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申し訳ありません、連日で更新が遅れました。原因は前日に下書き保存をして、当日に追記を加えて更新しようとするとすべて書いたものが消えてしまうんです。そうなると最初からやり直しになりますから、余計に時間がかかるということです。出来ることなら、その日のうちにやらないといけないということでしたね。今回も昨日の続きで、セ・リーグになります。ヤクルト1軍と2軍とで日程が違います。1軍 2/1~2/27 休日 4日、8日、13日、17日、22日1軍の練習場は沖縄県ANA BALL PARK 浦添2軍 2/1~2/24 休日 4日、8日、13日、17日、21日2軍の練習場は宮崎県西都原運動公園野球場DeNA1軍と2軍ではなくて、A班・B班になっています。A班 2/1~2/26 休日 6日、10日、14日、20日、24日A班の練習場はアトムホームスタジアム宜野湾(沖縄)本日に沖縄に移動、2/26に横浜へ移動B班 2/1~2/25 休日 5日、9日。14日、18日、22日B班の練習場は鹿児島県奄美名瀬運動公園市民球場本日B班全体が奄美に移動。阪神1軍と2軍、共に日程はまったく同じです。2/1~2/27 休日 3日、8日、13日、17日、22日1軍の練習場は沖縄県宜野座村野球場2軍の練習場は沖縄県うるま市具志川野球場巨人1軍だけ前半と後半があり、3軍まであります。1軍前半 2/1~2/14 休日 6日、10日、15日移動上記の練習場はおもにサンマリンスタジアム宮崎1軍後半 2/16~3/5 休日 20日、24日、3/1上記の練習場はおもに沖縄セルラースタジアム那覇2軍 2/1~2/28 休日 7日、14日、19日、24日上記の練習場はおもに宮崎県ひなたひむかスタジアム3軍 2/1~2/28 休日 6日、13日、20日、27日上記の練習場はおもに宮崎県高城運動公園野球場広島1軍と2軍、共に前半と後半があり、日程も違います。1軍前半 2/1~2/15 休日 6日、10日上記の練習場は宮崎県日南市天福球場1軍後半 2/17~2/28 休日 16日、20日、24日上記の練習場はコザしんきんスタジアム(沖縄)2軍前半 2/1~2/5 休日はなし 広島の由宇練習場2軍後半 2/7~2/28 休日 10日、17日、20日、24日上記の練習場は15日まで宮崎県日南市東光寺球場、それ以降は宮崎県日南市天福球場中日1軍と2軍では、日程が若干違います。1軍 2/1~2/27 休日 6日、13日、17日、24日上記の練習場は沖縄県Agreスタジアム北谷2軍 2/1~2/24 休日 6日、13日、17日上記の練習場は沖縄県オキハム読谷平和の森球場テレビでのキャンプ中継はずっと見てしまいます。通常の模擬戦に戻りました。打線が活発で点が取れると投手陣が打たれる。このように投手陣が踏ん張っていると打線が点を取ってくれないという悪循環が続いてますねぇ。では
2023/01/31

申し訳ありません、更新したつもりになっていました。今年もプロ野球のキャンプが近づいてまいりました。日程と練習場はどうなっているのか、確認してきましたよ。オリックス1/31 日本一優勝パレード 18時~19時JR宮崎駅前から高千穂通りをパレードAグループとBグループの日程は共に同じで以下の通りです。2/1~3/2 休日 6日、9日、13日、17日、21日、27日共に練習場は宮崎市清武総合運動公園なんですが、AグループはSOKKENスタジアム。Bグループは清武第2野球場。ソフトバンク1・2軍(A組・B組)3軍(C組)の日程は以下の通りです。2/1~3/2 休日 6日、10日、15日、20日、24日1・2軍の練習場は宮崎市生目の杜運動公園3軍の練習場はタマホーム・スタジアム筑後(福岡)西武1軍と2軍の日程は以下の通りになっています。2/6~2/23 休日 10日、15日、20日1軍の練習場は宮崎県日南市南郷中央公園2軍の練習場は高知県立春野総合運動公園楽天1軍と2軍とは、日程が少し違います。1軍キャンプ 2/1~2/19 休日 5日、11日、17日1軍の練習場は沖縄県金武町ベースボールスタジアム2軍(1次)2/1~2/19 休日 5日、10日、15日1次の練習場は沖縄県久米島野球場2軍(2次)2/21~3/5 休日 未定2次の練習場は宮崎県日向市お倉ヶ浜総合公園ロッテ前半と後半とで日程が異なります。(前半)1・2軍共通 2/1~2/26 休日 6日、13日、18日、23日上記の練習場は沖縄県石垣市中央運動公園野球場(後半)沖縄本島移動メンバーのみ 2/14~2/23 休日 20日上記の練習場は沖縄県糸満市西崎総合運動公園本島メンバーは2/13から本島入り、その後2/24から高知入りの予定になっています。日本ハム1軍と2軍では、日程が若干異なります。1軍 2/1~2/27 2軍 2/1~2/25 休日は共に同じで、6日、10日、15日、20日、24日1軍の練習場はタピックスタジアム名護(沖縄)2軍の練習場はかいぎんスタジアム国頭(沖縄)球団によって様々です。明日はセ・リーグを書いていきます。名将と呼ばれた者達の公式戦トーナメント5回戦は完敗でした。対戦相手の総合力の数値は100を超えていて、Sですからコテンパンにやられましたね。2点を取れただけでもラッキーと思わないとしょうがない内容でした。明日からは通常に戻ります。では
2023/01/30

