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フライパンひとつでさらっと。ビールにあいます。 餃子の皮(食べたいだけ)、とろけるチーズ(皮1枚につき1/4カット程) 塩コショウ(お好みで) ・餃子の皮の真ん中にとろけるチーズを入れて皮を折り、 チーズを皮ではさんでしまいます。 皮の端は水にぬらした指を使って皮同士をくっつけます。 ・さっと油を敷いたフライパンで両面を軽く焦げ目がつくまで焼きます。 ・お好みで塩コショウを上にさっと振れば完成です。とろけるチーズが焼いているときにはみ出ないように注意。中の具を変えて色々アレンジできますよ。
2009年01月31日
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寒いし眠いし頭が働かないので、仮眠してきます。起きられない可能性もあるので、更新は次回に…。
2009年01月30日
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忘れた頃に更新が来ます(笑)。12回目になります。ラインナップとしては結構好きな作品が登場しています。そして、スクウェアのSFCとしてはシリーズ最終作が登場です。(この後もメーカーとしては、SFCの作品は何作かは出るのですけれどね。)スーパーファミコン全ソフトカタログ#12-前編スーパーファミコン全ソフトカタログ#12-後編
2009年01月29日
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MOTHER -ちょっぴり切ない言葉-MOTHER -ほんのり暖かい言葉-MOTHER2 ~名言集~MOTHER2 -ほほえましい言葉集-たまたま見つけたので見てたら、ボロ泣きさせられました。当時はそんなに気にしてなかったですが、MOTHERは何気ない台詞が深い…。そして振り返ると演出にこめられた意図も、色々と解釈ができて深い…。1も2も、ラストバトルは人の「思い」の力の強さが鍵を握っていたり、全てが終わった後、主人公は家族の下へ、つまり母(MOTHER)の元へと帰る。3は以前もブログで書いたとおり、2の完結辺的な流れでしたが、(そういう意味合いからも、賛否両論が分かれる作品なのかも)どれもやっぱりMOTHERなのだと思うのですよ。実は1は最後までプレイできていないので、シリーズ通してもう一度、MOTHERの世界に浸りたいなぁ。大人も子供もおねーさんも、プレイヤーによって楽しみ方が変えられる、藤子F先生の作品のようなRPG。それがMOTHERシリーズなのだと思います。MOTHER マザーのCMMOTHER2のCMネタバレ注意マザー2&3のポーキーは切ない(ブログちゃんねるさま)
2009年01月28日
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一見ファンタジーな、とても厳しくて、とても優しいお話。小学館から発刊されている、江平 洋巳さんの「ちぃちゃんとおばけ図書館」です。-------------------------------------------自分勝手な母親と二人暮しのちぃちゃん。ある日、取り壊しが決定している私立図書館の片隅で、ちぃちゃんは男の子がおばけと会話しているところを見てしまう。のづちと言われる小人達、そして、彼らが見える同級生の修ちゃんとちぃちゃんは奇妙な世界をのぞくことに。-------------------------------------------ネットでの紹介記事を読んでみて気になったので購入。ぱっと見の絵と設定がファンタジーっぽく見えますが、実はちぃちゃんを取り巻く辛く厳しい現実世界が読者の心を揺さぶります。ラスト付近にいたるまでかなり辛い展開が続きます。最後がどうなるのか、貴方の目で確かめてみてください。江平さんの作品ははじめて読んでみましたが、何気ない1コマやコマの隅や細かいところ、何気ないしぐさ等1コマ1コマにこめられた表現に、色々なものが隠されています。決して複雑なストーリーではないのですが、一通り読み終えて、流れが分かってから読み返すことで、見えてくるものがたくさんあるように思いました。例えば、この作品は基本的にちぃちゃんの視点で描かれますが、作品中意図的にだと思うのですが、ちぃちゃんの母親の目が描かれません。目には感情がこもります。ちぃちゃんやそれを通して見る読者の視点では、母親が何を考えているのか、それが読み取れないのです。そして、母親の目が初めて描かれたとき…。また、カラー口絵には"ママを探して"というフレーズがあります。一緒に暮らしているはずなのに、"ママを探して"この辺も意識して読むと、より作品が味わえるのではないかと思います。かなり満足できた作品でした。追記:個人的に、女性の漫画家さんは心理描写が巧い人が多いと思うのです。
2009年01月27日
