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今回は、昨日に書いた通りアイスホッケーとフリースタイルスキーの競技日程を書いていくつもりでした。ところが、フリースタイルスキーは種類が多いので、今回はアイスホッケーのみで、フリースタイルスキーは明日にします。ごめんなさい。このアイスホッケーの日本代表は、男子は出場できず、女子チームのみです。愛称はスマイルジャパンだそうです。日本が登場するのは2月5日、開会式の翌日になります。対戦相手はデンマーク、日本のランキングは6位で、デンマークは11位なので、勝って勢いをつけたいところですなぁ。準々決勝が始まるのは11日、ここに残ることができれば、大いに盛り上がりますが、どうなりますかねぇ。珍しくこちらのエラーがなくて、相手のエラーのおかげで勝てたのかな?と思い、自責点を比較すると、同じでした。なので、エラーが勝敗に影響していない試合でしたね。こういうこともある。では
2022/01/31

ごめんなさい、寝てしまい更新が遅れました。さて、北京五輪の開会式まであと5日になりました。ここで、競技日程を改めて再確認してみましょう。何から始まる?この表の■は予選で、黄色い○はメダル確定日になっています。確認して良かったですよ、自分の好きなカーリングが2日から始まりますし、アイスホッケーとフリースタイルスキーが3日から始まりますよ。いずれも4日の開会式よりも早いです。おまけに開会式がある4日にはフィギュアスケートも始まりますねぇ。カーリングの詳細は、ミックスダブルス(男女1名ずつ)が2日からなんですが、これには日本は出られません。日本が出場するのは女子のみで、10日から始まります。明日は、アイスホッケーとフリースタイルスキーの詳細を書いていきます。この引き分けで、今月の成績は15勝10敗4分になりました。残り2日間で貯金が5ということは、目標の2ケタ貯金は断念するしかありません。理由として、URの投手カードは4枚しかないからです。それよりもお仕事達成が近づいてまいりました。このお仕事達成というのは、ほかのゲームでいうミッションクリアのことです。達成することによって報酬が貰えます。報酬はゲーム内で使える100万円です。達成したら、有料のガチャを何回もやって、見たことのないLRのカードを見たい。では
2022/01/30

申し訳ありません、いつもの時間に更新が間に合いませんでした。北京五輪での日本人選手のメダル候補者を紹介していくシリーズ、引き続き書いていきますよぉ。今回はバイアスロンです。動と静を合わせ持つ、相当な鍛錬が必要な競技種目です。一つの競技種目でも難しいのに、クロスカントリーと射撃は凄すぎますなぁ。この動画に出てくる女子選手は2人。最初に出てきた立崎芙由子(たちざきふゆこ)選手が、ワールドカップで3位になっています。バイアスロンで、日本人選手が過去にメダルを獲得した人はいません。ですから、尚更メダル獲得に期待をしてしまいますねぇ。負けてしまったので、残りを全勝しても目標の2ケタ貯金には到達しません。あっさり諦める?それとも本日と明日で連勝したら31日は挑戦?31日になって、どういう状況になっているかで変わってきます。それまで様子見します。では
2022/01/29

北京五輪の開会式まであと1週間、日本人のメダル候補者を紹介していくシリーズ、何と3回連続でスノーボードハーフパイプです。この競技種目は、男子も楽しみですが女子も楽しみです。いかなる競技種目でも表彰台のど真ん中に立つのが、日本人選手だと見ていて誇らしいですなぁ。やはり、アイテムを使わなくても2試合できました。最初の試合に負けた時点で、連敗だけはするなよと祈るだけでしたなぁ。久しぶりに黒鷲さんとの対戦、強くなっている印象を受けました。残りが4日間で、貯金が6のまま、残り全部勝たないと目標の貯金2ケタは達成できない。無理すると投手が足りなくなるし、難しいところですなぁ。負けなければいいんですが、そんなに簡単ではありませんからねぇ。悩むなぁ。では
2022/01/28

申し訳ありません、いつもの時間に更新できないことが続いています。今回は、パソコンの具合が悪かったためです、ごめんなさい。さぁ、気を取り直して、本日も北京五輪での日本人選手のメダル候補者を紹介していきます。昨日に続いて、今回もスノーボードハーフパイプの女子選手です。メダルを狙える選手が多く、ということは選手層が厚いです。昨日に紹介した選手とここでの2選手で、表彰台独占なんてことになったらいいなと思ったので、連続での紹介になりましたよ。北京五輪の開会式まで、あと8日になりましたなぁ。う~ん、最終回に追いつかれの引き分けですかぁ。ヒット数が相手より少なく、エラー数が相手より多いのに、引き分けですんだことがラッキーだと思わないとしょうがないですねぇ。さて、これで今月の成績は14勝8敗3分。貯金6で、本日を入れてあと5日間。目標の貯金2ケタは微妙なところになってまいりました。本日は2試合できそうなので連勝したいところです。連敗したら、どこかでダブルヘッダーも考えないといけませんなぁ。では
2022/01/27

