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ゆにわの開運おはしゆにわで使っているおはしです。お客様はもちろん、スタッフ&塾生も使っているおはし。生体エネルギーという独自の技術が使われたおはしなのですが、どうなんでしょう?竹はしって珍しいのかな?竹は成長が早く、森林を守るという点において、環境的な木です。また、竹自体が殺菌の増殖を抑える力が強いので、食品関係にはもってこいの木なんですね。毎日の食事の中で、作ってくれるゆにわスタッフの想いと食べる人の間を繋ぐ、ゆにわの開運竹はし。生体エネルギー商品というのは、使う人の想いに反応する、それこそ生き物なのです。ゆにわスタッフに、ゆにわに、食材に、一緒にごはんを食べる人に感謝。その想いがより美味しく味へと導いてくれる、不思議なおはしです。
2009.08.04
続き… うちの総務の植物たちが何故復活したのか? それは水にあるものを入れていたからです。 それは… 少量の塩を水に入れて、植物に水をあげていたのです。 植物に塩!? と、思ってくれたらありがたい。 そう、うちのグレイトティーチャー株式会社では蘇りの塩を使っているのです。
2009.08.03
今日は青空ヨガの日なので、ジャージにTシャツという格好でスタンバイしていたのですが、 昨日の雨で公園の地面がグチョグチョのため、中止になりました。 残念。無念。知念里菜ですね。
2009.08.02

総務の仲間の植物です。名前はまだありません。今でこそ、この植物は青々しく元氣ですが、僕が経理になった半年前は酷い姿でした。葉っぱが枯れて、残り最後の一枚になる所まできているの状態でした。そこから、リハビリ生活を過ごし、看病すること早半年。見事にフッサフサの葉っぱが生えて、蘇りました。葉っぱの数は30枚になり、葉の艶も良い状態です。実はここまで復活できたのには秘密があるのです。それは…秘密♪秘密♪秘密♪ひみつの~つっ子ちゃん!!といういうことで秘密です。嘘です。次回その秘密をお伝えします。続く。
2009.08.01
ハウザー食の営業担当のあさいさん、みやもとさんがゆにわに来られました。ハウザーの話を聞き、改めてハウザーの良さを感じました。・飲みやすい。継続して飲める。・健康食品なのに甘みがある。・分封されてるから、計量したりしなくて良いから、作るのが楽チン。あとは、ケール青汁、小麦ハイガ、乳酸菌という三本柱が一つになり、総合的に栄養を補ってくれます。広く総合的に健康面をおさえているなぁと感じます。みやもとさんはこの三つの商品をハウザー三兄弟と言っていました。北斗三兄弟みたいですね。ハウザーなのに…(南斗鳳凰拳伝承者)
2009.07.22
3、4月はなんやかんやでてんやわんやしていたので、まったくウォーキングできていませんでした。体重も減りもせず、増えもしていません。5月に入り、昨日・一昨日とウォーキングできました。やはり、体壁7種のせいか体を動かしてなんぼだなと思いました。ガンガン業務をこなして、ウォーキングの時間をとるぞい。
2009.05.07

かなりの飽き性なので、デザートの仕込みはいろいろと作っていたりしました。ゆにわ1年目、2年目はほんといろいろ作っていました。基礎の反復、繰り返して完璧にする南極流勉強法の真逆をいってしまっていましたが、振り返るとかなりの種類のデザートをしこんでいました。(ちなみに、途中から南極流勉強法にかえり、デザートの仕込みも反復を繰り返し、完璧なチーズケーキ、かんぺきなゆにわケーキを作るようにしていましたよ。テヘヘ)今は、もきちがかなり頑張って営業分の仕込みをしてくれているので、週に一回の仕込みの日は自由に仕込みをさせてもらっています。サンクスそんな中、先週のもきちの誕生日にはヒデさんのリクエストに応え、シュークリームを作りました。作るデザートには何かしらの『こだわり』があるのですが、シュークリームを作る上で、やりたいのは「ガッチガチにひび割れした岩のごとき」シュークリームを作りたいなって思っています。やわらかいしっとりしたシューサクサクしたシューシュー生地にも色々とあると思いますが、僕はガッチガチに割れ目の入った岩のようなシュークリームを作りたいですね。し●●とのお店のようなシューを作りたいです。
2009.05.06