メジャーリーグのボストン・レッドソックスから自由契約になっていた沢村投手が、ロッテに復帰することが決まりました。これで、去就が決まっていないのは筒香選手だけになったんじゃないでしょうか。まだまだメジャーリーグではやり残していることがいっぱいあると思っているからこそ、日本にはまだ戻りたくないと思っているのかもしれませんねぇ。日本のキャンプは2月1日からで、余裕はありませんが、メジャーリーグのキャンプは2月中旬からなので、まだ少し余裕があります。キャンプが始まるまでに移籍先が決まるとベストなんですけどねぇ。果たして、どうなるんでしょうか?名将と呼ばれた者達の公式戦トーナメント、実はこの試合は4回戦でして、3回戦のチェックをするのを忘れてしまいました。3回戦で負けていたら、ここにはいなかったわけで、おまけに勝てて5回戦進出ですから、結果オーライでしたなぁ。次は5回戦は14時13分までにチェックしないと、今度は負けるかもしれないので、チェック忘れがないようにしないといけません。では
2023/01/29

昨日は選抜高校野球の出場校の発表がありましたので、全部をキャプションしましたから、一気に見て頂きましょう。時間がないので、ここに関してのコメントはありません。名将と呼ばれた者達の公式戦トーナメントの1回戦です。自チームは先攻で、これだけの点を取ったのはいつ以来かわかりませんねぇ。とりあえず初戦突破で次は2回戦です。先ほどの試合とは打って変わっての内容になりましたねぇ。ヒット数はそんなに変わらないのに、投手陣が無得点に抑えてくれたおかげです。これで、次は3回戦は明日です。では
2023/01/28

昨日は侍ジャパンの正式メンバーの発表かと思ったら、登録予定選手の発表でした。正式メンバーは2月9日に発表されるとのことです。それでは見て頂きましょう。左投手が4人しかいない、これに関して栗山監督は「ワンポイントという使い方が出来ないのと、状況によって起用を考えているから」と言ってましたね。悩んだ末の投手15人、野手15人になりました。野手は一挙にここで疑問なのはヌートバー選手です。自分もわからないのでwikiで調べてきましたよ。父がオランダ系アメリカ人で、母が日本人です。守備は外野の全ポジションをこなし、スピードを生かした広い守備範囲と強肩が魅力と書いてありました。どのポジションで起用するのか?ライトは鈴木誠也選手だろうから、センターかレフトのどちらかでしょう。6回裏に1点を返して、1点差になった時には同点に追いつけるのか?なんて思いましたけど、9回にダメ押しされて万事休すでした。そして、本日から公式戦トーナメントの試合が始まります。予定はおぉ!もう試合が行われているかもしれません。これを更新したら、早速チェックしに行ってきます。では
2023/01/27

大相撲春場所の番付発表は2月27日ですが、十両以下の番付発表が昨日にありました。初場所で幕下15枚目格付け出しデビューした落合が、全勝優勝して新十両昇進を決めました。これは、昭和以降初となる偉業を成し遂げました。この新十両会見は親方も同席して行われます。落合が所属している部屋は宮城野部屋で宮城野親方は元白鵬です。昨年7月に部屋を継承して、初の関取誕生になります。今月の28日が断髪式で、まげがあるうちに会見したいと宮城野親方は言っていたそうで、それが実現できて良かったと落合は言ってます。落合の実力はトップクラスなので、これからが楽しみになりますね。打線が活発で点が取れる時は、投手陣も打たれるという悪循環ですなぁ。本日は公式戦トーナメントの組み合わせ抽選で、明後日から試合が始まります。こっちは楽しみ。では
2023/01/26

元南海の大砲、門田博光氏急死のニュースが飛び込んで来ましたから、ビックリしましたねぇ。門田博光氏と言えば、プロ野球通算本塁打数歴代3位の567本のスラッガーであり、44歳まで現役を続けた鉄人でもあります。40歳の時に本塁打と打点のタイトルを獲得していますからその時は「不惑の大砲」と呼ばれていました。享年74歳、寿命が延びているという現代で70代で亡くなるのは早すぎると思います。療養していて23日に予定されていた通院治療に現れなかったので、病院が警察に相談。警察官が自宅を訪ねたところ、倒れていた門田博光氏を発見したそうです。残念でなりません、どうか安らかにお眠りください。レスト・イン・ピース。投手陣は初回の3点だけでしたから、踏ん張ってくれたんですが打線が点を取ってくれませんなぁ、こりゃしばらく連敗かな?では
2023/01/25

