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この週末は東京からパステル和アートの細谷さんが来阪していて大阪市内でワークショップがありました。なかなか関西でのセミナーがないので貴重な機会だったので参加してきました。普段は一人で描いていることがほとんどなのでたくさんの仲間と一緒に描くとおー、そんな手があったのね!と発見が多くてとても刺激になります。出来上がった作品を前のホワイトボードに並べると壮観です。やっぱりパステルは描いているだけで癒されます。
May 31, 2009
先日、紀伊国屋の前を通った時に村上春樹の新刊「1Q84」の宣伝がでていました。久しぶりの新刊長編です。楽しみだなーと思っていたら今朝の新聞に、発売日に68万部売れたと載っていました。すごい人気だ・・・図書館に予約をしに行ったら同じようなことを考えていた人がいっぱいいたみたいで受付で「すでに結構予約が入っているのでかなりお待ちいただくことになりそうですが・・」と言われてしまいました。気長に待ちたいと思います。
May 30, 2009
今年の三月に十年ぶりぐらいに 小学校のクラス会がありました。 それまでの約十年は 全く何の集まりもなかったのですが その三月の集まり以降 月一ペースで急に集まり始めて 今までの空白を埋めるような勢いに ちょっと笑えます。 今日は夜に集まれるメンバーで 梅田でばんごはんの会。 今日も昔話に話が咲いて 楽しいひと時になりました。
May 29, 2009
原則、仕事中のマスクの着用を 会社で言い渡されていたのですが 今日出勤してみると 昨日の休みの間に 解除されていました。 パチパチ。 風邪引きの人が何人かしているならまだしも 全員着用となると 先週からオフィスの中は違和感でいっぱいでした。 だから、社内は平然に戻ってホッと安心。 電車の中のマスク率も かなり下がってきたように思います。 つい先週はマスクの人がマジョリティだったのに 集団行動は日本の国民性ですね。
May 28, 2009
人間の能力には計り知れない可能性があってまだまだ未開発の分野がたくさんあると言われていますね。これは私たちの意識と一緒で認知できている部分を氷山の一角と考えることが出来ます。脳科学者の茂木健一郎さんが翻訳し自己啓発系の本で売れているアメリカのカリスマコーチマーシー・シャイモフが書いた「脳にいいことだけをやりなさい!」の中で「精神に目を向けることは脳や身体全体にとってもいいこと」で「幸せを感じるための方法はいろいろ試してみましたが、瞑想が一番効果的なようです」と紹介しています。脳が活性化すると眠っている才能が目覚めやすくなるのは当然のことかもしれません。もともと、どちらかと言うと勘がよくて念も強いから実現しやすくいつだったか、前世占いで250年ほど前にトルコで巫女をしていたと言われたことがあるのですが(ただし、これはちょっと眉つばで通常生まれ変わりのスパンには400年ぐらい必要だそうです)今日の瞑想教室でちょっとびっくりするような能力が開花してしまったという感じがしています。なので今日はちょっと長文かも・・・昨日、総合病院にお見舞いに行ったのですがどうも、そこで連れて帰ってきちゃったらしい。。そうなったら嫌だな~と、行く前に一瞬思ってしまったのである意味、引きよせてしまった可能性はあるのですがなんか調子違うなぁと思っていました。そして、教室で瞑想中に明らかに違うと確信。私の通っている瞑想教室ではとても高いエネルギーを扱っている関係で時と場合、必要に応じて生徒に憑依している霊があぶり出されるように出てくることがあります。今回は私が病院から連れて来てしまっていました。肩が重くてなんかすっきりしない感じなのですが通りすがりで、ついてきた場合でもどことなく不調を感じるのです。なので、本当に私が原因な場合はもっとキツイものを感じます。そんな話はまた追々するとして。。