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↑気に入って下さった場合にはクリックをお願いします。 太田由希奈さんのレイバックスピンの写真です。 太田由希奈さんは現在、赤坂サカスのアイスショーに出演をされていますのでお近くの方は見に行ってみてはいかがでしょうか。直近では以下の日程で出演の予定です。 <日程> 2008年12月31日(水)、2009年1月1日(木)、2日(金) いずれも14:15頃~、17:45頃~ <場所> 赤坂サカス(White Sacas) 東京メトロ千代田線赤坂駅下車 徒歩2分 いろいろな方のレイバックスピンを見てきましたが、私は太田由希奈さんのレイバックスピンが一番好きです。(特にノーマルなレイバックスピン)
2008年12月30日
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↑気に入ってくださった場合にはクリックをお願いします。 現役選手の中でスピンがうまいといえば、中野友加里選手、キャロライン・ジャン選手、アリッサ・シズニー選手、織田信成選手(今年引退した中では太田由希奈さん、ステファン・ランビエールさん)などがあげられると思いますが、上には上がいるなと思わされたのが、ルシンダ・ルーさん(元スイスチャンピオン)です。 とくにスピンが際立っていたのが1999年の世界選手権のFSの演技です。 Lucinda Ruh - 1999 Worlds LP - Gliere Harp Concerto 回転スピードは圧巻、またアップライトスピンはオリジナリティがあります。ビールマンスピンも非常に姿勢が綺麗です。当時は当然旧採点方式でしたが、ルーさんは現在の採点方式でもかなりの高得点をとれそうな感があります。(GOEで+3をもらえそうな感じです) ランビエールさんといい、ビールマンスピンのビールマンさんといい、スイスは伝統的にスピンが・・と書こうとしてルーさんのことを調べていったところ・・。 ・4歳から17歳迄、親の仕事の関係で日本に住んでいた。 ・師事してたのは佐藤信夫コーチ ・日本語はペラペラで好物は納豆 ・1994年の全日本ジュニアで3位に入る(ちなみに1位は荒川静香さん) ・ブライアン・ジュベール選手にスピンの指導をしている →ジュベール選手のスピンが以前に比べかなりうまくなったと思っていたのですが、ルーさんの指導の影響があったのかもしれません。 ・スピンの回数のギネスブック記録保持者(115回) ・ワールドレコーズという番組でトイレットペーパー巻きに挑戦をし、2度記録を打ち立てる(1回目79m47cm、2回目81m45cm) <ワールドレコーズのHP> 『フィギュアスケート高速スピンでトイレットペーパー巻き世界一決定戦!第2弾 『フィギュアスケート高速スピンでトイレットペーパー巻き世界一決定戦!』 なんと、日本で佐藤信夫さんに師事をしていたとは・・・。ということは中野選手とは姉妹弟子ということになりますね。また高速アップライトスピンの村主章枝選手とも・・・。佐藤門下生恐るべし!! <おまけ> ルーさんのHP LUCINDA RUH →TVのところに「めざましテレビ」の出演の経歴があります。 MAXJOBのコマーシャル MAXJOB →TV Commercial 01をクリックすると見られます。確かに日本語ペラペラだ・・。
2008年12月28日
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↑気に入って下さった場合はクリックをお願いします。 BSフジの全日本フィギュア放送予定が掲載されていました。私としては以下の点でこの放送を楽しみにしています。 1.副音声が、会場音のみであること。 →私としては、フィギュアスケートの放送は、実況が入るのは不向きだと思っていますので、主音声と副音声で選択が出来るこのスタイルが好きです。(地上波ではサラウンド放送を始めたようですので、このスタイルにはならないと思います) 2.選手の前フリがほとんどなく、放映をする人数が多い。 →通常放映をされない下位の選手を見ることが出来ます。今回地上波で放映されていなかった中では、望月梨早選手のFS「シカゴ」が見られると良いなと思っています。放映の日程はこちら。1月10日(土)14:00~17:00「男子ショートプログラム」「女子ショートプログラム」1月11日(日)17:00~18:55「男子フリープログラム」1月11日(日)19:30~21:55「女子フリープログラム」1月12日(月)21:00~23:25「ALL JAPAN メダリスト・オン・アイス」
2008年12月28日
