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の好きな絵本です。
2005年10月31日
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地元で、やってましたので、見て来ました。ロマンの香りが、しますかねえ?
2005年10月30日
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見ている、二人は、誰?中で、「時を、止めた」二人よりもっと、時間を、戻すと。父と母が、居た。法事の席で、叔父が「姉さんは、綺麗だった。」「親父は?」「義兄さんは、粋だった。職場へ、着流しで、通ってたんだ。」「母は、そんなに?」「ああ、谷中小町と言われて、二人は、似合いの、夫婦(めおと)だった。」明治生まれの、二人は、どんな恋を。私の聞いた、少ない言葉から・・・
2005年10月30日
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前に、描いたのに、色を・・・
2005年10月29日
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咲きました。物悲しい、秋ですねえ・・・
2005年10月28日
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運命の人と、出逢った。妙に、うまが合った。会話も、ポンポンと弾んだ。将来の、夢も。大島へ、船旅をする事に。船に、よったか。酒に酔ったのか。朝、港へ、着いた。山に、登り。火口を見る。「ここで、飛び込めば、この恋は、成就するね。」「ええ。そうね。」「時を、止めることに。」「二人の恋は、永遠に・・・」
2005年10月27日
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来週の今日、11・3に全国で。鬼平のお仲間が、実行委員で開催されます。関東は、恵比寿のスバル303で朝11時から。千円の木戸銭。いいもの当たるそうです。詳しくは、このタイトルを検索・・・酔った勢いで、宣伝。
2005年10月26日
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まとめて、ふたつ。友達が、新宿で、バイトをした。帰りに電車が無くなったので、マスターの部屋に泊まった。朝方その人から、「愛の告白」・・・「いやああ!怖かったよ。まあ良い体験か。」私は、デスコで知り合った彼女と「もう、電車無いよう。」「うちの寮へ行こう。」長い髪に、ロングコート、軽く化粧をして、寮長の前に。「友達は、あまり泊めないこと。今日だけよ!」女装初体験。お世話になった彼女。元気で。旦那と子供によろしく・・・怖いもん知らずだったあの頃。
2005年10月26日
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一年の巻落ち研に入り、はじめての学園祭。先輩に「おう、今日、うちの妹が、遊びに来る。誰か、そう。うさぎ!おまえ、案内してやれや。」どきどき、ワクワク。彼女を、駅まで送り、部室に戻ると、「うさぎ、ありがと。これ、妹の気持ちだ。」と可愛いチョコをもらった。恋は、スタートした。マンドリンの演奏会、ダンスパーテイ。お定まりのデート。何が原因で、別れたのか、覚えていない。
2005年10月25日
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五重塔は、無かった。遊んだ日々を思い出して、しばし感傷にふけるうさぎ。
2005年10月24日
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ちと、趣向を変えて、谷中へ、観音寺の築地塀。ちなみに、隣は、あっしが通った歯医者さん・・・
2005年10月23日
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好きな小唄に「ぬしを思えば 逢わぬ昔が ましぞかし」などという台詞が。二人が、出逢わなければ、五重塔は、今でも、谷中に在る。今でも、あの夜中の、出来事は「夢か。」とたまに、思う。「恋は思案の他」恋という感情は、人を狂気に、駆り立てる。少しでも、あの方といたい。会いたい。彼女を、自分のものに。時は、二人を、結びつける。恋は、一瞬。愛は、永く。で恋愛・・・『道ならぬ道の恋』言葉だけでも、どきどきしませんか?あなたは。
2005年10月22日
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物語とは、九十九のうそとひとつの事実。または、九十九の事実とひとつの大きなうそ。「始まりの日」に、区切りを、つけて。次回は、「出逢い」の名の下に。予告の短歌。あひみての のちの心に くらぶれば昔はものを おもはざりけり(えーと、コメントに返事は、ネタばれなので、すみません。批判、もんくは、どうぞ・・・)
2005年10月21日
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行って、釘などを、拾っているうちに、何日か、過ぎた。新聞に、二人の名前が。「あ、姉ちゃんと同じだ。」それから、姉の姿を、見てない。
2005年10月20日
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話を、ふたつ。ひとつめ。あの場所には、「五重塔」を書いた、幸田露伴の娘さんの幸田文さんが駆けつけており、「不謹慎なお話ですが、燃える際は、銅板が入っていたのか、綺麗でございました。七色の炎が、空へ・・・」ふたつめ。町内の頭は、「たけー、たきつけ使いやがって、もっと奥にいい枝振りの木があるのによう。」たけー、たきつけとは、高い薪のことです。私は、その頃見た「ゴジラ」を、思い出し、うなされた事を。
2005年10月19日
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「燃えてるよー。」「五重塔が!!」その声で起こされた、私は、家族と、見に行った。華麗に、音をたてて燃えていた。まるで、昇天する龍のように。次の日、大人達は、声を潜めて。「無理心中だって。」あの炎の中に、人が居たんだ。私は、ぼんやりとそう思った。言葉の意味さえ、知らずに。学校では、「焼け跡に行かないように。」そう言われた。
