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メタリックブルーの海パステルブルーの空 もしも夢なら醒めないで・・・ 過去にこの身体で感じ来たメルヘン掻き集めてそっと瞳を伏せてみる・・この世から一日だけ時間を無くして僕たちだけが動けて・・そして街中の人々の動きが止まったら 周りを気にすることもなくMain street.手を繋いで歩こうそのまま青い翼を拡げて飛び立とうAround the Wonderland.禁じられた愛情だって認められる時空も超えて素直になれる裁かれそうな熱情だって彩られてくWe're wonderland believers.セルリアンブルーの月ネイビィブルーの星 もしも夢でも醒めないで・・・耳元で囁かれた緩やかな時のメルヘン想い出してそっと夢を辿りかえしてみる・・この世から一日だけ憂鬱を消去して不思議さに慣れたい・・そっと青い光を瞳に鏤めて同時に深呼吸空気の幻影が身体を包むよ辛抱も差別も絶望さえない空間生えた青い翼はもう無くならないAround the Wonderland.優しさに付けられた傷も癒えてくる太陽も見つめることが出来る閉じ込められてた笑顔だってはしゃぎだすWe're wonderland believers.ロマンティックブルーの風クリスタルブルーの波 二度と夢から醒めないで・・・
Jul 31, 2005

僕にとっては難しいことが他の誰かには簡単なことだったりする震えそうな指先でその理由を大きく描きたい世界中の人すべてに理解されるように・・・僕にとっては悲しいことが他の誰かには何でもないことだったりする凍えそうな背中を隠す癖をもう治したいな苦しい時は苦しいって言えるようになろうこんなちいさな存在の僕でも現在生きている・・甘えたいとかこの身体を抱きしめて欲しいとかそんなことじゃなく・・・そんなことじゃない・・理解力でこの僕の心をどうか強く抱きしめて欲しい・・僕にとっては嬉しいことが他の誰かにはくだらない事だったりする移ろいやすい優しさをずっと抱きしめて・・・僕にとっては偉大な人が他の誰かにはどうでもいい存在だったりする挫けそうな両腕で僕も力強く抱きしめるから疲れた時は疲れたって言える関係が眩しいどんなちいさな物事も幸せに繋がる筈だから受身で恋をするとか身を委ねていたいとかそんなことじゃなく・・・そんなことじゃない・・僕自身を解かって欲しい僕の悲しみを抱きしめて欲しい・・僕もいちばんの理解者でいたいから抱きしめたいから・・
Jul 28, 2005

『強くいること』がきみを今まで支えてきた疲れた心気づかない振りしながら・・・人は独りじゃ生きれない・・誰もが知ってること口は何のためにある?思いを伝えるため・・手は何のためにある?誰かを抱きしめるため・・足は何のためにある?誰かと共に歩くため・・この世には望んで訪れたこととそうじゃない場合がある焦燥に翻弄され・・ただがむしゃらに独りで抱えてきた求めてた温もり・・瞼から離れない衝撃・・例えばきみがこの世のすべてを敵にまわしても僕はきみを抱きしめる・・縁取られない未来なんて誰も欲しくないもしきみが泣きたいそんな時は肩に重く圧し掛かってた涙の理由を僕の胸の中でそっと呟いて欲しいから・・悲しかった時間もその経験がシアワセになる為に必要なことだったと思えば素直になれる・・誰かが誰かを探してそして・・今日も地球は回ってる耳は何のためにある?人の心を聞くため・・目は何のためにある?誰かを見つめているため・・胸は何のためにある?誰かの涙を拭うため・・2人で見てはじめて姿を現す永遠と言う名の海は温もりが生み出す・・かけがえのない栄光・・相手の本当の・・気持ちを知ることで虹はかかるよきみの素顔にキスをする・・自分の中で一番大切なこと2人という事実は決して優越でもなく1人でいる事実は劣等でもない一つ一つの心が求め合うなら自然に二つが一つになる明日を輝かせたいきみと輝かせたい真実を感じたい・・1人で泣くことはきっと誰もが出来ること人に涙を見せるのは勇気のいること・・もしきみが悲しいならこの胸で泣けばいい僕の真実の思いで包み込むから・・涙が乾くまで・・涙が乾いても・・そのまま包み込むから・
Jul 25, 2005

