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今回も野球つく!!のみです。シーズン最終日は、20勝0敗と優勝に花を添えてくれましたなぁ。ありがたいこってすねぇ。個人タイトルも昨日に書いていた通り、6部門で獲得できたので、これもありがたいこってすなぁ。現在は70シーズン目なんですが、チームの優勝回数は10回目と2ケタに到達しましたよ。前回に優勝した63シーズンは、クライマックストーナメントを制して、チャンピオンシリーズも制しました。果たして、今シーズンはこの63シーズンと同じ結果になるのか?まずはクライマックストーナメント。まずは4位の神奈川クローズさんとの対戦になります。神奈川クローズさんとの対戦成績は8勝1敗1分なので、突破できると思います。次に2位の福岡フェニックスさんが勝ち上がった場合、対戦成績は8勝2敗。3位の神戸Kaitysさんが勝ち上がったら、対戦成績は9勝1敗ですからどちらが勝ち上がっても大丈夫だと思ってます。あとは、チャンピオンシリーズで勝てるのか?これが気になるところですなぁ。では
2017/09/30

今回も野球つく!!のみです。昨日は21勝1敗1分でしたよ。いよいよマジックが8になって、優勝が近くなってまいりましたねぇ。優勝は7シーズン振りになりますし、久しぶりの好成績はまさにありがたいこってすなぁ。昨日に個人タイトルの打撃部門は無冠に終わりそうと書きましたが、昨日が終わった時点で2部門でトップになり、あと3部門では名前が載りました。ところが、この3部門はトップとの差がありすぎて獲得は難しい状況です。なので、トップになった2部門でタイトルを獲得できたらいいですねぇ。投手部門は4部門で獲得できそうなのは昨日も変わらずでしたので、こちらは大丈夫でしょう。全12部門のうち半分の6部門で獲得し、優勝の美を飾ってもらいたいところですなぁ。では
2017/09/29

今回も野球つく!!のみです。昨日は21勝2敗でしたよ。これだけの好成績なのに2位とのゲーム差が広がっていないような感じがしたので、昨日の自分のブログの順位表の確認をしましたよ。やはり、ゲーム差は1だけ広がっただけだったんですよ。ゲームの中では、それを確認できませんからねぇ。2位も好成績で食らいついてくるのが不気味に感じたことだったのかと認識しましたなぁ。しかし、このゲーム差なら大丈夫だろうと思い直し、残り2日間になりました。個人タイトルの打撃部門が無冠に終わりそうな感じになってきたところで、投手部門は4タイトルが獲得できそうなのはありがたいこってす。防御率が唯一の1点台ですから、その恩恵を受けられます。7位以下のチームには負けていませんし、2位から6位までに各1敗している状況ですから、マジックの点灯も納得です。いい時はシーズンが早く進行している感覚になるんですよねぇ。では
2017/09/28

今回は、野球つく!!のみです。交流戦は19勝5敗でしたよ。気になったことは、2位との対戦は2勝1敗と勝ち越したんですが、首位との対戦は1勝2敗と負け越したことですね。ペナントレースは2位とのゲーム差が11と開いたことで、チャンピオンシリーズに出れたら苦戦するだろうなぁと思いましたねぇ。打率も防御率もペナントレースよりも悪い数値でしたなぁ。これが交流戦では優勝できなかった原因になったような感じがしますねぇ。さぁ、本日からの後半戦、ぶっちぎりで優勝して、クライマックストーナメントを制して、チャンピオンシリーズでどうなるのか?気になるところですなぁ。では
2017/09/27

今回は、女子プロ野球リーグとルートインBCリーグです。兵庫が勝ったことによって、兵庫のマジックがとうとう1になりましたなぁ。兵庫の優勝に大きく貢献したのが京都ですが、この試合でもそれが象徴されたのかな?という印象ですね。主催が違いますが、再び京都と兵庫の対決になります。ここのどちらかで兵庫の優勝が決まるでしょう。信濃が勝って、1勝1敗のタイです。次は今週の土曜日から信濃の主催で第3戦が始まります。王手をかけるのはどちらになりますかねぇ。昨日は22勝0敗と絶好調でしたねぇ。2位との直接対決で3タテしたのも大きかったですなぁ。早くも独走状態に入りましたかねぇ。しかし、本日は交流戦です。ここでどうなるのか?ですね。打率も防御率も理想の数値になりましたなぁ。ありがたいこってす。いい成績の時は、個人タイトルで候補の名前が色々とリストアップされています。打撃部門6部門のうち、4部門で獲得の可能性がありますねぇ。投手部門6部門のうち、3部門で獲得の可能性があるので、今シーズンはこちらも楽しみ。久しぶりに良いシーズンになりそうですが、まずは本日の交流戦が第一関門でしょうなぁ。では
2017/09/26

