全82件 (82件中 1-50件目)

もう4日も過ぎているので、静かめに、ね。今年の抱負ですか。 去年から決めていました。「愛」ですな。お酒を愛するのもイイけど、となりにいる人を愛しましょう。LOVE & PEACEというヤツですかな...。
2010/01/04
コメント(2)
お買い物履歴(Shopping List)が、…古い。最近も買い物したハズなのに、どうしたら変わるんだ...*ベンリアックもラベル変わってしまっとるがな*
2009/12/30
コメント(0)

随分前に記事にしたかしなかったか。3年以上前に@\10,000/本くらいで購入したARDBEG 1990、近くの酒屋さんで見掛けた。 @\33,000/円だった。…嬉しい。…でも、個人的にはTENで充分
2009/12/30
コメント(0)
2日間目を離したら、トラックバック22件。 しかも全てアダルト系。 すげぇなあ。
2009/12/30
コメント(0)
今日、モルトを2本購入。1.山崎 Owner's Cask 1995 ~ 2008 PUNCHEON 63%2.山崎 Owner's Cask 1999 ~ 2009 BOTA CORTA 56%a.満足、b.妥当、c.残念 とするならば、個人的には両方とも「c.残念」。結構アルコールのパンチが効いているため(特に1.)、「減り」が遅いと思う。確かに、他のOwner's Caskと比べると「安め」のモノ(1万円程度)だが、これであれば1.5万円くらい出して a.満足 を得られる方がイイ。…1.5万円のモノは飲んだコトが無いので、買ったところでa.満足 を得られるかはわかりませんが。さすがは「樽売り」Owner's Cask、ボトラーズよりも味バラバラ(当りハズレの差が大きい)。恐るべし。
2009/12/27
コメント(0)
「PR」多いッスね。 Ads って何のコトやらわからなかったけど、Advertisementつまり広告のコトですか。by Google やら by 楽天 さんやら。さすがに楽天blogをやっている以上、これらはDeleteできないんでしょうねぇ。ページ開いていきなり左上(PR欄)に「蟹!」だと、オマエそんなに蟹好きなんかい! と言われてしまいそう。…Barで蟹しゃぶはできないでしょう...。
2009/12/27
コメント(0)
約3年ぶりに自分のブログを見た。まだ残っていた。 良かった。何やら援交だの出会いだのと、そういう方々には多くのコメントを頂いていたようである。そのようなコメントも何やら2年前から増えていない様子。 カビすら生えないようだ。…左上に「PR」なる欄が。 「コスチューム安売り」? …私はコスプレなどしません。またちょくちょくイジってみようと思います。
2009/12/27
コメント(0)
こんな記事が。 ・・・皆さん、気をつけましょう(・・・私もですが)*
2006/06/05
コメント(0)
どうやら値段設定に間違いがあったようですね*楽天の商品を紹介する以上、私も「あれっ?」と思ったときにはお店に確認するようにします。 先走ってしまいスミマセンでした*(該当する記事は削除しました*)
2006/06/05
コメント(0)

高値を維持し続けるLagavulinの、ペドロヒメネス樽熟成。 濃厚甘口のペドロヒメネスで寝かせることにより、アイラのピーティーさ また ヨード感 が丸くなっています。 それが一部では「美味くない」だ何だと言われているようですが、私個人的には好きです。以前 Vintage1980 を購入したことがあり、「これは美味い」と思いました。 然し先に述べたように、一部では「昔より断然今の方が良い」とか言われているようであり、中でもこの 1989 は寧ろ素晴らしい出来、とのこと。 とある雑誌では、2005年度の「ベストシングルモルトウィスキー」に選ばれています(確かコレだったような気がします)。そうであれば、1980と飲み比べてどれだけ味わいが異なるのか(一部曰く「改善しているのか」) が気になるところです。 Vintage違いのみならず Lagavulin 16y と飲み比べるも良し、飲み比べなくとも 単純に飲んで味わってみるも良し。いずれにせよ、かなり評価が高い というところに食指が動いています・・・。
2006/06/02
コメント(0)

非常に気になる。「Monkey(=猿の) Shoulder(=肩)」という意味は、ウィスキーを作る過程で必要なフロアモルティング(原料となる麦をスコップで床にバラ撒いて乾燥させる)をする職人さん達が作業のし過ぎで肩を痛めた様子を、ダラ~ンとした肩の猿に見立ててそう呼んだとか。 いわゆるウィスキー職人さん達の「職業病」である。ブレンドされているモルトは Glenfiddich、Balvenie、そして キニンヴィ(スペルが分からん*)。キニンヴィは何でも「幻のモルト」と言われているくらい貴重なモルトだそうな。(どんな味か も、どれくらいブレンドされているのか も分かりませんが*)以前、「ロンドンには『ウィスキーは年寄りの飲み物』『高価だから飲まない』という風潮があるが、それを打破するためにディアジオが採った作戦とは・・・」という内容のニュースを観ました。そこで紹介されていたのが、この Monkey Shoulder 。 ・・・チョット気になっています。
2006/06/01
コメント(0)

