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楽天ブログ、今日はすんなり開けますように。4月21日の神代植物公園の続きです。野生種オールドローズ園です。「ロサ・モリス」「ロサ・ギガンデア」「ロサ・ルゴサ・スカブラサ」「モッコウバラ」やっと知っているバラが出てきました。(#^^#)もりもりのモッコウバラの黄色。少し控えめ?なモッコウバラの白。モッコウバラの黄色が気に入ったのでもう一枚。(#^^#)薔薇はこの程度でおわり。これは「シャガ」池にカイツブリがいました。上の方に水映りしている朱色が気になります。(つづく)
2026/05/04
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最近、また楽天ブログが重いですね。なかなか開けなかったり、一昨日、昨日あたりは突然、「このページは開けません。削除された可能性・・・」云々みたいな表示が出る。以前もそんなことがあったので、今度は驚きはしませんが、コメントを書き込めなかったりすることもあり、困っています。途中でまたアクセスできなくなりそうなので、少し短めにアップします。薔薇の続きです。「オールドブラッシュ」「ロス・キネンシス・メイジャー」「シングル・ピンク・チャイナ」前回紹介したものと今回ともに「野生種オールドローズ園」のバラでした。昨日のテレビで、もうメインのバラ園もたくさん開花している様子が映っていました。「ホウチャクソウ」今年はあちこちでたくさん見かけました。「ウンナンハギ」かわいかったので、もう一枚。(*^-^*)5月は5月2日(午前2時過ぎ)と31日の二回、満月があるそうです。これは5月1日の夜に撮ったフラワームーン。
2026/05/03
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久しぶりに神代植物公園に行ってみました。(4月21日)特に目的があってというわけではなかったですが、曇り、強風のせいか比較的すいていました。春バラフェスタなどが始まると、ものすごい混み方になるのですが。「紫花美短」(やまふじ)です。これも、「紫花美短」。とても丈が低くて、花房も短い種類のようです。これは、「白花美短」。「口紅藤」名前にひかれましたが、まだあまり咲いていないようで残念。「麝香藤」ここまでは、藤棚よりも西側にありました。藤棚の藤はとてもさびしくて。(このあと、どのくらい咲いたのかは不明)ここからはバラです。「ピンクネヴァダ」藤の近くにあった「野生種オールドローズ園」のバラです。バラ園の方にはひとつもバラが咲いていなくてびっくり。「ロサ・キネンシス・アルバ」「紫玉」のつぼみ。咲いている「紫玉」「ロサ・ヒューゴニス」なかなかきれいです。(*^-^*)「ロサ・ヒューゴニス」をもう一枚。(つづく)
2026/05/02
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今年はドイツスズランが咲くのも少し早かったような気がしています。小さい真っ白な花がかわいい。ただし、丈が低いので撮影は苦労しますが。4月17日あたりが咲き始めかな。もう一枚、同じ日。4月19日 まだつぼみのあるものも。ほとんどがうつむいているのに、ひとつだけこちらを向いていて珍しい。4月19日4月23日です。19日につぼみがあった花です。同じ日の。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・2026年の春ドラマです。今回は見るものをだいぶ絞りました。これらの他に、NHKBSP4Kで放送しているイギリスのミステリードラマなどや、NHKの時代もの、大河、朝の連続テレビ小説なども見ているので。('◇')ゞ 月曜日〇サバ缶、宇宙へ行く 21:00 フジテレビ系 主演:北村匠海、神木隆之介水産高校の生徒たちが、新任の教師と一緒にやる気を出すところがいい。火曜日△夫婦別姓刑事 21:00 フジテレビ系 主演:佐藤二朗、橋本愛ドタバタ感は否めないが、多分見続けるかな。△『コンビニ兄弟 テンダネス門司港こがね村店』21:00 NHK総合ほか 主演:中島健人面白くはあるけれどマンガチックで、挫折しそうな感じも。水曜日 ◎月夜行路―答えは名作の中に― 22:00 日本テレビ系 主演:波瑠、麻生久美子主演の二人がとにかく好き。日本文学やミステリーがちりばめられているので毎回、楽しく見ている。〇『LOVED ONE』 22:00 フジテレビ系 主演:DEAN FUJIOKA変わり者の天才法医学者をディーン・フジオカが優しく演じる。木曜日◎未解決の女 警視庁文書捜査官 Season3 21:00 テレビ朝日系 主演:鈴木京香いつも文字の神様が下りてくるのが待ち遠しい。金曜日〇田鎖ブラザーズ 22:00 TBS系 主演:岡田将生、染谷将太刑事の兄(岡田将生)と検視官の弟(染谷将太)が31年前に両親を殺されその事件が時効になってしまう中、力を合わせて解明していく(ことになるのだろう。日曜日◎GIFT 21:00 TBS系 「日曜劇場」 主演:堤真一、山田裕貴今回の春ドラマの中では、一番おもしろい!前回の「リブート」がちょっと「なんだかなー」というところがあった、今回は、車いすラグビーとそれを導く宇宙物理学者との取り合わせ、出会いがおもしろい。そして、これまで知らなかった車いすラグビーの魅力にとりつかれはじめてしまった。(*^-^*)
2026/05/01
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桜のころからだんだんカワセミを見る機会が減ります。カワセミに限らず、営巣期に入る野鳥が多いせいでしょう。たまにでも出会えるとうれしいです。(*^-^*)菜の花の中にいます。とても見つけにくい。飛び降りました。左下に菜の花が少し写るように。ダイビングしてお魚をとりました。くわえて運びます。はい、ここで食べましょう。何しろお魚はよーくたたいてから食べないといけませんから。生きのいいお魚ははねます。かなりたたいてから(←写真はたくさん撮りましたが省略)、食べました。食後は水飲み兼水浴び少々。そして、どこかへと飛び去ります。
2026/04/30
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ダッチアイリスが咲いたなあと思ったら、どんどん咲いて、でも気が付くと終わっていました。そして、あとを追うようにジャーマンアイリスが咲いています。ジャーマンアイリスは背が高めで数輪縦に咲くので、強風の日に倒れてしまいました。もう一本のジャーマンアイリスが今も咲いています。4月10日です。一輪咲きました。4月13日4月15日です。4月20日に咲いたジャーマンアイリスです。23日です。ここからは24日。いろいろなところを。なかなか不思議な世界です。(*^-^*)紫のラインが血管?のように。
2026/04/29