子どもの日です。正直、この時期は僕にとって良い記憶はありません。このGWの時期は和菓子屋にとっては超稼ぎ時なので、和菓子屋にとって大事な年間行事です。小学生からずっとこの時期は実家の和菓子屋を手伝っていました。子どもの頃は本当に嫌でした。『周りの子は遊んだり、田舎に帰ったりしているのに何で自分だけ手伝わんとあかんねやろう…』と思っていました。唯一の救いは、手伝いの後に食べれる大好物のちまきだったな。それから時は経ち、今では僕が柏もちの仕込をしています。よもや、そんなことになるとは当時は全く予想していませんでした。嫌だ嫌だと思っていたことも、続けていれば活きることがあるんだなぁと、やって意味の無いことはないんだなぁと今になって思います。当時も嫌だ嫌だとは思っていましたが、一生懸命やっている少年だったと思います。本意であろうがなかろうが、目の前にあることに取り組むことが『よもや』の未来に活きるのかもしれません。いつだって、本気の真剣勝負ですね。(写真はゆにわスタッフのもきちです。もきちにも柏もちの作り方を引継ぎし、今日のお客様に出す柏もちは美味しいものが出来上がりました。良かった良かった。)
2009.05.05

運動のため、ウォーキングをしている東公園の桜です。もうすぐ満開に咲き誇ります。僕は花(木?)の中で一番桜が好きですね。一瞬の間だけかもしれないけど、咲いて散るまでの流れに美しさを感じます。そんな桜のもとで、せっせと歩きます。今が一年で一番ウォーキングが楽しい時期です。
2009.04.01
今週一週間は怒涛の引越しウィークでした。住まいとグレイトティーチャー株式会社の部署の部屋2つの移動。計3ヶ所の引越し。なかなかハードと思いきや結構楽でした。理由はなんでかと考えていると、共通点がチラホラみつかりました。・移動させる場所に何もない。・分別するひつようが無かった。前者は新しいところに、家具や荷物を移動させるのだから当たり前といえば、当たり前ですが…後者も大きな理由です。この2年間で住まいは3回移っていますが、過去2回はめちゃくちゃしんどかったです。「この荷物はいるかどうか」と分別する作業必要不必要を考える作業というのはかなりエネルギーを使います。今回は、それが全く無かった。住まいの引越しは、ふとん、服、本、愛しかないので一瞬で引越し完了。部署の部屋移動も、不要なものはほとんど無いので、半日で完了。いるかいらないかは毎瞬考え……いや、考えるまでもないかも。いつもいつもクリーンに、そうすりゃあ引越しなんてあっという間です。身も心も住まいも身軽にいたいですね。ただ、もうちょっとダイエットしないとダメだな。
2009.02.05
今日はゆにわスタッフのたけしの誕生日だそうです。 14日の0時を過ぎて数十分して、「あっ、今日オレの誕生日や。」とつぶやいていました。 お誕生日おめでとうございます。 記念に彼が今一番カッコイイと思うポーズで写真撮影しました。 今年もたけしにとってよい一年でありますように。
2009.01.14
ゆにわ内では『体癖3種は絵が下手』という説が浮上しています。事の発端はにゃおこさんのある動物の絵から始まりました。下手だとは前々から聞いていましたが、絵を見ると確かに下手っぴでした。丸々した動物の絵なのに、その体の輪郭がクネクネしているんです。なんだかいびつな丸。いつもはその絵を書いてるのは僕だったので、皆が「つっちん今日の絵はアカンな~。」と言ってきました。それをニヤニヤしながらにゃお子さんに報告するのが楽しかったです。へへへ。その後も、だんだんと3種の人の絵が下手な事が発覚してきました。モキチの動物の絵は体がなすびみたいだし、ミホコさんも聞くところによると下手なようです。バイトのゆみちゃんは模写なら出来るけど、何もない状態でパッとこれ書いてと言われても書けないそう。料理長のヒデさんは大学で建築学を学んでいて、図面は書けたそう。でも、ゆみちゃん同様にパッとイメージで絵は書けないそう。確かにヒデさんの絵って見たことないなぁ。うーん。五人中五人が『3種絵が下手説』に該当するというのは中々のデータではないでしょうか?はたして、カメちゃんはどうなんだろう?ちなみに、4種のちこ店長の冷蔵庫にはってある絵は上手いです。
2009.01.13