3月から始まるWBC(ワールド・ベースボール・クラシック)に向けて、最終メンバーの発表がまだありません。一部ではメンバーが判明したと言って発表しているのもありましたが、正式にはまだ発表がありませんから、待つしかありません。その先行で発表されたメンバーの中に大谷選手がいます。メジャーリーグでは大谷ルールというのがあるのは多くの方々がご存知だと思います。今年から日本のプロ野球でも導入が決定しました。つまり、先発投手がDH兼任で出場し、降板後もDHとして打席に立てるというルールです。二刀流を目指している選手にとっては、ありがたいことでしょうねぇ。打撃陣が完全に封じ込まれたわけではないのに、点が取れない。エラー3個も痛かったですなぁ。また勝てる気がしなくなった。では
2023/01/24

大相撲初場所は終わりました。十両の朝乃山は途中のいなしでぐらつく場面がありましたが、体勢を立て直しての勝利。これで成績は14勝1敗なので、幕内復帰でもいい成績になったと思いますが、幕内から十両に陥落してくる力士が何人いるのか?十両の番付の上の力士で好成績の力士は何人いるのか?その兼ね合いもありますから、難しいところです。どういう判断をするのか?番付発表を待つしかありませんねぇ。幕内は大関の貴景勝が貫録勝ちに見えましたね。これで、来場所に貴景勝が優勝すれば、日本人横綱の誕生になります。果たして、すんなり横綱になれるのか?豊昇龍は勝って関脇を守りましたが、大関への挑戦は振出しに戻りましたから、若隆景・若元春の兄弟と豊昇龍と琴ノ若の4人。この中から誰が最初に大関になるのか?この中で来場所は誰が2ケタ勝利を挙げるのか?これらが注目されますねぇ。再び完敗になりました。投手陣が抑え込んで勝つという試合は期待できそうにありませんから、打ち勝つという試合じゃない限り、勝てないんじゃないの?そういう感じがしますなぁ。公式戦トーナメントが近づいてまいりました。それまでに少しでも数値を上げたいところですが現状は厳しいですねぇ。そろそろプロ野球がやりたい。では
2023/01/23

大相撲初場所は14日目が終わり、いよいよ本日が千秋楽です。十両は朝乃山が1敗の単独トップで、2敗の金峰山が追う展開。朝乃山が勝って、金峰山が負けたので朝乃山の優勝が決まりました。金峰山は朝乃山との一番で、右肩から右腕を負傷して、昨日はまともに相撲を取れる状態ではありませんでした。朝乃山は本日の一番に勝てば、来場所に幕内復帰濃厚。しかし負けると十両筆頭になるかもしれませんから、大事な一番になります。幕内は、3敗の琴勝峰は勝ちましたが阿武咲が敗れて、これで同じ3敗の貴景勝が敗れると、琴勝峰が単独トップになるところ。貴景勝の対戦相手は、左足首捻挫の手負いの豊昇龍でしたから余裕で貴景勝が勝って、本日の取組は貴景勝と琴勝峰の一番になり相星決戦で勝ったほうが優勝です。琴勝峰が勝てば初優勝になり、貴景勝が勝てば来場所は綱取りの場所になるでしょう。果たして?連敗を止めてから一昨日は完敗で迎えた昨日の一戦。9回表を終わった時点で1-5で終わるのかと思ったら同点に追いついて延長戦に突入。長くなればなるほどこちらの投手陣には不利で14回で力尽きたという試合になってしまいました。またしても延長戦では勝てないのが戻ってきたのか?投手陣の継投を見直さないといけないのか?悩ましいところですなぁ。では
2023/01/22

大相撲初場所は13日目が終わり、注目の取組から振り返っていきましょう。まずは十両の朝乃山と金峰山の一番からです。金峰山は組んでよし、押してもよしでどちらでも取れますが、現在は押し相撲に磨きをかけています。というのもリーチが長くて、押して腕が伸びると大抵の力士は体がのけぞり、残すことが出来ません。しかし、朝乃山は懐が深いというのもあって、簡単には押し切れないところは流石でしたなぁ。それでも、金峰山が土俵際まで押し込み朝乃山の左足が出るのと金峰山の右手がつくのと、どちらが早いのかと物言いがつく微妙な一番になりました。結果は、わずかに金峰山の右手がつくのが早かったです。これで朝乃山が単独トップ。2敗力士が負けて、本日に朝乃山が勝って金峰山が負けると朝乃山の優勝が決まります。2敗の阿武咲と3敗の貴景勝の直接対決、この一番は大関の貴景勝が大関の意地を見せましたねぇ。貴景勝が勝って、琴勝峰も勝ったので、3人が3敗で並ぶ優勝争いになりました。本日の結果次第で、優勝争いの行方は異なります。残念なのは豊昇龍が負けてしまったので6敗目、2ケタ勝利の可能性はなくなり、大関昇進は一からやり直しになりましたし、それよりもまず勝ち越さないと関脇陥落にもなりかねません。正念場の残り2日間になります。かぁ~、せっかく一昨日に勝って連敗が止まって喜んでいたら次の日は完敗かぁ。2安打では勝てるわけがありません。では
2023/01/21

