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プロ野球の若手を教育するという目的で行われているみやざきフェニックス・リーグ。今年で17回目を迎え、昨日で全日程が終了いたしました。順位表は以下の通り。ここでもソフトバンクが3位に入ってます。若手もいい素材が多いという証拠でしょうなぁ。優勝した日本ハムは来季に期待がかかりますねぇ。勝ち越したチームは4チームしかありませんなぁ。阪神は5割ですから引き分けの2試合のうち、どちらかで勝てていたら勝ち越しでしたねぇ。これからは、完全にオフモードになって、契約更改、FA宣言、その後の交渉と続いていくわけです。それから、昨日はボクシングのエキシビジョンマッチが行われましたねぇ。元統一世界王者マイク・タイソン(54)と元世界4階級制覇王者ロイ・ジョーンズ・jr(51)です。通常3分のところを2分にして8ラウンド。エキシビジョンマッチなので、結果はドローでしたが、パンチを当てた数はタイソン67発に対して、ジョーンズは37発。そのうち、強打に関してはタイソン57発、ジョーンズ28発と数字の上ではタイソンが圧倒してました。完全に負けたと思いましたが、最終回に何とか追いついての引き分けです。エラーによる失点はなくての引き分けですから良かったです。本日で11月も終わりです。最後は勝って、有終の美を飾りたいもんですなぁ。では
2020/11/30

FA権の権利を行使するかどうか熟慮している選手は、ヤクルトの小川投手。広島の田中内野手。西武の増田投手。日本ハムの西川選手がポスティングでメジャー希望(国内FA権取得)と書きました。これに加えて、ロッテの沢村投手は海外FA権でメジャー希望。同じく海外FA権で、ソフトバンクの長谷川選手もメジャー希望。以前書いたかもしれませんが、ロッテの唐川投手、松永投手、萩野選手の3人もやはり行使するのでは?とみられています。土日を除いてなので、昨日と今日の宣言はありませんが、月曜日は注目ですなぁ。先発が打ち込まれ、リリーフも打ち込まれ、エラーでの得点もあり。どうしようもありませんでしたねぇ。11月は残り2日間になりました。ここまでの成績は13勝9敗2分。貯金4から増えるのか?減ってしまうのか?では
2020/11/29

DeNAの梶谷外野手がFA宣言をしましたねぇ。トップバッターらしく、FA宣言もトップかな?と思ったら同じくDeNAの井納投手もFA宣言しました。こちらは意外でしたなぁ。梶谷外野手は巨人が調査しています。井納投手はヤクルトと巨人が調査しています。交渉は宣言の期間が終了後になります。フィギュアスケートの高橋大輔選手、アイスダンスに転向して昨日のNHK杯で2位になりました。氷上の社交ダンスと言われるアイスダンス。見どころは男子選手と女子選手のシンクロ度です。スピンやステップの時にずれることなく、キレイに同じ動きをするか。女子のショートプログラム(SP)は坂本選手が首位発進。本日は男子のSPが行われる予定になっています。本日はどうなるのか?両軍のエラーがなければ、5-1でこちらが勝っていた試合でした。相変わらずエラーが多いのが納得いきませんねぇ。2年生が主体のメンバーの時にえらーが減ってきたのかな?という感じがしてましたけど、1年生大会でメンバーを入れ替えて、再び元に戻したのにエラーが多いです。この試合は勝ったからいいですけど、エラーが原因で負ける試合は、数多くやってます。なので、エラーが減ってくれない限り、強いチームにはなれない気がします。では
2020/11/28

FAが解禁になって、初日は誰も宣言しませんでしたねぇ。宣言するかも?は10人の選手でした。現状は、ヤクルトの小川投手が残留交渉中。広島の田中内野手は熟慮。DeNAの梶谷外野手は最初に宣言するかも?同じく井納投手も熟慮。西武の増田投手は残留交渉中。日本ハムの西川選手は、ポスティングでメジャー希望なんですが、海外FA権を持っていません。国内FA権は持っています。メジャーの行先がなければ国内FA権を行使するかもしれません。これで10人から6人になりましたねぇ。残留交渉がうまくいけば、さらに減る可能性もあります。今年はどうなるんかなぁ。ありがたやぁ~、この勝利で貯金が4になり今月の残り全敗しても5割以上で終われることが決定いたしました。こうなったら、貯金をどこまで増やすことができるのか?これを見守るだけですなぁ。気が楽になったぁ。では
2020/11/27

