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本日のテーマは、手作りチラシ第4弾です!暑さ、寒さも彼岸までと言いますが、猛暑日の連続の今夏でしたが、朝晩はひんやりと涼しくなってきました。9月も残りわずかとなり明日より10月度のチラシをポスティングをします。毎月ポスティングをしているので、地域の皆様に認知されるようになり効果が出始めています。初めて来院された患者さんからも紹介の輪が広がってきましたので、紹介カードを作りました。今後も更に広めていただこうと思っています!来院される度に《明るく、感謝される》患者さん達のお陰で、私も元気になっていきます!健康な体を取り戻す喜びを一緒に味わっています!(^^♪
September 26, 2007
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本日のテーマは、35年ぶりの再会です。35年ぶりに再会したメンバーが、福岡の姪浜で一番美味しいと評判の小料理屋『御園(みその)』の前で記念撮影です。この店は、近海で採れた天然物の魚しか出さないそうで『絶品!』でした。(^^♪ T社が九州に最初に出店したのが、小倉店です。(昭和43年頃)その小倉店で2代目店長(昭和45年~48年頃)が、現T社OBのM社長です。隣がその時に事務員をされていたOさんです(影の店長?)。なんと35年ぶりの再会です!T社現役Mさんは、昭和47年入社(小倉店)で、Oさんによれば本当に真面目な好青年だったそうです!(今は、好親父です!)私は、昭和48年の入社(福岡店)ですが、何故かMさんと同じ年です(笑)Hさんが、北九州黒崎で偶然Oさんに出会い、本日の35年ぶりの再開になったのです。若い?Hさんが、今後この会の幹事に任命されました。M社長の奥さんは、昭和46年までT社福岡店に勤務されていました。T社社内結婚第一号です。!35年ぶりの再開でしたが、昨日の出来事のように話は尽きませんでした。次回は、当時の他メンバーも加えて又『飲もう!』と言うことで閉会しました。
September 16, 2007
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本日のテーマは、敬老の日です。9月15日~21日までは、《敬老の日》週間です。長寿をお祝いする事を賀寿といい、一般的に還暦からお祝いされていました。美手整体院では、感謝を込めて特別に《55歳以上の方を割引》実施いたします!対象の方が初診の場合は、期間中であれば、30分の施術が、なんと!《1000円》で受けられます!一度、ドクター美手の《華麗な技》を体験してみてはいかがですか!それでは、お待ちしています!(^^♪
September 14, 2007
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本日のテーマは、落語会のお知らせです!恒例の桂梅団冶・橘家蔵之助二人会が、平成19年10月3日(水)に開催されます。場所は、前回私が再デビューした篠栗町田中区公民館です。前回は、素人4人衆でしたが今回は真打2名の登場です!そして10日後の10月13日(土)には、須恵町にてまたまた私が高座に上がります。演題は、(故)古今亭志ん朝師匠の得意ネタ『井戸の茶碗』を演じたいと思っています。 あと一ヶ月しかありませんが、頑張ります!
September 12, 2007
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本日のテーマは、え~と?どんたく会事務局会です。本日は、いつものメンバー7名での飲み会?いや事務局会?です。 飲むといつものさわやかな笑顔の7人衆です! とりあえずFさんより前回行われた還暦祝いの収支報告です。酔ってて字があまり見えませ~ん! う~ん!領収書の二重計上はないだろうね?チェックは厳しく! ま~!大丈夫でしょう!楽しく飲めりゃ!それでいいですよ(^^♪てなわけで、会計報告は、不正も無く無事終了しました!自民党さんも見習って欲しいもんです!
September 10, 2007
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本日のテーマは、五十肩対処法です。本日昼過ぎにチラシを見られた患者さんが、来院されました。腕を上げると痛く整形外科に通院しているが、回復しないので診てほしいと言われました。問診及び腕の上がり具合などをチェックさせてもらうと『五十肩』の症状でした。整形外科での治療状況を確認して、触診をしたところ五十肩の原因である、肩の関節の炎症だけではなく、筋肉痛から起こる肩コリや腰痛もあることがわかりました。そこで、腰→肩を同時にほぐした後に五十肩のツボである肩甲骨、鎖骨部位をほぐしました。腕も以前より上がり、肩も軽くなって痛みもかなり軽減したと感謝していただきました。五十肩になった場合下記の通り三つの時期があり、それに応じた対処をする必要があります。専門家に見てもらう必要がありますが、対処法を参考にして家庭ではムリをしない運動を心がけてください。1、急性期では、なるべく動かさず、まずは痛みを取ることが大切です。痛み止めの湿布が効果的ですが、痛みがひどい時は病院で注射、座薬、飲み薬を処方してもらってください。2、慢性期、回復期では、可能な範囲で肩を大きく動かすことが必要です。この時期に少しでも肩甲骨を動かしておくと、後で関節の周りの癒着が減り、動かせる範囲も大きくなります。五十肩はおおむね半年から一年で自然に痛みは治りますが、もとの通りに動かせるには二年ほどかかる場合もありますから、時期に応じた対処法を心がけてください!
September 7, 2007
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本日のテーマは、ぎっくり腰の対処法です。9月に入り4日間かけて、1500枚のチラシをポスティングしました。(前月は1000枚。)今回は患者さんの事例を載せましたので、反応が良いです。反応があるとチラシを配る疲れも取れますね(^^♪昨日もチラシをみた男性が、『今、家内がぎっくり腰になったので、こちらで診てもらえますか?』と来院されました。症状を確認したところ動かせる状態ではないので『痛くない状態を保ち安静にしてください』歩ける状態になったら来院くださいとアドバイスをしました。ぎっくり腰は、主に炎症性の痛みなので、痛みが起きたその日は、まず安静にするのが第一です。ムリに動かしたり、痛い腰をギュウ、ギュウ揉んだりすると、更に炎症をひどくしてしまいます。上図のように、やや硬めの布団で抱きマクラや座布団を足で挟んでいると楽です。ツボ療法でも、直接腰のツボを刺激するのは避け、腰を通る経絡などにアプローチしていきます。1、『李中(いちゅう)』・・・膝裏の中央部のくぼみ2、『承山(しょうざん)』・・・ふくらはぎで、アキレス腱から李中へ上がっていく途 中で、腱が筋肉に変わったところ。3、『腰腿点(ようたいてん)』・・・手の甲で、二箇所。ひとさし指と中指の間を手首の方へなぞって止まる骨の付け根と、同じく、薬指と小指の間の骨の付け根以上のツボを楽な姿勢で、じっくりやりましょう。歩けるようになったら治療院で、見てもらいましょう。
September 5, 2007
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