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先々週の土曜日からランニングを始めた私翌日も走り、全身筋肉痛を抱えながら翌月曜日から金曜日までお休み。本当は毎日走りたいところなんだけど、まだまだ毎日朝晩寒いし、早朝からランニングはちょっと無理でも、仕事を定時で終えて戻ってきても、もう既に日は暮れており、ランニングコースが不気味なのでこれまた無理しかも、最近やたら雨の日が多いしマジでヤバイですね~~~~~地球まぁ、それはともかく。とりあえず先週の土日も走ったのですが、5日もブランクがあると、身体がまたもや筋肉痛になるわ、息は上がるは、ダメですね~。。。とはいえ、黒豆ダイエットも本格的に母と二人で始めているので、30分程度の運動はすべしってことで、二人でランニング&ウォーキングを頑張ってます今日はもちろん平日ですが、まだ少し明るかったので仕事から戻ってランニングに出かけました。母も軽く走ってあとはウォーキング母はジーンズのウエストがキツキツだったのが、スッと履ける様になったとか。何とも羨ましい話です私は未だコレと云って何も実感できてませんが、やっぱ運動すると気持ちがイイですね思考も前向きになります走る距離がそれ程長くないので、昨日からダンベルを使ったエクササイズも取り入れる事にしましたこれからは身体と相談しながら、ちょっとずつやる事を増やしていこうと思っています
2010.04.26
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多分に漏れず、私も黒豆ダイエットに挑戦中冷蔵庫にあるお野菜をふんだんに使って、ほっこり暖まる黒豆シチューを作ってみました今回使用した材料は、黒豆、かしわ(鶏肉)、えのき、しいたけ、にんじん、たまねぎ、牛乳、バター(有塩)、小麦粉、塩、胡椒、黒胡椒、コンソメスープの素、鶏ガラスープの素、帆立スープの素見た目はまるでココアにお野菜が入っているような感じですパスタソースとしても使えますし、リゾットにしてもおいしいと思います黒豆は女性ホルモンと同等の働きがあり、美肌効果を発揮するそうです。さらに、繊維質なので胃に長く留まるため腹持ちがよく、お通じの改善にも一役買ってくれるということで、願ったり叶ったりの食材と云えると思います。黒豆自体、甘くても辛くてもどんな味にもマッチする食材なので、普段の食事に取り入れやすいです。毎日70gの摂取をすればいいだけアレンジしやすい食材なので、私のお料理熱もますますヒートアップしそうです
2010.04.18
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我が愛しのロシアンボーイことディーマくん。彼が ” 1週間メール禁止 ” と云ったその翌日。彼からメールが来ました(/_ _)/「 この曲聴いて 」ってダウンロード先のアドレスを貼り付けてました。しかも私の返事を期待して、ちゃっかり携帯とパソコンの両方宛に送ってくるあたりが、なんともいじらしいです(゚m゚*)返事を返さないでおこうかとも思いましたが、ディーマくんが悪いことをしたからメール禁止になったワケじゃないし、「 家に帰ったらダウンロードするね。ありがとう! 」とだけ返事しておきました。さらに翌日。夜彼からまたもやメールが(/_ _)/どうやら私よりも、ディーマくんの方が限界みたいです(^ ∇ ^;)ウソでも「 3kg痩せたよ! 」って、早いとこ云ってあげるべきかもしれませんな今度は「 VISAカードが届いたよ! 」っていう報告メールですどう返事しようか迷いましたが、「 (○^∇^○) 」とだけ返事を返しました。そしたら「 (≧∇≦) 」って返事が返って来て、「 (・_・?) 」って返したら、「 (*^▽^*) 」って返事が来たので、「 ('ー'*) 」と返してその日のメールは終了。f(^-^;)まったく...そして今宵、またまたまたもや彼からメールがタイトルが『 Song about my Lady starlight( ̄v ̄) 』と書いてあり、また彼の持っているアップロードサイトから曲をダウンロードするように、URLが貼られていました。私は映画を観ている途中だったので、返事をせずにそのまま放置していると、しばらくしてまたメールが文章を読んでみると、彼らしからぬ正しい英語で、しかもちょっとだけ長文。