大相撲秋場所、予想が当たって本割では日馬富士が勝ちましたねぇ。この相撲内容によっては豪栄道に一縷の望みがあるかな?でしたが、一方的に日馬富士が勝ったので、優勝決定戦でもダメだろうと思いましたよ。案の定、優勝決定戦でも日馬富士が勝って、日馬富士が逆転優勝しましたなぁ。豪栄道は全勝優勝したこともあるので、優勝決定戦ではやってくれるかな?なんて期待をしましたが、ダメでしたねぇ。優勝決定戦でも豪栄道のメンタルの弱さが露呈して、気持ちの上でも豪栄道は日馬富士に負けていましたなぁ。11勝4敗と低いレベルの優勝でしたが、日馬富士は1人横綱の重責を果たせたことは良かったと思います。ただ、日本人の相撲ファンは、豪栄道が優勝しなかったことに対して、滅茶苦茶ショックを受けているでしょうねぇ。メジャーリーグの試合数は162試合で、各球団の試合数が154から156なので、残りが6~8になってまいりましたなぁ。ワイルドカードの日程が、アメリカンリーグは10月3日からで、ナショナルリーグは10月4日からですから、来週の月曜日にはレギュラーシーズンが終わってますね。いよいよ大詰めです。東地区、ヤンキースの地区優勝は厳しくなりましたなぁ。ただワイルドカード争いでは首位なので、このままの状態で終わることが出来れば、ワイルドカードに進出するのは間違いなさそうですねぇ。田中投手 防御率4.94 12勝12敗西地区、マリナーズは再び借金が膨らみワイルドカードの可能性がなくなってしまいましたなぁ。岩隈投手 レギュラーシーズンでの復帰を断念すると監督から19日に発表されましたね。東地区、マーリンズとメッツはワイルカード進出の可能性はなくなりましたね。マーリンズは残り試合全部勝ってやっと5割。メッツは5割に届かないので、この成績ではワイルカードはありませんなぁ。イチロー外野手 打率.259 本塁打3 打点20田沢投手 防御率4.92 3勝4敗0S青木外野手 打率.285 本塁打5 打点35中地区、カブスの残り試合が8で、ブリュワーズの残り試合が7なので、まだカブスの地区優勝は決まっていませんが、大丈夫だと思います。来週の月曜日にはどうなっているのか?要注目です。上原投手 3日の登板が最後で故障者リスト入りしてます。シーズン中の復帰は絶望なので、 プレーオフで勝ち続けていてくれたら、登板のチャンスが巡ってくるかも?ですねぇ。西地区、ドジャースの地区優勝が確定しています。プレーオフはどこまで勝ち上がるのか?前田投手 防御率4.25 12勝6敗1Sダルビッシュ投手 防御率3.96 9勝12敗初日は19勝3敗だったので、優勝争いが出来るか?なんて期待をする成績でしたなぁ。首位との対戦があって、1勝1敗ですから今後が楽しみですねぇ。打率は首位よりも下回っていますが、防御率が上回っているので、現状はいいんじゃないでしょうか。今シーズンは70シーズンで、優勝したのは63シーズンです。久しぶりの優勝のチャンスが巡って来たと勝手に思っています。それに近づけるために、メンバーの成績のチェックが必要ですなぁ。では
2017/09/25

大相撲秋場所、3敗の豪栄道と4敗の日馬富士は勝ちましたが、4敗の朝乃山が負けたことで、優勝争いは豪栄道と日馬富士の2人に絞られましたね。本日は豪栄道と日馬富士の直接対決です。豪栄道が勝てば、豪栄道の優勝。日馬富士が勝てば優勝決定戦。根拠はありませんが、本割で日馬富士が勝って優勝決定戦になるんではないかと思ってます。そこで、どちらが勝つか?本割での相撲内容を見てみないと、これはわかりませんねぇ。本割で日馬富士が勝つという予想は?どうなりますかねぇ。群馬が先勝ですなぁ。本日は試合がなくて、明日に第2戦が行われる予定になっています。群馬が王手をかけるのか?信濃がタイに持ち込むのか?すべて1勝1敗で4勝4敗かぁ。負け越したわけではないので、良かったんじゃないでしょうか。本日から再びAランクでのシーズンが始まります。今度は優勝争いをしたいですなぁ。あっ!それから、月曜日に女子プロ野球リーグとルートインBCリーグの試合がありますから、メジャーリーグの順位表は明日に載せますね。明日は大相撲の感想とメジャーリーグの順位表ということになります。では
2017/09/24

大相撲秋場所、昨日で13日目が終わり残りが2日間となったところで、一昨日に続いて昨日も豪栄道は負けてしまいましたなぁ。豪栄道は3敗、横綱の日馬富士と新入幕の朝乃山が4敗と星の差が1つになったので、優勝の行方はわからなくなりましたねぇ。千秋楽は日馬富士と豪栄道の直接対決があります。本日の取組が終わり、星の差がどうなっているのか?これに尽きると思いますなぁ。面白くなってきたぞぉ。シーズン最終日は12勝8敗でしたよ。予想通り、4位になることは出来ませんでしたなぁ。4位との直接対決は2勝1敗だったので、ゲーム差は1つ縮めるだけでしたねぇ。トータルでは結局縮めることが出来ずに、5位に終わる結果になりましたね。最多奪三振が取れるかな?と思っていた個人タイトルは、無冠に終わってしまいましたよ。4位以内に入ることが出来なかったので、昇格は出来ませんしクライマックストーナメントにも出れませんなぁ。まだまだ投手陣を充実させないと、このAランクでも戦いはシビアになるのかぁと実感したシーズンになってしまいましたねぇ。Sランクでは通用しないけど、Aランクでは優勝争いが出来るチームだと思っていたことが、間違いでしたなぁ。強化はエンドレスということになりますねぇ。では
2017/09/23