まず最初に、昨日に書いたことの訂正です。継投ではありますが、ノーヒットノーラン達成ではなくて1安打完封の間違いでした。申し訳ありませんでした。その日本シリーズ、ソフトバンクが昨日も勝って4連勝でシリーズが終わってしまいました。前に書きましたが、今年は巨人優位と予想した評論家は恥ずかしい結果になってしまいましたねぇ。さて、これまた昨日に書いたFA宣言の期間が決まったわけです。土・日を除いた7日間なので11月26日・27日・30日・12月1日・2日・3日・4日ということになります。誰が最初にFA権の権利を行使するのか?毎年気になります。メンバーを入れ替えてから勝てませんなぁ。これで、今月の成績は11勝8敗2分。今月は本日を含めて残り5日間。本日に勝てば、残り全敗しても5割以上で終われるので、マジック1なんですよねぇ。2年生を入れたチームにしてからの連敗を早く止めたいところですなぁ。まさか?このままズルズルと連敗を重ねていくわけではないと思いますけど。とりあえず、本日に勝って早く楽になりたいですねぇ。なんて思っていると連敗するんかなぁ?では
2020/11/26

プロ野球の日本シリーズは、継投ではありますけどソフトバンクがノーヒットノーランを達成して3連勝。王手をかけました。去年と同じなら本日で終わりです。終わるということは、こちらは始まるわけです。それはFA権の権利を行使できるのが、日本シリーズ終了後の翌日から土・日を除いた7日間です。残留宣言をした選手は除いて、現在FA宣言をするかどうかわからないのはヤクルトの小川投手。広島の田中選手。DeNAは2人いて、梶谷選手と井納投手。西武は増田投手。ロッテは5人いて、沢村投手はメジャー希望、唐川投手、松永投手、萩野選手、清田選手。全員が宣言したら10人になります。引き続き新しい情報が入り次第、ここに載せていきますねぇ。まずコールド負けしなくて良かった。内容をチェックすると投手の自責点は0で、エラーによる自滅でしたなぁ。それに1安打と打てなかったことも敗因でしたねぇ。勝てるとは思っていなかったので、大敗しなくて良かった。これもエラーで自滅した試合になりました。ちゃんとメンバーを2年生に入れ替えて挑んだ試合でしたが、この試合も投手陣の自責点は0。エラーで負ける試合はショックが大きいです。本日から通常モードに戻ります。では
2020/11/25

プロ野球の日本シリーズはすでに始まっています。今年は巨人が優位と予想していた評論家がいましたけど、現状はソフトバンクが2勝。本日から舞台をペイペイドーム(福岡ドーム)に移して第3戦が行われる予定になっています。そこで今回は、各球団の日本シリーズの出場回数を紹介です。 セ・リーグ パ・リーグ巨人 36回 西武 21回中日 10回 ソフトバンク 20回広島 8回 オリックス 12回ヤクルト 7回 日本ハム 7回阪神 6回 ロッテ 6回DeNA 3回 楽天 1回今の名前になる前の球団の回数も含まれています。本日に対戦する一乗谷さんとの過去の対戦がありました。以外にも勝ったことがあったことにビックリしましたねぇ。評価とレートの比較です。一乗谷さんの評価とレートは上記の通りです。これに対して自分のチームはこれを見た限りでは、とても勝てるとは思えません。当たって砕けろです。では
2020/11/24

大相撲11月場所、昨日で千秋楽を迎えて終わりましたよ。まずは、自分が期待していた十両の結果からです。5敗力士が次々と負けていき、残すは4敗の翠富士と5敗の旭秀鵬の直接対決です。本割は旭秀鵬が勝って、優勝決定戦になります。優勝決定戦は翠富士が勝って優勝でした。そして、幕内は貴景勝と照ノ富士の直接対決、本割では、立ち合いから激しい突き押しになり、貴景勝のいなしで照ノ富士が泳ぎかけましたが残って、よつに組んであびせ倒して照ノ富士が勝ちました。十両に続いて幕内も優勝決定戦になるという予想は当たりましたなぁ。優勝決定戦も立ち合いから激しい突き押しになり、よつに組ませることなく貴景勝が勝ちました。照ノ富士は本割で貴景勝にいなされた時に膝が悲鳴をあげていたんでしょうねぇ。優勝決定戦では右膝が痛そうでした。それにしても貴景勝のメンタルの強さに感心しましたなぁ。人の性格は変えることは出来ませんが、心がけ次第で人は何度でも変われるという証明をしたんじゃないでしょうか。人のせいにしない、物のせいにしない、こうやって書いているのは簡単ですが、実践するのは容易ではありません。優勝決定戦で、自分だったら悪いことしか考えませんよ。気持ちを切り替えて、入れ替えての勝利。2横綱2大関が休場で重圧が全部かかっていた貴景勝。取組後に涙を浮かべたのは、重圧から解放された瞬間でしたねぇ。大関になってからは悪い結果ばかりで、この優勝が大関になって初の優勝になったこともその要因でしょう。来場所も貴景勝が優勝すれば横綱?かもしれませんが、来場所も優勝争いをして、13勝以上なら照ノ富士を大関にしてもいいんじゃないでしょうかねぇ。来年の1月場所は全員が揃ってほしいです。2枚しかないURの投手カードでの継投で勝てましたね。やはり、勝つにはこれしかないと思っていましたから、その通りになって良かったですなぁ。次の対戦相手が決まりました。予想通りの一乗谷さんが勝ち上がりました。このゲームでの福井県のランキングで一乗谷さんは5位です。ちなみに自分のチームは39位です。昨日の試合で登板した先発投手は、この試合では登板できません。この試合では、URとSRの2枚の合計3枚の投手カードで挑みます。コールド負けにならなければ上出来でしょう。明日は戦力比較です。では
2020/11/23

