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申し訳ありません、寝てしまい更新が遅れました。昨日はマー君とチェン・ウェインの記者会見がありましたね。マー君の契約が2年だったのは、メジャーリーグでやり残したことがあること。今年で東日本大震災から10年という節目も日本球界への復帰につながったことなどを話してました。そして、チェンは中日に5年間在籍し、その後ボルチモア・オリオールズに4年間、マイアミ・マーリンズに4年間のメジャーリーグでの経験を経て、昨年ロッテに戻ってまいりました。今年からは阪神でプレーすることになります。会見では「巨人を倒すのが私の一番の目標」と言っていましたから有言実行してもらいたいところですが、中日戦で一番勝つんじゃないかとビビっております。日本球界(NPB)で36勝、メジャーリーグ(MLB)で59勝、日米通算95勝なので、今年に達成すれば阪神は巨人の対抗馬になるかもしれませんねぇ。リリーフ投手のカードは3枚用意しているんですが、リリーフの2番手が1イニングで8点だったことが大誤算でしたなぁ。これで、貯金が1となって本日も負けると5割、勝って貯金が2になるのか?まだない引き分けか?では
2021/01/31

センバツ高校野球の出場校の発表が昨日にありましたね。詳細はここでは書きませんが、21世紀枠とこれは?という初出場校のことについて書いていきますね。まず21世紀枠の候補の中で、選ばられたら初の出来事となる連合チームの富山北部・水橋。残念ながら選出されませんでした。来年の3月で共に閉校になります。富山北部(旧)と水橋の2年生がそれぞれ2人で4人。昨春誕生した富山北部(新)の1年生が13人の計17人の連合チームでした。注目校の初出場校は長崎の大崎高校。長崎県の離島の大島にある高校で、人口は約5000人。生徒数は114人で、そのうち野球部員は29人。そのチームが九州地区高校野球大会で初優勝。決勝戦の相手は強豪校の福岡大大濠。5-1で勝って、甲子園への切符を手中にしました。優勝候補とは言いませんが、ダークホースになるかも?です。自責点を比較すると、こちらが3点で相手が7点でしたから、相手のエラーに助けられた試合ではありませんでしたねぇ。これで、今月の成績は17勝15敗になりましたから貯金2。残り2日間ですから、5割以上で終われることが確定です。5割以上で終われるのは6カ月連続になりましたよ。ありがたやぁ、感謝感謝です。では
2021/01/30

一昨日に書いた通り、ヤンキースからFAになっていた田中投手が、8年ぶりに楽天への復帰が決まりましたねぇ。2年契約だそうです。今年は東日本大震災から10年の節目の年です。現在日米通算で177勝、2年契約ですから2年目には達成できそうな感じです。投手陣は踏ん張ってくれたんですが、打撃陣が打てませんでしたなぁ。これで貯金が1になってしまい、残り3日間かぁ。勝ち越せるかどうか微妙な感じになってまいりました。おまけに引き分けなしになるかも?では
2021/01/29

今年も追っかけるルートインBCリーグの地区割と開幕日の発表がすでにありましたので、お知らせします。地区割は去年と同様で、以下の通りになっています。東地区茨城アストラプラネッツ栃木ゴールデンブレーブス埼玉武蔵ヒートベアーズ神奈川フューチャードリームス中地区福島レッドホープス群馬ダイヤモンドペガサス新潟アルビレックスBC信濃グランセローズ西地区富山GRNサンダーバーズ石川ミリオンスターズ福井ワイルドラプターズオセアン滋賀ブラックス東地区だけ開幕日が4月3日(土)で中地区と西地区は4月10日(土)になっています。先発投手が通用しなかったことが、痛かったですなぁ。これで今月の成績は16勝14敗。あと4日間ですから本日の勝てば5割以上確定です。勝ちたいですねぇ。では
2021/01/28