大相撲秋場所、昨日の取組で豪栄道が負けて2敗になりましたが、3敗力士が全員負けて4敗力士が10人で追う展開になりましたね。星の差が1つなら優勝決定戦があるのかな?と期待をするんですが、現状は豪栄道が優位に立っているのは間違いないところですなぁ。本日に貴景勝が豪栄道に勝つと…。昨日は12勝11敗で、5位に落ちてしまいました。3ゲーム差で、本日がシーズン最終日ですなぁ。4位と直接対決で3タテすれば並びますが、現状で4位になるのは厳しいんじゃないでしょうかねぇ。4位になれたらいいですけど、あまり期待しないほうがいいでしょうねぇ。個人タイトルは、投手部門で最多奪三振が唯一可能性があるかな?ですので、寂しいですなぁ。さぁ、本日はどうなるんでしょうか?では
2017/09/22

大相撲秋場所、優勝争いは大関の豪栄道が1敗のまま、単独トップは変わりませんが、唯一2敗の千代大龍が負けて3敗に後退。自分は毎場所、優勝決定戦になってくれるといいなぁと思っているので、星の差が2つになるとショックなんですよねぇ。豪栄道の安定ぶりを見ていると、このまま豪栄道が優勝するんじゃないか?と思ってしまいますなぁ。ルートインBCリーグ、ルートインBCリーグチャンピオンシップの日程が発表されましたので、報告しますね。その前に、このルートインBCLチャンピオンシップは全5戦で先に3勝したらチャンピオンです。やはり、23日から群馬の主催試合からなんですが、24日に試合は行われず、25日が第2戦になります。次は信濃の主催試合になり、30日が第3戦。10月1日が第4戦、10月2日が第5戦になってます。第3戦で終わってしまうことにはなって欲しくありませんなぁ。出来れば、第5戦までいってほしい。昨日は17勝5敗1分でしたよ。5位とのゲーム差が2で、6位とのゲーム差が5.5なので、4位争いは自分のチームとキクリンジャイアンツさんとで争うことに絞られた感が漂っているようですねぇ。打率は念願の3割に到達しましたが、防御率は2点台後半のままですなぁ。シーズンは残り2日間になったので、今更防御率が2点台の前半になってくれと願ってもダメでしょう。それよりもチェックすべきことは対戦成績です。1位とは0勝5敗、2位とは0勝4敗1分と未だに勝てない。3位とは3勝4敗。5位とも3勝4敗。6位とは3勝3敗1分。また、最終日に逆転されるんじゃないかと戦々恐々ですねぇ。では
2017/09/21

大相撲秋場所、昨日で中盤戦の10日目が終わり、本日から終盤戦の11日目に突入しますね。優勝争いは、カド番を脱出した大関の豪栄道が1敗で単独トップ。前頭3枚目の千代大龍が2敗で追う展開ですなぁ。3敗力士が6人います。しかし、この中に横綱の日馬富士は入っていないんですよ。日馬富士は昨日に負けて4敗目を喫しました。日馬富士は豪栄道との星の差が3つになったのは痛いですねぇ。これで、現時点では優勝争いから脱落したと言ってもいいでしょう。しかし、残り5日間で豪栄道がいくつか星を落とすようなことがあると、まだまだ予断を許さない状況にありますなぁ。本日の豪栄道の対戦相手は、関脇の御嶽海。対戦成績は、豪栄道の4勝1敗。この取組で、御嶽海が勝つと優勝争いが混沌としてきますから、御嶽海に期待してしまいますねぇ。交流戦は19勝5敗でしたよ。こういう成績が、ペナントレースでも続いてくれたら、4位以内に入ることが容易になると思いますけどねぇ。打率は3割を超えましたし、防御率は2点台の前半なので、これもペナントレースでもこの数値ならいいのになぁと思ってしまいましたなぁ。ペナントレースでの現在の順位は5位です。上の4位とのゲーム差は0.5で、下の6位とのゲーム差はなし。本日から始まる後半戦は、この3チームで4位の座を争うことになりますね。4位と6位との対戦成績は、共に2勝3敗。この2チームに勝ち越せないと4位になることは、厳しいことになりますなぁ。後半戦はこれが最大の注目点になりますねぇ。では
2017/09/20

今回も女子プロ野球リーグとルートインBCリーグです。この試合で、兵庫が勝てば優勝が決まりましたが、埼玉が勝ったので兵庫の優勝は決まりませんでしたねぇ。でも、最後までもつれることはないよなぁ。今回から、順位表にラインが出来ましたなぁ。兵庫と埼玉で、ほぼ決まりだと思いますねぇ。この試合で、兵庫が勝つとマジックが1になります。京都に粘ってもらいたいですけど…。信濃が連勝で、地区チャンピオン決定です。ハンデがある群馬が辛うじて勝って、こちらも地区チャンピオン決定しましたなぁ。これで、BCリーグチャンピオンシップは信濃と群馬に決定ですね。日程の発表はまだありませんが、おそらく23日からだと思います。昨日は12勝9敗1分で順位は変わらずでしたなぁ。途中で順位が4位になりましたが、首位と2位に1勝も出来なかったことが、痛かったですねぇ。打率が上がってきましたが、防御率は相変わらずですなぁ。上位3チームの防御率が1点台なので、3点台ではとても太刀打ちできませんねぇ。この状態で交流戦を迎えるのは、イヤですなぁ。対戦相手のリーグのチームが強くなければいいんですけどねぇ。今はそれを願うしかないですなぁ。では
2017/09/19