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魔王が世界を滅ぼすまで、あと30秒!? 超速RPG『勇者30』がPSP向けに登場聞いたことがある内容だなぁと思ったら、UUEさまのフリーゲーム「30秒勇者」が元になっていました。現在ダウンロード休止中のようなのですが、ふりーむ!さまで手に入れることができます。フリーのほうは時間のない方でも手軽に楽しめる作品です。世界滅亡30秒前までに魔王を倒すのですが、時を戻すアイテム(ただし、数に限りがあります)で10秒戻すことで時間を引き延ばせるので、その間にレベルアップできます。本当の正攻法だとかなりシビアで楽しめますが、比較的楽に進むにはある敵さえ見つけられれば攻略の糸口になるはず。あと、後は狭いけど意外と隅々までは歩かないですよね、このマップ。あるところをボタンを押して調べると…。私も気づくまでは何度も世界滅亡しました(笑)。ところで、これの移植ってどうなるんだろ…(笑)。公式サイトでは無駄に壮大なムービー(笑)と、ゲーム画面らしいものが見られるのですが…(^^;;>オーソドックスなRPGの「勇者30」シューティングゲーム「王女30」、>リアルタイムシミュレーションの「魔王30」、アクションタイプの「騎士30」色々と突っ込みたいところですが、いろんな意味で気にはなる作品です。販売価格とかも(笑)。どうしても何とかしたい人向けのネタバレ動画三十秒勇者(30秒勇者) 全部購入ルート
2009年01月26日
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これは面白いのでちょっと作ってみようかなぁ。ミキサーもあることですし。 卵(3個)、はんぺん(1枚)、砂糖(大さじ3)、 しょう油(小さじ1)、酒(大さじ2) ・すべての材料をミキサーに入れて混ぜます。 ・はんぺんのかけらがなくなるぐらいなめらかになったら 生地は完成です。 ・フライパンに軽く油を敷き、生地を流し込みます。 アルミホイルでフタをして中火弱で4~6分程度、片面を焼きます。 ・表面の生地を触って、手にくっつかなければ焼き上がり。 フライパンごとひっくり返し、ラップを敷いたまきすで巻いたら完成です。ミキサーが無くてもビニール袋に材料を入れて手で混ぜて袋の端っこを切って出すというやり方でもよさそう。
2009年01月25日
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コンビニで見つけて、ためしに食べてみたら悪くはない感じだったので、以前のフライパンでペペロンチーノもどき。レシピから早速応用。パスタがうどんに変わっただけですが!! 二人分 うどん(2玉)、乾燥にんにくスライス(適量)、 ベーコン(3枚)、オリーブオイル(大さじ2程度)、 コンソメスープの素(1つ)、輪切り唐辛子(適量) ・水をうどん玉が半身浴するよりやや多い量をフライパンに入れ、 うどん玉も投入します。 ・オリーブオイル以外の材料を全て入れて点火します。 ・沸騰させつつうどんをほぐしてゆでていきます。 茹でながら水分を飛ばしていきます。 ・ここでオリーブオイルを入れます。 ・よく絡めて水分が飛びきったら完成です。うどんを別ゆでする場合は、水をさっと切ってからフライパンに投入してください。焼きうどんの要領になるのかな。冷凍うどんは解凍してゆでるもよし、解凍後レンジで過熱してゆでたことにするのもよし。追加として明太子をほぐして絡ませると、コンビニの味に近づくはず。
2009年01月24日
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最新刊が発売されました。気づけばまた書いているこの紹介記事(笑)。それだけ好きと言うことなのです。詳しい紹介は以前の記事をどうぞ。・うさぎドロップ。・うさぎドロップ(第4巻)。完全に単行本派な私は、「そういえば第二部が連載開始だったなぁ」と思いながらお店に並べてあった単行本の表紙の絵を見て、「お?新キャラは女子高生」と思ったのもつかの間、帯に書かれていた字は「あれから10年…。俺も保護者としちゃけっこうなベテランだ-」!?てっきり小学生編が始まると思ったら、一気に10年経過ですよ!!30だったダイキチも40に。りんもあっという間に高校1年生。周りの変化も激しすぎて、落ち着いて読めるまでにしばらく時間がかかりました。話の流れも、子育てものから恋愛の絡みのほうに変わりつつあるのかな。10年もたったらコウキママとダイキチはくっついてると思ったら、一筋縄ではいかないようです。(読んでいて切なくてものすごくもどかしい!!)コウキがあまりに子供っぽくてだらしない男に見えてしまって、(決してだめな男というわけではなくて、母親や周りの人を大事に思っているところも見せるのですが…)私の中ではコウキの株は割と下がりました(笑)。ダイキチは相変わらず冴えないかっこ良さが良いなぁと思うのですが、ダイキチ自身が時々若い頃から離れつつある自分を実感する場面があって、読んでいてかなり切ない…(つд`)ダイキチはコウキママとくっついて幸せになってほしい…。(でも、そうするとりんとコウキの関係が難しいところになるのかなぁ…。)個人的には、りんたちが小学生とか中学生のエピソードも見たかったですが、これからも先が気になる作品になりそうです。
