2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全23件 (23件中 1-23件目)
1
この前実家に帰ったら、介護用のベッドに父が寝ており、脇にはポータブルのトイレ用品が置かれており、病院と同じような光景だった。 ベッドはレンタルだが、電動で上半身も下半身も上げ下げ出来しかもエアーマットになっているため堅さも調整できるという極めて優れものだ。親父は食事をする時もそのベットを離れようとしない。 あまり優れもののベッドの弊害か・・・皮肉な言い方だが。入院する前は、テーブルで食べていたのにしようとさえしない。 楽なものがあると、弱い人間は楽な方へ楽な方へと行こうとする。 約2ヶ月前までは、休みの日はつとめてジョギングをしようとしていたが、今はまるっきりしない。それどころか、疲れでしんどいばかりだ。 ちょっと家庭の事情が変わると、ゴロッと生活も行動も変わってしまうから驚きだ。
July 31, 2006
コメント(0)
今日も飲み屋さんへ行ってきました。 肝っ玉母さんのようなお母さんがやっている店です。飲んで話していると気が紛れます。 自分が考えている以上にストレスがあるように思います。 今まではそんなこと思ってもみなかったことだし、ストレスなんて否定していました。 ところが、仕事が終わったらくたくたになるし、朝もなかなか起きられないし、・・・。 そういうことを考えると、ストレスだと感じるようになりました。外で酒を飲むと幾分気が休まります。 最近は運動をしようとさえ思いません。疲れを早くとらないと・・・。
July 27, 2006
コメント(0)
今日田舎の民生委員の人から連絡があった。 父の介護ベットやポータブルトイレ、ホームヘルパーのこと、今後自宅で療養するのか、施設を利用するのか云々・・・自分には未知の事をいろいろ聞かされて驚いているばかりだ。 民生委員という人の存在は知っていたけども、具体的にはよく分からなかった。高齢化社会・・・自分の問題としても提起されたと思った。
July 25, 2006
コメント(0)
毎週同じ生活を繰り返している。 月曜日から金曜日は職場で働き、週末は田舎で田畑の仕事。この時期は草が茫々生えて草刈という余分の仕事をしなければいけない。 また7月もこのの時期になるとお盆の墓そうじもそろそろしなければならない。 都会の方で霊園に墓がある人は、ピンと来ないかもしれないが、田舎では昔土葬だった頃の墓が山にあり、多い家では三ヶ所くらいある。草は生えているし、竹が生えたりしているし、木の葉が一年分落ちている。 これをきれいにするのは、相当の労苦だ。 若い者であれば出来るが、歳をとった老人には山に辿り着くのも大仕事だ。墓の裏の傾斜部分にも草や木がいっぱい生えている。 かつて父は、その崖に梯子を渡して昇って仕事をしていたら落ちて怪我をしたことがある。場合によっては年寄りには危険な仕事だ。 週末も畑の草刈やら神社の掃除や墓掃除や父の病院へ迎えに行ったりで分刻みかと思われるような仕事だった。帰りは、クルマの中で居眠りをしそうになった。 くわばら、くわばら
July 24, 2006
コメント(1)
僕の実家は年老いた両親二人暮らしだ。 父の病気のこともここで話しましたが、農業を営んでいた家庭で高齢者だけの生活なんて悲惨だ。農業は重労働で生産性の低い仕事で収入なんて無い。 父が退院して家へ帰ってくると、高齢の母が世話をすることになりは負担増となりたいへんだ。 これから高齢者社会では、高齢者のための施設が今以上に必要になるだろう。 僕等もそういった施設の世話にならなきゃあならないだろう。 エライ時代だ。
July 23, 2006
コメント(0)
昨日は会社の飲み会・・・この前深酒をしたため流石昨日はペースダウン。 終始ビールでやった。 濃い焼酎を一気に飲み干したり、若い兄ちゃん達はすごいね。 そうこうしているうちに一次会が終わりそこで失礼して駅を降りてざる蕎麦を食べてうちへ帰った次第。また今日から田舎へ。少しは休みは暇が欲しい、ゆっくりしたい。 盆を過ぎたら少しはなんとかなるか・・でも9月には稲刈り・籾摺りが待っている。 オー、ノー。明日は父が退院とのこと。退院したらしたでまたたいへんだ。