今回も女子プロ野球リーグとルートインBCリーグなんですが、女子プロ野球リーグは昨日に書いた通り、試合は中止。ルートインBCリーグも中止になりましたね。本日の試合で、女子プロ野球リーグの埼玉と兵庫の試合は、兵庫が勝つと優勝が決定します。埼玉が勝てば、兵庫の優勝は阻止します。ルートインBCリーグの富山と信濃の試合で、信濃が勝つと信濃が地区チャンピオン。富山が勝てば最終戦に突入になります。群馬と福島は、本日に勝ったほうが地区チャンピオンです。初日は11勝10敗1分でしたよ。降格してAランクでのスタートとしては、悪いスタートになりましたなぁ。成績の悪いカードは入れ替え必須になりますねぇ。打率も防御率も酷かったですなぁ。今のうちに打率は3割を目指し、防御率は2点台の前半を目指すためにやはりカードの入れ替えをしないといけませんなぁ。Aランクに降格して、ここまで成績が悪いのは、いつ以来か覚えていませんが、最悪になりましたねぇ。不気味に感じたのは、これだったのかぁ?では
2017/09/18

今回は、ルートインBCリーグです。富山と信濃は、信濃が先勝で本日に信濃が勝てば、信濃が地区チャンピオン決定です。富山が勝てば、最終戦までもつれることになります。群馬と福島は、群馬が勝つと思っていたので、この結果にはビックリしましたね。これで、本日に勝ったほうが地区チャンピオンになりますが、どちらも台風の影響で順延になる可能性が高いんじゃないでしょうかねぇ。それから、本日に予定されている女子プロ野球リーグの試合なんですが、昨日に試合は中止になると早々に発表がありましたよ。しょうがないです。強化試合は3勝4敗1分と負け越してしまいましたなぁ。これでは、気分良く新シーズンを迎えることは出来ません。打線のメンバー1枚のカードと先発投手1枚のカード、それから中継ぎ投手3枚のカード、計5枚のカードを入れ替えましたよ。これが吉と出るか?凶と出るか?不気味です。では
2017/09/17

まずは最初に訂正です。昨日に照ノ富士は古傷の右膝を痛めて休場と書きましたが、左膝の間違いでしたね、失礼しました。そして注目の一番、豪栄道と阿武咲は豪栄道が勝ちましたなぁ。これで全勝力士がいなくなり、1敗力士は豪栄道、阿武咲、大栄翔、大翔丸の4人になりましたねぇ。優勝力士はこの4人の中から出るのか?それとも2敗力士にチャンスが巡るのか?シーズン最終日は13勝7敗でしたよ。4位とのゲーム差は1.5とあと一歩及ばず。次のシーズンはAランクに降格になりますねぇ。残念無念です。個人タイトルは無冠に終わり、何とも寂しいシーズンになってしまいましたねぇ。打率は3割に到達してしないし、本塁打数は首位と比較するとなんじゃこりゃと思う数値ですなぁ。せめて防御率が、1点台だったら、4位になれたのかも?でしたねぇ。クライマックストーナメントに出れないので、本日は強化試合が8試合です。ここで勝ち越すと、気分良く新シーズン行けるんですがねぇ。では
2017/09/16

大相撲秋場所は序盤の5日間が終わり、本日から中盤戦に突入します。横綱の白鵬、稀勢の里、鶴竜に加えて平幕の碧山と佐田の海の5人が休場という異例の事態で始まりましたが、三日目から大関の高安と平幕で自分の好きな宇良も休場になり、合計7人の幕内力士が休場になったのは公傷制度廃止以来、史上初の出来事になってしまいました。1人横綱となった日馬富士は3日目から3連敗の2勝3敗で、これまた休場か?大関の照ノ富士は、昨日の取組で古傷の右膝を痛めて、今場所は休場決定。カド番なので大関陥落も決定になります。同じくカド番ですが、2日目から4連勝で4勝1敗とした大関の豪栄道が優勝のチャンスかな?なんて思いますが、唯一5連勝と土つかずの力士がいます。前頭3枚目の阿武咲(おうのしょう)がそうです。阿武咲は見ていて、物怖じしないメンタルの強さが武器で、取り口が豪快なんですよ。横綱の日馬富士に勝った一番は良かったですよ。今場所の注目点は、この阿武咲がどこまで連勝を伸ばすのか?豪栄道と共に食らいついていく力士は現れるのか?今後の優勝争いを占う意味では重要な要素になってきます。と思っていたら、本日は阿武咲と豪栄道の直接対決なんですよ。どちらが勝つのか?重要な一番になることは間違いありません。阿武咲が勝てば、初優勝に近づくことになりますし、豪栄道が勝てば優勝争いはますます混沌としていくでしょうねぇ。自分としては、豪栄道に勝ってもらったほうが優勝争いが盛り上がると思いますなぁ。昨日は15勝8敗でしたが、順位を1つ落としてしまいましたね。ただ、4位とのゲーム差は0.5。本日の成績次第で、残留か?降格か?決まります。4位の福岡シーホークスさんとの対戦成績は5勝3敗。本日に残り2試合連勝すれば、4位になれる可能性が高くなるわけです。ただし、首位の弥生が丘キャンタマズさんとは2勝5敗で、残り3試合。2位とは対戦が終わり、3位とは2勝6敗で残り2試合。この5試合も4位になれるかどうかの試金石になるのは、間違いないところでしょうねぇ。果たして、残留になるのか?降格になるのか?わかりませんなぁ。では
2017/09/15