申し訳ありません、今回は寝てしまい更新時間が遅れました。ごめんなさい。大相撲初場所が終わりましたので、北京五輪での日本人選手のメダル候補者を紹介するシリーズを再開します。今回は、平野歩夢選手が知名度を広げたスノーボードハーフパイプの女子選手です。この選手を紹介した番組をアップしている動画を見つけましたので、まずはこちらからご覧ください、どうぞ。今月15日の今季最終戦となるワールドカップで、見事に銀メダルを獲得しています。北京五輪の開会式まであと9日になりました。いよいよ近づいてまいりましたねぇ。2さんと今月に入ってまさかの5度目の対戦になりました。最初は7-7の引き分け、次は4-3、その次は7-6、その次は2-1といずれも1点差で2さんが負けていましたから、相当に悔しかったんでしょうねぇ。ちなみに両軍エラーがなければ、自責点は2なので引き分けだったかもしれないという試合でしたよ。では
2022/01/26
申し訳ありません、またしてもいつもの更新時間に間に合いませんでした。今回は、調べものをしていてそれに夢中になり時間配分を失敗しました。大相撲初場所は御嶽海の優勝で終わりました。今まで総括をしたことがなかったんですが、今回はどうしても書きたいことがあるので、初の試みです。小兵力士の定義ってあるのかな?そんな疑問からです。去年の秋場所で舞の海氏が「身長は180センチまで、体重は130キロ以上の人は小兵じゃない」と言ってます。自分は身長はもう少し低くてもいいんじゃないの?と思いますが、体重の130キロ以下は賛成です。では、宇良の場合はどうなるのか?宇良の身長は176センチ、これは小兵に当てはまります。体重は143キロなので、小兵には当てはまりませんなぁ。現在の大関、貴景勝と正代は来場所共にカド番(負け越したら大関陥落)なので相撲協会としたら強い大関がほしいということで、御嶽海を大関にしたいという意向はわかります。昇進してから弱い大関では困ります。特に正代、胸を出しながらの立ち合い。ここでは散々不細工だと書いてきました。いい結果がでている間はそれでいいでしょう。しかし、初場所は負け越し。このままの取り口では春場所も負け越して、大関陥落になるんでは?と思いますねぇ。正代が今のままではダメだと認めることが必要です。今までこれで勝ってきたんだから、この取り口でいいんだと考えることが大間違いです。負け越しているんですから、これでいいんだろうかと自分を疑うことが非常に大切です。これで間違っていないと考えることが変われない人間になっていきます。心がけ次第で、人間はいくらでも変わることが出来ます。正代は負けた相撲で、ここが悪かったと認め、負けた原因に気づき、大いに反省することが大切でしょうなぁ。強い力士は、ちゃんと反省をして、どうすれば強くなれるのかを研究しています。正代には研究している姿勢がみられませんからねぇ。毎回、同じ立ち合いでは、対戦相手には研究しやすい。人間は常に進歩する可能性を秘めています。そのためには、気づくこと、大いに反省、自分を疑うことです。これが実践できたら正代は変わるでしょうなぁ。俺の甲子園は、対戦相手を募集したつもりでした。ところが、実際は募集をしていませんでした。なので、試合は出来ずでした。では
2022/01/25

大相撲初場所、15日間の戦いが終わりました。新入幕の王鵬は、昨日も勝てず7勝8敗と負け越し。幕尻での負け越しですので、来場所は十両に陥落してやり直しです。宇良は勝って勝ち越し。おめでとうございます。大阪出身の宇良、来場所の春場所は、大阪で行われる予定ですので、ご当地場所で盛り上がるのは間違いないでしょう。そして、優勝争いの3敗同士の一番である阿炎と琴ノ若、いやぁ大熱戦でしたねぇ。これほど見ごたえがある一番になるとは予想外でしたよ。簡単に阿炎が押し出して勝つのかと思っていたら、土俵際でうまく回り込んだ琴ノ若が逆襲、今度は阿炎がうまく回り込んで突き押し、琴の若がいなす、琴ノ若が逆襲したところで、阿炎が突き落としで琴ノ若がバッタリ。阿炎が3敗をキープです。照ノ富士と御嶽海は、やはり照ノ富士は残る足の状態ではありませんでした。判明したことですが、照ノ富士は12日目に右足のかかとを痛めていたそうです。今思うと、土俵入りの際、足をそっとおろしているのは膝が痛いからだと思っていたら、実はかかとが痛くて痛い表情をしないようにしていたからなんでしょう。新横綱から3場所連続優勝の偉業が消えてしまいました。勝った御嶽海は場所後に大関昇進が確実。長野県出身の大関は227年ぶりなんですって。三役の空位は、関脇の隆の勝が7勝8敗のマイナス1ですから小結でとどまるので3枚。宇良は前頭筆頭で新三役は無理かも?前頭筆頭の若隆景が9勝6敗で当確。朝青龍の甥である豊昇龍と阿炎が同じ前頭6枚目で豊昇龍が11勝4敗、阿炎が12勝3敗ですので、おそらくこの2人が三役に昇進するのではないかと思っています。お疲れ様でした。これは対戦相手に恵まれました。連敗が止まって一安心です。これで、目標の貯金2ケタに向けてまだまだチャンスはありますなぁ。では
2022/01/24