昨日に書いたヤンキースからFAになっている田中投手。古巣の楽天との交渉が大詰め、今週中にも条件を提示し、交渉は最終局面に入るというニュースがありました。ところが、オッタビノ投手をトレード放出して田中投手の遺留資金を捻出する可能性について「あり得ない話ではない」とヤンキースの公式サイトで発表があったのが22日。楽天との交渉が大詰めに入ることがわかったのが25日なので、田中投手が8年ぶりに日本球界に復帰が現実になりそうな感じになっているんでしょう。交渉が上手くいけば2月1日のキャンプインに間に合いますからねぇ。今年の3月11日で東日本大震災から10年。戻ってきたら東北は盛り上がります。5回に逆転されましたが、6回に再逆転して逃げ切っての勝利。おまけに久しぶりにエラーがなかったことも嬉しいですなぁ。内容も良かった試合はしばらくなかったので、これが続いてくれるといいんですけど。では
2021/01/27

FA宣言をしていて、所属先がどこになるのか?まだ決まっていなかった選手は、ロッテの松永投手と沢村投手。松永投手はどうやらロッテに残留のようです、沢村投手は未だに決まっていません。日本では6日後にキャンプイン。メジャーリーグは2月中旬にキャンプイン。残留するにしても早く決断しないと、キャンプが始まってしまいます。どうしてもメジャーリーグに行きたいから決断が遅くなっているんでしょうか?あとヤンキースの田中投手、日本に戻ってくるんでしょうか?それともメジャーの違う球団か?3回裏の5点だけで勝ってしまいました。ヒット数はわずかに3本。おまけにエラーは相手よりも多かったのに。こういう内容で勝てたことが信じられませんなぁ。対戦相手は、はらわた煮えくりかえっていると思いますねぇ。では
2021/01/26

大相撲初場所、昨日で15日間が終わりました。幕下の優勝決定戦を見ていて、最後は巴戦になるはずだったのに、2人になって勝ったほうが優勝ということになりました。これはなぜだ?という思いから調べましたよ。9人が登場する前にくじで対戦する相手がすべて決まっていました。1人が不戦敗になって、残りの8人が対戦するのは同じでした。違ったのはこの後でした。勝った4人の中の1人と不戦敗だった力士と対戦して4人にする。あとはトーナメント方式で勝ち上がるというものでした。十両も幕内も優勝決定戦にいくことはありませんでした。十両も幕内も昨日の時点で単独トップだった力士が勝って優勝を決めました。幕内はそうなるだろうと予想が当たりましたが、十両はこちらの希望がかなわなかったということです。来場所は貴景勝がカド番になって、照ノ富士が大関復帰を目指す場所になります。どうなるんでしょうかねぇ。昨日はアイテムを使わなくても2試合出来る日でした。最初の試合に勝ったことで、連勝したいという気持ちになりましたが、2試合目は完敗でしたよ。25日になったので、今月も負け越さないようにと意識するんですが、ここから大きな連敗がない限り遠征を考えなくてもよさそうです。では
2021/01/25

大相撲初場所、昨日で14日目が終わり本日が千秋楽です。2敗で並んでいる正代と大栄翔、大栄翔は押し込まれましたが、土俵際ではたき込んでの勝利。正代は照ノ富士にまけてしまいました。優勝争いはこの2人に完全に絞られ、大栄翔が勝てば優勝。大栄翔が負けて、正代が勝てば優勝決定戦。大栄翔が勝って優勝のような気がします。十両は2敗だった剣翔が負けて3敗になり、4敗の英乃海、大翔丸、宇良の3人も剣翔が負ければ、優勝決定戦に進むチャンスが訪れました。幕内は決定戦になる可能性は低いと思いますが、十両は決定戦になってほしいですなぁ。宇良を応援しているので、なおさらです。終盤にもつれましたが、勝てて良かったです。これで、今月の成績は13勝12敗になりました。相変わらず引き分けがありませんねぇ。では
2021/01/24