大相撲11月場所、昨日で14日目が終わり、本日は千秋楽です。1年最後の場所なので、番付から書いていきます。番付には序の口、序二段、三段目、幕下、十両、幕内とあります。十両と幕内が関取と呼ばれ、給料をもらえるようになります。その十両の優勝争いは、4敗が翠富士で単独トップ、5敗が旭秀鵬、常幸龍、宇良、千代の海の4人。翠富士と旭秀鵬は直接対決なので、旭秀鵬が勝って、残りの3人が勝てば、5人での優勝決定戦になります。これは見たことがないので見てみたいですなぁ。そして、幕内は貴景勝と照ノ富士が勝って、結びの一番でこの2人が直接対決です。貴景勝が勝てば優勝。照ノ富士が勝てば優勝決定戦です。この対戦ははっきりしています。まわしを取るか?取らせないか?で決まります。まわしを取れば照ノ富士が優位、まわしを取らせない展開になれば貴景勝が優位です。絶対に勝つとは書いていませんから、勘違いしないようにして下さいよ。十両が決定戦になったら、幕内も決定戦になるような感じがしますけど、どうなんでしょうかねぇ。自分としては、十両が優勝決定戦になって、宇良に優勝してもらいたいですなぁ。昨日も載せましたが、本日の対戦相手は歌野原さん。今回は、昨日に書いた通り両チームの評価とレートの比較をしていきますねぇ。まずは対戦相手の歌野原さんの評価とレートです。評価は左から投手力、打力、守備力、走力、総合力となっています。これを踏まえて、次は自分のチーム今まで評価がまったく同じチームとの対戦は、練習試合ではありますが、大会ではなかったと思います。レートは練習試合で勝っていけば上がっていきます。仮にこの試合に勝ったとして、次の対戦相手はどこになるのか?この試合は33試合目ですが、32試合目の勝者とやるのがわかりました。32試合目は、おそらくとんでもない強豪校が勝ち上がってくると思います。となると、その高校に勝つのはムリでしょう。2枚のUR投手カードの内、次の試合のために1枚を温存するのは、この試合に負けた時に後悔するでしょうからやめました。全部つぎ込んで負けたなら、今の実力だと言い聞かせることもできますしね。さぁ、どうなりますかねぇ。では
2020/11/22

大相撲11月場所、昨日で13日目が終わりました。まずは、貴景勝と志摩ノ海の一番。どちらも突き押し相撲で内容は貴景勝が圧倒して押し出すのかな?と思っていましたよ。ところが、押し出せない。おっ!志摩ノ海に粘り腰があると感心していたら、貴景勝がいなすと志摩ノ海が泳いで、向き直っても体勢が崩れているので、最後は押し出しで貴景勝の勝ち。これで、1敗が貴景勝で単独トップ。2敗が照ノ富士と志摩ノ海。そして、本日に照ノ富士と志摩ノ海の直接対決の取組になりました。これが組まれることがなかったら巴戦の可能性もあったんですが、なくなりましたね。貴景勝の対戦相手が、今場所は調子悪いですが過去2回優勝経験がある御嶽海。貴景勝が負けて、照ノ富士が勝つと千秋楽は相星決戦になって、優勝決定戦はなくなります。できれば、貴景勝と照ノ富士共に勝って、千秋楽の直接対決で、照ノ富士が勝って優勝決定戦。こういうシナリオになってほしいと願っていますが、果たして?1年生大会の対戦相手が決まりました。やはり、予想通り1回戦のシードはもらえず1回戦からのスタートになりましたねぇ。明日は両チームの戦力を比較します。投手起用を悩むところです。詳細は明日にでも。では
2020/11/21
大相撲11月場所、昨日で12日目が終わりました。昨日の取組前の状況は、1敗が貴景勝、志摩ノ海、2敗が照ノ富士、竜電。注目していた貴景勝と宝富士の一番は、突き押しの貴景勝が終始圧倒して、宝富士を突き出し。宝富士は相撲を取らせてもらえなかったですねぇ。そして、志摩ノ海と竜電の直接対決がありました。志摩ノ海が勝てば、先頭キープ。竜電が勝てば2敗で並ぶことができます。両者が低い体勢から竜電が左下手を取ったので、優位になるのかな?と思ったら志摩ノ海も左下手を取って、下手出し投げで志摩ノ海の勝ち。志摩の海は幕内で一番下の番付、通称幕尻と言われる位置です。その幕尻の志摩ノ海が、横綱が休場しているので、大関が最高位の貴景勝と本日に対戦します。勝ったほうが優勝に近づきます。志摩ノ海が貴景勝に勝つことは非常に厳しいと思いますが、万が一勝つと照ノ富士との直接対決が実現するかもしれません。自分はそれを見てみたいというのもありますけど、まずは本日がどうかな?俺の甲子園は昨日に書いた通り、練習試合は行っていません。いよいよ本日の午前9時ごろに、1年生大会の組み合わせ抽選です。強いチームとの対戦にならないように祈るだけですなぁ。では
2020/11/20

