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既にいろいろなところでニュースになっているのでご存知の方が多いと思いますが、10/15に行われるキャンベル国際競技会(2006 U.S. Figure Skating Campbell's Cup)に日本チーム(男女シングル)が出場します。日本チーム<男子シングル> 高橋大輔選手 織田信成選手 中庭健介選手<女子シングル> 安藤美姫選手 浅田真央選手 浅田舞選手アメリカチーム<男子シングル> ジョニー・ウィアー選手 エヴァン・ライサチェク選手 スコット・スミス選手<女子シングル> キミー・マイズナー選手 サーシャ・コーエン選手 エミリー・ヒューズ選手カナダチームとアメリカチームのペア、アイスダンス対抗戦もあります。 アメリカのペアでは井上怜奈選手/ ジョン・ボールドウィン選手やナオミ・ナリ・ナム選手/ゼミストクレス・レフゼリス選手が出場予定です。 サーシャ・コーエン選手は今年グランプリシリーズに出る予定はないようなので、ここでどのようなプログラムを持ってくるのか楽しみです。(新プログラムだといいですね)<関連記事>国別対抗戦に安藤、浅田姉妹ら=フィギュアスケートInternational Roster for 2006 Campbell's Cup Announced(英語サイト)
2006年08月31日
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安藤美姫選手の公式HPが一時期見られない状態になっていたので、どうなったのか心配だったのですが、つい最近更新されました。 内容としては暫くの間HPは中断し、時期が来たら再開するというものでした。もともと、チャリティの目的でHPを開いた面があったようで、寄付が出来たので一区切りつけられると判断されたようです。 Miki-Ando.jp 安藤美姫公式ホームページ 大学生、社会人、フィギュアスケート選手としての生活に慣れ、余裕が生まれたときに再開されるのを待ちたいと思います。 ファイト!美姫さん
2006年08月28日
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久しぶりに写真関連の話題です。 先週8/20~21に横浜において「ヨコハマカーニバル・ハマこい踊り」が行われました。 <公式ホームページ>ヨコハマカーニバル公式ホームページ ハマこい踊り カメラ ;Canon EOS 20D レンズ :EF-S17-85mm F4-5.6 IS USM 画像情報(上から):ISO100 1/100秒 F5.6 ISO100 1/100秒 F5.6 ISO400 1/ 60秒 F5.6 ISO1600 1/ 80秒 F5.6 ⇒夕方4時~イベントが始まり、段々と暗くなっていく中、私が持っていったのはF4-5.6の明るく無いレンズ(T_T)シャッタースピードが稼げず、ブレブレの写真が多くなってしまいました。その中でなんとかブレずに撮れた写真を紹介します。 どのチームも踊りが上手でチームワークも良かったので楽しめました(^_^)
2006年08月24日
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私がよく紹介しているJAPAN SKATESに掲載されています。アメリカのサイトなので全編英語です。 澤田選手の今年のプログラムの曲はSPが「blues」、FSがローリング・ストーンズの「paint it black」だそうです。 織田選手の今年のプログラムの曲はSPが「Fly Me To The Moon」、FSがチャイコフスキーの「交響曲第20番」(調べてみましたが20番はなさそうなので2番の間違い?)だそうです。
2006年08月22日
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シニア・男子、シニア・女子、ジュニア・女子の最終結果です。<シニア・男子>(左から順位 名前 所属 SP FP TOTAL)1 Nobunari Oda Japan 76.12 139.46 215.582 Patrick Chan Granite Club 66.28 126.28 192.563 Noriyuki Kanzaki Japan 66.39 119.69 186.08男子では順当に織田選手が1位となりました。神崎選手は逆転され3位となりました。織田選手が出した215.58は国際大会でのベスト216.39に迫っています。点数から見ると緒戦から好調な滑り出しといったところでしょうか。<シニア・女子>(左から順位 名前 所属 SP FP TOTAL)1 Aki Sawada Japan 44.24 85.27 129.512 Tugba Karademir Turkey 45.74 71.42 117.169 Ami Kobayashi Japan 30.90 55.19 86.09澤田選手が逆転をし1位となりました。小林選手はSPから順位を2つ上げ9位となりました。澤田選手がシニアの大会に出たのは恐らく全日本選手権だけですので比べてみると52.44+103.54=155.98となり、約26点ほど下となっています。