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今日は外に行く仕事がない。釣りに行きたいところだが、強風が吹いている。今月は1回も釣りにいかずに終わる。
2007/02/28
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一応完成した真空管ギターアンプだが、音を出してみるといろいろ気になってきた。一番気になるのは低音が出すぎていることである。音量を上げると低音の音と歪が大きくバランスが悪い。そこでコンデンサー類の定数を変更してみた。少し良くなったかもしれない。結果的にオリジナルの回路定数に近づいている。
2007/02/27
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今日の仕事は東京西部の立川から青梅コースである。青梅は文字通り梅の名所・産地でもある。梅郷という場所には梅の木が多い。多くの木は満開になっていた。
2007/02/26
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今月は仕事の合間にギターアンプを製作していた。気がついたら今月は残り4日である。2月は釣りに行っていない。今日は行こうと思っていた。しかし今日はこの冬一番の冷え込みである。去年はこれが普通の寒さだったような気もする。だが暖冬に慣れた体は、アウトドアに順応していない。2月の釣りはないかな。行っても釣れない可能性は大きいしね。
2007/02/25
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キャビネットの塗装が終了してアンプ部分を組み込んだ。色は黄色である。W230×H260×D185と小型にできたのだが、真空管を連続運転したときの熱問題が少し心配である。重量は5.2kgある。意外に低音が出るのでベースアンプとしても使えそうである。
2007/02/24
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アンプ部分に続いてキャビネットの作成に着手。250×910×13の板1枚で作った。軽くて柔らかい木材を選んだのだが、ぶつけるとすぐヘコむのが難点である。
2007/02/23
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バイクのバックミラーが脱落した。「トライアルミラー」という小型のものを使っていた。これはハンドルバーにクランプする形で取り付けるものである。その樹脂製クランプ部分が割れたのだ。そこで金属製のクランプに変えた。自動車のアクセサリを取り付けるステンレス製のステーを曲げて作ってみた。樹脂製より重いけど耐久性は向上した。
2007/02/22
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ギターアンプの配線が終わり、チェックを開始。見た目では、配線間違いはなさそうである。真空管を入れてスイッチオン。幸運にも煙はでない。ラジカセかた取り出したスピーカーとギターをつないで音を出してみる。緊張の一瞬である。意外にもクリヤーな音が出ている。ハム音が少し出ているが、ギターアンプとしては許容範囲である。しかし、思ったよりゲインが低い。それでも最終的に使う予定の高能率の16cmスピーカーに変えたら十分な音量であることがわかった。電源コンデンサーの位置や抵抗の値を変えていろいろ試してみた。最終的には2段目の真空管のゲインを大きくしたこと、出力トランスの抵抗値を変えたことで落ち着いた。オリジナルのフェンダーアンプの音は聞いたことがない。しかし恐らくオリジナルよりもハイゲインでディストーションがかかった音になっているのではないか。初めての真空管アンプにしては上出来である。
2007/02/21
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ギターアンプの配線が終了した。部品数が少ないから割と短時間に終わった。部品は何とか収まっている。さて音は出るのか?
2007/02/20
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ギターアンプの製造を開始した。電解コンデンサーは1本買い忘れたまま見切り発車である。まずケースを加工した。コンパクトに作ろうと思い、200×130×60のケースを選択した。そして配線に着手。このケースで収まるのだろうか?
2007/02/19
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中央線沿線に仕事でいったついでに秋葉原まで遠征した。ラジオデパートで部品を購入。真空管は12AX7と6L6GCという2本である。これは現代真空管ギターアンプの定番になっているものらしい。ラジオデパートで1時間以上を費やしてリストアップした部品を揃えた。しかし帰宅して確認したら電解コンデンサーを1本買い忘れていた。どうするか。
2007/02/18
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ギターアンプの回路図を検討。日本のサイトに掲載されていた回路を基にしたのだが、海外のサイトも参照した。オリジナルはフェンダーチャンプの5F1というモデルのようである。検討した結果、入力インピーダンスやNFB回路の抵抗は日本サイトのものともオリジナルとも少し違うものにした。これが良いのかはわからないが。
2007/02/17
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インターネットで調べると、案の定真空管のギターアンプを自作している人がいる。フェンダーチャンプという家庭用5Wクラスのものなら割と手軽に作れそうな気がしてきた。回路図も公表されているものがある。よーし作るぞ。PowerPointで回路図を書き始めた。電気回路をいじるのは15年ぶり位である。真空管はやったことがない。じゃあトランジスタはわかるのかと言われても、これも実はよくわからないのである。どうなることか。
2007/02/16
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Orangeアンプの改造は一段落した。弾いているうちに昔々に練習スタジオで使ったことがあるOrangeの真空管アンプを思い出してきた。調べてみるとOrangeでは今でも真空管のアンプヘッドを売っているようだ。フェンダーでも真空管アンプの新製品を出している。マーシャルも健在である。うーんやはり真空管か。でも買うと高い。50Wや100Wもいらない。そもそも置き場もない。ならば作るか...
