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ウドーの野外フェスがすごかったらしいですな。人いなくて。さて、家の環境が快適になったのはいいのだけども、格段に性能アップしたせいで職場環境との差が激しくなって、職場での作業でストレスがたまるようになってます。人は贅沢なもの。快適さを知ってしまうと、不便さを我慢するのが困難。と思っていたが、ストレス持たないでいられないものかと考えた挙句、一つ考えが浮かんだ。同じように同じことをやろうとするので、ストレスになるのであって、違うことをやるように心がければいいのではないか。確かに、職場でプラグイン使いまくって生音扱うのは苦しいが、そんな作業はそれほど要求されない。使いたがろうとすればともかく、まあMIDI再生できればなんとかなることが多いし。ケータイにしろゲーム機にしろ。この線で行こう。困難になったら家マシン投入か、持って行くこともできるし。ケース買っとくかな。
2006.07.31
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隅田川の花火見ました。
2006.07.29
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その前に。ジミヘンの未発表曲が発見されて競売にかけられるとか。まだあるのか。しかし、どんなものかは聞いてみないとわからないですからね。聞く機会があるよう願いつつ、いいものであるよう祈りたい。続きの話で、VSTインストゥルメンツについて。まあこれはプラグインなソフトシンセな訳ですが(かなり大雑把な説明)、それぞれ昔の何々なるシンセ風だったり、ドラムマシンだったり、ピアノだったりエレピだったりオルガンだったりとかのシンセを使えると。しかし使おうにも、以前の環境だと2~3使うといきなり処理が重くなる。単体で処理が重くなるものすらあると。そんな感じだったので、なんのかんの言ってもハード音源つかってばかり。しかし、現在だといくつもVSTインストゥルメンツを使用しても結構大丈夫で、快適に動作。これは嬉しい。ここのところ、手持ち音源のスネアの音に飽き飽きしてて、そりゃあ悪い音というわけではないんですが、自分の作るものどれを聞いてもそればかり鳴っていて。音源にいくつもスネアの音が入っていても、そのいくつかの中からどれか選べと言われると結局一つの音ばかり使ってしまう。しかし飽きてくる。今の環境だと、簡単な音作りならすぐできるし、スネアに限らず、使える音が増えるとインスピレーションも働きますな。それと、そんな感じで内部で完結するようになっていると、作ったものをとりあえずミックスダウンして、ポータブルオーディオプレイヤーで持ち歩いて聞きながらまた構想を練る、なんてことも簡単に出来て。…便利な世の中だ。高校生の頃の俺に教えてあげたいよ。こんな便利な時代が待ってるぞって。4トラックMTRのピンポン録音で頭を悩ませていた人間には、家でCD焼くなんて言われても信じなかったであろう。信じられまい。ん。そういう環境面の動作で喜んでて、必ずしも創作が進むというものでもなかったりもしますけど。でもDTMというか音楽自体がまた楽しくなってきました。
2006.07.27
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PC買い変えて早や数ヶ月。最近になってようやく新しい環境でDTMしたりしてる。この前まで使っていたマシンと、処理が段違い。なので、wavファイルやVSTインストゥルメンツを多用できるようになった。前はwavファイルどころか、MIDI音源鳴らしてても、あまり音数多かったりすると処理が重そうだった。ようやく、ハード音源中心の作業から脱却できそう。一応、補足説明。wavは生音のデータですね。ギターとか録音したデータ。VSTインストゥルメンツは、ソフトシンセとかエフェクトとか。この話、続くかも。
2006.07.26
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押忍!前回投稿から間あいてます。まとめてゴーします。金曜にテレビで放送された「ハウル」は今日までに見終わり済み。自分、かなりのジブリへのバッシンガーと認知される人。「千と千尋」に文句言い過ぎてジブリ好きな人にキレられた。その人から、なら「ハウル」は見ない方がいいですよ、と忠告まで受けたくらい。でも、「千と千尋」より違和感なく受け入れた。「千と千尋」の何が引っかかったかと言えば、冒頭の両親の大食いに尽きる。あれは違和感あると思う。自分、あの意味が明かされるシーンを待ってたら、最後までスルーされて驚いた。そして、冒頭から自分が置いてけぼり食ってたのに、終わってから気づいた。あんなところの食い物、理由なければ食わないだろうと思うのが自分感覚。そして「ハウル」はそういうものが無かったので、全然受け入れられた。結構面白かったと思います。しかし、ソフィーと魔女の関係は場面でフラフラ変わってて、敵なのか味方なのか、何かきっかけがあった訳ではないので和解したのかどうかが不明瞭。ハウルの過去のシーンは唐突。ソフィーが「お兄ちゃん、今度はいつ帰ってくるの」と寅さんに言い出さないか不安。動く城は「メタルスラッグ」のボスっぽい。とか色々気になりはした。土曜、バンド練習。自分がアレンジした曲は、だいたい出来た気がする。自分が書いた曲その1は、よい気がしてきた。自分で書いておいてなんですが。自分が書いた曲その3は、時間が空き過ぎて忘れ気味だった。この辺りをしっかりやっていきたいものだ。その2は手付かず。日曜、大相撲で白鳳が優勝逃しつつも横綱に勝利。しかし場所前に提示されていた横綱昇進条件13勝をクリアしていても、昇進ならず。今回に限って、それもいいかなと思った。次の両国で、決めてくれた方が嬉しい気がする。そしたら、昇進決めたら、その日はまた野次馬と化して近所の宮城野部屋前にお邪魔しようと思う。先方からすればきっと迷惑な話だろうが、ごくごく近所の部屋から横綱出るなんて想像もしてなかったので、嬉しいのだ。今日は発見した事。さっきまでHDDビデオの整理してたのだが、この春の「ワールドベースボールクラシック」の特集番組見始めてしまうと、酒がとまらない。以上。押忍!
