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愛媛FCは、本日締め切りのJ2昇格申請を見送る事にしたと発表した。理由はJ2昇格時のスポンサーが見つからない事、J規格のスタジアムの整備問題がクリアできなかったためだそうだ。http://www.ehimefc.com/pc/shinsei/main.htm 怒ったり、泣いたり、悲しんだり、ムカついたり、残念がったり、文句を言ってみたり、他人を責めたり、自分を卑下したり、責任を感じたりしても仕方がない。まずは考える事で、リスタートしよう。・なぜ愛媛にJが必要なのか?・JFLのままじゃ駄目なのか?・無理を承知で昇格申請した方がよかったのか?・その場合のリスクは?・今年でなければいけなかったのか?・スポンサーなしでチームを運営する方法はないのか?・例えばソシオ制度は?・行政のバックアップを得るには?・例えば他のJ2チームは運営費用をどう捻出している?・サポーターを増やすためには?何をすればいい? 何ができる?
2003.09.30
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後藤選手のザスパ草津へのレンタル移籍が発表された。2004年1月31日までと短い期間ながら、ザスパにとってはJFL加入をかけた地域リーグ決勝大会が開催される重要な時期。JFL加入の切り札と見込まれての移籍と解釈したい。関東社会人リーグ2部という事で後藤自身悩んだ末の決断だったと思う。しかし、一度決断したからには、しっかりと結果を残して、ザスパのJFL入りに貢献して欲しい。NHKの天皇杯予選の番組で見たが、草津はそうとう盛り上がっているようだ。地域の人々とチームが共に成長する場に立ち会える経験は中々できるものではないだろう。後藤にとってもいい経験になるに違いない。がんばれ!#でも、天皇杯で当たった時はがんばらなくていいよ(^^)-----------------------------------------------------日本代表もといジーコジャパンが発表された。マリノスからは松田と中澤が選ばれた。今年は完全優勝も狙えるポジションなので、正直言ってサポとしては迷惑。それにナビスコを戦うチームからは選ばないといっておきながら、浦和、清水からは選んでいるのが気に入らない。おまけに鹿島、磐田からは選んでいない。何かウラがあるんじゃないかと感じるのは、ゲスの勘ぐりか?こんなんだったら、最初からナビスコ出場チームからは選ばないなんて言わなきゃいいんだよ。-----------------------------------------------------M.S.さん、急の知らせにただただ驚くばかりです。安らかにお眠りください。
2003.09.29
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急遽カシマ行きを決めたO氏と東京駅で合流し高速バスにて帝国へ。渋滞もなく快適に入国。帝国クラブハウスをバスより眺めつつ、鹿島神宮へ。そっからはタクシーでスタジアムに向かう。しかしホント何もないな。入国前に食料仕入れといて良かった。スタジアムでは、マリサポとしては絶対潜入できないメインスタンド、ソシオ席にて観戦。Jビレッジで会った選手の父兄の方々と再会。昨日の青森山田戦は、2-0をひっくり返されたのではなくて、1-0から1-3にされ、1点を返したとの事。愛媛FCは今日、広島観音高校との瀬戸内ダービー。フォーメーションは4-4-2で、こんな感じ。 有田 西川木村 玉井 八坂 阿部吉長 花山 深水 菅 白形両者激しいボールの奪い合いで試合は始まった。人気の少ないスタジアムに、ボールと選手が激しくぶつかりあう音が響く。共に初戦を落としている同士、ゲームの主導権を奪おうと自ずとプレイが激しくなる。相手の個性的な応援に聞き入ってしまったか(^^; 前半立ち上がりは広島観音高校のペース。だがMF登録ながらFWで起用されている西川が前線でボールをしっかりキープし、それを基点に徐々に愛媛FCのサイド攻撃が増えてくる。しかし相手の守備も堅く、中々シュートまで至らず、前半は両者無得点のまま終了。愛媛FCは後半開始から動いてきた。前半ミスの多かった阿部を下げ、そこに西川。西川の位置には尾花。西川がサイドに固定された事で、前線でのタメができず、広島観音高校のペースに。後半8分、DF陣のスキをつき広島津村のミドルシュートが決まる。広島に押される展開が続く。23分、有田に代わり品部。だが30分に神田のゴール。愛媛FCは花山を前線に上げて3-4-3にフォーメーションを変更。ロングボールを花山に当ててこぼれだまを拾う作戦に出るも、状況は好転せず。逆に44分に小道に3点目を決められ万事休す。2戦目の青森山田高校vs鵬翔高校で青森山田高校が勝利する事に僅かに望みを託す。2戦目は高い技術と、攻守の切り替えの早さで好ゲームとなった。結果は2-3で鵬翔高校の勝利。得点者は、青森山田が三澤、小澤鵬翔が黒木、児玉(2点) 個人的には青森山田の三澤選手が気に入った。という事で、大会2日目で愛媛FCのグループリーグ敗退が決定(TT)今回のチームは2年生中心の若いチームなので、来年に期待しよう。てか、その前にまだもう1試合あるか。がんばれ。帰りは来た道をてくてくと。スタジアムは日陰だったので凍えそうだったが(やはり、帝国は全天候対応装備で望まねば・・・)、日のあたる所は暑すぎず、寒すぎず、散歩には最適。秋のさわやかな1日であった。