自分と関係なく教室に連れてきてしまったことは実は、今回が最初ではありません。去年の秋にお通夜に行った際にも連れて来てしまったことがありまして先生からエネルギーを頂いて帰っていただいたことがありました。なので、びっくりしたという能力?はそのことではないのです。昨日は、ちょっとおかしいからと先生にみていただいた時でした。従来なら、先生の問いかけに対してイエスorノーで私の体が動いてだいたいこんな状況、というのが推測できたのですが今日は違いました。先生が「口を借りてしゃべれるならしゃべりなさい」と告げた瞬間、それまで正座していた体がガクンと崩れ落ち勝手に泣き出した私がいました。死んだことが理解できず取り乱し薬の副作用で「頭が痛い」としゃべり始めました。えーっ。要は、亡くなった後は肉体がない為しゃべったりすることはできないから、今回については私の体を一時的に借りてしゃべっていた、ということになります。なので、私の意志とは全く無関係に泣いたりしゃべったりしていたので言わば、その間はイタコ状態になっていた訳です。肉体がないため痛みや苦しさが神経むき出しの状態で感じるせいで私自身もその痛さを追体験することになります。病気などで生きている間に痛みや苦しみがあっても死んだら楽になるというのは、大違い。本当に、大間違いだと思います。その間、一緒にしびれた状態を体験することとなりました。ここでまた、私自身、薬の副作用の破壊力を感じたのですが先生にエネルギーをかけてもらったらその痛みも楽になり、しかるべきところに帰って行かれました。(若い女性でした)もちろん、これは教室内での出来事で自分で自由勝手に呼び出したりだなんてそんな恐ろしいことは御法度ですが普段の生活は、今まで通り普通なので大丈夫です。この体験を通して思ったこと。世の中が大きく変わろうとしている昨今個人のレベルでもどんどんと変化が起きてくると思います。清算期といわれるその変化についてちゃんと対応するにはエネルギーの通りを良くしておく事が必須だと思うのです。今まではこのブログでは瞑想のことをあまり触れなかったのですが上質で高いエネルギーを扱う瞑想教室があることを紹介しようと思って書きました。また、この日限りなのか今後もしゃべるようになるのかは今の段階では見当がつきませんがもし引き続き、教室内で必要に応じてしゃべるような状態になるのであればこれは、人生がうまくいかない原因となる霊的障害と言われる霊障解消に役に立ちます。(これ、本当にすごいです。またの機会にでも)なので、そんな役割としてお役に立てればなぁと思っています。
May 27, 2009
今日は仕事が休みだったので病院へお見舞いに行ってきました。普段は病院に行くことがないので久しぶりに大きな総合病院にいくと私の日常生活とのギャップに驚いてしまいます。ATMみたいな受付の機械がずらーっと並んでいたり会計の待合室の椅子もびっくりするぐらいな数が整列しています。それだけ通院している人の数が多いということですね。ちなみに帰りがけにモニターに表示されていた受付番号は1600番台でした。すごすぎる。。。病室のあるフロアーでは老いも若きも入院患者はパジャマ姿にスリッパで廊下をパタパタと歩いていました。そんな姿を見て健康とは、と思いを馳せていました。現代は、アセンションとか言いますがこれまでの行いの清算期と考えられています。今までというのはたとえば、40歳なら40年間の行いというわけではなくもっと長いスパン、つまり魂レベルの話で過去生を含んでいます。そんなの覚えてないよ~と言いたいところですが原因と結果の法則から言うと今、何かトラブルを抱えていたらそれはその過去に同じようなことで迷惑をかけたと考えることができるのですね。ドキリ。その迷惑をかけた行為を清算するために病気になってチャラにすると考えることができる訳なのです。深いなぁ。
May 26, 2009