2006.07.25
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久々に、件名のビデオを見た。家帰ってから酒飲みながら。The Whoの演奏がキレまくってカッコいい。サーカス部分の、緩慢な感じと何処と無く感じさせるもの悲しさ。つくづく、変な作品だ。
2006.07.19
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文化放送が四谷から引っ越すそうで。来週月曜のお昼までで、現在の四谷からの放送が終了するそうで。以前の仕事の関係で、何年も前に文化放送へよく行っていた時期があった。半年くらいの期間、毎週のように。そうか、あそこから引っ越すのかと多少感じるものがあった。普段はすっかり忘れていること。そしてその仕事絡みの別の会社も四谷にあったので、四谷には本当によく行っていた。四谷へ行って、プロジェクトの進捗を話し合ったり、スタジオからの生放送に立ち会ったり、終いには3時間の生放送に出演したりもした。しゃべった時間は5分ないくらいだったけど。ラジオ出演させてもらったのは、レインボータウンFMでは無くこっちが最初だ。その5分足らずの為に、前後合わせて5時間くらいその場に居た。プロジェクトの佳境だったので、明け方5時の放送終了後に、番組に協力した自分の職場の人たちと市谷のデニーズでメシ食って、そのまま仕事場戻って作業してた。仕事場でメールチェックしたら、友人が偶然その放送を聞いていたことをメールしてきていて、メディアってすごい、と思った次第。文化放送というと、その日の事が一番の思い出。その当時に関わった各方面の皆さんが、今も元気でいたらいいな。
2006.07.18
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何故か、夏といえば恐竜。テレビ番組とか展示イベントとか多い。イベントの方は、子供は恐竜が好き→夏休みに見に来るだろうから開催、みたいな流れかと思う。去年、たぶん小学生時以来に恐竜展を見に行った。自分も恐竜好き少年だった。しかし、自分が幼少の頃に恐竜図鑑などで見た時とは、研究が進んだおかげで、かなり姿形(想像のだけど)が違ってたりする。去年は、最近の研究によって唱えられつつある、鳥類が恐竜の直接の子孫であるという説に心奪われて見に行ってしまった。面白かった。そんな夏といえば恐竜な中、今日はテレビで恐竜番組をやってた。哺乳類と恐竜との争いというテーマだった。たいへん面白く、興味深い内容だった。以下、特に興味持ったところ。哺乳類は恐竜が繁栄していた時代に、既に存在していた。恐竜がうろついているので、昼間を避けて夜中に行動していたと推察される。視覚があてにならないので、聴覚に頼る特性が発達。哺乳類だけが、耳に持つ骨があり、それによって音量がアンプリファイドされているという。そして、聴覚を頼りにするということは、耳から入ってきた刺激が何の音かという事を想像したり危険予測の為に分析することになるので、脳が発達した。なんと。つまり恐竜が支配する世界があったからこそ、哺乳類は今日のような発達した脳を獲得したのだと。恐竜がいなかったら、耳も脳も発達せず、音楽も無かったかもしれないなんて。これからは、恐竜の子孫であると言われる鳥を見るたびに、音楽を生み出した遠因を感じることにします。「アレにビビって耳が発達」みたいな感じで。番組の方は、今日月曜に後編が予定されているのも楽しみだ。
2006.07.16
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昨日でWindows98のサポートが完全に終了し、今後はセキュリティパッチなどがリリースされないとの事。偶然にも、所有していたWindows98プリインストールのマシンが昨日処分できた。PCリサイクルゆうパックが引き取っていった。少し自分が手間取ったせいもあるが、3週くらいかかってしまった。他のOSサポート期間についてだが、Windows98が長期間過ぎたという説明なのだろうが、予定されている2000やXP SP1のサポート期間は短過ぎな気がする。
2006.07.12
