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ひだまり縁側日記私の大親友です^^)アロマリラクゼーションのお店もオープンして、すっかりオーナーさんになったなべちゃん。とても素敵な女性です。彼女は、日記にもあるとおり、今自分の周りにいる人たちが大好きで、みんなに感謝しているんです。いつも、「ありがとう」とか「ありがたい」とか、感謝の気持ちをいっぱいあらわします。私は幸せ。みんながいてくれるから、助けてくれるからと。実際、彼女のお店に行くと「かわいい皿だね」「うん、○○さんがくれたの」というものや、「○○ちゃんと一緒に選んだの」とか、どんな小さなものにも誰かとのエピソードがあるんです。本当にすごい。彼女の、自分のまわりにいる人たちが本当に大好き!なところ。彼女の魅力をいっぱい感じて、私も最近アロマにはまりだしました。今度、フェイシャルをやってもらうんだ~^^)アロマの香りが心地よいよ~『ひだまり』さんです☆心と身体に効く、なべちゃん流リラクゼーションまぐまぐ『なべだより』も配信を始めるそうです。今まで、なべちゃんの手作り紙面だったけど、それがまた良いの。みんなに見せたいな~
March 30, 2005
・。・゜★・。・。☆・゜・。・゜☆。・。・゜★「思う」は能力だ。人生は「思ったとおり」に進んでいく。そんなことを言い出すと反論する人もいる。「思ったとおりになんかなるものか!」と・・・その人は「思ったとおりにはならない!」と思っているのだ。だから「思ったとおり」のことが実現しているのだ。やはり「思ったとおり」なのだ。善し悪しに関わりなくココロも能力も動き始める。全力で「思ったこと」を実現させるために動き始める。「思う」は凄い能力であり、「何を思う」が生き方のセンスなのだ。・。・゜★・。・。☆・゜・。・゜☆。・。・゜★私の大好きなねえさんから、以前おしえてもらったフレーズです。私のために、私のまわりにいるひとのために、いつも言葉をくれる。その時の私に一番良く効く、言葉と時間を共有してくれる。私は、ねえさんのように、「会うと元気になる」「また会いたい!」と言ってもらえる人になる。なべちゃんのように、いつの間にかなべちゃんのまわりに人が集まって、ひだまりができているように、そんななべちゃんの人を集める魅力を持つ。genさんのように、「自分が!じゃなくあなたに」を。give&giveで謙虚 素直 吸収、相手の気持ちを大事に考える人になる。みんなありがとう。私も、みんなに追いつくから。
March 28, 2005
mioからとってもステキな話を聞きました。『私が、みんなと会って元気をもらって嬉し~!という気持ちが、私の器をいっぱいにしたの。その後会うひとX2、20~30人の人が『何かいいことがあったの?』とか、『笑顔を見てると嬉しくなる』っていってもらえたの!すごい』『私が出会った人に、私がみんなと会ってうれし~^^)って気持ちが、伝わって『楽しそう!』が伝わるって、すごい!初めての経験した。』って、いっていました。そして、自分が満たされていると相手にも優しくなれるって。素敵な女性だな~って本当に思った。誰にも教わらず、それを感じることができる彼女。そして、彼女の言う『みんな』に私が入っているよ!って言ってくれたこと。本当に嬉しかった^^)私にとっても、もちろんmioとの出会いは、本当に離れる気がしない ばあちゃんになっても天国でも続くと思ってるよ。天国で、みんなでごはんの食べさせあいっこしようね!今日は、私にとっても格別良い一日だった。そして、私は『あっ、ラッキー!19倍になって良いことがもどってくる~』を、今日も極で!サイゼリアで!デニーズで!アロマリさん!で、ラッキー見つけました^^) 神様貯金いっぱい、ラッキー!!でも、どんだけ立ち寄っとるんだ(笑)*写真は、アロマリさんから・・・・お帰り!ハワイのお土産^^)/
March 27, 2005