今回も女子プロ野球リーグです。昨日は一昨日と違って、埼玉が大勝しましたのでとりあえず一安心でしたなぁ。いよいよ直接対決になりますねぇ。兵庫のマジックが2なので、2試合のうちどちらかで兵庫が勝てば優勝が決まります。つまり、埼玉としては連勝しない限り兵庫の優勝を阻止できないわけです。現状は、埼玉が連勝するのは厳しいんじゃないでしょうかねぇ。優勝が決まると自分は思いますなぁ。昨日は16勝6敗1分でしたよ。4位になれたのは良かったんですが、5位とのゲーム差が1.5なので、まだまだ予断を許さない状況になってますなぁ。シーズンが残り2日間になったので、打率が3割に到達するのは絶望でしょうなぁ。防御率が再び1点台になったらいいんですが、それも厳しいと思いますねぇ。個人タイトルは、セーブ数がトップタイでホールド数がトップと1差の2位。獲得できる可能性があるのは、この2部門だけというのは寂しいなぁ。では
2017/09/14

今回は、女子プロ野球リーグです。埼玉は兵庫とは五分の戦いをしていますが、京都には負け越しています。これが、この試合に出てしまったような印象を受けますなぁ。本日も同じカードが予定されていますが、自分は埼玉に連勝して欲しかったのでこの結果にはガックリです。埼玉が負けたことによって、兵庫のマジックが2になりましたね。本日も埼玉が負けると、兵庫のマジックが1になってしまうので、何としても埼玉に勝ってもらいたいところですねぇ。交流戦は12勝11敗1分と何とか勝ち越しましたが、この影響でペナントレースでの順位を1つ落として5位になってしまいました。残り6試合になった時点では、6勝11敗1分だったので、負け越しを覚悟してましたよ。完全に調子を狂わされたなぁ。打率も防御率もペナントレースよりも悪かったことが、この順位になってしまいましたねぇ。この負の連鎖がペナントレースに影響しないことを祈るのみですなぁ。ペナントレースでの順位は、4位とは1ゲーム差の5位。残留するためには4位になることです。本日の勝敗がどうなるのか?注目します。では
2017/09/13

今回は、メジャーリーグの順位表です。東地区、レッドソックスとヤンキースのゲーム差が、中々縮まりませんなぁ。これ以上離されることがなければ、まだまだ地区優勝のチャンスは巡ってくると思うので、負けられない戦いが続きますねぇ。田中投手 防御率4.82 11勝11敗西地区、マリナーズは再び借金生活に突入してしまいましたなぁ。ワイルドカード争いで現状の順位、マリナーズは6位タイグループ。貯金を5にすることができればチャンスありなんですが、どうかな?岩隈投手 日本時間の昨日に実戦形式の練習に登板。2イニングで30球を投げましたが、復帰に向けて監督のコメントは「前回よりも良くなっているが、まだ取り組むべきところはある」まだ先か。東地区、マーリンズは2位ですが借金が7では、ワイルドカード争いにに参戦できませんなぁ、メッツは借金が17かぁ。5割に戻すには驚異的な連勝でもしない限り、厳しいところですわなぁ。イチロー外野手 打率.257 本塁打3 打点16田沢投手 防御率5.59 3勝4敗0S青木外野手 打率.277 本塁打5 打点32中地区、カブスとブリュワーズのゲーム差が縮まりましたなぁ。踏ん張り所になってますねぇ。上原投手 防御率3.98 3勝4敗2S西地区、ドジャースはまさかの10連敗で、2位とのゲーム差が縮まりました。ここも踏ん張りどころ。前田投手 防御率4.02 12勝6敗1Sダルビッシュ投手 防御率4.25 8勝12敗昨日も初日同じ15勝6敗1分だったんですが、順位を1つ落としてしまいましたなぁ。残念無念。辛うじて防御率は1点台ですが、本日の交流戦で2点台に突入するかもしれませんなぁ。昨日は初めて2位との対戦があり、2敗1分と1勝もできなかったのはショックでしたなぁ。3位との対戦では3タテをくらい、対戦成績が1勝4敗になったこともそうですねぇ。それから、首位との対戦成績は1勝2敗。すべてのチームと対戦して」、負け越しているのはこの3チームだけなんですよ。今の順位よりも上を目指すなら、どこかのチームに勝ち越していないと厳しいですわなぁ。それも大事な要素ですが、まずは本日の交流戦で、調子を狂わされることなくいけたらの話になるんですけどねぇ。では
2017/09/12

今回も女子プロ野球リーグとルートインBCリーグです。レイアは、最終回に逆転して見事に逃げ切って勝利しましたね。京都は、この2日間では1勝も出来ずに終わったので、順位が2位から3位になりましたなぁ。埼玉も4回裏に大逆転して、追いすがる兵庫を振り切って勝利でしたなぁ。兵庫のマジックが3になっているので、対象チームの埼玉にとっては負けたくないところですなぁ。福島が引き分けで、新潟が勝ちましたねぇ。これは想定外でしたなぁ。これで、前後期通算の勝敗は福島が33勝29敗9分、新潟が33勝29敗9分とまったく同じ成績になりましたよ。こうなるとここの規定は、前後期通算の対戦成績が上回るか、得失点差によって順位が決定します。前後期通算の対戦成績は福島の6勝5敗2分ですので、福島が年間2位になりましたね。地区チャンピオンシップは群馬と福島、信濃と富山に決定しましたよ。チーム打撃成績と投手成績のあとに日程を載せますね。全3試合で先に2勝したほうが優勝になります。ただ、群馬と福島の場合は群馬に1勝のハンデがありますから、初戦に群馬が勝つとその時点で終わってしまいます。そうなる可能性が高いと思うので、後期は群馬以外のチームが優勝してほしいと願っていたわけです。さぁ、今週末から始まります。グランドチャンピオンシップで群馬と戦うのは信濃か?富山か?どちらになるのか?初日は15勝6敗1分とSランクのスタートしては、上出来でしたなぁ。首位との対戦は1勝2敗で、2位との対戦はありませんでしたよ。これなら、4位以内に入って残留できるかも?期待するなぁ。防御率が1点台だったことにビックリしましたねぇ。これで、打率が3割に到達すれば、今シーズンは大いに期待してもいいかも?なんて思ってしまいますなぁ。打線のメンバーの打率をチェックして、成績の悪いカードは入れ替えて、本日の戦いはどうなるのか?ですねぇ。ちょっと楽しみですなぁ。では
2017/09/11

