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今日で11月も終わり。急に寒波が襲ってきたようで、新潟は雪だという。Jリーグにとって、今日は次年度の契約の継続を選手に通達する期限日。つらい季節がやってきた。去年はチャンピオンシップもあり、一番最後に発表のあった横浜だが、優勝争いに絡み終わった今年は、早速今日発表があった。来年の契約を継続しないのは、原と、尾本の2人。11月30日時点とただし書きがあるので、まだまだ増える可能性はある。ノブッキ、オモティ、二人とも試合以外の印象の方が強いが、新しいチームが見つかる事を祈っている。横浜・愛媛に関係のある選手への契約満了提示もちらほら。 大分:木島良輔(26)、吉田智尚(21) 新潟:丸山良明(31)、中島ファラン一生(21)(ユースのパリスの兄ちゃん) 山形:外池大亮(30) 鳥栖:井手口純(26)これ以上、このリストが伸びない事を。
2005.11.30
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三津浜中の岡本君、木村君も順調に成長しているようで何より。-----------------------------------------------------------【スタッフ】U-14 監督:池内豊U-14 コーチ:吉武博文U-13 監督:須藤茂光U-13 コーチ:島田信幸GKコーチ:赤池保幸【選 手】U-14 大森 圭悟 1991.04.22 187cm 81kg 岩出FCアズール 和歌山県U-14 奥山 陸 1991.12.12 171cm 62kg 川崎U-15 神奈川県U-14 田口 泰士 1991.03.16 167cm 55kg 那覇市立小禄中学校 沖縄県U-14 大崎 淳矢 1991.04.02 160cm 55kg 富山北FC 富山県U-14 千葉 暁弘 1991.04.20 175cm 61kg 仙台JY 宮城県U-14 町田 龍太 1991.04.24 175cm 64kg クマガヤSSC 埼玉県U-14 中村 祥太 1991.05.04 178cm 62kg ジェフJY辰巳台 千葉県U-14 糸井 康裕 1991.05.05 174cm 64kg FC前橋JY 群馬県U-14 三田 尚央 1991.05.20 175cm 65kg 足利両毛ユナイテッドFC 栃木県U-14 古田 寛幸 1991.05.23 166cm 54kg 札幌YU-15 北海道U-14 榎本 大希 1991.05.25 169cm 58kg 横浜JY追浜 神奈川県U-14 高木 俊幸 1991.05.25 171cm 55kg ヴェルディJY 東京都U-14 上坂 崇紘 1991.06.08 176cm 62kg 甲賀市立土山中学校 滋賀県U-14 風間 宏希 1991.06.19 166cm 55kg 清水FCJY 静岡県U-14 深町 健太 1991.07.03 175cm 60kg ASバレンティア 佐賀県U-14 豊嶋 邑作 1991.07.06 167cm 55kg 柏YU-15 千葉県U-14 木村 一貴 1991.07.08 177cm 57kg 松山市立三津浜中学校 愛媛県U-14 提坂 俊介 1991.07.18 172cm 65kg 常葉学園橘中学校 静岡県U-14 鯨岡 裕史 1991.07.31 185cm 62kg つくば市立並木中学校 茨城県U-14 上村 岬 1991.10.28 166cm 59kg FC四日市 三重県U-13 松澤 香輝 1992.04.03 177cm 64kg ヴェルディJY 東京都U-13 三浦 龍輝 1992.05.17 166cm 52kg 町田JFCJY 東京都U-13 井出 裕也 1992.07.15 175cm 55kg 清水JY 静岡県U-13 岡本 洵 1992.04.09 165cm 50kg 松山市立三津浜中学校 愛媛県U-13 古谷 渉 1992.04.12 165cm 48kg 延岡市立恒富中学校 宮崎県U-13 田代 諒 1992.04.15 171cm 50kg 清水JY 静岡県U-13 増田 湧介 1992.04.25 163cm 53kg ACNジュビロ沼津 静岡県U-13 西田 謙太 1992.04.29 165cm 50kg 札幌YU-15 北海道U-13 原口 拓人 1992.05.03 168cm 50kg ガンバJY 大阪府U-13 中山 和弥 1992.05.10 175cm 54kg 札幌YU-15 北海道U-13 和久田 章太 1992.05.17 170cm 57kg ヤマハジュビロ浜北 静岡県U-13 土居 聖真 1992.05.21 150cm 38kg 鹿島JY 茨城県U-13 荒川 卓斗 1992.05.24 163cm 46kg 横浜JY 神奈川県U-13 柴崎 岳 1992.05.28 164cm 52kg 青森山田中学校 青森県U-13 鮫島 晃太 1992.06.24 168cm 53kg 鹿児島県育英館中学校 鹿児島県U-13 永井 あとむ 1992.08.05 176cm 68kg FC東京U-15深川 東京都U-13 宮吉 拓実 1992.08.07 165cm 54kg 京都JY 京都府U-13 渡辺 哲哉 1992.09.02 170cm 62kg 大分U-15 大分県U-13 中村 樹 1992.10.01 174cm 57kg 新潟JY 新潟県U-13 杉本 健勇 1992.11.18 175cm 57kg セレッソU-15大阪府U-13 高木 善朗 1992.12.09 159cm 50kg ヴェルディJY 東京都U-13 宮市 亮 1992.12.14 162cm 48kg シルフィードFCJY 愛知県【スケジュール】12月1日(木) 親善試合:U-13日本選抜 vs U-13韓国代表 練習試合:U-14日本選抜 vs 平工業高校12月3日(土) 親善試合:U-13日本選抜 vs U-13韓国代表12月4日(日) 練習試合:U-14日本選抜 vs いわき高校【次回活動予定】12月19日(月)~12月25日(日) U-14韓国遠征12月26日(月)~12月30日(金) U-13ジュビロカップ
2005.11.29
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■第37回 横浜国際チビッ子サッカー大会 L-1の部 11/23(土) プライマリー 2-1 バディSC 11/23(土) プライマリー 1-0 ジュニオールSCダブルヘッダーを制し、L-1の部決勝進出。12/10に行われる決勝の相手はSCH.SC。■サテライトリーグ 11/27(日) 横浜 3-1 瓦斯 GK 下川健一 DF 栗原勇蔵、那須大亮、尾本敬、原信生 MF 塩川岳人、清水範久、山瀬幸宏、熊林親吾 FW 狩野健太、後藤裕司 (得点) 44分 近藤祐介(瓦斯) 47分 狩野健太 66分 塩川岳人 79分 狩野健太 (交代) 45分 原信生→田中裕介 45分 山瀬幸宏→天野貴史 60分 下川健一→飯倉大樹 68分 後藤裕司→幸田一亮 (Y) 71分 那須大亮→木村勝太 (Y)今年のサテライトリーグもこの試合ですべて終了。Aグループの最終順位は以下の通り。 1位 木白 7勝1分2敗 勝点22 2位 大宮 5勝1分4敗 勝点16 3位 千葉 4勝3分3敗 勝点15 4位 横浜 4勝2分4敗 勝点14 5位 瓦斯 2勝3分5敗 勝点9 6位 札幌 2勝2分6敗 勝点8 ■AFCユース選手権大会2006(U-18)予選グループN 11/23(水) U18日本 5-0 U18台湾 GK 秋元 DF 内田 青山 福元 堤(→安田) MF 柳澤(→伊藤) 柏木 森重(→横谷) 梅崎 FW 森島 河原 得点:梅崎、柳澤、河原×2、森島 11/27(日) U18日本 1-0 U18北朝鮮 GK 秋元 DF 内田 槙野 福元 堤 MF 柳澤 青山 柏木 梅崎(→安田) FW 森島(→マイク) 河原(→森重) 得点:安田北朝鮮を破り、来年インドで開催されるアジアユースへの出場権をゲット。北朝鮮戦の得点は、秋元のロングフィードをマイクがヘッドで相手DF陣の裏に落とし、走りこんだ安田が豪快にシュートしたもの。”温存”マイクはヘッドでボールを落とし、柏木の惜しいシュートのアシストも。奈良輪が寄せ書きに書いた言葉を思い出す。「マイクはヘッドしか期待してないから(笑)」 さすが同僚(笑)U15に続きU18も難関を制し、次のステージに進めてまずは一安心。横浜の選手が重要な働きをしたのもまたうれしい。■第29回全国地域リーグ決勝大会11/25(金) 1次ラウンド1日目 Aグループ FC琉球 4-1 ホンダルミノッソ狭山FC Bグループ ロッソ熊本 4-3 ファジアーノ岡山FC Cグループ 長野エルザSC 1-4 ジェフユナイテッド市原・千葉アマチュア ノルブリッツ北海道FC 0-1 TDK Dグループ 静岡FC 2-0 南国高知FC11/26(土) 1次ラウンド2日目 Aグループ FC琉球 3-1 佐川急便中国 Bグループ ロッソ熊本 1-0 グルージャ盛岡 Cグループ ノルブリッツ北海道FC 0-0PK4-2 長野エルザSC TDK 1-1PK4-3 ジェフユナイテッド市原・千葉アマチュア Dグループ パンディオンセ神戸 2-1 静岡FC11/27(日) 1次ラウンド3日目 Aグループ ホンダルミノッソ狭山FC 4-1 佐川急便中国 Bグループ グルージャ盛岡 2-1 ファジアーノ岡山 Cグループ TDK 1-1 PK5-4 長野エルザSC ジェフユナイテッド千葉アマチュア 7-0 ノルブリッツ北海道FC Dグループ パンディオンセ神戸 2-1 南国高知FC来年のJFL入りを目指すこの大会。1次ラウンドをクリアしたのは、FC琉球、ロッソ熊本、ジェフアマチュア、バンディオンセ神戸の4チーム。愛媛FCがJ2昇格ならこのうち3チームがJFL昇格となる。九州勢の活躍が目立つ。一回ロッソ見てみたいな。
2005.11.28
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Honda1-2愛媛。ロスタイムの3分は2分ほど経過。愛媛ゴール前でのHondaのFK。バスで見た前期のホームでのロスタイム失点が脳裏をよぎる。何とか耐えてくれ。時計代わりの携帯を握り締めた手はおのずと祈りとなる。愛媛ゴール前に蹴りこまれたボールを星野が懸命に跳ね返す。そのボールを拾った濱岡。GKの位置を冷静に見極め、センターライン手前からのループシュート。大きな弧を描いたボールは、GKの頭上を越え、ゆっくりとゴールに吸い込まれる・・・立ち上がりから厳しい試合だった。JFLの雄としてのHondaの意地。赤いユニフォームが小気味よくパスを繋いで愛媛ゴールに迫る。愛媛は、星野、金守を中心としたディフェンス陣が懸命に跳ね返す。そのボールを石丸がバツグンのキープ力で前線に送る。しかし守備的な愛媛はそこから先、効果的な攻撃が出来ない。J2昇格をかけたプレッシャーで愛媛の選手の動きはチグハグ。そして前半ロスタイム。愛媛ゴールに向かって放たれたボールを、Hondaの石井がヘッドでコースを変える。Honda先制。そしてすぐに前半終了。後半。相変わらず愛媛の動きは固い。広庭に代え赤井(53分)、友近に代え田中俊也(56分)を投入するも、試合のリズムは変わらず。だが、66分に井上に代えて金子が投入されてから試合の流れが変わる。長年愛媛でコンビを組んできた濱岡、金子の息の合ったパス交換。俄然得点のにおいがしてくる。76分についに愛媛が追いつく。赤井のパスを相手選手がオウンゴール。さらに、78分には、タッチを切りそうなボールを最後まで諦めずに追いついた赤井がクロス。俊也がワンタッチでシュート。ネットが揺れる。コアゾーンのサポーターは一斉に雪崩れる。ゴールを決めた俊也もサポの元に駆け寄り歓喜の渦が生まれる。しかし試合はまだ終わっていない。「まだ終わってないぞ!戻れ!」そこから試合終了までの十数分は本当に長かった。何度も携帯で時間を確認するが、時計は遅々として進まない。後1分守りきれば愛媛の勝利という場面で、濱岡のループシュートが決まる。前期の悔しさのお返しであり、愛媛の勝利を、そしてJ2昇格を決定づけるこのゴールに冷静でなんていられない。多くのサポが雪崩れる。そして、ついに試合終了の笛。それは、愛媛のJFL卒業を告げる笛だ。サポはピッチとの境界の看板まで駆け寄り、選手を称える。そんなサポの元に一直線に走ってきた選手が一人。 ズーパー友近。こっからの事ははっきりいってよく覚えていない。仕切りの看板はすでに用をなさず、選手もサポもピッチで誰彼となく抱き合い、握手を交わし、嬉し涙を流しながら、喜びを分かち合う。いつの間にか紙テープがピッチを埋める。ズーパーの胴上げ。望月監督はサポにもみくちゃにされながら号泣。いつしか、看板の上に立ったズーパーが言う。 「今日、勝ったらみんなでやりたいと思ってたことがあるんです。」ズーパーが何をやろうとしているか愛媛のサポならみんな知っている。両手の親指と人差し指を開き、高く掲げる。みんなで叫ぶ。ありがとう、そして、お疲れさん。愛媛FCの選手達。愛媛FCのスタッフ。愛媛FCを応援し続けたすべてのサポの仲間達。