私は、朝からWEBのすすむくんとHPの打合せをしておりました。そんな横で、うちのシステム隊長S氏とキングの話に、ついついのまれていく私達。S氏「そんでさ~、何がすごいってト○タ館の整理券が朝一じゃないと取れんのだわ~」キング「へ~、それはすごいね~。僕はやっぱり○○がみたいよね~」S氏「そんでさ~、さ○きとメイの家なんてさ~ただのボロ屋なんだわ。でもすごい人気でさ~。・・・etc」キング「でもさ~、genちゃん。万博の・・・・・だと思わん?」genさん「えぇ??(笑)。おれ、ぜ~んぜんっ興味ねぇ~」と、書いたら切りないくらいのドッチボールな会話(笑)も、うちならでは。そんな昨夜、私は久しぶりに早く帰りました。不良は卒業か?ふと、テーブルを見ると『愛知万博、初日』とか何とかの記事が一面に。入場ゲートが開く前の写真が馬鹿でかく載っている。へ~なんつって、目を通したら・・・・あれ??あっ、右下。S氏み~~~っけた☆!あんまり面白いから、すすむくんにスキャナーで取り込んでもらい、画像を加工してくれて、面白投稿記事が完成しました。そして、なぜにこれがおもろいか。見たい方は、こちらまで・・・・↓ ↓ ↓ ↓な~んて>_<本当に見たい?↓ ↓ ↓ ↓分かる人しか、わからんてっ!しかも、分かる人少なっ。ちなみに、すすむくんバージョンは、載せれるのかな?試してみよ~と思ったけど、『J』と省略している意味ないので、おもろいけど見たい人は、個人的に!
March 26, 2005
下のアドレスに、じゃ~んぷ!おもろいよ~http://2style.net/maido/R3_temp.html
March 20, 2005
3日目。NZ旅行の最後のアトラクションはバンジージャンプ★☆★☆AJハケット社が行っていて種類は橋の上からジャンプする、カワウラブリッジ(48m)夜景に飛び込むような感じのザ、リッジ(47m)。峡谷へ飛び込むジャンプのスキッパーズキャニオン(102m)。高さ134mのネイビスハイワイヤー。があるのだ。そして中途半端が大嫌いな俺が選らんだのはもちろん一番高いやつ。ここまできたらやるしかない。町の中心地からバスで45分ほど走ったところまで行く。そこには崖があって崖と崖の間にワイヤーを結び、そこにローピーウェイみたいな建物をつるし、そこからバンジーするのだ。ひとグループ体重の重い順からやっていくのだけど、体重○○kgの俺はもちろん一番最後。順番を待っている間はそこに流れている音楽を聴いたり、ほかの人のジャンプを見たりしていた。時間が経つにつれて高さにはだんだん慣れてきた。俺の番。いざジャンプする場所に立ってみるとこれがほんとに高ぇ。マジかーって感覚。躊躇したら負け。4,3,2,1、Bungy!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!どこから出た声かわからないくらいの奇声を発した。飛んだ瞬間はもう怖すぎ。人間が落ちる感覚ってこんな感じなのかって思った。しかも一番下まで到達するのにけっこうな時間がかかる。でも次の瞬間、快感に変わった。めっちゃ気持ち良かった。あり得ないくらいに。もう何回でも何回でも飛んでみたいと思った。なんだなんだ。あまり怖くないんじゃない??って思ったやつ。飛んでみろ。ほんとに高ぇぞ。マジで。ちなみにバンジージャンプ。NZ各地でできるけどクイーンズタウンが一番ベスト。オークランドでは192mのものがあるらしいが、あれはあまりにも人工的でよくない。しかもクイーンズタウンがバンジージャンプの発祥なのだ。翌日バスでクイーンズタウンからNZ旅行の終着地クライストチャーチへ。7、8時間くらい。途中テカポっていう町でランチタイムだったので湖畔レストランというところでサーモン丼を食べた。これがまた美味☆とろとろのサーモンにぷっちぷちのいくら。まじでうまかったなー。テカポにはトルコブルー色のテカポ湖もある。静かな町。興味があるひとは行ってみて☆クライストチャーチ。人口34万人。オークランド、首都ウェリントンに次ぐ国内第三の都市。イギリス以外でもっともイギリスらしい町と言われているが、イギリスに行ったことがある俺からすればそうでもない。クライストチャーチってじ。