2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全4件 (4件中 1-4件目)
1
某映画サークルの東京初オフ会に参加してきました~!今回はよっちゃんとなっさんの結婚おめでとう会も兼ねての集まりでした。当日、会場に着くと幹事のポルコさんとGAMERさんがいらっしゃいました。簡単に自己紹介したり、ハンドル名の由来など話したりする。ポルコさん、しきりに「ハンドル名のつけかた間違った(汗)」とおっしゃっていました。あはは!確かにこういうときに呼び方に困りますよね。でもやっぱり普通にポルコさんって呼んじゃいますよ(笑)もしかして今回のことでハンドル名改訂、考えちゃいました!?GAMERさんはナイスミドルなおじさまでした。お嬢さんがいらっしゃるそうで、「ゆーかさんは同じくらいの年だと思ってました」とのこと。いや~ん。そんなに若くないですよ~(照れ照れ)↑この発言をとても強烈に覚えています。・・・あれ?主役の二人は???主役の二人、迷われていらっしゃるようで。う~ん。主役の二人が来る前に飲んじゃうのもなぁ~。と、話をしながら待つことに。GAMERさん、姓名判断をするそうで、皆さんを待つ間にみてもらうことに。(ここでのお話はまぁ秘密。ということで。)そうこうするうちに樹里さん到着~。樹里さん、ちょっと迷っていたようです。あ~樹里さん、やっぱ、「きり」では一発変換できないですよ~。・・・それにしても主役二人が遅い。着いたという連絡はあったのですが・・・・。ポルコさんが探しに出て行きました。ポルコさん、何から何まですみませぬ。そして主役お二人の到着。よっちゃん、なっさんはとても雰囲気の似ているお二人でした。明るく快活に話すよっちゃんと、それを隣で聞いているなっさん。なんとなく「バランスが取れてるな~。」っと思いました。そうか。結婚ってこういうものなのか。(うん、うん。)ポルコさんの音頭で乾杯をし、お酒♪お酒♪いやぁ~。皆さん飲むこと。飲むこと。中生ジョッキがどんどん消えて行きます。料理、お酒が進んでいく中で、祐子さんとおっちゃんが到着~。祐子さん、さすがイベント帰り。気合入ってます!そしてそのままの勢いで飲む。素晴らしい!おっちゃんは、全然「おっちゃん」じゃないでした。みんなで年齢暴露し合っている中で「おっちゃんじゃないじゃ~ん!」と総突込み。みんな、競馬の勝ちを大変期待していたのですが・・・・残念!大いに盛り上がったのですが、そういえば映画の話は1/3もしてなかったですね。よっちゃん&なっさんへ内緒にしていた持ち寄りプレゼント贈呈~の時にDVDや映画の話がちょこっと出ましたが、映画の話をしないであれだけ盛り上がれるってすごいかも。お酒もバンバン出てくるし、最後のおなべの後のうどんがこれまたおいしかった。なんか、ひとりで食べまくってた気がする。お酒が進んでなっさんとよっちゃんの話をしていたりするうちに、樹里さんも、ちょこっと話してました。彼との話ももっと聞きたい。あの~その~極意ってやつを(笑)最後にラストオーダーを取りに来て、また中生ジョッキ達が運ばれてくる。誰が頼んだのかな?と思ったら、よっちゃんが私に手渡し。「ラストオーダーだし、飲むと思ったから。」にっこり言われて、ありがとうと素直に受け取っておいた(笑)。この日、覚えている限りでは2時間で中生ジョッキ4杯消費。(2時間ではハイペースか?)よっちゃんとは席がお隣だったのでいっぱいお話ができました。私が日記やレビューに書いたことをよく覚えていてくれて、すごく気遣いが出来るお姉さんだなぁ~と思いました。うぅ。ますますなっさん、羨ましいぞ!これからも末永く、お幸せに~。そして参加者の皆様。意外と東京近郊の方は少ないみたいだけど、またぜひ集まりましょう♪P.S.ポルコさん。 楽天の日記での設定方法を教えてくだしゃい・・・。===*===*===*===*===*===*===*===*===*===*===*===*=== 業務連絡===*===*===*===*===*===*===*===*===*===*===*===*===10/31、よっちゃんからの写真を追加しときました。
October 30, 2005
コメント(24)