今回は、女子プロ野球リーグとルートインBCリーグです。レイアは3回裏に1点差にしたところまでは、良かったんですがあとが続きませんでしたねぇ。これで、埼玉は本日の決勝戦進出。レイアは3位決定戦になります。京都は6回終了時までは良かったんですがねぇ。兵庫が最終回に逆転して決勝戦進出になりましたなぁ。決勝戦は埼玉と兵庫、3位決定戦はレイアと京都ですね。注目の福島は勝ちましたねぇ。これで、本日の試合で福島が勝ちますと年間2位が決まりますなぁ。一気に本日の対戦カードまで載せました。改めて、現在の福島と新潟の前後期通算の勝敗を確認しますね。福島は33勝29敗8分勝率が.532。新潟は32勝29敗9分勝率が.525。本日に福島が勝てば、新潟が勝っても年間2位が決定ですが、福島が負けて新潟が勝った場合、福島が33勝30敗8分勝率が.524。新潟が33勝29敗9分勝率が.532。従って、新潟が逆転で2位の座を手中にするわけです。やはり最後までもつれる展開になりましたなぁ。年間2位の座は福島なのか?それとも新潟なのか?1勝できたら御の字と思っていたので、2勝したことにビックリしましたねぇ。まぁ、驚いただけでこの結果には納得しています。1回戦敗退なので、このあとは練習試合が行われましたねぇ。むしろ、ここで1勝しか出来なかったことがショックです。本日からSランクに昇格しての新シーズン。コスト枠が少し減るので、メンバーを少し入れ替えて通用するのか?では
2017/09/10

今回もルートインBCリーグなんですが、その前に明日から大相撲秋場所が始まります。なんと横綱の3力士、白鵬、稀勢の里、鶴竜が休場です。横綱が1力士だけなので、大関以下の力士は優勝するチャンスが巡ってきましたなぁ。新潟と福島の試合がない場合は、順位表、対戦成績、チーム打撃成績と投手成績はカットさせて頂きます。楽天と巨人の参戦がなくて、4試合ということは新潟と信濃がお休みです。福島がこの試合で勝つと最終戦でも勝てば、年間2位の座を手中にします。まずは、本日の試合が大事ですねぇ。最終日は12勝6敗2分でしたよ。目標の単独3位には程遠い結果になってしまいましたなぁ。残念無念。結局、防御率が2点台の前半にならなかったことが、こういう結果になったんでしょうねぇ。それから、個人タイトルが無冠だったことも残念でしたなぁ。Aランクでは常に優勝争いをしたいので。次のシーズンはSランクに昇格ですが、嬉しさは半減ですねぇ。本日のクライマックストーナメントは、首位の仙台バイキングスさんとの対戦になります。対戦成績は1勝9敗なので、1勝できたら御の字だと思いますねぇ。例え勝ち上がったとしても、次の対戦はおそらく葛上アローズさんになるでしょう。葛上アローズさんとの対戦成績は0勝10敗。チャンピオンシリーズに進出する可能性は皆無ですなぁ。期待することはないので、どんな結果が待っていようとも受け入れることができますねぇ。では
2017/09/09

今回もルートインBCリーグです。新潟は引き分けでしたなぁ。新潟にとっては痛い引き分けになりましたねぇ。残り試合は、新潟が1試合福島が2試合です。現在は32勝29敗で、勝率も同じ新潟と福島。新潟の引き分けが1試合多いだけです。こうなると福島が連勝すれば年間2位の座を獲得します。いよいよ大詰めが近づいてまいりましたなぁ。チーム打撃成績と投手成績は更新されていませんので、今回はカットさせて頂きます。そして本日は、福島と新潟の試合はありません。福島は土・日で2試合。新潟は日曜日に1試合。まずは明日ですねぇ。昨日は15勝8敗でしたよ。う~ん、単独3位は厳しくなってきたのかぁ?という印象ですなぁ。防御率が2点台の前半になりそうで、届かないところにもどかしさを感じますなぁ。個人タイトルは無冠で終わりそうな感じですから、こちらももどかしいですねぇ。シーズン最終日はどうなるのか?では
2017/09/08

今回は、ルートインBCリーグです。新潟は試合がなくて、福島が新潟に追いつくにはこのタイミングしかないというところで、福島が勝つんですから、福島の執念もスゴイですなぁ。これでどちらも前後期通算の成績が32勝29敗8分とまったくのイーブンになりましたねぇ。残り試合を全部勝たなければ、年間2位の座を掴むことはムリなのかも?そして本日は、福島の試合がなくて新潟の試合があります。勝つと負けるでは大違い、どうなのか?昨日は17勝6敗でしたよ。5位とのゲーム差が6で、3位とのゲーム差が0.5なので、3位か4位で終わる可能性が高くなりましたなぁ。シーズンを3位で終われば、クライマックストーナメントで2位と対戦になり、4位で終われば1位との対戦になります。そこで、対戦成績をチェックすると、首位とは1勝7敗。2位とは0勝6敗と未だに勝てず。なので、シーズンを3位で終わろうが、4位で終わろうが次に勝ち上がる可能性は低いということですねぇ。4位以内に入って、次のシーズンはSランクに昇格する、それだけですなぁ。しょうがないよねぇ。では
2017/09/07