町は碁盤の目のようにきれいで緑が豊か。別名ガーデンシティとも呼ばれている。滞在したのはYHA。ここでは大聖堂、植物園、アートギャラリーなど主要観光地を巡る。町自体がすごく小さい。特になにもすることがない。郊外にあるニューブライトンビーチにも行った。お金の関係上ツアーにも何も参加せず、ただひたすら市内散策。俺はできなかったけど余裕のある人は熱気球がお勧め。値段は220ドルと高いけれど都市と自然が見渡せる熱気球としては世界でも有数。なおかつ一番安い。はるか彼方にはサザンアルプス。間近には都市といった絶景が見渡せるらしい。いいなー。。。。。。で俺は軽くお土産を買ったり(誰があげると言った??)して残りの時間をすごしました。26日にクライストチャーチからシドニーへ戻る☆俺は時間がなかったのでいけなかったけど、NZには見所がたくさん。北島のトンガリロ国立公園、ウェリントン、南のフォックス氷河、ダニーデン、マウントクックなどもっともっとたくさんあります。北島のニュープリモスは映画ラストサムライの撮影が行われた場所。南島のランギタタ川はロードオブザリング。まあミーハーの人は行くといいんじゃない??(嫌味)マオリの言葉で白く長い雲のたなびく国、New Zealand。空気が澄んでて、緑もきれいで、羊がありえんくらいめっちゃいて、また来てみたいなあという印象でした。もし万が一海外にまた出るとしたらNZに住みたいなあと思う。いいラウンドができたと思う。これで俺の旅行は終わりです。たくさんの人と出会ったし、たくさん英語をしゃべりました。一人旅だったけどすごくいい経験ができたと思う。自分を見つめなおしたい人、やりたいことが見つからない人にはいいと思う。俺はただ単に楽しんでた感じだけど、自分のいままで見えなかった部分が見えたりで。すごく刺激的なものになりました。ここまでちゃんと読んでくれた人ありがとう。適当に読んだ人許さない。携帯電話のカメラ、嫌い☆3月31日に日本に帰ります。バイバイ☆ munerin azuma==========================================================================なんだか、成長してるんだよね~むねりん。「いくちゃ~ん」「いくちゃんママ~、だりぃ。」とか言ってた、名大生だったくせに。夜中にじんましんでてどうしよう・・・って泣きの電話してきたくせに。そんな愛すべきむねりんに、早く最愛の女性が訪れますように・・・祈っとるで。
March 6, 2005
2月7日にSydney international Airportを出発したのだけど、この時私、過去にパスポートを紛失したために税関から質問攻め。。。こんなの初めてだった。。イライラした。でもここは23歳。落ち着いて対処。シドニーからニュージーランドの玄関口オークランドまで飛行機で3時間弱。意外と近い!!オークランドに着いてからも税関から質問攻め。。。他の人は素通りなのになんで俺だけ。。と思いながら冷静に対処。くそったれ。空港からオークランド市内まで渋滞もあってバスで50分ほどかかってしまった。このオークランド。ニュージーランド最大の人口を抱え経済でも中心。町のメインはクイーンストリート☆この町、けっこう坂道が多い。。だから徒歩での移動はけっこうハード。泊まったのは知り合いの久恵さん(30歳ほどか?)のお勧めのAuckland Central Backpackersっていう所。その人曰くめっちゃ綺麗らしいが。俺的には普通。超綺麗好きですからわたくし。オークランドでは旅行の予約などをしてから市内散策。スカイタワー。南半球最大のタワーで高さ、324m。ここには日が暮れる頃に行き、夜景を見た。きれいだったよ☆床がガラス張りになっているおところがあってその上を通ると足がすくむような感じ。マウントビクトリア。オークランド市内のキーストリートから主にフェリーが出ているんだけど、ここからデボンポート方面のフェリーに乗って移動。所要15分ぐらいだったかな。そこからマウントビクトリアの上まで行くのに歩くのだけど、これがまた急な坂道でけっこうきつかった。