2003.09.28
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よく勝てたなというのが、今日の横浜vsガンバの感想。前半は中々いい感じだったが、後半は酷すぎ。前半に久保が得点してくれてたから良かったものの、二川のシュートが決まっていたらどうなった事か。来週もこんなサッカーやってたら、市原にコテンパンにされるぞ!ひょっとして今度の遠征のDFに頭を悩ませているジーコに、中澤とマツの守備力をアピールする作戦か?(^^;----------------------------------------------------天王山第3戦、愛媛FCvsHondaFCは前半1点先制するも、後半吉田の2得点で逆転。ブラボー!天王山3戦は2勝1敗。四国ダービーで大塚に勝てなかったのは残念だが、J2昇格に向けて弾みのつく結果だと思う。選手も自信になったのではないか。ただ、この結果に満足しないで欲しい。今年のJFLはHondaFCと大塚のトップグループに続く第2グループは混戦模様。佐川大阪、YKK、栃木SCと、未対戦の相手がひしめいている。気を抜かずに一試合、一試合大事に戦って欲しい。トップは見事勝利を収めたが、今日から始まった高円宮杯第1戦で青森山田高校と対戦した愛媛FCユースは残念ながら敗戦。2点先取するも、3点入れられた模様。明日は1敗同士の広島観音高校との対戦。
2003.09.27
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明日のガンバ戦はマツが出場するようだ。那須も遠藤も出場で久々にベストメンバーが揃いそう。清水戦はパーフェクトな試合だっただけに、明日もそれ以上の試合を見せて欲しい。ただし、マツは張り切りすぎて空回りしないように。愛媛FCは明日、ホームで首位Hondaとの対戦。前期の試合を見た限りそれほどの差はない。相手に気後れする事無く、佐川東京に快勝した勢いで、Hondaから勝ち点3をゲットしよう。本屋に行ったついでに、久々にTOTOとTOTO GOALを買った。天皇杯長崎遠征資金と、来年のA3中国遠征資金になる予定(^^;
2003.09.26
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女子W杯グループリーグ第2戦、日本vsドイツは0-3でドイツに完敗。目覚ましをかけて試合開始時間には起きたものの、うつらうつらしてたので全く覚えてない(^^; 再放送ちゃんと見なきゃ・・・日本はこれで1勝1敗、勝ち点3、得失点差3。決勝トーナメント出場をかけた第3戦は28日4:30より(日本時間)。相手は1勝1敗、勝ち点3、得失点差0のカナダ。得失点差で優位にある日本は、引き分け以上で決勝トーナメント進出が決まる。FIFAランキングでは14位の日本に対して、カナダは12位。実力的にはそれほど差がなさそう。1戦目でみせたような素晴らしく楽しいサッカーで勝ち進んで、滅多に見る機会のない女子代表の試合を1試合でも多く見せてほしい。方や、男子代表。こっちも10月にルーマニア、チュニジアと対戦決定。しかしナビスコ準決勝に進出しているチームからは選手を選ばず、海外組+αで挑むそうだ。宮本がよくわからない怪我で出場できず、DF陣のやりくりにジーコは頭を痛めている模様。こんなアホな選手選考しかできない時期にマッチメークする協会の相変わらずのお馬鹿ぶりと、選手層を底上げしてないで、いざという時に泣き言を漏らすジーコにはほどほど愛想が尽きた。負けたとしても、見苦しい言い訳はしないでくれよ、とあらかじめ釘をさしておく。
2003.09.25
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U-20トレーニングキャンプのメンバーが発表された。マリノスからは、GK哲也、DF栗原、FW坂田、阿部の4人が選出された。哲也は、リーグ戦に出れない分、しっかり熊さんにアピールして来い。栗原は、ここ数試合で見せた肉体派ディフェンスでレギュラーを奪いとれ。坂田も、ここ数試合の好調振りでU-20の10番をしっかり確保しろ。阿部は、代表もいいが、リーグ戦での初得点の方も期待してるぞ。みんな、怪我はするなよ。
