けてちょっと横になってまた試して。そのうち転送が大丈夫とわかった!今度は全てのページを手直しドンドン打ち込んでいって。金曜日の夕方。そう想って祈るような気持ちでクリック。おめでとう!2007年の公演を知らせるトップページのとまとの会ドットネットそのページがそこにありました。ありがとう!ありがとう!Hさんにイチバンに伝えたいけど今はソッとしておいた方がいいのかも。とまとの会のメンバーにお知らせしなくちゃ。愛は人を動かすよ、奇蹟を起こすよ。だからとまとの会の活動の意味があるんだなと実感しました。みんなのお陰で復活しました。とまとの会ドットネット、見てくださいね!
2007.03.30
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私の周りにいろいろな事がいっぱい起こって朗読劇の練習に大分出遅れてます。4月からはしっかり行けますように。みんな引っ張ってくださあーい。私の住んでるハウスで永井博士の本を書写している人がいます。彼女は長崎の原爆の事を詳しく知らなかったけどとても感動したといって勉強してます。今度彼女の許可をとって詳しく紹介します。とまとの会1のキャリアウーマンのキムキムさんから夜中の2時16分にメールが届きました。体を壊さないでねと心配、でも近況がわかって嬉しかったです。
2007.03.29
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残業して遅く帰った。ちょっと今日はとまとの会のブログのチェックがシンドイな~と思ったらブライバーバさんから今イタズラカキコミ2件削除(^ー^)ありがとうございます。お忙しいブライバーバさんがブライバーバさんのパソコンからこのブログへのな書き込みを代わりに消してくれました。ホントに助かります。今日はこのまま寝かせていただきます。明日はがんばって管理しますからね。おやすみなさいませ。
2007.03.27
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お雛さまのテンプレート優しくて気に入ってましたさすがに三月も終わりだから気分一新変えてみました。とまとの会のメンバーが順番にブログに記事を提供してくれることになってこのブログも充実するきざし。ああ 春ですね。とまとの会の練習も本格的にスタート。ワタクシぷちとまともホームページのこともっともっと勉強しなくては。とまとの会ドットネットのアップロードができなくて新しいニュースを載せられません。どうにかしなくちゃぷちとまと記
2007.03.26
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毎日、一回はパソコンをあけてとまとの会のブログをチェック。仕事から戻って寝る前に必ず見るようにしてる。更新する余裕がないときでも落書きを削除しなくてはいけないので。毎日、毎日、エッチな記事を貼られたりしてうんざりしちゃうホントに迷惑なラクガキ疲れて削除できない夜もあるとこぼしたらブライバーバさんが電話を下さった。「教えて、挑戦してみるから」電話でパソコンの操作を案内する。「そう。そこをクリックすると消せます」「あら、消せたわ」正義感と向上心の固まりのブライバーバさん削除していただけたら助かります「ぷちとまとさん、まかせて。これからはとまとの会のブログへのイタズラは私が消しますからね」
2007.03.17
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携帯にメールが届いた団体登録で5名迄身分証明が必要です。保険証又は免許証本日コピーをもってきてくれますか。梅バァ団体登録すると会議室を割安で利用することができます。私は住基ネットのカードを提出運転免許のない私には写真のついているこのカードは便利な身分証明書
2007.03.14
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練習をお休みしていたlovely おっかぁさんからメールが届きました。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・母が14年の闘病の末、先週旅立ちました。苦しかったはずなのにいつも私達家族を心配する母でした。でも霊安室での母は“微笑み”という言葉がぴったりの穏やかな顔で、私達を安心させるつもりで見せてくれてるんだと確信する程の表情でした。最後まで私達を慈しんでくれました。命の大切さを伝えるのも私の仕事と朗読劇に参加してきました。今年は最愛の人の命を守りたくて仲間にわがままを受け入れてもらい活動を休ませてもらうことにしましたが、こんなに早く別れがくるとは…。今は辛い、ただそれだけです。62年前こんなに辛い思いをした人達が何十万人もいたんですよね。胸がつぶれる思いです。私にたくさんの事を教えてくれた母と一緒に来年の活動を頑張ります。
2007.03.12
