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はぁ・・・ 試合中も試合後もため息ばかりが洩れる。今日の先発は、GK:羽田、DF:井上、金守、星野、MF:八柄、前川、濱岡、小原、柄澤、FW:猿田、35番。友近の負傷で出番が回ってきた猿田に期待。立ち上がりの愛媛は前へ行く勢いがあり、佐川陣内に押し込む。先制点は開始わずか4分。CKを金守がヘッドでどんぴしゃ。今日はいけそうだ。初めて見る猿田はちびっ子ながら、ドリブルにキレがあり、時折素晴らしいプレイを見せる。(はぁ・・・、はぁ・・・、はぁ・・・、って感じなので略)残り時間も少なくなり、1点勝ち越している佐川大阪は無理をせず、守りを固める。愛媛は猿田を下げ加藤を投入。星野を前線に上げ、攻めに出る。星野は空中戦に強く、ボールキープ力があり、35番より遥かにポストプレイをしっかりこなす。同点弾は星野。CKからのゴール前の混戦でこぼれたボールをしっかり決めた。直後、集中力を欠いた愛媛は2本ほど決定的なシュートを打たれるが、羽田がスーパーセーブ。何とかドローで終了。全体的に攻めにコンビネーションのコの字も見られない。中盤でのパスミスは多く、点の入る気が全くしない。これだったらDFライン以外は去年の面子の方がいいんではないか。35番は今まで調子が悪いだけかと思っていたが、Jはおろか、JFLレベルですらない単なるヘタなだけの選手であると判ったので、今後は一切期待しないし、できれば見たくない。川井が戻ってくるまで、星野をFW起用した方がよっぽどいい。と、罵倒しておけば加藤のように突然活躍してくれないものか・・・はぁ・・・
2005.04.30
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Kick Off F・Marinosをご覧になっていた皆さん、神奈川ダービー第1戦はフロンターレが勝たせていただきました!えっ?次はホームで借りを返すって?いえいえ、返して頂かなくて結構です!神奈川を制し、新たな歴史を作るのは、我らが川崎です! By.tvk ファイト!川崎フロンターレ ありがとう、元気が出てきたよ。
2005.04.29
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目には目を。歯には歯を。マリノスにはマリノスを。敗北には勝利を。つことで、新子安で行われた全クラU15県予選、新子安vs秦野FCを観戦。新子安につくと、人工芝グランドではちょうどプライマリーが試合をしていた。もうちょっと早くいけばよかったとちょっと後悔。横目に見ながら、土グランドへ。横浜は夏日で、日向で観戦するにはつらい天気。今日の対戦相手、秦野FCは現在2位。さすがに楽な相手ではなく、前半の新子安は立ち上がりに1点先取した後はPKの1得点のみ。後半、松尾、大沢を投入。暑さのせいか集中力の途切れた相手から続けざまに得点。さらに、吉崎を下げ、清水をCBに、臼井、上坂を時計回りに移動したフォーメーションで左から積極的な攻め。結局後半5-0でトータル7-0でグループリーグ突破を決めた。もし次節大差で負け、秦野が70点差くらいで勝てば逆転されるが(笑)期待していた谷岡君のキャノンシュート、清水君のハットトリックはともにならず。残念。___端戸(9)_磨見(19)___吉崎(13)__荒井(7)__曽我(2)___谷岡(12)_佐藤優(8)__上坂(5)__臼井(4)__北野(15)_____五十嵐(1)_____交代:磨見→松尾(11) 佐藤優→大沢(6) 吉崎→清水(3)得点:前半2-0、後半5-0荒井×3、松尾×2、端戸×2
2005.04.29
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凹凹凹凹
2005.04.28
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何やら神奈川ダービーとかいって、あちらさんはかなり盛り上がっているようだ。市ヶ尾の駅に告知ポスター発見。今までJ1の試合のポスターなんて見たことなかったのに。このままでは田園都市線を川崎に制圧されてしまう。立て!田園都市沿線のマリサポよ!明日は勝利の田園都市線ジャックだ(笑)
2005.04.27
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えっと、菅平へ行くには・・・ と反射的にググってしまう自分にあきれる。行かないけどね(笑)=============================================U-15日本代表候補トレーニングキャンプ(4/30~5/5)メンバー(05/4/25) 【スタッフ】監督 城福 浩 JOFUKU Hiroshi [(財)日本サッカー協会ナショナルコーチングスタッフ/FC東京]コーチ 小倉 勉 OGURA Tsutomu [(財)日本サッカー協会ナショナルトレセンコーチ/ジェフユナイテッド千葉]GKコーチ 川俣 則幸 KAWAMATA Noriyuki[(財)日本サッカー協会ナショナルコーチングスタッフ]【選 手】Pos. 氏 名 NAME 生年月日 身長 体重 所 属GK 兼田亜季重 KANEDA Akishige 1990.02.26 182cm 73kg サンフレッチェ広島F.Cユース 大畑 拓也 OHATA Takuya 1990.05.28 170cm 53kg 伊勢市立港中学校DF 池田 康平 IKEDA Kohei 1990.04.15 175cm 65kg アヴァンサールFC 甲斐 公博 KAI Kimihiro 1990.05.16 176cm 60kg FC.Komei Kumamoto 根立 研裕 NEDACHI Kenyu 1990.05.16 165cm 50kg 柏レイソル青梅 飯田 隼人 IIDA Hayato 1990.05.21 167cm 58kg 丸岡町立丸岡中学校 小木曽裕紀 OGISO Hiroki 1990.06.12 176cm 65kg 帝京大学可児中学校 笛田 祥平 FUEDA Shohei 1990.07.23 169cm 59kg FC前橋JY 永田 拓也 NAGATA Takuya 1990.09.08 167cm 51kg 浦和レッドダイヤモンズJYMF 八反田康平 HATTANDA Kohei 1990.01.08 168cm 50kg 鹿児島県立鹿児島中央高校 乾 達朗 INUI Tatsuro 1990.01.30 167cm 55kg ジェフユナイテッド市原・千葉ユース 吉田 豊 YOSHIDA Yutaka 1990.02.17 167cm 61kg 静岡学園高校 比嘉 厚平 HIGA Kohei 1990.04.30 163cm 55kg 柏レイソルユースU-15 田仲 智紀 TANAKA Tomonori 1990.05.05 164cm 50kg 浦和レッドダイヤモンズJY 村上 翔 MURAKAMI Sho 1990.05.05 171cm 63kg ジェフユナイテッド市原・千葉JY辰巳台 市瀬 勇樹 ICHINOSE Yuki 1990.06.06 178cm 60kg ジェフユナイテッド市原・千葉JY辰巳台 岡本 知剛 OKAMOTO Tomotaka 1990.06.29 174cm 63kg サンフレッチェびんごJYFC 山口 螢 YAMAGUCHI Hotaru 1990.10.06 167cm 58kg セレッソ大阪U-15 佐藤 優平 SATO Yuhei 1990.10.29 170cm 52kg 横浜F・マリノスJYFW 大塚 翔平 OTSUKA Shohei 1990.04.11 176cm 63kg ガンバ大阪JY 前田 陽平 MAEDA Yohei 1990.05.19 167cm 58kg 清水エスパルスJY 高橋竜之介 TAKAHASHI Ryunosuke 1990.07.09 190cm 72kg 海星学園海星中学校 吉留 一貴 YOSHIDOME Kazutaka 1990.08.07 173cm 60kg 甲賀市立甲南中学校 真野 亮二 MANO Ryoji 1990.10.12 162cm 52kg ヴェルディJY5月3日(火)菅平ユースフェスティバル5月4日(水)菅平ユースフェスティバル5月5日(木)菅平ユースフェスティバル
