2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全7件 (7件中 1-7件目)
1
世界ジュニア女子シングルSPはアメリカ勢3人が他の選手を引き離す展開となりました。<女子シングルSP結果>1 Mirai NAGASU USA 65.072 Caroline ZHANG USA 62.603 Rachael FLATTUSA 60.164 Yuki NISHINO JPN 54.155 Elena GLEBOVA EST 53.056 Jenni VAHAMAA FIN 50.307 Alena LEONOVA RUS 49.768 Joshi HELGESSON SWE 49.109 Sonia LAFUENTE ESP 46.3610 Rumi SUIZU JPN 46.25ナガス選手、ジャン選手、フラット選手の順となりました。4位には西野選手。水津選手は10位となっています。西野選手がアメリカの3強にどこまで迫れるか注目です。水津選手と力をあわせ来季の出場枠3枠を取ることを期待しています。
2008年02月29日
コメント(0)
2/25~3/2にかけてブルガリアのソフィアで世界ジュニアフィギュアスケート選手権が行われます。日本の代表選手は以下の通りです。<男子シングル>無良 崇人 (駒場学園高校)佐々木 彰生 (武相高校)<女子シングル>水津 瑠美 (駒場学園高校)西野 友毬 (武蔵野学院)<ペア>高橋 成美/メービン・トラン (渋谷教育学園幕張高校/カナダ)@niftyのフィギュアスケート特集では男子シングル、女子シングルの選手の特集が組まれています。<特集はこちら>世界ジュニア選手権直前レビュー(1) 男子シングル代表・佐々木彰生「大舞台で待っているもの」世界ジュニア選手権直前レビュー(2) 女子シングル代表・西野友毬「目覚めの予感」今季は男女ともにアメリカの選手が強く、表彰台に登るのは正直厳しと思います。特に女子はシニアの全米選手権の1位ナガス選手、2位フラット選手、4位ジャン選手という強力な布陣です。
2008年02月25日
コメント(0)
股関節の故障で四大陸選手権を欠場したキム・ヨナ選手(韓国)が故障後初練習を行ったそうです。<記事はこちら>フィギュア:キム・ヨナ、ケガ後初練習も痛みなし 練習で痛みを訴えることはなかったそうですが、世界選手権に出場するかどうかは再検査を行った後に決めるようです。今年は順調にシーズンを迎えGPファイナルでも浅田真央選手を抑え優勝をしており、個人的には今年の世界選手権の優勝最有力候補だと思っていました。順調に回復することを願ってやみません。
2008年02月20日
コメント(0)
フィギュアスケートの四大陸選手権の放映予定をまとめてみました。 <フジテレビ> 2/16 (土) 13:30~15:26 (男子シングルSP、FS、女子シングルSP) 2/16 (土) 21:00~23:10 (女子シングルFS) 2/18 (月) 0:25~1:45 (エキシビション) <BSフジ> 2/23(土) 15:00~16:00(女子シングルSP) 2/24(日) 17:00~18:55(男子シングルFS、女子シングルFS) →副音声は場内の音声のみだそうです。
2008年02月16日
コメント(0)
というNHKハイビジョンの番組でフィギュアスケートを科学的な観点から取り上げるそうです。 放送日時は調べた限り以下の通りです。 2/12 (火) 22:00~22:45 2/13 (水) 9:00~9:45 2/16 (土) 1:15~2:00 肉眼では捉えられない高速の世界をハイスピードカメラを駆使して映像化をしているそうです。ジャンプやスピンなどが対象になるようです。 番組は実際には見たことはありませんが、内容を見てみると、卓球では松下選手、テニスでは鈴木選手などが対象となっているようなのでジャンプ、スピンについてはおそらく一流選手の演技が対象になるのではないかと思います。(間違っていたらすいません)
2008年02月10日
コメント(0)
1月後半に行われた、全米選手権、カナダ選手権の結果を受け、アメリカ、カナダの四大陸選手権、世界選手権の代表選手が選出されています。<アメリカ代表>元ソースはこちらU.S. Figure Skating Announces World, Four Continents and World Junior Teams世界選手権<男子シングル>Stephen Carriere選手(全米シニア3位228.06)Evan Lysacek選手(全米シニア1位244.77)Johnny Weir選手(全米シニア2位244.77)<女子シングル>Bebe Liang選手(全米シニア5位164.87)Kimmie Meissner選手(全米シニア7位157.56)Ashley Wagner選手(全米シニア3位188.56)<ペア>Brooke Castile and Ben Okolski(全米シニア3位175.07)Rena Inoue and John Baldwin(全米シニア2位183.17)<アイスダンス>Tanith Belbin and Ben Agosto(全米シニア1位216.07)Meryl Davis and Charlie White(全米シニア2位206.82)Kim Navarro and Brent Bommentre(全米シニア3位187.94)四大陸選手権<男子シングル>Stephen Carriere選手(全米シニア3位228.06)Evan Lysacek選手(全米シニア1位244.77)Jeremy Abbott選手(全米シニア4位221.85)→Johnny Weir選手(全米シニア2位244.77)は選出されていましたが出場を辞退しています。