金曜日だというのに、飲みにも行かず、22:00まで自宅待機のあたくしです。こんなの今年の1~3月の「不機嫌なジーン」以来。あ、今、東京近郊のフジテレビ枠では昼間にドラマの再放送をやっていて、14:00から「ミセスシンデレラ」15:00から「ナースのお仕事」そして16:00から「不機嫌なジーン」が放送してるのですよ!!!ナースを挟んで、新旧の内野聖陽さんが拝めます!あぁ~ありがたや~ありがたや~。拝みたくなるね。「ミセスシンデレラ」は薬師丸ひろこが女優復帰した作品として注目を浴びたけど、舞台中心で活躍していた内野さんがNHKの朝ドラ「ふたりっこ」に出た次の作品。とても若い!!!まことにありがたや~ありがたや~。・・・話が思いっきりずれてしまった。本日の「花より男子」、ダイジェストです~。--------------------------------------------------冒頭からいきなり道明寺に拉致られるつくし。目が覚めたら総額1億円かけて磨き上げられている。「所詮人間なんて金さえ与えていればいい。」「宣戦布告を取り消せ。」とか「笑え」とか、相変わらず人の感情全く無視でつくしに食って掛かる。もちろん笑えるわけではなく、「そのへんの女と一緒にしないで!」と啖呵をきって出て行くつくし。だけどお城のような屋敷で出口がわからず・・・。片っ端から部屋に入っていった先にはものすご~く広いダイニング。そこでひとこと。「ハリーポッターかよ!?」 あったあった!そんな食堂!!! 絶妙なタイミングの突っ込みに噴き出しました。 ところどころの突込みが笑える。つくしは相変わらず屈せずたくましい。学校の生徒達にいじめられようが、道明寺にやりこめられそうになってもこれまた絶妙なタイミングで現れる花沢類にいつも救われる。そして道明寺はそれが気に食わない。みんなの憧れ(特に類があこがれる)藤堂静のパリからの帰国パーティに誘われるもののまんまとはめられ、ジーンズ姿で現れるつくし。いじわる娘三人衆(命名あたくし。)に頭からワインをかけられ、追い返されそうになるのだけれど、そこを助けたのも花沢類で。(類が一歩早かったけど、道明寺も何気にきにしてた。)周りが冷たい中でも目をかけてくれる花沢類に惹かれるのもムリないことで。そしてパーティの終幕にはと~んでもない出来事が。--------------------------------------------------今回、花男で一番好きな台詞が出てきました。愛の告白~とかではないんですけど、なんか好きなんですよね~。原作からアニメ化もされましたが、その中でも映画の中でももちろんあった台詞。頭からワインをかけられたつくしを部屋に誘い、ワンピースと靴を選ぶ静。あまりに高そうな靴に恐縮するつくしに対して静が言う。「パリではね、女の子はとびっきりいい靴を履きなさいって言われているの。 そうすれば、靴が自然と素敵なところに連れてってくれるっていうんですって。」あ~。好きだな~。(余韻にどっぷり浸り中。)夢をもたせるようにも思えるけど、「服やアクセ、化粧など、すぐ人の目につくところを着飾るだけでなく、 もっと細かいところにも気を配りなさい」という戒めというか優しいアドバイスにも思える。アニメや映画では「諭す」ようにこの台詞を言うのだけれど、21世紀の藤堂静は茶目っ気たっぷりに言っていました。佐田さんの天然純粋培養的お嬢様な雰囲気、素敵だなぁ~。と、ストーリーの後半にぼけ~っとテレビを見ていたところ、われらが野獣プリンス道明寺司は自分の感情をもてあましてまた暴君になってました(笑)。「つくしをいじめることを命じているくせに、自分以外の人間が彼女にかまうのは許せない」どうにも困った奴です(笑)。原作を読んだことない方には前回の放送は 「なんであそこまでいじめるんだ?」とか 「まつずん最悪。」的な書き込みしてる人もいましたが、あれがあって今後のストーリー展開が生きてくるのですよ。仕事に忙しい親に愛情を素直に表現してもらった覚えがないので、相手にも与えることができない。そのうち親の仕事を継いで仕事以外のことは諦めなければならないとわかっていて投げやりになっているなかで、つくしに出会ったことによりどう変わっていくか?という成長の物語であるわけで。しばらくこのまま見守ってくださいな。とお願いしたい。