2005.04.26
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■JFL第5節 4/23(土) 愛媛FC 2-1 佐川印刷矢野→小原、前川→児玉、川井→赤井とメンバーを変えて臨んだ一戦。FWに手をつけなかったのが不思議。2-1と勝利はしたものの、まだまだの模様。■プリンス四国 4/16(土) 愛媛ユース 4-0 明徳義塾 済美 1-2 城ノ内 松山工業 3-2 徳島商業 南宇和 0-3 尽誠学園 4/17(日) 愛媛ユース 4-0 尽誠学園 松山工業 0-0 城ノ内 済美 1-2 香川西 南宇和 1-2 高松商業済美の不調が目立つ。まだ一勝もできてないとは・・・1位:愛媛FCユース、2位:高松商業、3位:松山工■四国リーグ第3節 4/17(日) しまなみFC 2-1 アレックス南国高知が負け、勝点で並んだ。しかし、首位は南国高知を破った三洋電機。■第20回 日本クラブユースサッカー選手権(U-15)大会 神奈川県大会 4/23(土) 新子安 16-0 コミュニティFC 追浜 25-0 トゥリンファンテ横浜FC追浜、新子安ともに快勝。追浜のA組みはSCH FC、横浜FC鶴見JYの1,2は変わらず。
2005.04.25
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プリンスの後、日産スタジアムで横浜JYユース新子安vs大宮JYを観戦。横浜は守備のミスから失点するも、前後半1点づつを取って2-1で勝利。その後、本日発売のバルサ戦のチケをゲット。横浜vsバルサが本当に見れるなんて・・・ うれしくて、その後に何かやってたけど、よく覚えてないや。 苦手の初物とはいえ、ああ、悔しい。
2005.04.24
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横浜はマイク、秋元の2人を代表で欠き、注目のGKは1年生の当銘が登場。経験が要求されるGKに1年生をいきなり起用するのはリスクが大きいが、いないものは仕方ない。立ち上がりから横浜は落ち着きのない展開。ボールがしっかり収まらず、攻めは単発、単調。前商は守備のチームなので、攻撃はそれほど怖くはない。が、セットプレイは別。前半32分、41分と立て続けにセットプレイから前商に決められてしまう。当初危惧したとおりの展開。後半開始から、郷内、大久保を投入。郷内の投入による右からの正確なクロスと、大久保のボールキープ力が横浜を活性化させ、だんだんと横浜のペースに。郷内からは何度も素晴らしいクロスが供給されるが、あとちょっとのところで得点にならない。ようやく横浜に点が入ったのは後半11分。三浦。もちろん頭(笑) 38分には、郷内がダイビングヘッドで同点弾。郷内素晴らしい!残り時間はわずか。横浜応援席も盛り上がる。が、追加点はついに奪えず、ドロー。しかし、2点差を追いついた経験は今後の戦いで自信になるだろう。_____斉藤(9)_______森谷(25)__加藤(8)__柳(7)_______奈良輪(2)___山岸(18)_三浦(6)___田代(3)_佐藤由(5)_藤川(4)_____当銘(21)_____交代:加藤→大久保(22) 奈良輪→郷内(13) 柳→広田(20)P.S. いないとわかるマイクのありがたさ(笑)
2005.04.24
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J2横浜vs徳島の後、第20回 日本クラブユースサッカー選手権(U-15)大会 神奈川県大会を観戦。新子安の出場は19:30からだったが、多分その前に試合をやってるだろうと思って、三ツ沢から直行。到着したのは、ちょうどAZvs秦野FCの後半が始まった頃。この試合の後、BANFF横浜ベイvsFCインフィット相模原、新子安vsコミュニティFCを連続で観戦。続けて見ると新子安のスピードが際立つ。ボールのスピード、判断のスピード(しかも的確)、アクションのスピード。やはり県予選レベルだとそのスピードは圧倒的だ。コミュニティFCも立ち上がりは新子安のスピードに何とかついていっていたが、スコア16-0が示すように、徐々に一方的な試合展開になった。___端戸(9)_松本(14)___吉崎(13)__荒井(7)__曽我(2)___谷岡(12)_佐藤優(8)__大沢(6)__清水(3)__臼井(4)_____森本(16)_____交代:吉崎→上阪(5) 松本→磨見(19) 曽我→田代(21)得点:前半7-0、後半9-0松本×4、端戸×2、荒井×4、佐藤優×2、曽我、麿見、清水×2バルサの試合にも引けをとらないくらい、実に楽しい試合だった。今年の新子安は(って、ずっと見てるってわけでもないけど)全国でもかなりいいところに行けそうな気がする。次も見に行こう。谷岡君のキャノンシュート、マリノス伝統の3番をつける清水君の正真正銘の(笑)ハットトリックをぜひ見たいものだ。
2005.04.23
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写真でつづる、J2横浜vs徳島ゴミ減らすから練習場!日産ファーム経由だったのか!ゴメンね、杉本君トリニダード・トバゴ代表まだどこの代表でもない自称代表詳しいレポは、↓あたりを見てもらえば。http://plaza.rakuten.co.jp/gomagoma2003jp/
2005.04.23
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いつも思うが「エリート」という発想が、若手層の弱体化、没個性化を招いているような気がする。「エリート」を集めるのも結構だが、「雑草」を救う方策も必要ではないかな。どうすればいいか、そんなことができるのか良く判らないけど。=======================================================================================JFAエリートプログラム トレーニングキャンプ(4/28~5/2)メンバー(05/4/22) 【スタッフ】U-14監督 池内 豊 IKEUCHI Yutaka 〔(財)日本サッカー協会 ナショナルトレセンコーチ〕U-14コーチ 吉武 博文 YOSHITAKE Hirohumi 〔(財)日本サッカー協会 ナショナルトレセンコーチ/大分トリニータ〕U-13監督 須藤 茂光 SUDO Shigemitsu 〔(財)日本サッカー協会 ナショナルトレセンコーチ〕GKコーチ 山中 亮 YAMANAKA Ryo 〔(財)日本サッカー協会 ナショナルトレセンコーチ/サンフレッチェ広島〕 【選 手】 Pos. 