大相撲初場所は12日目が終わりました。本日を含めて残りが3日間となり、十両は朝乃山と金峰山が依然として1敗のまま並走しています。ここまで来たら直接対決は千秋楽になるのかと思ったら、本日に組まれました。仮に朝乃山が敗れると2敗になり、残り全部勝っても13勝2敗。これでは、幕内復帰はならないかもしれません。14勝以上で優勝したらと言われていましたから、本日は大一番です。幕内は貴景勝がまさかの連敗で、3敗に後退。2敗の単独トップになったのは阿武咲、貴景勝と阿武咲の直接対決も本日に組まれました。3敗力士はあと琴勝峰だけなので、貴景勝が勝てば4敗力士にもチャンス到来です。動画再生ランキングはどちらがトップになるんでしょうか?そして、もう1人気になるのは豊昇龍。昨日は敗れて5敗目を喫し、10ケタ勝利するためには負けられなくなりました。貴景勝や関脇の力士との対戦が残っています。厳しいです。まさかの逆転サヨナラ勝ちで、この対戦相手との連敗が止まりました。6回表が終わった時点では0-4でしたからまた完敗で終わるのかな?なんて思ってましたからねぇ。勝てて良かったです。勝ち負けを繰り返すと安堵です。では
2023/01/20

大相撲初場所は終盤戦突入の11日目が終わりました。まずは、1日休んだだけで再出場の豊昇龍、勝ちましたけど見ていると足は痛そうでしたなぁ。痛めた箇所は左足首で、勝負がついたあとは左足を浮かせてましたからねぇ。そして、十両と幕内でトップを走っていた朝乃山と貴景勝が敗れるということもありました。朝乃山は立ち合いから右よつに組んで、左上手を取りましたがさがりと一緒に掴んでいたのが失敗で、上手が切れてしまいました。相手は十分に上手を取っていますからさがりを掴んでいても引き付けることは出来ず、逆に相手に引き付けられて寄り切られての敗戦。まだ対戦していない金峰山は1敗をキープしたので、並ばれてしまいました。自分が書いた通り、千秋楽に組まれるんでしょうか?貴景勝が敗れた相手は琴ノ若、琴ノ若の上体のやわらかさを活かした取り口で、貴景勝の突っ張りを吸収しているように見えましたよ。これは、貴景勝はしてやられましたねぇ。こちらも2敗同士の対決を制した阿武咲と並ばれましたなぁ。これで、優勝争いの行方はわからなくなりましたし、場所後の貴景勝の横綱昇進も消えたんじゃないでしょうかねぇ。昨日にこの対戦相手に勝てる日は遠くないと書きましたが、この内容で負けていると、再びしばらくは勝てないかも?と思ってしまいましたなぁ。エラーがなかったのが救いかぁ。では
2023/01/19

大相撲初場所は中盤戦最後の10日目が終わりました。十両の朝乃山と幕内の貴景勝が順調に勝ち星を並べていく中で、豊昇龍が一昨日の相撲で足首を捻挫して、昨日は1日休みました。ところが、本日から再出場とのことです。今場所に2ケタ勝利すれば、来場所は大関とりになるので、足がかりとして非常に大事になるわけです。豊昇龍の現在の星勘定は6勝4敗。残り5日間4勝1敗なら2ケタ勝利達成です。大関の貴景勝は絶好調なので、仮に負けたとしても残りは全部勝たないといけません。足の状態はわかりませんが、このまま全部休場だと関脇陥落ですし、大関とりも振出しに戻ります。だから少しでも相撲が取れる状態なら、出たいという気持ちはわかります。自分も同じ立場だったら出るでしょうねぇ。ケガしたところをさらに悪化しなければいいけどと願うしかありませんなぁ。さぁ、この決断が吉と出るか?凶と出るか?う~ん、今までで一番惜しい試合でしたよ。4回表の一挙5点が痛かったですなぁ。対戦相手を今の高校にしてから3連敗。でもこの内容なら勝てるのは、そんなに遠くはないと思いますねぇ。そろそろ勝てるのでは?甘いかな?では
2023/01/18