2009年01月23日
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お仕事の帰りに立ち寄った某大型ショッピングセンター。何気なく鮮魚コーナーを覗くと、パックに詰められた丸々一匹の魚達。その中のカレイのパックに目をやると、一匹だけ生きてる物が!!動きは激しいものではなく、エラやひれを動かしているだけだったのですが、しっかり生きていました。昔は家の近くのスーパーではこういうことが良くあって、たまに生きの良い魚がパックの中で激しく動いて、何気なく鮮魚コーナーを通りかかったときにパックがいきなり動いてビクッとさせられたこともありましたが、まさかこんな有名大手のショッピングセンターで生きているパック魚がみられるとは…。個人的にはかなり意外でした。去年までいた仙台では決して見られない光景でもあるので、ああ、やっぱり港町なんだなぁとしみじみと思ったり。ちなみに、4年前の記事ですが、私と同じようにパック詰め鮮魚を見かけてしまった母の対応を書いた記事をリンクさせてみました。ニュースネタの後に続けて書いています。日記にネタ話(母inスーパー)
2009年01月22日
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今回紹介するのはこれ。汝は人狼なりや?web漫画なので、いつもとはちょっと毛色が違います。作品中に出てくる元ネタのゲームは「汝は人狼なりや?」今では、これを元にインターネット向けにアレンジされて公開されたものから様々な派生・移植版が登場しています。心理戦を題材にした漫画が好きな人なら雰囲気にははまれるのではないかなと思います。割と下とカオスがあったりしますが(笑)。まだ完結してないのですが、続きが気になる作品ですよ。
2009年01月21日
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色々な工具や部品を見ているだけでワクワクする人もの作りの楽しさを体験したい人そしてドリルが好きな人(笑)そんな人にはもちろん、そうでない人にもぜひ読んでほしい作品。講談社から発刊されているとだ勝之先生の「ホームセンターてんこ」です。-------------------------------------------------東京に引っ越してきた女子高生の井本典子(いもと のりこ)(通称:てんこ)と姉の香子。部屋の収納を探して見つけたお店は自分の呼び名と同じ名前の「ホームセンターTENKO」。これがてんこのDIYライフの第一歩だったのでした。-------------------------------------------------DIYがテーマの漫画なので、地味に感じる人もいるかもしれませんが、「物を作る楽しさ」が学習漫画の流れに沿いながら、登場人物の読み手に共感させるだけでなく、「ちょっと作ってみようかな。」「この工具いいなぁ。」と創作の意欲に火をつけに来るようなそんな素敵な作品になっています。また、てんこの使う九州弁(福岡弁?)もかわいらしいかったりします。地元とは遠く離れた地域の方言がうらやましく聞こえるのは何でなんだろう……隣の芝生?(笑)。そして、DIY入門書としてもいいような読み応えも兼ね備えています。もの作りだけに限らない楽しさと温かさが、全体を通して伝わってくる。そんな、とても心が温かくなれる魅力を持った作品です。まだ2巻までしか出ていませんが、もっと世間に評価されてほしい作品だと思っています。とだ勝之先生はHPもお持ちになっていて、そこでは「てんこ」の裏話や、作中に登場してくる作品が、漫画の中だけのお話のものではなく、実際に作ることもできるんだよということが分かる製作過程や完成品の写真も掲載されています。ご本人も、漫画と合わせてみてくださいと言っているので、興味のある人はぜひ合わせてご覧になってください。先にHPを見てどんな感じか雰囲気をつかんでもいいかもー。勝之助工房
2009年01月20日