2003.09.24
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神戸に来たらまずは中華街へ。混み合っていたので食事は断念し、露店でイカ団子とから揚げとちまき、スィーツ好きの必須アイテム、エスト・ローヤルのシュークリームを購入しスタジアムへ。神戸ウイングスタジアムを訪れるのは今日で2度目。前回は2年前のこけら落としの試合だった。ドゥトラのFKで先制するも、カズに見事なシュートを決められ1-1。ガンバが福岡に勝ってくれたため、どうにかJ1残留を決めたが、内容は乏しく残留の喜びと来シーズンへの不安を覚えつつもスタジアムを後にしたのをよく覚えている。城の伝説の玉乗りを目撃したのもここだった。月日は流れ、2度目の今日。2年前にはなかった屋根がスタジアムを覆い、ゴール裏のそびえたつような客席は大幅に縮小され、ほどよくこじんまりとしたスタジアムに改修されていた。芝の痛みが酷いが、やっぱり見やすくていいスタジアムだ。今日のマリノスは3バック。先制は神戸。カズのクロスを中澤がクリアできず、フリーのシジクレイにボレーを決められる。その5分後、奥のロングミドルがあっけなく決まり同点。その後はややマリノス優勢で試合が進むが何回かあった決定的なシュートチャンスを決められない。後半ビスマルクの退場で10人になった神戸は全員が引き、勝ち点1狙いに徹する。一方的にマリノスが攻めるが、どうしても崩せずドロー。”決めるべき時に決めないと”いう、いつもの言葉がすべてを表すようなピリッとしない試合だった。その後万博へ行き、ナイトゲームのガンバvsヴェルディを観戦。昼間の試合で鹿島、市原が引き分けだったので、マリサポ的には引き分けでヴェルディとの差が開かず、かつガンバを勢いづけない結果が理想的。試合は一進一退だが、ややガンバ優勢で試合が進む。先制は26分、ガンバ。アリソンがセンターサークル近くから、ヴェルディDF陣の裏に大きなFK。ここに新井場が飛び込み、GKのクリアミスを押し込む。後半。吉原のクロスに大黒が飛び込みガンバが2点目をゲット。だが試合そのものは、早いパス回しとドリブルで徐々にヴェルディペース。失点後すぐ平野が得点し2-1。ガンバは速攻でヴェルディゴールを脅かすも、ガンバサポからも失笑がもれるようなシュートミスで得点できず。一方ヴェルディも、すばらしいパス&ドリブルでゴール前まで迫るもののシュートまで至らない。このままヴェルディの負けで終わるのも悪くはないが、ガンバを勢いづけるのもシャクだと思っていたら、ロスタイムに小林が同点弾。先日のガスvs市原に続き劇的な引き分け。念の力は恐ろしい・・・ガンバはロスタイムで失点し、引き分け/負け試合になるのが、今シーズンなんと7回目。ウチの大分戦みたいなのを7試合を見せられるとは、そりゃサポも切れるわ。試合終了後ブーイング止まず。---------------------------------------------------マリノスの試合の1時間前にキックオフした愛媛FCvs東京佐川急便は兵頭、友近がそれぞれ2ゴールを決め、見事2-4で勝利!0-4から2点を入れられたのはいただけないが、弾みのつく1勝だ。次節Honda戦もこの調子で勝利したい。
2003.09.23
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JFLは明日より本格的に再開。愛媛FCは東京佐川急便と海老名で対戦。上位三連戦の1戦目大塚戦を落としている愛媛FCとしては、是が非でも勝利を挙げて上位に残りたい。東京佐川も前期は4-1でまさかの大敗を喫しているだけに、かなり本気モードで来る事が予想される。頑張れ!愛媛FC!こんな大事な試合なのに、しかも今季関東での最後のゲームなのに管理人は海老名を遥かに通り過ぎて、思い出の地、神戸ウイングに。ゴメン m○m前節けが人が3人復帰し、清水を5-1という圧倒的なスコアで破ったマリノスだが、勝利の代償は久保の腰痛再発(TT)と、遠藤、那須の黄紙3枚目(TT) FWはここのところ坂田が調子を上げてきているので久保にはきっちり怪我を治して、後半のここぞという所で勝利で貢献して欲しい。痛いのはボランチ2人の欠場。特に那須は今やチームに欠かせぬ存在にまでなってしまっただけに、またもや試練の試合。幸いスーパーユーティリティプレーヤーのサンチョル兄さんがいることだし、浦和戦の3-5-2をベースに、+金子といったとこか?相手の神戸は不調とはいえ、ビスマルクの加入で中盤の構成力が出てきたらしいし、朴康造の調子もいいらしい。オゼアス、シジクレイも脅威。それに、ホームでがけっぷちという事情もある。厳しい試合になるだろう。せっかく愛媛FCの試合を蹴って応援に行くんだから絶対勝って帰ろう!