→関連ニュース:Johnny Weir Withdraws from 2008 Four Continents Figure Skating Championships(英語です)<女子シングル>Katrina Hacker選手(全米シニア6位158.28)Bebe Liang選手(全米シニア5位164.87)Ashley Wagner選手(全米シニア3位188.56)<ペア>Brooke Castile and Ben Okolski(全米シニア3位175.07)Rena Inoue and John Baldwin(全米シニア2位183.17)Tiffany Vise and Derek Trent(全米シニア4位161.20)<アイスダンス>Meryl Davis and Charlie White(全米シニア2位206.82)Kim Navarro and Brent Bommentre(全米シニア3位187.94)Jennifer Wester and Daniil Barantsev(全米シニア4位175.16)なお、ニュースで既にご存知の方が多いと思いますが、女子シニアシングルで優勝をした、ナガス選手(得点は190.41)、2位のフラット選手(得点188.73)は年齢制限のため世界選手権の出場は出来ません。4位のジャン選手(得点173.16)とともに世界ジュニア選手権に選出をされています。日本代表の水津選手、西野選手にとっては非常に強力なライバルが3人も出場することとなります。アメリカのジュニアの層の厚さが感じられます。<カナダ代表>元ソースはこちらNational Teams: International Assignments世界選手権<男子シングル>Patrick Chan選手(カナダ選手権1位232.68)Jeff Buttle選手(カナダ選手権2位229.85)<女子シングル>Joannie Rochette選手(カナダ選手権1位175.76)Mira Leung選手(カナダ選手権2位162.10)<ペア>Anabelle Langlois and Cody Hay(カナダ選手権1位175.01)Jessica Dubé and Bryce Davison(カナダ選手権2位174.86)Meagan Duhamel and Craig Buntin(カナダ選手権3位170.28)<アイスダンス>Tessa Virtue and Scott Moir(カナダ選手権1位209.09)Kaitlyn Weaver and Andrew Poje(カナダ選手権2位175.61)Allie Hann-McCurdy and Michael Coreno(カナダ選手権3位173.86)四大陸選手権<男子シングル>Jeff Buttle選手(カナダ選手権2位229.85)Shawn Sawyer選手(カナダ選手権3位197.48) Vaughn Chipeur(カナダ選手権4位191.36)<女子シングル>Joannie Rochette選手(カナダ選手権1位175.76)Mira Leung選手(カナダ選手権2位162.10)Cynthia Phaneuf選手(カナダ選手権3位158.10)<ペア>Anabelle Langlois and Cody Hay(カナダ選手権1位175.01)Jessica Miller and Ian Moram(カナダ選手権6位153.92)Mylène Brodeur and John Mattatall(カナダ選手権7位149.49)<アイスダンス>Tessa Virtue and Scott Moir(カナダ選手権1位209.09)Kaitlyn Weaver and Andrew Poje(カナダ選手権2位175.61)Allie Hann-McCurdy and Michael Coreno(カナダ選手権3位173.86)男子シングル優勝のチャン選手は四大陸選手権にはエントリーをしていません。アイスダンスは世界選手権と四大陸選手権は同じメンバーとなっています。カナダは世界選手権の男女シングルで2枠ずつしかもっていないのは意外です。少なくとも男子についてはメンバーを見ると今年は3枠を獲得しそうな感じがします。
2008年02月03日
コメント(2)

競馬の東京新聞杯(G3)の模様です。「ローレルゲレイロ(表彰式)」 勝ったのはローレルゲレイロでした。先行をしていたのですが、外から引っ掛けられる形になったので、鞍上の藤田騎手がなだめるのに苦労をしていたように思いました。直線では、内からスルスルと抜け出し、外から来たタマモサポート、さらに外から来たリキッドノーツの追撃を凌ぎ切り、見事に初重賞制覇を果たしました。 私のレースの写真はというと・・・。感想でも述べたとおり、ローレルゲレイロは引っ掛かっているように見えたので、直線はもたないと判断し、外のタマモサポート(3着)の写真を撮っていました。「タマモサポート(3着)」カメラ:Canon EOS 40Dレンズ:SIGMA APO 100-300mm F4 EX DG /HSM撮影情報:1/1000秒 F4.0 ISO500 実を言うと12月~カメラをEOS20DからEOS40Dに切り替えています。画素数は800万→1010万とそれほど変わってはいないのですが、液晶の画面が3.0型と大きくなったこと、連写の速度が速くなったこと(秒速5コマ→6.5コマ)またAFの性能が確実に上がっていることもあり、満足をしています。競馬の写真についても、今までよりピンボケをする写真が減っているように思います。 その他のレースの中から9Rのクロッカスステークス(3歳OP)の模様です。「マルブツイースター(1着)」レンズ:SIGMA APO 100-300mm F4 EX DG /HSM撮影情報:1/1000秒 F4.0 ISO320
2008年02月02日
コメント(0)
全7件 (7件中 1-7件目)
1

![]()