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ネットで見ていて、やってみたいかもと思ったしまった料理。その名もドリア丼。長崎にあるお店で食べられるらしいのですが、似たようなものはできそうと思ったので、レシピではなくあくまでもメモ書き。分量とかないです。ドリア丼だからドリアードとかけてみました。(ファンタジー好きにしか通じないようなネタを…。)名前の元ネタ ご飯、豚のしょうが焼き、ホワイトソース(マカロニ入り)、 とろけるチーズ ・炊き立てのご飯をグラタン皿に盛ります。 ・その上に豚のしょうが焼きを乗せます。 ・ホワイトソースをその上にかけます。 ・さらにその上にとろけるチーズを乗せたら、 オーブンで焦げ目がつくまで焼き上げて完成です。しょうが焼きは手抜きverなら、かなり前に乗せたレシピで簡単に作れますし、豚肉のしょうが焼き風。ホワイトソースはレトルトシチューとかでもいけそうな気もするので、わりと楽にできそうな?近いうちに作ってみようかな。ドリアード。
2009年01月17日
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懐が!!ではなくて、冷え込みが…。(いえ、懐も十分寒いのですが…。)今日は真冬日と予報されていたので、覚悟はしていたのですが、朝方はむしろポカポカ。他の先生と「全然真冬日じゃないよねー。」という話をしていたのもつかの間、昼近くに吹雪き出し、昼過ぎには一度収まったものの、午後からは雪と冷え込みが厳しくなりました。そして、とんでもなく寒いのは現在進行形。冷蔵庫要らずでお酒が冷やせるぞー!!(死)路面の凍結が予想されるので、明日の出勤が怖いなぁ…(つд`)・゚・゚
2009年01月15日
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これは!と思ってメモついでに紹介です。早速牛ブロックと赤ワインを買ってきてみました。明日にでも作ってみよっと。 牛肉ブロック(400g程度)、塩(適量)、 こしょう(適量)、赤ワイン(70~100cc) ・肉は室温にして置きます(冬場は冷蔵庫から出して1時間程)。 ・塩、こしょうをして10分ほど置いてなじませます。 ・フライパンに油を熱し、全面をまんべんなくこんがりと焼き目をつけます。 ・ワインを注いでフタをして、弱中火で約7分蒸し焼きしたら火を止め、 そのまま10分放置します。 ・さらにアルミホイルに包んで20~30分置いたら完成です。 ・フライパンに残った肉汁にめんつゆ(ストレートの濃さ)を加え、 木べらなどで底をこすりながら煮立たせて火を止めまると、 特製ソースになります。室温にあらかじめ戻しておく事が大切だそうです。(夏場は保存状態をみて調節)焼き上がりをミディアム状態にしたい場合は、蒸し焼き時間を10分ぐらいにしたほうがいいみたいです。アルミホイルで包むことによって、肉汁を落ち着かせる作用があるそうです。 (そういえば、ミスター味っ子でも「ローストビーフは休ませるのが鉄則」って言ってたよ!!)
2009年01月14日
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今年一回目の紹介になります。ソフト数もそろそろ中盤。今回は名作と迷作が入り乱れたラインナップになっています。PSなどの次世代機って、この頃出てたのですねぇ…。スーパーファミコン全ソフトカタログ#11-前編スーパーファミコン全ソフトカタログ#11-後編
2009年01月13日
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世間ではとっくに仕事始めですが、私はやっと明日から仕事始めです。(まあ、休みが長い代わりにお金が入らないのですがっ!!)1年ごとのお仕事なので、4月からはまた同じ学校だといいなぁと思いつつ、(最悪、講師の口が来ないですが!!(つд`)・゚・゚)残りの数ヶ月間、今の学校での仕事をがんばっていこうと思います。さて、授業の準備をせねばー。
2009年01月12日
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ハンドソープのママはぐのCMで、「ママはぐ、ママはぐー♪」と歌っているのが、いつも「生ハム、生ハムー♪」と聞こえてしまうのは私だけでしょうか…。ネタが無くてすみません…orz
2009年01月11日
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変り鍋ですが、白菜の甘みが美味しいです。簡単にできますしね。 白菜(1/2個)、ツナ缶(1缶)、味噌(大さじ3) 三つ葉(1束)、酒(1/2カップ)、みりん(大さじ2) 七味唐辛子(少々) ・白菜は芯の部分と葉に分け、ざく切りに、三つ葉は4cmに切ります。 ・鍋に酒を入れ火にかけ、煮立ったら白菜の芯を入れて、 フタをして弱めの中火で10分程煮る。 ・鍋にみそを5~6カ所に分けてのせ、ツナを缶汁ごと加えて みりんをまわしかけ入れる。 ・白菜の葉を入れて再びフタをし、15~20分煮たら 全体を混ぜて三つ葉をのせ、唐辛子をふって火を止める。煮立たせすぎたり、煮詰めてしまわないように注意してください。
2009年01月10日