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昨日(4月27日)は午後2時ごろまで雨予報でした。美容室に行くのに、仕方なく自転車ではなく歩いていきました。ところがお昼前に帰宅しようと思ったら、すっかり晴れていたのです。そして、夕方になってまた雨が。5時半過ぎにふと窓の外を見ると、異様に濃い色の空。どうしたのだろうと窓を開けてみたら、何と虹が出ているではないですか。慌てて外に飛び出したら、まだ雨が降っている。傘をさして超軽いカメラのシャッターを押したらSDカードが入ってなかった。( ;∀;)家に戻って、今度はスマホも持って。結局、スマホ写真の方がずっとましだったので超軽いカメラの写真はボツにしました。いろいろなものが映り込んでしまうので、変則的にトリミングしました。ほんとに虹を見るのは久しぶりでした。しかも、驚くほど大きなアーチでした。(*^-^*)
2026/04/28
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ネモフィラが好きです。(*^-^*)それも、たくさんあるのが。今年も見ることができました。ただし、人も多いです。ネモフィラわんだふる暖かな春の日つぼみもひとりみんないるよわいわいよりそってむこうをむいて青を楽しむ人々主役「待て!」青いカクテル青一色かわいいおめめ
2026/04/27
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先月くらいから、あまりシジュウカラが姿を見せなくなりました。どうしたのでしょうか?そして、今月に入って、スズメたちのかしましい声がするようになりました。かなりベランダ近くで大きな鳴き声がするのです。4月20日のことです。去年はこの巣箱でシジュウカラが営巣しそうになりました。ところが、スズメが邪魔をして追い出してしまったのです。そして、今年はここにスズメが入ろうとしています。入りました。これは市販の巣箱ですが、シジュウカラ用にと思って、他の鳥(特にスズメ)が入れないように割り箸を使って入り口を狭くしてありました。しかし、今年はなぜかスズメが出入りできてしまっているようです。出てきました。こんなことを繰り返しているようなので、ここで営巣するのかもしれません。日によっては巣材をくわえていたこともありました。その翌日21日です。巣箱をのぞく一羽。右はエサ(虫?)だか草だかよくわからないものをくわえています。巣箱から降りて真ん中にきました。あらら、これは・・・。そうです、営巣期ですから。カワセミやカモの交尾は何度も見ていますが、スズメのそれはお初です。(*^-^*)右のスズメの存在はなんなのでしょう?('◇')ゞこの場所に4羽くらいならんでいたこともありました。実に謎が多いです。( ^)o(^ )その後、左端のメスは羽づくろいをしていました。右のスズメがくわえていたものがなくなっていました。食べたのかな?それとも落とした?オスは飛び去りました。スズメの営巣はいかに?ヒナが見られたらいいなと思っていますがどうなることやら・・・。巣箱は逆光で見上げることになるので色の出ない変な写真ばかりでしたので、ちょっと色のあるものを。(4月19日の庭のチューリップ)
2026/04/26
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庭の花たちも登場させないと次々に終わってしまいます。牡丹も一昨日ですべて終わってしまいました。意外と短い命です。4月10日です。大輪のピンクの牡丹は最初は二輪咲きました。同じ日です。これも同じ日。4月13日です。全部で4輪咲きました。4月15日です。そろそろ終わりかな。そして、ピンクの大輪とバトンタッチするかのように、白が咲き始めました。4月17日です。ピンクの牡丹よりは、少しこぶりかな。同じ日。全部で四つ咲きました。そして、23日には白も全部散りました。庭の花をもう少し。4月13日には青紫のオダマキが二輪咲きました。その近くにはこんなつぼみが。(4月10日)そのつぼみが、4月15日にはこんな風になりました。4月18日。紫色のオダマキが終わるころ、ピンクがたくさん開花しました。4月24日。こんなにたくさん咲いたのは初めてでした。(*^-^*)
2026/04/25
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今年もナンジャモンジャの木に会えました。4月19日でした。まだ真っ白ではなかったですが、かなり咲き始めていました。「ナンジャモンジャ」は正式名称ではなく、見慣れない立派な植物などに対して地元の人が付けたネーミングだそうです。このナンジャモンジャの木は「ヒトツバタゴ」です。まぶしいような新緑に白い花が咲いています。近づいてみると、こういう白い花です。1枚の花弁ですが、4つに分かれて4枚に見えるようです。このヒトツバタゴ以外にも、ナンジャモンジャと呼ばれるのはクスノキ、ハルニレ、ホルトノキなどいくつかあるようです。藤は咲いたでしょうか?場所によってばらばらのようですが、私が見たところは普通のフジは咲き始め、八重黒龍藤は割合とよく咲いていました。一重の藤です。ここからは八重黒龍藤を。ブドウがなっているような感じ。( ^)o(^ )なかなか見ごたえがあります。もこもこしていますね。('◇')ゞゴージャスな雰囲気を味わえました。
2026/04/24
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もうだめかもしれないとは思ったのですが、見納めという気持ちで先週、昭和記念公園のチューリップを見てきました。終わってしまった花もありましたが、何とかまだきれいに咲いているところを探して。('◇')ゞ人は少し減っているようでしたが、きれいな花のところには集まってきますね。♪なーらんだ なーらんだ 灰黒茶白♪なかなか目をひく模様の花も。(#^^#)黄色だけのところ。ほんわか。水辺。黄色いチューリップとネモフィラが一緒に植えられていますわん。白と黄色。車いすでも楽しめます。白ワン集合。夢の中。ピンクの透過が続く。
2026/04/23
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もう何年も何年もキジを見ることができませんでした。この季節は声がしたり、数も出てくるようでチャンスといえばチャンスなのですが、それでもなかなか出会えませんでした。やっと見られたのですが、あまりにも遠くしかもごちゃごちゃした中で苦労しました。ものすごく遠いのでものすごーくトリミングしました。一応、キジだということはわかるかな。('◇')ゞなんだか突然、姿勢を正しました・・・例のあれをするのかな?わかりにくいですが、母衣打ち(ほろうち)です。キジのオスが翼を激しく羽ばたかせながら、繁殖期に縄張り宣言をすることです。以前、近いところで障害物もなく撮れた母衣打ち。鳴きながら羽を上下に何度もばたばたしていました。(#^^#)今度はもっと久しぶりのコジュケイです。声だけしていて、一度目は見つけられませんでした。数日後にリベンジに。「チョットコイ チョットコイ」と鳴くので、コジュケイがいるということはわかるのですが、見つけるまであちこち探し、見えなくて見えなくてあきらめかけました。それでも、やっと抜けるところを探して姿を見ることができました。(#^^#)コジュケイを見たのは15年以上前だったと思います。大きな口を開けて鳴いています。後ろ姿はこんなのです。('◇')ゞ昔?撮った親2羽と、手前が子供のコジュケイです。もう、こんなに開けたところに、しかも比較的近くに出てくることはないでしょう。
