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どうだんと、トマト・・・
2005年11月30日
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忘年会の連絡有り。12.18とのこと。これで、三回呑める・・・紅くなった、どうだんつつじを見ながら一人、ほくそえむ・・・まあ、金の続く限り、参加します。
2005年11月29日
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ないですが、きれいな、うさぎの神社。それと、白樺。
2005年11月27日
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料理です・・・
2005年11月27日
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氷川様ですので、こまきじです・・・
2005年11月27日
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違う神社です・・・
2005年11月27日
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どうだんは、ますます紅くなり、バラは無数に咲く。次の花。椿が、ふくらんで・・・水仙が、あちこちに、もうすぐ、咲くでしょう。絵は、そのときに・・・
2005年11月27日
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大好きな、そして今年最初の「忘年会」でーす。見せる人も、居ないので、きもんは、やめてセーターで。司会も、若いのに、任せて、ひたすら呑む、話す。歩いて、行きます。二次会は、無しです。たぶん・・・面白いのが、撮れたら載せます。風呂浴びて、早く、寝よ。
2005年11月26日
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の、大木。コンクリで、固められて、車を、置かれてちと、さみしそう。でも、凛として・・・
2005年11月26日
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田んぼが、刈り取られ、もう冬の声が。埼玉、羽生というとこです。
2005年11月25日
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近くの川の大白鷺
2005年11月25日
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今のところの予定。11.27 お初で地元。12.3 密偵のお仲間と。12.9 会社。今年は、こんなもんで、勘弁してあげよう。以前は、毎週、10回を、越えたのに。おとなしくなって。
2005年11月24日
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さぶいんで、湯豆腐。あたし以外、みんな仕事なんで、かねてより、考えていたのを。味噌汁に、酒粕は、温まりますが、なら、湯豆腐ではどうかと。酒粕は、伏見の蔵元の、いいやつ。いやあ!お昼に食べて、まだほかほか・・・晩秋は、小鍋仕立てに、限ります。酒は、もちりん、しやで、二杯ぐらい。「勤労、感謝・・・」映像は、無しです。あっという間に、食べたので。
2005年11月23日
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とバラとどうだんつつじ。どうだんの真紅が、出ませんねえ。
2005年11月23日
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立つ、男(すごく見にくいですが)
2005年11月22日
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「キック・ベースボウル」うちのチームは、準優勝・・・絵は、選手宣誓。
2005年11月21日
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秋。河川敷。どこか、さみしい・・・
2005年11月21日
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終わりね。「ああ、最期だよ・・・」「あたし・しあわせ。」「うん、」
2005年11月20日
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なんとか、こじ開けた。階段を、登り、塔の帳を、開ける。部屋は、薄暗く。二人は、抱き合う・・・
2005年11月20日
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ぶち壊したい!貴方と一緒に、なれないのなら「せめて、塔を燃やすだけで。」私は、必死に、答えた。もう、後には、戻れない。そんなことは、とうにわかってる 二人だった。もう、夜は、更けてきて・・・
2005年11月20日
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秋ですね・・・
2005年11月20日
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地元の石庭のある、お寺に、由緒ある地蔵堂が・・・そこの天井に描かれた、好きなものです。見てると、穏やかに。何百年も、色あせず。
2005年11月20日
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二階から、見ました。左、四季のバラ小二本、大一本。きんもくせい。右、寒椿下に、おしろいばな及び蕗。手前は、トマト、なす
2005年11月18日
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月が、ひとりで、かがやいて、いた・・・
2005年11月17日
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四季のバラは、無数に咲いて。あるお方に教えて戴いたのですが、春から秋までだそうで。夏と冬は、休ませるとのことでした。真冬には、蕾が、凍てついてました。どうだんも良い色に・・・
2005年11月16日
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近くに、見沼というとこがありまして、古くは、大宮の氷川さま・浦和の氷川女体神社の「御沼」とされた、広い沼でした。徳川吉宗の時代に、干拓されて、広大な、たんぼに、なりました。関東でも、1200HAの自然は、貴重とされてます。下は、入り口の竹林・・・
2005年11月15日
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その時。確かに、父母は、いた。兄達も。姉達も。家族全員。今でもわからない。燃え盛る中で、じっと、私たちを、見てたのは、誰?