大相撲初場所、2敗の正代と大栄翔は共に勝ちましたから、今回は幕下の情報です。幕下にいる富士東という力士のことです。幕内まで上がったことがあるんですが、目を患って十両に陥落して、昨年の9月には新型コロナに感染しました。先々場所の14日目と15日目に連敗して、先場所は新型コロナの影響で全敗。全敗したことで幕下に陥落。幕下でも初日から6連敗。通算で23連敗していたんですが、やっと昨日に勝って、連敗をストップさせました。良かったですなぁ。もう1つ幕下は6勝1敗で9人が並び優勝決定戦になります。このやり方なんですが、全員くじを引いて、1人はシードになって、残りの8人で対戦して5人になります。再びくじを引いて、また1人はシードで残りの4人が対戦して3人になります。巴戦での決着になります。くじ運が良ければ2回シードもあり得ます。巴戦というのは2回続けて勝たないと、永遠に続きます。優勝決定戦は十両の取組が終わったあとに行われます。9人の優勝決定戦は中々ありませんから見たいですなぁ。この科学技術さんとも何度も対戦があります。先月は2回対戦して、2回ともこちらが勝ったんですが、今回は完敗でした。7回表の6点、2番手のピッチャーが試合を壊してしまいました。しょうがないです。では
2021/01/23

大相撲初場所、昨日で11日目が終わりました。昨日に書くのを忘れていたんですが、2敗の大栄翔と3敗の明生の直接対決がありました。突き押し相撲の大栄翔とよつでも取れる明生。明生に右上手を取られ絶体絶命の大栄翔。このまま寄り切られるのかと思った瞬間、土俵際で上手く回り込み突き落とし。大栄翔の右足が出るのと明生の左腕がつくのとどちらが先か?わずかに明生の左腕が先についており大栄翔の勝ち。昨日の正代は完勝で同じく2敗を守り、いよいよ3敗の朝乃山と4敗の照ノ富士の一番。幕内の対戦では朝乃山は照ノ富士に勝てていません。右よつの合いよつの両者、先に照ノ富士が左上手を取って寄り切り。3敗力士がいなくなり、2敗で並んでいる正代と大栄翔。優勝争いは2人に絞られたのか?それとももう一波乱あって、2人が3敗になって正代は照ノ富士と対戦することになるのか?2人に絞られたような感じはしますねぇ。本日はどうなるか?先制点は許しましたが、逆転し同点に追いつかれましたが6回裏の追加点が大きかったですなぁ。これで一挙に楽な展開になりました。貯金1です。では
2021/01/22

大相撲初場所、終盤戦に突入した11日目が終わりました。1敗で単独トップだった大栄翔、突き押しで土俵際まで押し込んで、最後に右のど輪で決めるのか?その右腕を上手く手繰られて突き落とされ2敗目。2敗だった正代は最初の相撲で取り直しになり、次は正代のすくい投げを隠岐の海がこらえて、寄り切ったのか?と思ったら、なんと隠岐の海の勇み足で正代は何とか勝利。ついに2敗で大栄翔と正代が並びました。3敗は朝乃山と明生。カギを握っているのは4敗の照ノ富士でしょうねぇ。照ノ富士は両大関と対戦していません。本日は大関の朝乃山と関脇の照ノ富士の直接対決があります。大栄翔と正代も気になりますが、直接対決も気になりますなぁ。どうなるんでしょうか?7回に逆転された時と9回に1点差になったところはヤバイのか?なんて思いましたけど、何とか逃げ切って良かったです。これで今月は11勝11敗。過去21カ月を見てみると、引き分けがなかった月はわずか3か月だけです。なんて書いてたら、本日に引き分けになったりして。どうなることやら。では
2021/01/21

大相撲初場所、中盤戦最後となる10日目が終わりました。1敗で、単独トップの大栄翔、昨日は勝ち続けていた取り口を取り戻したかのような相撲で勝ちました。唯一の2敗力士の正代も勝って、差は1のままです。優勝争いはこの2人に絞られたのか?それとも大栄翔と正代が崩れて、3敗力士にもチャンスが巡ってくるのか?さぁ、勝負の終盤戦はどうなる?県大会で負けた一乗谷さんがやってまいりました。まさに投打で圧倒されてしまいましたなぁ。福井県のランキングで2位のチームに勝てるわけがありません。ちなみにこちらのランキングは34位。カンベンしてよぉ。では
2021/01/20