全日本選手権は全体的に点が出すぎた大会でしたので単純に比べることは出来ませんが、点数から見ると本来の力は出せなかったのかもしれません。(初戦ということでプログラムの熟成がまだまだといったことも要素としてあるかもしれません)<ジュニア・女子>(左から順位 名前 所属 SP FP TOTAL)グループ11 Kana Muramoto Japan 34.70 74.36 109.062 Satsuki Muramoto Japan 38.87 66.46 105.33グループ25 Ari Nakanishi Japan 29.51 48.21 77.72グループ31 Haruka Inoue Japan 36.91 65.90 102.812 Katherine de Repentigny Mariposa 38.23 59.35 97.58グループ1では村元哉中(かな)選手が村元小月(さつき)選手を逆転し1位に。グループ2では中西亜里(あり)選手が5位に。グループ3では井上はるか選手が逆転で1位に。3グループのトータルでは、村元哉中、村元小月、井上はるか選手が1位~3位を占めました。中西亜里(あり)選手は19位のようです。日本人選手が大活躍の大会となりました。ノービス・女子 1位 松下未留紅(みるく)選手ジュニア・女子 1位 村元哉中(かな)選手シニア・女子 1位 澤田亜紀選手シニア・男子 1位 織田信成選手
2006年08月21日
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その後分かった結果です。<ジュニア・女子>グループ3(左から順位 名前 所属 SP)1 Katherine de Repentigny Mariposa 38.23 2 Haruka Inoue Japan 36.91グループ3では井上はるか選手が2位となりました。全体では村元小月(さつき)選手が1位、井上はるか選手が3位、村元哉中(かな)選手が4位、中西亜里(あり)選手が15位となっています。<シニア・女子>(左から順位 名前 所属 SP)1 Tugba Karademir Turkey 45.742 Aki Sawada Japan 44.2411 Ami Kobayashi Japan 30.90シニア女子ではシニア戦デビューとなった澤田亜紀選手が2位、小林亜美選手が11位となっています。当初、出場予定があった北村明子選手は出場していないようです。(Dreams On Iceをケガで欠場した経緯がありますのでその影響かもしれません)<シニア・男子>(左から順位 名前 所属 SP)1 Nobunari Oda Japan 76.122 Noriyuki Kanzaki Japan 66.39シニア男子では織田信成選手がトップで神崎範之選手が2位につけています。織田選手の得点は自己ベスト78.25に近い点が出ていますので得点からのみの観点になりますが、出来は悪くなさそうです。
2006年08月20日
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カナダのオンタリオ州のソーンヒルというところで行われるSKATE CANADA-CENTRAL ONTARIO SUMMER SKATE 2006に日本人選手が大挙出場中です。日本人選手を中心に結果をピックアップしたいと思います。<ノービス・女子>グループ1~5まであります。(左から順位 名前 所属 SP FS TOTAL)グループ51 Miruku Matsushita Japan 30.14 59.24 89.38 2 Karey-BethDelorey Canso 23.16 44.49 67.65 松下未留紅(みるく)選手がグループ5のトップになり、ノービス女子でも全体のトップとなりました。<ジュニア・女子>グループ1~3まであります。グループ2までのSPの結果が入っています。(左から順位 名前 所属 SP)グループ11 Satsuki Muramoto Japan 38.87 2 Kana Muramoto Japan 34.70 グループ24 Ari Nakanishi Japan 29.51グループ1で村元小月(さつき)選手、村元哉中(かな)選手がグループ1のワンツーを占めました。グループ2が終わった時点でもワンツーとなっています。グループ2では中西亜里(あり)選手が4位となっており、グループ2終了時点で全体の7番目につけています。情報が分かり次第、更新していければと思います。
2006年08月20日
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MSNインタラクティブの記事として載っています。第9回 安藤美姫さん(フィギュアスケート)「もうわがままを言わない。4回転を跳べる私に戻りたい」 もともと人前に出るのが苦手だそうで、その上注目度が上がってしまい過熱報道。あること無いことを書かれてしまうとマスコミが苦手になるのは必然だったのかもしれません。(私はもちろん他の人から注目などされたことはないので安藤選手の本当の気持ちを汲み取ることは出来ませんが) この記事を見ると、後ろ向きになっていたところを克服し、前を向いて力強く歩み始めようとしているところが見受けられます。荒川さんがトリノオリンピックで優勝したことや浅田真央選手が伸びてきたことにより注目がそちらに行き、安藤選手に対する過熱報道も一段落したことも安藤選手にとってはプラスに働くと個人的には思います。 DOIの際のインタビューでも「現在の私の力はトップクラスの少し下」との認識をしていましたので自己分析を客観的に出来ているなと感心をしました。地に足がついている感じがします。 良い方向に向かっていると思いますので、このまま順調に今シーズンを迎え、良い成績を挙げてもらえたらと思います。