氏 名 生年月日 身長 体重 所 属U-14GK 金谷 和幸 KANATANI Kazuyuki 1991.04.09 181cm 60kg ガンバ大阪JYU-14GK 大森 圭悟 OMORI Keigo 1991.04.22 184cm 75kg 岩出FCアズール(和歌山)U-14GK 安田 翔 YASUDA Sho 1991.12.14 174cm 62kg コンサドーレ札幌ユースU-15U-14DF 中村 祥太 NAKAMURA Shota 1991.05.04 177cm 61kg ジェフユナイテッド市原・千葉JY辰巳台U-14DF 井上 寛太 INOUE Kanta 1991.04.12 167cm 59kg 京都パープルサンガJYU-14DF 奥山 武宰士 OKUYAMA Musashi 1991.05.15 168cm 53kg 柏レイソルユースU-15U-14DF 長谷川 凌 HASEGAWA Ryo 1991.06.15 168cm 64kg 浦和レッドダイヤモンドJYU-14DF 玉田 道歩 TAMADA Michiho 1991.08.02 181cm 65kg サンフレッチェ広島F.CJYU-14MF 田口 泰士 TAGUCHI Taishi 1991.03.16 157cm 45kg 那覇市立小禄中学校U-14MF 浅田 裕史 ASADA Hiroshi 1991.04.18 168cm 51kg サンフレッチェ広島F.CJYU-14MF 葺本 啓太 FUKIMOTO Keita 1991.04.29 166cm 54kg 浦和レッドダイヤモンドJYU-14MF 古田 寛幸 FURUTA Hiroyuki 1991.05.23 161cm 47kg コンサドーレ札幌ユースU-15U-14MF 阿部 巧 ABE Takumi 1991.05.26 160cm 53kg FC東京U-15深川U-14MF 扇原 貴宏 OGIHARA Takahiro 1991.10.05 174cm 54kg セレッソ大阪U-15U-14MF 河本 光善 KAWAMOTO Mitsuyoshi 1991.11.26 162cm 53kg ガンバ大阪JY.U-14FW 町田 龍太 MACHIDA Ryuta 1991.04.24 176cm 62kg クマガヤサッカースポーツクラブ(埼玉)U-14FW 糸井 康裕 ITOI Yasuhiro 1991.05.05 174cm 64kg FC前橋JY(群馬)U-14FW 榎本 大希 ENOMOTO Taiki 1991.05.25 164cm 53kg 横浜F・マリノスJY追浜U-14FW 豊嶋 邑作 TOYOSHIMA Yusaku 1991.07.06 167cm 55kg 柏レイソルユースU-15U-14FW 木村 一貴 KIMURA Kazuki 1991.07.08 177cm 57kg 松山市立三津浜中学校(愛媛)U-14FW 児玉 宗土 KODAMA Shuto 1991.07.27 169cm 52kg ウェルディJYU-13GK 濱本 昂平 HAMAMOTO Kohei 1992.07.16 170cm 60kg 帝人サッカースクール(愛媛)U-13GK 打桐 健太 UCHIGIRI Kenta 1992.08.06 175cm 55kg ヤマハジュビロ浜北U-13GK 浦田 康暉 URATA Koki 1992.09.21 183cm 49kg ガンバ大阪JYU-13DF 内田 達也 UCHIDA Tatsuya 1992.02.08 172cm 58kg ガンバ大阪JYU-13MF/DF 岡本 洵 OKAMOTO Makoto 1992.04.09 164cm 50kg 松山市立三津浜中学校(愛媛)U-13MF/DF 中村 樹 NAKAMURA Tatsuki 1992.10.01 174cm 57kg アルビレックス新潟JYU-13MF 田代 諒 TASHIRO Ryo 1992.04.15 171cm 50kg 清水エスパルスJYU-13MF 宇佐美 貴史 USAMI Takashi 1992.05.06 163cm 46kg ガンバ大阪JYU-13MF 土居 聖真 Doi Shoma 1992.05.21 149cm 39kg 鹿島アントラーズJYU-13MF 武内 大 TAKEUCHI Dai 1992.05.31 171cm 60kg 国見町立国見中学校(長崎)U-13MF 鮫島 晃太 SAMESHIMA Kota 1992.06.24 168cm 63kg 鹿児島県育英館中学校(鹿児島)U-13MF 村重 亮太郎 MURASHIGE Ryotaro 1992.07.02 148cm 40kg サンフレッチェ広島F.CJYU-13MF 湯本 凌 YUMOTO Ryo 1992.07.17 160cm 50kg ACNジュビロ沼津U-13MF 三田 直之 MITA Naoyuki 1992.09.17 156cm 45kg A.C.AMBI(富山)U-13MF 宮市 亮 MIYAICHI Ryo 1992.12.14 162cm 48kg シルフィールドFCJY(愛知)U-13FW 西田 謙太 NISHIDA Kenta 1992.04.29 162cm 46kg コンサドーレ札幌ユースU-15U-13FW 碓井 ●太 USUI Shota 1992.06.10 151cm 52kg FC東京U-15深川U-13FW 永井 あとむ NAGAI Atomu 1992.08.05 176cm 68kg FC東京U-15深川U-13FW 宮吉 拓実 MIYAYOSHI Takumi 1992.08.07 164cm 52kg 京都パープルサンガJYU-13FW 剱持 和義 KENMOCHI Kazuyoshi 1992.08.27 175cm 52kg 横浜F・マリノスJYU-13FW 吉田 眞紀人 YOSHIDA Makito 1992.10.20 151cm 41kg 横浜F・マリノスJYU-13FW 杉本 健勇 SUGIMOTO Kenyu 1992.11.18 174cm 55kg セレッソ大阪U-15U-13FW 高木 善朗 TAKAGI Yoshiaki 1992.12.09 159cm 50kg ウェルディJY※●は竹冠に生
2005.04.22
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我々はこれで決勝トーナメント進出は閉ざされたわけで、水原のチームには是非我々の分も頑張って、上(決勝トーナメント)を上がっていってほしい。「FIFAクラブワールドチャンピオンシップ トヨタカップジャパン2005」も日本でありますので、日本に来てもらいたい。それがここで今日死闘を演じた我々の楽しみでもあります。頑張ってください。 by. 山本昌邦さん
2005.04.21
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横浜は連戦を乗り切るべく、主力級を温存しテロに挑む(こう書くとカッコイイ:)GK:達也DF:栗原、中西、中澤MF:隼磨、上野、熊林、原、大橋FW:安、坂田平日。夜。雨。なかなかテンションをあげるのが難しいゲームだった。ゴール裏の盛り上がりも今一で、そんな空気に呼応したかのような前半。全体的に運動量が少なく、なかなか有効な攻撃が組み立てれない。チャンスは何度かあったが、ことごとく外し得点にならない。このままではまさかのスコアレスドローか、あるいは0-1での敗戦も十分ありうるなと、いやな感じが漂い始めた44分。原(熊?)のロングフィードを安が頭で落とし、坂田が落ち着いて決めた。後半、ハーフタイムに岡ちゃんのゲキが効いたのか、全体的に動きが良くなる。得点の匂いがする攻撃。ゴール裏もだんだん盛り上がってくる。そんなムードに応えたのは安。大橋のCKを叩きつけるようなヘッド。2-0。直後に岡田監督は安に代えてアデマール。初めて十分な時間、アデマールのプレイを見た。まだまだ周囲とはかみ合ってないが、個人技でゴール前に迫るシーンもあり、可能性の片鱗は覗かせたか。75分には遂に、北野投入。シーズン前のKOMでインタビューを見て期待していたので、個人的には一番盛り上がった瞬間だった。得点こそなかったが、気迫は感じた。頑張れ北野!80分には後藤まで投入。ああ、録画を頼んどけばよかった。誰か持ってません?ビデオ/DVD。試合は2-0のまま終了。もうちょっと得点が欲しかったところだが、坂田の復活ゴールに、アデ、北野、後藤が見れたのは収穫。雨もあんまり降らなかったし、ユーベ戦のチケットに、ACL記念マフラーもゲットできたのも良かった。久々の達也が自信を喪失しているようなのが気がかり。単に慎重にプレイしていただけかもしれないが、どうもミスを恐れ消極的なプレイに終始していたような気がする。謙虚に、しかし、自信を持って。
2005.04.20