大相撲初場所、後半戦に突入の9日目が終わりました。とうとう大栄翔に土がついてしまいました。対戦相手の宝富士はよつ相撲で左を差し込んでくる力士です。突き押し相撲の大栄翔に対して、下から手をあてがってよつに組もうとします。大栄翔は突きにくそうなのがわかりました。宝富士のはたき込みをくってしまい、土俵に両手がバッタリとついてしまいました。1敗力士は大栄翔で2敗力士は大関の正代のみです。しかし、大栄翔が崩れることがあると3敗力士にもチャンスが出てきます。混戦模様になるのか?大栄翔は立て直すことが出来るのか?初回以外は全イニングで得点と楽な展開でした。たまには、こういう試合があるといいですなぁ。でも相変わらずエラーは多いですなぁ。では
2021/01/19

大相撲初場所、昨日で7日目が終わりました。優勝争いで先頭を走る大栄翔。昨日の一番は、土俵際まで押し込まれ、あわや負けてしまうのか?という展開になりました。ところが、そこで粘り、相手の腕を手繰っての逆転勝利でしたよ。負けてはいけないという重圧がのしかかってきたんでしょうか。昨日の取組は、いつもの突き押しとは違う感じがしました。どこかで取りこぼすようなことがあると、変わるかもですなぁ。ただ1敗力士がいなくなって、星の差が2つになったのは大きいですねぇ。どうなるか?抑えが踏ん張れませんでした。悔しい逆転負けです。本日は勝ちたいです。では
2021/01/18

大相撲初場所、中盤戦の2日目となる7日目が終わりました。6日目を終わって、全勝は明瀬山と大栄翔でしたが、明瀬山は負けてしまいました。大栄翔は、立ち合いの当たりで関脇の隆の勝を吹っ飛ばし、あっという間に土俵際まで押し込み、そのまま押し出しての単独の7戦全勝。隆の勝も今場所は好調で攻防があるのかな?なんて思っていましたが、あっけなく終わってしまいました。大栄翔が勝つと予想は当たりましたが、内容は大外れでしたねぇ。昨日にも書きましたが、大栄翔は番付上位の力士との対戦はすべて終わりましたから、ここからが大栄翔にとって本当の勝負かもしれません。ここまでの闘争心を千秋楽までキープできたら全勝優勝できるかもしれません。それぐらい、今場所の大栄翔は絶好調ですなぁ。アイテムを使わなくても1日に2試合出来る日が、1ヶ月に1回は必ずあり、それが昨日でした。最初の試合は完敗でしたから、2試合目に勝てたのが良かったです。連敗してたらズルズルといくかもしれませんしねぇ。では
2021/01/17

大相撲初場所、中盤戦突入の6日目が終わりました。大栄翔の強さが際立っています。昨日も勝って6戦全勝。大栄翔の番付は前頭筆頭。本日の対戦相手は、関脇の隆の勝です。3大関に勝ち、小結の2人に勝ち、昨日は関脇の照ノ富士に勝って、いよいよ本日に勝てば、三役力士全員に勝つことになります。いわゆる総なめになります。今の相撲内容を見ていれば、達成すると思いますねぇ。問題はそのあとでしょうなぁ。明日からは自分の番付よりも下の力士との対戦になります。解説者が言っていましたが守りに入ったら勝てなくなると。つまり、下の力士に負けるわけにはいかないと相撲が消極的になると勝てなくなると。メンタルの問題だと。本日は隆の勝には勝つと思います。全勝力士は大栄翔と明瀬山だけです。ヒット数は対戦相手よりも倍打ちましたが、エラー数が5もあって勝てたことが不思議という試合でした。これで、8勝8敗と再び5割に戻しました。月の約半分が終わって、引き分けがない珍しい月になっていますなぁ。では
2021/01/16

大相撲初場所、序盤戦の最後になる5日目が終わりました。やっと3大関がそろって勝つという日が訪れました。ということは、貴景勝が初白星を挙げたということです。4連敗したので休場するんだろうなと思っていましたが、休場しませんでしたねぇ。これで、重圧から少しは解放されたんでしょうか。本日から少しは取り口が変わるのか?絶好調の大栄翔、昨日も勝って5連勝。対戦成績で2勝7敗と苦手の高安に完勝でしたから、今や優勝候補筆頭と言ってもいいんじゃないでしょうかねぇ。自責点で比較すると、こちらが5でこゆきさんが3でしたから、エラーは関係なしで完敗でしたなぁ。それと一昨日に続いての連敗がイヤですねぇ。では
2021/01/15