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今回のは去年の暮れに記事を書いていたところ、途中でパソコンの電源が落ちてしまい、書くのをあきらめた紹介記事です…orz小学館から発刊されている宮下裕樹さんの「正義警官モンジュ」です。あらすじ-------------------------------------------------------警視庁のエリートだったにもかかわらず、ド田舎の派出所に左遷されてしまったロボット警察官のモンジュ。製作者である柳博士の残した「絶対正義の執行」という、暴走の危険のあるプログラムに翻弄されつつも、山岸巡査や神谷さんをはじめとする町の人々に囲まれて、いい感じに暮らしています。-------------------------------------------------------ロボットで刑事ものといえば、古くは石森章太郎先生の「ロボット刑事」があります。機械と人間の狭間で苦悩するロボット刑事のお話でしたが、テイストが近いものは一応あるのかなという気がします。とはいえ、熱い展開や良い話などには惹かれるものがあり、燃える展開は多いと思います。そして、個人的には萌えもあります(笑)。モンジュが健気でかわいいのですよー(メカとはいえ、設定は一応男なはずですが(笑))。マスコット的かわいさがあって、登場する女性キャラよりかわいいかも(^^;;(この作品、なぜか女性に暴力キャラ分が多い気もするのですが…)なので、燃えな演出に萌えな演出(笑)と、男性女性を問わず楽しめる作品だと思います。作者である宮下さんの連載デビューがこの作品だそうなので、若干絵が荒い感じで、コミックス1巻ではまだまだ方向性が定まらない印象を受けましたが、2巻以降は方向性やキャラもだいぶ定まってくるので、かなり面白みがでてくるはずです。もう少し話が進めば、もしかするとアニメ化の話も出てきそうな感じもします。もっと評価されてほしいなぁと思っている作品なので、気になった人はぜひ雑誌連載を読んでためしてみるなり、単行本を手にとって見るなりしてみてください。
2009年01月09日
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圧力鍋は持ってると意外と重宝します。そんな圧力鍋レシピを紹介。 手羽元(10本程度)、マーマレードジャム(小1瓶165g) しょうゆ(100ml)、にんにく(1片チューブ可) ・圧力鍋に手羽元を並べ、まんべんなくジャムを広げて入れます。 さらに醤油とにんにくのすりおろしも入れます。 ・火にかけて、圧力鍋から音が出始めたら弱火で10分間加熱し、 火を止めて、自然に中の圧力が下がるのを待ちます。 ・圧力が下がったら、蓋をはずして弱火で軽く煮汁を 煮詰めながらからめれば完成です。ジャムの甘酸っぱさきいていて、美味しい料理です。圧力鍋だと早く柔らかくできて、手軽なところがいいですよね。
2009年01月07日
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残ったもちの活用法を見つけたのでメモ。これでおやつにも使えますね。 おもち(1個でかなりできます)、塩こしょう(適量) ・おもちを固いまま3mm程度に薄く切ります。 ・キッチンペーパーを敷いた天板に切ったおもちを等間隔に並べて、 オーブンで170度で30分焼いて完成です。醤油などを塗ったりして色々とアレンジできそう。
2009年01月06日
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年明けのゲーム紹介は原点に返ってファミコンで。コナミから発売されたアクションゲーム「キングコング2 怒りのメガトンパンチ」です。研究のために研究所に連れ去られたキングコングが、同じくさらわれたレディコングを救出するために研究所を抜け出して敵と戦うというストーリー。2というわりに1がないのは映画「キングコング2」のゲーム化作品だからです(笑)。過去のゼルダの伝説でおなじみの画面切り替えスクロールタイプの作品で、パンチ、踏みつけ、岩投げつけをして敵を倒したり、障害物を破壊しながら各ステージのボスを倒して鍵を集め、最終ステージでレディを救出する目的になっています。ステージはボスを倒さなくても、ワープゾーンで行き来することができるので、ワープ場所さえ把握してしまえば、好きな順番でボスを倒すことができます。コナミワイワイワールドにも登場しているのですが、後に携帯電話用に移植された際には、マイキーと同じく版権の関係から、コングはペンギン(ペン太)に差し替えられていたりします。ビルとか障害物を壊すのが結構爽快で、昔はだいぶやりこんでいました。コンティニューの裏技もゲーム雑誌で紹介されるより早く知っていたので、今思えば投稿すればよかったなぁとちょっと後悔していたり(笑)。大学のとき住んでいた学生寮でのお祭りで、先輩がファミコンのゲームを1play100円でやらせていて、どのゲームでもいいからクリアしたら、缶ビールを景品にあげるというのをしていたので、昔を思い出しながら1回分のお金で延々とプレイし、クリアしてビールをゲットしたこともありました(笑)。そして当時のコナミだけに曲もかっこいいです。基本の曲はステージを通して一曲だけなのですが、何度聞いても飽きなかったなぁ…。最速クリア動画がありました。キングコング2 怒りのメガトンパンチ / King Kong 2 in 03:04バグ使えば、途中のボス倒さなくてもいいのですね(^^;;本当は鍵そろえないとラスボスの扉開かないのに(笑)。