したいと思いながら後回しになっていることがありますよね。なかなか手がつけられ事ことがあって自分でもそれが気になっている時はそこから、エネルギーが漏れるからパッパと取りかかる方がいいとは知っていました。キネシオロジー的に言うと筋肉がカチっとせずに力が抜けちゃう状態です。午後から時間があったので気になっていた玄関の模様替えに取り掛かりました。ちょっとインテリアを替えてみたのですがやり始めると、なーんだ、簡単。すると、それまでは重い腰がなかなか上がらず放置して他のことにもいとも簡単に取り掛かることができました。あら、不思議。やっぱり、今までエネルギーが漏れていたのかもしれませんね。まずは、ずっと作りたかったAKO酵母でパン生地おこし。つるつるしていて可愛く育っています。明日には焼けそうです。次は、カルトナージュのお稽古で作った写真立てがあるのですが普通の写真を入れようとすると写真を切らないといけません。それはちょっと嫌だったのでほったらかしになっていたのですが今日はその大きさに合わせたパステルアートを作ってみました。んで、こんなん出来来ました。ふたつポケットがあるので左側はグリーン系に、右側はピンク系にまとめてみました。我が家の玄関でお出迎えしています。パステルアートは一般的に標準の大きさは15センチ角なのですが今日の写真立ては8センチ角。ずっと小さい大きさです。なのでイメージを絞るのがポイントみたい。逆に、先日やっとお渡しできたnatura lumoのなおさんからのご依頼のパステルアートはA4サイズ。これは、私にとっても初めての大きさでチャレンジングだったのですがとてもいい経験になりました。写真撮っておくの忘れてしまったのでサロンの方で確認してみてくださいねー。
May 24, 2009

今日はロミロミのお友達のところにお邪魔してきました。いつも遊びにいくばっかりで実はまだ私自身はロミロミはしてもらったことはないのですが別の瞑想仲間がマッサージをしてもらうとのことで私も顔を出して来たのでした。ちょうど私が着いた頃はほとんど終わりかけだったのですが施術を受けている彼女の顔は気持のよさにトロトロで今度時間を作ってロミロミをしてもらいに行こうと思ったのでありました。せっかく仲間が集うならと昨日マドレーヌを焼いていたのですが実は金曜日の夜にもひとつ仕込んでおりました。ココアパウンドケーキ。だって焼きたてよりもちょっと寝かした方がおいしくなりますもの。ということでお持たせはマクロビオティック仕様のケーキたち。子どもたちも喜んで食べてくれたのでしっかり、みんなのおなかの中に消えていきました。このパウンドケーキ、8月に薬膳の善甫先生のご好意によりスィーツのコラボイベントでジョイントさせていただく予定なんですの。お楽しみにー。うふふ。
May 24, 2009
ゴールデンウィークの疲れからかだんなさまが先日ちょっとダウン気味でした。本来なら大好きなジムに行くところでしたが足が痛くなって、接骨院から帰ってきました。心配して、どうだった?と聞くと「腎が冷えてお疲れらしい」とのこと。あれ、これってなんか聞いたことある・・・東洋医学では、目に見えないものが目に見えるものを支えていると考えています。「気」と言われる目に見えないエネルギーのようなものが実際の体を動かしてくれているというのは日本人的にもすんなりに受け入れることができますよね。中医学では、その「気」なるものを「先天の気」と「後天の気」の2種類に分けて考えます。生まれついてもらった先天の気は腎に蓄えられていて内臓を動かしている熱を作り出す素となっています。要は生命力の貯蔵庫ですね。だから腎が冷えると、燃費の悪い状態になるという訳です。一般的に言う老化は、この先天の気が減ることを意味していてしかも、この先天の気そのものは補充なしと考えられています。もし、この先天の気がなくなってしまったらそれは肉体の寿命ということになります。(ちなみに、魂はその後も生き続けるようです)そこで、補給のためにあるのが後天の気です。