2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全39件 (39件中 1-39件目)
1
群馬からの帰りの車中でJヴィレの速報を聞く。何と、前半終了して愛媛が広島相手に2-0でリードしているという。車中は一気に盛り上がる。しかし、昨日の1-0から1-4の逆転劇を見ているものとしては、あまり期待せずにおこうと、心に予防線を張ってしまう。試合終了のメールが来ないか、携帯を何度も確認(笑) そして、ついに、「おめでとう、そのまま勝ち」とのメールが来た。やった~~!広島に完封勝ちなんてすごい。公式記録を見ると、23分に山本(幸)のPK、39分にGKからのボールを小笠原が個人技(?)で持ち込みロングシュート、のようだ。後半は、2点先制され必死になった広島の猛攻をしのぎ、時折カウンターで反撃、ってパターンだったんだろうなぁ。試合見た人からは、いい試合だったとの感想もあった。見たかったよう(涙)浦和vs千葉は4-0で浦和の勝ち。次の試合、全敗では終われない広島が意地を見せて浦和に大差で勝ってくれるのを期待。もちろん、愛媛は広島戦の勝利に満足せず、勝つんだという強い意志を持って千葉戦に臨んで欲しい。強いプレッシャーを自分に与えて、それに勝つことで、愛媛はもっと強くなれるはず。横浜は安芸FCに9-0で大勝。名古屋より1点多くあげ、得失点差で首位。次の名古屋戦で引き分け以上で決勝トーナメント進出決定。名古屋は強敵だが頑張れ!そして、現地組のみんな、応援よろしくお願いします。■横浜 9-0 安芸 GK:秋元 DF:藤川、佐藤、田代 MF:富井、山岸、幸田(→加藤)、森谷、柳(→武田) FW:マイク(→木村)、斉藤(→大久保) 得点:富井、斉藤 木村、斉藤、斉藤、大久保、森谷、森谷、大久保■広島 0-2 愛媛 GK:阿部 DF:前野、廣瀬、松田(→梶本)、河野 MF:渡辺、藤原、八板(→山本健)、山本(幸) FW:小笠原、有田 得点:山本(幸)、小笠原【2日目の結果】 清水 2-2 大宮 札幌 5-4 神戸 川崎 6-0 GENIOS ガンバ 5-2 仙台 読売 1-0 新潟 福岡 1-1 京都 横浜 9-0 安芸 名古屋 3-1 三菱養和 湘南 0-2 瓦斯 みやぎ 0-1 磐田 広島 0-2 愛媛 浦和 4-0 千葉
2005.07.31
コメント(0)

7月の夏場5試合を全勝。夏場の‘日中に練習できる環境’が整ったことは大きな要因だろう。群馬から帰った夜、ズーパーのブログにはこうあった。何でもない言葉。さらっと読み流してしまいそうな言葉。だけど、この言葉が持つ意味は深く、重い。今日の前橋は快晴。容赦ない太陽の光がピッチに降り注ぐ。立ち上がりから愛媛の選手の足は重い。先制はホリコシ。55分。地を這うような片桐のFKがネットを揺らした。良くて引き分け、最悪1-0の敗戦。例年ならそうなる試合。先制され望月監督はすかさず、ズーパーに代わり田中俊也、広庭に代わり猿田を投入。彼らに永冨がからみ、愛媛の前線に動きが出てくる。72分に猿田のシュートのこぼれ球に反応した永冨が同点弾。77分に赤井に代わり金子。前線3人に金子が絡み、今まで見たことのないワンタッチの流れるようなボール回しが見られる。愛媛の”次”を感じさせる瞬間だった。80分にはアカネマジックでホリコシの”やべっぢ”が退場に。これでさらに勢いに乗る愛媛。そして、俊也。83分に、難しい技ありヘディングで移籍後2試合目にして得点。しかも、逆転弾。さらに、89分。猿田のねばりから、またも永冨。この暑さでの逆転勝ちは評価できる。愛媛は確実に強くなっている。ゼロから初めて12年。愛媛FCはようやく’日中に練習できる環境’を手に入れた。そして、JFL参戦5年目にして初の首位に立った。うれしい事だ。しかし、喜ぶのはまだまだ早い。残り10節を終えて、同じ場所にいる事が大切なんだ。これから追われる立場という、愛媛にとっては未知なるゾーンでの戦いが始まる。気持ちを切らさず、最後の歓喜の瞬間に向かって確実に進んで行こう。今の愛媛HPのトップ画像の裏側。左隅はキニシナイ(笑)
2005.07.31
コメント(4)

愛媛戦のあと、横浜ユース仲間と合流して引き続き観戦。まずはガンバvsGENIOS。数分ほどキックオフに遅れて会場に着くと、いきなり得点。スコアボードを見ると2-0。しばらく試合を見ていたが、ほとんどガンバのシュート練習を見ているかのようでつまらない。得点してもちっとも喜ばないガンバの選手達。かわいくないなぁ。愛媛の選手なんかなぁ、1点取っただけで・・・(笑)4,5点入ったとこで、隣の大宮vs札幌へ。エルゴラ絶賛の札幌サポはソロ太鼓1人のみ。トップが徳島で試合なので、皆そっちに行ってるのでは?という事で落ち着く。ちょうどいい日陰のベンチもあり、結局ここで2試合目のほとんどの時間を過ごす。初参加の化学者の卵君曰く、「これはやみつきになりますねぇ」 全く。飽きればすぐ隣のピッチに移動して好きな試合を見ればいい。空は青いし、芝は緑だし、蝉は鳴いてるし。ああ気持ちいい。残り数分のところで、3試合目の会場であるピッチ1に移動。仙台サポと川崎サポが隣あわせでわいわい応援合戦。いい感じ。この試合は結局1-1で引き分け。さて、いよいよ3試合目横浜vs三菱養和。落ちかけた太陽の光をもろに浴びて、かなり暑い。こんな暑いところでサッカーする選手は大変だ。初戦というのもあり、しっかり戦えるかちょっと不安になる。横浜のメンバーは埼玉国際の帝国ユース戦と同じスタメン。控えには久々に幸田もいる。しばらく見ないから、神戸に移籍したのかと思ったよ(笑)立ち上がりから予想通り動けない横浜。相手は広田の右サイドを徹底的に付く作戦。しかし、全員が集中して耐え、18分には富井のCKを、横浜の3番田代がヘッドで先制。頼りになる男だ。後半も同じような展開。双方疲れから打ち合いになる。14分に富井が長い距離のシュートを見事決め、横浜がかなり優位に。しかし、絶好機は明らかに養和の方が多い。何度も目を覆いたくなるようなシーンが続出したが、そのたびにGK秋元がウルトラセーブを見せる。新潟国際では神だったらしい秋元だが、代表から帰ってきても神だった。秋元でなければ、負け試合だったろう。残り10分ほどのところで、日が翳って過ごしやすくなったかと思うと、急に霧が立ちこめはじめる。Jヴィレにもカシマ冷房が設置されたのか(笑) あと、30分遅かったら試合は中断していたかもしれない。難しい緒戦、しかも横浜にとっていい思い出のない(らしい)ピッチ1での戦いは2-0で終了。隣の名古屋vs安芸FCが8-0で終了したので、初日が終わって横浜は2位。明日は安芸FCから何点取れるかがポイントになりそう。__マイク(11)_斉藤(9)________柳(7)____富井(10)______奈良輪(2)__アーリア(14)_三浦(6)___田代(3)_藤川(4)_広田(20)_____秋元(1)_____交代:柳→森谷(25) アーリア→幸田(15) 広田→佐藤(5)【初日の結果】 広島 0-1 千葉 浦和 4-1 愛媛 湘南 2-1 磐田 みやぎ 0-4 瓦斯 川崎 1-1 仙台 ガンバ 18-0 GENIOS 清水 1-0 神戸 札幌 1-2 大宮 横浜 2-0 三菱養和 名古屋 8-0 安芸 読売 1-0 京都 福岡 3-1 新潟
2005.07.30
コメント(0)