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全日本フィギュアスケート選手権の女子シングルFSの感想を簡単に。 全日本ジュニアからの推薦組では村上佳菜子選手、鈴木真梨選手、中村愛音選手が健闘をしました。(中村選手の演技はTV放送されず) 鈴木選手は腕の使い方がうまいと思いました。肩と背中が使えるようになってくると、ますます大きな演技になってきそうです。 村上選手は踊りのセンスがあります。体をもう少し大きく使える余地はあると思います。これから成長期に入ると思いますので、難しい時期になると思いますが、順調に伸びで行ってほしい選手の一人です。 ここからは最終グループの選手の感想です。 1番手は、SPでミスがあり6位となった鈴木明子選手。FSでは本人も力を出し切れたと言った通り、非常に素晴らしい演技でした。私としては今回の全日本で1番良かった演技です。表情からも感情が表に出ており、ジャンプ、ステップも切れがありよかったと思います。3Sと2A+3Tの3Tがダウングレード判定になった分、得点が伸びず、表彰台には届きませんでしたが、スタンディングオベーションが挙がったように観客に響く演技だったと思います。 2番手は、村主章枝選手。こちらもSPでのミスがあり5位からの演技でした。6分間練習中に安藤選手とぶつかるアクシデントや、直前の鈴木選手の演技後のスタンディングオベーションがあったこともあり、集中がしづらい中で演技を迎えましたが、今季一番の演技だったと思います。昨シーズン不調だったジャンプが良くなり、切れが出てきたことや、スピンやステップについても、新たな挑戦をし、攻めの姿勢があったことがプラスに働いたと思います。この時点で鈴木選手を上回り首位に立ちました。 3番目は、今季一番のSPの出来でトップに立った中野友加里選手。私としては最初に3Aに挑戦してくるかどうかが勝負のカギになると思い見ていましたが、実際は2Aで無難なスタート。この時点で攻めの姿勢が見られなかったので、不安を覚えました。その後ルッツ、フリップが決まらず、最後まで波に乗れないまま演技を終えました。結果はこの時点で3位。 演技後のインタビューでは、緊張のため体が思うように動かなかったとのことでした。去年は強気に3Aに挑戦をし、代表の座を勝ち取りましたが、今年はSPで予想をしてなかった(と思われる)首位に立ってしまい、守りの気持ちが出てきてしまったのが堅さにつながり、マイナスに働いたのかなと思いました。 4番目は、ケガをおし出場をしてきた武田奈也選手。SPでは難易度を抑えたプログラム構成ながらも、ミスのない素晴らしい演技で4位となっていました。FSでも同様難易度は落としてきましたが、武田選手が得意としているループジャンプを見事に決めました。3Sが抜けた(2S)以外は予定をしていたプログラム構成で滑りきりました。この時点で4位。 ケガをしていることで余計な力が抜けよい成績に結びつくことを幾度も見てきましたが、今回の武田選手もリラックスをして演技をしていたように思います。ユニバーシアードに派遣が決定したようですので、そこまでにケガをしっかりと直し、今度は難易度を上げた構成で攻めの姿勢を持って演技をしてほしいと思います。 5番目は、SP3位の安藤美姫選手。6分間練習でのアクシデントがあったので心配をしながらの観戦でした。冒頭のジャンプは3Sにしてきました。後のインタビューを聞くと、アクシデントによるケガの影響で思うようなプログラム構成を組めなかったようです。その中でも、あきらめない気持ちが表れた演技だったと思います。得点は思うように伸びませんでしたが、鈴木選手をわずかに上回り、2位となり表彰台を確定させました。 最終滑走者は、SPでコンビネーションジャンプをミスし、2位となった。浅田真央選手。SPでの得点差もあることから、よほどのことがない限り、3位以内には入ると思い見ていました。構成はNHK杯、GPファイナルと同じものでした。冒頭の3A+2T、3Aではいずれの3Aについてもダウングレード判定、3Sが抜けてしまい、3F+3Loの3Loがダウングレード判定となってしまいました。全体の演技としては、スピードもあり、動きも大きく良かったと思いますが、ジャンプのダウングレードがあったのは連戦の疲れが影響しているのかもしれません。SP、FSとも2位ながらも全日本選手権3連覇を果たしました。 この試合で明らかになったのは、やはり浅田選手のプログラム構成はリスキーなものであるということでした。今回はアクセル2回とループがダウングレード判定でしたが、これは浅田選手が一番ダウングレードをとられやすいジャンプでもあります。 今回のFSの得点は110点台後半となっていました。国内の大会であることを加味すると、4~5点はマイナスを見たほうが良いので、国際大会では、110点台前半相当の演技だったということになります。この得点では、浅田選手のライバル、キム・ヨナ選手に勝つことはまず出来ないと思います。 リスキーであることは浅田選手自身が一番分かっていることだと思いますし、基本的な戦略は変えることはないと思いますが、今回の結果をしっかりと分析をし、四大陸選手権、世界選手権、その先にあるバンクーバーオリンピックにつなげていって欲しいです。 5位までが170点を越え、6位までが160点を越える非常にハイレベルな戦いだったと思います。まだまだ日本女子の黄金時代は続きそうです。
2008年12月27日
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タイキシャーロック産駒のオキナワノドリームが本日の指定交流戦Jpn2の名古屋グランプリ(ダ2500M)に出走します。距離が長いこと、相手が強いこともあり苦戦が予想されますが、シャーロック産駒としては数少ない重賞挑戦ですので、何とか頑張ってほしいです。
2008年12月23日
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今年の11月に現役を引退した太田由希奈さんがラジオ出演されています。ポッドキャストにおいて聞くことが出来ます。<HPはこちら>ポッドキャスト「11月に引退をしたフィギュアスケート元世界ジュニア女王 太田由希奈選手」 引退に至る経緯、怪我のこと、今後について話をされています。
2008年12月23日
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光と氷がなす輝き
2008年12月21日
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バドミントン日本リーグ~三洋電機vs.三菱電機その5は前回に引き続き第3試合の模様です。といってもほとんど潮田玲子選手の写真となってしまいました。試合の後半からはこのようなガッツポーズが多く見られました。タイムアウト中の潮田選手。試合終了。2-0で潮田、森選手組が勝利しました。サイン(?)をする潮田選手。 写真はISO1600で1/320秒でほぼ撮っています。そのままでは色ノイズがあり、暗いので、Digital Photo Professionalを使い、色ノイズの緩和及び、ガンマカーブを調整し明るく仕上げています。2L版ぐらいではISO感度が高いことによる画質の低下はあまり目立たないのではないかと思いました。恐るべしデジタルカメラ!!
2008年12月19日
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バドミントン日本リーグ三洋電機vs三菱電機その4、今回は第3試合の模様です。三洋電機の潮田玲子、森かおり選手組です。三菱電機の西川真奈美、小椋しのぶ選手組です。試合は、第1セット、第2セットともに潮田、森選手組がリードをする展開となり、勝利を挙げました。3-0で三洋電機の勝利となりました。 写真の枚数が多くなってしまいましたので次回に続きます。
2008年12月16日
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バドミントン日本リーグ~三洋電機vs.三菱電機その3です。今回は第2試合のシングルス戦、今別府香里選手 vs 木村早紀選手の模様です。今別府香里選手です。オリンピックに出場した、廣瀬栄理子選手とシングルスの2枚看板でチームを牽引しています。木村早紀選手です。三菱電機チームのキャプテンです。 試合は木村選手が健闘をし、第2セットは途中から連続ポイントでセットを奪ったのですが、第3セットは競り負け、結局は今別府選手が勝利をしました。ここからは今別府選手の写真が続きます。
2008年12月15日
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前回から時間が空いてしまいましたが、バドミントン日本リーグ~三洋電機vs.三菱電機の模様その2です。 第1試合の小椋久美子、松尾静香選手組 VS 藤澤美佑紀、中村紋子選手組の試合の模様です。小椋久美子、松尾静香選手組藤澤美佑紀、中村紋子選手組結果は2-0で小椋、松尾組が勝利をしました。小椋、松尾組を応援する三洋電機のチームメンバの方々(左から潮田玲子選手、森かおり選手、三木佑里子選手)
2008年12月14日
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↑気に入ってくださった場合はクリックをお願いします。 前回に引き続き、太田由希奈さんの所作の美しさ(2)です。何気ない動作が絵になっています。おまけ。太田さんのジャンプ
2008年12月13日
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↑気に入ってくださった場合はクリックをお願いします。 12月13日に赤坂サカスで行われたアイスショーの模様です。太田由希奈さんが先週に続き、演技をしました。太田さんの特徴でもあり、素晴らしいところである「所作の美しさ」に重点を置き撮影をしてみました。写真の数が多くなってしまったので2回に分けます。
2008年12月13日