ここでは昔ヨーロッパからの移民が母国からの荷物や手紙などを乗せた船を待っている人が船を見渡すために使っていた場所。向こう岸が見えてもちろん絶景。2月9日からはオークランドよりも上、ベイオブアイランド方面へ移動。パイヒアという町に滞在。ソルトウォーターロッジっていうバッパー。入り口側のドアと壁がガラス張りになっている。海までは徒歩1分いや30秒くらいか??で次の日に、キングスというツアーでNZの最北端ケープレインガまで周遊。ここの灯台には、東京まで何kmとか、シドニーまで何kmとか世界の都市までの距離が書かれた看板が置いてあった。ここから見える景色も綺麗だったよ。海もきれいだし。その後は90マイルビーチを車で走ったり、砂丘で砂すべりをしたりして。地味に楽しむことができました。で次の日は、パイヒアからフェリーに乗ってクルーズに出発。イルカウォッチングをしたり、くじら、海に浮かぶホールインロックを見たりして。ここで驚いたのは、イルカウォッチングをしてるときに、船をワザと左右に揺らして波を作ると、イルカがぴょんぴょんはねるではないか。なかなか見ごたえがあったなー。で、その日の午後にパイヒアからオークランドに移動。そこで1泊して次の日から南下。。。。。。オークランドからロトルアまでバスで3時間ほど。ロトルア。NZ先住民、マオリが多く住む町。先住民といってもAUSのアボリジニとは違っていい人たちばかり。ロトルアは温泉の町でもあり、地熱地帯もある。ここではクラッシュパレスバックパッカーズに滞在。到着した日の夕方にTamaki tourに参加。マオリのショー、マオリの調理方法でもあるハンギを堪能。このハンギ地下に穴を掘ってその中に熱した石を入れて蒸し焼きにするもの。けっこうおいしかったなー。興味深いから食べてみて☆ショーはなかなか迫力があって見ごたえがあった。もちろんラグビーNZ代表オールブラックスが試合前に行うハカの踊りも見た。あれはかっこよかったなー☆ここで、もっとも楽しみにしていたのは温泉。バッパーから歩いて1分のところに温泉施設があるんだけど、名前はポリネシアンスパ。岩風呂も完備。なんせ私、10ヶ月風呂に入ってないもので(でもシャワーは毎日浴びてるのでご心配なく)、温泉に餓えておりました。いざ着替えて、温泉へ。日本ではまっぱで入れるけどこっちでは水着の着用が義務付けられる。貸し風呂だとまっぱでもいいと思われる。温泉を見たとき妙に興奮してしまった。。。38~42度まで選べるのだけど、もちろん42度を選択☆足を入れると熱い!!風呂ってこんなに熱かったっけ??と独り言。。。でも思い切って全身を湯船にぶち込んだ。。。。。。天国だった。快適以外なにものでもない。目の前には、絶景が広がっている。最高だった。せっかくだから頭がのぼせるまで、指がふやけるまではいってやった。日本で暮らしている人達は何をこいつはたかが風呂でこんなに興奮してんだ?!と思うかもしれないが、10ヶ月風呂を絶ってみろ。見る目が違うぞ。そして風呂上りにはやっぱりビール。やはり味は日本に近いものがいい。ということでとびっきり苦いものをチョイス。そしてグイっと1杯。へへへっ。うますぎた。。。。。日本でもしばらく風呂を絶ってみてみようかな。。。とは死んでも思わないが、いい感じだった☆ロトルアではあと、ファカレワレワ地熱地帯に行った。ここはとにかく硫黄臭かった。。。で、ロトルアから夜行バスでウェリントンへ。ここはNZの首都なんだけど時間がなかったので素通り。ここから南島へのフェリーが出てるのだ。バスが予定時刻より遅れたので、フェリー乗り場までダッシュ!!フェリーはインターアイランダーとリンクスの2種類ある。俺はインターアイランダーに乗りたかったのだけど、予約時にいっぱいと言われたので、リンクス。リンクスは高速船。インターはゆっくり進むやつ。このフェリーから見える景色もすごくキレイだったよー☆フェリーでウェリントンから南の玄関口ピクトンへ。でそのままバスで5,6時間かけて南島最大の都市クライストチャーチへ。クライストチャーチに関しては後から説明しよう。