・・・こんな商品を見つけた。・・・こりゃどう見ても Douglas Laing の Old Malt Cask Series ではないか。 しかも外箱はモダンマスターズっぽい・・・*・・・外見はともかくとしても、ブレンドされているモルトは「18~26年」とのことである。18年モノでこのお値段ならば、「お得そのもの」なのでは・・・?
2006/06/01
コメント(0)
いや、ホントご無沙汰してました。 チョット前の記事が「あけまして・・・」ではサスガに萎えますね。今後は記事の鮮度を重視して、楽天で紹介される新アイテムへのコメントをさせて頂きたいと考えています。「写真の転用だ」とか「アフィリエイトの成果重視だ」とか言われそうですが、記事としては 色々なボトルに考えを述べさせてもらった方が楽しい と思ったので・・・* と言うのも、購入したものに対する感想のみ では、数に限りがありますからね* ・・・さすがにそんなに沢山は買えません*では、僭越ながら、乞うご期待。
2006/06/01
コメント(0)
昨日の酒量は ビールグラス×1、中ジョッキ×1、熱燗グラスなみなみ×4、缶チューハイ×1。食事をしていなかったので中ジョッキの時点で既に「ほろ酔い」。 しかしその後の熱燗が効いた。 今朝は辛かった・・・*どうも私は日本酒が苦手なようです。 飲んでるうちは美味いと思うんですが、翌朝にバッチリ残ってる* 気持ちが悪いわ、吐息がクサイわ、・・・大変です*でも、いわゆる「ガード下の赤ちょうちん」では マッカラン とか似合わないですからねェ・・・*・・・眠い。
2006/01/20
コメント(0)
ご無沙汰しております。 久しく更新していませんでした。・・・年も明け、だいぶ経ってしまいましたが・・・ ・・・明けましておめでとうございます*さて。最近市場で噂のArdbeg。蒸留所所有企業が変わったらしく(これ迄はGlenmorangie社、今般からはLVMH(Louis Vuitton Moet et Hennessey)社)、オーナー移譲の過渡期にあるが故に 最近品薄が続いているらしいArdbeg 10y。 私はこのボトルを甚く気に入っており、スタンダードボトルとして頻繁に飲用しているので 品薄 となってしまうのは非常に残念である。これ迄の仕入は安くて\3,000.-程度。勿論その安い店から引いていたのだが、最近は品薄の所為か 若干値上がりしているような気がする。安くて\3,500.-、多くは\4,000.-程度の値をつけているのではないか。一つ気になるのは、オーナー変更による 味わいの変化 と ボトルの刷新。大きく変わらなければイイのだが。 とあるBarで、顔見知りのお客さんがこう話していたことがある。「Ardbegを飲んでるヒトって、とっても『ハードボイルド』なイメージがあるんです。」Ardbegが好きな私にとっては、とても嬉しいイメージである。 ・・・だが私がArdbegを飲んでいることをそのお客さんは知らずに話している。 ・・・彼のイメージを壊さないよう、私が飲んでいることは伝えなかった。確かに、味わいやボトルデザインはそのお酒のイメージを作り出すのに重要な役割を担っていると思う。味わいから どのようなヒトに合いそうか、どのようなヒトが好みそうか。また ボトルのデザインが気に入りそう、第三者から見たイメージが合っている、等。そのお客さんのイメージを覆すようなものにならなければ良い と思うのだが・・・・・・私のイメージも良いままで居させて欲しいものである。
2006/01/16
コメント(0)
最近出て来たらしい、Creative Whisky社のExclusive Maltシリーズ。 酒屋さんでは スコットランド国旗のラベル(青地に白のバッテン or 白地に青のバッテン)が目立ちます。 日本への輸入業者はどちらの会社さんだったか ド忘れしてしまいましたが、大体の酒屋さんで輸入業者のティスティングコメントを目にすることが出来ます。そのコメントで気になっているのが、Ardmore 11yは「スモークチーズ」の香りがする とのこと。 ・・・う~ん、気になる*以前「スモークチーズ」のような香りのシングルモルトを飲んだことがあり、それはとても美味でした。 それは因みに メイトランド社 Sound of Islay Caol Ila 13y。同商品はCaol Ilaをペドロヒメネスで寝かすという荒技を用い、甘みの中にCaol Ilaの塩辛さ、匂いを上手に表現していました。尚、Sound of Islayとは「アイラの音」ではなく、「アイラの海峡」。ゲール語であるCaol Ilaを英語で表現すると、Sound of Islayになる とのことです。・・・ってことは同シリーズは他の蒸留所使えませんね*でも このArdmoreはシェリーで寝かすことなく スモークチーズの香りがする、とのこと。恐らくCaol Ilaとは異なったスモークチーズ香であるように思います。 私はArdmoreには「バーボン」のセンスを強く感じます。苦味があり、ソーダで割っても崩れない。勿論ボトラーによっても異なるのでしょうが、以前飲んだSignatory社のUn-chill Filteredシリーズでは少なくともそう感じました。さて、今回のArdmoreは如何に。(写真と本文は関係ありません)