2026/04/22
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また八重桜に出会いました。ほとんど知らない八重桜でしたが、名札がついていたので助かりました。松月はほかで見たものを以前アップしましたが、今回別のところで見かけました。かわいくて大好きなのでおまけで。(#^^#)はい、ふわふわの松月(ショウゲツ)です。ほんとにかわいくてかわいくて。(*^-^*)最近、街路樹などでも見かけるようになってきたのが「天の川」です。横に広がらず、上へ上へと延びるような感じの木が多いです。高いところから天の川の上のほうだけが見えました。「紅華」です。淡いピンクでこれまたかわいい。紅華をもう一枚。関山よりも色は薄く、ちょい気品を感じます。( ^)o(^ )これもあまり見かけません。「紅玉錦」です。上の「紅華」よりも華がすこーし小さいような。八重桜の種類も多いですね。
2026/04/21
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ばらつきはあるものの、あちこちで少しずつ藤の花が見られます。特に白い藤は紫のよりも早くからみかけました。しかし、昨日の段階でほとんど咲いていないところもありました。以前は、藤といえばGWという感じでしたが、藤も早くなっているようですね。白い藤はあまり目立ちませんが清楚で好きです。もう、かなりたくさん咲いていました。こちらのは、まだこんな感じですが。バックはハナミズキです。藤色の方はまだほそっこい。( ^)o(^ )だんだん豊かになっていくことでしょう。一番よく咲いていたのは、道路沿いのお店の藤でした。毎年、早めにたくさん咲きます。おまけはシャガ。色鮮やかで面白い模様が特徴ですね。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・春ドラマとは別に、今、なかなかいいなと思うものを。(再)とあるのは、再放送です。〇魯山人のかまど 北鎌倉の北大路魯山人(藤竜也)の回顧録を書くために通う 編集者(古川琴音)と魯山人の作る料理、焼き物、生き方が次第に あきらかになってくる。〇SHELOCK(再) あのシャーロック (ベネディクト・カンバーバッチ)が再び見られて うれしくて。(以前も何回か見ているけれど)〇アストリッドとラファエル6 新シリーズが始まっている。〇対決 鈴木保奈美(医大の理事)と松本若菜(記者)。 医学部が女子の採点時に一律減点していた問題などをめぐって。〇あきない世傳 金と銀3 妹の結たちに仕組まれて絹物の組合から外され、絹物を売ることが できなくなった幸は・・・。〇刑事フォイル(再) 警視正をやめたあとも、いろいろな問題に。春のドラマは今、どれを見続けようかと選別中です。
2026/04/20
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ウコンよりももっと緑が濃い御衣黄、最近はなかなか出会えなくなりました。意外と弱いのか、枯れて切られてしまうことがあるようです。なんとか今年も御衣黄に出会えてうれしかった。(#^^#)御衣黄とピンクの八重桜が一本おきに植えられています。ひとかたまりになっているのもかわいい。その由来は貴族の衣服の萌黄色に近いためだそうです。別名は「ミソギ(御祓)」京都の仁和寺で栽培されたのが最初とのこと。知りませんでした。(仁和寺といえば御室桜というイメージしかわかない。)ここはお寺なので名札もなく、ピンクの八重の品種はわかりませんでした。普賢像です。もう終わりかけで、写せるにたりる花が極めて少なかったです。('◇')ゞ花の中央に象の鼻のような葉化した雌しべががあって、「普賢菩薩」が乗る白い象の鼻(または牙)になぞらえて名付けられたという説。まわりの白い花弁も象の耳に見立てるという説もあるそうです。「太白(タイハク)」は八重ではない一重の里桜です。太白は日本原産の桜なのに、一時的に日本で失われてイギリスから逆輸入することで日本で復活したものだそうで驚きました。復活してくれてよかった。(#^^#)太白が散っていきます。また来年ね。
2026/04/19
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「八重桜を追って」というタイトルできていますが、今回は八重桜ではないものもあります。「里桜」というタイトルにすればよかったかな。('◇')ゞ今年は長めだった染井吉野のおっかけで八重を見るのが遅くなりました。4月111日の「松月(ショウゲツ)」です。八重桜の中でも、屈指の可愛さだと思います。(#^^#)めしべは葉化しています。江戸時代以前からある栽培品種で、荒川堤で栽培されていた里桜です。「一葉(イチヨウ)」です。これも荒川堤で栽培されていた品種だそうです。何とか間に合ったものの、ほとんど見頃過ぎでした。花の中にある1本の雌しべが葉化していることからこの名前が付けられました。そして、以下は八重ではありません。「駿河台匂(スルガダイニオイ)」です。これも、荒川堤で栽培されていた品種です。ただし、江戸・駿河台の一庭園にあったため、この名が付けられたといわれます。芳香が非常に強い品種だそうですが、あまり香りはわかりませんでした。('◇')ゞ
2026/04/18
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八重桜にもたくさんの種類があります。名前のわからないものもありました。里桜といわれるとおり、街中でも見られるのはうれしいです。一番好きな八重桜なのでウコンをもう少し。オオシマザクラ系のサトザクラです。手毬のような咲き方も。花弁が香辛料のウコン(鬱金)に似た色になることから名づけられたそうです。全体を。清酒「黄桜」はこの花にちなんでいるとか。( ^)o(^ )街中で一番多く目にするのがこの関山でしょう。ピンク色が濃くて花びらの重なりが多いです。この色と、花びらの重なりがなんとも素敵です。(#^^#)派手さと性質の強健さが西洋人に好まれ、欧米をはじめとして世界各地に植栽されていると聞いて、驚きました。(#^^#)
2026/04/17
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今年も泣く泣くソメイヨシノとお別れしました。それでも、次は八重桜だと気を取り直して。しかし、今年はソメイヨシノが長持ちしたせいか、知らぬ間に八重桜がもう咲き誇っていたのです。もう少しのんびりしていたら、八重桜も終わってしまっていたかも。( ;∀;)買い物ついでに、小学校の近くを通ったら裏道沿いに八重桜が。もうこんなに咲いていました。(4月8日)とってもかわいい淡いピンクの八重。背が高すぎて、すべて見上げて撮るしかなかったです。ウコンがある公園を思い出して、行ってみました。こちらも、すでにたくさん咲いていて。緑バックになると、すこし白っぽく見えますが最初は黄緑で、だんだんピンクっぽくなっていきます。ウコンとハナミズキのコラボ。ウコンはバックにまわってもらい、ハナミズキをメインに。うずもれている庭写真が多いです。今年はチューリップは早め。もう見頃過ぎになってしまいましたが、一時は10~15くらいは咲いていました。バックの水色っぽいのはハナニラです。この面白いチューリップも三々五々、10球近くあります。