こちらは、食べ物と呼吸などから得るエネルギーのことです。体外の気を取り入れて、もともと持っている先天の気を無駄使いしないようにするのが大切なんですね。パワースポットに行くとか言うのもこっちに該当するのかも。簡単にまとめると自分で持っている先天の気をできるだけ使わないようにして後天の気で補うことが健康で長生きする秘訣な訳です。マクロビオティックの食事をしていると知らず知らずのうちに季節とシンクロした旬の野菜を摂るようになります。天と地のエネルギーバランスは季節によって違いますがやっぱり旬のものはエネルギーそのものが高いですよね。また、瞑想に行くようになってからは気の流れがよくなり、後天の気をチャージしているからかちょっとのことでは疲れにくくなったし前よりも元気になったように思います。きっと先天の気を無駄使いしないからでしょうね。そんなことを考えていると夏場に暑いからといって冷たいものをたくさん摂ると調子が悪くなるのはこんなからくりがあったのだなぁと改めて気がつきました。そろそろビールなど冷たいものがおいしく感じる季節ですが体を冷やしすぎないようにすることが大切。それもあってか、だんなさまは最近、お白湯がマイブームです。
May 23, 2009

明日はだんなさまが結婚式におよばれで終日いないので何をしようかなぁと思っていたらロミロミのお友達が私を誘ってくれました。OH!ラッキー。ということで、手土産にとマドレーヌを作ってみました。でも急に思い立ったのでレモンがない。なので、抹茶バージョンのマドレーヌにしました。我が家のマドレーヌ型ではあまりたくさんは作れないので残った生地をカップケーキ型に。同じ生地なのに型が違うだけで焼きあがりもちょっと変わってきて食感も違うから←試食実証済み(笑)面白いですね。
May 23, 2009

ずいぶん前から土鍋でごはんを炊くのがマイブーム。ちょうど旬のうすいのえんどうを買ったのでマメごはんを炊いてみました。薬膳の講座ではさやでスープを取ってそれでごはんを炊く方法を習ったのですがそのひと手間を省いて普通のお水で炊いても十分おいしくできます。旬の素材の力ですね。ちょうどお弁当に炊きたてのマメごはんを入れて行ったら会社の同僚のお弁当にもマメごはんが。やっぱり季節の料理はいろんな家庭で作られているんだなぁと思いました。
May 22, 2009
もともとお通じは良い方で便秘で悩んだりすることはほとんど無いのですが一般的にはおなかがゆるいとラッパのマークが必要かしら、なんて思ってしまいますね。でも、よく考えてみるとおなかを下すぐらいの状態と言う事は体内にあると良くないから外に出そうとしている働きである訳で止めてしまったら体内に滞留してしまうことになります。何日も続いて、体力消耗が激しいなら少し考えないといけませんが(あっ、葛とか使うなどのマイルドな方法ね!)一過性のものなら「あ~、排毒ね、ありがたいわ」程度に思うようになっていました。今日は休みで出掛けていたのですが電車に乗ってしばらくすると急におなかがグル~っときはじめました。むむむ、今日もちゃんとお通じあったのに。もうすぐ降りる駅だったので大丈夫だと思っていたらどんどんおなかが痛くなってきてちょっとマズい感じに。わー、ちょっと待って~、とハンドヒーリングで自分でおなかをケアしたらさらに排泄を促進したみたいでかなり危険な様相に。電車が駅に着いたので慌ててトイレに入って事なきをえました。あ~、良かった。ちなみに、阪急電車の駅のトイレには何故かトイレットペーパーが備え付けてありませーん。トイレの入口で買うタイミングもなかったので持ってて良かった、ティッシュペーパーと思いました。でも、あれほど切羽詰まったおなか痛だったのにトイレから出た後は今まで一連の出来事が嘘のように普通に戻ったのでやっぱり、強力な正常化だったようです。なので、そんな爆弾腹痛の原因となるものを体の中でむやみに止めてはいけないなぁと改めて感じた出来事でした。