July 22, 2006
コメント(0)
最近毎週田舎へ帰っているので、少し疲れ気味だ。 そう言うわけで少しストレス発散に昨夜は飲みに行った。 やや破目を外し過ぎて深酒になって今日は少し二日酔いだったが、昨日はぐっすりと眠れた。と言うのも僕は普段2~3回夜中にトイレに行くし、よく夢を見る。そのせいか睡眠不足だ。昨日は酒を飲んでいたのでぐっすり朝まで眠れた。今日はそういう面ではすっきりしていた。
July 20, 2006
コメント(0)
雨降りって鬱陶しくって嫌な人も多いけど、雨のお蔭でクソ暑くなくて割と涼しく過ごせます。こうして降ってくれると、夏場に渇水の心配が少なくて済みます。冷たいものはおいしいけど、胃を悪くします。 冷ましたお茶を飲むのが身体には良いでしょうね。 最近は冷えたものがあたりまえになっていますからちょっと見直すことも大事です。もちろんエアコンなども出来れば控えること。 これらで随分体調管理も違ってきますね。もちろん酒も控えめにすること。今日は、真面目な話ばかりでしたね。
July 18, 2006
コメント(0)
田舎へ帰っていましたが、雨や曇りで涼しくて過ごしやすかった。 夏は夏野菜だけでなく植物の成長の時期だ。 田畑の草も茫々に伸びている。 母はそれが嫌らしい。人からほったらかしていると思われないかと神経質だ。 夏に伸びるのは当たり前なのでそう神経質になることも無いと思う。むしろ生やしておいたほうが結果が良くなるように思う。
July 17, 2006
コメント(0)
夏も本格的になりました。 朝電車のホームに立っていると、汗が滴り落ちます。 女性の人は化粧をしているので気の毒に思います。 わが社はお蔭で夏の省エネ・エコスタイルを採用していますのでノーネクタイでいられるので助かります。 商ビジネスも世の中すべてが、お盆に向かって突き進んでいます。 お中元もバーゲンもすべてそうだ。お盆が終わると、水を引いたように売上が落ちます。 運送会社の人もそう言っています。それから冬に向けて正月に向けてまた突き進みます。 また正月が終わると、売上が極端に落ちます。宗教行事が生活の至る所に関係しているのです。
July 14, 2006
コメント(0)
今日も走りました。 夕食後のランの為、往路はとろとろ走り。復路は少し調子が上がってきた。結果5分程短縮。先週とほぼ同じ展開。 走っているとこんなことがとても嬉しいんです。今日も本格的に暑く暑さと大量の飲料のためすごい量の汗、それもすごく汗の臭いがキツイ。我ながら人前でよくも恥ずかしげも無くしゃあしゃあと言うね、でも事実だもん仕方が無い。 皆一緒だと思う。また今晩も水のがぶ飲みだ。 明日も走れたら良いがどうだか? 週末はいつも田舎へ帰っているので走れない。そのぶん走れる時に走っておこうと思う。
July 13, 2006
コメント(2)
今日は夜ジョギングをした。暑くて身体もだるくてやっとの思いで重い腰を挙げて7km走った。今日もタイム的にはめちゃくちゃだったが、7km走れたことを喜ぼう。先週2回走ったが、日があいたせいか効果はあまり見られなかった。 夏場はどうなりとも走っておくことが大切だと思う。 秋から冬にかけての上昇も望めると勝手に期待しているのだが、でもまんざらではないと思っている。 昨日も走ろうと思っていたが、酒が目にちらついて負けてしまった。
July 12, 2006
コメント(0)
いやぁ、いきなり暑くなりましたね。 我が家では日曜日に扇風機を出して今日クーラーをつけました。 この週末も頑張って田舎へ帰っていました。 僕も父の世話と草刈・隣保の行事で神社の掃除、台風が近づくというので、ビニールハウスのビニールを紐で締める作業といろいろやりました。夏野菜は実りかけて、胡瓜・茄子・トマト・にんにく・インゲン・とうもろこし・アスパラなどいっぱいもらって帰りました。稲の苗もしっかり根をおろして息づいています。 きれいに一列に植えられた稲・・クルマの車窓からずっと見えました。日本の水田って本当に美しいと思う。
July 11, 2006
コメント(0)
今実家にいます。携帯からブログに書いています。上手くいきましたでしょうか?明日は草刈や田鋤や買い物・・・・。全部出来るかな?
