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というわけで、今日は本家を復活させてきました。 これからもよろしくお願いします。
2007年03月26日
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“with ゆーちゃん&あっちゃん” 「あ、ゆーちゃんだ!ゆー・・・」 「ゆずかー、一緒に帰ろー!」 「おうよ。」 「あ・・・(えっと、5組の高原さんだっけか。)」 「・・・ま、そういうこともあるやんな。」 「・・・なんだろ。このもやもやした感じは。」 「・・・え、嫉妬?・・・ナイナイナイ。」 「・・・いや、無いって。」 「・・・無い、やんな?」 「何一人でブツブツ言っとん?」 「うは!あっちゃん!?」 「なんかキモいで?」 「う・・・ひどいわぁ。」 「いいから止まっとらんと帰ろーや。」 「うん・・・」 「あ、あれゆーちゃんやん。」 「!!・・・ほんまやー。」 「・・・?みーちゃん?下向いてどないしたん?コンタクト?」 「ううん、何でも・・・」 「・・・おーい、ゆーちゃーん!」 「あ、みーちゃんあっちゃん!」 「(・・・あれ、高原さんおらへん・・・)」 「ゆーちゃん今帰り?一人?」 「んー、さっきまで一緒やった子がおってんけど、途中であの子の彼氏と会って、そのまま二人で帰ってった。」 「うわー、むかつくな。」 「やろ。・・・みーちゃん?」 「え、あ、はい!なんでしょう!」 「いや、どしたん?」 「え、あ、ううん、何でもないよ~?(ちょっとほっとしたなんて死んでも言えませんよ)」 「あー、みーちゃんさっきから何かおかしいねん。ところでお嬢さん、私らと一緒に帰りませんか?」 「おうよ。」 「!」 「よし、じゃあみんなで帰ろかー。」 「・・・うん!ゆーちゃん置いてかれたんなら私がもらったろ!」 「いや結構。」 「冷たいゆーちゃん!」 「私がもらったろか?」 「あっちゃん!」 「喜んで!」 「ゆーちゃん!?」 「(・・・あっちゃん、私が声かけるのためらっとったんに気付いたんやろか・・・いっつもはあっちゃんより先に私が声かけるから・・・)」 「(まぁなんにせよ、あっちゃんに感謝せななー。)」 「ふっふー、あっちゃん好きよー」 「何、ホンマどしたん今日は。」 「えへへ。ゆーちゃんも大好きよー!」 「おぅ。」 「これはいつもどーりやな。」 「二人とも大好きよー!」 「はいはい」 「わかったて。」 「あははははっ」 浮雲ラプソディー
2007年03月23日
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“with 郡山” 「最近、ゆーちゃんと少し距離がある気がする。」 「そらお前、1組から5組まで30mくらいあるもんな。」 「違いますー、そうじゃなくて・・・」 「30m、kmに直すと何km?」 「え・・・えとっ・・・」 「ほら、遅いぞー。」 「えと、えと、れっ・・・0.03km!!」 「おー、正解。」 「どうだ!・・・じゃなくてっ!」 「大丈夫やって。俺から見る限りは。」 「へ?」 「俺から見る限り、お前らは仲いいよ。ずっと変わらず。」 「でも・・・」 「じゃあ、何でお前は『距離がある』って思ったん?」 「え、えっと・・・最近あんまり話してないし・・・」 「ちょっとしゃべらんかったくらいで、距離ができるようなもんなんか?お前らは。」 「う・・・」 「そんなん、もしあったとしてもそれはお前が勝手に作ったもんやろが。」 「・・・です。」 「な?・・・大丈夫やて。」 「お、噂をすれば何とやら。おい、下の昇降口んとこに小野おんで。今帰りとちゃう?」 「・・・ありがと郡山さん!!」 「おー。またなー」 浮雲ラプソディー
2007年03月19日
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今週からまたがんばるよ! 最終回に近付いてるので気合い入れてファイトですよっ!