2005.11.27
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今日は風邪っぽくて体調が今一だったのもあって、「サポーターズビジュアルプロジェクト」の成果を見がてら2Fでまったり観戦。綺麗にできてましたよ。準備&実行お疲れ様でした>プロジェクトの皆さん。今日はホーム最終戦。対戦相手は優勝戦線真っ只中のセレッソ。焦点は、スピーディーな攻撃が魅力のセレッソに対して、4連勝中の横浜がどういう試合を見せるか。混戦中の優勝戦線をもうひとつかき混ぜることができるか。結果だけからいうと、圧倒的に攻めるもフィニッシュが決まらず、セットプレイから失点し、何とかロスタイムに追いついた、と要約できる。今季何度も見たパターン。久保不在だとやっぱり勝てない。その分、優勝戦線は面白くできたが(笑)しかし、引き分けとはいえ、今日の試合は満足度が全く違う。マグロンの素晴らしさ!相手選手からいつの間にかボールを奪ってしまう。複数の選手に囲まれても、いつの間にか輪から抜け出す。どうやって出したのかわからない魔法のようなパス。しかも的確。マグロンが牽引力となり、攻撃のバリエーションも豊富。今までのクロス一辺倒でなく、中央からの崩しもあり。もちろんクロスも再三のチャンスを生み出す。いやぁ、ディテールが最高に楽しかった。まだリーグ最終戦も、天皇杯も残っている段階で来年の話をするのは早いけど、マグロンが今日の出来をコンスタントに発揮してくれて、もう一人スーパーなFWを補強して久保不在に備えることができれば、きっと優勝できるよ。しかも、今までよりも美しく、楽しいサッカーで。なかなか同点弾が奪えなくて、正直負けを覚悟していた。まぁ、試合が面白かったからいいか、鹿島や浦和や千葉や西野に優勝させたくないからいいか、と思っていたら、終了間際の同点弾。決めた選手の背番号がまた最高。 バモ、横浜の3番!試合終了とともにホーム最終戦のセレモニーも聞かずに新子安へ。JY新子安の選手が練習しているかもという情報があり、ダンマクにサインをもらう最後のチャンスだと思って行ったのだが、選手はいなかった。残念。
2005.11.26
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トップの前にちょっと平塚の馬入ふれあい公園に寄り道。レガフトロU12、湘南vs新子安。10:00キックオフとのことだったが、9:50ぐらいに到着するとすでに始まっていた(涙) わざわざ見に行く物好きがいるんだから、OHPは常に正確に、最新にして欲しい。何度も言うけど、情報さえくれれば無償でメンテやってあげるから(笑)馬入ふれあい公園は最近人工芝になったらしい。観客席はないので、横浜ベンチの近くで観戦。コーチ陣の指示がよく聞こえてなかなか面白い。佐藤浩GKコーチが地味にGKの内山君のコーチングを褒めていたのが印象に残った。なるほど、なかなか監督はGKにまで目が行き届かないもんね。右サイドバックの多田君が前に出すぎなのが気になるらしく、内山君の指示は、「一清上がりすぎるな」「一清もどれ!」というものが多い。が、多田君は、全日本少年サッカーの県予選で右サイドを駆け上がり素晴らしいシュートを何本も決めた選手だけあって、攻撃大好き。どうしても前目に位置取りしてしまうし、スペースがあればボールを持ってどんどん前に行きたがる。まぁ、仕方ない。 多田君の背番号は3だし(笑)スコアは前半0-0、後半0-1で新子安の勝ち(多分)。得点は18番のハルキ君(名字がわかりません)のキーパーの位置を冷静に見極めた見事なループシュート。 #2005/12/2 渡辺悠貴君と判明。試合後、TRMが1本。GKの内山君も他の選手にユニフォームを借りて、左サイドバックとして出場。内山君も前に行くタイプ。気がついたらポジションが左サイドになっていた。ボールを持ってどんどん進み、タッチラインぎりぎりであげたクロスは、先制点のアシストに。内山君も攻撃大好きなんだね。まぁ、仕方ない。 内山君が借りたユニフォームの背番号は3だし(爆)試合後、U10新子安、追浜の選手が登場。読売や川崎なんかを集めて、湘南招待(8人制?)が開かれるらしい。しばらく見ていたがなかなか始まらないので、すぐ近くで行われていた湘南ヤーコンサミットを冷やかして日産スタジアムへ。_喜田(23)___柘植(14)______早見(7)_____辻(25)______浜川(20)__渡辺(18)_池田(11)___佐野(10)_松島(12)_多田一(3)_____内山(1)_____得点: 後半 渡辺交代: 早見→高野(23) ←なぜか23番が二人(笑)
2005.11.26
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水曜日から熊本で行われているAFCユース選手権大会2006(U-18)予選グループNは、今日で2試合終了。水曜日に5-0で台湾に勝った日本だが、今日行われた北朝鮮vs台湾も5-0で終わり、全くの五分。日曜日の直接対決で勝った方が1位抜けというしびれる展開になった。北朝鮮はもっと圧勝するかと思ったが、中2日の台湾に5点とは意外と強くないのか?北朝鮮は初戦という事も影響しているのか。それとも日本に心理的なプレッシャーをかけるための高度な作戦?いづれにせよ、日本は勝つしかなくなった。北朝鮮は多くの在日応援団が熊本入りするだろう。日本も負けずに応援せねば。が、JFLのHonda戦のため残念ながら参戦できない。熊本まで行く皆さん、応援よろしくお願いします。仙台で代表秋元&マイクが見納めなんて切なすぎるので。ということで、またしてもバーチャルダンマクでもって、
2005.11.25
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この間マリサポの友人と、サッカー観戦で何都道府県行ったかという話になった。今日その話を思い出して数えてみた。結果、今までサッカー観戦で訪れたのは31都府県だった。行ってない県には、結構大物が残ってる。来年愛媛がJ2昇格したら、北海道、山形、徳島に行こう。徳島に行くついでに香川でカマタマーレを見ようか。アツイと評判のKyuリーグで、南九州3県制覇ってのもいいな。問題は三重、和歌山、奈良あたりか。高円宮U15で島根に行くチャンスだったのに、JFL最終戦とかぶっているのは痛い。×北海道、×青森県、×岩手県、○宮城県、○秋田県、×山形県、○福島県○茨城県、○栃木県、○群馬県、○埼玉県、○千葉県、○東京都、○神奈川○新潟県、○富山県、×石川県、○福井県、○山梨県、○長野県、○岐阜県○静岡県、○愛知県、×三重県、×滋賀県、○京都府、○大阪府、○兵庫県×奈良県、×和歌山、○鳥取県、×島根県、○岡山県、○広島県、×山口県×徳島県、×香川県、○愛媛県、○高知県、○福岡県、○佐賀県、○長崎県○熊本県、○大分県、×宮崎県、×鹿児島、×沖縄県おまけ×ソウル特別市、×釜山広域市、×大邱広域市、×仁川広域市、○光州広域市×大田広域市、○蔚山広域市、○京畿道、×江原道、×忠清北道、×忠清南道×全羅北道、×全羅南道、×慶尚北道、×慶尚南道、○済州道iさん&Tさんは、どうですか?(笑)
2005.11.24
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どっかのTV局のうざいキャッチコピーではないが、「絶対に負けられない戦い」というものがある。アウェイの帝国戦はその中でも1,2位を争う戦い。勝てばこんなに気持ちのいいスタジアムはない。ここでの勝利はまさに、悪に対する正義の勝利、独裁主義に対する自由主義の勝利、アンフェアに対するフェアの勝利、つまりは、ありとあらゆる善なるものの勝利だからだ(笑)というわけで、今日は本当に気持ちのいい一日だった。マグロン、バモ!大島、バモ!※ちょっと調子に乗りすぎだが、そんだけ気持ちいいってことで。まぁ、この悔しさをバネに残り2試合がんばってくださいませ>臙脂の人たち今日の勝利でリーグ4連勝(天皇杯を入れると5連勝)。1勝が遠かった横浜が4連勝を飾るまでになってきたのには、久保の存在が大きい事は事実だろう。逆にいうと、久保が復帰しなかったらどうなっていたか・・・ 考えただけでぞっとする。今日の神奈川新聞には、「今年の成績不振は過密日程や補強の失敗のため。岡田監督のせいではない。来年の続投を依頼するつもりだ」との小山GMの談話が掲載されていた。岡田監督で続投するのはまあいい(個人的にはもっと面白いサッカーをできる監督にお願いしたいが・・・)が、来年は久保不在でも得点できるよう、レベルの高いFWの補強を絶対に成功させなければいけない。スーパーFW頼みサッカーしかできないんなら、久保不在を補える面子を揃えて欲しい。知名度はいいから。あと「補強が失敗」と明言している以上は、失敗の原因をしっかりと分析・追及して、責任をきっちりとってもらいたいのは、今まで再三書いたとおり。P.S.ささやかな協力しかできませんでしたが、あやかちゃんが無事手術を受けられ、すばらしい人生を送れることをお祈りします。
2005.11.23
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U15に続き、いよいよU18も厳しい予選が始まる。1試合目の台湾はよく知らないがそれほど強くないのではなかろうか。が、大会直前に大津高校と引き分けたチームだけに、何が起こるかわからない。北朝鮮はU17世界大会でベスト8に進んだメンバーの多くが入っているらしい。引き分けでも、得失点差で上回るよう台湾からは1点でも多くあげるべし。応援に行けないのが残念。明日の鹿島戦でダンマクへの寄せ書きの呼びかけがあると思う。USのメンバーが熊本に持っていくので、皆さんご協力をよろしくです。おっ、秋元は背番号が1番になって、名実とも正ゴールキーパーになったね。----------------------------------------------------------【スタッフ】監督:吉田靖アシスタントコーチ:森保一GKコーチ:加藤好男GK 21 林彰洋 1987.05.07 190cm 79kg 流経大柏高校 1 秋元陽太 1987.07.11 180cm 74kg 横浜ユースDF 5 福元洋平 1987.04.12 184cm 73kg 大分U-18 4 槙野智章 1987.05.11 178cm 66kg 広島ユース 3 堤俊輔 1987.06.08 177cm 70kg 浦和ユース 12 安田理大 1987.12.20 170cm 64kg ガンバユース 2 内田篤人 1988.03.27 175cm 60kg 清水東高校 25 大島嵩弘 1988.04.14 179cm 69kg 柏ユースU-18MF 7 梅崎司 1987.02.23 167cm 64kg 大分 10 横谷繁 1987.05.03 177cm 64kg ガンバユース 13 森野徹 1987.05.12 168cm 60kg 市船 26 森重真人 1987.05.21 179cm 72kg 広島皆実高校 14 柳澤隼 1987.06.27 173cm 62kg 柏ユースU-18 15 柏木陽介 1987.12.15 175cm 65kg 広島ユース 6 青山隼 1988.01.03 182cm 70kg 名古屋ユースFW 29 河原和寿 1987.01.29 173cm 65kg 新潟 16 ハーフナー マイク 1987.05.20 194cm 75kg 横浜ユース 11 森島康仁 1987.09.18 186cm 80kg 滝川第二高校 22 星原健太 1988.05.01 172cm 63kg ガンバユース 20 伊藤翔 1988.07.24 181cm 67kg 中京高校〔スケジュール〕AFCユース選手権大会(U-18)予選グループN11/23(水) 19:00 vs U-18チャイニーズ・タイペイ (KKWING)11/27(日) 16:00 vs U-18北朝鮮 (KKWING)
2005.11.22