大相撲11月場所、昨日で11日目が終わりました。自分が注目したのは2敗同士の宝富士と竜電の取組です。この両者は左よつが得意なので、左よつになります。勝機を掴むには右上手を取って、相手に右上手を取らせないこと。宝富士が先に右上手を取ったので、このまま宝富士が寄って寄り切るのか?ところが、土俵際で竜電が残し、宝富士の右上手をきって、逆に竜電が右上手を取ります。さらに竜電は頭をつけて食い下がります。竜電の右上手は一枚まわし、一枚だときられることはありません。上手出し投げで宝富士を崩し、最後は送り倒して竜電の勝ち。宝富士は3敗に後退してしまいました。そして、本日は1敗を守った貴景勝と宝富士の取組があります。照ノ富士との直接対決までキープできるか貴景勝。自分自身が優勝戦線に踏みとどまるには勝ちたい宝富士。優勝争いは1敗で貴景勝、志摩ノ海、2敗で照ノ富士、竜電。1年生大会に入る前の最後の練習試合、負けなくて良かったという試合でしたなぁ。この試合終了後に、2年生のベンチ入りメンバーを外して1年生にしてエントリーしましたよ。再度、日程のおさらいをしますね。エントリーは締め切られ、明日が組み合わせ抽選。開幕は22日からです。総合評価Cですから、1回戦は免除されないと思います。対戦相手が、強ければURカードを全部つぎ込んで戦うしかありません。勝てそうな相手なら、次の試合のためにURカードを温存します。本日は試合をしません。すべては対戦相手次第になりますなぁ。どうなるのか?では
2020/11/19

大相撲11月場所、自分が見た取組の中で、強く印象に残ったのを書いていきますね。その一番を書く前に、相撲の型というのを理解したほうがいいです。それぞれの力士で、左よつが得意、右よつが得意というのがあります。左手が下手で右手が上手なのが左よつ。左手が上手で右手が下手なのが右よつ。これを頭にいれておいて、印象に残った一番は、左よつが得意で1敗で先頭に立っている宝富士と北勝富士。左よつが得意ということは、左を差し込んで、下手をひき右上手を取って、相手に上手を取られなければ万全の体制になるわけです。立ち合いから宝富士は左をねじ込もうとします。ところが、北勝富士は左を差し込まれないように、必死に脇を固めます。そのうち得意ではない右よつになります。土俵際で、宝富士が左から投げて右手がつくのが早かったように見えましたが、北勝富士は死に体だったので、同体で取り直し。取り直しの一番も北勝富士は、左封じに出てよつに組むことなく、押し出し。宝富士は痛い敗戦になりましたなぁ。優勝争いは1敗で貴景勝と志摩ノ海。2敗は照ノ富士、宝富士、竜電。貴景勝が宝富士&照ノ富士との直接対決のときに、星勘定がどうなっているか?これが一番気になるところですねぇ。9回に同点に追いつかれた時には、ヤバイかも?でしたが勝てて良かった。さぁ、本日の練習試合を消化したあとに、1年生大会へのエントリーをしないといけません。そんなに期待をしているわけではありませんが、このゲームにはお仕事という項目があります。公式大会にエントリーする回数で、ご褒美があります。それを目指すためにはエントリーです。では
2020/11/18