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7日の話し合いについて ブライバーバさんからメールが届きました。3月7日夜、とまとの会のメンバーは、吉岡先生の指導の下、19年度の公演に向けて練習に入る予定でした。でも、当日集まったのは、先生を突然失って迷子になりそうなメンバーたちでした。19年度の公演をどうするか・・・意見を出し合ううちに、先生は私たちに贈り物を残してくださっていたことに気付きました。それは、続けよう!という意志を私たちが持てたことです。先生との練習の日々を思い出しながら、自分たちの手で創り上げよう、勿論、手を貸しましょうと言ってくださる方々の力をお借りしながらーこういう結論を出すことができたことです。簡単な道ではないでしょうが、恐れずに、みんな頑張りましょうね。 ブライバーバ記
2007.03.09
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例年ならば演出家の吉岡先生から「この子たちの夏」の台本のどの部分を誰が読むのか発表がある時期です。自分のパートを聞いたメンバーが真剣な顔つきで台本に自分が読む場所の印をつける姿が見られました。そして期待と不安に満ちた皆の顔を眺めながら「今年もがんばりましょう」と先生の優しさの中にも決意を秘めた力強い挨拶があり、いよいよ本格的に練習が始まるのですが。演出の吉岡先生の突然の訃報。戸惑いを隠せないメンバー達それでも涙が乾くまで待つ暇もないままに3月のはじめ「とまとの会」について、今年度の朗読劇「この子達の夏」についてお互いの意思を確認しあいました。結論は「先生の遺志を継ぐ」そのためにも「朗読劇を続けよう」先生は親鳥のようだったからその先生を失った雛鳥の足取りは心もとないかもしれないけれど私達はかあさんだからやはり続けていきましょう抱いた子の愛しい重さやほっぺたの柔らかさを知っているから子ども達の笑顔が失われないようにすっかり暗くなって家路をたどるメンバー達帰る方向はさまざまだけど「先生、見ていてくださいね」想いはひとつです。
2007.03.07
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「吉岡先生がなくなりました。今、まだ会社ですが、朝からメールが私に入っていました。どうしていいか。皆さん連絡下さい。」メンバーの梅バァさん から第1報が入ったのは3月1日つい先日、とまとの会の事務局の代表が今年の夏の舞台の演出をお願いしたときにいつものように やさしい笑顔でこたえてくださった吉岡先生。体調は芳しくなかったようだけどそれにしても急なこと「嘘!」信じられない!と言うのが実感です。それから事務局からお通夜と告別式の日程を知らせるメールが入って皆で最後のお別れに駆けつけました。そんな中、新メンバーのハッピーさんから仕事の終わるのが遅いのでお通夜には間に合わないと連絡がありました。結局、一度も先生に会えなかった彼女。せっかく仲間になったのに吉岡先生から演技指導を受けることもなく。思い出がたくさんあるから ツライ思い出を作れなかったのも サミシイ そして引越しのために離れたメンバー から「実は昨夜から久々の風邪ぎみ。今日は微熱があるからお別れに行けません」つらそうな連絡が入りました。日中の用事をキャンセルし、お通夜へと思っていたのに体調はますます悪くなるばかり。「二人分、手を合わせてくるから」と申し出たら、すぐに返事がきました。「こんなときに限って 1年半ぶりに風邪をひくなんて 悔しい」もどかしさも悲しさもあなたの気持ちはよくわかります。もともと私が「とまとの会」を手伝うきっかけはあなたがこの活動に参加していたから。あなたとは3年間、PTA活動で多くの時間を過ごしたからあなたの人柄に惹かれてとまとの会の練習を見に行ったの。そしてそこで「とまとの会」のお姉さんたちに出会った。告別式「あなたの分も行ってくるね」「気持ちは一緒に行ってます。」ハンカチであふれる涙をおさえながら梅バァさん とデコポンさんとスノーボールさんが車に乗り込んだ。先生とご家族、マイクロバスが出るのをブライバーバさんと一緒に見送った。ほかのメンバーもそれぞれの場所で先生を想って空を見ていたんだろう。「先生、お疲れ様でした!」合掌ぷちとまと記
2007.03.02
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10年の長きに渡って私たちを指導してくださった演出家の吉岡先生がお亡くなりになりました。信じられない気持ちと悲しみでいっぱいです。私たちに勇気と力をくださった吉岡先生にお別れをしなければならないのは身を切られるように辛いことです。何故ですか?こんなに突然に。今先生のメッセージを一所懸命反芻しています。ブライバーバ記
2007.03.01
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