むかつくんだけど、でも、ところどころに見せる寂しそうな表情や、感情をもてあましているところをうまく表現する潤クン。素敵です。そして道明寺の怒りの矛先が静に向きそうになったとたん間に入る花沢類こと旬クン。素敵です。いや~ん。ごくせんの2トップが殴り合い!?「私のためにケンカしないで!」と言ってみたい。いや、全然私のためじゃないんですけど。妄想はここまでにして。いよいよ次回は最強の暴力女。道明寺司の姉、道明寺椿こと松嶋菜々子サマのご登場です。暴力的な松嶋菜々子って見てみたい♪予告で見たけど、司を足蹴にしてました(笑)。そしてまた来週も飲みに行かず、速攻家に帰ってスタンバるあたくしでございます♪
October 28, 2005
コメント(5)
映画 花より男子■原題 『花より男子』■監督 楠田泰之■原作 神尾葉子■製作年 1995年■キャスト 牧野つくし: 内田有紀 道明寺司:谷原章介 花沢類:藤木直人 藤堂靜 :江黒真理衣 他:坂上香織、藤原紀香■ストーリー :★☆☆☆☆ ■映像 :評価なし■音楽 :★☆☆☆☆ ■総合評価 :★★☆☆☆-------------------------------■コメント■-------------------------------ドラマ化にあたって「映画版、観たことない~」という方がいらっしゃるので、映画版レビューを書いてみました。当時絶頂のアイドルだった内田有紀の初出演&初主演映画。(だったと思う。)ワイドショーや特番でも撮影模様が放送されていたりしました。華流の「流星学園」だったけか?に押されて今はあまり話題になりませんが、この映画、今思うと超豪華絢爛キャスティングの映画だったのですよ!-------------------------------■ストーリー■-------------------------------内田有紀演じる牧野つくしは超庶民。金持ちの子息が集う名門校に入ってしまい、肩身の狭い毎日。リッチな女の子達の弱いものいじめにも負けず、学園を牛耳るF4とも対等にやりあう毎日。F4の花沢類が気になりつつも、裏表のない性格のつくしに惹かれた道明寺から学園のイベントであるダンスパーティーに一緒に参加するよう、申し込まれ・・・というようなストーリー。はっきりいって、ストーリーには厚みはありませぬ。なんか 内田有紀がいじめられて~ 藤木直人が見守って~ 谷原章介がそれを焼いて~ 藤原紀香がキーキー言いながらさらにいじめて~。今回のドラマのほうがきちんと役柄を考えて作りこまれてるのは明白。(ま、当時のアイドル映画ってその程度のつくりだったから、それはショウガナイ。)確か、原作と違い高校じゃなくて大学が舞台になってたんじゃないかな?ダンスパーティーだーなんだーというシチュエーションは、高校より大学の設定のほうが自然かも。最後になんでTRFの曲でキャスト全員踊るんだ!?というところがさらにアイドル映画のノリを演出してる・・・。しかも、「ダンスパーティ」ってバブリーな響き♪今見ると、ちょっと照れくさいかも・・・。-------------------------------■ここが見どころ!■-------------------------------一番の見所は「花沢類」な「藤木直人」!「ビー玉のような瞳」であどけない花沢類の役がぴったりなのですよ。道明寺のほうが扱いとしてはでかいんだけど、ただ怒鳴っているだけの当時の谷原章介と比べると、格段オーラが違う。花沢類の雰囲気を身につけている。谷原章介は、うーん。残念!なんだよな。同じ作品に出てた藤木直人よりずいぶん後から芽が出たけど、この作品では彼のスマートな物腰とは正反対で、すごくチグハグ・・・。まぁ、二人とも、モデルから俳優転向したばかりの頃だったからなぁ・・・。当時から谷原さんのことは知ってたんで、最近あちこちの番組に出ているのを見ると、「あー。ビックになったねぇ~」と嬉しくなります。藤堂静役の江黒真理衣(えぐろまりいと読みます。)さん。知名度はイマイチなのですが、実はNHKのテレビ英会話の常連さんで、「日本からの留学生役」でよく出ていました。もちろん英語はペラペラ。英語の堪能な国際派「藤堂静」役にはもってこいだったわけです。NHK英会話でよく彼女の姿は見ていたので、私には馴染みがあったけど彼女のことを知らない人からすると、「なんで藤堂静がこの人なの?」