大相撲11月場所、昨日で9日目が終わりました。8日目までの成績をおさらいしときましょ。8戦全勝が大関の貴景勝。1敗で小結の照ノ富士、平幕の宝富士と志摩ノ海。平幕の2人は1敗をキープ。そこで、照ノ富士と貴景勝はどうなったのか?まず、照ノ富士の対戦相手は同じ大関経験者の高安。がっちりと組み止めてしまえば、照ノ富士が勝つと思ってました。ところが、組ませてもらえず、高安が終始一定の距離を保ち、最後は送り出し。照ノ富士は8日目と9日目で連敗になってしまいました。そして、貴景勝の対戦相手は、先場所に優勝決定戦になって新大関の正代に負けた翔猿(とびざる)。貴景勝は押し相撲なので、立ち合いから押し合う展開になりました。この取り組みも翔猿が絶妙な距離をとって最後ははたき込み。照ノ富士が負けた時点で、星の差が二つになり照ノ富士は厳しくなったのか?と思いましたが、貴景勝が負けたことで星の差一つをキープできたのはラッキーでしたなぁ。これで、1敗が貴景勝、宝富士、志摩ノ海。2敗が照ノ富士、平幕の竜電と千代の国。2敗だった優勝経験のある御嶽海は3敗と交代。伏兵は宝富士かも?宝富士は照ノ富士と同部屋なので、対戦はなし。貴景勝と今場所に対戦があって、宝富士が勝つようなことがあると、わからなくなりますよぉ。いやぁ、勝てて良かったです。1年生大会のエントリー締め切りまでは、勝って貯金を増やしたいと思ってますから。これで、今月の成績は10勝6敗1分。貯金が4かぁ、締め切りが明日の23時59分まで。練習試合は本日と明日の2試合。連勝して貯金6になれば、今月の25日以降は慌てることがなくなると思うんですよ。何とか連勝したいですねぇ。では
2020/11/17

ソフトバンクとロッテのCS(クライマックスシリーズ)、結果から書きますけどソフトバンクが勝ちました。予想が当たりましたなぁ。ロッテは1回に3点先制して優位に試合を運べるのか?でしたが、初回にあと1点か2点を追加できていれば、でしたなぁ。ロッテの先発投手はかつて中日に在籍し、メジャーリーグでも活躍し、今年からロッテに入ったチェン・ウェイン投手。ソフトバンクの中村選手に2ラン2本を打たれ、松田選手にはソロホームランを打たれ5失点。1点差にした直後に1失点。これが万事休すでしたねぇ。これで、次の日本シリーズは巨人とソフトバンクに決定。2年連続で12度目の対戦は史上最多になります。昨年はソフトバンクが4連勝して終わりましたが、過去11度の対戦は巨人の9勝2敗です。今年はどうなるんでしょうか?2年生投手で勝利がほしいので、まだ1年生大会にエントリーしていません。それで、この負け方は悔しいですなぁ。対戦相手の科学技術さんは全員が1年生。おまけに同じ福井県。1年生大会で対戦が決まったら、ボロボロにされますねぇ。エントリーの締め切りは18日の23時59分まで。なので、本日を含めて3日間は2年生投手で練習試合をして、1年生投手は休ませます。エントリーできたら、19日は試合をせずに20日の組み合わせ抽選まで待つことになります。対戦相手が決まってからどうするかを考えます。では
2020/11/16

ソフトバンクとロッテとのCS(クライマックスシリーズ)、ロッテが3-1と2点リードで、問題の6回裏を迎えるわけです。ソフトバンクの攻撃がワンアウト2・3塁となって、次打者はデスパイネ。デスパイネの当たりは、センターに抜けそうなゴロ。ショートがよく追いついて1塁へ送球、間に合わずにセーフで3塁ランナーがホームインで1点差。ランナー1・3塁になって、次打者の牧原の当たりはセカンドゴロ。セカンドが1塁走者にタッチして1塁へ送球。ゲッツーが成立してチェンジかと思ったらファーストが落球。その間に3塁走者が気迫のヘッドスライディングを見せてホームインで同点。これで、流れが変わり8回にソフトバンクが勝ち越して逃げ切り。ソフトバンクは日本シリーズ進出へ王手をかけましたねぇ。ロッテは3連勝しかなくなったわけで、限りなく厳しい状況になりましたなぁ。こうなると、本日もソフトバンクが勝って決まるような気がします。ロッテファンと野球ファンのために、ロッテには勝ってもらいたいんですがねぇ。珍しいことが起こりました。連続で0点に抑えたことは最近ではなかったことなんですよ。先発投手は1年生のURカードで、6回1/3を無失点。2番手は2年生のSRカードで、2回2/3を無失点での勝利になりましたなぁ。3番手と4番手は1年生投手がベンチ入りしてたんですよ。しかし、登板はなかったですねぇ。そして、1年生大会のエントリーが始まりました。今、エントリーしようとサイトに行ったら、2年生がベンチ入りしているとエントリー出来ないとのこと。そうかぁ、ここから調整していかないといけないのかぁ。これは知りませんでした。20日の組み合わせ抽選の前に全員1年生にしておけばいいと思っていたので、これは誤算でしたなぁ。ということは、練習試合は明後日までにしないと、疲労回復が間に合わないことになってしまいます。これだけはなんとしても避けなければ。では
2020/11/15