金曜日、Kick Off F・Marinosを見終わった後、南浦和に。終電間際の満員の山の手線は本当に最悪。なのに南浦和までわざわざ行ったのは今日から始まる全クラU18@Jヴィレッジ観戦のため。今回は関東愛媛FCサポ総勢4名で、車で向かう。愛媛は第一試合(10:30)なので、ダンマクの準備時間も考えると早い方がいいということで、5:00出発予定。当日移動だと到底間に合わないので、前夜から南浦和入りし、運転手Y氏の部屋で仮眠をとって出発、のハズだったのだけど、南浦和に着くといきなり出発。何で、そういう事になったのかは不明だけど、まぁ、運転手様には逆らえません(笑)途中で合流するIさんを拾いに笹塚へ行くも、Iさんは徹夜仕事で出発予定の5:00までは帰ってこない。仕方ないので近くの100円パーキングに車を止め、車中泊。で、5:00にJヴィレッジに向け出発。常磐道の岩間-友部間が通行止めになっていて、岩間で一般道に降り、水戸ICで再び常磐道へ。一般道に下りるのに渋滞で30分近く時間をロスしたが、Jヴィレッジ到着は8:30頃。後から来た人はもっとひどい渋滞に巻き込まれたようで、中には試合に間に合わないのでひき返した人もいたようだ。早く出発して良かった。青い方のダンマクはY氏他作成。試合後父兄に寄贈。愛媛vs浦和の試合はピッチ2で行われる。このピッチはサイドの観戦スペースがセンターラインぐらいまでしかなく、主催者や浦和の父兄に掛け合って、半分(本来は浦和サイド)を使わせてもらう。旗を移動していただきどうもありがとうございました>浦和父兄の方。 試合開始が近づくにつれ、愛媛FCの父兄の方や、試合に出ない選手が集まり、愛媛サイドはなかなかいい感じ。大垣以来の愛媛ユース。四国プリンスで見せた攻撃力が全国でどこまで通用するかが楽しみ。キックオフから愛媛ユースの積極的な攻撃が目立つ。浦和はやや様子見か、あまり危険を冒すようなプレイはしない。しかし、時折鋭いカウンターで愛媛サイドに侵入してくる。最初のビックチャンスは前半25分、浦和。ペナルティエリアに進入してきた浦和選手を倒し、PK献上。しかし、これは、GK阿部が素晴らしいセービング。運は愛媛にあるように見えた。実際、先制点は愛媛。前半32分、八板のパスに反応して浦和DFラインの裏へ走りこんだ小笠原が、前に出てきたGKの位置を冷静に見極めてループシュート。ゆっくりとゴールに吸い込まれたボールがネットを揺らす。次の瞬間、目の前には、ピッチに倒れこみ、折り重なって喜ぶ愛媛の選手達がいた。強敵浦和相手に得点したのはすごいことだが、ちょっと喜びすぎだ。喜ぶのは試合に勝ったときでいい。とはいえ、我々も大喜びで、得点の時は我を忘れていたんだけど(笑)前半は1-0のままで終えた。後半6分にまたもや浦和にPKを与えてしまう。今度は堤がしっかり決め同点。これで一気に浦和ペースに。愛媛はほとんどボールに触れず、浦和のダイナミックなパスワークにずるずるとラインを下げてしまう。そんな状況で20分(小池、見事)、21分(鈴木竜基)に立て続けに失点し勝負あり。終了間際の35分には渡部に駄目押しのミドルを決められ、4-1で終了。優勢なときはイケイケで素晴らしいプレイを見せる愛媛だが、守備的な状況になるととたんに弱さを露呈してしまう。また、実戦でのパスの精度、強さ、トラップといった基本的な技術でも浦和とは差があった。この辺は、愛媛ユースの例年の課題だ。普段から強敵と試合を行い、劣勢を跳ね返す精神的な強さをもって欲しい。そういう意味ではこの大会は貴重な機会。ぜひとも、普段出来ない経験をして、財産として持ち帰って欲しい。___有田(9)_小笠原(11)________正岡晃(19)_____渡辺毅(8)______八板(13)_____山本幸(10)_____前野(4)_廣瀬(3)_松田(5)_河野(2)______阿部(1)______交代:正岡晃→山本健(7) 八板→渡部誉(23)
2005.07.30
コメント(2)

来たれ、皆の衆!#辻神さん、写真勝手に頂きました(笑)
2005.07.29
コメント(2)
天皇杯1~3回戦のカードが発表になった。愛媛代表の対戦予定は 1回戦:9/17(土) 15:00 vs秋田県代表@秋田市八橋陸上競技場 2回戦:9/19(月・祝) 13:00 vs(佐賀vs千葉)勝者@秋田市八橋陸上競技場 3回戦:10/9(日) 13:00 vsザスパ@群馬県営サッカー場秋田か。行ったことのない土地だから行ってみたい。詳しくはJFAのHPにて。
2005.07.28
コメント(4)
何で高い金出して、帝国の勝つ試合を見なきゃなんねえんだ。ざけんな、ユナイテッド!ったく、気分が悪い。・美形な方のロナウドのドリブルはすごかった。・けどやりすぎ。・てか、シュート確実に決めろや。・帝国の応援、ぬるい。・威圧感が全くなかったのは親善試合だったから?・聞いてるうちに、マジで気持ち悪くなった。不思議。・例によって激しく痛がる帝国30番。・手を差し出して起き上がらせようとするロナウド。・汚いから触っちゃだめ!とロナウドに向かって叫びそうになった。・シルベストルすばらしい。・帝国の10番の坊主は外国人ながらあっぱれ。・2点目アシストの帝国8番はとっととイタリア行け。・パク・チソンが出てきたときが一番拍手が大きかった。・次は、ファン・ニステルローイかな?・ルーニーはまあまあ・地震。震度4だったらしい。・またしても、帰りの電車遅れる。・最近こればっかだ。もう外国勢同士の親善試合は行かない。多分。
2005.07.28
コメント(0)
J2草津の社長辞任へ 本拠・前橋移転で観客が激減2005年07月27日16時06分 サッカーJリーグ2部(J2)のザスパ草津を運営する草津温泉フットボールクラブの賢持宏昭社長(37)が辞任する。本拠を群馬県草津町から前橋市に移したことから観客数が激減するなど経営手腕や姿勢に批判が出ていた。26日深夜の臨時取締役会で承認されており、近くクラブが発表する。当面は大西忠生GMが社長を代行する。 賢持氏は02年春、群馬県社会人リーグのチームを受け継ぐ形で、大西GM、植木繁晴前監督らとザスパ草津を発足。「温泉町からJリーグへ」を合言葉に、選手が地元の温泉旅館などで働きながらJリーグを目指すユニークなチーム作りを手がけ、3年足らずでJ2昇格を実現した。 だが、昇格を決めた昨年度の決算では約6000万円の赤字を計上。昨年は最高で1万3743人を集めた観客も前橋市に本拠を移した今季は2000人台まで落ちこみ、成績もJ2最下位に低迷。チームが遠のいた草津町民やスポンサーからは、同氏に対する不満の声が上がっていた。 とあったので、調べてみたがザスパ草津 01 03/05 vsモンテディオ山形 群馬サ 4,423 03 03/19 vsコンサドーレ札幌 群馬サ 3,572 05 04/02 vs徳島ヴォルティス 群馬サ 2,561 08 04/23 vsベガルタ仙台 群馬サ 4,134 09 04/30 vsサガン鳥栖 群馬サ 3,043 12 05/14 vs横浜FC 群馬サ 3,126 13 05/21 vs京都パープルサンガ 群馬サ 3,287 15 06/04 vs水戸ホーリーホック 群馬サ 2,724 17 06/18 vsヴァンフォーレ甲府 群馬サ 3,527 18 06/25 vs湘南ベルマーレ 群馬サ 3,211 21 07/13 vsアビスパ福岡 群馬陸 7,314 平均3720人。なのに、あたかもいつも2000人台の入りしかないように書くasahi.comってどうよ。確かに、去年のJFL時代の平均観客数4942人に比べると1000人以上減ってはいるんだけど。それに、最高1万3743人っていうが、それは多分昇格の決まる試合だよね。そんな試合の入りと、J2のごく普通の試合の最低動員を比べてどうすんの?とはいえ、ザスパも前橋移転しつつ草津を名乗るなんてコソクな事をしないで、ザスパ前橋にするか、草津に本拠地を戻すか、立ち位置をはっきりさせりゃいいんだ。ちなみに、気になるお隣さんは、徳島ヴォルティス 02 03/12 vs湘南ベルマーレ 鳴門 8,226 04 03/26 vsサガン鳥栖 鳴門 5,325 06 04/09 vsモンテディオ山形 鳴門 4,086 07 04/15 vsヴァンフォーレ甲府 鳴門 3,956 09 04/30 vsコンサドーレ札幌 鳴門 5,689 11 05/07 vsアビスパ福岡 鳴門 4,124 15 06/03 vs横浜FC 鳴門 4,589 17 06/18 vs京都パープルサンガ 鳴門 4,615 19 07/02 vsザスパ草津 鳴門 3,008 21 07/13 vsベガルタ仙台 鳴門 3,028 こちらは、平均4665人。JFL時代の平均3046に比べると1.5倍。健闘してる。愛媛としては昇格することだけでなく、昇格した後のこともしっかり考えなきゃ行けないね。大切なのは昇格することではなく、100年、200年続くチームにすること。
2005.07.27
コメント(0)
