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ダンプレート製のスピーカを再び改造した。最初の塩ビ管を使ったものが「失敗例」との烙印を押されたためである。ダンプレートの残りがなくなったので車で出張途中で1枚仕入れてきた。今度はどうだろう。スピーカは今回もFE87Eである。200×100のダンプレートを10枚貼り合わせて40mmのダクトを作った。ダクトは箱の底から20mm離して取り付けた。ダクト部の容積を除くと箱部分は0.8Lの容量である。1個作ってさっそく試聴した。ユニットの限界なのかアンプで低音ブーストは必要である。だが低音の質は今までの箱と段違いである。切れが違う。特にバスドラのスピード感が違う。ドラムの皮を厚くしてテンションを上げたようだ。ダンプレート製の箱の強度は不足しているが、実力を垣間見た。もう一個作ってステレオで確認しよう。
2006/01/31
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確定申告の時期が近づいた。最初は申告書を手書きで作成していた。だが計算が苦手である。合計が合わないことが多い。税率など掛け算が登場するともっとあぶない。国税庁のホームページで作成することにした。サイトの使い勝手は悪い。何とか必要項目を入力し終えた。だが印刷ができない。OSレベルのエラー表示が出てしまう。何度やっても同じなので保存したデータをもう一台のパソコンから読み込ませて再挑戦した。今度は何とかできた。計算からは開放されるがパソコンのエラーに悩まされた。
2006/01/30
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ダンプレート製スピーカを改装した。荷造りテープを剥がして解体。プレートをカッターで1/2の大きさにした。ちょうど半分の容量となる。2.5Lの容積である。荷造り用テープで再度組立てなおし。スピーカもテープ止めである。さっそく試聴すると、いい感じである。もちろん極低音はでない。だがアンプで低音をブーストすると、中低音の量感は許容範囲である。1/2の大きさにしたので、もう1個ぶんの材料がある。もう1個作ってみた。試作のつもりだったが、音楽をBGMとして聞くにはこのままでも使えそうである。
2006/01/29
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塩ビ管のスピーカはイマイチだった。だがせっかく買ったFE87Eがもったいない。普通のバスレフボックスに入れようかと思った。木で作るのが普通だが、性能が悪いとゴミとなってしまう。そこで余っていたダンプレートで箱を試作した。推奨箱の容量にあわせて約5Lのものを作った。カッターで切って荷造り用テープで張り合わせてある。さっそく試聴。うーんイマイチ。ダクトからかなり低い周波数が出ているのだが中低音の量感不足である。もっと小さい箱のほうがいいかもしれない。
2006/01/28
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車で出張中の時間調整も兼ねて相模川を覗いてみた。日差しは春を思わせる。だが川の中は冬である。岸辺から見える範囲には小魚1匹いない。水も少ない。夏場に比べて50cm以上水位が低い。川の春はまだまだ先のようである。
2006/01/27
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午後、車でコピー屋に行った。土曜日に使う合計200枚位のコピーをしにいったのだ。コピー機メーカーに勤務していた時代には、私用コピーは苦もなくできた。毎分60枚程度の速度の機械が各職場にあった。ソーターつきでステープルも自動でしてくれた。だが今は零細事業者である。コピーはコンビニ頼りだった。だがソーターのないコンビニコピーでは200位になると面倒である。そこでコピー屋に行ったのだ。原稿をあずけて車屋に行く。新車の納車予定日だった。今度の車は輸入車である。といってもタイホンダ製だ。出来上がったコピーは新車でとりに行く。夜、家族で試乗会。走りに文句はない。だが足回りが硬めなのか、子どもが車酔いした。
2006/01/26
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新しいスピーカのチューニングに取り掛かった。次のような実験を繰り返した。 ダクト部分を変える 吸音材(といってもティッシュ)を入れる ダクト出口にセーム革を張る吸音材とセーム革は、中高音が出てくるのを阻止する狙いである。吸音材は殆ど効果がない。ティッシュだから仕方ないか。セーム革を張ると一種のパッシブラジエターとなる。中高音は抑えられるが、低音も低下する。結局、次の2つが残った。 1mのダクト 25cmのダクトを内部で分割・折り返して60cm位の音道としたもの新スピーカーは予選落ちである。音色では、1mダクト。大きさでは折り返しダクトである。それでも先発メンバーのテクニクス16F20と交代するには至らない。このままでは単なる実験で終わりか。
2006/01/25