いよいよ本日からプロ野球のCS(クライマックスシリーズ)が始まります。本日から最長で17日までとなってます。これは、ソフトバンクにアドバンテージの1勝が与えられ、先に3勝したチームが日本シリーズへ進出します。ソフトバンクが勝つだろうと大方の予想になってますが、ロッテは本日の初戦で勝てれば、1勝1敗になるので、下克上の可能性は上がると思います。逆に本日にソフトバンクが勝つと、次の試合もソフトバンクが勝って、終わってしまう可能性が高くなると思います。選手は大変でしょうけど見てる側としては4戦フルにやってもらいたいと願いますなぁ。両チームにとって、大事な大事な初戦、制するのはどちらか!対戦相手は兵庫県のチームでした。福井県のチームにこのスコアで勝ったらまだ希望は持てるんですけど…。先発投手は2年生で5回を無失点。2番手は2年生で2回を無失点。3番手は1年生で2回を無失点。大きな収穫は3番手の1年生が無失点で抑えてくれたことでしたなぁ。投手以外は全員を1年生にしたことで、総合評価はCになりました。対戦相手の総合評価はBだったのにこのスコアで勝てたことが不思議ですねぇ。これで今月の成績は8勝5敗1分。野手を1年生にしてからの成績は3勝4敗。何とか組み合わせ抽選までには5割にしたいもんです。明日からエントリー開始で、18日がエントリー締め切り。20日が運命の組み合わせ抽選になってます。初戦は勝ちたいけど相手次第かぁ。では
2020/11/14

大相撲11月場所、昨日で5日目が終わりました。新大関の正代が昨日から休場になりました。3日目の取組で足首を痛めてしまいました。4日目の取組で初黒星を喫して、相撲内容も良くなかったし、踏ん張りがきかない状態では昨日からの休場もやむなしでしょうなぁ。大関以上で出場しているのは貴景勝ただ1人です。それでも、成績は5連勝。大関昇進を果たしながらケガで序二段まで落ちて、三段目、幕下、十両、幕内と戻ってきて、今場所は三役(大関、関脇、小結)と呼ばれる小結まで戻ってきた照ノ富士。照ノ富士も5連勝。今場所の主役はこの2人になるのかな?と思ってます。アイテムを使わなくても2試合出来る日があります。昨日がそれでしたよ。1試合目は勝ったから良かったんですが、2試合目はボロボロでしたなぁ。先発投手は2年生で5回を無失点。2番手も2年生で1回を1失点。3番手は1年生で1回1/3を9失点(自責点7)。4番手は2年生で1回2/3を無失点。つまり1年生投手が試合を壊してしまいましたねぇ。おまけに対戦相手は同じ福井県のチーム。1年生大会で対戦となったら、間違いなく敗戦でしょう。初戦はURカードを2枚ともつぎ込んで、次の試合のことは考えない采配にしてみますか?いやいや組み合わせ抽選を見てからか。悩むところですなぁ。では
2020/11/13

中日の大野投手が正式に残留を表明してくれましたなぁ。中日ファンとしては、実は気が気ではなかったですねぇ。来年も今年と同様の成績になるかどうかは別にしても、必要な戦力ですから。久しぶりのAクラスになりましたからどうしても来年は期待してしまいます。ホッとしましたよ。13安打も打たれながら5失点(自責点は3)だったことは意外でしたねぇ。1年生野手ばかりだとエラー数は急増しますなぁ。1年生大会の組み合わせ抽選まで、1年生野手でいくと決めましたから、期待しないでおきます。では
2020/11/12

大相撲11月場所、昨日に書いたところで、関脇の照ノ富士と書きましたが、小結の間違いでした。失礼しました。そしてその一番で、大関の朝乃山が右肩を痛めて初の休場です。支度部屋でグッタリしてたのは、落ち込みもあったでしょうけどケガをしていたから、そうなっていたのはわからなかったですなぁ。朝乃山は照ノ富士という壁を乗り越えないと、その先は見えてこないということでしょうねぇ。右肩三角筋挫傷にて約4週間の治療を要する見込みとのことですので、ケガが治ってから朝乃山は照ノ富士対策で、様々なやり方で研究する必要がありますね。試合の募集をしたと思っていたら、忘れていましたから急遽遠征に行って試合をしてきました。2年生投手の力を借りましたが、1年生野手での初勝利になりました。以前の評価は、投A打C守C走A総Bだったんですが、現在は投B打C守C走D総Cなので、余計に勝つのが厳しくなりましたねぇ。この試合は、同じ総Cだったので対戦を申し込みましたよ。2年生投手は頼りになりますなぁ。1年生大会は初戦敗退は濃厚でしょうねぇ。では
2020/11/11

