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「DICColor」(窪島さん)大日本インキが発行している色。見本帳もあるが、やたらめったら沢山の色がある。色にも文化が反映されており、非常に興味深い。
2004年05月31日
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「鍵と錠」(よっち)「英語では‘keyとrock’なのに日本語ではどっちも“カギ”って言うじゃん、なんでだと思う?」と問われ「うーーん、確かに」って妙に納得してしまった私があほでした。しかも解答はなく自分で調べろとのお言葉。ちなみに読みは「カギとジョウ」です。でも鈎も鉤もあるし・・日本語って漢字って難しーー。(本日、お言葉になってません)
2004年05月30日
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「ちゃりダー」(ぐんちゃん)バイクの‘ライダー’に対して、自転車の“ちゃりダー”、そして徒歩の‘徒歩ダー’まであるそうです。ほんとにー?
2004年05月29日
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「間茶杯」(楽天市場ニュース神谷睦月様)中国茶を飲む際、急須から直接湯飲みに注がず、この「間茶杯」に入れて一度味をまろやかにし、かつ香りを楽しむ。今日、初めてこのような飲み方で中国茶を飲み「不思議だなー」と思っていたら丁度楽天市場ニュースで神谷睦月さんがコメントを載せていた。なんてタイムリー。ありがとう、楽天。
2004年05月28日
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「ファームイン」(metoropolitana5)農場の宿のことだそうな。すでにヨーロッパでは都会の喧噪を離れて大自然の中でのんびり、ゆっくり過ごす滞在型の宿として人気が高いらしい。もちろん、当然日本にも進出してきていて、メトロポリターナでは北海道は富良野を宣伝していた。別に営業マンでもなんでもないが、良さそうである。ラベンダーのこの季節是非ともいってみたくなるように記事が書かれている(当たり前か)
2004年05月27日
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「弁理士」(藤田君他)知的財産権及び知的財産権に関わる様々な権利の権利取得、権利を巡る紛争などにおいて、法定される様々な手続きをその権利者の立場に立って行う専門家だそうです。特許とか商標登録なんかはこの資格者じゃないと行えないらしい。商標登録といえば、去年の「阪神優勝」で千葉のおじさんがめちゃめちゃ稼いだ(?)のが記憶に新しいですねー。
2004年05月26日
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「変態」(五木寛之著「第二章 四季 波留子」より)いわゆる「変態」=変な人ではなくて、動物が成長過程で突然変化すること(蛹から蝶にとか)自分に迷いが生じたとき、女性としての自信がなくなりつつある時、私はよくこの四季シリーズを読み返します。だからこのお言葉もおさらいなんですけど、何度読んだ本でもわかったふりをして見逃している言葉があるんだと思いました。変態していきたいですね。
2004年05月25日
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「エモーショナル・マーケティング」(神田昌典著「あなたの~」より)人がものやサービスを購入するときの感情に焦点をあてる商法。著者はこの中で効果的な集客の方法は感情を揺さぶることで可能になると説いています。確かに、まずは集客ありきですもんね。で、これについてはどこでもまだ教えていないと・・(MBAとかコンサルタントの会社とかでは)だから儲かってるのかー。
2004年05月24日
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「花遊び」(森ちゃんの結婚式二次会にて)この二次会参加者はみんな結婚する二人をイメージしたお花を一輪持参することになっていた。で、二次会での私の役目は花娘。「なんじゃそりゃ?」って思ったけど、要は花かご(60cm*30cm)にオアシス(切り花を挿して形を整えるスポンジみたいなもの。洋風版剣山?)を入れてそこにみんなの持ってきてくれたお花をアレンジメントしていくという役。が、しかーし、サボテンをも枯らす私に生け花のセンスなんてないし、第一120人も参加するこの二次会でこの花かごは明らかに小さすぎるでしょーと思って始めたこの企画でしたが・・素晴らしい!かごが小さくて、みんなの持ってくるお花が色々で、とっても素敵な花かごになりました!花の量さえあればセンスなんてなくてもなんとかなるもんだと痛感!で、新郎若しくは新婦のお母様に言わせるとこの企画自体を「花遊び」と言うそうです。まさに化粧が落ちるくらい奮闘した「花遊び」自分の時もやってもらおうと心に誓いました。(笑)
2004年05月23日
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「アマデウス」(観劇「アマデウス」より)モーツァルトのフルネームはヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト。「アマデウス」とは“神の寵児”という意味5/27に公演400回目を迎える松本幸四郎代表作品である。彼が演じるオーストリア皇帝の寵愛を受ける宮廷作曲家サリエーリはモーツァルトの才能にいち早く気づいたことで苦悩に満ち、晩年、モーツァルトを殺したのは自分だと吹聴し始める。モーツァルトが生きていた時代とサリエーリ晩年の二時代で構成されているこの舞台で何よりも特筆すべきは幸四郎のその壮年期と晩年期の変わり身の早さ、巧さだろう。声が歩き方が一瞬にして変わる!すごい!あれは生で見ないとこの感動は伝えられません!今回は6年ぶりの再演だそうです。で、松本幸四郎初演出です。すんごいすんごい面白いです!深いです!幸四郎最高!って感じです。お金と時間のある人は是非!今年のvard観劇(感激)ベスト3には絶対入ると思います。超おすすめ!