内容は・・・Subject: Hi, I sent you a Hot and Sexy Latina.I am very sure you will love this girl! I hand picked this beautiful and sexy latina girl for you and I hope you love her too. Leave a message and let her know you love her too! Come and See Her! This email was sent by ディーマくんの本名 using the Application: Hot ●● ●●. You can stop receiving emails here.彼女って一体誰の事や!?さっきの曲?のタイトルといい、それを歌っている歌手の事か何かだろうか?(・_・?)とか思いつつ映画を観ていたら、また同じ文章のメールが届いたうっとしぃ~なぁ~~~もぉ~と、若干キレ気味にパソコンでネットに繋いでみてみると、彼のメールに書かれていた「 Come and See Her! 」と云う文字をクリックすると、怪しげなサイトに辿り着いたもぉ~~~~~!!!!!!!!!!!なんじゃいこれ~~~~~~~~!!!変なサイトでメール情報盗まれてんじゃねぇーぞディーマもぉ~~~~~~~~最悪私のパソコン本アドレスと、携帯アドレスの両方でっせ!!!!バカタレー!!!!!!!!!!!!ヽ(`⌒´#)ノエロいサイトを見に行くのは全然構いません。興味を持って当然やし、オンナの私でも見る事はあります。せやけどや!安易にヤバそうなトコをつつくなっちゅ~話ですよこれからどうなるんだか。。。一応彼に苦情申し立てがてら、問いただしメールを送りましたら、「 こんなの知らない~!僕のところにも知らない人から届いた。何コレ~! 」って。あまり疑うコトを知らない子供なんでね。。。ディーマくん。下手に「 You can stop receiving emails here(メールを解除するにはここをクリック) 」なんてのにくれぐれも引っ掛からない様に注意しといた方が良いかもしれませんね。。。しときます。しときました今。もしかしたらもうおそいかも知れませんがディーマくんに出逢ってからというもの、彼が色んなサイトにバンバン登録するので、私の知らない海外のサイトからやたらインバイトメールが届くんですよねしかも彼のパソコンWindowsだしまぁ何にしても...私に迷惑をかけるんじゃ~~~無いよって話です(-_-メ)凸
2010.04.16
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我が愛しのロシアンボーイことディーマくん。彼との約束で3kgの減量にチャレンジしたワタシ最初のうちはディーマくんとチャットができなくなったので、それが寂しくて寂しくて辛くて辛くて、食事量とかも激減したりして、あっという間に1kg減量できたんですが、ワタシってなんというか、精神がドシブトイと申しましょうか、復活が早いというのか、ディーマくんへの尊敬の念が足りないのか、愛が足りないのか。。。先週はお花見のために会社を休みまして、腕によりをかけて一生懸命お花見弁当を作り“ 今日だけ好きなものを好きなだけ食べるの解禁 ”ってな感じで調子に乗って食べましたところ、その日の内に1kg戻ってしまいましてもぅチャットの無い毎日にすっかり慣れてしまったワタシは、むしろチャットの無い方が、やりたいコトを色々やる時間ができて都合が良かったのですが、ディーマくんの方が限界らしく、メールを送ってきてはワタシが即レスメールを送ってきてはワタシが即レスの繰り返しで、“ これやったら、チャットしてるのと一緒やん ”って思いつつも、そんなディーマくんがかわいいな~とか思ったりしてそんな感じがしばらく続いていたのですが、ディーマくんは、精神的にかなり限界にきているのか、メールでしばしば「 今何キロ減った? 」と、聞いてきよるワケです最初は「 1kg 」と答え、次は「 1.3kg 」、次に「 2kg 」、で、昨日またも聞いてくるので、「 2kg(。>ωω
2010.04.14