2006年08月18日
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以前WireImageというサイトでフィギュアスケート選手の写真が見られると言う話をしたのですが、アフロの写真検索サイトでも見ることができます。 ためしに荒川さんの写真を探してみたところ1071枚ヒットしました。大半がトリノオリンピックの写真ですが、1996年の写真もありました。(10年前なので14歳のときの写真です) 総合検索トップページからキーワード検索でスケーターの名前を入力すると探すことができます。
2006年08月15日
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YOMIURI ONLINEに載っています。 フィギュア 太田由希奈 表現力磨き復活 記事を読むと前向きな気持ちになっていることが良く分かります。あせらず一歩ずつ目標に向かって進んでいくよう願ってやみません。
2006年08月14日
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9/16~17に韓国のソウルで開かれるHyundai Card Super Match 2006に安藤美姫選手が出場するそうです。 韓国の新聞KOREA TIMESの記事はこちら 他の参加選手を見てみると・・・ イリーナ・スルツカヤ選手(トリノオリンピック女子シングル3位) エフゲニー・プルシェンコ選手(トリノオリンピック男子シングル優勝) キム・ユナ選手(2006世界ジュニア選手権 優勝) タチアナ・ナフカ選手/ローマン・コストマロフ選手組(トリノオリンピックアイスダンス優勝) アルベナ・デンコワ選手/マキシム・スタビースキー選手組(2006世界選手権トリノオリンピックアイスダンス優勝) オクサナ・バイウルさん(1994年リレハンメルオリンピック女子シングル優勝) ナオミ・ナリ・ナム選手(1999年全米選手権女子シングル2位、2006年全米選手権ペア5位) ううむ。なるほど。プルシェンコ選手は同日に行われるChampions On Ice仙台公演ではなく、こちらを選んだようですね。スルツカヤ選手は仙台公演の方にも名前があるのでどちらに出るのでしょうか? ナオミ・ナリ・ナム選手は韓国系のアメリカ人だそうで、1999年の全米選手権で13歳ながら見事な演技でミシェル・クワン選手に次ぐ2位に入りました。サーシャ・コーエン選手と同じコーチに従事していて、コーエン選手よりも早く頭角を現しました。コーエン選手はナオミ選手のほうが自分よりずっと素質は上だと思っていたそうです。残念ながらケガで長い間競技から離れてしまい表舞台には出ていなかったのですが、今年になりペアで復活をし、見事5位に入りました。 今シーズンはGPシリーズにもペアで出場するようです。機会があればきちんとした形で取り上げてみたいと思います。 改めて見てみると、豪華メンバーですね。
2006年08月10日
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日本テレビ系列のダウンタウンDX(放映時間22:15~23:24)に出るそうです。予告ではフィギュアスケートで号泣した回数を告白となっています。 松ちゃん、浜ちゃんにどれだけいじられるか・・・受け答えの仕方次第ではかなりいじられるような気がします。
2006年08月09日
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と聞いて「ああ・・現在の安藤美姫選手のコーチね」と即答できる人はフィギュアスケート通の方だと思います。 門奈さんは安藤選手がフィギュアスケートを始めたときのコーチだそうです。トリノオリンピック後に5年ぶりに安藤選手を指導することになりました。 私は5月に行われたジャパン・オープンの特番を見て門奈さんのことを知ったのですが、安藤選手はジャンプの立て直しを図るために、トリノオリンピック後に安藤選手のジャンプを良く知っている門奈さんに指導してもらうようお願いしたそうです。 そのジャパン・オープンの演技では、ジャンプの質が明らかに良くなっている感じが素人目にも分かりましたので、これは今後期待が出来ると思いました。 Dreams On Iceの演技を見てその思いはさらに強まりました。体も絞れてきたので動きにもキレが出てきたように思います。 ここからは門奈さんのリンク集です。 門奈裕子ウエブサイト ⇒シンプルな構成です。それ以上のコメントはありません。 