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104 関西 GK 森廣 泰彦 1990/05/30 中3 180cm/66kg 泉州FC105 関西 DF 山田 樹 1990/10/05 中3 174cm/58kg 京都JY106 関西 DF 豊田 康宏 1990/05/23 中3 182cm/70kg 兵庫FC107 関西 DF 高島 健人 1990/07/05 中3 180cm/64kg 神戸JY108 関西 DF 菅沼 駿哉 1990/05/17 中3 183cm/75kg ガンバJY109 関西 MF 堂阪 高介 1990/01/28 高1 170cm/60kg 奈良市立一条高校110 関西 DF 畑 共哉 1990/12/27 中3 177cm/63kg セレッソU-15111 関西 FW 吉留 一貴 1990/08/07 中3 177cm/66kg 甲南中学校112 関西 FW 丸橋 祐介 1990/09/02 中3 176cm/62kg セレッソU-15113 関西 FW 鈴木 順一 1990/05/20 中3 175cm/65kg 土山中学校114 関西 FW 大西 佑亮 1991/03/27 中3 189cm/68kg SC和歌山ヴィーヴォ115 関西 GK 木下 正貴 1989/06/22 高1 185cm/80kg ガンバY116 関西 GK 熊取谷 直毅 1989/06/17 高1 182cm/68kg 関西学院高等部117 関西 DF 高木 風人 1989/05/16 高1 182cm/76kg 京都Y118 関西 DF 本田 剛士 1989/08/16 高1 188cm/72kg ガンバY119 関西 DF 濱口 由人 1989/12/11 高1 179cm/68kg 滋賀県立野洲高校120 関西 MF 大塚 尚毅 1989/04/07 高1 183cm/73kg 滝川第二高校121 関西 MF 安田 晃大 1989/08/08 高1 164cm/55kg ガンバ大阪Y122 関西 MF 池 亮磨 1989/08/12 高1 165cm/62kg ガンバ大阪Y123 関西 FW 藤松 明宏 1990/09/28 中3 174cm/59kg ヴィッセル神戸JY124 関西 FW 上谷 暢宏 1989/05/15 高1 180cm/67kg ヴィッセル神戸Y125 関西 FW 瀬里 康和 1989/07/08 高1 178cm/71kg ガンバ大阪Y126 関西 FW 田仲 和朗 1989/07/10 高1 185cm/75kg 奈良育英高校127 関西 MF 金崎 夢生 1989/02/16 高2 178cm/63kg 滝川第二高校128 中国 GK 兼田 亜季重 1990/02/26 高1 182cm/75kg 広島Y129 中国 GK 洞ヶ瀬 勇馬 1990/03/02 高1 180cm/70kg 多々良学園高校130 中国 DF 宮本 将 1990/05/14 中3 182cm/63kg みろくの里JY131 中国 MF 沖田 勇樹 1990/07/26 中3 171cm/58kg 広島JY132 中国 MF 池田 康平 1990/04/15 中3 175cm/65kg アヴァンサールFC133 中国 FW 宮原 大輔 1990/10/17 中3 168cm/56kg 広島JY134 中国 FW 磯本 圭吾 1990/04/16 中3 170cm/57kg みろくの里JY135 中国 DF 佐藤 拓 1989/05/24 高1 172cm/62kg 広島Y136 中国 DF 山根 佑介 1989/05/24 高1 169cm/55kg 広島Y137 中国 MF 内田 健太 1989/10/02 高1 173cm/60kg 広島Y138 中国 MF 小西 和樹 1989/07/23 高1 168cm/62kg 広島Y139 中国 MF 篠原 聖 1989/08/11 高1 174cm/62kg 広島Y140 中国 MF 加藤 昂 1990/02/02 高1 176cm/64kg 広島皆実高校141 中国 MF 高橋 宏次郎 1990/01/08 高1 175cm/66kg 広島皆実高校142 中国 FW 横竹 翔 1989/08/30 高1 175cm/73kg 広島Y143 中国 FW 中野 裕太 1989/08/30 高1 180cm/68kg 広島Y144 四国 MF 近藤 健一朗 1989/12/05 高1 173.5cm/66kg 高知中央高校145 四国 FW 平山 友祐 1989/05/03 高1 175cm/68kg 明徳義塾高校146 四国 FW 日高 洸平 1990/04/21 中3 163cm/55kg 帝人SS147 四国 FW 景野 一海 1990/09/05 中3 166cm/63kg 香川西FCJY148 四国 MF 東野 真也 1989/10/08 高1 165cm/53kg 松山工業高校149 四国 MF 越智 亮介 1990/04/07 中3 170cm/58kg 今治市立日吉中学校150 四国 FW 川又 堅碁 1989/10/14 高1 182cm/64kg 愛媛県立小松高校151 四国 GK 岩城 正直 1989/07/30 高1 179cm/65kg 高松商152 四国 DF 大西 彰 1989/05/09 高1 183cm/63kg 香川西高校153 四国 FW 三野田 祐介 1989/06/30 高1 173cm/65kg 香川西高校154 四国 MF 古川 新太郎 1990/01/10 高1 175cm/60kg 高松南高校155 四国 GK 浅野 伸吾 1990/06/07 中3 180cm/66kg 坂出中学校156 四国 MF 實藤 友紀 1989/08/22 高2 178cm/66kg 徳島商157 四国 MF 浦川 祐基 1989/03/22 高2 172cm/60kg 徳島商158 四国 FW 松浦 一平 1990/04/20 中3 179cm/60kg 徳島市川内中学校159 四国 FW 佐藤 龍希 1990/05/07 中3 168cm/55kg 三加茂中学校160 九州 MF 山崎 文人 1990/08/21 中3 167cm/55kg 福岡U-15161 九州 MF 東 慶悟 1990/07/20 中3 176cm/60kg 北九州市立若松中学校162 九州 FW 濱中 祐輔 1990/05/15 中3 168cm/57kg 小倉南FCJY163 九州 DF 柳 祥太郎 1990/04/26 中3 172cm/60kg 大分U-15164 九州 GK 小川 隆 1990/04/10 中3 181cm/69kg 長崎市立桜馬場中学校165 九州 FW 藪 裕史朗 1990/08/11 中3 177cm/66kg 腹栄中学校166 九州 DF 横山 文也 1990/08/23 中3 182cm/71kg ヴィラル木花SCJY167 九州 MF 村山 充 1990/09/29 中3 178cm/66kg 宮崎市立大塚中学校168 九州 FW 西川 佑希 1990/04/25 中3 175cm/65kg 高城町立高城中学校169 九州 GK 浜川 成章 1990/07/12 中3 182cm/75kg 都城市立五十市中学校170 九州 FW 川村 武蔵 1990/05/15 中3 163cm/52kg 桜島中学校171 九州 DF 大山 佑馬 1990/06/01 中3 173cm/56kg 桜島中学校172 九州 MF 鈴木 惇 1989/04/22 高1 168cm/67kg 福岡U-18173 九州 FW 松井 亮大 1989/10/26 高1 170cm/63kg 東海大学付属第五高校174 九州 FW 清水 航平 1989/04/30 高1 167cm/58kg 東海大学付属第五高校175 九州 MF 永畑 祐樹 1989/05/02 高1 164cm/51kg 神村学園176 九州 MF 松本 和弥 1989/06/26 高1 167cm/68kg 大分高校177 九州 DF 水本 勝成 1990/02/19 高1 177cm/67kg ルーテル学院高校178 九州 DF 坂田 淳 1989/11/16 高1 181cm/61kg 大津高校179 九州 MF 山城 朋大 1989/04/11 高1 178cm/59kg 大津高校180 九州 FW 網田 慎 1989/04/28 高1 181cm/65kg 大津高校181 九州 GK 吉田 智志 1990/02/10 高1 179cm/64kg ルーテル学院高校182 九州 MF 戸高 裕人 1990/04/17 中3 159cm/54kg 大分U-15183 九州 MF 長谷 智久 1989/05/30 高1 163cm/52kg 鹿児島県立鶴丸高校
2005.11.21
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横浜からは谷島が選出。愛媛FCはなし。何かトレセンと相性悪いような気がする。何で?----------------------------------------------------------ID 地域 Pos 選手氏名_漢字 選手氏名_カナ 学年 体重 身長1 北海道 FW 西村 啓 1990/04/09 中3 177cm/60kg 札幌ジュニアFCY2 北海道 FW 木村 丈二 1990/04/19 中3 175cm/56kg SSSJY3 北海道 MF 鶴野 太貴 1990/09/04 中3 169cm/61kg 札幌YU-154 北海道 MF 佐藤 明生 1991/02/13 中3 167cm/58kg 苫小牧東中学校5 北海道 DF 熊澤 覚 1991/01/29 中3 174cm/70kg 札幌YU-156 北海道 GK 曵地 裕哉 1990/09/02 中3 180cm/65kg 札幌市立厚別中学校7 北海道 FW 飯田 健二 1989/04/02 高1 173cm/63kg 文教大学明清高校8 北海道 FW 横野 純貴 1989/10/07 高1 181cm/63kg 札幌YU-189 北海道 FW 大西 洋平 1989/10/03 高1 169cm/62kg 札幌YU-1810 北海道 MF 近藤 大輔 1989/08/06 高1 176cm/68kg 室蘭大谷高校11 北海道 MF 加藤 大己 1990/02/21 高1 176cm/60kg 札幌YU-1812 北海道 MF 福田 慎也 1989/04/14 高1 179cm/69kg 札幌YU-1813 北海道 MF 能登 剛 1989/05/18 高1 170cm/61kg 札幌YU-1814 北海道 DF 河本 尚宏 1989/09/12 高1 180cm/70kg 北海道旭川実業15 北海道 DF 成田 一輝 1989/06/11 高1 183cm/68kg 函館ラ・サール高校16 北海道 GK 岩田 健太郎 1989/05/18 高1 178cm/70kg 札幌YU-1817 東北 GK 吉田 龍輔 1989/06/13 高1 178cm/67kg 青森山田高校18 東北 DF 三浦 修 1989/06/24 高1 175cm/58kg 青森山田高校19 東北 DF 諸橋 遼亮 1989/04/21 高1 171cm/66kg 岩手県立盛岡商20 東北 MF 香川 真司 1989/03/17 高2 173cm/61kg FCみやぎバルセロナY21 東北 MF 鎌戸 修平 1989/08/05 高1 171cm/60kg 青森山田高校22 東北 MF 下田 光平 1989/04/08 高1 180cm/68kg 秋田商23 東北 MF 奥埜 博亮 1989/08/14 高1 164cm/58kg 仙台Y24 東北 FW 佐々木 絢也 1989/05/08 高1 170cm/65kg 青森山田高校25 東北 FW 金濱 幸広 1989/08/09 高1 176cm/66kg 岩手県立盛岡商26 東北 MF 林 勇介 1990/01/23 高1 168cm/59kg 岩手県立盛岡商27 東北 FW 土屋 健太 1990/01/26 高1 167cm/60kg 秋田商28 東北 GK 松浦 和己 1989/04/20 高1 180cm/73kg 尚志高校29 東北 DF 高橋 公義 1990/04/25 中3 173cm/65kg 盛岡市立厨川中学校30 東北 DF 栗原 祐樹 1990/05/10 中3 178cm/65kg 山形FCJY31 東北 MF 天内 佑輝 1990/06/10 中3 163cm/49kg 百石中学校32 東北 MF 高橋 裕司 1990/09/17 中3 157cm/49kg FCみやぎバルセロナ33 関東 GK 川俣 慎一郎 1989/07/23 高1 186cm/84kg 鹿島Y34 関東 FW 野林 涼 1989/06/22 高1 173cm/67kg 鹿島Y35 関東 CB 山住 允 1990/02/18 高1 181cm/70kg 