2003.09.22
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女子W杯グループリーグ初戦。日本はアルゼンチンとの対戦。FIFAランキング、日本の13位に対して、アルゼンチンは35位。日本にとってはいわば格下の相手。序盤より日本の早いパス回しとスピード、テクニックがアルゼンチンを圧倒する。ボールポゼッションは59%対41%、Shots on Goalは、21対1という信じられないワンサイドゲーム。まず前半13分、澤の気持ちのいいボレーが決まる。続いて38分。またしても澤。クロスをジャンプして左足外側で合わせた技ありゴール。直後、アルゼンチンのGATTI Nataliaが一発レッドで退場。一発退場はちょっと厳しすぎる判定ではあったが、これでますますアルゼンチンは苦しい立場に。#今日の審判はかなり日本よりだった気がする。後半。64分に山本のゴール。72分、75分、80分とわずか8分間で大谷がハットトリック。ペナルティエリア内でDFとキーパーを見事にかわして決めたのやら、クロスをヘッドで後ろにそらしたのや、地面すれすれをヘディングで決めたのやら、あまりにも得点が入りすぎて、どれが誰の何分の得点だったかよく覚えていない(^^)結局、6-0という男子ならアルゼンチン国内で大暴動になりそうなスコアで日本は見事初戦を勝利で飾り得失点差でグループ首位。代表と名のつくチームはやっぱ強くなくちゃ。ね、ジーコさん&山本さん次は25日(木)6:35(日本時間)より、現在世界ランク3位のドイツとの対戦。がんばれ、ニッポン!
2003.09.21
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パーフェクト!何もいう事はございません開始早々のドラゴンヘッド同点をあっという間にひっくり返してくれたサンチョル兄さんの2点をアシストしたユキヒコ雨の日はやっぱ得点してくれるマルキ現役日本代表はおろか、元セレソンまで股抜きして得点した坂田パスカットで坂田の1点目につなげたジローナイスファイトで坂田の2点目のアシストをしたドゥトラ怪我から復帰の奥、遠藤意表をつくスルーパスまで見せてくれた河合中澤の頭に住んでいるらしいハマシギの大群みんなよくやった。清水相手にホームでこんな試合を見せてくれるなんて。ありがとう。OB戦もスコアレスドローながら、なかなか楽しかった。大満足っす。ところで山本さん。坂田どうすかね、アテネ。
2003.09.20
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天皇杯の組み合わせが発表された。http://www.jfa.or.jp/ マリノスは3回戦三ツ沢から登場。相手はおそらくザスパ草津になるだろう。チャンピオンシップが開催されるかどうかによって日程は流動的だが、12月14日か17日。初物に弱いのが芸風のマリノスとしては、”まさか”もないではないが、4回戦に進出して長崎でサンガか広島との対戦になるだろう。天皇杯では去年、一昨年対戦して負けた相手なので、ここはきっちりリベンジして欲しい。しかし、長崎は遠いなあ。愛媛FCは1回戦から登場。対戦相手は新潟代表のJAPANサッカーカレッジ。ここをクリアすると去年と同じく、平塚で湘南と天理大学の勝者との対戦になる。こちらも1回戦をクリアしてきっちり去年のお返しをしたい。J2を狙ってるチームとしては、今年下位に低迷する湘南は勝っても少しも不思議のない相手。ここで勝てば駒場でレッズとの対戦。愛媛FCがもし3回戦に進出してマリノスが完全優勝してたら、どっちかが見れない。チャンピオンシップが開催されれば両方見れるけど、ということは完全優勝はないわけで・・・ と、狸の皮を数えてるうちが一番楽しい(^^)さて明日はマリノスは清水とホームゲーム。怪我をしていた遠藤、奥、久保が復帰する模様。23日の神戸、27日のガンバと過密日程なので今のタイミングでけが人が復帰するのは大きい。ここで勝てば1stでの同節の勝ち点に並ぶだけに、ぜひ勝利で完全優勝の波に乗りたい。そうそう、試合前にはOB戦もあるし、1stの優勝DVDも発売されるしで、こっちも楽しみ。そういや、明日(もう今日か)女子W杯開幕。日本は初戦アルゼンチンです。こっちも頑張れ!
2003.09.19
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焼肉たらふく食って、満足、満足でありました。
2003.09.18
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ユニフォームの色が逆になったような試合。高松のゴールを除けば何にも収穫のない試合。あまりに、ひどすぎて批判する気もしない試合。さよなら・・・
2003.09.17