あけましておめでとうございます。ことしもバリバリ美味しいおかしをつくって世の女性を虜にしていきますよ!!ゆにわや●●ハウスでは冬なのに、かわらずアイスが人気です。種類は一つシンプルなバニラアイス。だけど、味は秀逸。うちは卵と砂糖が最高なものでして、そんじょそこらのアイスとはわけが違います。。だけど、普通でしたら同じアイスばっかりだったら飽きますよね?そこで工夫をするのがゆにわ流。師匠の若奥様がイロイロと組み合わせてバニラアイスを変身させます。濃く出したミルクティーで使う紅茶とアイスゆにわケーキをサイコロ状にしてミニパフェアイスクリームにあんこときなこを組み合わせて和風にアイスにチョコチップをかけたりコーヒーゼリーに添えたり…etc組み合わせで一つのバニラアイスが色んな顔に様変わりします。これぞゆにわ流!!まだまだイロイロとおもしろおかしく、そして、最高の組み合わせがありそうです。
2009.01.08
メリークリスマス ミスターステップアップの塾生につっちんサンタからのクリスマスプレゼント ショコラでございます。 このケーキで元気になってくれたらいいな。
2008.12.25
店長、ミホコさん、モキチ、こがさん、直史皆からチーズケーキ作り方を変えたかと聞かれました。 自分でもそう思います。 でもレシピは変えていない。 ただただ、丁寧にまぜていくだけなんです。 クリームチーズに砂糖が合致するまで練る。 牛乳が馴染むまで練る。 卵が… という具合に一段一段混ざりっけが良くなるまで練ります。 そうすれば、レシピは同じでも違うチーズケーキになります。 まさに錬金術。 まだ秘密はありますけど、それはまたお伝えします。
2008.12.06
おかしの錬成において『練る』ということは肝要なことです。 先月くらいからよく「チーズケーキの作り方変えた?」と聞かれた。 変えてませんよ。 材料の種類も量も変えてません。 「でも、全然感じが違うよ。なんかかさも増えた感じだし。」 しいてあげるなら、丁寧にまぜるようにしています。 ただ、それだけなんです。
2008.12.02
モンブラン作りましたよ。 うちゆにわのモンブランはマロンペーストなんて使いません! 火を通して柔らかくなったクリをひたすら裏ごし裏ごし裏ごし! 右の上腕二頭筋が痛くなろうが裏ごし裏ごし裏ごし!!! 右の前腕がパンパンにパンプアップしても食べてもらえる人の笑顔を想い浮かべて裏ごし裏ごし裏ごし!!!!! ゆにわのモンブランはてまひまかけた限りなくクリ含有量の高いモンブランとなっております。 ミホコさんに食べてもらう約束をしていたので、食べてもらえて良かった良かった。
2008.11.28
いつもと違う食パン。 酵母と同じ会社の強力粉を使ってできた食パン。 何回か焼きましたが、やはりいつも使っている強力粉とは全然違う仕上がりになります。 「粉が違うだけでここまで差があるなんて」と驚いています。 今まで使っていた強力粉も、新しい強力粉もそれぞれに良さがありますが、高級感・上質さという点においては新しい強力粉を使いたいなと思います。 要検討ですね。
2008.11.27
どうも。 おかしの錬金術師ことつっちんです。 「おかし」通り名の僕ですが、食パンも作っているんですね。 直子さんからは最初は「業務用の食パンみたい。」と言われていましたが、最近は美味しいをいただいております。 そんな中、今日はいつもと違う強力粉で食パンを焼いてみました。 うちが仕入れている酵母の会社のものなのですが、美味しかったです。 いつもの食パンに比べ、背は低めで角ばっています。 外側は固い目だけど、中はフワフワ。 かなりきめ細かい食パンです。 お味の方は… 美味!! まずは皆に食べてほしいですね。
2008.11.26
おかしの錬金術師として最も大事にする理として、やはり計量・計測ははずせません。 だから、ゆにわ内でも惣菜や仕込みやカファ食を作っている時でも、キッチリやります。 具体的な数字で表せるものはいいのですが、抽象的なものがとても苦手です。 最も苦手なのがご飯のおかわり。 「ご飯一杯お願いします。」とまかないのおかわりを頼まれるといつも入れすぎてしまいます。 「普通で。」とか「少な目で。」と言われても体癖10種のサービス精神からか入れすぎてしまいます。 この日も塾生のFさんにご飯のおかわりを頼まれてついでいると、「つっちんさん!少な目ですよ。」と念をおされました。 数字では計れない、相手の求める適性量というのに敏感にならないといけませんね。
2008.11.25