トリノ冬季五輪:フィギュアスケート 安藤美姫選手の元コーチ・門奈さん、熱い視線 安藤美姫17歳 ’06トリノ五輪へ/11 ⇒以上の2つはトリノオリンピック前の記事ですので元コーチとして紹介されています。浅田姉妹も門奈さんが最初のコーチとのこと。ジャンプの得意な安藤、浅田真央両選手はともに門奈さんから基礎を学んだことになります。 最近のテレビ番組で門奈さんのインタビューを聞く機会があったのですが安藤選手について以下のようなことをおっしゃっていました。 ・ジャンプが歪みだしたのでそれを昔のような失敗しないジャンプにしたい。 ・今年のプログラムの振り付けは素晴らしいものをつけていただいたのであとはジャンプをはめ込むだけ。 ・ジャンプの確率がもう少し良くなったら、自信を持って試合に望める。 ・3回転のジャンプが大分良くなってきたので、多分4回転も飛べるのではないか。 インタビューを聞いていると手応えを感じている印象でした。 昔でいうと伊藤みどりさんと山田満知子コーチのような名コンビとして二人三脚で頑張ってほしいと思います。
2006年08月08日
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7月の成績に続き8/1~6の成績です。この週で2勝をあげました。タイガーヒル 母|ピアトウコウ 牡 2002 栗毛 2006.08.01園田 11R朝来市但馬のまほろば特別 B2一 1着エムジェイレコード 母|タイキプリシラ(USA) 牡 2002 鹿毛 2006.08.01大井 7Rサラ系一般 C1四五 3着ゴールドハンター 母|ドリーム 牡 2004 鹿毛 2006.08.01旭川 1Rサラ系2歳 1着ローズナンバー 母|タカノショール 牝 2002 黒鹿毛 2006.08.01大井 5Rサラ系一般 C3五六 13着シラネアオイ 母|ラッキーオトメ 牝 2004 鹿毛 2006.08.01旭川 1Rサラ系2歳 11着イナガワリュウオー 母|オグリパーク 牡 2001 芦毛 2006.08.02園田 12Rサラ系4歳上 B1二 10着エムアイナオキヒメ 母|オリジナルダンサー 牝 2002 鹿毛 2006.08.02園田 11Rサマークイーン賞 指定 5着カットインゴール 母|リードクイン 牝 2001 鹿毛 2006.08.03園田 7Rサラ系4歳上 C5一 6着シャーロックシチー 母|メシア 牡 2004 栗毛 2006.08.05函館 2Rサラ系2歳 未勝利 10着ミウラフェニックス 母|キリシヨウリ 牡 2003 黒鹿毛 2006.08.05新潟 7Rサラ系3歳 未勝利 16着ワンダータイキ 母|ワンダーカナー 牡 2001 青鹿毛 2006.08.06新潟 12Rサラ系3歳上 500万下 8着ゴールドハンターが今年の2歳世代待望の初勝利を挙げてくれました。中央競馬で芝のレースに2頭出走したのですが、良いところが見られませんでした。いまだ中央の芝では未勝利です。これから中央競馬に入厩する馬が少ない現状を見るとシャーロック産駒の芝での勝利は無いのかもしれません。
2006年08月07日
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久しぶりにタイキシャーロック産駒関連の成績です。7月は地方で10勝をあげました。中央では相変わらず未勝利で、今年通算でも未勝利です(T_T)<7月勝ち馬>タイガーヒル 母|ピアトウコウ 牡 2002 栗毛 2006.07.04園田 8Rサラ系4歳上 B3二ハクリュウヤスコ 母|ホクテンホウ 牝 2001 鹿毛 2006.07.07笠松 3Rサラ系B8組 B(8)エムジェイレコード 母|タイキプリシラ(USA) 牡 2002 鹿毛 2006.07.10大井 10R千代田区特別 C2二セイナンフォース 母|イナリトウショウ 牡 2002 鹿毛 2006.07.12大井 6Rサラ系一般 C3五六モエレシャーロック 母|ミユキハルカゼ 牡 2002 栗毛 2006.07.12園田 9Rあわじオニオン特別 A2二グリンセレブ 母|グリンブリツジ 牝 2001 鹿毛 2006.07.17浦和 11Rトワイライトドリーム賞フリートブルー 母|フリートグリーン 牡 2002 栗毛 2006.07.20川崎 5Rサラ系一般 C3七八ハクタイセツ 母|シオサイ 牝 2001 芦毛 2006.07.25荒尾 7Rサラ系C-2組 Cセカンドステージ 母|タイキレイア(USA) 牝 2002 栗毛 2006.07.27名古屋 4Rサラ系C7組 C(7)メインザナゲット 母|ダイナブローニユ 牡 2001 栗毛 2006.07.27船橋 8Rサラ系一般 C2三アイ注目馬:モエレシャーロック これで1200M戦で3連勝となりました。メインザナゲット 前々走で連勝は止まりましたが、前走を勝ち通算で12戦8勝となっています。まだ下級条件にいるのでさらに勝ち鞍を伸ばすことを期待。グリンセレブ 一頃の不振を脱し、2連勝中です。
2006年08月07日