大相撲初場所4日目、綱取りが絶望になった貴景勝、昨日も負けて4連敗。明らかに突き押しの威力がないと思いますねぇ。万全の状態ではないと思いますので、休場した方がいいと思います。今場所は、3大関に勝った大栄翔が、昨日も過去2回の優勝経験がある御嶽海にも勝ったので、大栄翔が優勝争いの中心にいるような感じです。本日は序盤戦が終わる5日目です。URの投手カードの先発で6失点が大誤算でした。1点差に迫りながら、リリーフの投手陣がつかまって万事休すでしたなぁ。せめてもの救いはエラーがなかったことでしたねぇ。これで、今月の成績は7勝7敗かぁ。では
2021/01/14

大相撲初場所3日目、大関が全員敗れるという大波乱が起きました。特に貴景勝には勝てる感じがしないですねぇ。昨日の一番では、左足が裏返る形になり、自ら土俵に足をついてしまいました。実況していたアナウンサーが「おっと、大丈夫か?」と言うぐらいでしたから。今のところ休場はしないようですが、本日になってから変わるかも?試合の募集をしても誰も申し込んでくれなかったので、久しぶりに遠征に行ってきました。エラーなしで勝てたのは嬉しいです。これが続いてくれるといいんですが、連勝が続くのはカンベンです。本日はどうなるか?では
2021/01/13

横綱が不在の大相撲初場所、大関の正代と朝乃山はカド番。今場所に負け越すと関脇に陥落というところで、正代は連勝スタート。朝乃山は初日に負けましたが、昨日は勝って1勝1敗。そして、先場所に優勝して今場所に13勝以上の優勝なら綱取りか?と言われている貴景勝は昨日も負けて連敗。連敗から過去に綱取りに成功した事例はなく、非常に厳しくなりました。残り13日間を全勝しないといけない。それよりも自分が見た2日間の印象は、どこか痛めてる?本日も負けると休場するんじゃないの?と思いましたねぇ。さぁ、本日はどうなるんでしょうか?注目します。9回裏は先頭バッターがホームラン。塁上に2人ランナーが貯まって、次のバッターが3ランホームランでサヨナラ勝ち。こういう勝ち方もあるのか、と思ったぐらいですから、1イニングに2本のホームランは過去にあったかどうかは調べないとわかりませんが、サヨナラ勝ちに関しては初めてかも?対戦相手には悪いですが、最高の勝ち方ですから気分はいいですなぁ。では
2021/01/12

16人の関取(十両以上)が休場しているという異例の事態で始まった大相撲初場所、バタバタしていて結びの大関貴景勝と小結御嶽海の一番だけしか見れませんでしたけど、この一番で貴景勝が負けてしまいました。見ていた感じでは、いつもの馬力がなかったような感じがしました。舞の海さんの解説では御嶽海の手の使い方が上手かったと言ってましたけど、自分は押し込めないような印象でしたね。綱取りがかかっている大事な場所での初日黒星。それで、横綱に昇進したのは過去には6例しかありません。痛すぎる敗戦です。横綱が不在なので、チャンスなんですけど、これは一転して厳しくなってまいりましたなぁ。両軍エラーなしの試合でしたが、対戦相手の星秀学園さんのほうが、効率よく得点しましたね。完敗でした。勝ったり負けたりの繰り返しがあるほうが、気が楽ですなぁ。大きな連勝すると大きな連敗が怖いです。では
2021/01/11

本日に初日を迎える大相撲初場所、15人のコロナ感染者が出て、横綱の鶴竜は腰痛で休場を含めると16人もの休場者がいる中で予定通りの開催はいかがなもんか?と思いますけどねぇ。結果は勝ちましたけど、対戦相手がエラーで得点をもらった試合でした。たまにはこういう勝ち方もないとやってられませんよ。ありがたいこってす。では
2021/01/10