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今日は、静岡国体サッカー決勝が行われた。成年男子は栃木代表が4-0で富山代表を下し、見事初優勝。女子は兵庫選抜が三重代表でLリーグの伊賀FCくのいちを1-0で下し優勝。栃木のみなさん、兵庫の皆さんおめでとうございます。さて、少年男子。決勝のカードは群馬vs神奈川序盤こそは群馬優勢だったが、前半のほとんどの時間帯は早いパス回しで神奈川が試合を優勢に進める。だが決定的な場面はそれほど多くはない。1点目は神奈川。28分。鈴木健太のCKがゴール前を飛び越えたのを、田中が拾いクロス。谷口がダイナミックなヘディングシュートでゴールマウス、ギリギリのところに押し込んだ。後半は一転して群馬ペース。スタミナのなさでは定評のある神奈川(横浜?)はなかなかボールを支配できない。群馬の猛攻に絶える時間帯が続くが、チームの再三の危機を救ったのは、今日絶好調のGK飯倉だった。圧巻は倒れこみながらもPKを止めたシーン。マリサポなら2001年のナビスコ決勝のPK戦、榎本達也が藤田俊哉の1本目を止めたシーンを思い出してもらえばいい。かと思えば、果敢に前への飛び出しもみせ、こちらはヨシカツのよう。ちょっと要注意の選手かも。守勢に回る神奈川だったが、後半57分。相手ゴール前で谷口が相手パスをインターセプトしシュート。これはGKに当たったが、その跳ね返りが荒井に渡り、荒井は相手DFをかわしシュート。シュートはポストに弾かれるも、相手DFにあたりゴール。その後も群馬の攻撃をなんとか防ぎ、試合は0-2でタイムアップ。神奈川代表が見事優勝!19年ぶり2度目の優勝との事。という事は昨日優勝した阪神が前回優勝したのより、さらに1年前(^^; 何しろ去年引退した福田が選手として出てたらしから、本当に久しぶり。おめでとう、神奈川代表!おめでとう、マリノスケ達。この調子でJユースカップもがんばれ!なお、決勝には累積警告で出場できなかったものの、永里選手が5得点で大会得点王。見たかった・・・
2003.09.16
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国体少年男子神奈川代表は岡山代表を6-1で一蹴。明日は群馬代表と決勝を戦う事になった。今大会、湘南ベルマーレユースの永里源気選手が元気で(くだらん)5得点を挙げている。次に続くのが、川崎フロンターレユースの都倉選手で、3得点。その絶好調の永里選手が本日イエローをもらい、決勝は出場停止となってしまった。痛い。また、DFの要、加藤広樹選手(マリノスユース)も負傷で明日の出場は難しいらしい。連日の酷暑の中、連戦の選手達は疲れていると思うが、もう一頑張り。神奈川に優勝カップ(?)を持ち帰って欲しい。TV中継もあることだし。頑張れ神奈川代表。
2003.09.15
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昨日はサッカーの楽しさを満喫した一日だったが、静岡方面では悲しい出来事が起こっていたのであった(TT)昨日は国体男子1回戦。兵庫代表と対戦した愛媛(愛媛FC)は、兵頭が得点するも、3-1で初戦敗退。勝てば、今日は「東海道本線で行く、藤枝日帰り。途中下車、温泉とうまいものの旅」の予定だったのだが、あえなく中止(TT)金曜日の1回戦、山口選抜を5-0の大差で下した愛媛少年男子選抜も、昨日の2回戦は、強豪東京に3-1で敗北。神奈川代表は群馬を1-0で下していたので、愛媛が勝ってれば同じ会場で愛媛代表と神奈川代表の試合を見れるので、「東海道本線で行く、清水日帰り。途中下車、温泉とうまいものの旅」の予定だったのだが、こちらもあえなく中止(TT)さらに成年女子1回戦。宮城代表(YKK東北)と対戦した愛媛選抜は、3-0で完敗。勝てば、今日は「東海道本線で行く、磐田日帰り。途中下車、温泉とうまいものの旅」の・・・いやさすがにこれはない(^^)ということで、今日は「徒歩で行く、セブンイレブン。から揚げ棒と新おにぎりの散歩」でありました。ちなみに、神奈川少年男子選抜は本日、大分代表を1-0で破り、準決勝進出決定。準決勝の相手は岡山代表。もう一試合は地元静岡vs群馬。決勝戦はTV放映されるので、がんばれ神奈川代表。
2003.09.14
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♪Oh F・マリノス お~れたちの ほ・こ・り久々に心の底から勝利の歌を歌うことができた試合だった。浦和は室井をケガで欠くがほぼベストメンバー。山田、坪井の現役A代表2人、鈴木、田中、山瀬の現役U-22代表3名を擁し、個々の能力を考えるとマリノスの上を行くかもしれない。何よりもスタジアムを埋め尽くす赤いサポーター達の応援が選手を後押しする。対するマリノスは怪我人の多くが未だ復帰せず、前節ようやく柏から初勝利をあげたばかり。システム、スタメンは前節と同じで、3バック。あまり経験のない栗原、河合を左右に配置するDFラインだけに、浦和の高速2トップ(エメ+田中達也)に対応できるか不安だった。キックオフ1分。早速エメのヘディングがポストを叩く。榎本達也は一歩も動けなかっただけに、あと数センチずれていればこの試合は全く別の結果に終わったかもしれない。しかし、その1分後DFラインでボールを奪った栗原が、ドリブルからのスルーパス。これを坂田が浦和DFをかわしゴールに流し込んだ。この1点が大きかった。今日のマリノスは守備重視で、前線からきっちり守備を行う。酷暑の中、ボールを追い掛け回した坂田、清水の運動量は驚異的だった。急造3バックもリーグ屈指の高速2トップをきっちり押さえて頼もしい。再三、大きなピンチを防いだのは浦和からトライアウトで今年マリノス入りした河合だった。