豊田国際に谷島選手が選出。見に行きたいけど全クラU15とかぶる・・・ 残念======================================================U-16日本代表 豊田国際ユースサッカー大会(8/9~14)【スタッフ】監督:城福浩コーチ:山下正人GKコーチ:大橋昭好【選 手】GK木下正貴 1989.06.22 185cm/78kg ガンバ大阪ユース廣永遼太郎 1990.01.09 183cm/75kg FC東京U-18DF堀田秀平 1989.05.12 180cm/71kg 柏U-18須崎恭平 1989.06.21 176cm/65kg 磐田ユース米田淳人 1989.08.06 176cm/64kg 前橋育英高校高橋宏次郎 1990.01.08 175cm/65kg 広島皆実高校中林佑馬 1990.02.27 182cm/70kg 川崎U-18MF渡部大輔 1989.04.19 167cm/63kg 大宮ユース鈴木惇 1989.04.22 168cm/67kg 福岡U-18山本康裕 1989.10.29 176cm/69kg 磐田ユース清武弘嗣 1989.11.12 170cm/55kg 大分U-18柿谷曜一朗 1990.01.03 172cm/58kg セレッソ大阪U-18加藤昂 1990.02.02 175cm/62kg 広島皆実高校原田開 1990.02.02 156cm/51kg 磐田ユースFW谷島央規 1989.04.15 178cm/65kg 横浜ユース中野裕太 1989.08.30 180cm/68kg 広島FCユース長谷部彩翔 1990.02.06 167cm/56kg 新潟ユース大石直人 1990.02.24 168cm/65kg 桐光学園高校〔スケジュール〕《第6回豊田国際ユースサッカー大会》8/11(木) 16:30 対 U-16ロシア代表(豊田市運動公園球技場)8/13(土) 16:30 対 U-16メキシコ代表(豊田市運動公園球技場)8/14(日) 未定 順位決定戦(豊田スタジアム)U-16日本代表 北海道国際ユースサッカー大会(8/17~22)【スタッフ】監督:城福浩コーチ:松本吉英GKコーチ:石末龍治【選 手】GK大谷幸輝 1989.04.08 182cm/71kg 浦和ユース大畑拓也 1990.05.28 170cm/53kg 港中学校DF佐川雅也 1989.05.06 182cm 65kg 神戸ユース三宅徹 1989.09.21 187cm/72kg 名古屋市原秀篤 1989.10.25 173cm/62kg ジェフユース川崎陽介 1990.01.17 170cm/66kg 鹿児島実業高校鈴木大輔 1990.01.29 175cm/60kg 星稜高校山住允 1990.02.18 182cm/70kg 鹿島ユース中林佑馬 1990.02.27 182cm/70kg 川崎U-18MF平直也 1989.01.05 153cm/53kg 日章学園高校下田光平 1989.04.08 179cm/68kg 秋田商業高校中田健太郎 1989.05.13 166cm/56kg 名古屋安田晃大 1989.08.08 164cm/55kg ガンバ大阪ユース八反田康平 1990.01.08 168cm/50kg 鹿児島中央高校乾達朗 1990.01.30 167cm/55kg ジェフユースFW清水航平 1989.04.30 168cm/60kg 東海大学第五高校横竹翔 1989.08.30 176cm/73kg 広島ユース鶉野博之 1990.03.15 165cm/58kg 国見高校〔スケジュール〕8/19(金)10:00 対 ソウル特別市U-16選抜(厚別公園競技場)8/20(土)10:00 対 コンサドーレ札幌U-16(札幌ドーム)8/21(日)10:00 順位決定戦(札幌ドーム)
2005.07.27
コメント(0)

クラブのトップたるもの、ちまちました営業作文書いてないでさ、壮大なビジョンをぶち上げて、後は黙々と実行して、結果をだしてけばいいよ。 えっ?その誇りはチームだけかって?冗談じゃない。 皆さんも一緒ですからね。 じゃなきゃ誰が試合前メンバー紹介に皆さんを入れるもんですか!とかいって、サポのご機嫌取ったりとかさ、 実はバルサ戦の収益って補強資金にまわすつもりですとか、余計な事書かないでさ。何か、最近鼻につくんだよね。クラブ愛を装いつつ、その実金儲けかい!ってね。もちろん金儲けは株式会社として重要だから、どんどんやってもらっていいんだが、やり方に今一品がないというか、プライドがないというか・・・ もっと堂々とやればよろし。社長が金儲けだけじゃなくてクラブのことを純粋に考えているのも知ってるから。とかブーブー言いつつ、作文読んですぐ見に行けない試合のチケットを買っちゃう俺も相当オメデタイやつなんだが(苦笑)
2005.07.26
コメント(4)
■JFL後期第4節 7/24(日) 愛媛FC 1-0 栃木SC 終了15分ほどだけネット観戦。HONDA戦の悪夢がよみがえりそうな終了間際のプレイに思わず声が。きついのは判るけど、簡単にクロスあげさしちゃダメだよ。相当暑かったらしいが、何とか永富の得点を守りきり、2位浮上。あまり早いタイミングで首位になると、追われる立場という、愛媛にとっての未知なるゾーンに突入するので、もう少しは首位につかず離れずでいいんじゃなかろうか←弱気愛媛のラウール・ゴンザレスはズーパーに代わり早速途中出場。頼みます。■サテライトリーグ 7/24(日) 横浜 0-1 柏ユース5人を含む柏に完封負け。こんな場で何年やっててもトップで通用する選手なんて育たないよ。やっぱり真剣勝負の出来るリーグにマリノスBが必要だ。 GK 榎本達也 DF 田中隼磨、栗原勇蔵、河合竜二、原信生 MF 塩川岳人、熊林親吾、山瀬幸宏、後藤裕司 FW 山崎雅人、狩野健太 59分 榎本達也→下川健一 59分 後藤裕司→北野翔 68分 田中隼磨→天野貴史 76分 狩野健太→尾本敬 87分 山瀬幸宏→田中裕介 ■天皇杯愛媛県予選 7/24(日) 愛媛FCユース 7-0 東レ愛媛 松山大学 3-2 しまなみFCなんとしまなみが初戦敗退。最近不調だなぁ。愛媛FCユースは東レに圧勝で、次は8/7四国リーグのベンターナACと。
2005.07.25
コメント(2)
7/25(月) ・レアルvs読売@味スタ 19:15 日テレ(生)7/26(火) ・ボルトンvs神戸@神戸ユ 19:30 サンテレビ(生)7/27(水) ・レアルvs磐田@味スタ 19:10 フジ(生)7/28(木) ・マンUvs鹿島@国立 19:00 J-SPORTS(生) ・フィオvsセレッソ@長居 19:00 スカパー(生) ・ボルトンvs川崎@等々力 19:15 tvk(生) ・バイエルンvs瓦斯@味スタ 19:30 TBS、BS-i(生) TBS(録画) ・大連vs新潟@新潟 19:307/30(土) ・フィオvs広島@広島ビ 18:00 スカパー(生) ・マンUvs浦和@埼玉 19:00 フジ(録画) ・バルサvs横浜@日産 19:00 MLJ(ネットライブ) TBSチャンネル(録画:8/13) ・バイエルンvs磐田@国立 19:00 MS、BS-i(録画) TBSチャンネル(録画:8/4)8/1(日) ・フィオvs読売@味スタ 19:00 日テレ、G+(録画)
2005.07.24
コメント(2)
16:15発の新宿湘南ラインで横浜に向かう。横浜到着予定は17:17。19:00からの三ツ沢の試合には余裕で間に合うはずだった。ところが、池袋停車中に地震のため運転見合わせの車内アナウンス。またかよ!大分→岡山の時に豪雨で新幹線遅れ、名古屋からの帰りに同じく豪雨で新幹線遅れと、今月はすでに2回も電車トラブルに見舞われている。散々だ。まぁ、焦っても仕方ないので、社内で運転再開を待つ。2,30分ほどして、ようやく運転再開。良かった。ちょっと遅れたけどこの分だと試合には間に合いそうだ。と思いきや、新宿湘南ラインは大崎で回送になるとの車内アナウンス。馬鹿野郎、そんなところで止まっても他に交通手段がないじゃないか。どうせ回送にするなら、渋谷を出る前に決定しろよ。それか、品川とか他社線に乗り換え可能なところで停車してくれよ。全くアホなヤツラだ。JR メルダ!京急は大丈夫らしいので、大崎で下車したユース応援組一行は、徒歩で品川に向かう。途中、ボカ3-1埼玉選抜との連絡。大垣フェスに続く2つ目のタイトル。品川駅に向かいながら♪ダレ・カピオン(笑) 表彰式には陽介とアーリアが参加したらしい。ユース バモ!京急新馬場で京急各停に乗ったのは18:00過ぎ。「絶対止まらない」京急 バモ!18:30に京急川崎で快速に乗り換え。横浜に到着したのは18:45頃。バスに飛び乗り、三ツ沢に。いつもの渋滞のため三ツ沢には19:05頃到着。ふう。前半はいつもの観戦仲間が見つからず、ゴール裏通路で観戦。ハーフタイムに探すも見つからず。電話も、メールもつながらない。ドコモ メルダ!結局、知り合いのKさんが確保してくれてた席に入れてもらって応援。試合終了後は、いつものように市ヶ尾行きのバス。混んでたけどちゃんと動いていた市営バス バモ!で、試合はどうだったかって?バモでも、メルダでもない。拍手も、ブーイングも適当でない。何か、すごく中途半端な試合だった。山東の涙をもう一度思い出そう。選手もクラブもサポーターも、我々が目指す場所、「We'll be Back」と宣言した場所がどこなのか、もう一度考える必要があるんじゃなかろうか。そしてそのために何をしなければいけないのか、もう一度考えた方がいい。そして、死に物狂いで行動しなきゃ、今から到底あの場所へは到達できない。とりあえず、フロントはさっさと新外国人FWを取ってくるように。ネームバリューなんかどうでもいい。地味でも欲しいときに点を取ってくれる選手を一日も早く探しだせ。もちろん、すでに動いているんだろうね?遠藤の完全移籍も新FW獲得のための資金調達の一環なんだろうね?現有戦力で何とかなると思ってそうで、かなり不安なんだが・・・