夏の匂いが波に繰返されている体温よりも温度の高い風が背中を押してくる・・きみの方向へ・・凍らせた Bottle rock tipe water.右頬にあてているきみの横顔に言葉に出来ない何かを一瞬感じていたFree breeze..海が見えてきた賑わう Seaside street.色取り々の Swim wears.抱き合いながら海を見つめる恋人達Sincere blue..今 ここに この場所にきみと2人でいる事に何よりも今は『最高』を感じてる夏の痛みトキメキに似た淡い夢にも何処か似た青い風が2人を煽って何処へ導く?誰も知らない場所2人が探し出す 長い時間が過ぎてもいつも思い出すような想い出が出来てしまうそんな場所に2人を夏が導いてゆくFree breeze..海が見えてきた賑わう Seaside street.色取り々の Swim wears.抱き合いながら海を見つめる恋人達Sincere blue..今 ここに この場所にきみと2人でいる事に何よりも今は『最高』を感じてるI say I love you.不思議な程にきみに伝わってる・・何もかも僕の中にあるきみに注ぎたいすべてのもの言葉に表さなくてもI know I love you. 青空を見上げた時感じた思いをそのままきみに伝えるかのようにそれに最も似た気持ちがもう既にきみに伝わってる
Jul 24, 2005

息をすることさえ罪なくらいこの胸を切り裂いて人を愛する・・僕にそんな権利はあるのかな尖った風に思いを浚われた・・笑い方も忘れてしまいそうそれとももう笑い方を憶えてはいないの?崩れそうな青空に罅がはいってゆくよ千切れた雲の隙間に見え隠れするSilhouette of painful separation...いつまでも僕を許さないでいて・・言葉よりも重要なものさえも見失ってMy sin.. My sin.. My sin..許されたくない きみを悲しませた・・・Silhouette of painful separation...誰よりもきみは輝いていて欲しい・・僕がきみを変えてしまったのかも知れないMy sin.. My sin.. My sin..屈託のない笑顔 きみを苦しませた・・・きみに悲しい顔の仕方を覚えさせてしまった・・償いたい My sin.. My sin.. My sin..
Jul 21, 2005

きみは気づいていたの?僕たちがこうなることを・・欠けはじめた月が照らし出す他の誰も知ることのないちいさな傷跡推し測れない・・今 現在以降・・愛は涙を創り出す・・どんな涙も最初は無色なままだけどカナシイ・・サミシイ・・セツナイ・・そんな涙たちは青く濁りだすからウレシイ・・アイタイ・・シアワセ・・感動を掲げたそんな瞬間に流れる涙は果たしてどんな色?教えてほしい・・あの時僕が流した涙の理由をきみに語って欲しくて・・もう一度だけ・・きみは解かっていたの?僕が選んだ別離の理由を・・語り尽くせぬ心の中の闇・・・一番知って欲しい人に知られたくなかった美徳に沿って・・歩いていたのに・・愛してる言葉だけでは本当は愛しきれてなんかなかったのかなムナシイ・・クルシイ・・タメライ・・そんな涙たちは灰色に縁取られてヤサシイ・・アタタカイ・・アリガトウ・・感慨を包んだそんな瞬間に流れる涙はきっとね真実の色教えられない・・その時僕が我慢した涙の理由をきみに素直に言えずに・・どうしようもない・・僕は気づいていたよ僕にはねシアワセは似合わない・・僕は解かっていたよ僕にはね雨が似合うことを・・涙と雨は切り離せない関係・・
Jul 19, 2005

毎年恒例の8月第1火曜日の花火大会いつも花火の音だけ違う場所で聞いてるだけだった今年は約束してた『2人で行こうねって・・』小指と小指で指切りげんまん夕闇の国道 海岸へ向かう浴衣姿の人々もし今でもきみと一緒だったら僕たちもその中にいたの?何処か遠くから迷い込んできた蒼いホタルが暗い空に思い出たちをさり気なく描いてく光よりも早く瞬く間に描いてく・・・サヨナラは何で出来ているの?夜の帳が下りる頃・・涙で出来た打ち上げ花火が空に上がって消えて行く海に戻ってゆくね 涙は水に戻ると書くから・・・ひとりで見に行った花火は切なくて・・切なくて・・人ごみをかき分けて誰を探していたの?何を見つけ出したかったの?大きな音と共に13色の花火が大きな夏空を埋め尽くす綺麗だと感じるの?切ないと感じるの?僕の隣で笑う恋人達が綺麗な瞳で見つめてたきっと素敵な思い出になるんだね僕には見えない・・綺麗に見えない・・HANABI・・・セツナク・・・足早にひとりになれる場所へ向かう僕は今 何を思う・・
Jul 16, 2005