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オフィシャルで募集があったアウェイの山東何とか戦は定員に達して締め切り。サッカー以外の側面で注目を集めそうな試合だけど、横浜が勝てるようにサポートするだけ。2日休み(プレ夏休み:)を取って行きます。明日のACLテロ・サーサナ戦は哲也はお休み。達也が久々の先発だが、去年の城南戦のような失態をしないように。あまり力まず、普通にやれば大丈夫。頑張れ。前半に大量得点で、ほとんど見たことのないアデマールと、やる気はビシバシ伝わる北野を使える展開になること希望。横河戦があんまり酷かったので、再来週の佐川大阪戦@長居2に参戦。Mです(笑)県クラU15のスケジュールを早くアップしてくれぇ>KFA
2005.04.19
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■プリンス四国 4/16(土) 愛媛ユース 3-0 南宇和 済美 1-1 徳島商 松山工業 1-1 高知3戦目にして、全勝は愛媛FCのみ。勝点差2で松山工。3位徳島商業。高校サッカー愛媛代表の済美がスタートダッシュに失敗。10位と低迷。■プリンス関東 4/17(日) 横浜ユース 3-2 帝京富井がイエロー2枚で退場するというアクシデントを乗り越え、帝京に逆転勝ち。開幕戦途中出場の田代が先発した以外は、開幕とおなじ先発。得点はマイク、森谷、斉藤。田代は一部ではMOMだそうな。森谷がまたすばらしいシュートを決めたようで、見れなかったのが悔しい。■四国リーグ第1節 4/17(日) しまなみFC 1-2 ベンターナベンターナ相手にまさかの敗退。日曜日は愛媛社会人サッカーにとっては、ツキのない日だったようだ。■第20回 日本クラブユースサッカー選手権(U-15)大会 神奈川県大会 4/16(土) 新子安 4-0 BANFF横浜ベイ 追浜 0-2 横浜FC鶴見JY 4/17(日) 新子安 12-0 FCインフィット相模原追浜はまさかの初戦黒星。追浜のグループAはSCH FCと横浜FC鶴見が3連勝で現在1位、2位(17日現在) 横浜FCに負けたことで上位2チームに入るためには追浜はもう一敗も許されない状況となった。
2005.04.18
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望月監督になっての4戦目。開幕3連勝は立派な成績だが、1,2戦を見た限りでは内容は決してよくなかった。攻撃のパターンを未だ模索中のような印象を持った。それが3節のSC鳥取戦では、4-1の大勝。ようやく愛媛の攻撃のカタチができてきたかと大いに期待して味スタに向かった。その期待はあっさり裏切られた。1,2戦と何ら変わりのないつまらないサッカー。去年までの、ショートパスの交換で全員が一斉に前を目指す気持ちのいいサッカーはどこへ。確かに去年までのサッカーでは運動量が多く、それゆえ夏場の体力消耗が激しい季節には終盤になるにつれ足が止まり、前がかりになっているところをボールを奪われ失点するというパターンが多かった。その反省に立ち、ボールを確実につなぎ、じっくりとチャンスをうかがう、という考えも理解できるが、逆にそれが、愛媛FCらしさを奪っているように思う。難しいとは思うが、愛媛FCらしさを失わず、欠点を克服するようなサッカーを見せて欲しい。今日の試合に関していえば、何よりも腹立たしかったのは、選手から勝ちたいという気持ちが全く感じられなかった点だ。去年のメンバーでもある程度やれたのだから、元Jリーガーを多数補強した今年は、さして本気でなくても勝てるだろう。もしそんな舐めた考えで臨んでいる選手がいるとすれば、今日の敗戦で思い知った事だろう。JFLはそんなに甘いリーグではない。常に全力を尽くさねば勝利を掴むことは出来ない。これからは、もっと強い相手も、もっと悪いピッチでの戦いも待っている。常に本気で、ホイッスルと同時に倒れこむくらい気持ちの入ったサッカーを見せて欲しい。監督も不調の選手には早く見切りをつけて、サブで虎視眈々と出場を狙っているやる気のある選手を起用してはどうか。
2005.04.17
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今日の試合は、岡田監督自身のこの言葉がすべて。ただ疲れた中で、我々が忘れかけていた前に行くこと、これはボールだけではなく人も前にいかなければならないと言う意味だが、これを思い出してくれたのではないか。その意味で、この引き分けは非常に大きい。最後まであきらめず、一丸となって戦ってくれた選手たちに感謝したい。厳しい日程だけど、力をあわせて乗り切ろう。
2005.04.16
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GWにJビレッジで行われるナイキ プレミア カップ ジャパン2005の1次リーグの組合せが発表になった。この大会はU15の大会。四国第2代表として、愛媛FCJYが参加する。横浜は残念ながら県予選敗退。愛媛FCJYの対戦スケジュールは、 5/3 9:00 vsヘミニス金沢(北信越代表、石川県) 5/3 15:30 vsベガルタ仙台JY(東北代表、宮城県) 5/4 11:30 vsクマガヤSCC(関東代表、埼玉県)愛媛JYの試合なんてなかなか見れないので見に行きたい!けど、前泊しない限りどう頑張っても朝9:00にJビレッジは無理だ。ん~~ん、何ぞいい方法はないものか。http://www.jfa.or.jp/game/3/05NikeP_fr.html
2005.04.15
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6月1日(水) 19:00 ユーベ戦6月12日(日) 16:00 バルサ戦噂のあった2試合のチケット販売がOHPで発表された。ユーベはセリエAチャンピオンとして、バルサはリーガ・エスパニョーラチャンピオンとして来日して欲しい。後は、世界クラブ選手権でプレミア&CLチャンピオンのチェルシーと対戦すれば、欧州3大リーグ覇者と対戦できる。楽しみだ。最高のコンディションで、最高のメンバーで臨みたい。
2005.04.14
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会社を定時であがり国立に。国立競技場は妙にスーツ姿のサラリーマンが多い。中には新人らしき集団も。今日は日立デーという事で、日立の社員が多数動員されている。俄然、気合が入る。彼らには肩を落として帰ってもらわねば。平日の夜。雨。気温も冬に逆戻りで、横浜のゴール裏はやや寂しい。前半、横浜はよく走るサッカーを見せる。36分には、安が素晴らしいゴールを決める。実に安らしいゴール。相手からすれば、わかっちゃいるけど入れられる、ってトコか。やはり、中二日のハードスケジュールは選手達から力を奪っている。後半に入ると横浜の選手は明らかに足が止まり、中盤でボールを好きにまわされるようになる。自陣での危険なミスから再三のピンチも招く。何とか踏ん張り、ロスタイムは3分。横浜ゴール裏の声は弱々しい。多くの人が、声を出すのをやめてロスタイムが無事過ぎるのを祈るような気持ちで見守っている。腕時計を示し、早く笛を吹けとアピールするものもいる。気持ちは判るが、あのロスタイムの3分こそ、ゴール裏が一致してより大きな声でチームを後押しする必要があった時間帯だった。また同点弾を決められるのではないか。勝点を失うのではないか。そんなネガティブな気持ちを追い払い、勝利を呼び込むためには、サポーターが弱気になってはいけない。選手を信じて、一生懸命後押ししなければいけない。サポーターが自信を回復しなければいけない。「前節の神戸戦で『教えてもらった』ことを、この試合では絶対にやらないようにしようと思っていた。それは、『まあ大丈夫だろう』とか『なんとかなるだろう』というような『甘さ』だ。それをなんとか排除して、今日の試合に臨んだ。」 ~岡田監督コメント(J’s Goal版)
2005.04.13