2005.07.23
コメント(2)
すれ違う人の中にはいぶかしげな視線を送ってくる人もいる。何でマリサポが大宮に?しかも駅とは逆方向に歩いてるの?てなトコだろうが、トップだけがマリノスではないのだよ、諸君。今日は埼玉招待ユース最終日。初日にボカに3-1で勝った横浜は、2日目の埼玉選抜戦にサブ中心で臨み、2-3で残念ながら敗戦。ボカは2日目に帝国ユースを1-0で破ったので、2日目終了時点で、4チームが1勝1敗で並び、得失点差で横浜が首位に立っている。横浜は大差で帝国ユースを破り、ボカvs埼玉選抜の結果を待ちたい。大宮の芝は想像以上の悪さ。緑の虎刈りのよう。それでも、プレイにはさほど支障はないようだ。今日の横浜は初日と同じメンバー。だが、相手にあわせてしまう悪い癖で、ボカ戦に比べると明らかに運動量もスピードも激しさもない戦い。やっぱり強い相手とやってこそ、選手は伸びていくと改めて実感した。それでも、悪いながらも終始ゲームの主導権は横浜が握り、29分には陽介がPKで先制。2回もやり直しさせられた末の得点(3回とも成功、3回とも同じコース)に、サポからは「陽介ハットだ!」の声が飛ぶ。それに応える陽介。いいヤツだ。2点目は33分。藤川の強烈なシュートは相手DFに当たったが、跳ね返ってゴールイン。帝国ユースの出来を見るとこの時点で勝負あり。後半13分には、富井のCKに三浦が飛び込みヘッド。これがゴール前に密集した選手の間をすり抜けゴール。三浦のゴールかと思ったら、密集した選手の中からガッツポーズしながら出てくるのはマイク。最後触ったのか?と思ったが、場内アナウンスは三浦ゴール。残念でした(笑)>マイク3-0になったあたりから、運動量の低下を補う帝国式が目立つ展開に。犠牲者はマイク。右足首を痛め途中交代。試合後、「大丈夫?」と聞くと、「痛い」と単刀直入な答え。あまりひどそうではないが、こんなつまらない試合で、全クラに影響が出ないことを祈るばかり。終了15分前くらいだっただろうか、高橋監督は怪我で戦列を離れていたキャプテン佐藤を投入。関クラ予選の大宮戦以来ほぼ2ヶ月ぶりの復帰。佐藤が入ったとたん、皆声をだすようになり、プレイにキレが戻ってきたのは気のせいか。全クラにぎりぎりで間に合った佐藤の復帰は実に頼もしい。結局、試合は3-0で横浜の完勝。優勝は次のボカvs埼玉選抜の結果如何だが、ユースオフィシャル氏らに後を託し、一同はトップの柏戦に向かった。___マイク(11)_斉藤(9)________柳(7)____富井(10)______奈良輪(2)__アーリア(14)_三浦(6)___田代(3)_藤川(4)_広田(20)_____秋元(1)_____交代:柳→森谷(25) アーリア→山岸(18) マイク→大久保(22) 奈良輪→佐藤(5) 藤川→武田(19)
2005.07.23
コメント(0)
全クラU15の日程が発表になった。日程をユースオフィシャル掲示板よりコピペ。試合予定 新子安: 13日・土 13:00~ Pitch2 神戸FC 14日・日 10:30~ Pitch1 Forza'02 15日・月 15:00~ Pitch1 ディアマント鹿児島 追浜 13日・土 13:00~ Pitch1 ヴィッセル 14日・日 10:30~ Pitch7 グランパス 15日・月 15:00~ Pitch4 F.C CEDACせっかく、追浜と新子安がアベックで出場したというのに、見事に時間がかぶっている(涙) ちょっと空気よもうよ>抽選の偉い人。 とはいえ、C:エスパルス、レッズ、アビスパ、ガンバ よりはマシだ。C組合掌。新子安より追浜のグループが厳しそう。応援するんなら追浜かな。未来のエースを見に、皆で行こう!もちろんその前のU18もね。その他の日程はJFAオフィシャルに。
2005.07.22
コメント(0)

「みんな、おかしいよ」 が、今日の挨拶。平日の昼間&埼玉という条件ながら、いつもの10名あまりはほぼ集合。立派に社会人やっている人がほとんどのはずなのに、この集まり具合は異常だ。かく言う自分も、ついにユースの試合で休みを取ってしまった。リミッターは外れた。もう平気さ(笑) 次のリミッターはジュニア・ユースだけど、こいつも場合によっちゃJヴィレあたりで外れそうだ(笑)という事で、本日はさいたま第2で開催された第9回Puma Cup埼玉招待ユースを観戦。まずは、埼玉選抜vs鹿島ユース。埼玉選抜はほぼ浦和ユース。これに大宮ユース、浦和東の選手が加わった国体編成。両チームともチャンスは作るものの、最後の処理が甘く、さっぱり得点の匂いがしない。それでも、後半に鹿島が先制し、これが決勝点。正直、面白いとはいえない試合だった。続いて、横浜サポが待ち望んでた横浜ユースvsボカユース。青地に黄色のおなじみのユニを来たボカの選手を目にしてちょっと感動。いよいよキックオフ。ボカの選手は当りが激しく、テクニックもある。前線の7番エステバンは小柄ながら、テクニックに優れ次々と横浜の選手を交わしていく。出だしのプレイを見ていると横浜は大差で負けそうな感じだった。しかし、11分に富井が直接FKをニアに決め、何と横浜が先制。これで横浜の選手は落ち着き、プレイに自信が出てくる。ボカの選手がボールを奪うや、2人3人が瞬時にボールホルダーの回りに集まる。そして、ボールを奪うや、素早く前線にボールを送り、ボカのゴールに迫る。35分ハーフという時間の短さ、夕方4時キックオフでしのぎやすい天候だったという要因はあるかもしれないが、今日の横浜の選手の運動量と気迫は素晴らしかった。ボカの選手にとって敵は横浜だけではなく、審判もだった。恐らくアルゼンチンの基準に比べると、フィジカルコンタクトに関する基準が厳しいのだろう。彼らが日常普通にするプレイがことごとくファールになってしまう。しかも、基準が一定しない。明らかにボカの選手はいらいらしていた。特に8番のもじゃもじゃヘアのアドリン。見ている我々の口からも「これで審判がもうちょっとうまければ、もっといい試合になっていただろうに」との声が洩れる。後半に入ると、ほぼ横浜のワンサイドゲーム。今日もまた右サイドの奈良輪、DFの”横浜の3番”田代の積極的な攻撃が目立つ。特に奈良輪は前線に駆け込み、素晴らしいクロスの連発。少なくとも3度はどんぴしゃクロスをあげていた。が、陽介が外し追加点にはならず。後半21分にようやく陽介が追加点を上げ、その7分後には代表帰りのマイクが足で3点目。終了間際にボカにPKを献上したものの、素晴らしい内容で横浜がボカを破った。3-1。強い相手とやるのは本当に楽しい。みなとみらいの新しいクラブハウスが完成したら、海外の強豪ユースチームを集めて、横浜招待ユースをやろうよ>社長。__マイク(11)_斉藤(9)________柳(7)____富井(10)______奈良輪(2)__アーリア(14)_三浦(6)___田代(3)_藤川(4)_広田(20)_____秋元(1)_____交代:富井→大久保(22)
2005.07.21
コメント(0)