鹿島Y36 関東 MF 廣瀬 智靖 1989/09/11 高1 172cm/59kg 前橋育英高校37 関東 MF 青木 拓矢 1989/09/16 高1 177cm/66kg 前橋育英高校38 関東 MF 米田 淳人 1989/08/06 高1 176cm/65kg 前橋育英高校39 関東 MF 笛田 祥平 1990/07/23 中3 169cm/60kg FC前橋JY40 関東 MF 柿沼 貴宏 1989/11/12 高1 170cm/66kg 大宮Y41 関東 FW 林 容平 1989/07/16 高1 174cm/54kg 浦和Y42 関東 GK 大谷 幸輝 1989/04/08 高1 185cm/81kg 浦和Y43 関東 FW 川岸 春大 1990/04/09 中3 168cm/58kg 大宮JY44 関東 MF 吉澤 直樹 1989/07/07 高1 172cm/61kg 私立西武台高校45 関東 MF 山地 翔 1990/04/14 中3 181cm/70kg 狭山JYFC46 関東 MF 和田 拓也 1990/07/28 中3 170cm/65kg ヴェルディJY47 関東 MF 永田 拓也 1990/09/08 中3 167cm/54kg 浦和JY48 関東 FW 武富 尚紀 1990/05/11 中3 163cm/50kg 浦和JY49 関東 MF 大竹 洋平 1989/05/02 高1 165cm/57kg FC東京U-1850 関東 DF 吉田 啓祐 1989/05/07 高1 183cm/75kg ヴェルディY51 関東 MF 関 隼平 1989/05/24 高1 167cm/56kg 国学院大学久我山高校52 関東 MF 河野 広貴 1990/03/30 高1 161cm/52kg ヴェルディY53 関東 DF 根立 研裕 1990/05/16 中3 170cm/59kg 柏レイソル青梅54 関東 GK 高木 駿 1989/05/22 高1 182cm/73kg ヴェルディY55 関東 DF 堀田 秀平 1989/05/12 高1 181cm/71kg 柏U-1856 関東 GK 岡田 翔太 1989/10/25 高1 181cm/72kg 柏U-1857 関東 MF 乾 達朗 1990/01/30 高1 168cm/57kg 千葉Y58 関東 DF 橋本 真人 1989/10/12 高1 190cm/75kg 船橋市立船橋高校59 関東 FW 谷島 央規 1989/04/15 高1 180cm/66kg 横浜Y60 関東 DF 樋口 大 1989/10/23 高1 183cm/70kg 川崎U-1861 関東 DF 松崎 慎也 1989/05/02 高1 176cm/65kg 鹿島Y62 関東 FW 大石 直人 1990/02/24 高1 170cm/65kg 桐光学園高校63 関東 FW 渡部 大輔 1989/04/19 高1 169cm/64kg 大宮Y64 北信越 FW 飯田 隼人 1990/05/21 中3 184cm/77kg 丸岡中学校65 北信越 DF/MF 福田 勝也 1990/12/06 中3 178cm/66kg ビバシティー加賀FC66 北信越 FW 小寺 淳平 1990/05/03 中3 161cm/55kg 松任FCJY67 北信越 MF 前野 良平 1990/07/03 中3 158cm/52kg FCひがしJY68 北信越 FW 高橋 駿太 1989/02/09 高2 172cm/77kg 富山第一高校69 北信越 DF/MF 大野 和成 1989/08/04 高1 175cm/64kg 新潟Y70 北信越 MF 道見 啓介 1989/07/09 高1 176cm/64kg 北越高校71 北信越 MF 小谷 礼王 1989/12/07 高1 177cm/69kg 新潟Y72 北信越 FW 千葉 翔 1989/05/11 高1 170cm/64kg 新潟Y73 北信越 MF 坂本 ビクター 1989/04/19 高1 170cm/56kg 新潟Y74 北信越 MF 梨本 大輔 1989/06/10 高1 174cm/68kg 東京学館新潟高校75 北信越 GK 松下 泰士 1989/10/29 高1 180cm/64kg 新潟Y76 北信越 FW 長谷部 彩翔 1990/02/06 高1 167cm/56kg 新潟Y77 北信越 GK 田中 昂平 1991/03/27 中3 178cm/71kg 上田ジェンシャン・JY78 北信越 FW 胡桃沢 槇 1989/02/01 高2 174cm/62kg 松商学園高校79 北信越 MF 倉島 智志 1990/01/31 高1 163cm/53kg 長野県上田高校80 東海 GK 赤堀 勇太 1989/11/18 高1 190cm/74kg 磐田Y81 東海 GK 杉本 拓也 1989/12/31 高1 176cm/60kg 藤枝明誠高校82 東海 DF 茂内 建佑 1989/10/12 高1 179cm/65kg 磐田Y83 東海 DF 須崎 恭平 1989/06/21 高1 176cm/65kg 磐田Y84 東海 DF 大岩 一貴 1989/08/17 高1 182cm/71kg 中京高校85 東海 MF 山本 康裕 1989/10/29 高1 177cm/72kg 磐田Y86 東海 MF 東 豊大 1989/06/19 高1 163cm/50kg 暁高校87 東海 MF 早坂 賢太 1989/04/27 高1 185cm/70kg 中京高校88 東海 FW 津田 真吾 1989/04/07 高1 169cm/60kg 名古屋Y89 東海 MF 太田 圭祐 1989/07/10 高1 169cm/59kg 名古屋Y90 東海 FW 杉山 和毅 1989/05/20 高1 171cm/58kg 清水商91 東海 FW 原田 開 1990/02/02 高1 158cm/53kg 磐田Y92 東海 FW 押谷 祐樹 1989/09/23 高1 169cm/64kg 磐田Y93 東海 FW 伊藤 了 1990/02/09 高1 175cm/60kg 中京高校94 東海 FW 櫛田 直晃 1989/03/17 高2 175cm/68kg 岐阜工業高校95 東海 FW 畠山 祐輔 1989/09/01 高1 184cm/67kg 四日市中央工業高校96 東海 GK 岩田 敦史 1990/06/12 中3 180cm/65kg 若鮎長良FC97 東海 DF 小木曽 裕紀 1990/06/12 中3 177cm/66kg 帝京大学可児中学校98 東海 MF 城内 龍也 1990/06/06 中3 168cm/60kg 静岡学園中学校99 東海 MF 竹内 涼 1991/03/08 中3 171cm/60kg 浜松開成館中学校FC100 東海 MF 横山 翔太 1991/01/25 中3 166cm/63kg 藤枝市立広幡中学校101 東海 MF 西澤 郁 1990/05/13 中3 170cm/60kg 清水JY102 東海 MF 磯村 亮太 1991/03/16 中3 178cm/58kg 名古屋JY103 東海 FW 杉山 健太 1990/07/02 中3 181cm/65kg 清水庵原中学校
2005.11.21
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■JFL第13節 11/20(日) 愛媛FC 2-0 流通経済大学相手が流通経済大ということで、よっぽどの事がない限りは大丈夫だと思ったが、何とか勝利。相手DFに退場者が出た直後に星野の得点で先制。後半1人少ない相手に1点しか取れないのはJ昇格を目指しているチームとしては少々心もとない。が、まぁ、贅沢は言ってられない。どんなに格好悪くても、勝って、昇格する事が一番大事。Honda、栃木が負け、昇格圏内である2位以上の可能性のあるチームはYKK、愛媛、アローズの3チームとなった。残り2試合で1勝をあげれば2位圏内が確定する。その2試合の相手はHondaとデンソー。どちらも難敵。Hondaには長年JFLの雄として確固たる地位を築いた自負があるから、後進の愛媛の昇格を見たくはないだろう。デンソーはチームとしてのラストゲームを白星で飾るため全力で戦いを挑んでくるに違いない。愛媛はこれまでの全ての経験と智恵と力を150%、200%出し切って闘うべし。自信を持って、堂々と。とりあえず、横河さんもがんばれ(ぼそっ)■Jユースカップ九州・中四国地域代表決定戦 11/20(日) 愛媛FCユース 0-2 アミーゴス鹿児島JYに続き、あと一つの所で敗退。後半22分、38分の失点らしい。残念、無念。3年生はお疲れ様でした。1,2年生は来年、大垣でまた会おう。■J1 第31節 11/20(日) 横浜 3-1 広島 11/20(日) 神戸 0-1 大宮久々にリーグ戦欠席。そんな試合に限ってドラゴン大活躍。悔しいが、水曜日帝国戦でもっとすばらしいゴールを見せてくれるだろう。期待しているよ、ドラゴン。神戸の降格が決定。北野はどうなるんだろうか… できればもう一年J2で修行をつんで、小さくてもビックになって帰ってきて欲しいのだが。
2005.11.21
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マッチデイ買って、スタンプ押してもらって、ハマトラもらって、壁掛けカレンダーと卓上カレンダー買って、前座も見終わったので、お隣の小机フィールドへ。もちろん、そのままトップの広島戦を見るという選択肢もあったんだけど、すぐ隣で戦っているユースを放っておくわけには行かない。トップは残留も決まったし、応援する人もいっぱいいるだろうし。と、考えた人は意外に多く、10人あまりが小机に集合。今日は、サハラカップ予選最終日。京都ユースとの対戦。横浜ユースは木村が累積で欠場。陽介もコンディションの関係かメンバー外。マイクは代表。谷島はU16代表合宿?。と、FW陣が総欠場。そこで、この間の横浜FC戦で素晴らしいゴールを決めた出口が初のスタメン抜擢。フォーメーションはその出口を1トップとする例の法則どおりの、4-2-3-1。出口は1年生ながら高さのある選手で、ハイボールの競り合いにも強い。相手DFを競ってうまくボールを落とすのだが、2列目のフォローが足りず、せっかくのボールを奪われてしまう局面が多々。4-4-2にして、出口の周辺をちょこまか回るFWがいれば面白かったんだろうけど、あいにくそんな人材はいない・・・出口は後半20分で交代。今日のチャンスに賭けていたんだろう。自分の出来が相当悔しかったらしく、ベンチでもじっと下を向いていた。最後の挨拶の時もとぼとぼという感じ。出口、その気持ちを忘れなければきっと結果は出るよ。もっともっとがんばれ、応援するから。話が前後してしまったけど、前半終了直前に京都に先制点を与え、後半19分にはPK。焦りがプレイのミスを生み、京都の逆襲を食らう悪循環。最後の方は、田代&広田の2トップなどという信じられないフォーメーションに変えたものの、終了直前に田代のシュートで1点を返すのが精一杯。全勝でのJユース予選突破はならなかったけど、1位通過はすでに決まっている。楽に勝ち進むより、この辺で一回負けておくのもいい刺激になるだろう。次からは負けると終わりのトーナメント。1試合1試合全力でのぞんで欲しい。夏の悔しさ、秋の涙を思い出して、絶対に笑って終わろう。試合後「生まれながらのトリコロール」ダンマクに3年生のサインを入れてもらった。中々性格の出たサイン。あえて写真は掲載しない。12月の高円宮U15か、Jユースカップの試合会場に張られるので、サイン見がてら、JY、ユースの試合にお越しください。_______出口(34)______富井(10) __大久保(22)__幸田(15)_____加藤(8)_三浦(6)_____田代(3)_藤川(4)_佐藤由(5)_奈良輪(2)_______当銘(21)_______得点: 前半45分 関圭佑(京都) 後半19分 沈修輔(京都:PK) 後半44分 沈修輔(京都) 後半44分 田代交代: 後半20分 大久保→森谷(25) 後半20分 出口→柳(7) 後半34分 富井→広田(20) 後半34分 加藤→武田(19)
2005.11.20
