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So please please don't leave me again...もう熱情を諦めていい?疲れきった思いは太陽を避けてしまいたくなるあれから随分長い間きみ以外を懸命に求めるように努力してきたけどOnly for you...どうやってもきみを忘れられなかった・・・でもきみに伝えたい思いはまるで水面に書いた文字のようにいつも一瞬で消えてしまう・・何を恐れているの?きみをただ求めている・・愛している・・それだけなのに・・どうして正直になれないの?そうさせるものは何?So please please tell me what you need…まだ色の付いていない未来は自分自身でどの絵の具を選ぶかで彩られるものじゃないきみが傍にいてくれることで運命の絵が完成していくJust for you…きみを思えば僕の辺り一面が涙で出来た小さな海になる両膝まで浸かって身動き出来なくなるきみに逢える日までボクはこの場所に立ち尽くしてる待つことの意味きみに伝わるまで・・きみは知ると信じて・・I want to be the water to fold your everything up.絶対 離れたりしないで・・Wandering my fate…I’m callin’ your name over and over again.お願いだから もう二度と 何処にも行かないで So please sing your song for me again...永久にボクの中に流れ続けるきみと言うメロディ…もう一度聴かせて欲しい・・・すぐ傍できみが奏でてくれるメロディ…
Nov 29, 2005

人は忘れる生き物だなんてもう言わないで背中を打つ悲しい雨・・涙も何処かに流してしまうきみと別れた頃に一番大切だと思ったのはきっと時が経つこと・・いつか知らないうちに忘れられるんだと思ってた僕自身も驚いていたよあんなに深く人を愛せたなんてもう何もかも・・すべてきみが僕との想い出も時間も愛も切なさも忘れてしまったとしてもきっと僕の身体の中からは 消えてしまう事なんて一生ないんだろうな・・クリスマスの夜高いビルから2人で見上げた空に浮かんでた蒼い月・・今でも憶えているこんな瞬間が続けばいいなとあの時は深く思ってた愛し合ったまま別れを選ぶなんてどうしてあの時してしまったんだろう?誰よりもきっと愛し合っていたはずなのに誰がそうさせたんだろう?誰がルールを作ったんだろう?今の僕にとってはまだ重要な事なままでいるけど今のきみにとってはきっともう過去の事だと想ってるだろう夢を話し合った頃のあの優しい笑顔が瞼に今も時折映り出す・・眠れぬ夜の恐さ・・忘れられない現実の厳しさもう何もかも・・たぶんどうなってもいいと言う気持ちに逃げ出してしまいそうだよ他の誰かを愛すなんて今はどうしても考えられないどうしてきみばっか心に浮かぶんだろ・・・クリスマスの冷たい風がなんとなく僕に伝えてきた悲しい予感シアワセな筈なのに何故かいつもきみの言動に怯えてた僕もいたよ今思い出してる確実な恋愛なんてないけどね信じる事が大切だと思っていたかった何でも越えてみせると固く誓ってたはず だったのにどうしてこうなってしまったんだろう? 何が2人を引き離したんだろう?
Nov 26, 2005
最近一段と寒くなって来たね風邪ひかないようにしなくちゃ駄目だよきみに何かあるとすぐに飛んで行きたくなるこの甘い義務感を気に入ってる...昼間も短くなってきた彩られる駅前の大きな青いツリーきみと見上げたい苦手な冬を得意にさせるそれはきみが見つめてくれるから朝、目覚めた瞬間と夜眠りに就く頃思い浮かべるのはやっぱりきみのこと I always...一つの夢を二人で擁こうきみの趣味も僕の趣味になる名前も知らない人と今まで何人擦れ違った?そんな中できみと出逢えた奇跡今もう一度強く見つめてる心と心がフェイドインしてる...右手と左手が離れた場所でもチューンしてる...身体と身体がテレポートしてる...唇と唇がクロースしてる...きみと僕が一緒に時間を刻んでる...I always...一つの夢を二人で擁こうきみの痛みも僕の痛みになる名前も知らない人と今まで何人擦れ違った?そんな中できみと出逢えた奇跡またもう一度強く見つめたい
Nov 17, 2005

Just a last destination.あの時は何もかもに夢中になれていた『運命的な出逢い・・・』そうあの頃は固く信じたりしていた時は過ぎて人は違うカタチを求めてく・・失ったもの拭う為に無情にも醒めた側も醒められた側も新しい誰かを何かにサヨナラの痛み掻き消す為に・・いつか忘れきれる日は来るのかな?人には見せられない見せたくない恋の傷跡・・・そして弱さ・・・飾り立てられた街並み去年きみといたクリスマスは銀雪で幻想的に囲まれていたけど今年は隣にはきみはいない雪の降らないクールな X'mas night.地球はこんな時でも無言で回り続けているから見えなかったきみの真実の思いただ求め合うだけじゃ心は満たし合えないリスクだって好きに欠点さえも愛に変えなきゃ信頼し合える事実は生まれない・・こうしてみんな何度も繰り返し大人になって行くの?だけど大人になっても恋は解けない何度も悩み求め続けて行くからX'mas in the white『less』night. I'm in deep blue.Maybe I can't see you again. I don't know where he went.
Nov 16, 2005