■プリンス四国 7/16(土) 愛媛ユース 1-2 松山工 済美 3-7 徳島 南宇和 1-4 徳島商四国プリンス最終節。1,2位対決は松山工が愛媛ユースに競り勝ち。これで勝点は並んだものの、得失点差で愛媛が1位&高円宮杯出場決定。おめでとう!最優秀選手賞 松田秀一(愛媛FC)得点王 小笠原侑生(愛媛FC)アシスト王 渡辺毅仁(愛媛FC) ■関クラU15 決勝トーナメント 7/16(土) 新子安 1-1(PK2-4) 三菱養和SC巣鴨 7/17(日) 新子安 2-1 読売JY土曜日の準決勝では三菱養和にPK戦で敗退するも、日曜日の3-4位決定戦では宿敵読売に逆転勝ちし、関東3位でフィニッシュ。最終結果 1位:柏U15 2位:三菱養和SC巣鴨 3位:新子安 4位:読売JY 5位:ジェフJY習志野、浦和JY、鹿島JY、追浜 9位:Forza'02■サテライトリーグ 7/18(月・祝) 柏 0-2 横浜何と、ジローちゃんが、 「マリノス、右サイドからのクロスを中央の清水がダイレクトボレー、 これが突き刺さってゴール、レイソル先制を許す。」との事。こんなカッコイイゴールはリーグ戦で見せてくれ!2点目は狩野のPK。 GK 榎本達也 DF 天野貴史、栗原勇蔵、河合竜二、原信生 MF 塩川岳人、遠藤彰弘、中西永輔、山瀬幸宏 FW 清水範久、北野翔 45分 榎本達也→下川健一 45分 天野貴史→後藤裕司 58分 北野翔→狩野健太 60分 遠藤彰弘→尾本敬 69分 中西永輔→田中裕介 ■四国リーグ第8節 7/16(土) しまなみFC 1-3 三洋徳島■新潟国際ユース 7/15(金) 日本U18 4-0 新潟ユース 7/17(日) 日本U18 8-0 オマーンU18 7/18(月) 決勝 日本U18 1-0 韓国U18マイクが、3点、2得点、1得点と好調。代表でこんだけ点を取れるということは、横浜の選手が持ってない何かが代表にはあるんだろうか?一度生で見たいもんだ。秋元も全試合先発。2人の退場者を出し、試合が壊れたオマーン戦のみ途中交代。スタメンは3試合とも同じで、 GK 秋元陽太(横浜Y) DF 柳澤隼(柏Y)、福元洋平(大分Y)、槙野智章(広島Y)、 内田篤人(清水東) MF 青山隼(名古屋Y)、柏木陽介(広島Y)、梅崎司(大分)、 山本真希(清水Y) FW マイク(横浜Y)、河原和寿(新潟)
2005.07.20
コメント(0)
3人補強するという噂の第1弾か。期待してますので、よろしく。いや、あまり期待しませんので、裏切ってください(笑)=========================================Jリーグ加盟を目指して活動しております愛媛FCは、J1のサンフレッチェ広島より下記の選手の期限付き移籍が決定しましたのでお知らせします。【契約期間】2005年7月18日 ~ 2006年1月31日【選手プロフィール】田中 俊也 (たなか としや) FW 176cm/67kg生年月日:1984年11月12日(20歳)血液型:B型出身地:石川県金沢市経 歴:FCヘミニス金沢 → 星稜高校 → サンフレッチェ広島(2003年)出場実績:2003(J2) 公式戦出場なし:2004(J1) リーグ戦:6試合1得点 / リーグカップ:1試合0得点 :2005(J1) 公式戦出場なし特徴:ゴール前での鋭い反応とずば抜けた得点力。本人コメント:とにかく愛媛FCのJリーグ昇格に貢献できるよう、精一杯頑張りたい。
2005.07.19
コメント(0)
Hot3の締めくくりは、つま恋での、ap bank '05。セットリストとか、詳しいレポはap bankオフィシャルに出ているので略。簡単に感想列挙。 ・奇跡的に駅前の駐車場、空車あり。しかも1台だけ。・暑かった。・でも、木陰になっている芝生の上でお昼寝。気持ちいい。・一青窈&Salyu+桜井君のハモリはカッコ良かった。・「情熱の薔薇」には思わずバモだった。・バンデーラ付近にスカウトしたい若者が一杯いたよ。・スキマスイッチと桜井君の「奏」のハモリも、これまたカッコ良かった。・代表、エスパ、鹿、名波7番、柏、グラマフラーorユニ確認。・「HERO」の桜井君の涙に感動。・つま恋だから、中島みゆき飛び入り参加期待してたんだけど・・・・もちろん「あざみ嬢のララバイ」さね。・ミスチルはいう事なし。・特に、このサイトのタイトルの由来の「蘇生」を生で聞けたのは最高だった。・帰りの時間が気になって楽しみが中途半端。翌日休みだったらなぁ・・・・で、アンコールも聞かずに帰ったのに、渋滞に巻き込まれ orzと、まぁ、色々ありましたが、何といっても一番は、 浜田省吾その存在感たるや、「カミーラの肖像」での月影千草の1シーンだけの手の演技ばり(笑)♪今夜誰もが夢見ている いつの日にか この街から出て行くことを田舎の高校生にとっては、浜省のこの歌詞は圧倒的に胸に迫ってきたもんだった。それをこの年でまた聞ける喜び。とりあえず、浜省最高でした。
2005.07.18
コメント(0)
うろたえるな。心配するな。毎年、臨海か味スタで体験する例のヤツだ。自分達を信じて前に進もう。
2005.07.17
コメント(4)
試合終了のホイッスルが鳴った。プリンスリーグ首位。そして、念願の高円宮杯出場が決まった。だが選手はさほど大喜びしているように見えない。むしろサポーターの方がフラッグを振ったり、即席の断幕を広げたりして大喜びしている。淡々と相手選手や、相手ベンチに挨拶する選手達。ひと通り挨拶が終わった。その瞬間、挨拶を終えた選手達が飛び跳ねて、自分達のベンチに走り寄る。ベンチの選手達も、両手を挙げて彼らを迎える。皆で肩を組み飛び跳ねる。サポーターの投げ入れたフラッグを振る。一生懸命がんばってきた彼らが、うれしくないわけがない。試合が終わるまでは喜びを抑えていただけだった。口々に、バモ!バモ!サポーターの口からもバモ、バモ!日本で一番バモな光景がそこにあった(笑) 夜行バスで帰ってきた甲斐があったよ。 ☆ ☆ ☆プリンスリーグ最終戦にはやはり魔物がすんでいる。去年の暁星高校戦と同じく、今日も暑い日だった。今日の対戦相手は鹿島高校。帝国のユニフォーム姿でアップする選手もいる。これはますます負けられない。この日のためにカリスマ高校生が作ったテーマ曲を歌うなか、キックオフ。 ♪絶対に行こう高円宮~ 自信を胸に勝利へ突き進め~ 俺達の誇り~先制は4分、陽介。しかし、9分にはDFの隙をつかれ失点。暑さと、勝てばプリンス1位、そして高円宮杯出場が決まるという状況に、選手は普段通りの力を出せないでいた。リードしては、すぐにミスから失点-を繰り返す。前半ロスタイムにはついに逆転されてしまった。3-4で迎えた後半。高橋監督は一気に4枚交代。加藤、広田、森谷、大久保→柳、山岸、アーリア、木村。この交代策がずばり。3分に柳がFKを直接蹴りこみ同点。15分にはまたしても柳が角度の無いところから決めてついに逆転。今日の柳は素晴らしい運動量で左サイドを切り裂いた。32分には三浦が得意のヘッドで駄目押し弾(得点ランク3位?)普段だったら2点リードした時点で勝利はほぼ決まるが、今日の失点シーンを見ていると2点差など全然セーフティではない。去年の暁星高校戦も2-0からの逆転負けだった。応援にもおのずと力が入る。最後の5分は本当に力が入った。選手達も集中を切らさず、後半を無失点で押さえ結果4-6で勝利。あまりの幸福感と充実感に、いつまでもその場にいて今シーズンのプリンスを振り返りたかったが、夜のトップの瓦斯戦のため、一同は味スタへ。【前半】_____斉藤(9)_______大久保(22)___森谷(25)__富井(10)______奈良輪(2)___加藤(8)_三浦(6)____田代(3)_藤川(4)_広田(20)______当銘(21)_____交代:加藤→柳(7) 大久保→木村(12) 森谷→アーリア(14) 広田→山岸(18)得点:4分 斉藤 9分 鹿島 23分 田代 35分 鹿島 42分 田代 43分 鹿島 44分 鹿島【後半】__斉藤(9)_木村(12)_______柳(7)_____富井(10)____奈良輪(2)_アーリア(14)_三浦(6)__田代(3)_藤川(4)_山岸(18)____当銘(21)_____交代:富井→郷内(13)得点:3分 柳 15分 柳 32分 三浦
2005.07.17
コメント(2)