2005年11月14日
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五層より成る層塔で、日本で最も一般的な塔である。法隆寺五重塔が日本で一番古く、美しい。手元にある、「新・佛教辞典」によると、このように、書いてある。下のは、浅草寺の物である。上野寛永寺と谷中。今、流行っている、昭和30年代まで、下町に、三塔現存した。
2005年11月13日
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大川(隅田川)の前で、古いビンに入ったチュウハイレモン・・・
2005年11月13日
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「せつないねえ。貴女には、旦那が、いる。」「ええ。貴方にも、奥様が・・・」「もっと、前に逢うことが、できたなら。」「言っても、せんないこと。」「いっそ、時を止められたら、いいのに。」「ええ・・・」ほんの、ひととき、逢うたびに、交わす、言葉は、同じ。先へは、進めない。
2005年11月12日
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の花。門前のいけばなと庭の名前も知らぬきれいな花
2005年11月12日
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義理あるすさのお様から、受けました。1まわしてくれた人の、印象。仕事、しっかり。呑むのも、しっかり。2自分は、どんな人?鬼平と落語は、うるさい。花と歌舞伎は、よく知らない。3 自分の好きな性格さっぱり。4嫌いな人うっとしい人。5 自分がこうなりたい 「あたしは、あたし!」6自分を慕ってくれる人に、叫べ「七転び、八起き!!」7好きな人150人にバトンタッチえ?え?なんですと!!!あたしは、バトンを、舞台に、置いた。「山口百恵」のように・・・
2005年11月12日
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バラが、どんどん、咲いてます。
2005年11月12日
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門から、玄関まで、咲いている。可憐なお花。名前は?
2005年11月11日
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塔が燃えた、次の年の夏。還らぬ人となった。それが、私の、原体験。大学の頃、「豊穣の海」を書き終えた、ミシマが自決した。あとを、追うように、カワバタが、自裁した。。私も、これを、書き終えたら・・・でも、私には、燃やす塔が、 無い。相手は、いても昇天する物が 無い。
2005年11月10日
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「安政元年、寅年生まれの、「登羅」さんてえ、お前の、ひいばあちゃんが、いたんだ。」「武家の出で。」「子供が、女の子だけ。養子を、もらって、生まれたのが、とうちゃんだよ。」「昔は、家を継ぐ。大変なことだった。」「とうちゃんは、生まれてすぐ、二親を、亡くして、おばあさんに、育てられた。」「苦労したんだ。」こんなことを、何度も、聞かせてくれた。
2005年11月10日
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と垣根の、どうだんつつじ。少し、赤くなり、御酒を、召されたか・・・
2005年11月09日
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小菊が、咲きました。
2005年11月08日
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のが、見つかりました。いろいろとご迷惑を・・・でも、後ろに密偵のお仲間が。「今里露夢」と言う方で、渋谷で「四谷シモン」さん達と展覧会を・・・二軒ほど、呑みましたけど、面白かった。
2005年11月08日
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とても、きれいな、裾模様。
2005年11月06日
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現代人形作家のきもんの、当日の帯。さすが、芸術家。そばやと居酒屋、二軒も、お付き合い戴き、「美少女展覧会」には、行かねば・・・
2005年11月06日
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のきもんの悲しい訳を聴きました。深く、顔を隠して、踊る。はじめて、目の前で・・・
2005年11月05日
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うさぎと密偵?のお仲間・・・
2005年11月04日
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大正浪漫・・・鑑定士による、あの時代のきもん。
2005年11月03日
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とまと
2005年11月02日
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「きもの日和」です。お祝いに、もうひとつ。二胡に似てますが、一弦なので「一胡」と・・・
2005年11月02日
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を、手に入れるのを、あきらめて、「一弦ウクレレ」を作り弾いている。音は、しぶい・・・
2005年11月01日
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