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日産フィールドでは、昼にJ2横浜との練習試合(30分×3)が行われた。1本目に先発した久保は、マスコミの注目の中わずか開始3分に先制。狩野のクロスに久保ヘッドとは、何とまぁ、心躍る展開であることよ。行きたかった・・・2本目には、北野が得点。 北野 キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!って公式試合でやりたいので、がんばってアピールされたし。で、3本目。実はこれが一番見たかった。横浜はユース主体のメンバー。対するJ2横浜も若手中心で、DFとして坂井が出場したらしい。4バックの右でガンガン上がっていったのではなかろうか。横浜と闘うJ2横浜の坂井!嗚呼、今度いつ見れるのか・・・ あらかじめ知ってれば休みを取るぐらい見たかった・・・ 残念。
2005.04.13
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まずは、不安篇。秋元の代表招集はうれしいが、控えGKでプリンスを乗り切れるか。代表で少なくとも4試合は出場できなさそう。頑張れ!佐藤峻&当銘!頑張れ!1年生GK!マイクの穴は・・・ まぁ、何とかなりそうな気がする(笑)===========================================================================U-18日本代表チーム スロバキア遠征(スロバキアカップ ピエスタニー2005)について(05/4/11) 【スタッフ】監督 吉田 靖 YOSHIDA Yasushi【(財)日本サッカー協会 ナショナルコーチングスタッフ】コーチ 森保 一 MORIYASU Hajime【(財)日本サッカー協会 ナショナルコーチングスタッフ/サンフレッチェ広島】GKコーチ 加藤 好男 KATO Yoshio 【(財)日本サッカー協会 ナショナルコーチングスタッフ】【選 手】Pos. 氏 名 NAME 生年月日 身長 体重 所 属GK 1 林 彰洋 HAYASHI Akihiro 1987.05.07 190cm 79kg 流通経済大学付属柏高校 18 秋元 陽太 AKIMOTO Yota 1987.07.11 180cm 74kg 横浜F・マリノスユースDF 4 福元 洋平 FUKUMOTO Yohei 1987.04.12 184cm 73kg 大分トリニータU-18 5 槙野 智章 MAKINO Tomoaki 1987.05.11 178cm 66kg サンフレッチェ広島ユース 3 三原 直樹 MIHARA Naoki 1987.06.19 173cm 66kg ヴェルディユース 2 内田 篤人 UCHIDA Atsuto 1988.03.27 175cm 60kg 静岡県立清水東高校 12 大島 嵩弘 OSHIMA Takahiro 1988.04.14 179cm 69kg 柏レイソルユースU-18MF 7 梅崎 司 UMESAKI Tsukasa 1987.02.23 167cm 64kg 大分トリニータ 8 船山 貴之 FUNAYAMA Takayuki 1987.05.06 169cm 65kg 柏レイソルユースU-18 6 森重 真人 MORISHIGE Masato 1987.05.21 179cm 72kg 広島県立広島皆実高校 14 柳澤 隼 YANAGISAWA Jun 1987.06.27 173cm 62kg 柏レイソルユースU-18 15 中川 裕平 NAKAGAWA Yuhei 1987.07.24 177cm 65kg 三重県立四日市中央工業高校 10 山本 真希 YAMAMOTO Masaki 1987.08.24 176cm 67kg 清水エスパルスユース 13 青山 隼 AOYAMA Jun 1988.01.03 182cm 70kg 名古屋グランパスエイトFW 9 財津 俊一郎 ZAITSU Shunichiro 1987.01.23 174cm 62kg 清水エスパルス 11 ハーフナー マイク HAVENAAR Mike 1987.05.20 194cm 75kg 横浜F・マリノスユース 16 森島 康仁 MORISHIMA Yasuhito 1987.09.18 186cm 80kg 滝川第二高校 17 伊藤 翔 ITO Sho 1988.07.24 181cm 67kg 中京大学附属中京高校【スケジュール】4月25日(月)スロバキアカップ ピエスタニー2005 11:00 対 ハンガリー (Lednicke Rovne)4月26日(火) 11:00 対 ウクライナ (Nove Mesto Nad Vahom)4月28日(木) 11:00 対 チェコ (Rybany)4月29日(金) 11:00 3位決定戦 A2 vs B2 (Partizanske) 14:00 決勝 A1 vs B1 (Partizanske)◆スロバキアカップ ピエスタニー2005 参加国(グループ分け) グループA:日本、ハンガリー、チェコ、ウクライナ グループB:イスラエル、ベルギー、ポーランド、スロバキア※スケジュールはあくまで予定です。チームのコンディションや天候等により急きょ変更される場合があります。【今後の予定】 5月15日~19日 トレーニングキャンプ 6月6日~16日 ポルトガル遠征(リスボン国際トーナメント) 7月11日~18日 第9回国際ユースサッカー IN 新潟 8月14日~21日 2005 SBSカップ国際ユースサッカー 9月中旬 仙台カップ 10月中旬 トレーニングキャンプ 11月14日~27日 AFC U-20選手権大会予選(日本、チャイニーズ・タイペイ、朝鮮民主主義人民共和国)===========================================================================次は、不満篇。まあ、選ばれるほど活躍をしている選手はいないかもしれんが、切ないなぁ。===========================================================================U-20日本代表候補 トレーニングキャンプ(4/17~20)について(05/4/12) HPでも見てちょうだい。
2005.04.12
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■JFL第3節 4/10(日) 愛媛FC 4-1 鳥取SC何?4得点?前節まであんだけ得点の入りそうにないサッカーやってたのに、どうしちゃったんだ愛媛(笑) サッカー魂が楽しみだ。来週もこの調子で頼むよ。広庭、矢野、菅原がんばってますよ!日曜日はぜひ味スタに>柏サポのみなさん。■プリンス四国 4/9(土) 愛媛ユース 4-1 香川西 松山工業 4-0 徳島 南宇和 2-0 城ノ内 済美 1-1 明徳義塾 4/10(日) 愛媛ユース 6-0 徳島 松山工業 2-0 明徳義塾 南宇和 3-1 香川西 済美 1-3 高知またしても4-1か!愛媛ユースは好発進で首位。2位:松山工、3位:南宇和。■四国リーグ第1節 4/10(日) しまなみFC 4-1 昭和クラブ四国リーグもようやく開幕。こっちも景気よく4得点1失点。得失点差で首位!(笑)今年は悲願の四国リーグ優勝を!■第20回 日本クラブユースサッカー選手権(U-15)大会 神奈川県大会 新子安 33-0 ミハタJYSC手加減しないのが礼儀だが、ちょっとくらい・・・ ミハタの選手はショック受けてないかな?さすがにここまで点差が開くとちょっと可哀想過ぎる。
2005.04.11
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そりゃ、確かに、何度も決定的なチャンスを逃したかもしれない。そりゃ、確かに、そこまで手にしていた勝点3を逃したかもしれない。そりゃ、確かに、毎度毎度のセットプレイからの失点だったかもしれない。悔しいよ。残念だよ。怒りもあるよ。けどな、ブーイングは違うだろ!?今日の試合でブーイングできるのは、タイまで応援に行って、試合の翌日にはきちんと日本で仕事やってたやつだけだ。そんな奴、あんなにいないだろ!?サポーターを名乗るなら、厳しいスケージュールで必死に戦ってる選手を励ましこそすれ、今の状況でブーイングなんかするなよ!プロなんだから、結果がすべて!?そうかもしれない。そうなら、サポーターにとっても結果がすべて。ブーイングの矛先が違う。それは自分自身に向けられるべきだ。と、プリンス観戦で火照った顔で考える。