2004年05月22日
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「官費(かんぴ)」(鶴ちゃん&寛子ちゃん)漢字で書けばなんてことない。公のお金ですね。皆様が払っている税金などから出されるお金です。それで留学出来るなんて羨ましい>寛子ちゃんが、しかし発音されたその言葉を漢字変換出来ない私。ってことはその言葉自体をしらないんじゃん!またまた馬鹿にされました。6つも下の子に。あー悔しい!
2004年05月21日
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「齧歯類」(くるみさん)リスなどの歯が出た動物のこと。「○○さんて齧歯類の動物みたい」というコメントに即座に反応できず・・。無知ってかなしー。(涙)
2004年05月20日
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「ヒアルロン酸」(クイズヘキサゴン)1gで6Lの水分を保有することができ、保湿・美白などに効果的。その昔、永久脱毛をする際に使用してましたがそんな説明はなかったような気がする・・。正解答以外に「アミノ酸」や「クエン酸」などの誤解答が続出していたが、これらについても人に簡潔に説明できない私。そのままの流れで「トリビアの泉」も見ていましたら、そこでの無駄知識をさくっとまとめて同居人kに説明している同居人mに尊敬の念を抱きました。まだまだ雑学王の道のりは長いです。
2004年05月19日
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「居住福祉」(早川和男著)人間の生活の根源は「衣・食・住」にあると言われる。どれが大切ということではなくどれも生活には欠かせないものである。しかし現在の日本で「衣・食」に困るということはほとんどなく、むしろその二点においては選びきれないほど豊かな時代だとも言える。だが、その一方で「住」については戦後、なんら改善されることなく今に至っているように思える。心地よい住まいなくして本当の意味での福祉は成り立たないと著者は問う。今日はまだ序章を読んだだけである。読み終わった時の感想はどうなるか。今から楽しみである。ちなみに目次・序章を読んだ段階では概ね早川氏の意見には賛成である。(なんてえらそうな)
2004年05月18日
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「Merenge」(リンダさん)Salsaがキューバ発祥の音楽・ダンスであるのに対してMerengeはドミニカ共和国が発祥の地。またSalsaは4ステップだがMerengeは2ステップとのこと。早くライブで体験したいーー!
2004年05月17日
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「デントコーン」(藤井さん)私たちが普段食べている「スイートコーン」に対して飼料用のとうもろこしはこう呼ばれるのだそうです。由来は食用よりも平べったくて大きいため、歯に似てるから。うーーん。言われてみれば確かに・・。納得(5/22に藤井さんに訂正されて本日5/26まで「デンターコーン」で登録してました。そんなに沢山の人々が見ていたわけではないと思いますが、誤りがありましたことをお詫びいたします。今後も間違いがございましたらじゃんじゃんご指摘下さい)
2004年05月16日
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「オンリーストーン」(ゴルゴ語)一人一人の心に宿る、原石。心のアンテナを張り、行動することにより磨きがかかり、その人自身が光り輝く存在となる。私も生涯、磨き続けたい。
2004年05月15日
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「洗いごま」(もりやん)ごまを収穫(?)するさいにごまの周りにはゴミなどのよごれがついている。それを水で洗い流して除去したものが洗いごま。ごま本来の風味もとんでしまうため、手作業で除去したものとは香りも味も格段に異なる。なーるほどー。美味しい。(森村家でいただきました)
2004年05月14日
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