2007年03月19日
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久々のパソコン!久々の偽与野区役所!わーい!kちゃんから偽与野区役所で新作やってるよーって聞いてからずっと観たかったんですよああああやっと!やっと観れるわ!というわけで偽与野さんちに行ったら、なんか面白そうな企画してるじゃないですかーはい、やってみよう!(そこに至るまでの過程は省く)●届けたい“想い”と届けたい“相手”「ずっと大好きでいるから。だから、大人になっても、私のこと忘れないでください。」という想いを、「部活仲間であり、私にとっては一番の親友でもある、“ゆーちゃん”」に、届けたいです。知る人ぞ知る、“ゆーちゃん”。誰かに彼女への想いを聞いてほしくて、でもやっぱり恥ずかしくて・・・そんな矛盾した気持ちを込めて書いている、浮雲ラプソディー。それのモデル、というかモチーフ?の方。気のせいかもしれない。でも、やっぱり好き。ということでー、想いに秘めたストーリーは・・・実話が基にされている、かつ一番気に入っている話、(といってもひとつに絞れなかった/その上結構恥ずかしい話)浮雲ラプソディー浮雲ラプソディー♯7浮雲ラプソディー♯13(↑自分で言うものあれですが、あんまり秘めた思いが伝わらないような・・・)(そしてやっぱり恥ずかしい)●その想いを込めたiDこれは、“partner”にしようと思います。friendも一瞬迷ったのですが、endが気になったので却下ーパートナー、ちょっと恥ずかしいですけどね(笑)ていうかありきたりすぎですけどね。いいじゃん凝ったものよりシンプルなものの方が時にはいいんだよー●シューズデザインこれで。こんな感じでいいのかな?はい!そしてそしてぇぇ!!「君との正しい約束」(第三話・東馬清志の視点)!!早く観たい!現時点ではまだ観てない!だめじゃん!ちょう観たい!観にいくゼ!ぉぅぃぇー!今更だけど、私なんかが応募してもよろしかったのかしら・・・?・・・まぁ、若いうちに恥かいといた方がいいな!うん!・・・うん、とりあえず「君との~」を見てこよう。うん。ぉぅぃぇー!(二回目余談ですが、最初は二回応募する予定でした。もう一人はー、未乃タイキさん。うへへー感謝とか尊敬とかいっぱいいっぱい伝えたいことがあって!でもよく考えたら、いつも言ってるわ、ということに気付きまして。(それこそうざいくらいに。ていうかうざいわ私。)いや確かに伝えきれないのがもどかしいっ!てこともよくあるんですが。でも、ゆーちゃんよりは伝えてるかな?と思いまして。正しく伝わってるかどうかは置いといて!というわけで、ゆーちゃんだけに!タイキさんには今ココで!大好きです!ずっと応援し続けます!あぁ、一応言っておきますが、小野ゆずかとか神原みこととかはホントの名前じゃないですからね?もちろん。ゆーちゃんと呼んでいるわけでもないですよ。あー、あと昨日受験終わりました。結果はまだー
2007年03月13日
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“with 郡山” 「ねぇ、郡山さん。」 「はいはい?」 「もし、譲渡ができるなら、郡山さんは私に勇気をくれますか?」 「へ?」 「勇気、くれますか?」 「・・・あげん。」 「やっぱり?」 「やっぱり。」 「なんだぃ、けちーぃ。」 「けちゆーな。」 「どうせありあまってるんだからくれたっていいのにー」 「・・・」 「ほしいのにぃ。」 「・・・えー、今から、クサいことを承知で話します。けしてつっこまんように。」 「大丈夫です。むしろ、何を今更って感じですから。」 「・・・あと、無邪気に俺をへこますんも禁止。」 「はーい・・・?」 「なんやその疑問形は・・・って、あかんあかん、いちいちツッコミいれとったら話進まへんやん!えーと、本題!あんな、お前は、もう十分勇気もっとう。やから、俺がやらんでもいける。」 「・・・えー?」 「マジで。で、俺ができるんは、その勇気を出すんを手伝うことだけ。そんだけやねん。うん。おけ?」 「・・・あーい、了解っ!」 「ていうか、もらえるんやったら俺が欲しいっ!」 「えー?郡山さんがー?」 「おう。言っとくけどな、一番ヘタレとん俺やで?お前は知らんやろうけど、多分。」 「ホントですか!?じゃあ郡山さんにも好きな人がいるってことですか!?」 「さぁ?」 「あ、ずるい!」 「はっはー。ま、勇気はあげられへんけど、そんかわり、本気でサポートしますよ?お嬢さん。」 「・・・はい、お願いします。」 「おぅ、もう泥舟に乗ったつもりでおり!」 「いや泥舟じゃなくて大船・・・や、案外泥舟であってるかもしれませんね。」 「いやそこはつっこんでよ!」 浮雲ラプソディー
2007年03月12日
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ふと日の長さを感じます。 せわしく過ぎる日々の中に 私とあなたで夢を描く by レミオロメン『3月9日』 私の好きな曲です。 というわけで、3月9日です。 2月末に卒業した私ですが、制服を着て学校に行って、教室の窓開けて『3月9日』を歌うという青春行為をしてきました。というか今歌い終わったとこです。 1・2年は球技大会らしく、校庭でサッカーしてます。きゃあきゃあ楽しそう、いいなー、青春(笑)。 よし、もっかい歌ってきます。(ぇー 『3月の風に想いをのせて 桜のつぼみは春へと続きます』
2007年03月09日
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