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新しいスピーカの製作を継続。フォステクスのFE87Eを取り付けた。取り付けはタイラップを使った。さっそく音を出してみる。うーんいまいち。低音は大してでない。アンプで低音をブーストしないとダメ。ダクトから低音がでている。しかし中音もでる。だから全体の音量は上がるのだが低音の相対レベルは上がらない。それに何やら反響音のような音も出ている。余っている1m位の塩ビ管に交換したほうが低音が出る。これは共鳴で出ているのだろう。でもこれではコンパクトに作ろうとした意味がない。
2006/01/24
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新しいスピーカの製作を継続。写真のようなエンクロージャが完成。あとはこれにスピーカを取り付ける。出張の帰りに東急ハンズでフォステクスのFE87Eを購入した。これを取り付けてテストする。
2006/01/23
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新しいスピーカの製作に着手した。ある方式が気になっていたからだ。ここで方式の解説はしないが、これを試してみようと思っていた。何とか簡単に作れる方法はないか。考えた末にたどり着いたのが塩ビ管である。スピーカを自作する人の間で、塩ビ管を材料にするのは結構有名である。ホームセンターで塩ビ管とダンプレートを購入。ダンプレートというのは樹脂製の段ボールのような材料である。ダンプレートを短冊状にカットして塩ビ管に詰め込んだ。写真のものがダクト部分である。スピーカ背面の音をここから出して低音を増強するものだという。作業時間1時間。これができればエンクロージャはできたも同然である。材料費は1300円余り。塩ビ管スピーカは時間もお金もお手軽である。
2006/01/22
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雪の中、車でホームセンターへ行った。工作の素材を物色するためである。ついでに書斎(というより作業場)の照明器具を変更することにした。今までは丸型の蛍光灯2灯を使った吊り下げ式の照明だった。その傘だけ流用して、電球3個が付けられる器具に変えてみた。切れたときに交換が簡単なのと、トイレの電球の予備を兼用できると思ったのだ。失敗したのは電球の選択である。実際には電球ではなく、電球型蛍光灯をつけた。だがワット数が小さい(安い)ため、今までより暗い。さらに色温度の低いものだったから、余計に暗い感じがする。作業場が妙にムードあふれる場所になってしまった。
2006/01/21
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今日は午前中の仕事が渋谷で終わった。久しぶりに渋谷の東急ハンズの中をうろついた。東急ハンズは今もって道具オタクの聖地である。あれこれ迷ったあげく、デジカメで室内撮影をするときに使えそうなランプだけを購入した。まだ時間がある。思いついたのが献血である。プチ断食はまだ続いている。その効果を血液から確かめようという魂胆である。プチ断食は、先週土曜日から始めた。だがすでに断食ではなくなっている。単に食事の間隔が不規則になっているだけである。それでも体重は少し減った。今朝もヨーグルトを食べただけで昼過ぎまで無糖コーヒー一杯である。献血ルームで「食事は何時にしましたか?」と聞かれた。「12時」とウソの申告をした。ヒューザー社長の証言よりも罪は軽い。順番を待つ間に「水分をとれ。菓子を食え。」と言われる。血糖値が下がっていそうなのでココアを飲んだ。結局この後、献血が終わるまでにジュース類3杯とお菓子5種類を食べた。もうプチ断食ではない。こうなると菓子だけでカロリーを摂取している乱れた食生活である。血圧を測った。ここ数年血圧が上昇傾向だったが、5年位前の平均値を示した。これはプチ断食の効果だろうか。血液検査結果がどうなっているのか早く知りたい。
2006/01/20
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コニカミノルタがカメラ・フォト事業から撤退との報道があった。昨年5月に旧アグファの写真部門が破産したが、コニカも潮時だったようだ。富士写真はどうなるのか?もと写真業界で仕事をしていた私にとっては時代の変化を感じさせる出来事である。
2006/01/19
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ある会社の社長と面談した。ソフトウエアを開発している会社だ。難しいアルゴリズムをプログラムにしている。私も大昔はプログラム作ったことがある。だが左脳より右脳が勝る脳みそでは太刀打ちできないことを悟った。プログラムを作る人にルービックキューブやったことがあるかを聞いてみるといい。難しいアルゴリズムができる人は、「6面できる」と答えるものである。これを「ルービックキューブテスト」と呼んでいる。私の経験則であるが。ただし若い人には通用しない。ルービックキューブを知らない人が多いからだ。
2006/01/18
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今日は昼間天気がよかった。車で移動していると1ヶ月ほど前にネズミ捕りがいた場所に近づいた。ネズミ捕りといっても対象はスピード違反者である。こんな陽気のいい日には、奴らが出そうである。デジカメを持っていたので、いつもの場所になる前に電源を入れた。今日はレーダーの後ろで木の陰に隠れている奴の姿を撮影しようと思ったのだ。しかし期待むなしく奴はいなかった。予感がするからといって必ず出るものではなかった。
