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今まで何百通ものきみからのメイルも画像もこの一回のクリックですべて何もなかったかのように消えてしまうきみと歩いてた過去を削除しよう涙も出ない場所に今はお互いにいるねあの輝いてた思いは偽りじゃなかった正直だった・・あの時の行動・・いつからかほどかれてしまった2人の絆・・やっぱり前から分かってた愛は・・両思いだからこそ一緒にいれるものもう思い出さない・・振りかえらない・・冷たい決意に後ろ指さされても・・2人の結末は2人にしか分からないからきっと僕が冷たい人間だと思われているけどそれでも構わない・・きみの未来の為にも・・そしてボクの未来の為にも・・きみが再びはじめた行動をもう知り合いから聞くなんて・・もう2度と声も聞きたくない運命の人はきみじゃなかった・・・今 削除するよ ボクの中からきみのすべて・・永久にサヨナラ ボクはきみをすべて忘れる・・新しい未来を笑顔でボクは生きて行くから・・
Aug 31, 2005
I can forget all my love..『愛してる』って何?『抱きしめる』って何の為?I wanna forget all my love...『信じてる』って何?『共有する』って何をそうする?引き裂かれたこの思いは悲しみよりも怒りに似たそんな好ましくない感情何を許せない?何を擦り付ける?人は自分勝手な生き物・・もう愛など必要としないそんな気持ちになるなんてずっとずっと愛を信じていた・・夢見ていた・・筈だったのに・・I say good bye bye bye bye... 昨日までの僕はいない・・もう素直な僕の心は実在しない・・I do not need any love...愛は傷つけあうということ?別離は欠点を探しあぐねることなの?引き裂いてしまったその思いを僕はもう二度と癒しそして繕いであげるつもりはない何を求めていた?僕は義務だけ感じてた僕はきみを許すことはないそんな愛など必要としない・・もう二度と逢うこともないけど愛を醜く感じさせないで・・もう醜く感じさせないで・・
Aug 31, 2005
And for heaven's sake the southern breeze.もうボクに優しく吹かないでいて肌に心地良いほど胸が痛い・・8月もうあと数日になって沖の方から徐々にCobalt blue...地平線の向こう側 early autumn days.待っているから ダイスキだった海に一度も行かなかった夏 何も楽しくない何をしててもはしゃげない もう誰も愛せない・・And for heaven's sake the southern breeze.今日もまだボクに優しく吹いて来るけど夏の匂い浚って欲しい今すぐに・・真夏の太陽と仲良く成れないまま待ち侘びてたシーズンが終わってゆく絶望っぽいこの胸の痛み Everlasting sorrow.自分自身に 何度言い聞かせても終わることのない葛藤 その訳は言いたくないボク以外誰にもずっと話すつもりもない・・・もう誰も信じない・・もう誰も好きにならない・・知りたくない・・知られたくない・・今年の夏でボクの心はまるで別人のように大きく変わってしまったから・・
Aug 28, 2005

Maybe You'll forget our times little by little, and me too.But I'm not lonely. I became cool.I've strengthened... No more worry...俯いていた希望が再び孤独と歩幅を合わせている・・伏し目がちな今日をゆっくり歩いてくCloudy mind...隠されてゆく想い灰色の澄み渡る空・・なんか奇妙な感覚・・Loveless days...こんな現状を・・だけど・・でも・・好きになってみようと思う・・見つけられなかった何かや気づけなかった何かをゆっくりと焦らず考え直せる時期・・もう戻れない場所・・辿ってみても見つけられぬ場所・・出逢った日から別れた日までのメールを最初から全て・・読み返してみる・・忘れかけてた時間・・Cloudy mind...閉ざされてゆく願い最後の扉を開く瞬間・・何を求めているの?Loveless days...毎日が満ち溢れていたもう・・遠く戻れぬ遥か遠い場所・・1秒1秒が真実だった誰よりも大切だと感じてただけど独りの現在をそっと愛してみよう・・・僕にとっての明日には・・何が必要なのかってことを・・Maybe You'll forget our times little by little, and me too.But I'm not lonely. I became cool.I've strengthened... No more worry...
Aug 23, 2005