3連休初日ということもあって、新幹線もしらさぎも満席。自由席も厳しそうなので、しらさぎの始発狙いで名古屋で乗り換える事に。案の定のぞみは東京出発の時点ですでに満席。デッキに新聞をしいて座り込む。2週連続だ・・・ 名古屋ではちょっと早めに列に並び、しらさぎの自由席最後尾をゲット。シートをフルに倒してHot3に備えて、まずは十分な睡眠を確保。が、米原で「これからは進行報告逆になりますので、シートを回転させてください」とのアナウンス。そう来るか!福井に到着し、楽天でお世話になっているあきさん、同じく横浜&愛媛サポのO氏と合流。あきさんの車で東尋坊に案内してもらう。日本の観光名所って行くとしょぼくてがっかりする事がおおいんだけど、東尋坊の断崖絶壁はなかなかすごかった。冬の日本海の荒い波が打ち寄せる頃に来たらもっとすごかっただろうな。その後、スタジアムに。今回の試合会場のテクノポート福井は、陸上トラックのない専用スタジアム。芝もきれいでいいスタジアムだ。欲を言えば、もう少し傾斜が強いと見やすくていいんだけど。蒸し暑くて愛媛にとっては最も苦手とする天候。足が止まり、前線にボールを蹴っても走りこむ選手がいない。シュート数では愛媛6、アローズ11。それでも前半13分の金子のゴール(バーにあたり垂直に落ちた微妙なゴール)を守りきり何とか勝利。試合内容は特筆すべき事はないけれど、何よりもこの天候で勝った事が何より大きい。試合後は、ピッチとの仕切りまで行って愛媛コール。選手も近くまで来てくれてサポーターとタッチ。友近選手、羽田選手、井上選手と握手したよ~~~!と、急にミーハーになる(笑) この近さがいいなぁ。サポーターの皆で歌ったり、コールしたり、写真を取ったりと、存分に勝利を噛み締めてスタジアムを後にした。時間があまりなかったので片付け手伝えなくて、ごめんなさい。帰りも、あきさんに送っていただく。本当に色々お世話になりました。ありがとうございます。あっ、焼きさば寿司おいしかったです!こういう出会いがあると、サイトやってて良かったなあと思う。福井駅近くの銭湯でさっと汗を流し、10:00発の新宿・東京行きの夜行バスに。
2005.07.16
コメント(5)
7/16(土) 新横浜→名古屋(新幹線) 名古屋→福井(在来線) 18:00 アローズ北陸vs愛媛FC@テクノポート福井7/17(日) 福井→新宿or東京(夜行バス) 東京→勝田(在来線) 11:00 鹿島高校vs横浜ユース@ひたちなか 勝田→飛田給(在来線) 19:00 瓦斯vs横浜@味スタ7/18(月) 横浜→つま恋(車) 16:00 ap bank fes'05体力もつか・・・(笑)
2005.07.15
コメント(6)
バルサとの再戦が発表になった。今度は前回来なかったエトーに、ベレッチ、マルケス、ロナウジーニョ、メッシも来日するらしい(予定) このバルサに勝てば、3連覇に向けていい自信になる。が、行けない(涙)この日(7/30)はもともと、浦和vsマンUを見に行く予定だった。が、全クラU18@Jヴィレッジの初日とかぶったのでキャンセル。そこにわざわざバルサ戦かぶせるなよ~~!トップの試合に行かないのは心苦しいけど、多分TVでやるだろうから、やっぱりJヴィレッジに愛媛ユースと横浜ユースの試合を見に行く事にしよう。
2005.07.14
コメント(6)

やはり地力の差が出た試合。今日の市原市原・千葉は全く怖くなかった。が、横浜は決定機を外し続ける。攻めも単調。まだまだ面白いサッカーは遠いね、岡ちゃん。で、サポート。攻められているのにいつまでもオオレレやるの、やめようよ。名古屋戦の藤田のゴールを教訓にしなきゃ。それとさ、ゴール裏が傍観者になっている時に失点したよね。攻められている時に効果的な応援方法考えなきゃね。最悪の結果になりそうだった試合を救ってくれた坂田、ありがとう。#HTMLタグ挿入ツール便利、便利。
2005.07.13
コメント(2)
斉藤君みたいなぁ・・・【スタッフ】監督:城福 浩コーチ:小倉 勉GKコーチ:川俣 則幸【選 手】GK廣永遼太郎 1990.01.09 183cm 75kg FC東京U-18兼田亜季重 1990.02.26 182cm 73kg 広島F.CユースDF柳 祥太郎 1990.04.26 174cm 65kg 大分トリニータU-15甲斐 公博 1990.05.16 176cm 60kg FC K MARRY GOLD KUMAMOTO 光の森根立 研裕 1990.05.16 165cm 50kg 柏レイソル青梅嘉 涼平 1990.05.26 168cm 55kg 01ディアマント・F・C鹿児島稲葉 将 1990.05.30 176cm 68kg 市原・千葉JY習志野笛田 祥平 1990.07.23 169cm 59kg FC前橋JY吉留 一貴 1990.08.07 173cm 60kg 甲賀市立甲南中学校MF 柿谷曜一朗 1990.01.03 172cm 58kg セレッソ大阪U-18八反田康平 1990.01.08 168cm 50kg 鹿児島県立鹿児島中央高校乾 達朗 1990.01.30 167cm 55kg 市原・千葉ユース加藤 昂 1990.02.02 175cm 62kg 広島皆実高校比嘉 厚平 1990.04.30 163cm 55kg 柏レイソルユースU-15高橋 峻希 1990.05.04 164cm 54kg 浦和レッドダイヤモンズJY横山 博一 1990.05.18 168cm 53kg 福間町立福間東中学校岡本 知剛 1990.06.29 174cm 63kg サンフレッチェびんごJY FC山田 直輝 1990.07.04 159cm 49kg 浦和レッドダイヤモンズJYFW長谷部彩翔 1990.02.06 167cm 56kg アルビレックス新潟ユース斎藤 学 1990.04.04 158cm 46kg 横浜JY大塚 翔平 1990.04.11 176cm 63kg ガンバ大阪JY小林 正和 1990.05.14 172cm 62kg ヴィッセル神戸JY端戸 仁 1990.05.31 173cm 58kg 横浜JY不老 祐介 1990.08.30 177cm 62kg 長崎ドリームFC〔スケジュール〕7月21日(木) トレーニングマッチ 対 筑陽高校(国見町総合運動公園) トレーニングマッチ 対 国見高校(国見町総合運動公園)7月24日(日) トレーニングマッチ 対 東海大第五高校(大津町運動公園)7月25日(月) トレーニングマッチ 対 大津高校(大津町運動公園)7月26日(火) トレーニングマッチ 対 鹿児島実業高校(大津町運動公園)
2005.07.12
コメント(0)
今日行われた、愛媛FCvsボカU18は0-2でボカの勝利との事。2chによると、佐川大坂戦先発のメンバーは一人も出場しておらず、島津、児玉、牧本、八板、尾上、宇治、矢野あたりが出場したらしい。八板見たかった。見た人いればレポよろしく。
2005.07.12
コメント(0)
■JFL後期第2節 7/9(土) 愛媛FC 1-0 佐川大阪 グランドコンディションが悪く、愛媛は本来の攻撃が出来なかったようだが、加藤の得点を守って辛勝。雨の日やグランドコンディションの悪い日のゲームの運びかたは今年の愛媛の課題(と勝手に思っている)なので、内容が悪い(らしい)ながら勝って、首位に肉薄したのは評価できる。2位以内とかしみったれた事言ってないで、優勝してJ2に行こう!J2でそれなりの結果を残すためには、JFLで連続優勝できるくらいの力がないとダメって、今のJ2の結果見てたらよく判る。とはいえ、まだまだ残り試合は多い。目の前の1試合1試合を選手も、クラブも、サポも全力で戦おう。喜ぶのは最後でいい。■プリンス四国 7/9(土) 愛媛ユース 7-0 城ノ内 松山工 3-1 済美 南宇和 0-4 高知城ノ内に圧勝で、愛媛FCは勝点を27、得失点差33に伸ばした。2位の松山工も順当勝ちで勝点24、得失点差15。次節は1,2位の直接対決。レギュレーションが判らないんだけど、負けても得失点差で松山工業にひっくり返される事はないだろうから、ほぼ首位決定。今回は1リーグだからほぼ高円宮出場決定かな?■第20回日本クラブユースサッカー選手権(U-15)大会四国予選 7/09(土) 愛媛FC 1-0 新居浜SS 7/10(日) 愛媛FC 1-4 徳島ヴォルティス最後の最後で徳島に負けて、U15はJヴィレ行きを逃す。無念。この借りは高円宮予選で返そう!■関クラU15 決勝トーナメント 7/9(土) 追浜 6-2 栃木SC 新子安 3-1 FESTA FC 7/10(土) 追浜 3-4 読売 新子安 5-0 鹿島土曜日の試合に勝ち、アベックで全国出場決定。おめでとう!ユースに続き、追浜も読売に負けたのは悔しいが、全国でがんばればいいさ。新子安は次、浦和をPKで下した三菱養和巣鴨と決勝をかけて対戦。取れるタイトルは全部取ろう!■第32回横浜市春季少年サッカー大会(木村和司杯) Lの部 7/09(土) プライマリー 3-0 原FC 7/10(日) プライマリー 2-4 あざみ野FC-A決勝であざみ野FC-Aに負けて、準優勝。残念だけど、お疲れ様。■親善試合 7/10(日) ボカユース 2-0 愛媛選抜やっぱ、愛媛選抜との対戦もあった模様。詳しくは、http://blog.livedoor.jp/soccerdamasi/archives/27744601.html出場選手は上記サッカー魂のブログから無断転載。先発 GK 1越智啓祐(松山工業) DF 4岡田泰明(松山工業) 3中野圭(松山工業) 2東野拓也(松山工業) 5廣瀬龍(愛媛FCY) MF 11黒河将吾(松山工業) 7千崎智也(松山工業) 10冨永聖和(八幡浜工業) 12柳瀬崇博(松山工業) FW 18玉林郷(南宇和) 16藤野隼也(松山西)控え(全員交代で出場) GK 15阿部一樹(愛媛FCY) DF 6前野貴徳(愛媛FCY) MF 8山本幸太(愛媛FCY) 9宮内智弘(済美) 13高橋亨平(東予) 14有田拓史(愛媛FCY) FW 17瀧岡亮太(松山工業) 監督 坂本哲也(東温)