2005.04.10
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7:10のJ○Lで福岡を出発し、小机競技場改め、日産フィールド小机に9:50には到着。日本の交通機関は本当に正確だ。ちゃんと10:00からのプリンス初戦に間に合った。プリンスリーグ開幕戦、横浜ユースの相手は渋谷幕張高校。闘莉王の母校とあっては負けるわけにはいかない。今日の横浜ユースは、奈良輪の怪我もあり、大垣とは一部メンバーを変更して臨んだ。___マイク(11)_斉藤(9)___柳(7)___森谷(25)__富井(10)___三浦(6)__加藤(8)___藤川(4)__佐藤(5)__山岸(18)______秋元(1)_____交代:森谷→アーリア(14) 斉藤→木村(12) 富井→大久保(22) 山岸→田代(3)怪我の奈良輪に代わり富井。トップ下には森谷。ボランチには一部で絶大な人気を誇る加藤健太。山岸を最終ラインに。強風もあり、前半はばたばたとした展開。横浜は優勢に試合を進めるもなかなかフィニッシュまではいけない。前半はよくないのは今年のチームの仕様なので、まあ後半に期待だと思っていたら、41分に佐藤がミドルを決め、44分には柳のヘッドが決まり、前半2-0。後半立ち上がりセットプレイから渋幕に1点返されるも、64分に三浦の頭(某氏曰く、足はダメだけど頭は良く決める)、72分には森谷の技ありゴールで4-1。ゴールに向かって左から放たれた森谷のシュートは、GKの横をすり抜けゴールの外に抜けたと思ったら、急な左カーブを描きゴールネットを揺らした。圧巻。実に素晴らしいゴールだった。全体としての出来はあまりよろしくはないが、まぁ、開幕戦をきっちり白星で発信したのは評価できる。この調子で、取れるタイトルはもちろん、”取れそうもないタイトル”も全部取ろう。P.S.秋元のファインセーブの時に「達也なんかと一緒にするな。向こうは代表キーパーだぞ!」と大声で話してたのがいた。お前が着てるそのユニはどこのチームのだよ!馬鹿野郎!P.S.2 個人応援歌に照れる斉藤陽介が初々しくてよい(笑)幸せな奴だ。河合ですら個人応援歌できたのつい最近だぞ。頑張ってトップチームにあがって日産スタで歌わせてくれ。その後、13:00からの桐蔭vsジェフを観戦。試合のペースは圧倒的に桐蔭のものだけど、ジェフが2本のPK(1つは桐蔭GK一発レッド。ちと厳しい)を含む3点を取り、去年の関東プリンスの覇者桐蔭を1-3で破った。敗れたとはいえ、桐蔭の小澤(8)、村山(22)の良さが目立った。あっ、一番目立ったのはリスタートの位置に異常に厳しい主審かもしれん。
2005.04.10
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学生時代からずっと見たいと思っていて見そびれていた芝居がある。森光子主演「放浪記」。 林芙美子の自伝的原作を菊田一夫が脚色した芝居で、1961年初演、通算1700回以上の上演を繰り返している日本演劇史の金字塔的作品。主演の森光子は初演以来ずっと主人公を演じている。東京では芸術座の閉館公演として3月に上演されたが、気がついた時はすでにチケットは売り切れで、ヤフオクでも法外な値段で取引されていた。しかし、4月からの博多座の公演はまだチケットが手に入ったので思い切って福岡で見ることにした。早く見ないと森光子自体が演じられなくなる可能性があるし。この芝居はほとんどが林芙美子が「放浪記」で名声を確立するまでの貧乏時代が舞台。つまり10代後半から20代半ばあたりがメインになる。それを、現在84才(!)の森光子が演じる。さすがに、どう転んでも10代、20代には見えないが、少なくとも30代ぐらいには見える。その日暮らしのかつかつの日々を送りつつ、そのくせつまらない生活力のない男に惚れ苦労するという主人公を、年齢を感じさせない演技で生き生きと演じる。いやいや大したもんだ。もちろん、芝居だけで福岡まで来るわけではなく、芝居の前は初の博多の森で福岡vs草津を観戦(笑)東平尾公園は、桜が綺麗。スタジアムは球技場で見やすい。屋根もちゃんとあるし。空港からもめちゃ近い。バクスタからは飛行機の発着も見れる。さすがは屋台文化圏。スタジアムの充実屋台。屋台の鳥飯おにぎり、最高!しそ+じゃこてんぷら串もうまかった。ペットボトルは良心価格の150円。草津に2点先取されるも、後半10分間でひっくり返す興奮の展開。夜は、去年に続き、ゆの華天神に。露天風呂気持ちいい。やっぱ博多は遠征には最高。仙台はしばらくダメそうなんで、J1昇格は福岡にがんばってもらおう。
2005.04.09
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あんなに意気揚々でぶち上げた五菱のアクリル版設置が延期に。理由の「公平感を欠き」ってのが笑える。もともとアウェイチームに不利な状況を作って、五菱有利に試合を進める事が目的なのにね。ヘタに転落防止策って言ってた矛盾をつかれて、きちんと反論が出来なかったか。全面に設置するならOKって言われたら設置するんかな?いづれにせよ、かっこ悪い。■05.04.08 [ アクリル版セキュリティフェンス、設置延期について ] 4月9日(土)のJリーグ第4節、ガンバ大阪戦より、アクリル版セキュリティフェンスをビジター席前面に設置する予定で準備を進めておりましたが、「片側(ビジター側)だけのフェンス設置は、公平感を欠き、県民の理解を得るためにもう少し検討する必要があり、4月9日の設置は延期してほしい」との申し入れが、(財)埼玉県公園緑地協会よりありました。つきましては、今回の設置については延期する事とし、今後も(財)埼玉県公園緑地協会と協力しながら、少しでも早い時期の設置実現を目指して参ります。※(財)埼玉県公園緑地協会は、埼玉スタジアム2002の管理団体です。
2005.04.08
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今週末は、プリンスリーグ、U15クラブユース神奈川予選、関東サッカーリーグが開幕。時間のある方はお花見もかねてぜひどうぞ。すべて無料です。■プリンスリーグ地域レベルのユース年代対象のリーグ。位置付けは県リーグの1つ上の地域リーグ。高校、Jユース、街クラブユースの区別なく参加。関東はA,Bの2グループで行われ、神奈川からは、グループAに弥栄西、桐光、グループBに横浜ユース、桐蔭が参加。順位決定戦を経て、上位5チームがU18年代最強チームを決めるための全国大会である高円宮U18杯に参加できる。四国は1グループで、愛媛からは愛媛FCユース、松山工業、南宇和高校、済美高校が参加。スケジュール等詳細はこちら ↓ http://www.jfa.or.jp/CGI/top/top.cgi?key=pick&0=2635&lf=&yymm=200503■U15クラブユース神奈川予選U15クラブユース日本1を決めるための大会の神奈川県予選。横浜JY新子安、同追浜が参加。各グループ1位が関東大会に出場し、そこで勝つと全国大会に出場できる。スケジュール等詳細はこちら ↓ http://www.kanagawa-fa.gr.jp/club_u15/ただし、現状ではまだ日程、会場とも未発表なので横浜分は横浜JYのHPのスケジュールを参照。■関東サッカーリーグ関東地域リーグ。1,2部。1部で優勝するとJFL参入決定戦である、全国地域リーグ決勝大会に出場できる。スケジュール等詳細はこちら ↓ http://www.kantosl.jp/
2005.04.07