2026/04/16
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道路(車道)沿いに、植え込みをはさんで歩行者用と自転車道が整備されています。まあ街中なので、人通りや自転車もよく通ります。ある日のこと、自転車で走っていたら、突然、すごいスピードで低空飛行してきた2羽の鳥が。すぐにバサバサッと大きな羽音がして、自転車道に着地しました。着地する前に猛禽が何かを捕ったのだということがわかりました。*自然界の出来事なので目をそむけずにアップしますが、色のついた部分などは なるべくカットしてあります。 それでもカットしきれない写真が少々ありますがどうかご了解ください。猛禽(オオタカのメスではないかと思いました)が道に降りています。少しずつ近づいてみましたが、まったく逃げません。何を捕まえたのかと、猛禽の向こう側にまわってみました。ドバトを足でしっかり捕まえていました。しばらく羽をむしっていました。時々、脇を人が通ります。立ち止まる人あり、スマホを出す人あり、そそくさと通り過ぎる人あり。向きを変えるようです。上でカラスが獲物を狙っているのです。カラスは何度か猛禽をかすめて飛び降りてきましたが、猛禽は動じず。もくもくと食事をしています。羽がたくさん飛び散っていますね。猛禽の脇を自転車が通ります。逃げません。何も通らない時は食事に夢中。自転車が両方向から走ってきました。これには、さすがに猛禽も逃げそうな。やっぱり獲物を残して飛び去りました。もうだいぶおなかもいっぱいになったのでしょう。16分30秒くらいのことでした。(最初から最後まで見届けて300枚以上撮影)翌日、そこを通ってみたら羽だけが落ちていました。(カラスが持って行ったかな)
2026/04/15
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4月8日です。ソメイヨシノも花数がさびしくなってきました。あと少し、もう少しだけ散らないでいてほしいと思うのはわがままでしょうね。('◇')ゞこの日は風があっても桜吹雪にはならず、上へ上へと舞い上がるのが少しだけ見られました。カメラを持っていない時にここで桜が舞い上がるのを見て、家についてカメラを持ち出して再び到着したのですが舞い上がる数は減ってしまいました。( ;∀;)それでも、風を待ってずいぶん粘りましたがもう激しい風はなく。('◇')ゞそのかわり?高いところにシジュウカラがちょこんと止まってくれました。とても遠いのでトリミングしてあります。飛び出しました。羽をピタッと付けて弾丸のように。別の場所に止まりました。そして今度は飛び去って見えなくなりました。4月7日に庭のオダマキがこのような形に。そして翌4月8日に開花しました。待ちかねたオダマキの花です。ちなみに毎年とてもきれいに咲いてくれていた黄花カタクリは、今年は葉も少なくとうとう花は咲きませんでした。(長い間咲いてくれたので、もう疲れてしまったのかも。)
2026/04/14
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4月8日は花まつりでした。お釈迦様のお誕生日ですね。ところが、その日の写真がない。撮ったはずなのに。。。とあちこち探して、やっと他のファイルにまぎれこんでいたのを発見。ほっとしました。('◇')ゞ誕生佛ですね。「天上天下唯我独尊」甘茶をかけます。その近くにはセルフサービスで甘茶がのめるようになっています。ありがたくいただきました。甘くておいしい。(#^^#)後ろからも撮ってみました。出し遅れている写真も見つけた?ので、早く出してしまわないと。('◇')ゞメジロはスズメと違って、花の前から吸蜜できます。花びらのなくったところからも吸蜜していました。('◇')ゞメジロはさかさまがよく似合いますね~。( ^)o(^ )
2026/04/13
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チューリップガーデンの近くに枝垂れ桜が一本たっていました。下には数種類の花が植えられて。リナリアなどが彩を添えていました。思い思いに。そして誰もいなくなった・・・瞬間。( ^)o(^ )4月4日のことでしたが、急に風が強まりました。もう桜吹雪です。花びらがちいさいのでなかなかうまく写りません。バックが黒っぽいと少しは桜吹雪が見えますね。レンギョウにも桜吹雪は降り注いでいました。
2026/04/12
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今年は桜を見上げてもスズメがいないことがほとんどでした。どうしたのでしょう?結局、スズメに会えたのは一度だけでした。残念ながらお天気はどん曇りでした。(*_*;しかも、花が多いところに入ってしまうと全然見えない。スズメが桜の花をちぎって裏側をくわえました。花を咥えてくるくる回しながら吸蜜するので、「スズメの花ラッパ」とか、「スズメの花車」と呼ばれています。花を咥えて顔を動かして。スズメが花をちぎるのは、くちばしの構造上、花の表から蜜を吸うことができないためです。無駄にちぎって下に落としているわけではないのです。('◇')ゞ最後のひと吸いチュー。( ^)o(^ )そして花を落としました。見えずらいので、落ちていく花に青まるをつけました。見えるかな?さらに花は下に落ちていきます。その後、ここからは飛び去って。別のスズメかな。また花ラッパをやっています。くるくる花を回しながらの吸蜜。おいしそうですね。('◇')ゞあとちょっと。はい、落としました。(#^^#)
2026/04/11
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前回アップしたチューリップガーデンに立ち入れないスペシャルタイムが終わり、少しだけ中に入って撮影をしました。雨も降りそうですし、チューリップがまだよく咲いていないので短時間ですませました。中に入れば、ある程度花に近づいて撮ることもできます。こういうのは、どう撮ったらよいのでししょうか。きっと、この向こう側に人が立って額縁の中におさまるように撮るのがよいのでしょうね。('◇')ゞ誰もいないのもよいですが、人が入るとそれなりにおもしろくも撮れるかもしれません。水面には桜が散っていました。思い思いに撮影する人々。チューリップをバックにモミジの花を。萌えいずる葉の色もきれいでした。桜の映り込み。「撮る人を撮る」みたいな。('◇')ゞ低い花は低い姿勢でとりませう。( ^)o(^ )まだあまり撮りたくなるようなチューリップがありませんでした。この日、この時間は人も密集せず、うまくばらけていました。もう少し咲いてほしかったな。