2009年01月05日
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そろそろ飽きたと思う方におすすめ。 餅(1~2個)、大根(1~2cm)、天かす(大さじ2)、 生姜(チューブ可)、小口ネギ(少々)、薄めためんつゆ(100ml) 水溶き片栗粉(適量) ・餅は焼いておきます。 ・おろした大根を入れためんつゆをあたためて、 水溶き片栗粉で少しとろみをつけます。 ・焼きあがった餅を器にのせて、天かすを乗せ、 さらに上からおろし餡をかけ、 その上に刻んだネギと生姜をのせて完成です。手を抜くなら、片栗粉でとろみをつけなくても、大根おろしがめんつゆを含むので、十分美味しいと思います。
2009年01月04日
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朝に思い立って仙台に出かけてきました。初売りで多少ごった返していましたが、特に変わらずいつも通りの買い物してきたような…(笑)。今年は特に目を引くものがなかったような気がします。2日のヨドバシカメラで「英雄伝説6 空の奇跡 コンプリート」(定価14800円)が980円で売っていたらしいのですが、今日は紅い雫と3rdのみ980円でした。これだけほしかったかも…。
2009年01月03日
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新年1作目の紹介はこれ。少年画報社から発刊されている、水上悟志さんの「惑星のさみだれ」。あらすじ--------------------------------------------------------主人公の雨宮夕日は、ある朝、言葉を喋るトカゲから世界を救う「騎士」の一人として選ばれたことを告げられる。最初は無関心な夕日だったが、「敵」である魔法使いが生み出した泥人形の襲撃を受けてしまう。死を覚悟したそのとき、守るべき「姫」である朝比奈さみだれに救われ、更に常人ならざるさみだれの気概に触れたことで彼女に忠誠を誓う。ここにひとつの主従が成り、夕日の戦いが始まった。--------------------------------------------------------年末年始でどっぷりとつかってしまったこの作品。何ヶ月か前にネットでの紹介記事を見て、気になって連載雑誌の月刊アワーズを見たのですが、その時は正直ピンときませんでした。(途中から見ても何がなんだかだったのは仕方ないのですが(^^;;)その後再び秋に出た最新刊6巻の紹介記事を見て、大晦日の日に一気に3巻まで購入。なんとなく、もしも1巻だけ買ったら、たぶんその後購入しないかもという予感はしていたので、三冊同時購入だったのですが、予想通りでした。主人公とヒロインの普通とは違う性格に馴染めず、1巻を読み終えた段階ではいまいちな評価だったのですが、2巻からのある人物の登場により、以後はどんどん引き込まれていきました。本屋さんの初売りとなる2日目に早速残りの4~6巻までを購入。大満足の中今の記事を書いてるわけです(笑)。ウィキペディアにも書かれていますが、緊張感のある設定と作者特有の暢気な作風が絶妙にマッチしているので、シリアスとギャグがコロコロ入り混じる作品は割と苦手な私でも、抵抗無く引き込まれてしまう魅力があります。登場人物の台詞の一つ一つがとても味があり、何気ない一言でも、そのキャラクターや心情をよく表しているように感じました。そしてまた2巻以降は巻末に一言メッセージがキャラの絵などとともに添えられているのですが、その一言一言がこれもまた深くて重い…。また、主人公を初めとする登場人物達の成長も見所となっています。時には台詞から、時には行動から、時には何気ない表情から、少しずつ少しずつ、彼らと彼女らの成長が感じられるのです。この作品ばかりは、3巻くらいまで読んでみないと評価しにくいのではないかなぁと思います。気になった方はぜひ、何冊か読んで気に入ってください。
2009年01月02日
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本年が皆様にとって良い年でありますように。
2009年01月01日
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