2006/01/17
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昨日プチ断食はやめた。だが今朝も空腹感がない。朝、ヨーグルト1杯とイチゴ3個で済ます。午前中、訪問した企業で砂糖入りのコーヒー3杯を飲んだ。昼食は普通に食べた。一応ローカロリーのものを選ぶ。にぎり寿司セットで味噌汁と茶碗蒸しつきである。午後、缶コーヒーを1本。夜の会合の間にアセロラドリンク1本。こうして書いてみるとろくに食べていないようだが、基礎代謝ぶんのカロリーは摂取してるなあ。
2006/01/16
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最近ズボンの胴回りが苦しい。年末年始で飲みすぎ・食べすぎた。そこで土日でプチ断食を敢行。土曜日の朝からヨーグルトとお茶だけですごした。意外と空腹感を感じない。特に辛さはなく2日間が経過。断食が終わったときの食事はおいしいと聞いた。だが日曜日の夜におかゆを食べたがいつもと大差ない。食事というのは体が要求しているのではないのかもしれない。習慣によって心が要求しているもののようだ。タバコもおなじなのだろう。プチ禁煙してみるか。
2006/01/15
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金魚の水槽を掃除した。最近息子がエサをやりすぎて水質が悪化している。今回はフィルターを掃除しただけだ。水は交換しなかった。水の浄化剤をテストしようと思ったからだ。水槽の浄化剤は、それ自体に浄化作用はない。浄化剤に住み着いたバクテリアがアンモニアなどを分解するらしい。今までは美水石という多孔質の石を使っていたのだが。貰い物の素焼き陶土粒に変えてみた。単に底の砂の上にバラまいただけであるが。これでどう変化するかしばらく観察してみる。
2006/01/14
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今朝は気温が高かった。曇っているため日中の温度は上がらないが。明日以降はもっと気温が上がるという。関東地方の明日の予報は雨である。雪ではない。地球温暖化とは寒暖の差が大きくなる現象なのだろう。この間まで厳冬だったが、今週末は春の気温だという。
2006/01/13
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東急ハンズで豆電球と互換性のあるLEDを購入した。定格2.5Vの白色で電球のソケットにねじ込める。長年愛用しているペンライトにつけるのだ。ペンライトの出番は少ない。だが使おうと思ったときに電池が切れていることがある。電球よりも暗いが、消費電力が少ないから電池は持つだろう。ついでに接触不良気味だったペンライトのスイッチも分解して保守した。今後10年くらいで、照明用途はLEDにすべて置き換わるという予測もあるそうだ。だがLEDになってもソケットの互換性があると「電球」と呼びたくなる。私の年齢のせいだろうか。
2006/01/12
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預金通帳に入出金を記帳しようとした。もう半年以上記帳していなかった。駅前の無人端末で記帳すると、昨年7月半ばまでしか記帳されなかった。そういえば7月から支店番号が変わったといっていた。それで通帳も使えないらしい。電車を降りた駅の前に、その銀行の支店があった。こんなところに支店があったっけ?係員に聞いてみると、ここでは新しい通帳の発行はできないという。1月から合併した漢字と英字まじりの長い名前の銀行である。そういえばこの駅前支店は別の銀行だった。銀行の合併メリットが利用者に還元されることはあるのだろうか。単に看板をかけかえただけでなく、システム統合が必要だろう。だが都市銀行の巨大システムを統合するには何年もかかるだろうなあ。
2006/01/11
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オイル漏れを抱える車を修理するか?新車を買った場合と比較することにした。今後3年間の経費を計算する。すると安くて燃費のいい車なら大差ないことが判明した。そこでインターネットで車の候補探索。使途から見ると5ドアセダンが必須である。その他のこだわりはない、4WDやターボはいらない。条件からみるとホンダのフィットアリアが良さそうである。さっそく販売店に行く。この車は、昨年10月にモデルチェンジしていた。見積りをとると在庫で残っていた旧型が安い。結局旧型の1.5Lを契約してしまった。HONDA Thailand製の車である。昨日まで知らない車だったが、買うときはこんなものである。
2006/01/10
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車のディーラへ行った。エンジンからのオイル漏れ修理の見積もりを貰った。オイルポンプからオイルが漏れているという。オイルポンプの交換とついでに水ポンプの交換も勧められた。消費税込みで10万5千円の見積もりである。カミさんは「新車を買ったら」というが特に欲しい車もない。どうするか?