2026/04/10
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昭和記念公園のチューリップガーデンで今年もスペシャル撮影タイムがあるということをマルリッキーさんから聞きました。(マルリッキーさん、教えてくださってありがとうございました。)行きたいけれど、雨予報が出ていたので行くか行くまいか迷いました。当日になると、降りだし時間が遅くなりそうなので雨支度をして出かけることにしました。スペシャル撮影タイムというのは、チューリップガーデン内に人が立ち入らない時間を言います。ガーデンの外なら三脚も可能だそうです。(私は三脚は使いませんが)今回は、桜がかなり残っていましたがチューリップはまだ開花数が少ないような。いろとりどりのチューリップがどこまでも続く様子は素敵でした。渓流の両側にチューリップ。そして、そのずっと向こうはソメイヨシノがたくさんあります。トリミングすると、ソメイヨシノと菜の花も少し見えました。例年は満開のチューリップと散った桜の花筏などが見られたような。今年は桜の咲き始めは早かったですが、寒の戻りなどもあり、ずいぶんと花もちがよかったですね。ここでは静かな時が流れているような。桜とチューリップのコラボレーション。(#^^#)チューリップガーデンには見頃の桜が何本もあって、空に向かって大きく枝をはりだしていました。今年は45分間と15分延長されたようです。ゆっくりとチューリップガーデンの外周を移動することができました。奥の桜はピンクががかっていますね。枝垂れだったかな。はい、終了の時間です。待ちかねた人々が思い思いにチューリップガーデン内に散っていきました。
2026/04/09
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桜が満開になったころに、ツバメの声を頻繁に聞くようになりました。もっとも、3月下旬にはその声を聞いていましたが。やっと見かけた(止まった)ツバメです。ようこそ、今年も!(#^^#)お待ちしていました。それにこたえるように、ぴちゅぴちゅ鳴ています。真上に移動して、羽づくろい。鳥は羽づくろいをかかしません。そんな中、桜の花びらが。その近くでは満開の桜がありました。そして、中に誰かいます。見えにくいけれど、メジロでした。(#^^#) ・・・・・・・・・・・・・おまけは、庭に来た鳥。キジバトです。よくペアで来ます。ボケの近くを歩くキジバト。
2026/04/08
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3月29日に昭和記念公園に行った時の記事をこちらに書きましたが、この時に心残りがふたつありました。一つは、桜(ソメイヨシノ)がまだ満開ではなかったこと。そして、もう一つは、桜リフレクションを撮るのを忘れたこと、でした。リベンジに行ったのは、4月3日のことです。翌4月4日は雨予報だったせいか、平日にもかかわらず最後のお花見よろしく訪れる人がすごかったです。3月29日にはピンクの陽光がとてもきれいでしたが、4月3日にはもう咲き終わり。ソメイヨシノはこの日が満開かな。菜の花と、満開のソメイヨシノのコラボには間に合いました。何本かの菜の花を主役に。これぞソメイヨシノという色合いでした。(*^-^*)満開の桜の上をウサギ雲が飛んできました。もしかしたら、ポのつくあの子だったのかも。('◇')ゞ29日には気が付かなかった桜リフレクションを撮れる場所を、今回はしっかり探して。ただし、順番待ちの人がすごい。しかも、一人ひとりすごく時間がかかっていて、ちっとも列がはけない。30分くらい並びました。(*_*;ちょっとアングルをかえたり。近くを人が通るとこんな感じになってしまいます。縦位置でも3,4枚撮っておきました。桜の方から菜の花畑を見てみると。なんだか非常に人が密集しているところがありました。謎です。桜の周りは、もちろんすごいお花見客でした。
2026/04/07
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4月2日です。風が吹くと、桜の花びらが舞いはじめました。水面には花筏が。こうなってくると、なんだか寂しさがこみあげてきます。あとどれくらい見られるのでしょう。本来は川に向かう桜並木でしたが、水がほとんどなくなりました。雨ののちに少しだけお花見客が出てきたようです。古木並木でしたが、枝をはらわれたり、切られたりしたものも。青空に映える。一部のみ、水がありました。花筏の中、カルガモズはシンクロしています。(#^^#)花筏があって、水面に映る桜はよく見えません。桜を楽しむ?(いや、花筏は迷惑でしょう)カルガモたち。波紋がおもしろい。桜散る散る。ソメイヨシノをバックにしたオオシマザクラ。左がソメイヨシノ、右がオオシマザクラ。雨のち晴れという天気でした。ここだけ丸く花びらが固まって落ちています。マンホールの上がぬれていたようですね。水面を覆う花筏。もう桜吹雪が始まっていました。
2026/04/06
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3月30日のことです。国立の大学通りの桜が見たくて出かけました。といっても、ほぼ有名な?歩道橋から見下ろすのがメインです。ここの歩道橋は、とてもおもしろい形をしています。桜の時期は、それをからめて撮るのが好きです。歩道橋をぐるぐるまわってのぼってみました。まっすぐな道の両脇にソメイヨシノ。ズームすると駅舎が見えました。車も混雑しているようです。反対側の歩道橋を降りてみます。その前に桜を見下ろして。よく咲いている花をアップで。花の真ん中がだいぶ赤くなってきていて見頃過ぎも近そうな。(咲き始めのころは真ん中は赤くなくて黄色い)降りながら見上げる。歩道橋の一部を影にして。まだよく咲いているところも。ただ、古木のため枝を払ったりした木もあり、以前よりもボリュームが少なくなっているようでした。まーるくて面白い枝ぶり。(#^^#)少しはなれたところに淡いピンクの桜が見えました。何だろうと思って近づいてみると。八重のピンクの「舞姫」という名前の桜でした。かわいい。(#^^#)
2026/04/05
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昭和記念公園には前回アップした桜(ソメイヨシノ)と菜の花のコラボが見られますが、別のところにはソメイヨシノと陽光、レンギョウなどのコラボが見られる場所があります。陽光は早めの桜なので、ソメイヨシノを待っていてくれるかどうかが問題になりますが。('◇')ゞ陽光はなんとか待っていてくれました。ソメイヨシノと陽光のコラボ成立です。(#^^#)陽光とソメイヨシノに黄色いレンギョウが加わります。白とピンクの競演は夢のよう。もう一枚。今度は反対側からの撮影です。3枚目と4枚目の写真は、この写真の奥に写っている橋の上から撮ったものです。橋の上には人がいっぱい。陽光をバックにソメイヨシノを。まだつぼみもありました。陽光の方は満開。もうすぐ見頃過ぎになりそうな。他にも園内には大きなソメイヨシノがありました。