大相撲初場所は後半戦突入の9日目が終わりました。十両は朝乃山が昨日も勝って9戦全勝。十両の優勝争いは全勝で単独トップの朝乃山、それを1敗で追うのが、前にも書いた金峰山です。本日も直接対決はありません。この2人の取組、いつ組まれるんでしょうかねぇ?優勝争いはこの2人に絞られた感があるので、いっそのこと千秋楽に組んでもいいんじゃないの?なんて思いますね。幕内は1敗で大関の貴景勝が単独トップ、2敗で阿武咲と琴勝峰が追う展開です。貴景勝がこのまま14勝で優勝すると、横綱へ昇進かも?と言われてますから、そうなったら大関不在になりますけど?朝乃山は15戦全勝は幕内復帰で、14勝1敗でも幕内復帰か?とこちらも言われています。どうなるんでしょうかねぇ。自チームの野手パラメーターです。総合力の数値を上げるには一番右に強化値がありますよねぇ。これは3ですが、最大で5まで上げることができます。その強化値の+をクリックするとこの画面になります。中央に気合の塊があります。強化値を上げるにはこの数値が重要になってきます。というのは、3までは少ない数で上げることが出来ますが、4以上は大量に消費されるので、これを貯めないことには強化はできません。なので、簡単には上げることは出来ないのが現状なんです。対戦相手を変えてから簡単には勝てなくなりました。では
2023/01/17

今回は、スポーツではありませんが自分が多大な影響を受けた偉大なミュージシャンが、10日と11日と連続でお亡くなりになりましたので、少しだけ偲びたいと思います。今月の10日に亡くなったのは、ジェフ・ベックという偉大なギタリストです。自分は中学2年からギターを弾き始めました。ギターを弾こうと思ったキッカケは色々あるのですが、間違いなくキッカケの1人です。享年78歳、ライブを見たのは1回だけでした。チケットを入手していなくて会場に行き、会場ではチケット完売でダフ屋からチケットを買って入場したのは、今思えばラッキーだったのかもしれませんなぁ。11日に亡くなったのは、YMOのドラマーであり、あのライディーンを作曲した高橋幸宏氏。享年70歳です。YMOは散開と再結成を繰り返していたので、再結成した時にライブは見に行こうと決めていたのですが、その夢が叶うことがなくなってしまいました。正確なドラミングに加えて、好きなスネアの叩き方、ボーカルの時は独特な歌いまわしで、自分はよくマネをしていました。R.I.P(レスト・イン・ピース)名将と呼ばれた者達の下段が、自チームの総合力の数値です。1人を入れ替えたら数値が下がってしまい、自チームより強いチームで、数値が近いチームに対戦相手も変更しましたよ。投手陣が踏ん張り切れず、打撃陣が多く得点出来なかったという試合でしたなぁ。ほとんどの選手のレベルが100になったので、違う方法でレベルアップしないと総合力の数値は上がりません。それは、近いうちに紹介しますね。では
2023/01/16

大相撲初場所は7日目が終わりました。NHKの再生ランキングでここまでトップの朝乃山。朝乃山への関心度の高さが群を抜いていますねぇ。その朝乃山は昨日も勝って7戦全勝、全勝優勝なら幕内復帰か?と言われている中でどこまで突っ走るのか?朝乃山を倒す力士は出てくるのか?カザフスタン出身の金峰山(きんぼうざん)なら朝乃山に勝つかもしれないなんて想像をしてしまいますなぁ。幕内は、全勝力士はいなくなりましたので、1敗力士がトップです。前頭13枚目の琴勝峰、前頭10枚目の碧山、前頭8枚目の阿武咲、前頭筆頭の大栄翔、大関の貴景勝の5人。この中では、大栄翔の内容がいいですねぇ。優勝した時の頃と相撲内容が似ている感じがします。このあと、注目になりますね。名将と呼ばれた者達の連盟戦、最終戦も負けて前回に続いて全敗。連合になるあとの2チームが弱すぎます。自分のチーム単独では総合力がBなのに、連合になるとCに下がりましたからねぇ。期待はしていませんでしたが、1勝ぐらいは出来るだろうと思っていましたから、前回に続いての全敗はショックです。では
2023/01/15

申し訳ありません、いつもの時間に更新できませんでした。大相撲初場所は中盤戦突入の6日目が終わりました。この時点で十両は全勝力士が2人だけになり、昨日は直接対決の一番が組まれました。朝乃山と狼雅(ろうが)なんですが、この狼雅はロシア出身で14歳でモンゴルに移住して国籍はモンゴルです。お互いに右よつが得意で、がっぷりよつに組むのではないか?という解説者の予想があった中、そうなりかけたんですが、朝乃山の上手が切れて、狼雅は上手を取っていたので有利な体勢になりました。ところが、この上手は1枚まわしで伸びていたため、引き付けが十分にできなかったことが朝乃山は助かりましたね。やがて、朝乃山はもろ差しになり寄り切りで勝利。1枚まわしではなかったら、狼雅が勝っていたんじゃないかと思わせる印象でしたね。悪いことは高安の休場です。秋場所で11勝、先場所の九州場所で12勝をあげ、やっと関脇に戻ってきて14勝以上なら大関復帰か?と言われていただけに残念です。ついていないというか、不運な星のもとに付き合っているのかな?なんて思ってしまいましたね。右ひざの故障で、力が入らないそうです。再出場はないそうですので、次の場所では大きく番付を下げることになります。気の毒と言うしかありませんなぁ。ヤバイぞぉ、前回に続いて全敗の可能性が高くなってまいりました。本日が最終戦になります。前回に続いて全敗になるのか?何とか勝って、一矢報いるのか?どうなるんでしょうか?では
2023/01/14