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心に残る後味の悪い映画というものが、世の中にはそこそこあります。ウィル・スミス主演『 7つの贈り物 』もそんな作品の一つではありますが、この作品は実話ではないし、主人公の贈り物によって救われる人々がいることに、救いがあります。ですがここで私がご紹介したいのは、事実に基づくストーリーの映画です。今回は、2作品をご紹介する事にします【 オープン・ウォーター 】映画の始まりから終わりまで、ドキュメンタリー映画のような感じで撮影されています。‘ 映画だから ’というような不自然な特殊効果も一切含まれていません。〈 STORY 〉仕事に追われ、慌ただしい日々を送るすれ違い気味の夫婦が、ようやく休暇を取りサマーバケーションに出かけた。ダイビングをしてみたいという妻の願いを叶えるため、二人はダイビングに参加した。サメはいるけれどこの辺のサメは人間を襲わないというインストラクターの言う通り、美しい海の中で優雅に泳ぐサメをあたかもイルカと戯れるかの如く、二人はダイビングを満喫し、久しぶりに互いの存在を意識し合える充実したひとときを送った。そんな楽しいひとときはあっという間に過ぎ、いざボートへ戻ろうとしたが、ボートの姿がどこにも無い。極々単純な手違いにより、ボートは二人を残して陸地へ戻ってしまっていたのだった。大海に取り残された二人。楽しいバカンスはまだ始まったばかりなのに...。〈 ネタバレ 〉結局この夫婦が助かる事はありません。おそらくこの映画を観た誰もが想う事は、あの朝、もう少し寝過ごしてツアーに参加出来ずに終わっていたら...。ボートに道具を忘れてくるバカをルールを破らずに潜らせなかったら...。旦那がもう少し早くダイビングを切り上げていたら...。他の船を見つけた時に泳いで近付いていたら...。ツアー参加者の誰か一人でも帰る時に気付いていれば...。ボートが戻った時に二人の残した荷物にスグに気付いていれば...。“ 後悔先に立たず ”と言いますが、二人が死に至るまでの間に、ありとあらゆる生死を分ける岐路がある事に気付きます。そして出来る事なら、あの場面に行って「 こうやって! 」って云って彼らを助けてあげたい。彼らを救うチャンスはいくらでもあったのに、そうではなかったという現実に、ショックをひきずってしまう作品です。****************************************【 ストレンジャーズ/戦慄の訪問者 】これは実際の未解決事件に基づいた映画です。ここに登場するカップルの恐怖をできる限り現場証拠から推察し、当時の様子を再現したのかなと思える作品です。〈 STORY 〉友人の結婚披露宴を抜け出し別荘へとやってきたクリスティンとジェームズ。クリスティンがジェームズの求婚を断ったために気まずい空気が漂っていた。時刻は既に午前四時を回ったその時、誰かがドアをノックする。こんな時間にあるはずも無い訪問者に二人は不気味に思いながらも扉を開けてみるジェームズ。周りには何もない別荘地に手ぶらで現れ「タマラはいる?」と訊ねる若い娘。ジェームズは「いや」と答える。すると娘は「またね」と云ってその場を去った。しばらくしてタバコを買いに外出したジェームズ。クリスティンが独りになると、再びドアのノック音が激しく響き始めた...。〈 ネタバレ 〉2005年2月11日に起こった実話。奇妙なお面を被った女2人と男1人。犯人達はクリスティンとジェームズを弄ぶようにジワジワと心理的に攻めて来ます。二人は別荘の棚に置いてあるライフル銃を手に立ち向かうも、人を撃つということにためらいがあるせいか、生命の危機であるにも拘らず、ここぞという時に活用しません。挙げ句の果てに朝クリスティンを迎えに来てくれと頼んでいた友人をジェームズはライフルで撃ち殺してしまいます。クリスティンも包丁片手に立ち向かおうとしますがこれといった抵抗もせず、とうとう二人は捕まってしまいます。二つ並んだ椅子にロープで縛り付けられた二人。クリスティンは尋ねます「なぜこんなことするの?」観ている私達も全くもってそこが一番知りたいところです。そして犯人の一人が答えます「家にいたから」。別荘の台所にあった大きな包丁を手に持った犯人達はそれぞれ順番に二人を刺し殺し、車に乗ってその現場を後にどこかの街へと向かいます。途中、中学生くらいの少年2人に出逢い車を停車した犯人の車。