2006/01/09
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今日も寒い。朝の室内温度は6℃だった。午後から少年野球の練習である。指導はできなので紅白戦の塁審とノックのキャッチャー役だけである。陽が傾いてくると寒い。だが今日はカイロを着用している。衣服に貼れるタイプである。一番効果があるのが背中の上部である。肩甲骨の間。ここが寒さに一番効く。風邪をひいたときにも効果があるよ。
2006/01/08
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今日は昨日よりも暖かい。それでも朝の室内は7℃だった。日差しもあって昼間は暖かく感じる。それでも最高気温3℃である。寒さに慣れてきたのだろう。人間には適応力があるのだね。
2006/01/07
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今冬は寒い。朝起きたら室内の温度が6℃だった。朝、室内の温度がヒト桁になるのは毎年1~2回である。今年は連日ヒト桁を記録している。いくら木造で自然換気良好(スキマ風)な家だから仕方ないが、これでは寒すぎる。
2006/01/06
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車のディーラへ行った。エンジンからのオイル漏れを修理するためである。しかし閉店していた。新春の営業は6日からだった。1年前に修理したときの記録をみるとロッカーカバーパッキン交換は1箇所だけだった。この車は水平対抗エンジンなのでロッカーカバーが左右2つある。その片側だけ修理したことになっている。今回は同じ側なのか?それとも反対側なのか?
2006/01/05
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年末に弟の家族と旅行したときにボーリングをやった。味をしめた息子が連れて行ってくれとせがむ。娘は関心がなく「行かない」という。カミさんと息子の3人でボーリング場へ。1ゲーム目110点。2ゲーム目129点と低調。息子も「やめよう」というので帰ろうとした。だがカミさんが「勝った」というのだ。たしかに2ゲームとも数点負けていた。じゃあもう1ゲームということで3ゲーム目に突入。ここまでずっと少し左にヒッカケ気味だった。少しボールを離す点を低くするようにしたら中央に集まりだした。ここで200点を出した。ボーリングの極意は勝つまでやめないことである。
2006/01/04
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今日は少し暖かい。午後、相模川へ行った。釣り場をみるとヘラ師が多い。私も竿を出してみたが、当たりがない。不発である。暖かいといっても、この冬は昨年より気温が低い。魚も深場に落ちているのだろう。
2006/01/03
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今年は冬休み中の宿題があまりない。午前中、雨も降っていた。テレビを見るのもつまらない。しばらく手にしていなかったギターの練習をした。練習といっても適当なリフを弾くだけである。久しぶりにベースも弾いてみた。年末にアンプを買ったので音を出すのが楽である。アンプを通して弾くには絃高が高すぎるような気がしてきた。練習よりもギターを調整する時間が長くなる。これが道具オタクの性である。
2006/01/02
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河口湖の宿で正月料理を食べて帰宅。30日にエンジンからオイルが漏れていた車が不安である。高速道路90km以下で走行する。回転数を上げなければ目立った漏れはないようだ。途中、相模湖の義兄の家に寄った。道路は空いており、スイスイと帰宅できた。高速道路は、空いていれば急がなくても速いのだった。
2006/01/01
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