大相撲初場所は序盤戦の5日目が終わり、本日から中盤戦に突入です。全勝だった豊昇龍に土がつき、全勝力士が少なくなってきました。5戦全勝は、前頭13枚目の琴勝峰、前頭10枚目の碧山、前頭3枚目で先場所優勝の阿炎の3人になりました。去年1年間で優勝力士がすべて違うというのも異例なのに、今場所も阿炎が優勝すれば、平幕力士の連覇という前例があったかどうかは調べていないので、わかりませんがこれも異例になるでしょうね。しかし、誰が阿炎を止めるのか?そうなりつつあるのは間違いないところでしょうねぇ。名将と呼ばれた者達の連盟戦、昨日はダブルヘッダーで連敗。負け方が完敗で、第1試合はノーヒットノーランは確実で、完全試合だったかもしれません。いよいよ全敗の可能性が高くなってまいりました。日程の確認をすると次はどうか?本日と明日で1試合ずつで終わり。全敗にはなりたくないなぁ。では
2023/01/13

大相撲初場所は4日目が終わりました。十両の朝乃山は昨日も勝って4連勝。幕内に目を向けると勝ちっぱなしの力士は誰なのか?番付下位から見ていきますと、前頭13枚目の琴勝峰、前頭10枚目の碧山、前頭8枚目の阿武咲、前頭3枚目で先場所優勝の阿炎、関脇の豊昇龍の5人になりました。この中では、三役で唯一の勝ちっぱなし豊昇龍がいいですねぇ。昨日は3戦全勝と好調の玉鷲が対戦相手でした。玉鷲の必殺技とも言えるのど輪で一旦体勢を崩されかけましたが、持ち直しての勝利は見事でした。豊昇龍は今場所も2ケタ勝利なら、来場所は大関とりの場所になるところですが、14勝以上で優勝したら一気に大関昇進になるかもしれませんねぇ。これは、実力差のあるチームとの対戦になりましたね。初回に4点を取られるという展開は、こちらも点を取れば分からなくなりますが、4回を終わった時点で9-1ですから勝負ありでしたなぁ。本日の試合時間を確認すると、本日の2試合のどちらかで勝利しないと全敗かも?前回は4試合で全敗。果たして、今回はどうなのか?では
2023/01/12

大相撲初場所は3日目が終わりました。大関1人関脇4人小結4人の9人の中で、3戦全勝は豊昇龍ただ1人。十両の朝の山は、昨日も勝って同じく3連勝。そんな中、かつては幕尻で優勝して、残したコメントが「自分なんかが優勝していいんでしょうか」と言った徳勝龍。現在は十両から幕下に陥落しています。徳勝龍ぐらいのベテランになって、十両から幕下に陥落すると引退する力士が多いんです。引退しないで、相撲を取り続けるのは何かがあるんでしょうねぇ。先場所限りで引退した豊山は朝乃山と同期で、まだ20代でしたからビックリしましたし、親方になっていた豊ノ島がタレントになるために相撲協会から身を引いたというのもビックリしましたねぇ。ちなみに豊山も相撲協会には残らずタレントを目指すそうです。自分が徳勝龍だったら、十両陥落したら引退を考えるでしょうし、豊ノ島や豊山の立場だったら、タレントを目指すかどうかは分かりませんなぁ。おっとっと、これぐらいにして、3日目を終わって、勝ちっぱなしは7人。まだ多いほうかな?名将と呼ばれた者達の連盟戦が始まりました。ヒット1本ではどうしようもありません。投手陣はそこそこ踏ん張っていただけに、打てないでは勝負になりません。明日以降の確認すると本日も1試合だけで、12日が2試合あるのかぁ。では
2023/01/11

大相撲初場所は2日目が終わりました。大関の貴景勝、関脇の若隆景が敗れる中、やっと関脇まで戻ってきた高安が初日と昨日とで連敗。先場所の優勝決定巴戦で脳震盪を起こし、その際首も痛めたとのことです。どうやら、その影響が今場所にでているんじゃないでしょうか。立ち合いで当たった瞬間に、また脳震盪を起こすんじゃないかと防御反応が起きているのかもしれません。そうだとしたら、今場所は厳しい場所になるのは間違いないところでしょう。ここを乗り越えることが出来るか?最大の試練かもしれませんなぁ。十両の朝乃山は、初日に緊張しながらも勝ったことで、昨日は危なげなく勝ちましたね。このまま最後までいけるといいですねぇ。どうなりますか?いやぁ、この対戦相手にこのスコアは初めてだと思います。このスコアで勝つことも負けることも珍しいことですなぁ。そして、本日から始まる嫌いであり、苦手の連盟戦。前回は4試合でしたから、今回は増えました。もうフルの10試合はなくなりましたね。1勝はするでしょう。では
2023/01/10