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昨日に続き今日も新子安へ。今日は横浜国際チビッ子サッカー大会(通称:国チビ)を今大会初観戦。せっかく行くなら1試合目から見ようと思い、クラシコ観戦明け(バモ!エトー!、バモ!ロナウジーニョ!×2)の眠い目をこすりつつ、9:00ちょい過ぎに到着。相変わらずの貧乏性(笑)■FC南台 2-4 山王谷SC小学生のサッカーは試合も面白いが、父兄の反応の方も面白い。1プレイ1プレイにいちいち歓声がわく。ピンチにはキャー、やめてー!イヤー!、チャンスにはイケ!イケ~~!とりあえずどっちのチームも応援するわけではない中立の立場なので、そんな周りの反応を楽しみつつ、いいプレイには素直に拍手。すっきり晴れた冬空の下(直射日光を浴びると暑いぐらいなんだけど)で、のびのびとサッカーをする少年達を眺めているだけでささやかな幸せを感じる。なお、スコアは自分で見たもの。父兄の方が3-4と言っていたので、到着前にFC南台に1点入っているかもしれない。■新子安 2-0 野庭キッカーズ試合前に、プライマリーのスペシャリストと合流。今日の新子安は何人か市のトレセンに呼ばれているらしく、5年生も混じったメンバー。6年生は多田君をはじめ、そこそこの身長の選手がいるのだが、5年生は横浜伝統のちびっ子ぞろい。しかも、彼らがまた伝統のテクニシャンで(笑)先制は前半11分、佐野君。ドリブルで持ち込み強烈なシュート。さあ、こっからだと思ったが、そっから先は中々得点できない。攻撃の選手を多く市トレに取られ、新子安はなかなか苦戦。後半13分に18番の選手がこれまた強烈なミドルを決め得点差を広げたが、結構ピンチもあり、実力的にはそう差はなかった。ともあれ、2-0で勝利し、ベスト8進出。次は去年の準優勝チーム、バディSC。次は今日出なかった6年生も戻ってくるだろうから、優勝目指して最後までがんばろう。_?(20)___柘植(14)_____佐野(10)____玉城(8)______?(19)___?(18)_小林(13)__石田(4)_高橋(2)_多田一(3)____内山(1)____得点: 前半11分 佐野 後半13分 18交代: 後半18分 高橋→?(23) 後半0分 ?(20)→池田(11) 後半10分 ?(19)→?(25)■プライマリー追浜 3-0 鶴見区選抜3試合目の原FCvsSCH.SCを前半だけ見て、トップの試合の行われる日産スタジアムへ。今日は前座でプライマリー追浜vs鶴見区選抜が行われる。ちゃんと記録をとろうかと思ったけど、鶴見区選抜が青紫-白-白という組合せで、青-白-赤の追浜と非常に紛らわしく、チャンスなんだかピンチなんだかさっぱりわからず断念。それに、今更ながら日産スタジアム、ピッチまで遠すぎ(笑)番号も確認できず。結果は、大貫君他のゴールで3-0と快勝。
2005.11.20
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今日の新子安の予定。 11:00 レガフトロ プライマリー新子安U12vs三菱養和 14:30 ユース練習 16:30 JY新子安練習高円宮前に「生まれながらのトリコロール」ダンマクにJYの選手のサインをもらおう、どうせなら11:00の試合から見ちゃおうという事になり、USメンバーで新子安に。まずは、事務所のロビーに展示された夏の戦利品の数々を確認。圧倒的な数。が、”準”が多いのが何とも悔しい。冬の大会で”準”がつかないのをゲットしよう。都合によりレガフトロは最後の15分ぐらいしか見れず。バーミアンで食事をして、ユースの練習を見学。出場停止の木村、学校行事で久々の練習(?)の陽介はともにサブ。出口が主力チームで練習。明日は出番がありそうだ。色々楽しい出来事があったはずだが、JYの某君のおかげで、カトケンのカズダンス以外はクリアされてしまった(笑) そうそう、練習が終わる前に宏太に「(U15予選)お疲れさん、(勝ち抜け)よかったね。」と声をかけると、はにかみながらも笑っておりました。シンガポールでも活躍できるよう、これからもがんばれ。続いてJY。残念ながら3年生は森本君、松尾君、端戸君、吉崎君の4名しか参加せず。1,2年生主体。試験シーズンということもあってか、2年生の人数も少なく、10人ほど。2、3年生のミニゲームが面白かった。昨日、韓国から帰ったばかりの端戸君の絶妙なボールさばきに一同感嘆。さすが。全体練習が終わったあと、松本君、吉田君、磨見君らが、佐藤浩GKコーチをキーパーにシュート練習。クールな磨見君はシュートをことごとく決める。来年の新子安のエースはなかなかいい感じ。だが、何といっても今日のハイライトは、吉田君。軽快トーク絶好調。あの面白さを伝える筆力がないのが悔しい(笑)3年生は4人だったので、ダンマクサインはどうしようかと思ったが、もらえるときにもらおうと、4人分だけゲット。韓国から新子安直行のMさん(尊)も、韓国で掲げた自作スプレーダンマクの言葉が選手にはちょっと難しかったことが判明してガクッだったが、ダンマクに端戸君からサインをもらいご満悦。あとの選手にはいつもらおう・・・練習を見るのは初めてだが、試合では見れない選手の一面が見れて楽しい。また機会があれば見にこよう。
2005.11.19
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”ようやく”、坂井洋平の公式戦第2戦(11/13 京都vs横浜FC)を見れた。小野信義の負傷で前半ロスタイムに出場。Jデビュー戦となる。天皇杯を含めここ何試合かベンチ入りしていたので、そろそろ出る頃かなと思っていたが、ようやくチャンスが回ってきた。横浜ユース時代はボランチをやっていた洋平だが(トップでもボランチのようだが)、この試合では小野信義の代わりということもあり、左サイド。初のJで多少緊張していたか、相手が京都(それにしても田原もおっさんになったなぁ・・・ :) で攻撃の余地があまりなかったか、本来の持ち味であるアグレッシブな攻撃はやや影を潜めていた。ちょっとうろうろする局面も。それでも、後半開始早々ロングシュートを放ち、枠内へのヘディングシュートもあった。CK、FKもまかされ、10本近くは蹴っていた。Jデビューにしては、上々の出来ではなかろうか。この試合自体はあまり面白いものではなかったが、ここ最近のスピーディーで攻撃的な横浜FCのスタイルが定着すれば洋平も生きてくるだろう。コンスタントに試合に出れるようにがんばれ洋平!ちなみに、洋平の公式戦デビューは GK:榎本哲也 DF:加藤広樹、金子勇樹、尾本敬 MF:天野貴史、三浦旭人(→松田直樹)、原信生、山瀬幸宏、山崎雅人 FW:北野翔(→坂井洋平)、阿部祐大朗 SUB:佐藤浩、藤川裕司、佐藤由将、加藤健太 得点:北野×2、山崎、阿部という今にしてみると超ゴーカ(?)な試合。覚えてるかな?ほんのわずかの期間だが、三浦旭人が公式戦最年少記録を樹立した試合でもある。
2005.11.18
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U15は、疑惑(?)のPKにより先制されるも、韓国キラー斉藤学君の同点弾で1次予選最大の難関を引き分け。得失点差で韓国を上回ったのでグループ1位で、来年シンガポールで開催されるアジア決勝大会に進出を決めた。おめでとう、U15選手のみんな。そして、オレ達の バモ、学! バモ、端戸! バモ、宏太!今日はまじめにシンガポール遠征費稼ぎをしたので疲れた。ので、マカオ戦と韓国戦に参戦したM特派員のPCバンからの苦闘レポを無断転載(笑)観戦記はきっと2,3日中に喫茶HARATAMA にアップされるだろう(と、鬼プレッシャーを)【日本26-0マカオ】1st MANABU HANATO HATTANNDA YOKOYAMA KOUTA TANAKA HIGA KAWASHIMA KAI OKAMOTO HIRONAGA HT OKAMOTO→YAMAURA KOUTA→YAMAZAKI 2nd MANABU HAMATO HATTANNDA YOKOYAMA HIGA YAMAURA YAMAZAKI TANAKA KAWASHIMA KAI HIRONAGA 57 HATTANNDA→OTSUKA tokuten 5 KOUTA 8 KOUTA 10 HANATO 15 O.G 18 HIGA 23 O.G 29 MANABU 32 O.G 45 HAMATO 46 HATTANNDA 47 YAMAURA 47 YAMAZAKI 48 HAMATO 50 HANATO 53 MANABU(PK) 58 OTSUKA 61 YAMAZKAI 64 HANATO 66 OTSUKA 67 OTSUKA 70 OTSUKA 74 YOKOYAMA 75 HANATO 78 MANABU 79 YAMAURA 81 KAWASHIMA MANABU ha totyuu kara hidarisaido 【日本1-1韓国】1st SHIN YAMAURA KAKITANI OTSUKA KOUTA YAMADA YAMAZAKI OKAMOTO KAI TAKAHASHI HIRONAGA 36 YAMAURA→HATTANDA HT KOUTA→MANABU 2nd SHIN HATTANDA KAKITANI MANABU OTSUKA YAMADA YAMAZAKI OKAMOTO KAI TAKAHASHI HIRONAGA 41 OTSUKA→TANAKA tokuten 15 KOREA8ban(PK) 52 MANABU
2005.11.17
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明日はいよいよU15の韓国戦。火曜日にマカオ相手に26-0で圧勝し迎える宿敵韓国戦。引き分け以上で次のステージへの道が開ける。何としても勝って、来年はシンガポールに行くぞ!ああ、韓国いきたかった・・・ ダンマクをMさんに託そうかと思ったが荷物になるといけないので、ここでバーチャルダンマク張り。
2005.11.16
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先週に続き、しんよこFPで横浜FCとの対戦。横浜は秋元、マイクが代表で、斉藤が学校行事のため不在。マイク、陽介がいないときはいつもの4-2-3-1。前回の結果が横浜にはマイナスに、横浜FCにはプラスに働いているようだ。普通にやれば勝てると思ってか、横浜は難しい事をしすぎ。ダイレクトのショートパスを繋いで行こうというチャレンジは見れるものの、ミスをして相手ボールになりカウンターというシーンが続出。横浜FCはボールを奪うとシンプルに前線につなぎ素早い攻撃。19分。横浜FCの左サイドからのクロス、DFのクリアしたボールはちょうど相手選手の前にこぼれ、ちょっと距離のあるグランダーのシュート。今年初めて(多分)横浜FC相手に失点。実力差を考えるとそれほど焦る事はないが、得点は生まれず、ようやく横浜が追いついたのは前半35分。誰が決めたのかよく判らなかったが、どうも大久保だったようだ。コールできなくてごめん。後半。横浜サポは、♪横浜の力を見せつけてやろうぜ でスタート。今日は横浜FCサポも何人か声だし応援をしていて、相手の「ヨ・コ・ハマ」コールが始まると、横浜はF・マリノスコールで応酬。一足早い横浜ダービーだ。後半も前半と同じような出来。それでも、14分、16分と柳のクロスを森谷、木村がヘッドでゴール。全く同じような得点。これでようやく落ち着いたが、今日の出来だとJユースがかなり心配だ。今日の収穫は1年生の出口。公式戦は多分初出場かと思うが、終了間際、181cmという長身ながらドリブルで相手DFをぐいぐい抜いていき、強烈なシュートで4点目。追浜出身らしいダイナミックなプレイ。得点の時には久々に、バモ!デヴィ! 土手上にいた1年生もバモ!デヴィ!(笑) 木村がイエローカードをもらい、次節の京都戦は出場停止なので、次もチャンスはあるだろう。楽しみだ。試合後、某Mさん(笑)壮行会。昨日、韓国でU15のマカオ戦を応援し、今日ユースの応援でいったん帰国し、また明日、韓国戦を応援しに行くという。超バモスだ。明日はよろしく頼みます。_______木村(12)_______柳(7)___大久保(22)__森谷(25)_____加藤(8)_三浦(6)_____田代(3)_広田(20)_佐藤由(5)_奈良輪(2)_______当銘(21)_______得点: 前半19分 高橋太陽(横浜FC) 前半35分 大久保 後半14分 森谷 後半16分 木村 後半44分 出口交代: 後半36分 木村→出口(34) 後半39分 柳→武田(19) 後半39分 森谷→金井(32)
2005.11.16