ポスティングシステムの期限が7日までだった巨人の菅野投手、メジャー球団との合意に至らず残留になりましたなぁ。菅野投手の希望は4年契約の58億円以上を譲らず、メジャー球団としては、必要な金額を支払いたいとは思わなかったということでした。プライドが高いんでしょうねぇ。自責点が5で、失点が12という完全な自滅の試合でした。おまけにこの敗戦は一昨日に続いての連敗。これが気になるところですねぇ。では
2021/01/08

日本相撲協会は、親方や力士や全協会員にPCR検査を実施すると昨日に発表がありました。これは賢明な判断だと思いますねぇ。陽性者が出た場合、専門家の意見を聞いて判断することのことです。現時点では荒汐部屋、横綱白鵬を含めた宮城野部屋の力士は休場が濃厚となっています。最終回に追い上げましたが、及ばずでしたなぁ。先発投手はURカードなんですが、ここまで打ち込まれたのは中々ありません。序盤で6失点は痛すぎでした。またこれで、5割に戻ってしまいました。様子見ですねぇ。では
2021/01/08

阪神の岩田稔投手(37)が新型コロナに感染したと球団から発表がありました。岩田投手と言えば、大阪桐蔭校2年の冬に「1型糖尿病」を発症して、毎日複数回のインスリンを打ち、生活しています。いわゆる基礎疾患を持っているということです。基礎疾患を持っている者は、重症化しやすいのか?年齢がまだ40歳に達してしないので、重症化しなくて済むのか?とても気になるところです。岩田投手の現在の症状は、発熱はなく鼻づまりの症状だそうです。これからどうなるのか?注視します。対戦相手に恵まれましたなぁ。先制点を取られた時にはビックリしましたが、逆転したあとは楽な試合展開になりましたねぇ。この勝利で、今月の成績は4勝3敗になり、日本シリーズなら優勝。待望の貯金1になりましたなぁ。さぁ、ここから今月はどこまで貯金を増やすことが出来るのか?では
2021/01/07

昨日に日本相撲協会のことを書いたら、横綱の白鵬が新型コロナに感染し、10日からの初場所の出場は無理になりましたねぇ。前売りチケットの販売が本日で終了し、予定通り開催だそうです。大丈夫なんだろうか?不安です。何とか投手陣が踏ん張ってくれたおかげで、5割に戻ることができました。ここから、貯金を増やすことが出来るのか?勝ち負けの繰り返しなのか?借金が増えてしまうのか?まだ序盤なので、どれになってもいいですけど・では
2021/01/06

日本相撲協会は4日に、湊部屋に所属する行司の木村元基が新型コロナに感染したと発表しました。師匠の湊親方は12月に感染し24日に退院しています。濃厚接触者は認定されませんでしたが、協会として、本日にPCR検査を実施する予定だそうです。今のところ10日から初場所の開催予定になっていますが、1人でも感染者が判明すると開催が危うくなるんじゃないでしょうか。果たして、どうなるんでしょうかねぇ。アイテムを使わなくても2試合出来る日になりました。連敗しなくて良かったです。今月の成績は2勝3敗、まだ負け越しています。勝ち越して貯金がある状態ならいいんですが、負け越しているのはイヤですなぁ。では
2021/01/05

男子シングルスで世界ランク1位の桃田賢斗選手、昨日に成田空港でコロナの陽性反応を示したと日本バドミントン協会が発表しました。今月12日から開幕のヨネックス・タイOPに向けて、昨日からタイに遠征する予定になっていました。この遠征はチーム全体で見送ることになり、桃田選手以外の選手とスタッフは全員陰性でしたが、関係機関の指示に従い対応を行うということです。2番手の投手が誤算でした。それにしても追加点が取れないとこういう試合になるという典型的な内容でしたね。これで、ランキングが下がりレートも下がってしまいました。一時期、レートが2000を超えることもあったんですが、現在のレートは1941です。勝って上がる幅と負けて下がる幅が違うんですよ。勝っても少しだけ、負けると大きいんですなぁ。3月の県大会までに、常時レートが2000を超えている状態にしたいんです。そうすると県大会で、初戦敗退はなくなると思うんですけどねぇ。では
2021/01/04