密かにQE水を仕込みに使っています。 へへへ。 食パン ワラビもち あんみつの寒天等々に。 特にワラビもちは美味しくしかならない感じです。 実際、美味しい。 QE水のワラビもちは本当に美味しいです。 ぜひぜひ、食べてもらいたいですね。 あんこにも使いたいし、 ひじき煮や金時豆の煮物などにもつかいたいなぁ。 まだまだ秘密いっぱい、可能性いっぱいのQE水が楽しみです。
2008.11.15
おかしの錬金術といっても、形は様々あります。 炎や冷気を使った方法もあるし、 国や民族の文化も繁栄されます。 日本においては和のおかしと西洋のおかしがメインに作られ、食べています。 とりわけ、今の日本では西洋のおかしが主流となっています。 ちなみに、僕はどちらも作ります。 ただ、この二つの錬金術には大きな差があります。 それは、錬成した後の処理。 洋がしも和がしもどちらもボールやヘラなどの道具を使いおかしを作ります。 その道具の処理(洗い物)に大きな差があります。 洋がしはバターや生クリームの油やクリームを材料とし作られますが、この処理(洗い物)が大変。 お湯で流して、 石鹸を使い、 スポンジでゴシゴシして、 やっと汚れが取れます。 なかなか取れませんし、エネルギーがかかります。 その点、和がしは素晴らしい。 タワシと水さえあれば汚れはとれる。 シンクも汚れません。 新自然食を実践しているゆにわしては、どうしても破壊的な洋がしに疑問点を覚えます。 もし、このシンクが体内で、ボールや道具が臓器だと置き換えたらと考えさせられます。 ゆにわを代表するゆにわケーキや、ワラビもちのように体に優しいヘルシーなデザートを研究していきたいです。
2008.11.11
もう1枚東公園の写真です。
2008.11.10
写真はウォーキングコースの東公園です。 春の桜と同じく、目で楽しめる季節です。 南禅寺に行きたいなぁ。
2008.11.09
写真はコガさんにいただいたスリッパです。 これから寒くなっていくからねとプレゼントしていただきました。 僕としてはスリッパは 歩くとペチペチうるさいし、動きにくいし、 立っていると足が痛くなってくるので嫌いでした。 ところがこのスリッパはそんな悩みは一切ありません。 動きやすいし、温かい。 そして、可愛い。 これは最高のスリッパですよ!! コガさんありがとうございます。
2008.11.05
夜中●ハウスに帰る。 チャリンコから降りて、立つと何故だか清々しい。 「何故だ!?」と思い、辺りをみると、草むしりをされていたのだ。 そういえば、早さん今日草むしりをすると言っていた。 それにしても、数時間で一人でやる量としては半端無い雑草の量だったと思う。 早さんありがとう。 この「やると決めた時」、「ハマった時」の早さんの実行力は門下一と言って過言では無いと思う。 そういうシーンはゆにわ厨房内でもよく目にする。 9種7種の早さんはまさに実践の鬼。 とはいえ、一人でやるにはあまりに大変な雑草の量はあったと思うので、もしかしたら「ヒヒ~ン!!」と言いながらムシャムシャ草を食べていたのかな?とも思ったりしています。
2008.11.03
『おかしの錬金術師』というのは、漫画『鋼の錬金術師』から拝借した名前です。 この漫画における、錬金術の定義からいうと料理も錬金術であると言えます。 等価交換や質量保存の法則など定義はいろいろあります。 その中で、錬金術における三大工程を理解・分解・再構築の流れであるとしています。 料理も食材を探し、調べて、レシピを見て作ろうとしているものを理解します。 そして、カットし、潰し、混ぜて、もとある食材を分解。 最後に炒める、煮る、冷却、などをして料理を再構築する。 まさに料理も錬金術!! ただ、これだけでは料理における錬金術の理に従っただけ。 ゆにわ流としては、気をこめ、空間の力を借りて、食材の声に耳を済ませる。 理を超えてもの。 理から外れたもの。 それを目指して、というよりそうなっているゆにわ流において実践し、証明する。 だから、いつだって真剣勝負で望みますよ。 おかしの錬金術師はまだまだ成長しますよ。 世界を虜にするようなスィーツを作り続けます。
2008.11.02
新しくブログを作りました。前回のゆにわでのパテェシエブログも新たに、おかしの錬金術師として更新していきます。ゆにわのことやデザートのことをおもしろおかしく更新していきますよ!!!
2008.11.01
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