申し訳ありません、またしてもいつもの更新時間に間に合いませんでした。大相撲初場所、昨日で14日目が終わり、いよいよ本日は千秋楽を迎えます。王鵬は昨日も負けて7勝7敗、いかに勝ち越すことが難しいのかをまさに証明していることになっています。7勝目を挙げた時点で、プレッシャーになり上半身と下半身がバラバラの動きになっているようです。最後に勝ち越すことができるのか?宇良も昨日は負けて7勝7敗。本日に勝って勝ち越すことができれば、前頭2枚目なので新三役昇進に望みをつなげます。三役は御嶽海以外全員が負け越しなので、空きは3枚。そのうち阿炎は確定。東前頭筆頭の若隆景、昨日で勝ち越しましたからこれも確定。あと1枚を宇良と同じ2枚目の逸ノ城が7勝7敗。3枚目の玉鷲が8勝6敗で本日に勝ち越せば有力。5枚目の阿武咲の星勘定が10勝4敗、本日に勝つと11勝4敗で貯金7になりますから、有力視されますね。しかし、負けると10勝5敗になり貯金が5なので、筆頭に据え置かれることもあります。そして、優勝争いは御嶽海が勝って2敗をキープ。照ノ富士と阿炎の直接対決は、阿炎の右のど輪で照ノ富士がのけぞり、はたかれると照ノ富士の膝がかなり悪いと思いましたね。今場所の前半なら残せていたと思いますが、昨日は残せませんでしたから。これで2敗は御嶽海、3敗で照ノ富士、阿炎、琴ノ若。本日の取組は阿炎と琴ノ若、照ノ富士と御嶽海と直接対決同士。御嶽海が勝てば、御嶽海の優勝。照ノ富士が勝てば阿炎と琴ノ若の勝者と御嶽海の3人で優勝決定巴戦になります。照ノ富士を状態を見る限り、御嶽海が勝つのでは?と思いますなぁ。照ノ富士が勝って巴戦になっとしても、巴戦では2番続けて勝たないといけませんから、照ノ富士には不利だと思います。現状の照ノ富士、最短で3番続けて勝たないといけません。本割で御嶽海に勝って、巴戦で2番続けて勝つ。2番続けて勝つものが現れなければ永遠に続きます。長引けば長引くほど照ノ富士には厳しくなっていきます。御嶽海が照ノ富士に勝って優勝すると、大関昇進かも?というのは、千秋楽に大関昇進を協議する臨時理事会を開くことを決定したそうです。注目すべき点が多くなってまいりました。さて、王鵬と宇良は勝ち越せるのか?三役の顔ぶれは?優勝争いはどうなるのか?最終回に逆転され、3連敗になってしまいました。9回表の詳細を見てみると、エラーは関係なし。先頭バッターと次打者に連続のフォアボールが痛かったですなぁ。早く連敗を止めないと、今月の目標である2ケタ貯金は夢のまた夢になりそうです。では
2022/01/23

大相撲初場所、昨日で13日目が終わりました。いよいよ大事な取組がやってきています。王鵬は石浦との一番、小兵の石浦に突き押しで勝負できれば勝機はあったんでしょうけど、潜り込まれたらよつがまだ下手な王鵬は対処できない。石浦の見事な下手ひねりで3連敗。7勝目をあげてから勝ち越しになる8勝目が遠くなってきています。本日も負けると千秋楽はさらに緊張すると思いますので、本日に勝って勝ち越したいところですねぇ。宇良は千代翔馬との一番、もう宇良は小兵力士ではありませんね。身長は低いですが、体重は140キロを超えていますから。立ち合い突き押しから珍しく左よつになります。宇良が右上手を取った瞬間に体を入れ替えて寄り切り。7勝目をあげて勝ち越し王手になりました。御嶽海と阿炎の直接対決、御嶽海の踏み込みが早い、突き押しも御嶽海が優位に立って、阿炎に引かせて勝負あり。2敗をキープしたのは御嶽海でした。そして照ノ富士は、関脇の隆の勝との一番、立ち合いで照ノ富士は左上手を取りにいき、取ったらすぐに上手出し投げで相手を崩し寄り切り。見た感じ左膝は何ともないような感じでしたが、推測ですが痛みを我慢していると思います。それを相手に察することのないようにしているんじゃないかと思いましたね。この推測が当たっていたらスゴイ精神力ですなぁ。本日に照ノ富士と阿頬の一番が組まれました。ということは、千秋楽に照ノ富士と御嶽海の一番が組まれるということです。やはり照ノ富士と正代の一番はとばされましたね。昨日で正代は負け越しましたからそれでいいと思いますよ。こちらの願いが通じましたなぁ。相手のエラーが6個もあったのに、そこに付け入ることができなかったことが敗因でしょうなぁ。では
2022/01/22