前半は0-1で折り返す。後半は浦和の攻撃に耐え、速攻を仕掛ける横浜という構図で試合が進む。74分ニキフォルフからボールを奪ったユ・サンチョルがボールを浦和DFラインの裏に送り込む。ユを信じて、DFライン裏に走りこむマルキーニョスと清水。ファーには坂田。今日の試合で最も美しい瞬間だった。このチャンスをマルキーニョスがきっちり決めて0-2。その後もしっかり守り、ロスタイム。浦和DFのパスミスをつき坂田が今日2点目。0-3という完璧なスコアで試合を終えた。浦和のホームでの完勝は、カシマ、仙スタでの完勝と同じくらい気分がいい。余りにも気分がいいので、その足で味スタへ瓦斯vs市原を観戦に行った。サポ憎けりゃチームも憎し(^^;という事で、市原のゴール裏、コアサポとはやや離れた位置でまったりと観戦。市原には瓦斯をボコボコにして欲しいが、ウチとの差をつけられるのも困るので引き分けを密かに願う。市原のサッカーはキレイで楽しい。流れるような攻撃で次々と瓦斯のゴールを脅かす。だが、2点を先取したのは瓦斯だった。このままではせっかくのいい気分が台無しだと、来たことを少々後悔し始めた後半37分。佐藤勇人がペナルティエリアでPKをもらい、サンドロがこれを、きっちり決める。そして、後半43分。途中交代の林の素晴らしい同点弾。思わず立ち上がりガッツポーズ。周りの市原サポとは多少意味合いが違ったが・・・(^^;サッカーの楽しさを満喫した1日だった。
2003.09.13
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本日、静岡国体少年サッカー開幕。初戦で、広島、千葉、大阪、埼玉が姿を消すという大波乱(?)の展開。神奈川は石川を5-0で完封。愛媛も山口を5-0で下し、2回戦進出を決めた。#例の不等式、またまた項が増えた(^^;神奈川代表は某所によると、GK:渡辺、飯倉(横浜Fマリノスユース)DF:天野、加藤、今田、(横浜Fマリノスユース) 白井、田中(桐光学園)MF:谷口、鈴木、坂井、荒井(横浜Fマリノスユース) 本田(桐光学園) 栗原(桐蔭学園)FW:永里(湘南ベルマーレユース) 都倉(川崎フロンターレU-18) 山本(桐光学園)本日の試合の得点者は、永里2、坂井2、谷口。神奈川の次の相手は大阪を破った青森。一方、愛媛vs山口は、愛媛ユースでトップの試合出場の経験もある西川が2得点。松山工業の家森が2得点。尾花1得点。愛媛は次、東京代表との対戦。J1の試合にも出場経験のある梶山、1回戦ハットトリックを決めた李など、FC東京ユースと帝京を中心にしたチーム。かなりの強敵だろうが、サッカーは何が起こるかわからないスポーツ。快報を期待。ちなみに、その他の結果はこちら。http://www.kirokukensaku.com/kokutai/natu/rc305.html 成人男子は明日から。こっちも愛媛代表=愛媛FCなので頑張って1回戦を勝ち抜いて欲しい。勝てば「東海道本線で行く、藤枝日帰り途中下車、温泉とうまいものの旅」の予定(^^;と、話が国体よりになってしまったけれど、マリノスは明日、玉スタで浦和と対戦。14:00キックオフという、今日の天気を考えるとかなりきびしい条件での試合になりそう。向こうは現役A代表2名に、U-22代表3名を含む”強豪”。1stは後味最悪の試合だっただけに、今度はきっちりお返ししよう。
2003.09.12
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まず、昨日の日記の訂正。http://www.enpitu.ne.jp/usr3/bin/day?id=31820&pg=20030908 より、 千葉国体選抜(少年)>市原サテ>セネガル>日本代表である事が判明。さて、今度は水曜日に韓国でU-22の対戦があるようで。マリノスからは那須がDFで選出。初選出はセレッソのGK多田。飛び級組みは徳永に菊池。いつもながらのメンバーでいつもながらの戦いぶりでいつもながらの結果に終りいつもながらの反省をしていつもながらの日常に帰るんでしょうかね・・・
2003.09.11
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あまりのつまらなさに危うく寝そうになってしまいましたが、どうにか耐えました。結局のところ95分を費やして判ったことは、 市原サブ>セネガル>日本代表という事でよろしゅうございますね。代表の選手はオシム語録をよ~~~~く読んで実践するように。柳沢はくれぐれも、セリエAであんな醜態を全世界にさらさないように。FWの選手は、稲本の2本の方がよっぽどシュートらしかったのを肝に銘じるように。代表監督は、こんな試合しか出来ないチームで、基礎は固まったとか二度と言わないように。カテ5ペアを2万円以上も出して手に入れたサポの皆さんは、値段に見合ったブーイングしとくように。山田は今週末はそんなに頑張らなくてよろしい。P.S. レニ・リーフェンシュタールよ、安らかに。
2003.09.10