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去年の7月11日、プロレスラーの橋本真也氏が亡くなってから早くも一年が経った(以下、敬称略)。早くも、と言いつつも、すごい時間が経った感覚もある。一年前、とても驚きを持って受け止めたニュースだった。彼には偶然遭遇するチャンスが過去にあり、サインもらったことがあったし、自らの団体を作ってからは、あまり熱心なファンだったとは言えないが、応援していた。最近、橋本の婚約者による本が出版されたのを、読んだ。亡くなる直前に最も近くに居たのがこの婚約者であるのは間違いない。しかし当時、橋本が離婚直後だったり、作った団体が解散したり、本人が負傷欠場中だったりして、誰が彼の最後の気持ちを代弁し得るのかは、難しいところだろう。この本、ファンからは内容に対して批判もあるようだ。故人からのメールとかが載っていて、不謹慎ではないか、とか。それは読んでてちょっと感じた。内容もすごい恋文で、読んでる方が恥ずかしくなるくらい。婚約者への言い寄り方の破天荒さといい、破壊王すごいな、と半ばあきれ気味に思うしかないくらい。本の冒頭で、橋本が亡くなる際の描写がある。これを読んだ時は、この一年間は知る由もなかった生々しい状況を感じてしまい、苦しくて嗚咽しそうになった。状況や橋本の言葉などは、この時傍らにいた婚約者の視点からしか知る由もないが、悪化しつつある状況の中で「このまま死にたくない」と言ったというが、もしもその言葉を言ってなかったとしても、それは間違いなくそのように思うはずだ。悔しかっただろうと思う。その無念さを察するにあまりある。どうか、安らかにお休みください。
2006.07.11
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七夕とはいえ、短冊に願いを書いたりもしないし、七夕らしい事も無く過ぎていく。そして昨日の仕事後帰宅してから、そして土曜は夜に出かける前のいずれも、なんとなくPCのデータ整理とか、部屋の片付けとかしてのんきに過ごしていた。整理してたのは、数年前の自分の演奏の映像とかだったり。データでもビデオテープでも、同じライブ映像があったのでテープを燃えないゴミに出したりしてた。見てるうちに、この時の演奏結構良かったかも、とか自画自賛するという人目には気持ち悪そうな一人の時間だったりして。世間ではミサイルが飛んで多少の緊迫感があるご時世だが、こんな時こそ、のんきに過ごしていたいものだ。でも明日以降、気合も入れるぞ。やるべき事はたくさんある。
2006.07.08
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先日、海苔を買った…なんて呑気な話題だ。海苔は、前に住んでたところの近所の海苔屋まで買いに行ったりすることもある。そっち方面に行く用事があったついでとかの時に。海苔屋のおばさんには顔を覚えられていて、色々世間話を楽しんだりする。結構前におばさんは足を骨折してたので、その後大丈夫ですか、といった話したりした。骨折した方は良くなったのだが、骨折している間に負担かけたせいか、もう一方の脚と腰が痛いと嘆いていた。無理しないでくださいと言うと、無理はしたくないが娘が仕事を手伝わなくて…と愚痴をこぼす。最近、この娘へのバッシングを聞かされることが多々ある。こういう時は返答に困る。この間行った時はちょうどそこら辺りの商店街でセール中らしく、くじ引きで景品が当たるとの事。一枚、三角くじを引かせてもらった。開けてみるとD賞だった。おばさん曰く「あらD賞良かったじゃないの」との事。しかし、どうランク付けしても、Dが良いくじはなかろう。どんな賞か聞いてみると、やはりA賞B賞C賞の次のD賞だった。景品は200円の商品券だった。この辺りで200円の買い物をするかと聞かれ、する機会はないなと考え、そう答える。それなら代わりに、海苔の切れ端なんかをビニールに詰めてあげるからこれ持って行きなさいという事になった。このように万事がおばさんペースで進んでいくが、そんなほんの数分間の話す時間を結構楽しんでいる。呑気な話題でした。
2006.07.06
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この前、PC用CD-ROMのワゴンセールを見かけて、ちょっと中を覗いたら、自分が携わったタイトルの2つが、どちらも\870で売られていた。もう何年も前のソフトなので、ある意味当然だが、あんまり嬉しくは無い。それらは、後にも先にもこの時だけ、何故か自分がMacromedia Directorのオーサリングをするという、不思議なプロジェクトであった。ちょっとだけで大した機能も使わなかったし、その時だけだったので今はDirectorの使い方はまったく覚えていない。