申し訳ありません、いつもの時間に更新が出来ず、この時間になってしまいました。大相撲初場所、12日目が終わりました。いよいよ本日を含めて、残りが3日間になりましたねぇ。新入幕の王鵬は弟が引退した千代丸との一番、立ち合いから突きあいになりますが、千代丸優位の右よつに組み止められました。よつ相撲はこれからもっと磨く必要がありますね。昨日も負けて勝ち越しはまたしてもならずでした。宇良は豊山との一番、終始離れての展開になり、一瞬宇良が潜れそうな体勢になったところで、豊山が引いたところを押し出しで白星。6勝6敗の五分の星に戻し、勝ち越せるか正念場の3日間を迎えます。阿炎は関脇の隆の勝との一番、このところ突き押しで勝てていなかったので少し心配しましたが、それを払拭する突き押しでの完勝。2敗キープ。1敗の御嶽海は阿武咲との一番、立ち合いで当たり負けをしたことが心に余裕がなくなったのか?焦って攻めようとしたら足が揃ってしまいタイミングよく阿武咲にはたき込まれたら残せずバッタリで黒星。2敗に後退です。同じく1敗の照ノ富士は小結の明生との一番、まず立ち合いで明生が右のど輪で、照ノ富士をのけぞらすと照ノ富士は玉鷲に負けた一番を思い出したのか?焦って前へ出ようとします。そこで明生は、肩透かしを繰り出すと照ノ富士は残せず、悪いことに土俵下まで飛び降りてしまいます。これで、左膝を押さえていたので、具合が悪くなったんでしょう。103年ぶりの偉業は赤信号ですなぁ。2敗で照ノ富士、御嶽海、阿炎が並び、本日は御嶽海と阿炎の直接対決があります。この一番の結果が気になるところですが、照ノ富士の具合はどうなのか?心配です。そして、NHKの藤井康雄アナが最後の相撲実況になるのを聞いて、自分は残念ですねぇ。「これはダメです」とはっきり否定する姿勢、好きですなぁ。昔話の裏話も良かった。解説の北の富士氏も労をねぎらってました。残念ですが、お疲れ様でした。ヒット数は3本差、得点も3点差でしたが、何か勝てる気がしないような試合に感じましたねぇ。これで、今月の成績は13勝5敗2分と貯金は8かぁ。まだ日にちはある、2ケタの貯金を目指そう。では
2022/01/21

大相撲初場所、終盤戦に突入した11日目が終わりました。まずは、いつもの通り王鵬からです。立ち合いから五分の押し合いで相手のいなし(身をかわす)で体勢を崩され押し出されて黒星。ここでの勝ち越しならず。阿炎は逸ノ城との一番、立ち合いから押し込んで土俵際まで押し込むが、ここで左を差され逆に寄り切られるのかと思いきや逆転の突き落としで2敗を守りました。宇良は若隆景との一番、中々潜り込むことができないので、ガマンしきれず引いてしまい黒星。5勝6敗と再び黒星先行になってしまいました。そして、1敗の御嶽海は大関正代との一番、もろ差しから寄り切って、待望の10勝目。これで来場所は大関とり決定です。同じく1敗の照ノ富士は千代翔馬との一番、右よつ得意の照ノ富士は左よつになって上手が取れない不利な体勢。その後は千代翔馬がもろ差しになり、照ノ富士は外四つの体勢。しかし、ここから寄り切ってしまう強さを発揮。共に1敗をキープ。前にも書きましたが、番付のことを考えると千秋楽は横綱と大関の一番になりますが、13日目が終わった時点で、両者が1敗のままなら、14日目に対戦を組むのではなく、千秋楽にしたほうが盛り上がるので、そうしてもらいたいところですがどうでしょうかねぇ。ヒット数はそんなに変わらず、エラー数はこちらのほうが多いのに、なんでこんな点差になったのか?試合経過を見ると、相手のエラーで2得点、四球で押し出しが1得点の3得点だけがもらえた得点でした。なので、これ以外は効率よく得点できていました。たまには、こういう試合があってもいいかぁ。では
2022/01/20

申し訳ありません、いつもの時間に更新が間に合わず、この時間での更新になりました。大相撲初場所は10日目が終わりました。まずは、新入幕の王鵬は千代大龍との一番、共に押し相撲なのになぜか四つに組みました。左よつで王鵬は右上手が取れない。千代大龍が攻め込んできたところをまともにはたき込み。決まったから良かったものの危ない相撲でしたなぁ。これで7勝3敗になり勝ち越しまであと1勝になりました。阿炎は得意の突き押しで土俵際まで押し込むが、右手を手繰られ危ない!しかし、右上手を取って出し投げが決まり寄り切り8勝2敗。宇良は、立ち合いから激しい押し合い、押し込まれて土俵際まで行くと右手を差し込んで、その後左も差し込んでもろ差しになり電車道で寄り切り。この勝ちで5勝5敗となり星を五分に戻しました。そして、照ノ富士は昨日も危なげない勝利で1敗を守りました。そして、御嶽海は同学年でライバルの北勝富士(ほくとふじ)との一番。対戦成績は御嶽海の12勝10敗と拮抗しています。北勝富士は左右の強烈なおっつけ(相手のひじを押し上げる)で御嶽海の出足を止め、じわじわと押し込みます。それに根負けした御嶽海が引いてしまいます。それに乗じて北勝富士が一気に押し出しました。とうとう10日目に御嶽海に土がついてしまいました。これで、優勝争いは1敗で照ノ富士と御嶽海が並び、2敗で阿炎と宝富士が追うという展開になりました。新横綱から3場所連続優勝、達成すれば103年ぶりの偉業に挑んでいる照ノ富士、負けた時点で厳しくなったと思いましたが、並んだことで優位になったんじゃないでしょうか。うっかり負けることになったと思う玉鷲との一番。こういうことがなければ、やはり優勝の大本命。自分は記録が大好きなので、達成してもらいたいですなぁ。まさかの2さんとの4度目の対戦、僅差で負けていることが悔しいんでしょうね。今月の最初の対戦は引き分けでしたが、そのあとはこちらの3連勝。さぁ、このあとはあるんでしょうかねぇ。では
2022/01/19

大相撲初場所、後半戦スタートの9日目が終わりました。自分が今場所に注目しているのは、横綱の照ノ富士、関脇の御嶽海、平幕の宇良と阿炎、新入幕の王鵬の5人です。王鵬は途中で引いて、土俵際まで押し込まれますが、うまく回り込んで逆転勝ち。阿炎は突っ張っても押し込まれるも逆転勝ち。宇良は潜り込むことができましたが、相手十分の上手を取られ寄り切られる。御嶽海と照ノ富士は危なげなし。全勝は御嶽海、1敗は照ノ富士。どうやらこのままいけば、優勝争いは2人に絞られたような感じがしますが、御嶽海が直接対決まで負けなければいいんですがねぇ。まだ集中力は途切れていない、果たして、最後までいけるのか?ヒット数は相手より少ない、エラー数は相手よりも多くて、なんで勝てたの?という試合でしたなぁ。今月の成績はどうなのか?11勝4敗2分と貯金が7もあるのは知りませんでしたよ。これは、久しぶりに貯金2ケタを狙えますねぇ。目標はこれだな。では
2022/01/18

大相撲初場所、昨日で中日の8日目が終わりました。新入幕の王鵬は勝って5勝3敗で折り返し、阿炎は昨日も負けて連敗になり6勝2敗で優勝争いから一歩後退。宇良は足取りが決まって上位との対決が終わって4勝4敗なら上出来です。初の3役昇進に向けて順調です。御嶽海は昨日も勝って全勝を守り、優勝した時と同じ8連勝。照ノ富士も危なげなく勝って1敗を守りました。通常なら千秋楽は1人横綱なので、東の大関との対戦になります。しかし、今場所の東の大関は貴景勝、休場ですから西の大関との一番になります。正代は4勝4敗ですから、千秋楽での一番では盛り上がりにかけるところです。照ノ富士と御嶽海、大きく負けることはないと思います。なので千秋楽に組んでもいいんじゃないかと思います。千秋楽の結びの一番が、優勝にかかわる大一番が理想でしょう。ひゃ~、危ない試合でしたよ。何とか逃げ切れましたなぁ。ヒット数が同じでエラーも互いに0だったのは珍しい試合です。助かったぁ。では
2022/01/17

大相撲初場所7日目が終わりました。本日は中日ですが、照ノ富士と阿炎の一番が組まれることはありませんでした。祖父が横綱の琴桜の琴の若、祖父が横綱の大鵬の王鵬の一番がありました。立ち合いで当たり負けした王鵬は、突き落とされて黒星。阿炎はうわづっぱりでそのまま土俵際まで押し込んでいたため、はたき込みを食らい初黒星。宇良は終始低い体勢で相手を圧倒し寄り切り。御嶽海は完勝で、一昨日に初黒星を喫した照ノ富士はあっ!と思うところもありましたが勝利。これで全勝は御嶽海だけになりました。毎場所、集中力がきれるのか?どうしたの?という取り口で何番か負ける相撲が多かった御嶽海。しかし、今のところ今場所はそれがないんですよ。15日間集中できる方法を誰かに教えてもらったんでしょうか。そうだとしたら今場所は期待していいのかもしれません。照ノ富士に勝って全勝優勝したら大関に上げてもいいんじゃないかと舞の海さんが言ってましたけど、自分も賛成です。ただし、1敗でもしたら大関昇進は来場所以降ということで。一昨日に続いて、昨日も2さんとの対戦でした。負け方が悔しいので、再度のチャレンジになりましたが、こういう結果になりましたねぇ。本日もやってくるのか?諦めるのか?では
2022/01/16

大相撲初場所6日目が終わりました。新入幕の王鵬は得意な体勢になって快勝。宇良も見せる相撲で快勝。阿炎は一気に押し込むことが出来ず、逆襲にあいましたが、土俵際をうまく回り込んで逆転勝ち。御嶽海は相手に前まわしを取られながらも一気に寄り立てて快勝。最後の照ノ富士、相手は強烈な突き押し相撲の玉鷲。玉鷲は立ち合いから強烈なのど輪で照ノ富士をのけぞらす、照ノ富士の状態が反ったところで、強烈なはたき込みで照ノ富士が前のめりになり右手が土俵についてしまう。これで勝負あり。この瞬間、23連勝でストップ。新横綱から3場所連続優勝の快挙達成に黄色信号が灯りましたねぇ。いやっ、これで優勝争いが面白くなったのかもしれません。本日も阿炎が勝って、全勝を守ると中日に照ノ富士と阿炎の一番があるのかもしれませんなぁ。この一敗で、優勝争いは風雲急を告げることになるのか?初場所はミステリアス。2さんが今月2度目の対戦です。前回は引き分けだったので、再びやってきたんでしょう。では
2022/01/15