2026/04/04
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3月29日に昭和記念公園に行きました。雨や曇天が多くて、やっとこの日は晴れたので予想通りすごくこんでいました。人が多いと疲れるので、撮り足りないっ持ちありましたがさっさと帰ってきました。('◇')ゞ菜の花は満開?ですが、人は遠くの桜の方に多くいます。黄色に圧倒されました。(#^^#)ひとつ?の菜の花を主役に。菜の花見に来ていたわんちゃん。笑っていますね。( ^)o(^ )少し低い位置から。うさんぽ(うさぎの散歩)はごくまれに見かけますが、かめさんぽはお初かも。(#^^#)桜方面に移動したら、やっぱりすごい人でした。
2026/04/03
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昨日の午後(夕方に近かったかな?)、突然、このブログにアクセスできなくなりました。”500 Internal Server Error” と表示され、ブログが削除された可能性が指摘されていました。思わずパニックに。「楽天ブログ」で検索しても、どの方のブログを開いても同じ画面しか出ません。もちろん、スマホでも同様でした。いきなり削除などという言葉が出ると焦ります。用事があって、しばらくPCを見られなかったら、その後、もとにもどっていました。20年以上毎日記録してきたブログがいきなりなくなったら…かなりの痛手です。SNSで楽天ブログが同じように見られなくなったという記事をみつけました。まあ、長時間でなかったのが幸いです。夜、もう大丈夫だろうと思ってまたブログを開いたら、突然カウンターの数字が0000000になっていました。またまたびっくり。ログインしたらなおりましたがこわいこわい。その時のカウンターは7470107でした。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ここ数日はお天気がよくないです。雨だったり強風だったり、桜にとってはきびしい年だったかもしれません。以前も見た、ほんのりピンクの桜。なんだかわかりません。('◇')ゞ青空にピンクが良く似合っていました。(#^^#)やっと大きな枝垂れにも会えました。ソメイヨシノよりも少し咲き方がはやいかな。別の枝垂れです。やはり古木はよいですね。山桜も見つけました。近寄って。桜バックの萌えるモミジ。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・冬ドラマは、ほぼ予想どおり。以下の三つが最高。続編を楽しみにしています。(って、やるのかな?) ☆テミスの不確かな法廷 ☆DOC(ドック)3 あすへのカルテ ☆京都人の密かな愉しみ Rouge 継承〇ラムネモンキー長期間、いらいらする感じはいなめなかったのですが、最後まで見て納得しました。そう悪くもなかった。('◇')ゞ〇プロフェッショナル 保険調査員・天音蓮〇元科捜研の主婦上記のふたつもまあまあでした。(〇か◎か)リブートあまりにも奇想天外で、途中でやめたくなったことも。しかし、いったいどうなるんだろうという思いが強く最後まで見続けました。怖いシーンもたくさんありました。日曜劇場としては、レベルは高くなかったと思います。
2026/04/02
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ソメイヨシノは短期決戦?かといって、ほかの花も忘れてはいけませんし。少しあちこち散歩してみました。可愛い遊具とソメイヨシノ。ひっそりと咲いていたスノーフレーク。別名 鈴蘭水仙。こちらは、ほんもの?の水仙です。きいろいのはわんさか。色とりどりのボケ。木瓜は淡い色が好きかも。今年はあまりオオシマザクラに会えていません。まだこの時くらいだけです。最近(といっても、どんどん日がたってしまった)見てよかったテレビ番組。指の不調によりPCもあまり使えず、思うところはいろいろとありますが少しだけ。◎「片想い」前編後編 大好きだったおさななじみが東京から盛岡に帰ってくる。 彼の実家の豆腐やさんで働く芦田愛菜の演技が実にうまい! 〇「ちるらん 新選組鎮魂歌」第1夜第2夜 どうしても違和感を持ってしまうのは、昔の大河ドラマ「新選組!」 が強烈な印象だったからでしょう。◎「徹子の部屋 りくりゅうSP] 知られざるりくちゃんと龍一くんの姿に大笑い。◎「あさいち トミー・バストウ」 「ばけばけ」のヘブンさん登場。なんとロックバンドのボーカルだという ことで、本人が日本語で作った歌まで披露してくれました、〇「眠狂四郎」 長谷川博己はよくがんばりました。 でも、まだ田村さんは越えられませんね。冬のドラマについては、また今度。
2026/04/01
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ソメイヨシノよりも先に紅枝垂れが咲いていました。ただ、柵があって、一部しか撮れません。それでも、かわいいピンクが人目をひきつけて、立ち止まって見る人もかなりいました。3月21日の夕方です。かわいい花です。真っ白な枝垂れ桜も好きですが、こういう色の枝垂れはより目がいきます。3月24日にはこんなに咲いていました。日中です。柵のない上の方だけを撮りました。やっぱり桜は青空がいいなあ。ここからはソメイヨシノです。3月27日でしたが、まだこれしか咲いていない枝も。桜きらきら。同じ日ですが、こんなに咲いているところも。水にむかう桜。
2026/03/31
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静嘉堂@丸の内 にて3月22日まで開催している「たたかう仏像」展をなんとか見たいと思っていました。年の初めからやっていたのに、なかなか行かれず。ぎりぎりで見てきました。スマホで写真は撮れますが、SNS等へのアップはおひかえくださいとのことで写真は載せられません。特に見たかったのは、「浄瑠璃寺旧蔵の十二神将」でした。こぶりですが、とても迫力がありました。サイトのURL紹介はよいのだと思いますので、こちらを。少し時間をかけて見終わったあと、お堀端を歩きました。まだいるかな?と思ったヨシガモですが、しっかりオスが三羽残っていました。指の不調により、カメラを持参せずスマホ写真のみです。一番近かったヨシガモ一羽。(ものすごくトリミングしています。)白鳥も一羽だけいました。ところがちょっと小さい鳥を追いかけまわすのです。肉眼では遠くて追われている鳥の特定ができませんでした。カモのようですが、だれなのか?ヨシガモオスよりも少し小さいようです。とにかく見ている間中、ずっと白鳥に追いかけられていてかわいそうでした。なぜなのかな?軽く東御苑によってみました。レンギョウとトサミズキなどはよく咲いていました。桜は、まだのようでした。大手門から入って平川門からすぐに出てしまったので、桜が見られなかったということもありますが。お昼のお店選びに、あちこちまわって。古くからある喫茶店のおいしいサンドイッチというのを食べてみたかったのですが、満員でした。あきらめて、日本橋三越の中で探すことに。結局、待たされた後、うなぎを食べて帰りました。('◇')ゞ
