魂という実在は 脳を家来のように使って・・・
活動しているという
脳は 身体各部に瞬時に指令
走る 飛ぶ ぶらざがる
空海は修行中 空中を 飛べる!
と言う 幻想
発生したらしい
崖を 生身で 飛んだらしい《実行したと
墜落!
魂が 肉体に命じた 【脳に命じた】
脳だって 肉体の パーツ
そそのかした
飛べるかもしれない 試してミロ
実行する 身体
魂の乗り物 人
人は、増えに増えて 510年前
地球の総人口は 4億2500万人程度だった
今や 60億?
60億の 魂が 皆 みんな 夫々異なる
同じではない!
興味の赴くまま 潜水したり
清水寺に出かけたり
美味しいと評判の ラーメン食べに
北海道まで 出かけたり
外国語 学んだり
異性と寝てみたり
試食してみたり
これらは 各々 当該人 個人の行為
と 思っている ようだが!
魂に操作 されて動く 人の姿
魂の喜びが その人物の喜び
魂と肉体人間は 区別できないほど
密接
だが
時に!
分離することがある!
その例は あまりにも多い
歴史的記録 或いは 聊斎志異
等など 文献 多数 存在する
・・・・・・
此処まで
僕の魂が 面倒くさいと
感じた
タイトルを打ち込んでいる間に
思い出した
主体は 魂
肉体を酷使して 使い古し ぼろ切れのように
捨て去る
冬が過ぎ 春が来た
オーバーコート もう 要らない!
そのように 脱ぎ捨てるという
そして 魂の滞在先
探す
魂は 旅をしている
憑依先? 見つけて
100年程度 滞在
また捨てさって あの世 此の世
行きつ戻りつ
旅をする
そう考えたら・・・
思考停止 もう 考えられなくなった
その程度の モノ ??
また再び 考察しましょう・・・・・・
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MoMo太郎009さんComments
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