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高円宮杯U15の日程が発表になった。またもやガンバと同組で、強豪ぞろいのチーム。誰のくじ運だ?1試合目の島根はともかく、2,3試合目が藤枝というのは救いだ。1試合は確実に見れる。グループA:島根・藤枝 緑が丘中 (北海道2位)、広島JY (中国1位) 小針中 (北信越2位)、浦和JY (クラ選優勝)グループB:香川・高知 C大阪U15 (関西3位)、ジェフ習志野 (関東4位) 徳島JY (四国1位)、名古屋 (東海4位) グループC:島根・藤枝 G大阪JY (関西1位)、大分U15 (九州2位) 新子安 (クラ選準優勝)、清水JY (東海2位) グループD:石巻 ヴィクサーレ沖縄JY (九州3位)、朝日丘中 (全中準優勝) 柏U15 (関東2位)、仙台JY (東北1位) グループE:大津 福岡U15 (九州1位)、浜松開誠館中 (東海3位) FC ASA FUTURO (北信越1位)、高田FC (関西4位) グループF:香川・高知 国見中 (九州4位)、名古屋FC (東海1位) FC東京U15深川 (関東1位)、高知中(四国2位) グループG:大津 百石中 (東北2位)、クレフィオFC山口 (中国2位) ルーテル学院中 (全中優勝)、狭山JY (関東5位) グループH:石巻 SSS JY (北海道1位)、FCみやぎバルセロナ (東北3位) 三菱養和SC巣鴨JY (関東3位)、京都JY (関西2位) 試合日程 12/04(日) 13:15 新子安vs清水JY@益田(島根) 12/10(土) 11:00 新子安vsガンバJY@藤枝サ 12/11(日) 13:15 新子安vs大分JY@藤枝陸 12/17(土) 11:00/13:15 @びんご 12/18(日) 11:00/13:15 @広島ビッグアーチ 12/27(火) 11:00/13:15 @西が丘 12/29(木) 11:30 @国立
2005.11.15
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■高円宮U15四国予選 グループリーグ 11/12(土) 愛媛FC 0-0(PK 3-5) 高知中学あと一つ勝てば全国大会だったが、まさかの(といっていいだろう)敗戦。きっと惜しいチャンスもいっぱいあったんだろうが、どうしても得点を奪えず、守り切られて、エースがPKをはずす、というパターンだったんではないかと勝手に想像。3年生はこれで引退だね。3年間お疲れ様でした。高校生になってもどっかでサッカーを続けて欲しいと思います。もう一組は徳島が順当に勝って四国代表として全国へ。■Jユースカップ中四国予選 11/12(土) 愛媛FCユース 2-0 安芸FCU18U18の方は、完封で安芸を下し、20日に福岡で開催される九州・中四国代表決定戦に駒を進めた。まだ13日の結果がアップされていないが、よっぽどの大敗をしない限り、アミーゴス鹿児島が相手のはず。JYの分もがんばって全国行きを決めよう。■Jユースカップ予選 グループリーグ 11/13(日) 清水ユース 1-2 横浜ユース GK 秋元 DF 田代、佐藤、藤川、奈良輪 MF 三浦、山岸、富井、幸田 FW マイク、斎藤 交代 幸田→木村 マイク→加藤 得点:佐藤、陽介小机につづき先制されるも、佐藤、陽介で逆転勝利。くわしくは、發さんちで。■第37回 横浜国際チビッ子サッカー大会 LL-1の部 11/12(土) プライマリー 15-0 横浜すみれSC大勝でベスト8進出。次節はFC杉田。日時・場所は未定。L-1の部は20(日)9:50より野庭キッカーズと新子安で。14:00からのトップ/ユースの試合とハシゴできるな(笑)
2005.11.15
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まずは朝風呂。昨日は夜でろくに景色も見れなかったけれど、今日は目の前に宍道湖が見渡せる。ただ浴場が3Fという微妙な位置にあるため、朝だとヘタをすると外から見えてしまう。オチオチ浸かってもいられない。夕日を見ながらというのが、一番いいシチュエーションのようだ。その後、9Fにある食堂で朝食。眺めはこっちの方がいい。あちこちに船が浮かんで漁をしている。しじみだろうか。朝食にも、もちろん登場。産地が近いからうまいかというと、まぁ、どこで食ってもしじみはしじみだった(笑) ゆったりと食事をして、チェックアウトぎりぎりの10時前にホテルを出る。松江はあいにくの雨模様。さてどうしよう。堀川めぐりと出雲そば以外は特にお目当てもない。しかし、それだけでは時間を持て余すのは明らかなので、とりあえず100円ウォーカーなる巡回バスにのり、小泉八雲記念館へ。記念館と旧宅が隣り合わせにあって、まずは最初に旧宅の方に入る。入場料は350円。旧宅は、もともと松江藩の武家屋敷として使われていたもの。それだけに、品のいい日本家屋。八雲が愛したという庭は、こじんまりとしつつも枯山水だそうで、見ていると落ち着く。こんな庭のある家に住みたい。ナレーションがうるさい(またか!)のが難だが、書斎として使われていた部屋の縁側に座って休憩しつつ、あらかじめ携帯に落としておいた八雲の「怪談」の一編、「耳なし芳一」を読む。ここで書いたのだろうか・・・ しばし庭を楽しみ、次は隣の記念館。何と入場料は別。普通隣り合わせだったら共通券かと思うよね。商売っ気にちょっと引いたので、見学はパス。八雲記念館のあるあたりは、塩見縄手という松江城の掘割のそばで、昔ながらの武家屋敷の風情が今も残っているところ。平日というのもあるかもしれないけど、京都とは違い人もあんまり多くないので、十分に城下町の情緒が味わえる。しとしとと降る雨もまたよし。塩見縄手あたりを散策した後、お目当ての堀川めぐりに。遊覧船に乗って松江城の堀割りを巡る。冬場なので遊覧船にはこたつが用意されていて、あったかい。屋根があるから雨も大丈夫。船頭さんの案内つきで、松江城の回りを一周する。大きく掘に張り出した木々が美しい。低い橋の下をくぐるときは遊覧船の屋根が低くなり、乗っている人も身をかがめる。それもまた楽しい。船のすぐそばではマガモの親子がすいすい泳いでいる。秋で寒々としているかなと思ったけど、そんな事はなくて、十分楽しめた。秋でこれだけいいんだから桜の頃や新緑の頃は本当に素晴らしいだろうな。お勧めです。松江に行ったときはぜひ。堀川めぐりは正味40分ほど。一周して小腹もすいてきたので、武家屋敷の並びにある「八雲庵」で出雲そば。割子という丸い容器に腰のある黒いそばが盛られ、それが3段重なった割子そば3段を注文。薬味はとろろ、うずら玉子、おろしと各段で違う。濃い目のそばつゆをかけて食べる。まあまあかな。やっぱりうどん文化圏の人間にはそばは理解できないものなのか・・・そばを食った後は、のんびりと景色を楽しみながら、松江城を時計回りに散策。落ち着いた風情のある町でかなり気に入った。また春ごろに来たい。今度はレンタサイクルを借りて色々足を伸ばしたいな。そのためにも、 松江にJを!(笑) (旅行サイトではなく、サッカーサイトですから:)出雲そばには釜揚げという食べ方もあって、そば湯だけ入れたどんぶりに、ゆでたてのそばをいれ、そばつゆをかけて食べる。今回、こちらにも挑戦したかったのだが、松江では時間がなくて断念。ところが出雲空港にその釜揚げを食べられる店があったので、こちらも食べることができた。これはうまかった。あまり期待してなかったので、ちょっと得した気分。割子そばよりはこちらの方が個人的には好き。試合結果以外は、新しい発見続きのいい遠征だった。満足。
2005.11.14
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土曜日の清水戦の後一泊して、Jユースの清水ユースvs横浜ユース@藤枝へ行くか、それとも米子に飛んでJFLのSC鳥取vs愛媛FC@東山陸上を見るか。結構悩んだが、これを逃すともう二度と行けないかもしれない東山を選択。安い航空券はすでに売り切れ。正規料金だったらまだ大丈夫だったが、それほどリッチでもないので、マイレージを使った。もちろん、出雲発着はもうNGだったので、行きは岡山まで行き、岡山から特急いずもという方法を選択。帰りも夕方の便はマイレージNGだったので、一泊して温泉&日本海の幸を楽しむことにし、月曜日の出雲→羽田を予約。岡山からのいずもはのどかな田園を進む。山間の農家の軒先の干し柿の朱色が日本の秋だった。民家はあるけど、人が全くいない田畑。地球上には人がいない空間の方が多いんだなぁと、ちょっと新鮮(?)な発見。まっ、早起きしすぎでほとんど寝てたんだけど(笑)米子に到着し、タクシーで東山陸上競技場へ。当日券売り場で、チケットを買って入場。今年のチケットは塗り壁。鳥取遠征の楽しみの1つは、この水木しげるのキャラの印刷されたチケット。SC鳥取といえば(というか鳥取といえば)水木しげる&妖怪。スタジアムには鬼太郎とねずみ男がいるし、選手の背中スポンサーは「妖怪大戦争」スタンドは満員。愛媛サポも大勢来ていたが、バンデーラで声を出して応援しているサポはあんまり増えてない印象。あの輪に混じるのは知り合いでもいないとちょっと敷居が高いかもね。すでに来ていたOさんの隣に座り、まったり観戦。スピーカーのすぐ前だったため、ナレーションがうるさかった。ちょっと失敗。愛媛は、友近、永冨の2トップ。その下に石丸。ボランチが井上。右サイドの猿田に、左サイドは濱岡。濱岡はかなり自由に中盤を動く。4バックは左から八柄、星野、金守、矢野。GKは羽田。序盤、左右をあっさり破られるシーンが目立つ。勢いは鳥取。4分には早々と増本が先制。これであわてた愛媛はパスミスや、カウンターからの劣勢の時間帯が長く続く。まったくどっちがJを目指しているチームかわからない有様。金曜日にまたチェアマンが「後は成績だけ」なんて発言をしたから、やばいと思っていたら案の定。全国的な注目が集まると、それにふさわしい結果を残せないのは愛媛の仕様か?終了間際に石丸がCKからのヘッドを決め1点返して、いい感じで前半を終えるも、この出来にはかなり不満。後半、ハーフタイムの活が利いたのか、試合は完全な愛媛ペースに。しかし、今度は決定的なチャンスが得点に結びつかない。石丸の強烈なミドルはバー直撃。ゴール前の混戦は鳥取の選手の必死の守備でことごとく得点にならず。3点ぐらいは入ってたはずだけどなぁ・・・結局、何度もチャンスを逃し、鳥取の固い守備を崩せぬまま試合終了。下位鳥取相手に、この成績はいかんだろ。ちゃんとHonda戦で決めてもらわないと、こっちにだって予定が色々あるんだからね(願)試合後、米子駅の見学。米子駅の0番線(境線)は各駅が水木キャラにちなんだ別名がついていて、始発の米子駅は「ねずみ男」駅だそうな。スタンプラリーとかしたら面白そうだけど、本数少ないから大変だね。ねずみ男売店では「目玉おやじ汁」なる缶ドリンクを購入。薄い塩味のスープに、目玉状のうずら玉子がいくつか入っていて、結構不気味。ってのは嘘で、普通のゆずジュース。Oさんが出発の時間まで多少あったので、近くの「まつだ屋」なる海鮮炉辺焼きの店で日本海の味を堪能。焼きがに、肉厚ジューシーな刺身、とろとろのふぐ白子、かき酒蒸し、寿司、漁師汁・・・。昨日、清水で食えなかった分も、腹いっぱい堪能。日本海の海の幸、超バモス。こんなに食べ物がおいしいんなら、また来年も来たい。そのためには、愛媛が3位以下になれば・・・ ってのは困るから、すっかりご機嫌でOさんと別れ、松江に向かう。今日は宍道湖の湖畔の温泉ホテルに宿泊。夜だったので自慢の景色は見れなかったが、明日の朝景色をみるのが楽しみ。展望風呂もあるから、明日早起きして朝風呂に入ろう。すんませんね、皆さん仕事してるとこなのに(笑)
2005.11.13
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行って、見て、帰ってきた。そんだけ。日本平の清水戦。久々にオフィシャルツアーでの参戦。グラウのごっつぁんゴールで0-1の辛勝。7月以来の連勝(トホホ)。東名通行止めを避けるべくお買い物もなし。桜海老のシーズンだっていうのに。最近の横浜のトップの試合は観戦記を書く気が起こらなくて困る。ネタなさ過ぎ。あえてネタを探すとすると、久々の哲也の登場とファンタジスタぶり。榎本去りて、榎本来る。ああ、マグロン登場で久保が二人になって、マグロン負傷でグラウが二人になった。とりあえず、降格がほぼなくなったのが収穫か。これでリーグ成績10勝10敗10分。完全無欠の凡庸さ。凡庸について語るのはハスミ先生ででもなければスリリングにはならない。マクシム・デュ・カン論は面白かったなぁ・・・
2005.11.12
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本日、Jリーグによる愛媛FCへのヒアリングが行われました。その場で、改めて今季の成績が2位以内なら昇格との確認が行われたようです。それにあわせ、「愛媛にJチームを作る会」の伊藤代表が皆さんから寄せられた署名をチェアマンに届けました。最終的に217,780人もの方々から署名を頂くことができました。署名にご協力いただいた他チームサポの皆さんに心より感謝いたします。また、署名集めに奔走した愛媛サポの皆さん、お疲れ様でした。JFLは残り4試合です。あと3つ勝てば2位以内が確定します。217,780人の期待に応えられるよう、サポも選手もクラブも、みんなが一丸となってJ2昇格を自らの手で勝ち取りましょう。勝手に転載してすみませんm○m>アランチ