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地域バランスを考慮しての選考のような気もしないでないが、西条北の佐伯君、帝人の日高君が気になる。U-15日本代表候補トレーニングキャンプ(4/11~16)について(05/4/5) 【スタッフ】 監 督 城福 浩 JOFUKU Hiroshi [(財)日本サッカー協会ナショナルコーチングスタッフ/FC東京] コーチ 小倉 勉 OGURA Tsutomu [(財)日本サッカー協会ナショナルトレセンコーチ/ジェフユナイテッド千葉] GKコーチ 川俣 則幸 KAWAMATA Noriyuki[(財)日本サッカー協会ナショナルコーチングスタッフ] 【選 手】 Pos. 氏 名 NAME 生年月日 身長 体重 所 属 GK 廣永 遼太郎 HIRONAGA Ryotaro 1990.01.09 183cm 75kg FC東京U-18 兼田 亜季重 KANEDA Akishige 1990.02.26 182cm 73kg サンフレッチェ広島F.Cユース 森廣 泰彦 MORIHIRO Yasuhiko 1990.05.30 180cm 65kg 泉州フットボールクラブ DF 高橋 宏次郎 TAKAHASHI Koujiro 1990.01.08 175cm 65kg 広島皆実高校 鈴木 大輔 SUZUKI Daisuke 1990.01.29 175cm 60kg 星稜高校 須藤 隆平 SUDO Ryuhei 1990.05.14 178cm 64kg FC東京U-15深川 嘉 涼平 YOSHIMI Ryohei 1990.05.26 168cm 55kg 01ディアマント・F・C鹿児島 小木曽 裕紀 OGISO Hiroki 1990.06.12 176cm 65kg 帝京大学可児中学校 佐伯 尚平 SAEKI Syohei 1990.06.22 177cm 70kg 西条市立北中学校 木村 圭佑 KIMURA Keisuke 1990.06.06 175cm 65kg 三菱養和サッカークラブジュニアユースMF 柿谷 曜一朗 KAKITANI Yoichiro 1990.01.03 172cm 58kg セレッソ大阪U-18 八反田 康平 HATTANDA Kohei 1990.01.08 168cm 50kg 鹿児島中央高校 日高 洸平 HIDAKA Kohei 1990.04.21 163cm 55kg 帝人サッカースクール 比嘉 厚平 HIGA Kohei 1990.04.30 163cm 55kg 柏レイソルユースU-15 高橋 峻希 TAKAHASHI Shunki 1990.05.04 164cm 54kg 浦和レッズジュニアユース 濱中 祐輔 HAMANAKA Yusuke 1990.05.15 167cm 55kg 小倉南フットボールクラブジュニアユース 川村 武蔵 KAWAMURA Musashi 1990.05.15 161cm 49kg 鹿児島市立桜島中学校 草野 雄也 KUSANO Yuya 1990.07.26 168cm 56kg 小倉南フットボールクラブジュニアユース 和田 拓也 WADA Takuya 1990.07.28 170cm 62kg ヴェルディジュニアユース 甲斐 公博 KAI Kimihiro 1990.05.16 176cm 60kg FC.Komei Kumamoto 岡本 知剛 OKAMOTO Tomotaka 1990.06.29 174cm 63kg サンフレッチェ広島F.Cジュニアユース 山田 直輝 YAMADA Naoki 1990.07.04 159cm 49kg 浦和レッズジュニアユースFW 長谷部 彩翔 HASEBE Ayato 1990.02.06 167cm 56kg アルビレックス新潟ユース 斎藤 学 SAITO Manabu 1990.04.04 158cm 46kg 横浜F・マリノスジュニアユース 大塚 翔平 OTSUKA Shohei 1990.04.11 176cm 63kg ガンバ大阪ジュニアユース 前田 陽平 MAEDA Yohei 1990.05.19 167cm 58kg 清水エスパルスジュニアユース 端戸 仁 HANATO Jin 1990.05.31 173cm 58kg 横浜F・マリノスジュニアユース【スケジュール】4月15日(金) 17:00 対 常葉学園橘高校(清水ナショナルトレーニングセンター) 18:45 対 清水東高校 (清水ナショナルトレーニングセンター)
2005.04.06
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ACL第3戦。アウェイでのテロ・サーサナ戦。気温35度と相当苛酷な環境だったようだが、安の2ゴールで前半0-2。後半に1点返されたものの、それ以上の失点は食い止め、1-2で勝利。怪我明けの安が結果を残してくれたのは、頼もしい。山東はアウェイでマカッサルを破り、現時点で山東が勝点9で1位、横浜が勝点6で2位。横浜は、インドネシアとタイの厳しいアウェイを何とか2勝で乗り越えられたので、あとはホーム2戦と、済南での山東戦に快勝して、何とか決勝リーグ進出を決めたい。P.S.それにしても、J's Goal、写真を速攻アップしているのは素晴らしい。もともと試合会場に予定されていた「スパチャラサイ・スタジアム」(国立競技場)の写真まであるとは。偉いよ、あんたら。放送権を持っている某TV局を買収してほしいくらいだ。
2005.04.06
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■バルセロナ 3-3 ベティス GIO~~~~~!!!!!バルサが今シーズン最初の白星を献上したのは緑の悪魔ベティス。そのベティスとホームで対戦。クラシコを控え負けるわけには行かないバルサ。序盤から圧倒的にバルサがボールを支配するも、先制はベティス。ボールを持ったエドゥが、バルサDF陣4人を引き連れ右サイドを駆け上がる。絶妙の距離で放たれたグラウンダーは、バルサDF陣の前をすり抜け、ファーを並走していたホアキンの前に。ホアキンがこれを確実に決めた。見事なカウンター。直後に、リバスがシャビをペナルティエリア内で倒し、一発レッド。PKをエトオが決めあっという間に同点。相手が一人少なくなり、これでバルサの優位かと思われたが、ベティスはきっちり守り、速攻というパターン。40分にアスンソンからのスルーパスを、オリヴェイラが個人技でバルサDF陣を切り裂きゴール。続く62分には、オリヴェイラとホアキンのパス交換からベティス追加点。今日のバルサはベレッチ、シウヴィーニョ、フェルナンド・ナバーロ、オレゲールの4バック。プジョルは負傷で欠場。結果としてプジョルの欠場が3失点に結びついたといってもいいだろう。しかし、ドラマはここから。81分にベレッチがブラジル選手らしく、ある意味見事なファールをペナルティエリアでもらい、これをエトオが決めて1点差。かさにかかって攻めるバルサだが、後1点が遠い。ロスタイムは5分。残り時間はあとわずか。クラシコの勝ち星を計算し始める頃、奇跡が。後方からデコが放り込んだボールは、またしても”金髪のでくのぼう”の頭を超え、GKの腕に。と思った瞬間、後方から走りこんだファン・ブロンクホルストがワンバウンドしたボールをちょこんとあわせる。ボールはキーパーを超えゴールネットを揺らした。直後に笛。ぎりぎりで勝点1をゲットしたバルサ。しかし、その代償はデコのイエローカード。累積により次節のクラシコに出場できなくなった。プジョルも普通に考えると次節は出場できない。クラシコの大一番を控え、バルサの底力が試される展開になった。
2005.04.05
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土日と、それ以前の結果。■第10回NIKKEI杯沖縄招待サッカー3/29(火) 予選リーグ 横浜ユース 1-0 南風原 横浜ユース 3-1 鹿児島実3/30(水) 決勝トーナメント 横浜ユース 2-2 PK6-5 那覇西惜しくも安達U17Japanとは対戦ならず。■第1回なでしこスーパーカップ ベレーザ 2-2(PK5-3) レイナス浦和レッズメンズのユニには星がついていて、浦和レッズレディースにはついていないのが、激しく疑問なり。メンズの星は、レディースが去年優勝したことの記念星じゃなかったのね?