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リーガをWOWOWに奪われたJ-SKYが、ドイツW杯南米予選の独占放映権を獲得した。ボリビアのホーム試合以外の全81試合を放映する。さっそく、明日ベネズエラvsアルゼンチンが生中継され、明後日にはブラジルvsエクアドルが、これも生中継される。J1、J2、プレミア、セリエA、フランスリーグ、エールディビジ、ブンデスカ、リーガエスパニョーラ、ポルトガル、スコットランド、アルゼンチン、チャンピオンズリーグ、ユーロ2004、W杯南米予選こんだけ各国のリーグや大会が見れる国も珍しいのではないかな?こうなったら、ついでに去年やってたKリーグに、川口の移籍でHotなデンマークリーグ、ベルギーリーグもやってはどう?あとね、JFLをぜひやって!Jサテライトリーグやユースの主要大会も適度に放送してくれると、卒倒もの。けど、大きな問題が一つ。見る間がない ・・・ダメじゃん ダメです・・・
2003.09.09
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昨日というか、今朝のGet Sortsで榎本達也特集が放映された。1999年のナイジェリアワールドユースで日本代表GKに選ばれるも、マリノスではヨシカツの壁が厚く。2001年、ヨシカツ移籍でつかんだマリノス正GKの座。新守護神として初の公式戦、ナビスコカップ決勝では、PK戦での奇跡的なセーブで大会MVPに輝く。2002年シーズンは楢崎、ソガハタを上回る戦績を残す。A代表召集も間近と思われた2003年、シーズン前のケガで10節までを棒に振る。ケガから復帰後、5連勝しマリノス優勝。その活躍を支えたのは家族だった。とまぁ、”あらすじ”はこんな感じで、マリサポにとっては特に目新しい内容もなく、一般視聴者用に判りやすく、まとめてみましたってところ。前に石川の特集を見た時も思ったけど、ドラマの裏側には必ずもう一つのドラマがある。石川の活躍の裏には、出場機会が失われ、「負け犬」としてマリノスに移籍してきたユキヒコのドラマがある。そのドラマのとりあえずの結末は、主力として活躍しマリノス優勝に貢献という事になるわけで、こっちも石川に負けず劣らずドラマッチック。達也のドラマの裏側にも当然もう一つのドラマがある。例えば哲也のドラマが。思わずめぐってきた出場チャンス。期待を上回る活躍(1st優勝の2/3は哲也がゴールマウスを守った!)、U-18代表復帰。達也復帰前の最後の試合、涙の浦和戦・・・で、結局何が言いたいのかと申しますと、人生というものはかけがえのないものでございまして、一人一人の人生は他人の人生に負けず劣らず・・・ オチませんでしたm○m
2003.09.08
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柏3連戦、第2日目。Jユースカップ第1戦、vs柏。小机競技場。マリノスは国体少年男子神奈川代表とサテの試合に主力メンバーをほぼ全員駆り出され、ジュニアユースの選手を起用するほどの苦しい台所状況。何しろ背番号を頼りにプリンスリーグのパンフレットを見ても、20番までしか背番号つきで出てないほど。スタメンは、メモと某所の情報を元にGK 16:秋元陽太DF 27:奈良輪雄太、17:佐藤由将、23:郷内勇太、12:田中祐介MF 19:加藤健太、28:三浦旭人、20:富井英司、22:柳明基FW 25:ハーフナー マイク、9:斉藤陽介(新子安JY)SUB 青木智也、田代真一、武田英二郎、大久保翔、矢部遥途中交代は、斉藤→大久保(新子安JY)、柳→武田(新子安JY)メンバー的に厳しいだけに柏絶対優位と思われたが、マリノスは積極的なパス回しで柏と互角の戦い。前半20分に郷内が2枚目のイエローで退場となり、状況はさらに苦しくなったが柏の決定力の無さとGKのスーパーセーブに助けられ、マリノスは結局前半を0-0で終えた。後半開始早々、右からのクロスをマイクが頭で合わせたがこれはGK正面。逆に後半9分、ペナルティエリア近くで与えたFK。遠藤の蹴ったボールは柏、菅原にゴール前でスルーされゴールネットを揺らす。さらに、後半17分、流れの中から福地に得点されて2-0。マリノスの狙いは、ロングボールを放り込み、長身のマイクの頭に当て、そのこぼれだまを狙うというもの。だがマイクは全くロングボールを当てる事ができない。常にマイクの頭を通り越して、ぴったり後ろについた柏の選手の頭に当たる・・・位置取りが致命的に悪いのか?頭に当てる事ができないとなると、足が速いわけではなく、足技がうまい訳でもないので敵DFにとっては全く怖くない。メンバー的なものもあり仕方がないのかもしれないが、現段階では90分フルに使える選手ではないように思う。主力選手が多く欠場していたとはいえ、マリノスのサッカーはトップでは最近見れないパス&ドリブル主体の前を目指す早いサッカーで、その上選手が皆テクニックを持っていて、見ていて楽しかった。個人的には27番の奈良輪選手が目についた。なお、柏3連戦の第3戦、サテはユウタロウの終了間際のゴールで2-2で引き分け。という事で、通算1勝1分1敗。
2003.09.07