通常ならば大相撲九州場所が行われているところですが、東京で開催されているので、大相撲11月場所が日曜日から始まっています。昨日の一番、大関昇進を果たしたもののケガで序二段まで陥落してしまった照ノ富士と大関昇進して3場所目の朝乃山。過去2回の対戦は、いずれも照ノ富士が勝っています。互いに右よつの合いよつなので、勝負の分かれ目はどちらが先に左上手を取るか?なんですよ。昨日も先に取ったのは照ノ富士、豪快な上手投げで朝乃山を土俵に叩きつけましたなぁ。朝乃山は支度部屋に戻ってきて、グッタリしていたそうです。肉体的にも精神的にもガックリきたんでしょうねぇ。大関が同じ相手に3連敗は屈辱ですから。朝乃山が照ノ富士に対して苦手意識を持つとヤバイでしょうなぁ。照ノ富士は関脇まで戻ってきて、今場所を含めて3場所で大関に復帰したいと言ってましたから、復帰したら朝乃山は照ノ富士の存在がイヤだと思わないように研究するしかないですねぇ。1年生ばかりなので、エラーが多くなりましたねぇ。投手の自責点は5なので完全に自滅の試合でしたなぁ。1年生投手の先発候補はすべて使ったので、本日からは2年生投手です。しかし。1年生大会まで野手はそのままで起用します。それで1勝できたら御の字でしょうかねぇ。貯金が一気に減った。では
2020/11/10

ロッテと西武の直接対決、自分の予想では西武が勝って、最終戦までもつれるんじゃないかと思ってました。両チームの対戦成績は、西武の15勝8敗でしたからねぇ。ただ、ロッテは地元では強い。それだけが気がかりでしたよ。試合結果はロッテ8-2西武。ロッテが勝ったかぁ、でしたなぁ。それとこれだけ点差が開くとは思ってなかったので、このこともビックリしましたねぇ。ロッテで思い出すのは下克上。今年はそれの再来になるのか?ソフトバンクとロッテの対戦成績はロッテの12勝11敗1分。ロッテにチャンスはあるかも?ですなぁ。逃げ切れませんでしたなぁ。全員1年生にして初めて挑んだ試合でした。先発はURカードで5回を2失点、中継ぎのSRカードの2番手と3番手で7失点とこれが痛かったですねぇ。どの野手を先発で起用するのか?全部見直さないと全然通用する感じがしませんなぁ。強化が出来てない野手もいますしねぇ。では
2020/11/09

西武がデーゲームで引き分けて、ロッテがナイトゲームで勝ったので、ロッテが単独2位になりゲーム差は0.5です。本日にロッテと西武の直接対決を含めて、両チームの残り試合は2試合。本日にロッテが勝つとゲーム差が1.5になり、最終戦でロッテが負けて、西武が勝ってもゲーム差が0.5なので、ロッテがCSに進出決定。西武が勝てば、再び単独2位になり、ゲーム差は0.5。こうなると最終戦の勝敗次第で変わります。ロッテが勝ってCS進出を決めるのか?西武が勝って最終戦もでもつれることになるのか?本日は大一番です。どうなるか?こういう試合展開は、楽ですねぇ。今月は対戦相手に恵まれているようで、5勝1敗1分です。1年生大会のエントリー開始が1週間後になりました。1年生投手のURカードが1枚と書きましたが、2枚ありました。大会に向けて1年生投手全員をベンチ入りさせて、全員登板させようか?なんて考えていましたが、それよりもベンチ入りを1年生だけにして、打順がどうなるのか?それを確かめる必要がありますなぁ。それと投手の継投をどうするのか?これも確認が必要ですねぇ。本日の試合から色々と試して備えますよ。では
2020/11/08

昨日に西武が負けたことで、再び西武とロッテが同率で2位に並びました。明日にこの両チームは直接対決を行う予定になっています。その前に本日は、西武が楽天、ロッテがオリックスとの対戦予定になってます。どちらも同じ結果なら、ゲーム差なしのままで直接対決。どちらかが勝って、どちらかが負けるとゲーム差が1になっての直接対決。どちらも勝って直接対決に挑みたいでしょう。さぁ、いったいどうなるんでしょうかねぇ。西武とロッテは如何に?対戦相手の黒鷲さん、過去に何度か対戦しています。ちょっと時間に余裕がなかったので、過去の対戦状況を調べることが出来ませんでした。ヒット数はこちらの方が少ない、エラー数はこちらの方が多いのに勝てたということにビックリですなぁ。黒鷲さんとの試合は、いつも打撃戦になっているような印象が強いです。今月は調子が良さそうです。では
2020/11/07