July 10, 2006
コメント(0)
週末は田舎へ帰っていたので今日は疲れました。 会社から早く帰ったので少し走ろうか?なんてことが頭に過りましたが、疲れも感じたので、ビールを飲んで夕食をしました。ジョギングがやれるって、平和で幸福な時なんだってしみじみ思いました。
July 10, 2006
コメント(2)
週末はまた田舎へ帰った。 今度は父の世話だけでは間に合わず、「畑に草がぼうぼうで、近所の人に笑われるから早く刈って欲しい」との母のリクエストにお応えして草刈機で刈ったり、父の世話や隣保の当番で神社の掃除、それから台風が近づくのでビニールハウスが飛ばされないように、紐でしっかりビニールを縛ったりで、おお急がしだ。盆が近づくと三ヶ所ある墓を掃除しなくては・・・。夏は夏で忙しい。
July 9, 2006
コメント(0)
今週7kmを2回走っただけで股関節や腰が痛くなった。 これはいつものことだが、まだまだ足腰が弱いのだ。短い距離でも毎日続ければ良いのだろうが,・・・。
July 7, 2006
コメント(2)
仕事も一時の忙しさから解放され、6時半頃には帰れるようになった。 ジョギングが出来ます。昨日は雨を口実に酒を飲んだ。 その代わり今日は頑張った。 家内に夕食のご飯は少なめにしてくれと言って朝出かけた。 ご飯は確かに減らしてあったが、おかずは量が多かった。 おおぐらいの僕の為に作ってくれたんだ。そろそろ食事の量を減らし減量もしなくちゃあ・・・。今日は一昨日走ったので身体も軽かった。 日中は暑いが、夜は涼しくて過ごしやすい。 今日も7kmほど走ったが、昨日より5分ほど良いタイムだった。 酒は好きだが、ジョギングデーは飲まない→ これも良いですね。
July 6, 2006
コメント(0)
昨日は久々早く帰り、1ヶ月ぶりに7km程ジョギングをしました。 お蔭で嵐というのに6時頃までぐっすりと眠れました。今朝も雨の切れ間の出勤で傘をささずに会社まで行けました。 ありがたや、ありがたやです。今日も早く帰りましたが、雨が降っているのを幸いに立ち飲みに行っちゃいました。テポドンのニュースを見ながら飲んでいました。酒を飲んでる時が至福の幸せですね。 今日電車の中で6月号の「ランナーズ」を読んでいると、女性でもすごいですね。 月々350kmも走っている人があるという。 この前も書いたが、1日に10km走れば点き300km走る計算になる。本当に継続は力なりだ。 僕みたいに、月130km程走ってちょっとマラソンに出場してわあわあ言っているヤツとは人間の心構えが違う。 少し僕もそういった人達の爪の垢でも煎じてもらったらとの気持ちだ。
July 5, 2006
コメント(0)
今日は仕事を6時半に終えたので、さっと家へ帰りジョギングに行って来ました。 1ヶ月ぶりです。父の看病で、週末はずっと実家へ帰っていたので、出来ませんでした。夕飯を食べた後でのジョギングだったので、期待はしていなかったのですが、やはり1ヶ月のブランクは大きいようです。走っていると、お爺さんが夕涼みをしていて「たいへんじゃなあ」なんて声をかけてくれた。 シャツにステテコ姿での夕涼み・・・最近はこうした姿は見かけなくなったが、懐かしい光景だった。
July 4, 2006
コメント(2)