2005年10月16日
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ねえ あなた 男と女の道ならぬ道の恋。 その最後は心中だと思いません。まだ不倫と言う言葉さえ、無かった、昭和三十年代初頭。谷中五重塔を燃やした、二人の物語。 聞いてもらえますか?題して 『心中谷中五重塔』
2005年10月16日
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KIKI様から。飲ませて、いただき、早速。1今、冷蔵庫に入っているお酒 無し。2好きな銘柄。 菊水ふなくち一番しぼりあと、今呑んでる、世界遺産登録記念「紀州」3 最後に呑んだ店 「池之端藪」鬼平のお仲間と、しこたま。つまみがうまい。4 よく飲むお酒カンチュウハイれもんいいちこ日本酒なんでも特に辛口。5次にとっくりを回す方。 「すさ様はじめ、全ての呑み助へ・・・」
2005年10月15日
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を、豆絞りにしてみました。ある人に言われて・・・
2005年10月14日
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三つ目のお花。匂いがいい!大きくなりました。間違えました。すみません。
2005年10月14日
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好きな花。色合いが・・・
2005年10月13日
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秋ですね。下にアロエ。
2005年10月12日
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最新情報によると、鬼のおかしらが、大阪へ、長期出張との事。京、なにわの上方見まわりが、発令されれば、懐かしの都へ。神戸、三宮にも・・・
2005年10月11日
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の一日を、あるとこで、お経を、あげてました。普段の生活と、全然違う生活。すっきりして、仕事とブログの生活へ・・・
2005年10月11日
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の自伝をTVで見る。聖者は、なぜ、聖者になったのか。なろうと、していたのか。ふと、そんなことを・・・
2005年10月10日
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これから、始めます。いつか三味へ・・・
2005年10月09日
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の「もり定」お蕎麦が、おいしくて、おかずが最高。770也。呑むのは、我慢して・・・
2005年10月08日
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ですが、二人のお方。写真は、「続小唄百選」より
2005年10月08日
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新宿末廣の前は、お客が・・・
2005年10月08日
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よく見たら、オサレな、お店でした。
2005年10月08日
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バラのつぼみ。夏に剪定したので、今年は、咲きそう。
2005年10月07日
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ひとつ三味線か、一弦琴を探しに。ふたつ『雅楽』を、演奏される先輩に、お話と何か教えてもらう。みっつ日舞かお茶。どちらかお稽古に。よっつ和菓子「招きうさぎ」を買いに。いつつ来月の同窓会で、一席か小唄を。
2005年10月06日
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外人さんも、びっくりして、記念写真。アルタより、駅に近い。
2005年10月05日
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先日、新宿駅前のとこで。きらきらと鱗が・・・
2005年10月05日
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お得意様ですので。楽屋も、落ち着いていて、先生達がいても、静か。
2005年10月03日
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長谷亭うさぎ。楽屋にて、ぼかしてあります。顔出しOKだった。それは、さて置き続きです。後輩と二人で、まず新宿末廣の楽屋へ。確か、火鉢が・・・円生師は、「え?なんでがす?ようがす。いついつ、うちに、おいでなさい。」二人は、お礼を。後輩は、思わず、火鉢にごつん!!新宿柏木のマンションのお宅へ。EVを降りると、しもた屋が、あった。垣根も、植え込みも・・・「ようがす!学生さんの為、人肌脱ぎましょう。えへ。」と、あの笑顔で・・・
2005年10月02日
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もう一人の、お方。六代目三遊亭円生。当時落語協会会長。落研三年の時、出演してもらった。あっしが、交渉役で、二年生を連れて、お宅へ。後は、本日の本番が、終わってから、続く・・・写真は、現代芸術社の「落語名人集」より。
2005年10月02日
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