きみを想い出すと今でも涙が溢れてくる・・黄昏てきたばかりの紫色の空の真下波打ち際で海の方へ背中を押し合ってはしゃぎあったあの時の笑顔が甦る・・・街中で一番高い建物の最上階を2人占めしてしたキスは今も輝いているあの時は声が掠れるくらい何回も何回も神様に有難うって言ったよきみに出逢わせてくれたことが人生の中で最高に大きな事だったから眠る時間が勿体なくて目を擦りながらきみの寝顔をそっと見つめてた・・・きみの寝息をそばで感じていた・・・どうしてあの時の僕は泣いてばかりだったのかなその涙はすべてが感動で出来たものだったよね離れ離れになることがどんなことよりも本当に痛くて苦しくて辛くて仕方なかった・・・きみの運転する自動車の助手席から見上げたきみの街のTraffic guide sign...涙でぼやけて見えなくなってたここにいることを実感していたのにきみの暮らす街の風を大きくこの胸に吸い込んだ・・ずっと一緒にいたいそれが叶うなら何ひとつも望むことなんてなかった砂浜で拾った7色の小石に日付を書いたその時は強く握り締めたままでいた・・めいいっぱい願いを込めて・・・遂に離れる瞬間がきた・・エアポートまでのモノレール2人掛けのシートで僕の右手ときみの左手誰にも気づかれないようにきみのMA1を被せて強く強く握りしめあってたね・・出発ゲート越しにきみに大きく手を振った・・きみも誰よりも目立つように大きく手を振ってくれたよね 僕は涙を堪えきれなかった飛行機の中からさっきまできみといたこの街を切なげに見下ろしていた波もキラキラしていたあの日々は永遠に忘れられない・・・愛しあったまま別れたのは10年前のこと愛し合ってる2人が引き裂かれるのは死よりも辛い今 僕は2人頬をくっつけあって撮った写真を見てる きみは元気かな?僕の名前・・僕の存在・・僕の声・・あれから一瞬でも想い出して心に映してくれたことはあるかな?僕はいつもいつでも今でも思い出してばかりだよこれからもずっと僕は独りあの頃のきみと生きていく涙で出来た僕の最愛の魂はいつまでもここにある
Aug 17, 2005
Nobody can't stop the fallin' rain...垂れ込めたグレイの雲たちが僕の予感を悪戯してくる昨日までと違う新しい時間たちをはじめようとしていたのに・・・世界中の誰よりも降り出した雨に早く気づいたかのように昨日を振り返る・・サミシイ・・・サミシクナンカナイ・・瞬く間に雨が地面を激しく叩く音に必要以上に敏感になる・・・雨の匂いと音色はあの頃をいつも連れてくるはしゃぎあった時間さえ色を失くしてモノクロに塗りつぶされてゆくからPained sound of the fallin' rain...もう理由を問い質さないでいよう選んだ答えを理解されなくても2人で生きることの意味が見え隠れ雲の流れが速度を高めて・・まるで水に描いた文字のように伝えたくても一瞬で消えて・・きみに届かなかった・・思いは・・今も僕の中に・・・でも涙なんかもう流したりしない雨に誤魔化されたりももう二度としたくはない自分で自分を慰めるようなことももうしたりはしないから想い出を有難うずっと大切にしてゆくよ
Aug 13, 2005

生まれた瞬間はまだ透明だった心は色々な人と出会い・・色々な経験をして色がついてゆくよ僕のこの心は現在何色だろうその答えは誰が教えてくれるのだろう何種類もの感情という絵の具が心の奥底にあるけど・・誰かがくれた悲しい色も有る自ら築きあげた栄光の色も有る誰かがくれた優しい色も有る・・・きっとみんな戻りたいよね自分にとっていちばん輝いていた頃にだけどもう悔やみたくない前を向いて歩き出すよClose my eyes...この手を擦り抜けて行くHIKARI昨日この肌に感じたものよりも遥かに早い・・無色のHIKARIの色も今の僕にはまだ見えない明確な未来(アシタ)をこの身体に刻みたい・・Open my mind...必要とする人の色でこのKOKOROを埋め尽くしてしまいたい意味を持つHIKARIもギュッとこの両手で抱きしめることが出来るくらい大きな愛情(チカラ)でこの身体で表現したい・・生まれた瞬間はまだ透明だった心は色々な人と出会い・・色々な経験をして色がついてゆくよ僕のこの心は現在何色だろうその答えは誰が教えてくれるのだろう
Aug 8, 2005

Accept me...心の傾くままAppeal me...飾らない自然な関係いつのまに僕たち喧嘩もし合えるようになった?許したり許されたり最初は顔さえ間近で見れなかった頃が今じゃ懐かしいね最近やけに蒸し暑いよねジェラートを食べに行こう僕がどのジェラートを食べたいか口に出さなくてもきみはストロベリーカスタードチョコ買って来てくれるきみがどのジェラートを食べたいか口に出さなくても僕はラズベリーフレーバー買ってきてあげるよこんな他愛もないちいさな把握が大きなKIZUNAを創り出すラズベリー色のトキメキ・・このままずっと止めないでブルーベリー色のアミュレット僕たちの愛情を守ってくれる2人でいることの有り難さを見失わないように もう一度・・・Accept me...きみの隣にはAppeal me...僕以外似合わないから好きな色・好きな服・好きな靴 Symmetry...何でも解かる 誰よりもきみに詳しい僕でいる何でもいつも知らないうちにそうなるよね今年はまだ海にも行ってないよね下地も出来てない肌がウズウズしてる僕がどんな夏にしたいか何も言わなくても不思議ときみは青い風が集まる場所にそっと付き合ってくれるきみがどんな風に吹かれたいか横顔を見ているだけで不思議とそれがどんなカタチの風が伝わってくるんだよこんなことをそう全て含めて人は愛と呼ぶんだよね 絶対!きみが奏でるノンセクション いつもリアルに見つめてる僕が歌い伝えるイノベーション僕たちは今求め合っている
Aug 7, 2005

眩しい光線が僕の気持ちを急き立てる激しい突風が僕の意気地無さを囃したてる夕焼けが海に沈む頃徐々に一つずつ灯りが神社と露店に灯されてきみと石畳の階段に座って飲んだラムネの色が何故か淀んでた大好きなのに好きだと言えない今のこんな僕がきみをシアワセにしてあげられるかそんなことが僕を躊躇させるこんなにね 今 すぐ隣にいるのにそんなまっすぐな瞳で僕だけを見つめてくれるに幾つもの風鈴の音が心まで揺らしてく約束してた時間は19:00だったのにどうして一時間も前から僕は来ていた?打ち上げられては消えてく花火一瞬大きく感動した綺麗な花火も一瞬で人は忘れて次に上がる花火を待ってるだけどきっと全て刻み込まれるよね大切な思い出にきっと変わっていくよねサヨナラ せいいっぱい愛していたありったけの愛情できみを見つめてたサヨナラ めいいっぱい叫んでいたきみが好きだった縁日の綿菓子も涙で溶けて僕が好きだった真っ赤なリンゴ飴ももう戻れない眩しい光線が僕の気持ちを急き立てる激しい突風が僕の意気地無さを囃したてる
Aug 2, 2005
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