今回も昨日に続いて、プロ野球選手の今季に達成されそうな記録をピックアップしていきます。今回は打者編になります。☆2000試合出場内川聖一(ヤクルト)去年0、あと23昨季は1軍試合出場がなかった、出場機会があれば達成でしょう。☆1000得点鳥谷敬(ロッテ)去年5、あと3昨季と同様なら、達成するのは間違いないでしょう。中村剛也(西武)去年32、あと68昨季は78試合出場で、今季での達成は厳しい状況です。☆2000安打栗山巧(西武)去年101、あと74故障せずに昨季と同様なら、達成間違いなしです。福留孝介(中日)去年12、あと91日米通算2407安打ですが、日本単独での達成が近づいています。2019年も89安打ですから、今年の達成は厳しい。☆400二塁打福留孝介(中日)去年2、あと4スタメンでの出場なら、早い時期に達成かもしれませんが、代打での起用となると厳しい。過去12人しか達成していない記録。☆450本塁打中村剛也(西武)去年9、あと26シーズンを通して活躍できれば、今季での達成も見えてくる。☆1000打点内川聖一(ヤクルト)去年0、あと43ヤクルトでどのような出場機会があるかどうかで変わります。中田翔(日本ハム)去年108、あと63故障などの長期離脱がない限り、問題なく達成でしょう。松田宣浩(ソフトバンク)去年46、あと632019年は76打点だったので、例年通りなら達成しそうです。☆300盗塁糸井嘉男(阪神)去年1、あと1過去に29人達成している韋駄天の称号、開幕時に万全ならいきなり開幕戦に達成するかもしれません。☆300犠打菊池涼介(広島)去年16、あと6過去に7人しか達成していない記録、8人目になるのは必然でしょう。年マタギでの連敗が止まり、2021年の最初の勝利です。対戦相手の北陸第一さんとは、近いところで去年の10月に対戦してました。その時は12-6でこちらが勝っていて、今回も似たようなスコアになりましたなぁ。県のランキングでは15位まで上がったんですが、連敗で27位まで落ちて、この勝利で24位になりました。今年の目標は15位を超えたいですねぇ。では
2021/01/03

2021年プロ野球選手が今年に達成しそうな記録をピックアップしましたよ。今回は投手編です。去年の実績と比較していきます。☆500試合登板石川雅規(ヤクルト)去年は15試合、あと13去年と同じ登板数なら達成可能です。☆150勝涌井秀章(楽天)去年は11勝、あと6史上初3球団で最多勝、故障がなければ間違いないでしょう。和田毅(ソフトバンク)去年は8勝、あと1140歳を迎える今季は、ハードルが高そうですが達成できるか?☆200セーブ山崎康晃(DeNA)去年は6、あと31去年は調子が戻りませんでした。守護神復活ならば達成か?☆2000投球回内海哲也(西武)去年は19、あと121軍での登板が4試合どまり、1軍での登板機会を得られれば?☆1500奪三振能見篤史(オリックス)去年は19、あと4今季に42歳を迎えます。1軍での登板機会があれば達成でしょう。年マタギで連敗になってしまいました。悪いスタートになりましたなぁ。勝っていいスタートを切りたいところでしたよ。この試合はエラー数は関係ありませんから、完敗でしたねぇ。「公開する」を押したつもりが、押し忘れていて更新が遅くなりました。ごめんなさい。では
2021/01/02

2021年が始まりました、今年もこんなブログでよければ、読んでいただけると幸いです。大晦日決戦となったボクシングWBO世界スーパーフライ級タイトルマッチ12回戦が行われました。世界4階級制覇でWBO世界スーパーフライ級王者井岡一翔が、元世界3階級王者で同級1位の田中恒星田中恒成を8回1分35秒TKOで下し、2度目の防衛に成功しました。なんと2020年の最後の試合の対戦相手になったのは、こちらから黒鷲さんのところに遠征に行って試合をするというノルマを掲げていたのにタイミングがあわず、中々試合が出来なかった黒鷲さんでした。こちらの自責点は4なのでエラーがなくても負けていたので、この試合は完敗でしたね。これで12月の成績は17勝12敗3分。今年1年の成績は209勝165敗32分。通算成績は338勝321敗55分となりました。今年は県大会で多く勝ちたいですなぁ。今年もよろしくお願いします。では
2021/01/01
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