2005.07.11
コメント(2)
結局、昨日はタクシーの回転が良くなっていたので、30分ほど待って、3時20分頃帰宅。4180円。特急料金の払い戻しでカバーできたから、まあよし。で、今日の朝は善行でプリンス。まずは11:00からの桐光vs弥栄西を観戦。神奈川の高校サッカーシーンを代表する強豪2校の対決とあって、割と期待していたんだけど、お母さん陣の応援以外はあまり見所のない試合だった。残念。続いて、13:30より横浜ユースvs西武台。1試合目の途中からいつもの面々が続々結集。名古屋帰りの中1君も、自作のビックフラッグ、笛で参戦。横浜のゴール裏の未来は明るいぞ(笑)試合は一方的な横浜ペース。陽介がキレキレで、実に楽しい90分だった。ハットトリックを決めたときには手のひらを両耳に当てるパフォーマンスでサポにアピール。ちょっとやり過ぎ(笑)だけど、それに値する素晴らしいプレイだった。それと、今日は奈良輪の運動量に一同感嘆。結構暑かったが、自陣で守備をしていたと思ったら、あっという間に相手ゴール近くでロングボールの受け手になる。あの運動量は尋常じゃない。ひょっとしたら隼磨を超えてるかもしれない。あっ、マイクもカラータイマー切れるまでは結構チャレンジングなプレイで場内をわかせたね。結局、西部台に付入る隙を与えず、陽介×4、マイク、旭人(左足!!!!)、柳のゴールで、7-0で圧勝。浦和が桐蔭に2-1で勝ったため高円宮出場は先送りになった。次の最終戦、鹿島高校戦もきっちり勝って悲願の高円宮に行こう。___マイク(11)_斉藤(9)_______森谷(25)____富井(10)______奈良輪(2)___加藤(8)_三浦(6)___田代(3)_藤川(4)_広田(20)_____秋元(1)_____交代:富井→武田(19) 森谷→大久保(22) 加藤→山岸(18) 奈良輪→柳(7) マイク→谷島(35)
2005.07.10
コメント(0)
名古屋には午前11:20頃到着。知り合いと落ち合い、まずは腹ごなしに栄の「しら河」で”ひつまぶし”。初めてのひつまぶしはなかなかうまかった。1膳目はそのまま、2膳目は薬味を添えて、最後はお茶漬けで、というのが食べ方の基本らしい。個人的には薬味を添えての食べ方が一番気に入った。開場まではまだまだ時間があるので、喫茶「マウンテン」に登頂するか、名古屋市水族館でリアルグランパス君を見るか、喧々囂々。結局、名古屋市水族館へ。「マウンテン」を知って10年ぐらいたつのではないかと思うが、またしても登頂失敗。無念(笑)名古屋市水族館では、いきなりシャチの「クー」ちゃんにご対面。でかい・・・ こんなにでかいとは思わなかった。そのでかいのが、目の前を悠々と泳ぐさまは圧巻。すぐ隣にはイルカの水槽。こちらも、実に気持ちよさげで、イルカ好きとしては、次は絶対イルカに生まれ変わると決心。名古屋市水族館は日本の水族館ベスト3に選ばれたとか。巨大な水槽でイルカやシャチを見れるのはかなり癒される。けれど、休日という事もあり、そのほかの展示コーナーは人で一杯。いささか、げんなりしたけれど、たまには水族館もいいもんだ。人の少ないときだったら、1日楽しめそう。途中、ユースの師匠から新子安、追浜ともに全クラ出場決定のメール。よしよし。ここまでは、グルメに観光に、今回の遠征は完璧。さて、この日記を書いているのは7月10日(日)01:20。場所は新横浜駅改札下階段。水族館の後の出来事は思い出すと実に不愉快なので、箇条書きにて簡単に。・瑞穂には5時過ぎに到着。名城線が完成して、今までよりはアクセスが良くなった。・ウルトラゾーンのバンデーラ上部付近に陣取る。・でもグランパス君のショーは雨のためお預け。・試合開始頃には雨は小降りに。・選手入場前、L旗振ってたらポールが折れた。・横浜ゴール裏は意外と人が多く、いい感じで応援・中澤のヘッドで先制。♪オオレーで浮かれてたら、あっさり失点。もう、♪オオレーは試合が終わるまでしない。前から感じていたけど、あれは応援でなくて自己満足に過ぎないとはっきり判った。・試合はそのまま1-1でドロー。せっかく10に縮めた帝国との勝点差がまた2開いた。・試合後足元においていたL旗がビール臭い。誰か、こぼしやがった。♪オオレーしてるからだ!ぷんぷん。・不機嫌なまま早足で駅に向かい、21:50頃名古屋駅到着。・ホームには、20:24発ののぞみが停車していた。静岡方面豪雨のため出発見合わせorz・結局3時間弱遅れてのぞみは発車。・自由席に新聞をしいて座る。・0:50に新横浜に到着。3時間以上の遅れなので、特急料金払い戻し。・タクシー台が浮いた、と思って喜んでいたら、ちょ~~~~~~だの列。・タクシー断念。新横浜駅で一夜を過ごすことにして、日記を書き始める。・始発は5時過ぎ。おい、まだ1:40かよ!
2005.07.09
コメント(8)
明日から全クラU15関東大会決勝トーナメントが始まる。横浜は新子安、追浜共に出場を決めており、初戦のカードは以下のとおり。 14:00 新子安(神奈川5位)vsFESTA FC(埼玉4位)@熊谷 12:00 追浜(神奈川1位)vs栃木SC(栃木1位)@草津本白根ここで勝てば全国大会出場が決まる。負けると9決に回り、あと3試合勝たなければならないので、すっきり勝ってアベックで(死語?)全国行きを決めたい。名古屋に行くので残念ながら応援に行けない。時間のある方はぜひ応援よろしく。
2005.07.08
コメント(0)
7/30からJヴィレッジで行われる、全クラU18の組合せが発表になった。ソースはJFAオフィシャル。横浜は、三菱養和、安芸FC、名古屋と同組。愛媛FCは、広島、浦和、千葉と同組。グループリーグ 7/30(土)15:00 横浜vs三菱 10:30 愛媛vs浦和 7/31(日)13:00 横浜vs安芸 15:00 愛媛vs広島 8/02(火)10:30 横浜vs名古屋 13:00 愛媛vs千葉準決勝 8/05(金)10:30、13:30決勝 8/06(土)13:30ちょっと調べたけど、決勝が終わってから熊谷に19:00にたどり着く方法は、貧乏人にはない(涙)誰か自家用機持ってるユースセレブな方はいらっしゃいませんか?そりゃそうと、愛媛は随分過酷なグループだ。去年の高円宮も広島、ガンバと同じ組だった… 誰だ、抽選したの!? と、去年も叫んだ。今年も叫ぶ。誰だ、抽選したの!?
2005.07.07
コメント(2)
勝った!帝国からの勝利は格別。お約束の見苦しい時間稼ぎを見なくてすんだ。精神衛生上非常によろしい。平日開催ということもあり、まったり見ようかなと思っていたけど、やはり帝国戦は燃える。もうちょっと熱いゾーンで応援したかったな。終了近く、押されている時間帯に声が出ていなかったのは最悪。攻めているときだけじゃなく、劣勢の時こそ声を出さなきゃ。帝国には絶対勝たなきゃいけないんだから、最後まで応援を緩めちゃダメだよ。ともあれ、この勢いで3年連続であの場所に行けるようがんばろう。
2005.07.06
コメント(0)
第29回全日本少年サッカー大会の組合せが発表になった。詳しくはJFAのホームページで。新子安関係の日程は以下の通り。8/8(月) 10:25-11:10 新子安 vs 天王SSS(秋田) 16:20-17:05 新子安 vs 国見FC(長崎)8/9(火) 14:30-15:15 新子安 vs 就将SC(鳥取)8/10(水) 2次ラウンド@ここまでJヴィレッジ8/12(金) 準決勝@西が丘8/13(土) 決勝@西が丘ちなみに、愛媛代表は帝人SS、徳島代表は徳島ヴィルティスジュニア(ヴィルティス?)