2007/02/15
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ギターアンプの改造は、スピーカーに及んだ。写真の左側が最初についていた10cmのユニットである。右側が古いラジカセからとった12cmのユニット。12cmは基板に干渉するのでフレームを削って入れた。だが結果はNGである。音圧は高いのだが高音がうるさい。低音は耳障りな歪が多い。仕方なく元の10cmに戻した。これは失敗。
2007/02/14
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改造対象となったOrangeのミニアンプ。電源は9Vの積層電池仕様であるが、これを単三電池に変える。といっても単三6本のボックスを入れるだけである。ボディ内にボックスがちょうど収まる空間があった。電池交換をするのにネジを外さなければならないのが難点である。
2007/02/13
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アンプ改造の第二弾はこれである。Orangeのミニアンプ。チューナー内蔵のものである。まずは電源からだ。9Vの乾電池で駆動するのだが、これを単三電池に変える。
2007/02/12
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バイクのオイル漏れ対策として注文していた部品が届いた。さっそく問題のOリングを交換した。取り付けた感じでは、古いOリングと大差ない。これで漏れが止まるか?
2007/02/11
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今日は西日暮里へ。千代田線に乗っていった。この線はどこを通っているのか?今日は各駅で地図を確認しながら乗った。へえこんな所を通っていたのか。地下で駅名だけ見ているとイメージがわかなかった。それにしても西日暮里まで遠回りしているなあ。
2007/02/10
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今日の仕事は恵比寿から東麻布ルートだった。恵比寿駅では前と違う出口から出た。目的地は駅から3分くらいのはず。だが方角がわからない。10分のロスタイムが発生。東麻布へは地下鉄で移動。またもや出口が悪かったらしく方角がわからない。目的地で待つ人に3回ケータイをかけてやっとわかった。田舎者にとって東京の地理は難しい。
2007/02/09
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ギターアンプの改造が終わった。出力切り替えスイッチは背面パネルに取り付けた。
2007/02/08
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新しいギターを買って練習にいそしんでいる。そこで気になってきたのがギターアンプである。練習量の低出力(15W)のものである。しかしちょっとボリュームを上げただけで、家の中ではうるさい。そこで改造に着手した。ヘッドフォン端子があったので、その出力をスピーカーに出せるようにした。もとの接続とスイッチで切り替える方式である。そのスイッチを背面パネルに取り付けて完成である。家の中での練習にはヘッドホンレベルの出力で十分だ。
2007/02/07
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今日は京王線の柴崎駅へ。駅前には車を寄せる場所もない小さな駅である。京王線の地下化工事の予定があるそうだ。だがこの駅まで地下化されるのはいつになるのか不明である。
2007/02/06
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今日は、東京日野市へ。日野市には12年間住んでいたことがある。昔から変化の少ない街だった。しかし中央線日野駅ロータリーの前ではビル工事がはじまっていた。駅の北側には、新築マンションが増えている。ここも少しずつ変わっている。
2007/02/05
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バイクのオイル漏れ対策として部品を注文していた。Oリングなど2種類である。注文してから1週間たってもバイク屋から連絡がない。店に行ってみると「来ているはずなので探しているところ」だという。伝票上はホンダのパーツセンターから出荷された状態にある。店にあるはずだが、入荷した部品の中には見当たらないのだという。30分探したあげく「また注文しておきます」だって。
2007/02/04
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娘が高校入試に合格した。合格祝いとして新しいギターを買った。合格祝いといっても娘にではなく、私自身に対してである。娘の合格は単なる口実でしかない。
2007/02/03
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暖かい日が続いていたが、今朝は寒い。冬でも花芽をつけている草があったが、写真のように氷柱に覆われている。
2007/02/02
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オイル漏れの原因となっている部品への対策の続きである。2個に分かれるパーツをエポキシで接着した。おまけにガスケットを革製のものにした。紙のものでは漏れが止まらなかったので。これで再び様子見である。
2007/02/01
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