大相撲初場所、昨日で5日目が終わりましたので序盤戦が終了になりました。十両は早くも全勝力士がいなくなりました。一方幕内は横綱の照ノ富士、関脇の御嶽海、平幕の阿炎の3人です。中盤戦からは、この3人と新入幕の王鵬と個人的に宇良の5人に注目していきます。王鵬は輝との一番、輝は基本押し相撲ですが、よつに組んでも相撲が取れます。その四つに組まれて完敗で連敗。阿炎の突き押し、引くことがないので見ていて気持ちがいい。今場所も先場所の好調を引き継いでいるようです。先場所と同様に最後まで優勝争いに食らいついていけるのか?御嶽海と照ノ富士は快勝でした。特に照ノ富士の相手は逸ノ城でしたから、すぐに右四つの体勢になり、左上手を取って上手投げ。5日間で一番やりやすい相手でしたね。序盤で星を落とすことなく、中盤を迎えた御嶽海。貴景勝はいない、2敗目を喫した正代と大関には期待できない。何とか照ノ富士との直接対決までは負けなければ、大いに期待したいところです。この中盤で星を落とすことがなければ?或いは?昨日に勝って、連敗が止まっていて良かったぁ。じゃなければ、この敗戦で4連敗になっていたところでしたからねぇ。自責点はどちらも5点。エラーがなければ引き分けだったかも?でした。では
2022/01/14

大相撲初場所4日目が終わりました。昨日から貴景勝が休場です。今場所は、自分が注目する力士を横綱の照ノ富士、大関の貴景勝・正代、宇良と王鵬の5人にしていたのですが、貴景勝が休場で代わりに御嶽海にします。まずは、王鵬からです。突き押しの強い碧山との一番、王鵬は立ち合いから突き勝り土俵際に攻め込むも碧山が上手く回り込み、碧山がもろ差しになり寄り切り。連勝が止まってしまい3勝1敗です。御嶽海は明生との一番、突き押しで土俵際まで攻め込みますが、明生に投げを打たれて同体で取り直し。次の取り直しの一番は、御嶽海が一気に押し込んで勝利、4連勝と順調ですなぁ。正代は若隆景との一番、正代が土俵際まで押し込むも若隆景が上手く回り込み電車道で正代を押し込んで勝負ありと思いましたら物言い。VTRを見てみると、若隆景の右足が先に出ており、行司軍配差し違えで正代の勝利。そして、結びの一番は照ノ富士と宇良、これは動画を見て頂きましょう。どうぞ。惜しかったなぁ!あともう少しで勝てましたよ。勝負を振り返ると、向こう正面に寄り切り出来そうなところで、照ノ富士が残すことが出来た原因は何なのか?宇良の体勢はもろ差し、このままの体勢なら宇良が寄り切って勝てるところです。しかし、照ノ富士の右手が差し込んで宇良のもろ差しの体勢を変えたことで、照ノ富士が残ることができましたよ。勝負の分かれ目はここです。照ノ富士に勝つには宇良がヒントをくれましたね。押し相撲ならハズ押しで攻め切れるか、よつになっても深く差すことなく、両まわしの位置はどちらも前まわし、この体勢を維持できた力士が勝てるのではないでしょうか。そんな力士が現れるんでしょうかねぇ?現状では御嶽海に期待するしかないような感じがしますねぇ。優勝争いを面白くしてもらいたいので、御嶽海には照ノ富士との直接対決まで負けないでほしいもんですなぁ。連敗が止まって、これは安心して見れる試合です。内容は圧倒していたんじゃないでしょうか。エラーが1で、ヒット数も倍以上なら上出来です。こういう試合が続いてくれるといいんですが、続きませんね。では
2022/01/13

大相撲初場所3日目、王鵬は昨日も勝って3連勝。途中で四つに組んで、よつ相撲になるのかと思ったら、まわしをきられましたが落ち着いてさばいたところが良かったですなぁ。正代は大栄翔との一番、胸を出して突っ込んでいく正代を押し相撲の大栄翔は押しやすいんでしょう。正代にいなすスキを与えず押し出し。正代は初黒星。貴景勝は宇良との一番。貴景勝の足の甲が裏返るのと宇良の体が落ちるのを同時と見て取り直し。取り直しの一番は立ち合いで宇良が変わって、貴景勝がついていけず連敗。宇良は今場所初白星。照ノ富士は霧馬山との一番。立ち合いからすぐに左上手を取って完勝。3日目で、早くも正代とは一差。貴景勝とは二差。今場所も照ノ富士の独走は確実の雰囲気です。こうなったらあっさり3連覇を全勝でやってもらいたいと思いますね。何度も書いていますが、勝ったほうは最高に嬉しいし、負けた方は最大に悔しい試合になりましたなぁ。9回裏はタイムリーヒットと3ランホームランで同点。最後はタイムリーヒットでサヨナラ勝ちでしたよ。この勝利で連敗が止まったことが大きいです。では
2022/01/12

