PR

×

Keyword Search

▼キーワード検索

Profile

のこぎりそう

のこぎりそう

Calendar

Favorite Blog

長雨後遺症 New! toshinnyさん

きっとこれからね G. babaさん

 沖縄久米島りんか… 沖縄久米島りんかんフルーツ園さん
フキスケ日和 fukisukeさん
あみちゃんのひとり… あみちゃん123さん

Comments

chaba@ hzUCqwHFxBrLa bHjeCh http://www.FyLitCl7Pf7kjQdDUOLQO…
julian@ kQTnadGKcOHXUUZWGNO ZkctXE http://www.FyLitCl7Pf7kjQdDUOLQO…
john@ LFgAZJKBTxw qhhxng http://www.QS3PE5ZGdxC9IoVKTAPT2…
Brianna@ NgqtccixSgWWYNVOCm I'm afraid that number's ex-d…
Jaden@ dUPnwIYaDTpRCmwGsMR We've got a joint account <a hr…

Freepage List

Jul 9, 2012
XML
カテゴリ: カテゴリ未分類
Scotland(イギリス、スコットランド)から横浜に1874年2月14日に到着したというJames Paton号について浜松市のホームページで読みました。 浜松市南区福島村に1875年8月8日に台風のため漂着し、村人達によって救出されたというのです。

"じぇいむずぺいとん史実物語”にも記録されているそうです。

Glasgow(イギリス)からオーストラリアを起点にアフリカ、アメリカ、南米、インド、ニュージーランド、シンガポール、香港、台湾にも就航したそうなのです。

1855年の船長はJames Brown、1859年はアメリカのAllison、1873年にはWilliam Cotterと”The Japan Gazette”などに記録されているそうなのです。漂着時の船員の国籍はイギリス、ノルウェー、スウェーデン、デンマーク、アメリカ、クロアチア、中国だったそうで全員助かったそうなのです。

James Paton号のPaton船長はWikipediaによって1917年頃までを船の航路と共に語られているのです。
James Paton号は静岡県浜松市南区で救出され、未だ錨を遠州灘に残している可能性もあるそうなのです。


James Paton船長 について、そして 浜松市ホームページ をリンクさせて頂きます。





静岡県下田市、開国の歴史情緒漂います





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  Jul 9, 2012 11:58:27 AM
コメント(2) | コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: