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43の礼拝堂に聖書の様々な場面が再現されています。こちらは聖顔布を持つヴェロニカの一場面。詳しくはこちらに。
2007年12月31日
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ふっくら柔らかく、うずら豆の風味を引き立てる程良い甘さ。ひとつ、もうひとつと止まらなくなってしまいます。Yさんに「煮豆がおいしいよ」と教えてもらうまでは、佃煮やさんだから佃煮しか売っていないのだと思っていました。花豆がイチオシらしいのですが、夕方だったので売り切れ。他にはうぐいす豆、富貴豆など様々な種類の煮豆がずら~り。これから100グラムずつ買って、いろいろな味を試してみるつもりです。黒豆にもかなり心惹かれたのですが、おいしい黒豆を食べてしまうと多分、おせち用に自分で煮るのがイヤになると思ったので、来年のお楽しみとしました。
2007年12月30日
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(左上から時計回りにオレンジトリュフ、アーモンドトリュフ、エキストラバタートリュフ、シャンパントリュフ・ダーク、シャンパントリュフ)他のチョコレートもおいしいのですが、なんだかんだ言って、やっぱりトイスチャーの一番はシャンパントリュフ。中のシャンパンクリームがとろ~りとして、何とも言えません。ほんの少しの時間、室温に置いておくのがコツかな。いろんな物が値上がりしている昨今、輸入チョコレートもいつのまにかえ?こんな値段に!な物になってしまいました。おいしいからといっていくつもバクバク食べられません。ま、食べ過ぎても良いことは何一つないわけですから、ちょうどいいのかも。
2007年12月27日
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忘年会第二弾は新浦安のオリエンタルホテル東京ベイの中華食べ放題。食べ放題は苦手なので極力さけているのだけれど、忘年会じゃ仕方ない・・・。時間制限もなくゆっくりできるのは、なかなか良かった。たくさんの中国茶があるのも、お茶好きの私にはうれしかったし。「お口に合わなかったら残してけっこうですから、いろいろ試してみてくださいね」とお店の人もやさしかったし。こんなところが人気の秘密なのかも。食後は隣の舞浜に移動して、ボンボヤージュやイクスピアリをぶらぶら。女性だけでクリスマスの雰囲気にひたるのもいいよね。
2007年12月21日
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寒くなってくると無性に食べたくなる肉まん。先日浅草に行った時、改装してきれいになっていたセキネで買ってきました。(夕方だったのであんまんは売り切れ)温かい物か冷たいままの物かを訊かれて、冷たい物を。ちゃんとからしもつけてくれます。家で蒸かすのは面倒だけれど、やはりレンジでチンよりおいしいと思うのです。豚肉と玉ねぎが中心のシンプルな具は、と~ってもジューシー。中華街の本格中華まんではなく、昭和の香りがする、大人にとっては懐かしい肉まんでした。
2007年12月16日
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トリノでの一番のお目当てはやはりビチェリン。エスプレッソとチョコレートをブレンドして(その配合は企業秘密とか)上に生クリームを注いだ飲み物です。ビチェリン発祥のお店がコンソラータ広場にある Caffe al Bicerinです。濃厚なのに甘さは控えめで、大人の飲み物といった感じ。寒い冬は体が温まることでしょう。詳しくはこちらに。
2007年12月09日
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忘年会第一弾で浅草に行きました。海外からの観光客もたくさんいて、近場なのに遠くに来たみたいな気分になれるので、けっこう好きな場所です。浅草寺の裏にあるオマージュでランチ。何回か訪れていますが、ここは誰と行っても喜んでもらえるので、予約した私は鼻高々です。おいしくてボリュームがあって、お手ごろ価格。やっぱりこれですね!*食べて喋ってで、いっぱいいっぱいだったため写真がありません。私が食べたのは・・・茄子のムースを一口レンズ豆と豚頭のジュレ寄せにんじんのポタージュ、カプチーノ仕立て豚肩ロースのグリル、バルサミコソース木イチゴジェラートとヌガーグラッセ、洋梨コンポート添エスプレッソ(小さな抹茶マドレーヌ付)前菜、メインは5種類から、デザートは2種類から選べます。にんじんが苦手な友人にはゆり根のポタージュを出してくれました。今度は是非フォアグラを食べてみたいです。写真は東武線の浅草駅構内できれいなお姉さん(ミス広島だったかなぁ)にもらった宮島杓子です。
2007年12月07日
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ピエモンテ地方、山の中の小さな村、コッコナートではゆったりした時間が流れています。ここで食べたクレームブリュレは上にほおずきがのっていました。食後にこのボリューム?と思うくらい、あんなに大きなクレームブリュレを食べたのははじめてです。くわしくはこちらへ。
2007年12月02日
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