大相撲初場所が始まりました、何と言っても毎日相撲を取る番付まで戻ってきた十両の朝乃山、朝乃山のコメントでも言ってましたが、初日は緊張したとのことです。その通りで、朝乃山の得意な形は右よつ。右手は下手なので、相手の左に差し込みたいわけです。ところが、対戦相手はそれを許すと不利になりますから差させないようにします。差させないと思ったら朝乃山は引いてしまう、そこをつけ込まれて押し込まれましたが、土俵際で突き落とし。これが見事に決まって逆転勝ち。今場所はどうなるのか?幕内は1大関4関脇4小結と三役力士が9人。大関と小結の対戦がありましたが、9人のうち勝ったのは大関の貴景勝と今年中に大関になるんじゃないかと言われている若隆景と朝青龍の甥っ子豊昇龍の3人。あとは総崩れでした。特に関脇に戻ってきた高安は立ち合いで、かちあげを選択したのは失敗でしたなぁ。4場所連続で初日に負けていた若隆景はいいスタートを切りましたね。若隆景の課題は序盤で黒星を喫することです。5日目まで全勝ならば、今場所は大いに期待できるでしょう。豊昇龍は先場所11勝と2ケタ勝利ですから、今場所に2ケタ以上の白星を重ねることができれば、来場所は大関とりの場所になりますから、今場所は大事な足固めの場所です。先場所優勝の阿炎も白星発進です。横綱不在の今場所、最高位の大関貴景勝を含めた4人が優勝争いの先頭になって、突っ走ることが出来るのか?どうなりますかね。小刻みに得点することが出来たことが勝因でしょうね。では
2023/01/09

申し訳ありません、昨日は更新したつもりになっていて、今の今まで気づきませんでした。本日から始まる大相撲初場所、横綱の照ノ富士は今場所も休場です。これで、秋場所の途中休場、九州場所の全休に続いて、3場所連続の休場になります。膝の手術をして、今月の3日に違和感を覚えて、それから体を動かしていないので、とても出場できる状態ではないとのことです。これは、今年1年で引退に追い込まれるんじゃないかと心配になりますねぇ。3連勝がストップしてからは、連敗になりました。内容は負けるべくして負けてますね。相手よりヒット数は少ない、エラー数は相手より多いんですから、証明してますなぁ。では
2023/01/08

昨日は、WBCの中心選手のメンバーの発表がありましたね。先行発表は12人、残りの18人が下旬に発表されて全30人のメンバーが決まります。それではメンバーを見ていきましょう。投手ダルビッシュ有(パドレス)大谷翔平(エンゼルス)山本由伸(オリックス)佐々木朗希(ロッテ)今永翔太(DeNA)戸郷翔征(巨人)捕手甲斐拓也(ソフトバンク)内野手源田壮亮(西武)村上宗隆(ヤクルト)牧秀悟(DeNA)外野手鈴木誠也(カブス)近藤健介(ソフトバンク)これで全選手が揃うと、いよいよ近づいてきたなという印象ですねぇ。まずは、今年最大の注目の的ですなぁ。おぉっ!珍しく4連勝かな?なんて思いましたけど、そう簡単にはいきませんわなぁ。数値が上がらないのは全選手のレベルが100になってしまい、100以上は上がりません。レベルが100に達していない選手をベンチ入りさせて、レベルが100の選手をベンチから外したので、現在は数値が下がっています。この選手をレベル100にしてからどうなるのか?見極めます、では
2023/01/07

申し訳ありません、いつもの更新時間に間に合いませんでした。大相撲は奇数月の第二日曜日からと決まっていますので、明後日から大相撲初場所が始まります。去年はコロナ関連で休場する力士がいて、名古屋場所では全体の3割近い174人の力士が休場しました。それが、初場所ではコロナ関連で休場する力士がいなくなり、陽性者もすでに回復しているとのことです。ようやくコロナの影響がなくなりつつあるのかな?という感じはしますが、油断は禁物です。春高バレーは3連覇を狙う就実(岡山)がコロナの陽性反応が出たため欠場になっています。全国的に見ても感染拡大傾向ですから、大相撲で休場力士がいないのはラッキーと言っていいんじゃないでしょうかねぇ。延長戦になると、負ける確率が高いと思っていますから、勝てたのは嬉しいです。ただ、相手よりもヒット数が8本も多いのに、接戦だったことが問題ですよねぇ。10日から始まる連盟戦、チーム編成は終わりましたよ。総合力の数値はCですから、苦手であり印象が悪い連盟戦は、今回も苦戦を強いられるのは間違いないな。では
2023/01/06