今回は、メジャーリーグの順位表とルートインBCリーグです。東地区、レッドソックスが3連敗しヤンキースが3連勝したことで、両者のゲーム差が縮まりましたね。それから、ブルージェイズに日本の国旗がありましたが、今はありませんよねぇ。ブルージェイズが、青木外野手に対して戦力外通告をしたからです。マイナーから投手を昇格させるための措置とはいえ、自由契約になったのは納得できるもんではありませんよねぇ。次の出場機会を与えられたと開き直るしかないですなぁ。こちらのリーグの日本人選手は2人だけになりましたねぇ。一時期、このアメリカンリーグのほうが、ナショナルリーグよりも日本人選手が多くいましたよ。バランスが悪くなったなぁ。ヤンキース 田中投手 防御率4.54 11勝10敗西地区、マリナーズは丁度5割ですねぇ。何とか5割を切ることがないように踏ん張ることと、貯金を5から2ケタにすることが出来れば、ワイルドカード争いに希望が持てるんですが、現状は厳しいかな?マリナーズ 岩隈投手 残念なお知らせです。シーズン中の復帰の可能性は低いそうです。残念無念。東地区、マーリンズは中々5割以上の成績にはなりませんなぁ。それから、青木外野手の移籍先は、このメッツになりますね。移籍後、4戦連続安打と活躍してるので、これから期待してもいいと思いますよ。マーリンズ イチロー外野手 打率.252 本塁打3 打点15 田沢投手 防御率5.86 3勝4敗0S中地区、カブスはここから引き離すことができればいいですが、容易なことではありませんしねぇ。カブス 上原投手 防御率3.98 3勝4敗2S西地区、ドジャースに連敗があり、ダイヤモンドバックスに2ケタの連勝があったため、少しだけゲーム差が縮まりましたが、現状のゲーム差ではまだまだ安心です。油断せずにいけば大丈夫です。ドジャース ダルビッシュ投手 防御率4.09 8勝11敗 前田投手 防御率4.19 12勝6敗1S福島が勝ちましたねぇ、これで年間の2位争いはますます混沌としてきましたなぁ。毎回のおさらいで申し訳ありません。前後期通算成績は、新潟が32勝29敗8分で勝率が.525。福島は31勝29敗8分で勝率が.517。ゲーム差は僅かに0.5になりましたねぇ。それから、チーム打撃成績と投手成績は更新されていませんので、今回はカットさせて頂きます。これを踏まえた上で、本日の対戦カードです。福島が勝てば新潟と同率で並びますし、負ければ差が開くということです。天気は大丈夫なんかなぁ?交流戦は16勝8敗と、そんなに悪い成績ではありませんでしたが、10位におわってしまいましたなぁ。数値を見れば一目瞭然。防御率の3点台の前半だったことが、この順位になった要因でしたなぁ。それでも、ペナントレースでの順位は4位になれたのは嬉しいですねぇ。今のところ、順位は3位タイ。優勝争いは無理ですから、何とか単独3位になれたらいいですなぁ。今シーズンの目標はこれだな。では
2017/09/06

更新が遅れました、今回はメジャーリーグの順位表と女子プロ野球リーグとルートインBCリーグなんですが、メジャーリーグの順位表は明日に載せますね。埼玉は京都に先制されましたが、追いついて終盤に逆転して勝利しましたねぇ。とうとう兵庫にマジックが点灯してしまいましたなぁ。このゲーム差なら当然ですわなぁ。次は自分の好きな熊本でのティアラカップ大会です。レイアはどんな試合を見せてくれるのか?新潟と福島の試合がない場合は、今回から順位表、対戦成績、チーム打撃成績と投手成績はカットさせて頂きます。そして、本日の楽天vs新潟の試合は中止になっています。これは、楽天のほうから申し入れがありました。チームとして万全の状態で試合を行うことが難しいとのことです。この試合は引き分け扱いになります。これを踏まえて、現在の前後期通算の勝敗は新潟32勝29敗9分勝率.525。 福島30勝29敗8分勝率.508 ゲーム差は1のままです。本日に福島が勝ちますとゲーム差が0.5になり、ますます年間2位の座はどちらになるのかわからなくなりますねぇ。見てる方は面白いですが、当事者は大変ですなぁ。残り試合は、新潟が2試合で福島が本日の試合も含めて4試合。どうなるのかなぁ?昨日も初日と同じ14勝8敗でしたよ。やはり4位を維持するのは厳しかったですなぁ。この状態で本日は交流戦。ここまでは厳しい戦いになってます。打率が3割を切りましたし、防御率はますます悪くなる。これでは交流戦の成績は期待できませんねぇ。やはり、今シーズンのペナントレースでの優勝争いに参加出来ないのでは?と思ってしまいますなぁ。では
2017/09/05

今回もルートインBCリーグです。福島と新潟、共に勝ったので年間の2位争いのゲーム差は変わらずでしたねぇ。どちらも負けられない戦いが続きますなぁ。直接対決があれば、どちらかに決まりやすいところですがありませんからねぇ。残り試合は新潟が3試合で、福島が4試合になってますが、まだまだ分かりませんなぁ。本日も試合があります。石川が巨人のホームに乗り込んでの試合になりますねぇ。初日は、14勝8敗とそんなに悪いスタートではありませんでしたが、上位に勝てなかったので今シーズンの優勝争いは厳しいのか?ですなぁ。打率は3割を超えているので良かったんですが、問題は防御率ですねぇ。上位3チームの防御率がすべて1点台なので、自分のチームの防御率が2点台の後半では、とても太刀打ちできませんわなぁ。せめて2点台の前半にならないとダメでしょうねぇ。そうじゃないと4位になるのも厳しいかも?では
2017/09/04