2026/03/30
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ソメイヨシノが見頃になる前に陽光が咲き出していました。このやさしい色合いの桜が好きです。ただ、メジロがまったく見られなかったのがさびしかったですが。これが大好きな桜、陽光です。かなりの大木です。バックは連翹。いくつかかたまって。陽光の中にうずもれるシジュウカラ。桜の中の虫でも探しているのでしょう。こういう下向きなところが好き。(#^^#)手前から、レンギョウ雪柳ヨウコウです。メジロが一羽もいなかったのは、このように見たこともないほどのヒヨドリが陽光にたかっていたからかもしれません。すごい数でした。一羽だけ狙っててみると、少しは趣も???('◇')ゞ
2026/03/29
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出先で、赤いボケと白いボケを見ました。どちらも、まだ比較的咲き始めという感じでしょうか。それでも、白はすぐに汚くなってしまうようです。赤といっても、真っ赤ではないですね。丸い蕾もかわいい。バックはトサミズキです。白いボケはあまり見かけません。白いボケは清楚で大好きです。うちにはないのが残念。白いボケの落花です。さて、ソメイヨシノは咲き進んでいますね。24日です。これも、24日。こちらは27日に空を見上げて。同じく27日で、一番よく咲いているところを。
2026/03/28
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前回は「春の妖精 カタクリ」でしたが、ほかにも春の妖精(スプリングエフェメラル)と呼ばれる植物がたくさんあります。カタクリのように春先に花をつけ、夏まで葉をつけるとあとは地下で過ごす一連の草花のことをいうそうですが、キクザキイチゲやニリンソウなどもそうです。残念ながら上記はほとんどなかったので一枚ずつ。('◇')ゞキクザキイチゲ。好きな花なのでもっとたくさん見たかったのですが、一輪しかなくて。こちらは一輪だけでしたが、ニリンソウでしょう。('◇')ゞここからは「春の妖精」ではないのですがシュンランを。春蘭は、日本を代表する野生ランです。ジジババ、げんこつばさみなどという呼び名もあるとか。( ^)o(^ )昔からお祝いのお花や季節の変化を感じさせるお花として野生で親しまれてきたようです。シンビジウムの仲間です。後ろ姿はかなりすらりとしていますね。(*^-^*)
2026/03/27
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今年はカタクリもかなり早くから咲いていたようです。なかなか見に行かれなくて、あきらめかけていました。なんとか間に合ったようです。割合と早めの時間に行ったので、日が高くはなくまだあまり開いていないのもありました。開いているのを探して。これは、かなり開いていました。うつむき加減で遠慮がちなところが好きです。(*^-^*)こちらは少しワイルドな感じも。('◇')ゞ日に透けるのも大好きな理由。また来年も見られるといいなあ。まったねー。(@^^)/~~~
2026/03/26
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菜の花というと、どうしても♪なのはーなばたけーに いーりひうすれー♪と口ずさんでしまいます。(#^^#)いちめんのなのはなやめるはひるのつき・・・はなかった。('◇')ゞ富士山が遠くにちょこっと。菜の花畑にわんこちゃん。主役がはれています。(#^^#)3月24日のソメイヨシノ。場所や木によって咲き方もさまざまですね。ピンクのかわいい桜が。道端の桜なので名札はなし。陽光なのか?それとも違うのか?('◇')ゞ
2026/03/25
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昨日はミカンの籠のところにワカケホンセイインコが取り付いていたことを書きましたが、その前々日くらいには、車のそばにちょこんとたたずむ鳥がいました。自転車で帰宅したときに正面に見えたのですが、逃げる気配もなく。あわてて家に入ってカメラを持ち出して来てもまだ元の場所にいました。これは、イソヒヨドリのオスです。小首をかしげたようなポーズ?まだ余裕がある感じですよね。こちらをじーっと見ているような。少し止まっている車の方に移動したかな。その後は、ちょっろと車の下に入っていきました。夕方だったので、車の下は暗くて良く見えず。いることはいましたが、撮影せず。翌朝は、そこら辺(車の下も)にはもう何もいませんでした。('◇')ゞ庭でカラスノエンドウが花をつけていました。ハナニラは、この色と白が咲いています。ピンクもあったような。(まだ見かけない)チューリップはばらばらと10数輪咲きました。雨の日のボケ。ハナモモ。椿もやっといくつか花をつけて。
2026/03/24
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昨日は、ふと庭のメジロ様専用ミカンレストランを見たら、黄緑色の大きなのが籠にとりついていました。なんとワカケホンセイインコでした。(庭に来たのはお初)「あ、ワカケホンセイインコだ!」と声に出してしまったので、相手も驚いて電線の上に避難?その後、じろじろ見ていたら逃げていきました。('◇')ゞちなみにメジロは不在でした。ワカケホンセイインコ過去写真から(昨日は写真は撮れていません。)雨の日は、あまり出かけず。仕方なく、庭に時々出てみます。水仙、ボケ、チューリップ、ムスカリ、花桃などが咲きました。そして、やっと待ち望んでいた椿も。藪椿はまだ少なく、乙女椿がたくさん咲きました。乙女の涙は美しい。(*^-^*)晴れの日の乙女もかわいいのですが、雨の日はさらに。ころころころん。涙と光で美しく。今年は咲くのがものすごく遅れたためか、たくさんの花が一斉に咲いています。
2026/03/23
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早い年では1月にエナガのペアが巣材集めをしているのを見たことがありました。今年はなかなかその機会に恵まれず。やっと3月初旬になって見ることができました。木の幹についているこの白いもの(くもの糸?)を巣材として使うようで、これをびよーんとひっぱって。かなり力を入れているようで羽を開きつつバランスをとって。こんな形に羽をひらきました。お顔が見えません。( ^)o(^ )びよーんとやっていますね。のびるのび-る。(#^^#)どこまでものびそうな?('◇')ゞこれをまるめて、口にくわえて巣へ運びます。3月19日に開花しましたが、20日は一日ほぼ雨。3月21日の昼のソメイヨシノです。これは、夕方。19日に撮ったのと同じところ。ずいぶん咲きました。この木はまだ若い。枝も幹もすっごくスリムです。(#^^#)
