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今日はとても特別な日になりました。いっぱいうれしいことがありました。27日になった瞬間に、おめでとうメールをいただきました^^)そして、日中もいっぱいメールをいただきました。そして、目標を達成する姿を見れました。今の会社に拾っていただいて、最初に担当させていただいたショップさんが、オープン一年で、自分で決めた目標を、今月達成されました。一年前の今日。初めて担当させていただいたショップさんの、プレオープン。インターネットの世界に初めて、自分が担当したショップが登場する日。それが、昨年の10月27日でした。えへへ^^)私の誕生日なんです。「これも運命やな~」と 話していたのを思い出します。あれから一年。オープン1周年記念:ショップ特製エコバッグが、おめでとうのメッセージと一緒に、私の元に届きました。涙が出ました。「おめでとうって、こっちのせりふですよ~!目標達成、本当におめでとうございます!!!」不意打ちでしたがオーナーさんも、感無量な様子・・・・私の力なんて、何もなくって。ただただ、オーナーさんの底力で達成されました。【目標を達成する喜びを、いっぱい味わってほしい。】その思いがどんどん強くなってきたところで、今日の連絡。もう、涙なみだです。そして、今日のもうひとつのおめでとう。私の姉が、10年かかって教員の資格を取得しました。途中何度もあきらめかけたことも知ってます。私とケンカしたとき、(ぞうきん投げてきた、うわさの本人)「教員なんか、ホンキでなりたいわけじゃないねん」とか言ってたけどそう言いたくなるときもあるよねと、やさしい言葉もかけれなかった未熟な私・・・10年、よ~がんばったなと思う。そして。今日から、つばきと二人の生活がスタートしました。最後だからと、出発する父・母と4人で、急遽食事に行くことになり、いわば「最後の晩餐?!」に行ってきました。いつも行っていたお店で、姉の合格を祝って乾杯しました。明日部屋を明け渡すため、元の家に一泊するというので、最後の荷物も引き取りついでに、部屋に入りました。まったく話かけてこなかった父が、歯磨きしながら言いました「大阪にも、遊びに来いよ」出張の時預かってもらうかも。というと、わかったわと一言。椿に本当によくしてもらった。3年前、私がごたごたしているとき、「俺が面倒見る」と言って、間に入ってくれた父だった。両親に支えられていた3年だった。今日を迎えさせてもらえたのも、成長できる私になるために、最高の誕生日プレゼントを用意してもらえたんだと思う。今日は、29年生きてきて さいこ~の一日だったな。
October 27, 2005
まず一人目・・・各月恒例、地元名古屋のシングルマザーの会の会合に参加しました。今回は、氷室かんなさんというライターの方のお話をきくことができました。氷室さんも離婚を経験され、8歳の男の子がいます。「共同保育」「共同親権」の話は、「理想だけどね・・・」とおっしゃいましたが、私はすばらしい!っておもっちゃいましたよ!共同親権とは何かというと、離婚しても親は親だから、きちんと関わる。それでいて、もし再婚しても新しい親と。生みの親とが交流を持つ。子供にとっては、一番良い環境だと思います。欧米では、結構普通らしいですね。日本は・・・・でも、今は10人いれば10人ちがう結婚なので、周りの意見に耳はふたをして、私達一人ひとりが芯をちゃんと持って、前を向いていくことが大事だという結論になりました。そして、私が一番思っていることと言ったら・・・「自宅で宅児所やろまい!」に、のりのりのゆかりちゃんがいました。さっそく23日、会議だね(笑)そして今日会った、二人目の女性のお話。つばきの新しい保育園を探していたところ、引越し先にいくつか見つけました。来年までは、私立しかない!「お~まいが!」そんな苦々しい気持ちをおさえつつ、とりあえず。一番安い託児所に行きました。え~こんな一軒屋でやってるんだ~(家賃はいくらなんだろ~・採算は取れるのだろうか~とか気になる)園長先生が一人しかいなかったけど、迎えいれていただきました。そんなこんなで説明を聞いていると、ん??「宇宙のエネルギーを子供たちに流します。」・・・・・・えっ?「あっ、危なくないですよ。危なそうにきこえますけど」・・・はい。「モーツアルトを聞かせます。ちなみに、音楽を聴くときは、きちんと聞ける子供になるように、話して聞かせます。」TPOを自然にわかる子にしたいんだそうです。ちなみに、ヒーリングも勉強されてて、アロマもたいてくれてる。「子供には、考えさせる力をつけさせ、右脳で考えさせるようにしていて私がこうしなさい、ああしなさいといわないようにしています」もう、へぇ~・・・・ほぉ~。なるほど~しか出ませんでした。しかも、私の話もんうんと聞いてくれ、「お母さん、すごい!がんばってこられたね」とねぎらってくださいました。(・・・・でも、本当に何もやってなかったので、逆に申し訳なく感じる私・・・)月謝袋をもらう間待ってたら「うろうろして、いろいろ見ていってください」とおっしゃるので、うろうろしたら、あれ?本棚が。なるほど~、なぞが解けた。斉藤ひとりさんの本がいっぱい。あらあら、冷蔵庫にはひとりマーク。