今回もルートインBCリーグです。信濃が大勝で、自力で優勝を決めましたなぁ。おめでとうございます。これで、プレーオフは富山と信濃に決定です。こちらは、前期と後期で優勝チームが違うのでハンデなしの全3戦のうち先に2勝したほうが、地区チャンピオンになります。FUTURE-Eastのほうは、前後期共に群馬の優勝ですので、群馬に1勝のハンデが与えられ、年間2位のチームとの対戦になります。初戦に群馬が勝ってしまうとそこで終わってしまいます。10日でシーズンが終わり、地区チャンピオンシップは16日から開催予定になっています。ADVANCE-Westの富山と信濃がどうなるのか?ちょっと楽しみになりましたねぇ。年間2位を決める戦いに突入している新潟と福島。新潟が引き分けで、福島が勝利。現在のゲーム差は1になっていますなぁ。本日に福島が勝って、新潟が負けるとゲーム差がなくなりますねぇ。となると最後の最後までもつれることになるかもしれませんなぁ。地区チャンピオンシップはどちらか?強化試合は負け越してしまいましたなぁ。残念無念です。これで、本日からはAランクに降格しての新シーズンを迎えます。コスト枠が少なくなるので、これからメンバーをどうしようか?頭を悩まされることになりますねぇ。では
2017/09/03

今回は、ルートインBCリーグです。9回表に巨人が5点を取って、1点差までやってきましたが追いつけず、群馬が逃げ切り後期も優勝を決めましたね。おめでとうございます。もう1試合は、富山が勝ったので信濃の優勝は持ち越しになりましたなぁ。群馬が前後期優勝なので、このあとのプレーオフは年間2位のチームとの対戦になります。これは、前期の順位表の勝敗をおさらいしないことには、先へは進めませんわなぁ。前期の2位は新潟で18勝16敗1分、3位は福島で15勝17敗3分。これに、現在の勝敗をプラスすると新潟は31勝29敗7分。福島は28勝29敗8分。ゲーム差は1.5で新潟がリードしています。残り試合は新潟が5試合で福島が6試合。新潟と福島の直接対決はありません。新潟が4勝1敗だと35勝30敗7分勝率は.538。福島が6勝0敗だと34勝29敗8分勝率は.540で逆転します。これは、勝敗によってどちらが年間2位になるのかはわかりませんねぇ。なので、新潟と福島は残り試合が消化試合ではなくて、負けられない大事な試合になりますなぁ。まぁ、どちらが2位になっても?ですけどねぇ。信濃が勝てば、信濃の優勝。例え信濃が負けたとしても富山が負けると信濃の優勝が決まります。信濃がデーゲームで、富山はナイトゲーム。信濃は負けると富山のことを気にしないといけなくなるので、疲れますなぁ。信濃が勝って、優勝を決めるとは思いますけどねぇ。どうなるのかな?最終日は14勝5敗1分でしたよ。残念ながら5位に終わってしまったので、次のシーズンはAランクに降格決定です。最初の4試合で3敗1分と勝てなかったことで、順位が4位から6位に落ちてイヤ~な予感はしたんですよねぇ。案の定でしたなぁ。残念無念。もう1つ悔しいのは、個人タイトルを1つも獲得できなかったことですなぁ。まぁ、それはしょうがないですねぇ。このまま使い続けると次のシーズンで引退するカードが、中継ぎ投手とセットアッパーの投手2枚と外野手で合計3枚を入れ替えないといけません。コスト枠も少なくなりますから、ほかのカードの入れ替えも考えないといけませんなぁ。何事も最初が肝心ですからねぇ。頭が痛くなるなぁ。では
2017/09/02

今回も女子プロ野球リーグとルートインBCリーグです。またしても京都の敗戦です。3回裏に1点差になって、さぁこれからだ!となっていて迎えた5回表。京都にエラーはありませんでしたが、押し出しのフォアボールで3点目を献上したのも痛かったですなぁ。ここで、アウトカウントを増やしていたらこのイニングは2点で終わってましたね。シーズン当初に逆戻りした感じですなぁ。次は単発の試合になりますね。京都が勝てば、兵庫とのゲーム差を縮めることが出来ますし、埼玉が勝てば、2位浮上になりますなぁ。果たして、どうなるんでしょうかねぇ?優勝に関連する試合ではありませんから、ここまで一気に載せましたよ。ところが、本日の試合は群馬が勝てば優勝。富山が負ければ信濃の優勝と共に優勝に関連する試合になってますねぇ。昨日は17勝6敗でしたよ。4位になって迎えた本日がシーズン最終日。5位とのゲーム差がありませんから不気味ですなぁ。過去に何度も最終日に逆転され、残留できなかった経験がありますからねぇ。こうなると気になるのは、広島勝鯉さんとの対戦成績です。自分のチームの7勝3敗。ということは、すでに対戦が終わっており、本日の直接対決はないということです。更新が遅くなり、現状は4試合が終わってます。3敗1分と勝利がなくて、現在の順位は6位です。果たして、巻き返せるんでしょうか?では
2017/09/01
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