May 21, 2009
花粉症でもなく、ほとんどマスクを利用したことのない私は昨日からの日中のマスクになかなかなれません。昔のガーゼのマスクはそれほどではなかったと思うのですが最近のマスクは高性能すぎて息苦しくなります。今日は仕事中にちょっとイライラすることがあったのですがそのイライラの想念を乗せた息を自分で吐いて、マスクの中でまた吸って・・・を繰り返していたらどんどんともっとイライラが大きくなって最後には発狂しそうになりました。思いの力ってなんて影響力があるのでしょう。今日の私の場合、イライラの対象は最初は本当に些細なことだったのです。負のスパイラルにはまり込んでしまうとそのマイナスの想念はどんどんと大きくなり気が狂うぐらいのエネルギーになっていました。霊的障害と言われる霊障もそんなエネルギーなんだろうなぁとふと感じた一日でした。
May 20, 2009
今日から社内は終日マスク着用。とは言っても、いつも駅まで小走りの私は駅にたどり着く前にすでに酸欠状態。オフィスに着いても入手できなかった人も多く半々ぐらいの感じになっていました。午前中、とりあえずマスクを着用していたのですが意外に視界を遮られるし呼吸もやはり制限されている感じがして息苦しい。そんな中、ランチタイムになりエレベーターホールで待っていたらある課長が現われました。よく見ると、マスクはしているけどお鼻が隠れていません。「課長、鼻が出ています」と言ったら「息苦しいねん・・・」とぽつり。でも、鼻が隠れていなかったらたぶんマスクの意味はぜーんぜんないはず。いったい、いつ頃終息するんでしょう。。。
May 19, 2009
関西で新型インフルエンザが流行してきたので通勤電車にはマスクがいるかなぁと思って出勤したら思ったほどマスク着用の人は多くありませんでした。午前中は普通に仕事して、お昼休みを過ごして席に戻ってきたらなんと、明日から仕事中もマスク着用のメールが。。。オフィス内の全員がマスク姿となるだなんてちょっと想像できませんがきっと異様な光景でしょう。。。。そんなことを思って帰路に着くと帰りの電車では同じように日中言われた人が多かったのかマスク人口が高ーい。せっかく5月の気持ちのいい天気でもマスクを通してだとなんだかテンション下がります。今の関西はどこもかしこもマスクの王国です。。。
May 18, 2009
マクロビオティックを知ったのは結婚してからなので独身時代と今とではライフスタイルが大きく変わった方だと思います。ほとんど動物性食品を摂らなくなったという点でもちろん食生活が変ったのですがそれに伴って、変化したのは薬を飲まなくなった事かもしれません。先月、研修前に体調がイマイチで今だったら、新型インフルエンザに間違われるような咳が止まらない日が続いていた時にたまたま、実家の母に見つかって(笑)「ちゃんとおクスリ、飲んだ?」と聞かれました。「えっ、飲んでないけど…」決して西洋医学を全否定している訳ではなく代替医療や自己治癒力を過信している訳でもないのですがその言葉を聞いて、考えることしきり。そういえば、実家にいたときにはビタミン剤から風邪薬、抗生物質など普通に服用していたし錠剤の数が多くて一回じゃ飲みきれないぐらい(涙)飲んでいたこともありました。今から考えると恐ろしい…例えば、抗生物質なんかは腸内のすこやかな善玉菌たちまで一網打尽にしてしまうなんて話は有名ですがそれよりも怖い話は尿や便で排泄されるように見えて体内に入った薬は実は意外に排泄されにくく蓄積されていくようです…考えてみたら、副作用があったりするものもあるし自然に出来上がったものではないですものね。しかも、体の為にと服用したはずの薬が体内で滞留し、固まっていくと当然体には良くない訳でなんとも皮肉な状態に。もっと、スピリチャルな点で言えば先日の日記でもちょっと紹介したように他人を苦しめたりして(特に過去生らしい)恨みをかっている状態にある場合は薬を飲まされる状況に陥ったりさらにはその毒化した薬の場所を棲みかに憑依されて順調な人生を邪魔をされることになると考えることができるそうです。ひょえーっ。薬にはお世話にならないような生活を送りたいですね。