きみといない時間がこんなに切ないなんて失ってはじめて気づいたずっと一緒にいることが当り前に感じてたはじめて逢った時のきみの笑顔は忘れない温かかったね・・心にいるだけで誰よりシアワセを感じていたよ 変わり行く季節と共に二人の価値観も変わっていった喧嘩の数が増える度に心と心の距離が遠くなること感じるようになった 想い出の場所 きみと聴いたLove song.2人で見上げた輝く星走馬燈のように駆け巡る 涙が溢れ出して・・きみがいない時間に慣れてゆく自分が苦しかったきみがいない日々がこんなに自由だなんて知らないままでいたかった怒ることも傷つけあうこともない場所にいる僕の心・・もっと余裕があって広かったならば優しくきみを包んであげられたのに僕の「自信」が翼を広げて飛び立ったきみとの日々を諦めかけるようになってゆくのに気づいたもう2度と逢う事もなくなる?アイシテルって意味が見え隠れしていた頑ななスタイル きみと歩いた国道 お揃いの青いGOODSたち心と心がはなればなれ 僕が弱すぎたせい・・僕といない日々にきみはもう慣れてしまってるのかなSeason with you...心から感謝しているよきみと過ごした掛け替えの無い時間たち僕の中にいつまでも輝いたまま残るだろうDays without you...きみには僕がいなくても大丈夫 輝く未来が待っているから毎日をきみは懸命に頑張って歩いているからエールを送るよ きみの眩い未来に・・きみなら大丈夫 絶対大丈夫・・・指に指を重ねて創ったクロスに祈りを込める・・・
Jul 14, 2005

去年までは夏になれば友達と来てた程度まさかそんな場所に住む事になるなんて思いもしなかった・・・R134よく使う国道(みち)海沿いに並ぶ店ももう何回も来てるSurfer st. 最近見つけた・・いつの間にかこの場所が好きになってる・・ずっとここがいい・・湘南DAYS・・夏が楽しみだよね・・いつも裸足でいられるような開放感がいいこの街を説明出来る いつからかそんな僕になってたツライ夜も海へ繰り出せば・・なんか乗り越えられる気がするよね・・水着で行けるマック 撮影現場みたいなシーン並木道 ここから見る景色がなんか好きだな砂がまい散ってたR134 わざとチャリで来る今日は車よりもこの方がいいそんな日もあるSurfer,st. 最近通ってみた・・真夏だって人が集まってこないそんな快適な避暑地 今じゃ知ってる湘南DAYS・・・どんな夏にしようかな水着のまま海に行けるこんな生活がいい波の音が響き渡る・・澄んだ空に思いを託すよ何にも縛られず自由がカタチになるような・・ずっとこの街で生きていきたいな・・湘南DAYS・・・誰を連れてこようかな言葉に出来ないくらい綺麗な夕陽に包まれてダイスキな人と海辺で湘南(ここ)を堪能したいなこの海の『素直さ』を全部教えてあげたいな本当に思うよ この街に来てよかった・・
Jul 11, 2005

太陽よりも高い波をつかまえたら今年こそきみと真夏の魔法を使えそう・・・ 波間に揺れる鼓動が次々生まれ出していく海の中で繋ぎ合った左手と右手 誰にも知られなくても渚に着く頃には真夏の潮風から脚光を浴びるだろうまだまだ夜までは遠いから煌めくきみの素肌に更に日差しを集めて乱反射させたいきみの濡れた背中にスローモーションでなぞった灼熱の「I NEED YOU.」操縦不可能なトキメキの行方は誰にもワカラナイ位に分かり過ぎてる きみなしじゃこのシーズンは絶対越えることはない 僕の心を潤してくれる・・きみがいなきゃ I can't brathe again...透明な夏の日々に心がスプラッシュしてるこの空間を泳いで水に愛情を映して水の中でのカンバセーション『以心伝心』お互いに伝えあえる・・We'll be together...表現の光たちが僕のこの胸を焦がしてゆくよWe'll be there... 透き通った僕らの日々はこれからもずっと続いてく・・きっと続いてく・・
Jul 9, 2005