2005.04.04
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知立から猿投までの間、名鉄三河線は田園地帯を行く。沿線にはハクモクレンや開花したばかりの桜、菜の花。おだやかな春の日。今日は豊田市運動公園陸上競技場にて、デンソーvs愛媛FCを観戦。試合前に、ネットでお世話になっているマンボーさんと、a2cixさんにご挨拶。ツアーを組んでくれるジッタさんとは、「あけましておめでとうございます」愛媛は開幕戦と同じ3-5-2ながら、最終ラインを、右に星野、左に井上と変えてきた。開幕の加藤は悪くなかったので、体調でも悪かったのだろうか。試合開始からデンソーの運動量と寄せに愛媛は中盤でなかなかボールを繋ぐことができない。愛媛の守備陣は去年開幕時点よりもはるかに安定しているし、デンソーの選手も宇宙開発ばかりなので、失点の気配はほとんどない。が、愛媛の得点の気配も全くなく、前半は0-0のまま終了。後半も同じような展開。疲れもあって、両サイドの川井、矢野がDFラインに吸収され、愛媛はほとんど5バックのよう。ボランチの濱岡、前川も低めの位置でプレイする事が多いので、中盤の広大なスペースを広庭が動き回っているだけ。中盤に人がいないから自ずとロングボールを放り込むだけの展開。しかし、菅原、友近の2トップはキープ力があるわけではないから、結局はデンソーの選手に渡るだけでさっぱり攻撃の形ができない。それでも、後半は相手も疲れてきて、愛媛に何度かビックチャンスも訪れる。しかし、なかなかゴールネットは揺れない。ようやくゴールネットが揺れたのは80分。広庭のシュートがゴールネットを突き破ってゴール外に。少林サッカーのような燃えるシュートが炸裂!と言いたいところだが、ゴールネットの下がきちんと結ばれてなかっただけの模様。散々、惜しいシーンを見せ付けられていたので、一瞬外れたのかと思ったが、ゴール裏のサポが喜んでいるのを見て、ゴールだったんだと確認できた。何とか0-1で勝利。開幕の酷さはちっとも解消されていない。しかし、何となく得点して勝ってしまう。君らは、ジーコジャパンか!(苦笑)
2005.04.03
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今日のメインイベントの一つは、ゆずが作ったサポーターソングの発表。ゆずの作曲だけあってやはりなかなか皆で歌うには難しい仕上がりながら、最初の♪wow~ wow~ wow~ F・Marinos って所は使えそう。魔の13連戦の初戦。横浜はその大事な初戦に、遠藤、上野、中西、中澤ら、主力級が負傷で出場できず。しかし、安がようやく公式戦に復帰したのが明るいニュース。今日の横浜は3-5-2。比較的若いチーム構成となった。 GK:哲也(21) DF:栗原(21)、松田(28)、河合(26) MF:隼磨(22)、那須(23)、奥(29)、大橋(23)、ドゥトラ(31) FW:大島(25)、安(29) カッコ内年齢今日の日産スタはアウェイ側の2Fは封鎖していて、新潟のサポはほとんどゴール裏に終結している。新幹線をチャーターして600人だか800人だかが遠征しているらしいが、それほどオレンジ色には見えない。日産スタはやっぱり広い。とはいえ、他チームよりは多いほう。試合開始早々、その新潟サポが陣取るゴール裏に大島のヘッド、大橋の左足が立て続けに炸裂した。喜びのゆりかごダンスが松田の長男誕生にささげられる。松田はジーコジャパンでのフラストレーションが溜まっているのか、久々にオラオラドリブルを披露。2点先制しているんだからシュートで終わればいいものの、最後の最後でパスを選択してしまうのも、お約束。ほとんどの時間帯で横浜優勢で試合は進む。37分には河合のシュートが相手選手にあたり、コースが変わりゴール。河合は1点目の大島のゴールにつながるクロスも上げており、1アシスト1ゴールの大活躍。河合個人応援歌効果だな。後半、やはり、鈴木慎吾に1点返されたものの、隼磨のダメ押し弾が決まり、4-1で快勝。 アナ:1ゴール1アシストの大活躍の河合選手です。 河合:イェ~~~イ、オッケ~~~イ アナ:続きまして、先制点の大島選手です。 大島:イェ~~~イ、オッケ~~~イ アナ:次は、MVPの大橋選手です。 大橋:イェ~~~イ、オッケ~~~イ アナ:最後に、田中隼磨選手です。 隼磨:イェ~~~イ、オッケ~~~イ試合後の岡田監督のコメント 「大橋、栗原、河合、大島など若い選手が活躍してくれているのはイェ~~~イ、オッケ~~~イだ」 えっと、岡ちゃん、大橋、栗原はともかく、河合はあんまり若くも無いんだけど・・・ イェ~~~イ、オッケ~~~イ。
2005.04.02
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新年度となると同時に、明日、関東大学リーグも開幕。今年から1部2部とも12チームに増加した。個人的に注目は、1部は流経大、2部は長い低迷期を脱し、都リーグから関東2部に復帰した早稲田。流経大は今年からJFLとの2足のわらじ。試合数が増えるので、横浜ユースから今年入学した加藤、保崎らにもチャンスが回ってくるかもしれない。1コ上の荒井と奥山はJFL開幕戦にも出場し、早くも主力として活躍している。一方の早稲田は、徳永、兵藤といった年代別代表でも活躍している選手を擁し、ようやく2部まで這い上がってきた。彼らを中心としてどんな戦いを見せてくれるか。平山の筑波とか、原の駒沢など、他のチームも見所たくさん。ちなみに、スケジュールはこちらから。 http://www.jufa.jp/framepage11.html
2005.04.01
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