大相撲初場所2日目、新入幕の大鵬の孫の王鵬、昨日は攻め込まれ土俵際まで押し込まれましたが、逆転の突き落としで勝利。いいスタートをきった貴景勝は、腰のテーピングが痛々しい明生との一番。突き押しが鋭く、そのまま突き出すのかと思ったら土俵際ではたき込まれ初黒星。貴景勝はショックでしょうねぇ。正代は宇良との一番。正代は立ち合いから迷うことなく猛進。宇良はなんなく土俵際まで押し込まれ、土俵際で正代の右腕を掴んで何とか残そうとするも押し出されました。その際に、宇良は後頭部を打ち付けて中々起き上がれず、起き上がっても足元がフラフラで車いすで退場でした。照ノ富士は若隆景との一番。若隆景は照ノ富士の右腕を掴んでとったり、そのままはず押し(わきの下を押すこと)で、土俵際まで押し込むが、照ノ富士がその腕を抱え込んで小手投げで勝利。この抱え込む技術が優れていますなぁ。はず押しは防御できないので、はず押しをやられたら相手の腕を抱え込もうと体が覚えているような気がします。腕を抱え込まれないためにどうしたらいいかと考えている力士は多いと思います。答えをみつけた力士が勝つと思います。引き分けを挟んではいるものの、5連勝をした反動がきています。この敗戦で3連敗。ヒット数は1本しか変わりませんが、内容は完敗でしたね。う~ん、早く連敗を止めたいですねぇ。では
2022/01/11

2022年の大相撲が始まりました。初場所の見どころは、大鵬の孫である王鵬が新入幕を果たしました。昨日はいい相撲内容で勝ちましたねぇ。これから、どんな活躍を見せてくれるのか、楽しみです。次に御嶽海、先場所11勝したので、今場所も11勝以上して春場所は大関とりに挑むことが出来るのか?自分の好きな宇良に勝って、白星スタートです。その宇良、番付を自己最高位の前頭2枚目なので、今場所は上位陣と総当たりです。勝ち越せたらいいですけど、厳しいでしょうなぁ。そして、照ノ富士は横綱に昇進して3場所目。新横綱から3場所連続の優勝は過去に2例しかなく、年6場所制になってからは誰も達成したことがありません。おまけに達成すれば103年ぶりの快挙になります。横綱と大関の3人、昨日は貴景勝の相撲内容は完璧でしたね。この内容で最後まで行けたら、照ノ富士はイヤでしょうねぇ。正代は相手にもろ差しを許し、絶体絶命のピンチ。懐の深さを最大限に発揮して逆転勝ち。照ノ富士の相手は、押し相撲では難敵の大栄翔。照ノ富士が土俵際に追い込まれる場面がありましたが、何とか振りほどき最後ははたき込み。上位陣安泰の初日でしたね。連敗になってしまいました。自責点を見ると相手が6点で、こちらが5点。エラーがなければ勝てていたのかも?という試合でしたなぁ。残念無念です。では
2022/01/10

本日から大相撲初場所が始まりますから、北京五輪での日本人選手のメダル候補者を紹介していくシリーズは、今回でいったん休止です。今回も競技はスノーボードで、種目はスロープスタイルとビッグエアに出場する男子選手です。この選手も金メダル候補かもしれません。動画の中で出てくる1800は、彼が世界で初めて成功させた技です。これを決めて、着地が乱れなければメダル確定かもしれませんね。これは期待してしまいますなぁ。アメリカが日本の金メダルは3個と予想してますから、是非ともそれよりも多く獲得してほしい。実力差がハッキリ出た試合になりましたねぇ。スコアは3-1ですが、ヒット数が全然違います。失点が3だったことをラッキーだと思わないと仕方のない内容でしたなぁ。トホホ。では
2022/01/09

北京五輪での日本人選手のメダル候補者を紹介していくシリーズ、今回は前回と競技も種目も同じなんですが、ひょっとするとこちらの選手のほうが金メダル候補なんじゃないかと自分の勝手な判断で、載せることにしました。前回の鬼塚選手と同様で、村瀬選手もスノーボードのスロープスタイルとビッグエアに出場します。ワールドカップで優勝している選手は、五輪でも優勝してくれるんじゃないのと期待してしまうからです。見てる方はどちらが金メダルをとってもありがたいことなんですけども、選手は違いますからねぇ。メダルは多ければ多いほどいいです。両選手とも期待してます。いやぁ、エラーが7とはどうなっているの?です。もちろん、それがなければ勝っていましたねぇ。まぁ、負けないだけでも良かったと思わないと仕方ないですなぁ。これをキッカケに連敗が始まってしまうのか?なんて考えてしまいます。では
2022/01/08

申し訳ありません、いつもの時間に更新するのに間に合わず、この時間帯の更新になってしまったことをご了承ください。北京五輪での日本人選手のメダル候補者を紹介していくシリーズ、今回は昨日と同じ競技のスノーボードですが、種目はスロープスタイルとビッグエアにでる女子選手です。この選手はYou Tubeでチャンネルを持っていますので、そこから共有させてもらいました。いつもの通り、まずは動画を見ていただきましょう。スロープスタイルとビッグエアは以前にここで紹介していますから、種目はわかると思います。選手本人の動画ですから、選手当人の意見が多く入っているのは仕方のないことだと思います。その中でも、ビッグエアを飛んでいるのがありましたから、それは良かったです。大会の動画ではありませんから、これは自分がチョイスミスでしたねぇ。俺の甲子園は、対戦相手を募集したと思い込んでいて、確認したら何もしていないことが判明して、ガックリでした。申し訳ありません、やったと思い込んでいて、実際には何もやっていないことに気づくとショックは大きいです。事前に確認作業、これを大切にします。では
2022/01/07