数えきれない位の星屑たちは誰の為に今夜輝き続けるのだろう?別に特に意識してた訳じゃないけどきみに出逢えたSo brighting stars in the Milky way二度目に逢った夜から知らないうち2人は呼び捨てで呼び合うようになっていたねこの世に奇跡って本当にあるのかな?なんか無性に信じ過ぎたくなってしまってる 僕が今ここにいる・・・これからいっぱい喧嘩もしていっぱい仲直りもしていこうね僕にしか解らない君のことがきっと見えてくる気がするからこれからいっぱい何処かに行ったり想い出を作っていこうね君にしか解らない僕のことをきっと知って貰えると思うから伝えきれない思いを少しずつでいい伝えていけたらそんなカタチを大切にして瞬く星たちに今願いを込めるよ 『このままずっと・・』So brighting stars in the Milky way星が雨に変わっても2人の絆は崩れないね出逢えた意味を無駄にしたくないから信じる以外に僕はいないと感じているよ星座なんて今まで気にかけたことなかったけど それも気になりだしてる・・・これからいっぱい喧嘩もしていっぱい仲直りもしていこうね僕にしか解らない君のことがきっと見えてくる気がするからこれからいっぱい何処かに行ったり想い出を作っていこうね君にしか解らない僕のことをきっと知って貰えると思うから
Jul 7, 2005

静かに降り注ぐ So many rain drops.寂しさに似た『難しい温もり』言葉に出来ない Sweet pain.だけど・・時折涙が出そうになるよ『愛してる』この言葉一つで僕の身体中の全てが伝わるなら『理想と現実』きみについて知らないことまだいっぱいあるし・・いつからだろう?こんな思い知らないうちにきみを心に描いてたきみだけに夢中になってたこのままの僕でいて果してきみにとって僕はどう映るんだろう?目には見えないね 『強がり』と『欲望』でも表す事は出来るきみを見ているとSweet pain.きみを思う夜はLonesome mind.心と態度が空回りただ愛してると素直に言えたら・・どうしてだろう?こんな思い僕だけには嘘がつけないきみには言葉の裏返しばかりなのにこの思いが届くようにきみだけを見つめてきたからI just wanna know your all truth.’cause I love you, only you..I just wanna hear your heartbeat.I wish you belong to me.My heart’ve sweet pain & lonesome mind.
Jul 6, 2005

青い深呼吸・・胸いっぱいに吸いこんで今ここにいること眩しく思った青い好奇心・・靴なんていらない波に向って走り出そうこの場所が好きだ・・青い開放感・・大きな太陽と乱反射する鮮やかな波何回来てもR467からR134に抜ける瞬間なんかドキドキしちゃうよねまるで別の世界に来たみたいに何もかもに積極的になるしきみと行ったアクアリウム印象的ガラス越しに見上げたはじめて見たあの魚の名前覚えてる?青い自転車で・・砂だらけの海沿いの道宛ても無く走ってる時だって青い冒険心・・先に何か待ってそう何気にもう詳しいのに何か待っていそう青い車は・・駐車場に置きっぱなし七里から由比までチャリ2人乗りきみが僕の腰にしがみついてるなんかいいなこの感じお腹空いたどっちからともなく言い出してジャンクF食べながらただ回りを見渡してきみと歩いてるだけでも凄く楽しいなこれからチャリ車に乗っけて置いて江ノ電乗って鎌倉まで行ってみる?家と家の狭間走るノスタルジックな感じも逆になんか新鮮だよね黄昏時には海に沈む夕陽見てるだけでも歴史に残りそう・・青い風ときみとこの夏ずっと忘れない来年もまた来てるよね・・絶対きみと来てるよね
Jul 1, 2005
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