2005.07.05
コメント(2)
見に行きてぇ・・・【スタッフ】 監督:吉田靖 アシスタントコーチ:森保一 GKコーチ:加藤好男【選 手】GK 1 高橋 初 1987.06.26 181cm 73kg 桐光学園高校 18 秋元 陽太 1987.07.11 180cm 74kg 横浜YDF 4 福元 洋平 1987.04.12 184cm 73kg 大分トリニータU-18 5 槙野 智章 1987.05.11 178cm 66kg 広島Y 3 三原 直樹 1987.06.19 173cm 66kg ヴェルディY 16 堀越 寛人 1987.12.08 180cm 72kg 前橋育英高校 2 内田 篤人 1988.03.27 175cm 60kg 静岡県立清水東高校 13 大島 嵩弘 1988.04.14 179cm 69kg 柏Y U-18MF 7 梅崎 司 1987.02.23 167cm 64kg 大分トリニータ 12 森野 徹 1987.05.12 168cm 60kg 船橋市立船橋高校 14 柳澤 隼 1987.06.27 173cm 62kg 柏Y U-18 15 中川 裕平 1987.07.24 177cm 65kg 四日市中央工業高校 8 山本 真希 1987.08.24 176cm 67kg 清水エスパルスY 10 柏木 陽介 1987.12.15 175cm 65kg 広島Y 6 青山 隼 1988.01.03 182cm 70kg 名古屋 FW 9 河原 和寿 1987.01.29 173cm 65kg アルビレックス新潟 11 ハーフナー マイク 1987.05.20 194cm 75kg 横浜Y 17 伊藤 翔 1988.07.24 181cm 67kg 中京大学附属中京高校【スケジュール】7月13日(水) 19:00 TM vs 新潟県高校選抜(五十野公園陸上競技場)7月15日(金)~第9回 国際ユースサッカー IN 新潟~ 12:00 U-18ルーマニア代表 vs U-18韓国選抜 (紫雲寺記念公園多目的運動広場) 15:00 vs 新潟ユース(紫雲寺記念公園多目的運動広場)7月16日(土) 12:00 新潟県高校選抜 vs U-18韓国選抜(スポアイランド聖籠) 15:00 U-18オマーン代表 vs 新潟ユース(スポアイランド聖籠)7月17日(日) 12:00 新潟県高校選抜 vs U-18ルーマニア代表(新潟市金屋運動公園) 15:00 vs U-18オマーン代表(新潟市金屋運動公園)7月18日(月) 12:00 3位決定戦 A組2位 vs B組2位(五十公野公園陸) 14:30 5位決定戦 A組3位 vs B組3位(五十公野公園陸) 15:00 決勝 A組1位 vs B組1位(新潟スタジアム)【今後の予定】 8月14日~21日 2005 SBSカップ国際ユースサッカー 9月中旬 仙台カップ 10月中旬 トレーニングキャンプ 11月14日~27日 AFC U-20選手権大会2006予選 (日本、チャイニーズ・タイペイ)
2005.07.05
コメント(0)
■プリンス四国 7/2(土) 愛媛ユース 3-2 済美 松山工 3-1 高松商業 南宇和 1-2 明徳義塾済美に勝ち、がっちり首位キープ。2位松山工業との勝点差は4、3位高知との勝点差は5。次節最下位城ノ内に勝てば、最終節の松山工業との対戦を待たず首位確定。一番危ないシチュエーションだが、気合を入れてがんばれ。ところで、今年は首位=高円宮出場でいいのかな?■第28回 日本クラブユースサッカー選手権(U-18)大会四国予選 7/3(日) 愛媛FCユース 4-1 徳島ユース前日ホームでプリンスを戦い、翌日は徳島で全クラ四国予選。お疲れ様です、ユース君たち。ライバル徳島ユースに先制されながらも、後半4得点で快勝。これで、7/29からJヴィレッジで行われる全クラ出場決定。つことで、7/30のマンUvs偽マンU@埼玉のチケット譲ります(笑)■第20回日本クラブユースサッカー選手権(U-15)大会四国予選 7/2(土) 愛媛FC 3-0 松山SC弟分のU15もきっちり勝って、準決勝進出決定。今年の夏は何回Jヴィレッジに行く事になるんだろう(笑)■プリンス関東 7/3(日) 横浜ユース 2-1 桐蔭我らがホーム日産スタジアムで行われたこの試合。大分から駆けつけた濱バカ(褒め言葉 :)やら、大量弾幕を用意した受験生やら、その他多くのサポの力で見事勝利。後ろにつけた一ツ星なんか気にしないで、残り2つきっちり勝って高円宮に行こう!■第32回横浜市春季少年サッカー大会(木村和司杯) Lの部 7/3(日) プライマリー 1-0 SCH.SC-Aベスト4進出。次は9日に勇蔵の古巣、原FCと対戦。■四国リーグ第8節 7/3(日) しまなみFC 3-2 アレックスこの土日、応援しているチームが全部勝ったよ!
2005.07.04
コメント(2)

遠征2日目。朝8時過ぎのソニック10号で小倉へ。革張りシートでちょっとリッチな車両だった。小倉に到着すると、乗るはずのひかりレールスター454号は50分以上の遅れ。徳山-新岩国間が豪雨のため先発列車が運転見合わせだったらしい。ちょうど、ひかりレールスター450号が停車中だったので、それに乗る。サイレンスカーの最後列。が、運転遅れのため車内アナウンスばしばし。ちっともサイレンスではないが、通常運転でないから仕方ない。岡山にはもともと乗る予定だった454号の到着予定より約1時間の遅れ。余裕をみておいて良かった。雨の中歩きたくなかったので、駅でタクろうと思って歩いていると、あれこれさん発見。下調べしていたあれこれさんと一緒にバスで桃太郎スタジアムへ。初めて行く桃太郎スタジアムは、今年の国体会場になるだけあって、JFLにしては最高クラスのスタジアム。メインの大部分を屋根が覆っているので、今日みたいな日には実にありがたい。けど、ゴール裏は噂どおり、平坦な細い芝生席。Jリーグの試合ではキツイ。豪雨にも関わらず、愛媛からはバス3台で100人以上が駆けつけている。バンデーラ付近もイキのよさそうな若者が多くいて、声も出ていたので、断幕設置だけ手伝って、おじさんはあれこれさんと中央付近でゆっくり観戦(笑) まぁ、勝点3が厳しくなったら助っ人に行こう。水島は今年昇格したチームにしては、グッズが充実していて、サポも結構いた。女性DJも柔らかく、スタジアムのムードはほのぼの調でいい感じ。惜しむらくは、三菱なんだよな。負けるわけには行かないのよ(笑) 負けたくないのはどこに対してもだけど、特にね。立ち上がりは、ほぼ互角の戦い。雨は降っていたが、ピッチの状態は悪くないので、愛媛は普段どおりの繋ぐサッカーをしてもOK。しかし、乾いたピッチとはボールの速さが違うせいか、中盤でのパスミス多発。前ががりになっているところで、ボールを奪われ、再三のカウンター。関根の上がった右サイドの裏のケアも今後の課題。それでも少しづつ愛媛の時間帯が増えていく。ようやく、前半26分に金子のシュート。一度はGK渡辺に弾かれたが、ゴール前につめていた赤井が押し込み先制。その後はすっかり愛媛ペース。64分には濱岡の強烈なミドルが決まり0-2。このスコアの時の応援が一番難しいけど、愛媛サポの声は緩む事無く、よく出ていた。おかげで、おじさんは結局最後までゆったり座って観戦(笑)まずは後期をいい結果でスタートできた。だけどこっからだよ、愛媛。試合後、水島サポのおじさんに「今度は勝つよ」と声を掛けられた。 「再来年J2でやりましょう」
2005.07.03
コメント(5)

これで大分も3度目。特に行きたいところもないので、昼前の便でゆっくりと大分入り。昼飯の鳥飯ととり天を駅で調達。とり天小屋の気さくなおばちゃんと、とり天が揚がるまでの時間をトークで楽しく過ごす。おまけに自作らしい押し花入りのしおり(「幸福になろうね」と手書き)までくれて、大分かなり好感度アップ。こういったふれ合いがアウェイの楽しみだ。雨が降っていたのでとっととチェックインして、ちょうどTVでやっていた全国少年サッカー大会大分県決勝を見たりして出発までの時間を過ごす。今日のビックアイは屋根が閉まっていた。そのせいか、かなり蒸し暑い。というか、大分での試合はいつも暑い。たまには涼しい季節に試合したいもんだ。人数も少ないので、バンデーラ付近で応援。試合前には後ろのスペースで大島コールの練習。安が退団した今、大島には横浜の得点源として活躍してもらわなくては困る。個人コールはその期待の現われだ。横浜は4-4-2。GK:哲也、DF:隼磨、中澤、松田、ドゥトラ、MF:上野、那須、奥、大橋、FW:ジロー、大島。久々のジローに期待が高まる。が、もちろん、得点への期待ではない(笑)今日の見所は何といってもGK対決。大分は、ワールドユースで一躍メジャーになった西川がJ初出場。好セーブの連発で、横浜のビックチャンスはことごとく防がれる。とにかく反射神経が素晴らしい。おまけに、後半には横浜陣内でのFKまで見せてくれた。敵ながら天晴れ。西川には日本のチラベルト目指して頑張って欲しい。一方、かつてのGK王国横浜の守護神は哲也。前半は相変わらずの飛び出しからの目を覆いたくなるシーンもあり、キャッチミスもありで、トップもGKセレクションした方がいいんじゃないかと思わせる出来。しかし、後半には相手サポの野次に燃えたか、いいセーブも見せた。が、総合評価ではやはり西川に軍配が上がるかな。試合自体は大島、坂田のゴールでようやくビックアイ初勝利だが、期待の4-4-2はまだまだ。このフォーメーションだと隼磨の突破が消えてしまいがちなのが何とももったいない。それでも、久々の勝利にテンションは高い。大島コールも心行くまで出来た。試合後は院長先生のチームに混ぜてもらい祝勝会。場所はかみ風船。3年連続だ(笑) だんご汁は相変わらずのうまさ。遠征初日は満足な結果で終了。
2005.07.02
コメント(2)
「東京の中心」方面からビックニュースが。 7/12(水)11:00 愛媛FC vs ボカ ! @愛媛陸去年の大塚vsレッジーナを越えるカードだ!と、色めきたって色々調べると、ボカはボカでもU18の模様。愛媛FCのスケジュールに出ているという事は愛媛FCのトップチームとボカのU18ということかな。愛媛の選手には相手がボカだからって変に構えず、その辺の高校生だと思って、軽く捻って欲しいもの。ボカの代表級の選手に、「3部のチームなんか楽勝だよと僕ぁ思ってましたが、間違いでした。愛媛に残って修行させてください」と言わせるぐらいの勢いで、ひとつよろしく。ちなみに、サポティスタのタレコミには、7/10(日) 17:00 愛媛県選抜vsボカU18 @松山競技場 という情報もあり。相手がU18だから、同年代の愛媛県選抜というのも納得できるな。ボカがただで試合やるとも思えないので、どっかから金が出てるんだろうけど、トップとの対戦に金を出すスポンサーはいそうにない、県選抜だったら愛媛県協会とか教育委員会あたりから費用が出ててもおかしくない。ん~~ん、どっちだろう。どっちにしろ見たいぞ。でも、厳しい・・・
2005.07.01
コメント(2)
全39件 (39件中 1-39件目)
1