2026/03/22
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ソメイヨシノに先駆けてオカメザクラも少しだけ探してみました。京都の出町柳近くの長徳寺で何度か見たオカメザクラが忘れられず、東京でも見たいと思っていました。何か所かのオカメザクラです。3月8日にはたくさん咲いていました。このような下向きの花の咲き方がとても可愛くて好きになるゆえんです。ソメイヨシノや河津桜などとは全く異なった印象です。薄いピンクの花弁は光に透けます。オカメザクラは、カンヒザクラとマメザクラを交配して作られたものだそうです。3月11日、別の場所で満開のオカメザクラに出会いました。ここからは、ソメイヨシノが開花した3月19日に出会ったさらに別の場所の。少し見頃過ぎになってきていました。
2026/03/21
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タイトルの「桜咲く!」の桜はソメイヨシノです。早咲きの桜はだいぶ前から見ましたが、いよいよ本命?ソメイヨシノの登場です。予想通り、今年は5日くらい早かったのでしょう。昨日(3月19日)あちこちうろうろして、二か所で咲いているのを確認しました。まさか、こんなに咲いているとは思いませんでした。かなりの数が開花していました。見上げて。まだ未開花の桜が多い中、二か所目です。ここは数は一か所目に比べると少なかったです。それでも、これだけ咲いている木もありました。ソメイヨシノが咲くと、わくわく、そわそわします。(#^^#)昨日は東京でも、桜の開花宣言が出ていたことを後から知りました。('◇')ゞ高知、岐阜、甲府が全国一位で、17日には名古屋、そして東京と続きました。
2026/03/20
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前回は、青い実(リュウノヒゲ?)を取って食べていましたが、その後は違うものを狙っていました。少し低い木に降りてきて、きょろきょろと。さて、何を探しているのでしょう。あ、降りました。そして草むらに。取って来たのは、この赤い実です。これはなんとキチジョウソウ。ひっそりと白い小さな花を咲かせるのがこのキチジョウソウです。赤い実は大きすぎるようで、なかなか呑み込めません。この時は4分近くかかってのんだようです。('◇')ゞ別のシーンです。なんだか水族館のオットセイがボールを乗せているシーンが思い浮かびます。( ^)o(^ )ああだこうだやっていますが、これまた呑み込めません。この時は1分くらいでのんだようです。なぜか呑み込む瞬間は撮れていませんが、次のコマでは実がないのです。さらに、別シーン。またオットセイのボールの曲芸。( ^)o(^ )おっ、今度こそ?いえいえ、まだまだだめそうでした。この時は2分以上こんな繰り返しで、こちらが諦めて見届けずに帰ってしまいました。('◇')ゞ
2026/03/19
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旅行前に撮った写真がかなり未アップになっています。季節からとり残されないとよいのですが・・・。でも、家のクロッカスはまだ咲きません。('◇')ゞ黄色が一番早く咲いていました。とても春らしい感じ。クロッカスの中では一番好きな色です。(#^^#)圧倒的に黄色。白はほんの少しでした。紫もまだまだ。ビタミンカラーは春の色。元気なふたり。(#^^#)
2026/03/18
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2月ごろから、「来るかな、来るかな?」と気になるのがヒレンジャクやキレンジャクです。今年はちょっと遅かったような。四国旅行や体調不良のため、一度だけしか見に行かれず。高い木の上の方にいました。なつかしい。(#^^#)真下から見たので、おにぎりみたいな。('◇')ゞ尾羽が赤いので緋連雀です。黄色いのは黄連雀ですが、見られませんでした。歌舞伎役者を思わせるような風貌です。( ^)o(^ )どこに止まってもかっこいい。(#^^#)おーっと飛び降りた。これは飛び上がったところ。二羽いました。交差したようなおもしろい感じで。青い実をとりましたよ。リュウノヒゲかな?きれい!(#^^#)実を咥えて上昇します。また木の上にあがってしまいました。こういうアングルだと、別人みたいな。('◇')ゞ(そのうち、つづくかも)
2026/03/17
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空港に行けばたくさんの飛行機が見られると思っていました。だから早めに入っていても退屈はしないと。('◇')ゞしかし、松山空港にはほぼ飛行機がありません。登場予定のANAを見た他はほぼゼロ。13時51分にやっとJALを見かけました。(#^^#)14時21分には飛行機に乗り込んで、すでに着席していました。外は雨。乗る前はちらっと雷鳴も。乗る前から、搭乗中は揺れが予想されるためトイレ等も乗る前に済ませてくださいとのアナウンスが。14時54分は雲の中。最初はかなり雲の中を通ることが多く少しだけがたがた揺れました。14時56分 やっと青空が。15時4分。その頃の機内の様子。揺れはおさまってきましたが、その後も揺れが予想されるため、急遽、温かい飲み物は中止となり、冷たいアップルジュースをいただきました。おいしかった。(#^^#)ちなみに搭乗券はこれ。15時25分、視界が開けてきました。15時27分。眼下に小さく船が見えた(ほほ中央)ので、大トリミングしましたがよく見えないですね。('◇')ゞ15時34分、雪山のような雲が次々に。15時35分、ぽっかりと。15時36分、地上が見えてきました。15時40分15時41分、これはうみほたるかな?15時41分。15時42分、船も大きく見えます。15時42分。15時43分、滑走路が見えて。15時44分。この後は、カメラをバッグにしまいました。それでも、スマホで撮りました。14時51分。14時53分 羽田空港にはたくさんの飛行機がいて楽しい。この後は、しばらく並んで飛行機から降りました。東京駅あたりで駅弁を買って帰ろうと思ったのですが、せっかくなので羽田で空弁探し。なかなか売り場が見つからず、やっと見つけたのが飛行機型弁当(政府専用機)が残り二個。中身も考えずに、即買い。ひとつ1800円でした。16時17分 モノレールに乗りました。帰宅して、即買いした飛行機弁当を開けてみたら・・・ちらっとは予想したものの、お子様むけでした。( ^)o(^ )でも、家で食べるにはこの量でちょうどよかった。( ^)o(^ )ポロリがいた11年数か月の間は、たまに旅行に出ても一泊のみでしたので、今回は(前泊を含めて)3泊4日という長旅。体調不良を抱えつつ、枕が変わると睡眠不足になるなどあり、かなりきつい旅となりました。長い間、おつきあいいただきありがとうございました。m(__)m
2026/03/16
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