北京五輪での日本人のメダル候補者を紹介するシリーズ、今回からはスノーボードになります。競技はスノーボードでも種目は色々あります。まずは、知名度が高いではないかと自分が勝手に思っているハーフパイプ。最後のは凄かったですねぇ、ギリギリですよ。そりゃ高得点が出て、納得でしたなぁ。平野歩夢と表彰台をワンツーフィニッシュでもやってくれるといいですなぁ。それを期待している種目です引き分けを挟んでこの勝利で5連勝、えらいこっちゃ、これだけ連勝すると連敗もやってくるゲームなので、負け始めると怖いですねぇ。引き分けは3-3のロースコアでしたが、その後の3試合はすべて2ケタ得点。今は好調をキープと喜んでおきましょう。ではねぇ。
2022/01/06

北京五輪での日本人のメダル候補者を紹介しているシリーズ、今回は昨日に書いた通り、競技はフリースタイルスキーで種目はスキークロスです。選手の紹介や種目の説明をしている動画をみつけましたのでどうぞ。自分が紹介したいメダル候補者の内容が、こういう動画だと自分の説明がいりませんから、こちらとしては非常にありがたい動画でしたね。明日は誰を紹介しようかは、まだ決まっていません。更新してのお楽しみです。一昨日は逆転サヨナラで、これは同点からのサヨナラ勝ちですから、内容は違いますが同じサヨナラ勝ちが続いたのは、おそらく初ではないかと思います。自分の記憶ほどあてにはなりませんが、2022年に入ってから珍しい試合があるように思いますねぇ。では
2022/01/05

北京五輪でのメダル獲得に期待がかかる日本人選手の紹介、今回で第4弾です。昨日に書いた通り、今回の競技はフリースタイルスキーで、種目はモーグルです。昨日は男子で、本日は女子です。これも動画を長野五輪で里谷多英氏が金メダルを獲りましたから、この競技の知名度は高いと思います。ワールドカップで優勝できる実力を北京五輪でも遺憾なく発揮できれば、金メダルが取れるかも?明日に紹介する競技は同じフリースタイルスキーですが、種目は自分の好きなスキークロスです。これは期待するわなぁ。URの投手カードが使えない試合でしたよ。それで乱打戦になりましたねぇ。9回裏は先頭バッターが内野ゴロ、エラーで出塁、次打者も内野ゴロでしたがゲッツーならず。ワンアウト1塁。次打者サードライナー。エラーがなければ0点で試合終了で負けていたところでした。次打者は内野安打、ツーアウト1塁2塁。連続四球で押し出し1点。次打者がセンター前ヒットで2者が生還でサヨナラ。エラーがないチームを作らなければ、決して強いチームにはなれませんなぁ。では
2022/01/04

北京五輪でのメダル候補者を紹介していく第3弾、今回の競技はフリースタイルスキーで、種目はモーグルです。まずはいつもの通り、下の動画を見て頂いたほうが、わかりやすいと思います。この選手のこぶを滑る時のターンの技術はスゴイですなぁ。もちろん空中で繰り出す、難易度の高い技を出して着地を決めることも大事です。自分はゴールする時のスピードも大切だと思っています。明日はモーグルの女子選手を紹介。新年早々、ダブルヘッダーになったのは過去にあったかなぁ?と思う感じなので、もし過去にあったとしても覚えていませんねぇ。特に2試合目のスコアが同じ、得点したイニングも同じで、ヒット数も1本しか違いがないという試合も記憶にありませんなぁ。珍事続きでした。では
2022/01/03

元日に久しぶりに多めの酒を飲んで寝てしまったので、更新が今になってしまいました。申し訳ありません。2022年になってから、北京五輪での日本人のメダル候補者を紹介しています。第2回目の競技種目はノルディック複合です。動画を見てもらった方が早いかな?前半はジャンプで、得点差をタイム差に換算して後半のクロスカントリーに向います。ジャンプでトップになった選手からスタートしていき、換算したタイム差によって、順次スタートしていってゴール到着順がそのままの順位になります。ジャンプでの順位が良ければ、後半で有利になるという種目です。新年最初の試合を勝てたのはありがたいこってす。しかも、対戦相手は1ヶ月に1度は対戦しているんじゃないかなぁ?という印象の美浜新庄さん。実力は拮抗していますから、このように勝てる場合もあれば、当然負ける場合もあります。接戦で勝てたのは嬉しい。では
2022/01/02

このブログを読んで頂いている読者の皆様、明けましておめでとうございます。今年もこのブログに付き合って頂けると幸いです。2022年になりましたから、今回から何回になるかわかりませんが、北京五輪のメダル候補を紹介していこうと思っています。第1回の競技はスキーです。スキーと言っても種目の種類が大変多いのは、以前に書きましたから、読んで頂いている方々はご存知でしょう。スキーと言えば、花形種目はジャンプでしょう。知名度と認知度は共に高い種目だと思います。女子は高梨沙羅選手が有名ですが、男子は誰がメダル候補なんだろう?ということで、見て頂くのは以下の動画になっています。このタイトル通りで、日本語の実況はありませんが、ワールドカップで勝った時の動画です。ワールドカップで勝っているんですから、北京五輪でも是非とも金メダルをとってほしいですなぁ。明日はどの種目にしようかなぁ。2021年の最後の試合は完敗でした。3安打ではどうしようもありません。最後の試合ぐらい勝って、有終の美を飾りたいところでしたが。しょうがないですなぁ。明日は新年の第1試合です。では
2022/01/01
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