と思ったことでしょう。「お嬢様」っぽさは出ているのですが、ビジュアルは今のドラマの佐田さんのほうが・・・。それでも当時は応援している人が出てくれて、嬉しかったっけ。そして一番の見ものはメジャーになる前の藤原紀香!数年前にTV放送でこの映画を見て、びっくりしましたわよ!昔の作品とはいえ、すぐ彼女だとわかりました。あわててエンドロールのキャスティング一覧をスロー再生したものです。当時、アイドルだった坂上香織の「取り巻きその1」という扱いだったと記憶しているんだけど、あの身長。目立ってます。この数年後にブレイクしたのよね~。K-1のキャスターをやったのは正解だと思います。あの身長だと、売り出そうとしても相手役を選ぶのが大変そう。俳優アリキで相手役を探すとなると、絶対恋人役にはなれそうにない。先に売れて、「藤原紀香に合う相手」としてキャスティングしてもらう。ってなのが正解ですね。それにしてもこれだけのキャスティング・・・。内田有紀も今は開店休業状態だけどこのあとに、つかこうへいの舞台に出て演技力を磨き、資生堂の「プラウディア」のCMで女っぷりを磨き、すっかり大人の女性に。今、このキャスティングで他の作品で見てみたい・・・。あ、谷原さんは今、「大奥」で藤原紀香の旦那をやってますね♪-------------------------------■総評■-------------------------------いつものように評価するととんでもないことになってしまうので、評価はこんなもんで。とりあえず、レンタルで見てみてくださいな。「あの人がこんな若い時にこんなところに!」と探すのだけでも面白い。
October 23, 2005
コメント(6)
久しぶりの更新がドラマ版『花より男子』。あー。ミーハーがバレバレですね。今期大期待のドラマ。なんてったって初代ごくせんの2トップ、まつずんとおぐりくんだよ!とりあえずはしばらくはこのネタ更新が増えるでしょうなぁ。牧野つくし役は井上真央ちゃん。うーむ。まつずんと並ぶ姿、見たくないなぁ~。(激しくまつずんファン。仲間さんと小雪さんは許せた。 むしろ『奨励』だったのですけどね。)と思ったんだけど、つくしの役はぴったりですね~。ストーリーについてはこれからいろんな人が書くと思うので置いといて。ひたすらミーハー日記に徹します。( ..)φメモメモ今回、「花より男子」、略して「花男」のドラマ化にあたり、一番最初にあたくしがしたことが公式サイトチェック~。絶対エキストラ募集があるはずだ!さっすがミーハー姉妹のあたくしの妹。「キッズウォー」が大好きで、『タッチ』のエキストラに喜んで一緒に参加しただけある!Myシスも公式サイトをチェックして、エキストラ参加を狙っていたらしい。(笑)ところが残念。高校が舞台なもので「高校生に見える格好をして参加」が必須ときたもんだ。う~む・・・。う~~む・・・。う~~~む・・・・。さすがにそれはムリがありますだ。それでもMyシスは日程が合う「中学生の格好」の日に行こうと思ったそうな!いや、そりゃムリだって。いったい何年前の話だよ!?距離的には簡単に行けそうなんだけどね~。ちょっと高校生の格好は、いくらミーハー魂のかたまりのあたくしでもムリでした。しか~し。まだこれから頑張りますわよ。公式サイトチェック、引き続き続けます。あまりに感想らしいのを書かないのもおかしいので。まつずんの道明寺司、素敵でした。つくしにぶっとばされてあっけにとられてる顔、かわいい~!!!そして小栗くんの花沢類。配役が決まったときは、花沢類が一番の難役だと思ったのですよ。野獣プリンス「道明寺司」よりもね。映画になったときは、花沢類役の藤木直人があまりにハマっていてびっくりしたものです。あの雰囲気はなかなか出せない。それがあったから、おぐりクン、だいじょうぶかなぁ。と思ったけど、さすが役者ですね。とても「花沢類」に見えてきた。はぁ~。今クールは「花男」を見るために1週間がんばって仕事します!いつも勉強したり調べものしながら映画レビュー書いてますが、基本はミーハーなあたくしです。実はこういう人間だったりするのです。
October 21, 2005
コメント(9)
全4件 (4件中 1-4件目)
1