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地上波とは予告通り構成が違っていました。 1.出場全選手のノーカット版の演技を放送(した模様) ⇒した模様と書いたのは、実際のDreams On Iceを生で見ていないので全選手か分からないからです。シンクロチームの演技も放送していましたので恐らく全選手だと思います。 2.コメントは国分さんと荒川さんのものが除かれていました。 ⇒BSフジの放送上ではゲスト出演者ではないので放送してはまずいので当然のことだと思われます。 3.インタビューは荒川さん、シンクロチームを除く日本人選手全員分。外国人選手はなし。 ⇒インタビューの編集の仕方が違っていました。地上波で放映されていないものもあり。逆に地 上波でしか放映していないものもあり。 4.アングルが地上波とは多少違っている部分有り。 ⇒とはいえ、上からビールマンスピンを写すアングルは変わらず。(個人的には好みではありません) 地上波のような浅田真央選手を表に出した感じはなく、日本人選手中心の面はありますが、どの選手もまんべんなく放送しようという意図が感じられましたので、良かったと思います。 一人一人のコメントはいろんなHPやブログでされていますのでここでは述べませんが(述べる能力がありませんがの方が正解かも)各選手のスピンが以前より多彩になっている印象がありました。 ルール上、スピンの技をいくつも組み合わせないと高得点が望めません。従って各選手がルールに適応しようとするとスピンを多彩にしなければならないのは必然なのかもしれません。 個人的には柴田嶺選手のビールマンスピンは女子選手と比べても綺麗だと思いました。(プルシェンコ選手も綺麗なビールマンスピンをしますが、以前であれば男子選手がビールマンスピンをやることなど考えられないことだったと思います。女子選手でもほどんどいなかったと記憶しています)
2006年08月06日
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太田由希奈選手がアメリカの大会Colorado Championships出場予定と先日のブログで書いたのですが、出場していない模様です。(結果に名前がありませんでした) 詳細が分かれば(おそらく分からないと思いますが)また書きたいと思います。
2006年08月06日
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8月5日(日)0:00~1:15の時間帯で放映されるすぽると!(フジテレビ系)で浅田真央選手の特集が組まれる模様です。(タイトル:夏休みSP!独占密着浅田真央・15歳の夏) 昨日放映されたDreams On Iceの中で特集されたアメリカの合宿の模様とかぶる部分もあると思いますが、6月下旬に北海道の苫小牧で合宿を行っているそうなのでその模様が入っていればいいなとひそかに思ってみたりしています。8/7追記:5~6分程度の特集でした。構成は当然変わっていましたが、ほとんどがDreams On Iceの内容とかぶっていました。(違っていたのはインタビューが加わったことぐらい) 今の自分を色にたとえるととの質問に「オレンジ」と答えていました。スケートに燃えているからだそうです。(赤だと強すぎ、ピンクと答えようと思ったがピンクは卒業とのこと)ここらへんはインタビューのタイミングでいろいろと変わりそうですが。
2006年08月04日
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荒川さんがChampions On Ice の日記で今年の全米選手権で「かなり衝撃を受けたスケーター」のことについて書いています。早速調べてみました。 彼女の名はステファニー・ローゼンタール(Stephanie Rosenthal)18歳。プロフィールはこちら 2006年の全米選手権は8位となっています。 <荒川さんが衝撃を受けたSP> こちらです。 競技で今迄このようなプログラムは見たことがありません。正統派のプログラムが好きな方は、好みでない方もいらっしゃると思いますが、音楽と振り付けが見事にマッチしていると思いますので私は好きです。 <FS> こちら SPとはうって変わって、やわらかい動きを見せています。スケーティングも綺麗だと思います。最後にうまくヤマを持って来ており、見せ方がうまいと思いました。(体力が無いと出来ない芸当だと思います)ジャンプはやや不得意のように感じました。 皆さんのご感想はいかがでしょうか?
2006年08月03日
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中野選手の記事が在学中の早稲田大学発行のスポーツ誌のWEB版であるwasedasports.comに掲載されています。最近掲載されたのは、インタビュー記事とDreams On Iceの模様の記事です。 インタビュー記事では、ジャンプの矯正、今年のプログラム、アイスショー、トークイベントについてが話題となっています。 Dreams On Iceの記事ではフィナーレで荒川さんと中野選手(早稲田大学コンビ)が2人で17連続ジャンプを行ったとのことが書いてありました。荒川さんが連続ジャンプをしたのは知っていたのですが、中野選手もやっていたのでしょうか?
2006年08月02日
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