May 17, 2009
大学時代のメンバーと 明日は久しぶりに神戸でばんごはんの予定だったのに 今日のお昼のニュースから 急遽、見送ることに… 今の報道を見ていたら しばらくは時間がかかりそうだから きっと神戸のお店やホテルや映画館とかは 大変だろうなぁ。
May 16, 2009

今日は薬膳のお料理に行ってきました。気虚についてのお勉強。今回のメニューもおいしく感じたのでいやはや、ワタクシ気が虚しているのかもしれません。そんな中でも一番気に入ったのは季節のえんどうまめごはん。日本語ではえんどうまめですが中国語では豌豆(えんとう)と言うそうです。なので、えんどうまめではえんどうまめ豆となるらしい。ちょうど韓国語でキムチチケ鍋がキムチなべ鍋になるみたいな感じかなー。塩結びにしたマメごはんはなんだかキュート。
May 14, 2009
人間の意識は複雑で顕在意識は氷山の一角に過ぎないというのはよく言われていることです。水面下に眠っている潜在意識の勢力がそれだけ大きいと言う事ですね。なので、自分では「~したい」と思っていても実は潜在意識にブロックがあればアクセルとブレーキを同時に踏み込んでいるのと同じでなかなか物事が進みません。一応、そんなカラクリはビジョン心理学でも聞いていたしインナーチャイルドを癒すというのはあらかたクリアになっているつもりでした。昨日は休みだったので瞑想に行ってきたのですがなんと私のこの潜在意識の中で自分でも気付いていないインナーチャイルド的な部分がご健在であることを発見。あれあれ。心理学的に言えばもう一度その時のことをリアルに再現するようにカウンセリングやグループワークなどでセットアップして再度味わうという手法を取ることが多いのですがここの瞑想では先生が直接、私の潜在意識と交流してクリアにしていく事が出来ます。これって、実はすごいことですよね。自分ではちっとも悲しくないと感じているのに涙がポロポロ出てきてびっくり。しばらくしたら氷山の奥底にしまい込まれていた意識が安心したのか私も気分もほっこりしてきました。今日はそれから一日経つ訳ですがいつもと何となく違って良い感じ。どこがどんな風に違うかは上手く説明できませんが自分の中で一体感があってちょっぴり素直な感じがしています。おほほ。
May 13, 2009
FM802でかかっていた曲が気に入って聞くようになった森大輔。ファーストアルバムの購入時についていたプレミアライブに当選して聞きに行ってきました。今回のこのライブは6月に出るセカンドアルバムの最速試聴会を兼ねており最初は事務所の人の紹介でアルバムに入っている曲のさわりを音源で聞かせてもらう感じでした。当然本人が来てくれるものだと思っていたのでちょっとアレアレーだったのですが最後まで紹介してもらったと待望の本人登場に、ほっと安堵。ピアノの弾き語りによるライブです。ピアノの音色と伸びのある歌声にほっとなごむ時間となりました。
May 12, 2009
図書館を利用していると忘れた頃に予約した本の順番が回ってくることがよくあります。今回の村田喜代子さんの「あなたと共に逝きましょう」もこれって何を見て読みたいと思ったんだっけ?と順番が回って来てから思いました。そんな状態だったのに読み進めるうちに大動脈瘤が見つかった夫とその妻の病気に対する経過が淡々と綴られていて思わず1日で読み終えてしまいました。玄米菜食を始めたり病気を陰陽で説明する民間療養の先生が出て来たりしてびっくり。マクロビオティックをしている私でも実は、鯉こくを体験したことがないのですが増血のために鯉こくと葛藤する妻の姿がかなりリアルに出てきたりして驚いていたら参考文献に正食協会の本が載っていて納得しました。