カレンダーもひとりさん。保育便りも、お~!子供には肯定的なこういう言い回しをしましょうとか書いてある。「先生、斉藤ひとりさんお好きなんですね~」と言ったら、「わかりました~?大好きなんです!」さらにパワーアップした園長先生。ごきげんパワーで、子供たちを幸せにして、そういう波動でここからみんなに、幸せを分け与えたいんだそうです。なんだか、けっこう気が合いそう^^)園長先生が、「自分の発想しだいで、物事は大きく変わる」っていうところに気がつく人は、なかなか少ないのよって言ってくださいました。「私と出会えて、本当に嬉しい!これも何かの縁だわ」っておっしゃってくださいました。子供の預け先で悩んだつばきっくでしたが、いざ蓋を開けてみると、実は今の保育園より、いい環境になってる気がする^^)出会いってすばらしいなと思いました。そして、出会いを無駄にせず、新しい出会いと出来事を暖かく迎えようと思います。この日記を見てくださったみなさんの毎日が、新しい出会で素敵になりますように・・・☆^^)
October 17, 2005
勝手にやってみました。りんりんさんありがとう!■1:理想の女(男)が記憶喪失で落ちている。 しばらく観察する。 どこかに向かったら、だまってついていく。 隣に座ったりすると思う。 そして、観察。 ■2:歩いていたらサインを求められた。 「なんで?」と聞く。 理由がわかって納得できたら、私もその人のサインを記念にもらっちゃう。 ■3:引き出しからドラえもんが出て来た。 まず、触る。 声が大山のぶよさんかどうか確認する。 匂う。 一緒に暮らすかと聞いてみる。■4:殺し屋に「死に方くらい選ばせてやるよ」と言われた。 だいたい、なんで殺し屋が来るんだ~。 何で来たのか聞く。 聞いて話していくうちに、結果、殺されないと思う。 ■5:見知らぬ大富豪に遺産を遺された。 見知らぬ大富豪がなんで? とりあえず、その人か家族に話を聞く。 その上で、一番良い方法を考える。 きっと、周りに相談する。■6:初対面で「B型?」と聞かれた。 「やっぱり?」■7:預金残高が増えていた。 過去にある。 とりあえず、振込み先を調べて電話。 口座は触らない。 とにかく不思議やなぁ~と思って、 こんなこともあるわさと仕事に行く ■8:カモシカの様な脚にされた。 「その勢いで、おなかと腕の肉もお願いします!」 と頼んでみる。■9:前に並んでる人に「俺の背後に立つんじゃねぇ!」と言われた。 すいませんと離れる。 ■10:「犯人はあなたです!」と言われた。 何の犯人か聞く。 それによっては、私かもしれんし。 ■11:鏡を見たら目がヤギ目になっていた。 ヤギ目って何? おもしろそうなので、そのまま観察する。 写真とか撮ると思う。 そんで、会社で報告する。■12:尻の割れ目が消えた。 やっぱ丸いのかな? おもしろいので、写真を撮ってみる。 歩いてみる。 自転車とか乗ってみる。 ■13:偶然手に取った本の主人公が、明らかに自分だった。 私って、やっぱり普通なんだなと思う。 人口がこれだけいたら、似たような人生あるよなと。 そんで、パラパラめくって、最後だけ気になってちょっと見てみる。 ■14:モナリザがこっちを見ている気がする。 見ていると思う。 かおりんからのラブバトン?でしたっけ?新鮮なネタが入ったら参加したいけど、キャラ的にこっちかな。S401さんは、いっぱいあるんじゃないかな^^) なべこっこさん もりえもんさん GEN1さん のののさん きよちびさん RRRNNNさん ichigo-milkちゃん かおるんさんに聞きたい・・・・
October 11, 2005
一昨日、21時過ぎに自宅の電話が鳴りました。こんな時間に電話がなることはめったにない我が家。「ちょっとかけなおすわ」そう言って外にでる父。・・・・おっ!これか(小指)。んなわけない。しばらくして帰ってきた父。どうも、熊本にいる兄弟の奥さんからだったみたい。子供の頃の記憶では、とてもおだやかなおじさんとおばさんの笑顔しか思い出せない。60歳くらいだったろうか。日曜のミサには必ず出かけていく。そういえば、初めてピザを食べたのは、熊本のおじさんの家だった。もう、おじさんも75歳だそうだ。父が話を始めた。75歳になるおじさん、最近痴ほうが出始めて、徘徊までするようになった。おばさんも70を超えているけど、自宅でおばさんが看ているらしい。毎日の世話で、少し滅入ってしまってたけど、久しぶりに話をしたら、ちょっとすっきりしたと言ったそうです。70過ぎた細い身体で、75歳の痴ほうの夫の看護。ヘルパーさんがたまに来てくださってるそうだけど、気休めにもならないだろうに。どうにかならないものかと思いました。そして今日、父は大阪の高槻にいる一番上のお兄さんのところに、行ってきました。元々入院してらっしゃいましたが、また手術をすることになったそうです。父は60歳ですが、7人兄弟の末っ子なので、上はもう80近いです。10年後、私は39歳。父は70歳。母は68歳。39歳の時 「どういう自分」だったら支えていけるのかと、考えてます。
October 6, 2005
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