2005.11.11
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臙脂の最後の青き良心。
2005.11.10
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後2週間を切ったAFCユース選手権の直前トレーニングキャンプメンバーが発表になった。韓国遠征で自信をつけるどころか、大敗してしまったこのチーム。負ければそこで終わりという大会にどこまで意地を見せることができるか。森本が選ばれていないのはチーム事情か?-----------------------------------------------------------監督:吉田靖アシスタントコーチ:森保一GKコーチ:加藤好男GK 林 彰洋 1987.05.07 190cm 79kg 流経大付属柏高校 武田 洋平 1987.06.30 189cm 76kg 熊本県立大津高校 秋元 陽太 1987.07.11 180cm 74kg 横浜ユースDF 福元 洋平 1987.04.12 184cm 73kg 大分U-18 槙野 智章 1987.05.11 178cm 66kg 広島ユース 堤 俊輔 1987.06.08 177cm 70kg 浦和ユース 安田 理大 1987.12.20 170cm 64kg ガンバ大阪ユース 内田 篤人 1988.03.27 175cm 60kg 清水東高校 大島 嵩弘 1988.04.14 179cm 69kg 柏ユースU-18 吉田 麻也 1988.08.24 186cm 78kg 名古屋ユースMF 梅崎 司 1987.02.23 167cm 64kg 大分 横谷 繁 1987.05.03 177cm 64kg ガンバ大阪ユース 森野 徹 1987.05.12 168cm 60kg 船橋市立船橋高校 森重 真人 1987.05.21 179cm 72kg 広島皆実高校 柳澤 隼 1987.06.27 173cm 62kg 柏ユースU-18 山本 真希 1987.08.24 176cm 67kg 清水 柏木 陽介 1987.12.15 175cm 65kg 広島ユース 青山 隼 1988.01.03 182cm 70kg 名古屋ユースFW 河原 和寿 1987.01.29 173cm 65kg 新潟 ハーフナー マイク 1987.05.20 194cm 75kg 横浜ユース 森島 康仁 1987.09.18 186cm 80kg 滝川第二高校 小澤 竜己 1988.02.06 170cm 68kg 青森山田高校 星原 健太 1988.05.01 172cm 63kg ガンバ大阪ユース 伊藤 翔 1988.07.24 181cm 67kg 中京大附属中京高校※大会登録メンバーの20名は、11月22日に発表する予定です。〔スケジュール〕AFCユース選手権大会(U-18)予選グループN11月23日(水) 19:00 対 U-18チャイニーズ・タイペイ (KKWING)11月27日(日) 16:00 対 U-18北朝鮮 (KKWING)
2005.11.10
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今日のJユースは、ユースには珍しいナイトゲーム。平日の19:00、しによこFPは結構厳しい。定時と同時に速攻で退社したものの、土手を歩いているところでキックオフ。横浜のサポたちに合流して、ノートを出したりしているうちに、マイクが先制点。見逃した・・・前半は横浜のDFラインが不安定で、何度もまずいプレイが飛び出す。相手がガンバや広島だったら確実に失点につながっていそうなミス。清水戦は、劇的な勝ち方のおかげでいいイメージが先行するが、内容は決してよくなかった。今日はそれ以上の出来の悪さ。それでも、実力差ははっきりしているので負けるイメージは全くない。むしろいいカタチで何点獲れるか、いかに相手に攻撃のチャンスを与えないかが焦点の試合だった。早すぎる先制点のあと、横浜はなかなかカタチができず、2点目が入ったのは30分。ロングボールの処理を誤ったDFの裏に飛び込んだ陽介が一人で持ち込みゴール。その3分後にはマイク。前半は3-0。後半。10分に奈良輪の絶妙クロスをマイクがあわせて4点目を奪ってからは、相手選手が2枚のイエローで退場したのもあり、怒涛のゴールラッシュ。奈良輪の素晴らしすぎる2ゴールに、木村の2戦連続ゴールと、後半だけで7点を取り、10-0の爆勝。クラ選の予選と同じスコア。内容は決してよくないにもかかわらず爆勝するという悪いパターン。日曜の清水戦は苦戦しそうだ。____斉藤(9)_マイク(11)____幸田(15)__________富井(10)____三浦(6)_山岸(18)_____武田(19)_藤川(4)_広田(20)_奈良輪(2)_______秋元(1)_______得点: 前半3分 マイク 前半30分 斉藤 前半33分 マイク 後半10分 マイク 後半13分 奈良輪! 後半17分 三浦 後半25分 木村 前半28分 田代 前半30分 木村 前半35分 奈良輪!!交代: 後半0分 武田→田代(3) 後半18分 マイク→木村(12) 後半20分 幸田→柳(7) 後半21分 富井→大久保(22) 後半32分 斉藤→金井(32)楽しい酒を飲んで、帰路、今日の横浜サポータについてつらつら思った事。サッカーは何だかんだ言っても所詮は娯楽。だから、サッカーを見て楽しむのは悪いことではない。雪崩が楽しくて、何度もゴールが決まり、何度も雪崩れる、それはそれでありだと思う。ネットにへばりつき、♪絶対絶対木村、を歌う。楽しいからいいじゃないか。たまにはいいじゃないか。勝敗はきまっているんだからいいじゃないか。だが、と思う。あそこにいたのはサポータではなかったのか。サポータとは試合終了までチームの勝利をサポートする者ではないのか。試合そっちのけで雪崩れること(今日のゴールはいちいち雪崩れるほどの意味を持っていた?)、選手に対するからかいとも取れそうな歌を選手の間近で歌うこと。これはサポートだろうか。サポートだというなら話はここでおしまい。個人的にはあれはサポートではないと思う。負けている試合や、どっちに勝敗が転ぶかわからない試合を真剣に応援するのは誰でもできること。じゃ、圧勝することが約束された試合を前にして、サポータらしい振る舞いとは何なのか。目の前で汗を流し懸命に戦っている選手(自分のチームだけでなく相手チームも)をリスペクトする気持ちがあるのなら、最後まで自分達も本気で、あたかも負け試合であるかのように、全力で応援するのがより適切な振る舞いではないか。少なくとも横浜の選手は大量得点に気を抜く事無く、最後までゴールを奪おうとしていた。横浜FCの選手も数的劣勢のなか、何とか1点でも返そうと必死で戦ってた。楽しい気分に水を差すようで悪いけど、些細なことかもしれないけれど、ちょっと気になったので問題提起。どう思う?
2005.11.09
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■サッカー日本代表が来年のワールドカップ(W杯)ドイツ大会で着用する新しいホーム用ユニホームが7日発表された。ださい!が第一印象。あのマーブルな脇の模様はないだろう。けど、中田コが着てるのを見たら、ちょっといいかもと思った。トルシエ時代の2001年以来作ってないから、久々に新しいの作ろうかな?前回は背番号も名前も入れなかったけど、今回は入れよう。 12 MANABU背番号は変わるかな? JIN でもいいな。KOUTA はちょっとミーハーすぎ?SAEKI だと渋すぎるな(笑) とりあえず、来週は絶対勝て!■同チェアマンは「2シーズン前の天皇杯覇者がACLに出場するのは無理がある」と語り、リーグ1、2位、またはリーグ1位とナビスコカップ優勝チームが出場する案などが浮上していることを明かした。いいんでない?ウチは今年天皇杯最右翼(by講釈)らしいので、2008年大会からにしてね。■東京Vは、J2に降格しても選手をやりくりしてアジアCLに出場できると主張したという。いや、無理だぞ、読売。J2はそんなに甘くないし、ACLはもっときつい。そんな事をしている間に瓦斯に東京を制圧されてしまうだろうから、降格したら素直にJ2に専念するが、よい。■Jリーグの1部(J1)実行委員会は8日、来季から1試合の登録選手数を16人から18人に増やすことで合意した。いいんでない?これで若手にチャンスが、来ないかな岡田さんじゃ・・・■オールスターを来年はカシマスタジアムで、再来年は静岡スタジアムで開催することも了承した。どうでもいいんでない?
2005.11.08
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■JFL後期第11節 11/5(土) 愛媛FC 3-0 横河武蔵野FC味スタで多くの関東サポを集めたにもかかわらず、何にもできず完封された相手。その時からどれだけの積み上げが出来たかを計る試合だったが、すんばらしい3ゴールで快勝(だったんろうな、きっと。速報メールを読む限り)。残り4試合、全勝で首位のままJ2へ行こう。■第37回 横浜国際チビッ子サッカー大会 L-1の部 11/3(木) プライマリー 2-0 横浜すみれSC国チビ(と言うそうだ:)決勝トーナメントが始まり、まずは1勝。次の対戦相手、日時は未定。ちなみに、LL-1の部の決勝トーナメント初戦の相手も、今宿少年SCを破った横浜すみれSC。■高円宮U15四国予選 グループリーグ 11/5(土) 愛媛FC 2-1 丸亀東中 11/5(土) 愛媛FC 2-0 徳島FCリベリモ 11/6(日) 愛媛FC 4-0 明徳義塾中2日間で3試合をこなす厳しい日程ながら、全勝でグループ1位通過。2位の明徳義塾中とともに12日の決勝ラウンドに駒を進めた。 1. 愛媛FC 勝9、得8、失1、差7 2. 明徳義塾中 勝3、得3、失5、差-2 3. 丸亀東中 勝3、得2、失4、差-2 4. 徳島FCリベリモ 勝3、得2、失5、差-3 ちなみにもう1グループは以下の通り。 1. 徳島ヴォルティス 勝9、得7、失3、差4 2. 高知中 勝4、得6、失3、差3 3. 今治東中 勝4、得3、失2、差1 4. 三木中 勝0、得0、失8、差-8次は、11/12に徳島vs明徳義塾、愛媛vs高知中という対戦。ここで勝つと全国。気を抜かずしっかり勝とう。で、決勝は徳島を破って、クラ選の悔しさを晴らそう。■Jユースカップ中四国予選 グループリーグ 11/6(日) 萩FCユース 1-3 愛媛FCユース早く、アップしてね>オフィシャル てか、誰か見に行ってないのかな?2005/11/8追記 a2cixさん情報よりスコア判明。情報多謝。2005/11/10追記 高円宮予選の試合日確定
2005.11.07
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横浜の試合もないので、今日は久々にJ2横浜の試合を観戦。開場直前に三ツ沢に到着すると長蛇の列。びっくり。みんなそんなに先着1000名のカズカードが欲しいのか?(笑) なわけはなくて、川淵キャプテンの陰謀でシドニーFCにレンタル移籍するカズの今シーズンラストゲームがみんなお目当てなんだろう。カズという選手は、それだけ人をひきつける何かを持っていると今日のゲームを見て心底思った。開始早々のシュートは完全にゴールかと思われたが、福岡が必死でかき出してノーゴール。しかし、7分には吉武がもらったPKをきっちり決め、自ら壮行弾。すっかり勢いに乗ったJ2横浜は、3分後に内田の強烈なシュートで、J1昇格がかかり本気のはずの福岡を突き放す。その内田はFKをカズに譲る。惜しくもキーパーに止められたものの、枠をきっちり捉えていた。前半終了間際には再び内田のゴール。前半終了して3-0。強えじゃん、J2横浜。観客も8500人を超えてるし、毎試合これができれば昇格確実だ、と思いつつ、カズというファクターがやはり強烈なんだろうなと思う。カズ目当てに集まった観客に、これまでカズ以外の魅力をどれだけアピールできたか。人事ながら、次節以降の成績、動員が楽しみだ。後半、福岡の反攻を受け1失点。78分には河野が一発退場。不利な状況にもかかわらず、それ以上の失点もなく試合終了。いやいや、なかなか面白い試合だった。この福岡の敗戦で京都が優勝。試合後、久々にトリコポイントへ。色々買って、カレンダーとセレッソ戦の招待券をゲット。招待券、欲しい人がいれば差し上げます。ホーム最終戦をトリコロールに染めよう。Colored Tricolore!