この時はクライストチャーチから西のグレイマウスまでを結ぶ列車、トランツアルパイン号に乗るために一回入ったのだけ。トランツアルパイン号はかって世界でも5本の指に入る列車からの風景が見えるのだ。クライストチャーチからまず、カンタベリー平野を突きぬけて、サザンアルプスへ。このサザンアルプスを走っていく感じはすごく良かった。景色がきれいすぎる。写真を撮ろうかと思ったけど窓で反射してしまう。そこで、列車の間に外に出れるところがあってそこからはいい写真がとれるのだけど、なんせ有名な列車。世界中の列車マニアが最前列を常にキープしている。しかもいっこうに場所を譲ってくれない。さすがにキレた。途中、ナショナルパークに10分ほど停車するのだけどここもいい感じ。綺麗な花が咲いていたり、多分高山植物だと思われる。とにかく世界の車窓からのメロディーが頭に思い浮かんでくる景色だった。この列車はクライストチャーチからだいたい4時間半ぐらいだったかな。。。グレイマウス。ウエストコースト最大の町。最大といっても小さな町。これといって見所も無く、かっては洪水でけっこう町が沈んでいたらしい。泊まったのはネプチューンバックパッカーズ。ここのバッパー、キッチン、バス、部屋けっこう綺麗だった。スタッフもなかなかいい感じ。特にすることが無かったんので、町のビール工場を見学。このビール工場。NZビールモンティース(だったかな?)の工場なのだけれど作ってる過程を聞いてるとなかなかおもしろい。ビールができるまでにだいたい30日。麦芽にもいろいろ種類があってチョコレートのものもあった。でもこれは甘いどころか苦い。ちょっとショックだった。ビールを苦くするにはこれに砂糖をいれると苦くなるらしい。。。はっきりとしたことは言えないが。。。。そして見学が終わったあとはみんなでビールの試飲。全種類飲みました。そのあと、ビール工場を見学するとフリーBBQが付いてくるのでみんなでBBQ会場へ。ここでもビール1杯タダ。なんだかわからないけど、男4対4に分かれてソーセージの大食いが始まる。みんなけっこう食べる。6、7本食いだした頃からみんな苦しくなり、FUCKとかShit!!!!とか言い出し、ビールの酔いもあってもうめちゃくちゃ。このとき1番多く食べたのは10本。店員の人に聞いたら今までの最高は25本らしい。バカか、こいつは。ちなみに私は4本でいっぱいいっぱいでした。翌日、胃がもたれたまま、グレイマウスからフランツジョセフへバスで3時間ほど移動。フランツジョセフ。ここでは氷河がみることができる。街自体はほんと100mぐらいのメインストリートがあるくらい。しかも氷河関係のツアー会社が中心。街はこれといって見所なし!!滞在場所はシャトーフランツっていうバッパー。氷河はNZでもむっちゃ楽しみにしていた1つ。全日、半日氷河ハイク、アイスクライミング、ヘリハイクなどたくさんのツアーが出てるんだけど、俺はヘリハイクに参加★このヘリハイク。最初に10分間ヘリで氷河の上を周遊し、そのあと氷河に降りて、2時間半ほどのハイキング。ヘリコプターから見る氷河はまじ綺麗だった!!!!!!!!!!!!地球にこんな所があったんだと思えるくらい神秘的な感じだったなー。そういえばオークランドで出会ったアメリカ人のジャスティン(だったかな??)がこう言ってた。俺達は何時間も歩いて氷河を歩いて足がパンパンなのにヘリって奴は。。。みんなでFuckin Fuckinとか言ってたらしい。俺もあの時,下で言われてたのだろうか。。。いやちゃんと金を払っているのだ。なんか文句があるか??へっへっへ。。。氷河の上を歩く時はアイゼン??っていうギザギザのついた奴を靴の舌に装着する。それでも滑りそうな所は熟練のガイドがちゃんと削ってくれる。間近で見る氷河はむっちゃきれいでアイスブルーのコントラスト??がめっちゃ美しかった。まあリアルに例えてみるとがりがりくん(アイス)の色をもう少し青くしたやつが一面に広がっている感じ。なんて分かりやすい。氷河は思ったよりも固くて、鋭利で多少出血。こけてはないが転んでしまうと相当痛いと思われる。