大動脈瘤は心臓の病気でかなりの大がかりな手術ということが物語の中でもわかりました。じーんとくるのは、その妻が「人の魂。人の心臓。そういうものも触れてはならない秘部ではないでしょうか」と言い「自分の亭主のその秘部に人の手が入った事実に打ちのめされているのです」と語ったくだり。そういえば、心臓は生まれてから、いや母体の中からも動いてくれています。ここからは、本の内容から離れますがそんな心臓が不具合を起こすだなんて人間の創造主からいえば正確に作っているのにありえない話とだそうです。ということで、世の中の心臓病のほとんどは人から恨みをかって憑依されて、その恨みの想念波の影響を受けて起こっていると言えるそうです。確かに、「念ずれば通ず」と言いますが良いことだけとは限らないですものね。
May 12, 2009

日中の気温が高くなってくると火を通さずにさっぱりしたものが食べたくなります。そんなときのお役立ち常備菜はこれ。新玉ねぎの梅酢和えです。梅酢と梅しそだけでもできるけど今日は自家製紅生姜も入れてみました。みずみずしい新玉ねぎがほんのりピンクになってきれいです。だからか、お弁当に入れて持って行ったら同僚から「それなぁに?」と聞かれました。おほほ。
May 11, 2009
この晴天の日曜日は 母の日ですね。 いつもはお花を贈ることが多いのですが 今年は、これからの季節に役立ちそうな ちょっとおしゃれなTシャツにしてみました。 気に入ってもらえたみたいで 届いたよー、ありがとうの連絡が。 あぁ、良かった。
May 10, 2009
今日は土曜出勤だったのですが朝は最寄りの駅までだんなさまが車で送ってくれました。どうもありがとう。その時点でもずいぶんいいお天気だったのですがお昼休みに外に出ると半そででも十分なぐらいに初夏の気配。おひさま、サンサン。夏が好きな私としてはちょっぴり嬉しいなー。
May 9, 2009
ゴールデンウィークが終わってやっと仕事の感覚が戻ってきたかと思ったら今日が金曜日だったことすっかり忘れていました。探偵ナイトスクープに気がついて自分でもびっくり。でも、明日も仕事だからかなー。
May 8, 2009
今日は朝刊がお休みの日。いつもは新聞とFMでその日の天気予報を確認するのですが今朝は、FMのウェザーニュースを聞き逃してしまいました。折り畳み傘を持って出るかどうか家を出る直前に迷った挙句雨が上がっていたのでそのまま出発することに。今日は月に一度のカリグラフィーのお稽古の日だったので仕事を定時に切り上げてオフィスを出ようとしたらザーザーと雨の音が。。。会社の机に置いてある置き傘用の折りたたみを使うことにしました。お稽古が終って外に出たらちょうど雨も上がっていました。荷物があったので傘をささずに済むのはラッキーと思いながらお稽古仲間としゃべりながら駅の改札を抜けようとした時後ろから声をかける人が。なんと、折り畳み傘の袋を落してしまっていたようで拾ってくださっていたのでした。あぁ、ありがたい。実は私、折り畳み傘の袋を今までも2度ほど失くしたことがあり今回もあわや紛失するところをギリギリに救済していただいたのでした。ありがとうございます。人に親切にされるとホント嬉しいものですね。私ももっと周りの人が喜んでくれるようなことをしたいなぁと純粋に思えたのでありました。
May 7, 2009
始まったばかりだと喜んでいたゴールデンウィークもなんと今日で終わり。早いですね。そんな最終日の今日は午後から瞑想教室でご一緒のロミロミをされているご夫婦のおうちに遊びに行ってきました。最初は人見知りをしていたキッズ達もずいぶんと慣れてくれたのが嬉しい限りです。このご夫婦も私も一緒に瞑想教室でハンドヒーリングを習っているのですがこれが結構ダイナミック。私は独身時代にレイキをかじったことがあるのですが個人的にはそれよりもずっとパワフルだと思っています。今日もおしゃべりしながらヒーリングの交換会に。お金もそうだけどひとところで止めたり、滞るのではなくぐるぐると巡る動きがでることによって結局は自分のところにもやってくるようになるのが目に見えないエネルギーの面白いところ。なので当然、一人で行うセルフヒーリングも効果はあるのですがほかの人と交換することでさらに効果が感じられます。そういえば、昔むかしは物々交換で自分の欲しいものを手に入れていたわけですから当然なのかもしれませんが大阪弁風に言うなら巡ってナンボの世界ですね。