申し訳ありません、スマホはインターネットに繋がっているのに、パソコンだけがインターネットに繋がらないというトラブルで、更新できませんでした。昨日は、新日本プロレスで恒例の東京ドーム大会が行われました。これは、アントニオ猪木氏の追悼興行も兼ねていました。この大会に登場したのが、この大会の約1か月後に引退する武藤敬司。かつては闘魂三銃士と言われ新日本プロレスに在籍していて、現在は2代目タイガーマスクであり三沢光春が立ち上げたレスリングノアに在籍しています。そう言えば、三沢光春と武藤敬司は対戦していたっけ?動画を探したら、自分が見ていない動画を見つけましたよ。では、どうぞ。この頃は、武藤敬司が全日本プロレスに在籍していて、三沢光春のレスリングノアに武藤敬司が乗り込んできたという図式です。それと解説に掛布雅之氏と力道山の息子である百田光男氏、これにもビックリしましたねぇ。結局、三沢光春が死んでしまったので、この2人のシングル対決はありませんでした。タッグマッチではありますが、三沢と武藤がリング上で向き合った時の盛り上がりはスゴイものがありますから、プロレスファンが待ち望んだカードといって間違いないと思います。最後の三沢のインタビューは二度と見ることは出来ない貴重なものですから、是非とも目をかっぽじって、よぉ~く見てもらいたいもんですなぁ。2023年になって、初の連勝になりました。ありがたいこってす。しかも相手よりも少ないヒット数で勝てたことも二重の喜びです。では
2023/01/05

連日にわたって申し訳ありません、寝てしまい更新時間に更新が出来ませんでした。おまけに、自分が書きたいと思う記事が見つかりませんので、今回は名将と呼ばれた者達(ゲーム)のみになります。ご了承ください。いつもの通りようやく連敗が止まって、2023年の初勝利になりました。めでたしめでたし。しかも内容も良かったですなぁ。こういう試合を毎回してくれたらいいんですけど、そうはいきませんわなぁ。いよいよ、苦手であり嫌いな連盟戦が近づいてまいりました。試合は10日からですが、チームの振り分けは明日です。まずは何試合組まれるのか?ですね。では
2023/01/04

申し訳ありません、「予約する」をクリックしたつもりがクリックしてなくて、更新が今になってしまいました。年が明けて間もないのに、早くもプロ野球の順位予想をしている記事を見つけましたので、ここでも紹介します。セ・リーグ1位DeNA 2位ヤクルト 3位阪神 4位巨人 5位中日6位広島 去年の順位と比較すると、3位と4位はそのままで1位と2位、5位と6位が入れ替わってますね。続いてパ・リーグ1位オリックス 2位ソフトバンク 3位ロッテ 4位西武5位楽天 6位日本ハム こちらは1位と2位と6位が去年と同じで、去年は3位西武、4位楽天、5位ロッテでした。なぜこの順位になったのか?その理由まで書くのが筋だとは思いますが、こちらの時間の都合で割愛させて頂きます。一昨日に続いて連敗になってしまいました。対戦相手は15安打10得点、こちらは10安打3得点ですから効率の悪い試合でしたなぁ。2023年の初勝利はいつになるのやら。では
2023/01/03

申し訳ありません、大幅に更新が遅れてしまいました。さらに元旦の翌日なので、短めになるのもご容赦下さい。いよいよ今年はWBCが行われます。1月上旬ですから10日までには先行代表メンバーが選ばれて、1月の下旬には残りのメンバーが選ばれて、正式決定されます。今年はどんな戦いを見せてくれるんでしょうか。楽しみです。この試合が2023年の最初の試合になります。点は取れない、エラー数が6というので、最悪の試合展開でしたね。悪いスタートになりました。先が思いやられます。では
2023/01/02

明けましておめでとうございます。本年も宜しくお願い致します。と書いても内容は昨日のことになりますから、内容は明けてはいませんけど。昨日はWBO、WBA世界スーパーフライ級王座統一戦が行われました。WBO王者は井岡一翔、WBA王者はジョシュア・フランコ。井岡選手は2012年にミニマム級で、WBC&WBAの統一王者になっていて、それ以来の統一王者になるべくの試合になりました。試合を見ていて思ったのは、対戦相手のフランコ選手の手数の多さがイヤでしたねぇ。あれだけパンチを繰り出せば、後半はスタミナ切れになるか?それを期待するしかありませんでした。ところが、後半に入っても手数は減ることがなく、判定に持ち込まれました。自分の印象では、井岡選手は負けたと思いましたね。3人のジャッジの結果は、1人目が2ポイント差でフランコ選手、2人目と3人目がタイスコアでドロー(引き分け)でした。打ち疲れるということがなく、無尽蔵のスタミナだったフランコ選手は凄かったです。次は完全決着を希望します。この試合も31日なので、2022年の最後は劇的勝利で終わることが出来ましたね。本日に勝つことが出来れば明日はいいスタートが切れたと書くことが出来ますが、果たしてどうなるんでしょうかねぇ。では
2023/01/01
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