中から女が1人降りてきて、少年達に近づき「そのパンフレットちょうだい」と、『キリストと歩む』というパンフレットを指して言うと、1人の少年が彼女にこう尋ねます「罪人ですか?」すると女が「時々」。少年達は少なくともここで犯人の1人を確実に見ています。運転席にいる男の横顔もしくは、サイドミラーに映る男の顔を目視していたのです。犯人達の乗っていた車のフロントガラスには大きな亀裂が生じていました。犯行現場には犯人の毛髪なり指紋も残っていたと思います。女2人に男1人という組み合わせもどこか妙な感じです。女二人は極普通のカジュアルな服装であるにも拘らず、男はスーツ姿でした。あらゆる面で手がかりは多く残されていると思います。しかし、未だこの事件は解決していないのです。最後に、その少年達が事件現場を通りかかると、血まみれの3人を見つけます。生々しい死体にまだ息があるかどうかクリスティンの顔に手を近づけた少年。すると突然クリスティンが「ギャ~!」と少年の手を掴みながら叫んでこの映画は終わりです。この映画を見ていても思いますが、まず携帯を常時持っておけと思うし、まったくバッテリーがないっていうのも有り得ない気がします。ライフルがあるなら、すぐにライフルで犯人を威嚇することもできただろうし、部屋の一室に籠って窓を完全に塞いで、犯人が入って来れる入口を一つにしぼるべきだったと思うし、あの別荘にクリスティンを迎えに来た友人の男性も、車を誰かに狙われた時点で、車に乗り込んで警察へ直ぐに連絡すべきでしょ。いかにもやばそうな状況の部屋へのこのこ武器も持たずに入っていく方が頭オカシイんちゃうかと思ってしまいます。まぁ、実際にはそうしようとしていたのかもしれませんが。。。あまりにむごい殺し方に憤りを感じずにはいられないし、犯人が捕まっていないままと言うのが何より無念と云う他ありません。どちらの作品も、観たところで決して楽しめる内容ではありませんが、もし自分が当時者ならばこうするな。。。という考えを巡らせる機会にはなると思います。
2010.04.11
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我が愛しのロシアンボーイことディーマくん。日本時間3月30日(火)の深夜、彼からその日(29日)初めてのメールが入った今日、モスクワでテロがあった。テロリスト達は「Lubyanka(ルビャンカ)」駅と、「Park Kulturi(パルククリトゥールイ)」駅という2つのメトロ列車内で爆発を起こした。僕のおばあちゃんは「Park Kulturi(パルククリトゥールイ)」に住んでる。多分、30人以上が死んだと思う。とても若い人達まで死んだんだ。今後さらにこのようなテロが増えると思うみんなメトロを使う事を恐れているよ。日本でもこういうテロってよくある?と、ディーマくん。いやいや。。。まさか日本でテロなんてありませんよっちゅーかマジでおばあちゃんは大丈夫なんかっちゅーか眠いしっちゅーか。。。っちゅーか。。。マジでぇ~~~~~~~ひょえ~。。。。。とまぁ、とりあえずディーマくんは生きてるし、ディーマくんの家はモスクワの中心地から離れているので、まぁ、テロられないだろうという若干の安心感もあり、私はまたスグ眠りについた翌朝、モーニングメールに私が書いたのは、しばらくの間、できる限りメトロを利用しない様にするコト。そして、劇場に行かない様に、人が多く集まるような場所は極力避ける様に。という事だ。日本というマッタリした国で温々と育った私達にとって、イカレタ集団やイカレタ一個人が騒ぎを起こすことはあっても、彼らが見舞われるような類いのテロに巻き込まれた経験はないし、おそらくこれから先も一生ないだろう。テロといっても、実際のところ、誰がどのような理由で、あのような事をするのか、今は未だ理解できないし、片方の言い分だけでは済まされない、根深く入り組んだ何かがあるに違いないと、ぼんやり感じるだけだ。米国人気TVドラマ『 24―twenty four― 』を、ハラハラドキドキしながら観ているのとはワケが違う。ディーマくん達ロシア人にとっては紛れもない現実。今まさに目と鼻の先でソレは起こっている。彼は、そのような国に生まれ、そのような国に生きているのだと、私は改めて実感するのだった。モスクワ地下鉄同時爆破テロ
2010.04.02
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