May 6, 2009
つい先日新聞の広告によしもとばななの新刊が出たと載っていました。「チエちゃんと私」急いで図書館に予約に行くと思った以上に早く手元にやってきました。あれーとよく確認すると今月新しく出たのは文庫化されたものでもともとは2007年に出版されていたのですがばななファンの私としたことが見落としていたようでした。ばななさんの小説にはよくもまぁ、これほどに上手く表現するなぁとドキッとするようなくだりが出てくることが多いのですが今回もまた「巧すぎる」とおもったばななマジック的フレーズに出会いました。人生について主人公が考察する場面のひとこま。「これが人生というものかもしれないと思った。勉強する科目は決まっていて、どの時期にどう来るかは分からないが、しないですませるわけにはいかない、そういうふうなのかな、と」普段の生活の中でも嫌だなぁと思う事って遠ざければ遠ざけるほど不思議と違うバージョンで追いかけて来たり(涙)するものでそれは、きっと人智を超えたところの存在が各個人に勉強したまえ、と与えた課題なんだろうなぁと思いながら読み進めていました。先日読んだ「ホ・オポノポノ」の本の中でよしもとばななさんも「ホ・オポノポノ」を実践していることが紹介されていたのですがだから、というわけではないけどやっぱり彼女の作品はメッセージ性が強いなぁと改めて思ったのでありました。
May 5, 2009

おうちにあった葛きりを使って韓国風にチャプチェを作ってみました。春雨でもおいしいけど葛きりもツルツルしておいしい。太さがあるからキラキラして見た目もきれいかなー。
May 4, 2009
ふたりで最初の連休は遠出をせずに近場にお出かけ。だんなさまが前から観たいと言っていた「バーン・アフター・リーディング」を観に行ってきました。私は全く何の予備知識もなくスクリーンの前に。最近、ドンパチ・流血する場面がとっても苦手になってきた私なので途中から、心臓がドキドキしすぎて見終わったあとはしばらく放心状態。決して過激なシーンが多かったわけではなかったのですが・・・ストーリーがちょっとブラックすぎたのかも。そんな私が好きなのはほっこり「ラヂオの時間」みたいな映画です。
May 3, 2009
世間はゴールデンウィーク真っ只中。でも、そんな初日の今日は私は仕事でした。あぁー、とってもいいお天気なのになんだかもったいない。。。無事に一日終って家に帰るとだんなさまがおふとんを干してくれていました。どうもありがとう。おひさまの匂いがしてふわふわです。
May 2, 2009
半年前ぐらいでしょうか。私の周りでよく「ホ・オポノポノ」を聞くようになりました。その時に図書館で予約してようやく順番が回ってきたので借りてきました。今の自分に起こっていることは100%自分に責任があるそうです。たぶん一番「ホ・オポノポノ」で有名なのは次の言葉でしょう。ありがとう。ごめんなさい。許してください。愛しています。これって、私が行っている瞑想教室で教えてもらったこととほとんど一緒です。今年は春の排泄が結構つらかったのですがそんなしんどい時にぶつぶつと「ありがとう。ごめんなさい。愛してます。」と言って過ごしていました。気がつかない間にホ・オポノポノも実践していたみたいです。
May 1, 2009
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