で、2時間のハイキングを終えてヘリでまた街へ戻る。思ったんだけど、ヘリコプター。あれは思ったより、操縦が簡単だと思う。免許が欲しいと思った。で氷河を見た翌日にバスでクイーンズタウンという街に向かう。所要7、8時間ぐらいだったかな。クイーンズタウン。名前の通り、女王の街。名前からして大きそうな都市だけど、実際は信号一つ無い街。ここはミルフォードサウンドへ行く街の拠点だし、アクティビティが盛ん。山に囲まれてる感じだったなー。冬はスキー、スノーボードをしに来る人たちで街がごった返すらしい。泊まったのはSouthern Laughter Lodgeクイーンズタウンでは初日に街を散策。クイーンズタウンを一望できる場所へゴンドラに乗って移動。ここから見える景色はほんっと綺麗。夏は日が暮れるのが遅いので、見れないが冬は夜景が見える。で、ここではシドニーで学校に行ってた担任の先生に偶然遭遇。しかも俺の名前もちゃんと覚えててくれた。名前はアレックス。どうやら親族の結婚式に来たらしい。おめでとう、アレックスブラザー。VIVA!!Holmes College。で2日目はミルフォードサウンドへ。ミルフォードサウンドへはクイーンズタウンからバスで5時間半。ツアーはKiwi experience途中いくつか景色の見えるところでバスを止めてもらって写真撮影。これもきれいだったよ。川も流れてて、そこの川の水はおいしかった。きれいだからね。ミルフォードサウンドに着いてからフェリーに乗って、フィヨルドをクルーズ。海からそびえたつ山としては世界最大のマウントピーク。滝などいろいろ観察。自然の力は偉大だと感じた。アザラシが岩の上で寝そべってた。これはかわいらしい。とにかくここは少し説明しにくいので写真を見たらわかります。一応ユネスコ世界自然遺産に登録されています。晴れた日には絶景。雨の日にはミステリアスに見え、どちらでも楽しめるといった感じですねー。ちなみに晴れ男の俺はもちろん快晴だった。
March 6, 2005
毎日愛知万博会場を通って会社に行きます。たま~に、娘っこの迎えに19時ごろ通る時は、きれい!!観覧車がグリーンにライトアップされていて、ちょっと嬉しい!あまりゆっくり観て通れないんだけど、結構広いんだね~最近名古屋の雑誌でも愛知万博は取り上げられていて、やっと盛り上がってきたのかな?でも、チケット前売り買った人。8割が地元なんだって・・・・北海道・福岡空港でも、愛知万博のポスターとかバンバンあるんだけど、なかなか知名度は低いのよね~・・・・せっかくやるんだから、盛り上げたいものです。(もりぞーに入ったことのある者としては・・・笑)そんな娘っこ、さっき「ばぁ~・ん~・ぱぁ~・くぅ~だよ。ばん、ぱくっ。」2歳児に、「万博」と普通に言えといっても難しいのだろうか。きっとじさま・ばさまのいらっしゃる家庭でも、同じことが繰り広げられてるんだろうな~。
March 5, 2005
今日 保育園のお迎えに久しぶりに行ったら(?)ゆき先生が、「つばちゃんのママ~、さっきおもしろかったんですよ~。つばちゃんが、りんごの皮むきをしてくれたんです。(ままごとね)そしたら、上手に包丁をもつ真似をしててすごい上手だね~って褒めたら、急に 「も~、難しい~から~手でむいちゃお。」「 といって、手でむいて食べてましたよ、りんご」ゆき先生・・・いつもネタをおりがとう。。。そんな娘っこ、みごとに日ごとに大きく成長してらっしゃいます。なんだか、二重あごが不憫でのぉ~・・・・かわいいけど>_<だっこ~とか、本当にギブ。明日は早いのでもうねま~す。
March 2, 2005
リサイクルブランド子供服ショップ ひだまり本日オープン!のネットショップです。オーナーさんは、なっちゃんという2歳の娘を持ちながら、店舗を持つ夢に向かって爆走中のママ!きっとお洋服好きママのお助けマンになりますよ~!私も、ここのオーナーさんの人柄に魅かれて、ついついメールが長くなります(笑)
March 1, 2005
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