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マリノスは今季初めての3バックを採用。中澤を中心に河合、栗原が両サイドを固める。中盤は那須、柳。両サイドにドゥトラ、ユキヒコを配置し、トップ下にケガから復帰した清水。2トップはマルキーニョスと坂田。全員が走りまわり、柏の選手を常に複数のプレーヤーが囲む。接触を恐れることなく必至でボールを奪おうとする。得点は後半開始早々、ドゥトラのFKを柳が頭で合わせた。ボールは柏GK南の横をわずかに掠めてゴールネットを揺らした。柳は何度もゴール裏に向け、ガッツポーズ。マリノスが見せた試合ぶりは、決して1st覇者らしい、スマートでエレガントな質実の伴った内容では決してなかった。怪我人続出で、ここ1ヶ月勝利に見放されているチームが、全員で必至にもぎ取った1勝だった。それだけに喜びもひとしお。ここでホッとして次節落とすような事があれば、また元の木阿弥。一節一節、魂を込めて戦って欲しい。=====================================================中断明けのJFL。愛媛FCは大塚、佐川東京、Hondaとの上位3チームと連続で対戦する。今年のJ2昇格にとって大事な3連戦。ここで何勝できるかが、昇格に大きく関わってくるだろう。勝点9がもちろん理想的だが、そううまくはいかないだろうから勝点6くらいで乗り切りたい。さてその第1戦。四国ダービー、大塚FCvs愛媛FCは、残念ながら1-0で愛媛FCの負け。互角に渡り合って最後の最後(84分)に失点した模様。この結果、好調佐川大阪に抜かれて5位後退となってしまった。国体をはさんで次の対戦相手は3位の佐川東京。前期はホームで圧勝した相手だけに、ここは勝点3をゲットして、これ以上上位陣と差をつけられないよう、しゃにむに頑張って欲しい。
2003.09.06
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そろそろ、勝つぞ!得意の柏だ!頼むぞ、坂田!
2003.09.05
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えっと、これ、わりと面白いです↓http://www.j-league.or.jp/about_j/report/index.html 個人的には、・平均アクセス時間と活動区域内人口・来場同伴者(家族との来場率と友人・恋人との来場率)が面白かったです。皆さんの応援するチームはどんなもんですか?(手抜きすみませぬ・・・)
2003.09.04
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パソコンが壊れてしまいました。こっそり会社からの更新です(^^;えっと、セネガル戦の日本代表が発表になりました。マリノスからは久保と中澤が選ばれています。出場辞退しないようなので、土曜の柏戦は2人とも出場OKということですね。って、おい、代表はどうでもいいのか!はい、取りあえず(^^; 今はリーグ戦の事で頭いっぱいです。ヨシカツのニュースに隠れてしまいましたが、火曜日には高円宮杯の組み合わせも発表になっています。マリノスは残念ながら出場できませんでしたが、愛媛FCユースが四国代表として見事出場!!A組で、青森山田高校(東北代表)、広島観音高校(中国第2代表)、A4 鵬翔高校(九州第4代表)と一緒のグループになりました。会場は鹿島スタジアム。高校生であそこのスタジアムでプレイできるなんて幸せですね。がんばって、グループリーグを突破して欲しい。そうだ、女子W杯USA2003の代表も発表になってます。9月20日からなんですね。グループリーグはアルゼンチン、ドイツ、カナダと同組。男子だったらとんでもない組み合わせですが、その辺どうなんでしょう。こっちも、がんばってグループリーグを突破して欲しいですね。がんばれ、ニッポン!
2003.09.03
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良かったな、ヨシカツ!と言ってしまうのはまだ早いかもしれない。でも、ヨシカツについて日本に入ってくるニュースは悪いニュースばっかだっただけに、今回のデンマークのFCノーシャラン移籍決定のニュースはいいニュースと言っていいだろう。移籍=出場では決して無いが、出場のチャンスさえ与えられそうにないポーツマスにいるよりは、少しでも出場チャンスのあるチームに移籍する方が絶対いい。サッカー選手ってのは、試合に出てナンボだと思うから。そういう意味では本当に良かった。だけど、ヨシカツ。このニュースを真の”いい”ニュースに変える事ができるのはお前だけだ。何年後かにあの移籍が大成功だったと言えるように、力の限り頑張れ!応援してるぞ!
2003.09.02
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ちゃっ ちゃらっちゃ ちゃっちゃぁ~~~ファンクラブ会報誌によりますと、2004年1月4日(日)に井原正巳氏の引退試合が決定しました。レッジーナ戦のチケット発売方法で大顰蹙をかったクラブは、今回ファンクラブ会員向けに自由席のみ優先販売をする模様です。横浜、磐田、浦和の3チーム主催の試合になるため、磐田、浦和の販売方法に合わせただけかもしれません。対戦相手は未定との事です。このあたりで華麗なる自殺点のシーンを再現フィルムでご覧ください。・・・秋風が吹き始めると妙に感傷的になります。今日のBGMは井上陽水「少年時代」を。
2003.09.01
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