プロ野球の順位で、1位から3位で終わることが出来ればAクラス。4位から6位で終わるとBクラスと言われます。応援している球団が優勝できなくてもAクラスで終わることが出来れば、来年はチャンスがあるかも?と思います。今年のセ・リーグはCSがないので、下克上のチャンスはありませんが、中日ファンとしては昨日に勝ったことで、実に8年ぶりのAクラスが確定しました。いやぁ~、長かったですよ。来年は久しぶりに優勝争いが出来るかも?対戦相手のエラーがなかったら負けていた試合でしたなぁ。7回に逆転された時には、もうアカンと思いましたもん。まさにこの試合は負けなくて良かったでしたねぇ。1年生大会に向けて、1年生だけでレギュラーはどうなるのか?実験しないといけませんなぁ。1年生投手URは1枚、SRも1枚、Rが4枚。もうこれで勝ち上がるのは厳しいのは間違いない。1試合に全員登板させたら、翌日はどうなるのか?全員登板はないやろなぁ。では
2020/11/06

昨日に、楽天はオリックスに敗戦したことでCS(クライマックスシリーズ)進出が消滅してしまいました。ロッテはソフトバンクに敗戦、西武は日本ハムに勝利で西武が2位に浮上して、ロッテが3位になりましたねぇ。ロッテは厳しくなってきた感じがしますなぁ。打てない、打たれる、守れない、負の三拍子が揃ってしまったら勝てるわけがありません。このところ、エラー数が多くても2までだったのが、一挙に5まで増えてしまいました。勝手な印象なんですけど、強いチームと対戦するとエラー数が増えるような気がします。ゲームなのでメンタルは関係ないはずなのに。そこまでリアルなんだろうか?そんなわけないかぁ。では
2020/11/05

プロ野球は、セ・パ共に優勝チームが決まり、セはクライマックスシリーズが行われず、パは1位と2位のチームで行われることになっています。パの2位争いはロッテと西武と楽天の3チームでしたが、楽天は自力での2位は消滅しましたなぁ。ロッテと西武のゲーム差がなくなり、両チームともに残り試合が5試合。ロッテと西武の直接対決はあと1試合のみ。直接対決の対戦成績は西武の15勝8敗。西武が有利かな?ですなぁ。エラー数が多くなってきていることが気になりますが、勝てたことが嬉しいですなぁ。今年最高の貯金10を記録した4月は連勝でしたが、3連勝ではなかったので、いつ以来か調べていないのでわかりません。今月は1年生大会があるので、練習試合は少なくなります。大会までに貯金をどこまで増やせることができるのか?ですけど、連勝すると連敗もありますから、連敗は避けたいところですねぇ。では
2020/11/04

今回は、「俺の甲子園」のみです。点差が2点差なので、快勝とは言えませんが、エラーが0だったので、試合内容は良かったですなぁ。これで連勝になり、これはいつ以来?と思って調べたら4月以来でしたよ。4月は貯金10と今年最高の成績でした。次に良かったのは8月の貯金9。今月は、このどちらかに近づけるまたは更新できたらいいですなぁ。試合数は少なくなるけど。では
2020/11/03

昨日は、モンスター井上尚弥のボクシングを見てました。パンチ数とヒット率を数値化し米国などで活用されている「CompuBox」が分析を公開したものによると、井上選手のパンチ数は338発、そのうち107発がヒットしてヒット率は32%。対戦相手のモロニー選手のパンチ数はほぼ同数の334発。そのうち62発がヒットしてヒット率は19%。総パンチ数の中で井上選手はジャブが164発(ヒット率27%)、パワーパンチが174発(ヒット率36%)。モロニー選手はジャブが209発(ヒット率14%)、パワーパンチが125発(ヒット率26%)このパーセントの違いで、モロニー選手にダメージが蓄積して、井上選手が7回にKOで勝利する結果につながりましたね。こういう数値化は面白いし好きですねぇ。モンスターは健在でした。エラーがなければ5-2で勝っていた試合でした、それでも勝てたんですから11月はいいスタートを切れましたね。今月は一年生大会があり、15日からエントリー開始になります。20日が組み合わせ抽選で、22日から大会が始まります。今月は練習試合が少なくなりますねぇ。組み合わせ抽選以降はベンチ入りのメンバーの変更が出来なくなりますから、これに注意です。では
2020/11/02

どうやら、独立リーグチャンピオンシップの発表がありませんから、今年はやらないようです。これを書くのも最後にして、しばらくは様子を見ますが、発表がありましたら、報告しますねぇ。結局、5割以上で終われることが確定してから3連敗で終わりましたよ。10月の成績は15勝14敗4分。貯金はわずかに1だけになってしまいました。これで、通算成績が306勝300敗50分と勝利数以外はきりのいい数字になりましたなぁ。先々月の貯金は2だったので、停滞気味ですねぇ。では
2020/11/01
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