2005.11.06
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幸せな木曜日からまだ1日しか経ってないのに、週末になると横浜ジャンキーの血が騒ぐ。が、あいにく今週末は横浜の公式戦はなし。大学サッカーも今週はなし。国立に行けばナビスコ決勝をやっているが、横浜以外が優勝する試合は見たくないし、ましてや西野の優勝シーンなんて絶対見たくない。ということで、同じく横浜ジャンキー娘(笑)に何かない?と聞いたところ、追浜でJY1年と2年の練習試合があるとの事。12月から始まるナイキ予選の予習もかねて、追浜へ。■追浜1年 5-1 FC厚木JY1年まずは1年生。3年生が高円宮予選でオエステに負けた日に初めて見たが、その時は敗戦のショックもあり眺めていただけって感じだったんで、今回はちゃんとメモをとりつつ。今日は25分×3。1本目、2本目が主力級なのかな?今日一番の収穫は澁谷君。俊輔似のプレイスタイルが目を引く澁谷君だが、パスセンスもなかなかのもの。絶妙なパスの連続で、再三チャンスを演出するが、前線の決定力が・・・ そんなトコまでトップに似なくていいのに(笑)1,2本目とがらりと変わった3本目。前線の選手がDFラインに入ったり、DFラインの選手が2トップを組んだりで、何だかよく判らないフォーメーションだったが、試合的にはこれが一番面白かった。得点は3点と大量得点だが、何度もあった絶好機をことごとく外しての3得点。背川君と浦君の2トップは中々裏への飛び出しがうまいのだが、ありえないフィニッシュの連続。観客も、ベンチも失敗の度に頭を抱えて苦笑い。まだ1年だし、これからだね。3本目で線審を務めた福田君は、追浜の絶好のチャンスにオフサイドの判定。試合後、あれはオフサイドじゃねえだろとコーチ以下みんなに突っ込まれていた。審判は難しいね(笑)○1本目 (1-0)___橋爪(17)_須田(11)__________澁谷(10)_____平野(18)________青野(2)______唐津(7)______酒井(9)_浦(5)_背川(12)_石橋(3)______四宮(1)______得点: 14分 須田○2本目 (1-1)得点: 2分 (厚木) 12分 平野 交代: 四宮→福田(16) 須田→真玉(19) 酒井→磯野(4)○3本目 (3-0)____背川(12)_浦(5)__________青野(2)______酒井(9)________須田(11)______平野(18)______磯野(4)_橋爪(17)_石橋(3)_真玉(19)______四宮(1)______得点: 2分 浦 19分 背川 22分 浦■追浜2年 4-0 FC厚木JY2年引き続き2年生。こちらは30分×3。たった1年しか違わないのに、スピード、フィジカルが全く違う。1年でここまで行くんだなぁ、と感嘆。1本目は、唐津君と澁谷君が飛び級で参加。澁谷君は何故か6番。2本目、3本目に登場した2年生の榎本君が24番、小野君が21番と、ここだけイレギュラーな背番号。出席番号順にしてもらわないと、何も知らないサポは困ります(笑)相手のレベルがアップしてることもあり、1年の試合のようにチャンスは多くないが、それでも4得点はまあまあか。あと1ヶ月でナイキ予選。12月中の試合は見に行けないと思うけど、頑張れ。○1本目 (1-0)__伊藤優(5)_丸山(18)__天野(3)_唐津(22)_田中(12)__澁谷(6)_伊藤玄(4)__仲居(13)_赤倉(2)_小倉(8)_____高橋(16)____得点: 10分 丸山○2本目 (2-0)__榎本(24)_中島(14)__小野(21)_天野(3)_原(17)__中田(15)__岡(7)__仲居(13)_赤倉(2)_加藤(10)_____梶谷(1)____得点: 9分 中島 30分 天野○3本目 (1-0)得点: 23分 榎本交代: 天野、加藤、中島、中田、原→伊藤玄、伊藤優、小倉、田中、丸山
2005.11.05
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h_heitaさんから「旅行バトン」が回ってきた。単なる旅行はここ数年全然行ってないので、ネタもないことだし「遠征バトン」に読み替えて回答しよう。1.今までで最高に良かった国内遠征先基本的に試合に勝つこと、うまいものがあること+αが基準になる。うまいものといえば、札幌、仙台、博多あたりだけど、札幌、博多は横浜or愛媛の試合では行った事がないので除外。2003年の仙台戦の久保ハット+牛タンというのは、かなり楽しかった思い出があるけど、牛タンは何度も食ってるし、記憶も薄れている。なので、今年の9月のJ1神戸戦→メニコンの2日間にしよう。神戸戦は久々のリーグ戦勝利に沸いて(たった2本のシュートで0-2勝ち)、夜の街での忘れられない客引きの言葉。翌日は在来線で名古屋へ行きメニコン。横浜JYの面々の素晴らしいゴールラッシュの圧倒劇。試合後の世界の山ちゃんでの初の手羽先。めちゃくちゃ楽しい2日間だった。2.今までで最高に良かった海外遠征先これは考えるまでもなく、2004年のACLの城南一和戦の韓国遠征。終始圧倒される展開ながら、素晴らしい集中力で守りきり、少ないチャンスに河合がヘッドを決めた。この時ほど雄叫びを上げたことはなかったような気がする。試合後はユニのままソウルの南大門を歌いながら行進。太鼓叩いてたヤツもいたな(笑) 現地で知り合ったサポたちと朝まで飲み明かした。食べ物がおいしいのは言わずもがな。3.これから行ってみたい国内遠征先いまだ行ってない遠征地。沖縄、鹿児島、宮崎、奈良、香川(カマタマーレ!)、徳島、山形、青森、北海道 etc. 4.これから行ってみたい海外遠征先ACLで中東の男くさいアウェイ。天皇杯がんばろう!5.次にバトンを渡す人5人岡田武史、那須大亮、中澤佑二、友近聡朗、マイク・ハーフナー。見てたらよろしくね(笑)
2005.11.04
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Jユースカップ終了後、急いでダンマクをしまい、あらかじめ呼んであったタクシーに乗って三ツ沢に。試合開始10分前ぐらいに到着。木村のゴールを思い出して思わず顔がほころぶ。試合前から幸せ一杯で、まるで緊張感なし(汗)例年サプライズ続きの天皇杯初戦@三ツ沢だけに、緊張感を持って臨まないといけない試合だが、さすがに仙台のサテライト相手であれば気楽に見れるし、予想にたがわず快勝。前半は我慢していたビールを、ハーフタイムに思わず買ってしまった。試合中に飲むなんてないことなのに。つまみはもちろん木村ゴールと久保ゴール(笑)TV中継もニュースもなかったようなんで、ちょっとは詳しくレポしなきゃとは思うんだけど、細かい展開とか全く覚えてない。すんません。お詫びに仙台オフィシャルより。 前半16分 9 久保 竜彦 [中央 直接FK 14 ↑ 中央 9 ヘディングS 後半1分 9 久保 竜彦 [中央 1 ↑ 中央 19 左足S 相手DF クリア ポスト返り 9 右足S] 後半9分 14 奥 大介 [右 7 ↑ 17 左足S ポスト返り 14 左足S 相手DF こぼれ球 14 左足S] 後半25分 19 グラウ [PK 19 右足S]もうちょっとスムーズな得点ができればよかったとか、もっと点を取らなきゃいけなかったとか、欲を言えばきりがないので、今日は幸せな気分のまま終えよう。
2005.11.03
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今日は一日かなりいい気分だったのだが、唯一ムカついたことだけ最初に書いておこう。今日のJユースカップは日産フィールド小机で行われた。休日という事もあって、日産スタジアムとの間のスペースでイベントが行われており、色々出店してあった。その中に川崎の某チームの出店が。特設舞台ではtvkで金曜の10:30からやってる、最近いい気になりすぎの番組に登場するチアガールのお姉さんたちも登場し、何やら踊っている。よりによって、横浜の聖地で営業活動するとはいい度胸じゃねぇか、ゴラァ!! 仁義のない、恥知らずなヤツラだ。フロント、舐められてるぞ!(怒)気を取り直して、気分のいい一日の話。9:00過ぎに会場に到着すると、スタンドにはすでに超清水のダンマクが。サポは10人近くは来ているようだ。天皇杯あるはずなのにと思ったら、ホームで徳島か。余裕だなぁ。まぁ、天皇杯よりユースっていう気持ちはよく判るよ(笑) 清水サポがスタンドにいてダンマクを張り切れないので、今日は土手にダンマクを張って応援する事に。ここまで4試合を消化し負けなしの清水、同じく3試合を消化し負けなしの横浜。今日の試合は首位攻防戦。といっても、同じグループの横浜FC、甲府、京都があまり勝点を伸ばしてないだけに、上位2チームに入る事はほぼ確実だろうから、さほど緊迫感はない。しかし、ホームである以上は勝たなければならない。試合は一進一退の展開。どちらかといえば横浜ペースだけど、フィニッシュまではなかなか持っていけず。清水もしっかり守って、ボールを奪ってからは素早い攻撃で何度か横浜ゴール前まで迫る。先制はその清水。うまくDFの間にボールを通され、至近距離からのシュートを決められた。さすがの秋元でもあの距離からのシュートはちょっと防げない。仕方のない失点。後半も同じような展開。高橋監督は柳に代え幸田を投入。が流れは変わらず。何とか1点返して引き分けに持ち込みたい。残り5分になったところで、山岸に代え木村を投入し3トップ。これで攻撃が分厚くなり、清水ゴール前での攻防シーンが多くなる。後半42分。ゴール前の混戦に、陽介が素早い反転から豪快なゴールで同点。3試合連続得点。エース完全復活。ペースは依然として横浜。ロスタイム。表示板は光の関係でよく見えなかったけれど、2,3分てとこか。いつホイッスルが鳴ってもおかしくない頃。ゴール前のこぼれ球が、ネットに突き刺さった。歓喜のトリコロール。雪崩れるサポ。柵によじ登り、口々にコール。すぐに試合終了。試合後、挨拶に来た選手達の中には、サポのチャントに少し照れたような12番の姿があった。 「小机、木村!」バモ!____斉藤(9)_マイク(11)____柳(7)___________富井(10)____三浦(6)_山岸(18)_____藤川(4)_広田(20)_佐藤由(5)_奈良輪(2)_______秋元(1)_______得点: 前半32分 長沢駿(清水) 後半42分 斉藤 後半44分 木村交代: 後半20分 柳→幸田(15) 後半40分 山岸→木村(12)
2005.11.03
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マリノスファンクラブ会報誌が今日届いた。12Pで広告を除くと正味7Pぐらいしかない毎度薄っぺらな会報だが、「気になるプレーヤー ユース編」という特集で、見開き2Pも使って、ユースのマイク、秋元、水沼の記事が載っていた。ユースにここまでの分量を割くとは画期的。今までユースには比較的冷淡だっただけに、トップの成績が悪くて、明るいネタがないからかと勘ぐりたくもなる(笑) まぁ、本当のところは、ここ最近の下部組織への急激な関心の高まりがクラブにも伝わっているせいだろう。記事の内容は、マイク、秋元、水沼のインタビューと、プロフィール、高橋監督の「Jユース、もちろん優勝を狙います」との頼もしいコメント、監督から見た3選手、Jユースカップの日程と、中々充実した内容。マイクと水沼のインタビューで、2人がともに言っているのは、親の名前で語らないで欲しいという事。マイク 「新聞などで、すぐに”ディドの息子”と最初に書かれるのは、不満です。(中略)ボクは自分に力で進んできたつもりだし、マイクとしてプレーしてきました。」水沼 「親子二代のサッカー選手といわれることには、やはり抵抗があります。やはり自分の名前だけで評価されたいです。」恐らく有名人の親を持つ子供の共通の思いなんだろうが、その心意気や、よし。2人とも、○○の息子でなく、親の方が○○の父親と呼ばれるようになるまで、がんばれ。P.S.ファンクラブのスタッフさん、アンケートでは超辛口なことを書いてしまいましたが、今回のユース選手の記事は良かったです。欲を言えば、代表選手という比較的露出度の高い選手でなく、奈良輪とか、佐藤あたりを取り上げてくれてればさらに評価アップだったんですが・・・ 郷内なんて贅沢はいいませんので。これからに期待してます(笑)
2005.11.02
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ので、 秋田遠征で買ってきたきりたんぽを鍋にして、 京都遠征で買ってきた茶団子をデザートに、 長野遠征で買ってきたそば茶を飲んで、 熊本遠征の夢でも見ながら寝ることにしよう。何か、頭痛い。
2005.11.01
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