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笑犬(ショーケン)が贈る第2弾「あの鉛筆で、不帰の恋文を記す」家族にやり残した愛を伝えるためのいくつかの暴挙作・演出 池谷雅夫中野ザ・ポケット19時 G列13番ワハハ本舗とくろいぬパレードのコラボから始まった笑犬。柴田理恵さんが座長でしょうか?日曜まで公演中ですが、明日の木曜から土曜のチケットあるそうです。美味しいコンブで有名な羅臼昆布のプレゼント付きです☆一口サイズぐらいみたいですけど^^;興味とお時間ある方はどうぞ。
2014.02.19
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世田谷パブリックシアター芸術監督企画現代能楽集7「花子について」能「葵上」・狂言「花子」・三島由紀夫作「近代能楽集『班女』」より企画・監修 野村萬斎 作・演出 倉持裕出演 片桐はいり、西田尚美、近藤公園、小林高鹿、宮河噯一郎、黒田育世シアタートラム19:00 E列3番三島由紀夫著の「金閣寺」は読みづらくて苦戦しましたが、「近代能楽集」は面白かったです。内容はほぼ忘れましたが^^;美輪明宏さんの舞台「近代能楽集」も観に行きました。今回はペンギンプルペイルパイルズの倉持さんバージョン。劇団公演は未見ですが脚本提供作品を拝見しているかと。劇団員の小林高鹿さん、お初ですが、歌の巧い方ですね。高い声は甘く、低い声はルイ・アームストロング?って感じであの細い体のどこからあんな低くてパワフルな声が!お初と思ったらナイロン100℃「絶望居士のためのコント」に出演してる!観てる!!ナイロン100℃に在籍してたの??そしてなんといっても片桐はいりさんですね。素敵!スローモーションの動きで身体能力の高さもうかがえました。片桐さんといえば、Eテレの「時々迷々」!小学生向けの道徳ドラマ。よく、天使の自分と悪魔の自分の間で悩む表現がありますよね。その迷う気持ちを片桐さんが迷々として象徴してます。ゲスト役者に嶋田久作さんが出演されてた回があって、子供向けだけではもったいなーいと思いました☆
2014.02.07
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女のショートコメディ「祝 SHUKUJO 女」 On Stage脚本 新井友香/たむらようこ/古賀文恵/内村宏幸演出 内村宏幸出演 大久保佳代子/市川美和子/YOU/入江雅人 他天王洲銀河劇場19時 見切れA席 3階A列3番“女に生まれたアタシを祝う”NHKで放送されていたコント番組。舞台になって帰ってきました!しかも入江さんが出演!!これは観に行きたい!と思いつつも、日程を決められないでいたら手に入ったのは見切れ席。※見切れ席は、一部演出で出演者や映像が見えにくいお席となります。 ご購入後の返金・クレーム及びお席の振替は一切お受けできません。 予めご了承ください。ってチケットに印字されてるけど、本当にひどい席でした。最初は、客入れする予定はなくて、完売のための追加なのでしょう。少しでも多くのお客様に観て頂きたい気持ちは分かります。し、観たいです!が、A席と値段同じかぁ、立見だったら舞台がよく見えて安く観れたのかなと考えてしまいます。私の席は端っこだったのですが、隣のボックス席が前に張り出す設計で、実に舞台の1/3を隠してしまいます。舞台の使い方が、真ん中で話が進むというのではなく、上手と下手に別れて進むものが多く、半分近く見えない状態でした。また3階席では最前列なのですが、手すりが舞台上にかかる位置にあります。ものすごく目障りです。開演前に「前屈みになっての観劇はやめてください」的なアナウンスがしつこくありましたが、他の席でもよっぽど観づらいのでしょうか。確かに前屈みはマナー違反ですが、それ以前に劇場としてどうなの?という設計にびっくりです。銀河劇場に観に行く際はお気をつけください!劇場に対する不満をぶちまけてしまいましたが舞台は面白かったです。テレビ版の時からレギュラーの友近さんと初参加の大久保さんがダブルキャストでした。が一部ネタが違っているようです。気になるねぇ〜^^DVDになるかしら?脚本・演出の内村宏幸さんはウッチャンナンチャンの内村さんのいとこです。「笑いの殿堂」というコント番組の構成作家をされてました。「笑いの殿堂」はウッチャンナンチャン、ピンクの電話、爆笑問題、貴理子さん、ホンジャマカの石塚さん、入江雅人さん等が出演してました。入江さんとの出会いは多分これです!大好きな番組です!!爆笑問題の太田さんは、自分がやりたい笑いではなかったそうですが、そんな太田さんも私は好きでした。その中でも、すごい気に入ってる作品は、一人一言ドラマ。気に入ってる割には、もううろ覚えなのですがピンクの電話の美子ちゃんは確か「どういうこと」という一言。誰と話すか、どういう状況かでいろんな「どういうこと」という台詞が成立する。その他、出演者全員が一人ずつ「すみません」とか「ありがとう」とかの一言だけでドラマが進行する。伝わるかなぁ。説明下手でごめんなさい。美子ちゃんとナンチャンのカップルの別れの危機を喫茶店でてな感じのシチュエーションでした。当時、高校生だった私は衝撃と感動を覚えたんですよね。この作品が内村宏幸さん個人のものかどうかとか、関わってるかどうかも確信はないのですが「笑いの殿堂」=内村宏幸さんの図式になってます^^;現在もウッチャンとNHKで「LIFE!」というコント番組をされてます。
2014.02.06
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レオナルド・ディカプリオのカリスマ性は流石。
2014.02.05
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