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GPシリーズが終わりました。約2ヶ月間なのであっという間に終わったという感もあります。 結果については皆さんご存知の方が多いと思いますので、簡単に感想を。短くいうと「攻めた日本勢」です。 男子シングルの小塚選手は4Tに挑戦。女子シングルの安藤選手は4S、中野選手は3A、浅田選手は3A+2T、3Aと難易度の高いジャンプに挑んできました。FSにおいて、日本人選手以外で難易度の高いジャンプに挑んできたのは男子シングルのベルネル選手(4T)のみ。 残念ながら、浅田選手のジャンプ以外は回転不足と認定され、結果につながりませんでした。難易度の高いジャンプはスタミナを奪うため、その後の演技に影響します。スピード感のない演技になったり、その後のジャンプの切れを失わせたり。しかしながら、このような経験を積んでいくことにより、試合でのスタミナが養われていくと思いますので、今回失敗をした選手についても今後のプラスになると思います。
2008年12月13日
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先週行われたバドミントン日本リーグ、三洋電機vs.三菱電機の模様です。枚数が多くなりそうなので数回に分けて紹介します。まずは練習風景から。 開催場所は、船橋アリーナでした。最寄の駅は東葉高速鉄道の船橋日大駅です。駅から歩いて10分前後で着きました。会場はそれなりに広く、キャパシティとしては2000人ぐらい(推定)でしょうか。こちらはバックスタンド席だと思います。この時間帯はそんなに人は入っていませんでしたが、各チームの応援席となっており、試合前にはかなりの人で埋まっていました。こちらはメインスダンド側だと思います。かなりの人で埋まっていました。向かって手前が女子の三洋電機vs.三菱電機戦、奥が男子の日立情報エンジニアリングvs.金沢学院クラブ戦でした。オグシオ目当ての人が多かったので、手前の席の方が埋まっていました。客層としては、バドミントンを実際にやっている方のほうが多いように思いました。中学生、高校生の人が多くいたように思います。練習をしている潮田玲子選手練習をしている小椋久美子選手無理やりのオグシオベア(実際は違う選手同士と練習をしています)続きはまた後ほど・・・。
2008年12月09日
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↑気に入ってくださった場合はクリックをお願いします。 太田由希奈さんのバレエジャンプの写真です。太田さんのバレエジャンプは高さもあり、綺麗なので、今回、写真におさめようと思っていたのですが、正面の写真は近すぎて残念ながらうまく撮れませんでした。逆側の写真は撮れたのですが、フレームいっぱいにおさめられませんでした。しかしながらトリミングをしてみたところ、太田さんのジャンプの高さがそれなりにうまく出ていたのでアップをします。ジャ~~ア~~ンプボキャブラリーが少なく申し訳ありませんm(__)m180度見事な開脚。また、バレエジャンプの際にも手の表現がある太田さん。改めて素晴らしいと思いました。
2008年12月08日
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↑気に入ってくださった場合はクリックをお願いします。 プロスケーターとしての道を歩み始めた太田由希奈さんの写真です。昨日の日記にも書きましたが、12月7日(日)迄赤坂サカスのアイススケートリンクにてアイススケートショーを行っています。お時間のある方は行ってみてはいかがでしょうか。 12月7日は11時~、14時~、17時からの3回行われる予定となっているそうです。12/8追記:太田由希奈さんのバレエジャンプの日記を追加しました。12/13追記:太田由希奈さんの所作の美しさ(1)、太田由希奈さんの所作の美しさ(2)の日記を追加しました。12/30追記:太田由希奈さんのレイバックスピンの日記を追加しました。1/1追記:太田由希奈さんのレイバックイナバウアーの日記を追加しました。練習風景です。最初のプログラムの開始のポーズ美しいスパイラルイーグル足の高く上がったI字スピン最後の決めポー~ズTBSのマスコットキャラクターBooBoくんとのツーショットショーが終わり手を振る太田さん
2008年12月06日
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今シーズン現役から引退をした、太田由希奈さんがALL JAPAN MEDALIST ON ICEに出演が決定したそうです。<記事はこちら>メダリスト・オン・アイスに太田が出場 ステファン・ランビエールさんも出演予定とのこと。今年は太田さんの演技をTVで見られないことを残念に思っていたので、良かったです。 その太田さんですが、赤坂サカスのスケートリンクのオープニングイベントとしてアイススケートショーに出演されています。(オープニングイベントの模様がTVで1分弱放映されました。)どうやら明日、あさっても出演されるとのことです。プロとして新たなスタートを切った太田さん。今後の活躍に期待です。
2008年12月05日
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