2006.07.05
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ちょっとかつてのことを思い出したので。とても終わらない量の作業に追い立てられて、精神的には追い詰められているはずなのにヤケ気味で妙にHigh、そんな日々があった。破綻しかけたゲームソフト開発のプロジェクトを引き継いだのだけど、そもそもの契約が、他の開発会社にまるごと予算が行ってしまっており、手元にはマニュアル制作費くらいしか残っていない。そんな感じなので、例えば開発途中のバージョンをCD-Rに焼いてチェック、という際にもそのCD-Rを購入する予算がない。「文房具」とかごまかして購入していたが、お叱りを受けた。分かる人にはわかると思いますが、チェックと修正なしにゲームソフトを完成させ、完成品を納品してもらう計画になっていたのだから、スゴイ話だった。その代わりに(?)、不憫に思ったか直属の上司は飲食費と交通費は使い放題にしてくれた。でもあまり贅沢はしませんでしたよ。せいぜい、くいしんぼうステーキを一回食べたくらい。交通費は数回、目黒から深夜にタクって亀戸まで帰らせてもらったしたけど。もちろん仕事で遅くなった時に…仕事後に飲んだ時もあったかな…。あと回りの先輩方がよく奢ってくださった。会社の経費だったと思うけど。しかし現場レベルでは、そのような情もかけてもらえるが、なにぶん大きい会社だったので、上の方で決まる全体的な決定はいかんともしがたく、大企業の非情さ(普通なんだろうけど)もたっぷりと味わわせてもらった。新たな契約が提示されると伝えられていた直後に、グループ会社間の編成の都合で所属していた部が将来的になくなることになり、数日後の契約終了のお達しを頂いた。なかなか出来ない経験でした。
2006.07.04
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先日のグンテのライブでご一緒させてもらったKJBさんが、目黒でライブやるとの事だったので、見に行ってきました。自分にとっても初めての店だったので、どんな感じなのかとぼんやり考えつつ目黒駅に到着。着いてから気づいたが、自分、今から8~9年くらい前に、目黒で数年間働いてたことがあったのを思い出した。そして、その仕事の後半、それまでもその後にも無いくらい仕事がキツく、追い詰められていたことを思い出し、なんだかボンヤリと頭にモヤがかかったようなダークな気分になってしまった(笑)。気をとり直し、目黒懐かしむよう心を切り替え、とりあえず駅ビルを少し見てみることにした。中が全然変わっててびっくり。時は過ぎたことを実感し、辛い時代も終わったと考え(笑)ライブ会場である「目黒バンバンG」へ向かった。店の前まで来てみると、多分入店するのは初めてなはずだが、もしかしたら目黒に通っていた当時、店の前を通って「ライブやってるところなのかーどんなんだろう」と思っていたかもしれない気がしてきた。デジャヴのような。店は入り口が演奏者の立つ場所の真横という、一瞬驚く位置。でも、こういうのは結構ある構造かも。意外な入り口って結構ある気がする。なかなか空間を感じる、良い感じでした。ギターアンプなどは小さかったが、店の規模からはあのくらいでいいのかも。アンプにFender Japanの「FAT 5」があった。発売された当時、比較的安価で小型のチューブアンプだったので、かなり欲しかったアンプです。しかし、音出したことは記憶にない。KJBの演奏は前回同様かそれ以上に楽しめました。今回は最初から見るだけのつもりだったので、自分がリラックスして楽しんでた。店の暗さの感じと、ライトの中で浮かび上がる人物の感じが良かったですな。新プロジェクトのお披露目や衝撃発表の解禁日だったりして、見に行ってよかったですね。あと、ご配慮頂きセッションでもチョロッと弾かせてもらって、楽しい時間となりました。持ち込みでなかったのであれば前述の「FAT 5」でも弾いてみたいものだ。すごい、細かいところに向かった要望ですが。目黒の記憶が、いい感じで上書きされた(笑)。
2006.07.01
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