今、私の家族は父の介護状態を抱えた状態にあります。 急患で運ばれた父を見舞いに遠くから二人の兄達が帰ってきたことを知り、「わしは死んだ方が良かったんだなあ」なんてポツリと父が漏らしたことがありました。父は父なりに息子達に迷惑をかけていることに罪悪感を感じていたんだと思い、かわいそうに思いました。 両親の人生は息子達が離れてからは、迷惑をかけずに生きていこう!・・・ただただそれだけでした。 近所の人は、後継ぎを指せることを当たり前としていましたが、我が家は、こんなところでは仕事も無いので、出してしまったのです。
July 3, 2006
コメント(0)
僕は朝早く目が覚めて困っている。昨夜は、10時半頃眠ったが,今朝は3時半頃目が覚めてトイレへ行った。 それから眠気も無く布団に横になっていたが、眠ることなく朝を迎えた。 それで睡眠が充分ならそれでいいのだが、昼頃や夕方頃眠くてしょうがない。 年寄りみたいですね。どうしたら良いのでしょうねえ?
July 2, 2006
コメント(0)
親父の病名は“徐脈”といいます。 親父は現在87歳という高齢です。心臓は、1分間に70回程動くのですが,父は、10回程度しか動いていなかったのです。そうすると血液が循環しなくなり、栄養も酸素も不足した状態になります。それが続くと脳障害や多臓器不全に陥ります。そして最後は“死”に至ります。心臓を正常に作動させるには、ペースメーカーを使います。器械で心臓に刺激を与え動かすのです。 主治医からの話では、「病院に来るのが一日遅れれていれば、まず死んでいただろう」とのこと。 「もしそのまま亡くなっていたら、高齢ですから“老衰”と診断されていたでしょう」とのこと。人間は、高齢になったら誰でも最後に心臓が停止して死んでゆくのだから・・・。今父は体内にペースメーカーを埋め込んでもらい、回復に向かいつつあります。以前から片肺が悪くほとんど機能していなかったようです。 また臓器も回復しつつあります。ペースメーカーをつけている人は結構多いようですね。 60代くらいからつけて普通の暮らしをしているようです。 中の電池は7年ほど持つようでその時期になると電池交換をしなければならないようです。医療や医療機器の進歩には目を見張るものがあります。親父も“命拾い”をしました。親父の病名は“徐脈”といいます。 親父は現在87歳という高齢です。心臓は、1分間に70回程動くのですが,父は、10回程度しか動いていなかったのです。そうすると血液が循環しなくなり、栄養も酸素も不足した状態になります。それが続くと脳障害や多臓器不全に陥ります。そして最後は“死”に至ります。心臓を正常に作動させるには、ペースメーカーを使います。器械で心臓に刺激を与え動かすのです。 主治医からの話では、「病院に来るのが一日遅れれていれば、まず死んでいただろう」とのこと。 「もしそのまま亡くなっていたら、高齢ですから“老衰”と診断されていたでしょう」とのこと。人間は、高齢になったら誰でも最後に心臓が停止して死んでゆくのだから・・・。今父は体内にペースメーカーを埋め込んでもらい、回復に向かいつつあります。以前から片肺が悪くほとんど機能していなかったようです。 また臓器も回復しつつあります。ペースメーカーをつけている人は結構多いようですね。 60代くらいからつけて普通の暮らしをしているようです。 中の電池は7年ほど持つようでその時期になると電池交換をしなければならないようです。医療や医療機器の進歩には目を見張るものがあります。親父も“命拾い”をしました。 というわけで今日も父の世話に行って来ます。
July 1, 2006
コメント(0)
全23件 (23件中 1-23件目)
1


![]()