The white memories.わざと忘れてきた振りをしてたPain.でもまた身体中を静かに深く包み込んで行くから賑わう Main street.上手く紛れ込めずに幾千もの交わる靴音何故か切なくなる気づく間もなく降り出してた今年初めての(It's virgin snow in this year...) 粉雪にそっと願いを込めた・・・ 『Let me forget your sweet white memories.』銀色に広がってゆくよきみのいない Silent X'mas night.去年の今頃はすれ違う恋人達みたく隣にきみがいたのにPlease freeze my tears. let me lose my memories. あれ程に人を愛せたのはきみ以外にいないThe white melodies.いつか違う誰かといつか必ず出逢い 違う朝に目覚める瞬間は来るのに・・・立ち止まる My weak mind.上手く操れずに消えゆく思いを夢見て2人して追いかけてた夢さえこの地球に 存在しなくなって(We won't be there.) 違う夢を別々に抱き別れた道に・・・『I don't wanna remember your sweet memories.』銀色のリングも今はこの場所に捨てて行くよ誰かに拾われたいもう持っていたくないもう戻れない去年には忘れたくないなんて・・・もう思わないように・・・ これ程に恋に悩んだ事はきみについて以外にない・・Please freeze my tears. let me lose my memories.どれ程に愛してたのかなんて思い返してももうきみはいない あれ程に人を愛せたのはきみ以外にいない・・
Nov 15, 2005

二人のキセツが瞳を閉じたあの日から今日まできみとの想い出をすべて辿った・・あれから・・I'll celebrate the day by the name of You.もうきみに届かない Happy birthday to you..何回 呟いたかな・・きみの方角へ何回 謡ったかな・・鼓動を懐かしむ臆病さが意地らしくてボクの為に歌ってくれたクリスマスソング本当に嬉しかった・・赤裸々に憶えているよ・・We met in white christmas night.ボクの瞳をまっすぐに見つめながら歌ってくれた初雪が降り出したHoly night...運命を感じあっていたよねその日から2人と言うキセツがはじまって行ったんだよね2回目に逢った夜・・ダイヤの乱れできみは1時間・・遅れてきた・・雪の積もる歩道橋できみを待っていた足早に改札を抜けボクを探しまわるきみの姿を見た時僕に降り積もってた雪は全部溶けたよね暖かかった・・きみがいる・・そう・・それだけできみがボクだけを思ってくれる・・それだけで充分過ぎるくらい・・駅からマンションへと続く石畳の路地裏きみのMA1のポケットにボクの手を入れて歩いたよね2人で作った辛めのカレーを食べたあとにしたキスお互いの唇が熱くて笑いあってたことを思い出すよDo you remember our days ? I still love you deeply.これから何年先も・・二度ときみに逢えなくても・・I'll celebrate the day by the name of you every year.きみは教えてくれた・・人を心から愛するということを・・I' ll never forget your everything. I always I feel you here.『Today is your birthday. Let me sing happy birthday song for you. I love you forever. My dearest... Happy birthday to you...』 To my dearest 『H』.
Nov 13, 2005

WHITE RAIN...凍りそうなのに隣にいるだけでこんなに温かいの鼓動が落ち着かない・・もう何も欲しくはないの・・繋ぎ合った指が目に見えないすべてを充分 私の中に伝えてくれてる薄暗い寒空に魔法の原色の絵の具であなたへの思いをめいいっぱい描けるのなら甘くて酸っぱくて『Wild strawberry.』みたく2人だけの『Silent eve.』が幕をあげたのRINGじゃない・・花束じゃない・・言葉と言う贈り物が欲しい・・あなたが近くにいるのねこうしてるだけであなたとの愛の重さ わかるの・・わかるの・・WINTER WARMTH...雨から雪に変わる・・アスファルトの隅に見つけたW.STRAWBERRY.あなたと出逢った夏に花が咲き誇っていたはずね流れてる曲はバージニアアストレイ透き通る声が街並みに似合ってるメインストリートから路地に曲がった瞬間あなたの腕に右肩をギュッと抱かれたはじめてだったから心臓が壊れそうだったけど本当に涙が出るくらい嬉しかったの派手なツリーがスキ・・粉雪がスキ・・白い息で空に『I LOVE YOU.』を描いたあなたと過ごしているのねもう離れないであなたからの愛の重さ・・見つめる・・見つめる・・(この詩は15年前に書いたものです・・)
Nov 1, 2005
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