2005/11/28
コメント(0)
来週から12月です。 秋から冬にかけて、モルトの味わいが一段と深みを増す季節だと思います。12月のオススメは、Dalwhinnie 15y。同蒸留所は、冬の間は 雪で真っ白に覆われる とのことです。 最近では 並行輸入品に白いラベルが登場しました。噂によると80年代ローテーションのものらしいのですが、値段は正規品(クリーム色ラベル)と大差無く \3,000程度のようです。 80年代ローテーションが真実だとすれば、\3,000はお買い得なのではないでしょうか。白いラベルに 赤・緑 のサインペンでデコレーションし、「クリスマスアレンジ」にしても面白いですね。
2005/11/25
コメント(0)
先日、とある酒屋さんでこんな光景を目にした。登場人物は、お店のご主人 と 4人組の客。客A「あのボトル見せて下さい。」といって客が指差したのは、一番上の棚にあるLaphroaig 10y。ご主人「はいはい、コレ?」客(4人)「おおぉぉぉっ。」・・・Laphroaig 10yがそんなにビックリするものなのか?客A「奥にあるボトルも見せてもらってイイですか?」ご主人「はい、どうぞ?」・・・この客は何を言い出すのだ。本を買うときに一番上ではなく上から3番目を買う という 潔癖な消費者の心理か?客A「あれ、コレ少し違いますね。さっきのは700mlなのに、コレは750mlになってる。何か違うんですか?」ご主人「あー、ウチ700mlで仕入れたハズなんですけど、仕入先が一部750mlで送ってきたんですよねぇ* ウチとしては仕入(値段)は一緒だから、単純に考えれば50mlお得、ってコトぐらいですかねぇ*」・・・Laphroaigの75瓶?一昔前の「years 10 old」表示のヤツってコトか? であれば そのLaphroaig、「買い」である。幾らだ?\2,480?\2,980?『Laphroaig 10y オールドボトル \13,300.-』はぁっ?! い、いちまんさんぜんえんっ?! オイオイ、私の知ってるボトルではないだろうな。 私の知らないようなラベルの、超レアなオールドボトルであるに違いない。 どれどれ、どんなラベルをしているのだ。・・・フツーの缶ではないか。むっ?現行とはやはり異なる。これはまさか、所謂「一昔前の『years 10 old』ネック」のLaphroaigではないか? 然し、ついこの前まで\3,000で流通していた同ボトルがいきなり\13,000になるか? た、高すぎる。 新ラベルに切り替わったとは言え、旧ラベルも未だに流通している というのが私の認識だった。高騰してもせいぜい\5,000程度だろう と思っていたのだが・・・。客A「じゃあ、750mlの方にします。」げっ、買うのか この男?! 何たるブルジョアジー! 安いときに良い物を買う ではなく、良いものは高い金を出してでも買う とでも言うのか。恐ろしきかな、モルト愛好サークル! だが700ml・750ml両方とも「years 10 old」ボトルでありながら、しっかりと750mlを選ぶところに抜け目は無い。くそっ、やるなお主。私も同様のシチュエーションに立てば、同じ選択をするだろう。いや、750ml×1に加えて 700ml×1も買ってしまうかもしれない。・・・しかし私はオールドボトルに高い金は払わん。・・・いや、正確にはオールドボトルを買える程の金なんぞ無い。客B「すみません、こっちも見せてもらってイイですか?」ナニぃっ?! この期に及んでまだ買い漁ると言うのか! 次は何だ。 Springbank 21yか、Macallan 18y ‘70s Vintageか、Glenfiddich 12y特級か? ・・・ゲッ、あの棚にあるのは Bowmore Moon 25y セラミック ではないか!まさかこのサークル、Islay好き?! これでMoonを買うと言うのであれば、・・・羨ましい、羨ましすぎるぞ! 私も飲みたい!ご主人「どれですか? あぁ、これね。 チョット待って下さい。」うぅ、私のMoonが(別に私のモノではない)奴等の手に落ちてしまうのか(別に悪い人達ではない)・・・*客C「うわぁ~っ☆ キレイ~☆ 真っ赤だね~☆ お・い・し・そぉ~☆」・・・女性がいるのか? モルトを嗜む女性はとてもSexyだと思う。 だが今日は違う! 羨ましいの一言である! ・・・ん? Moonは赤くない。入っている陶器は青い。・・・まさか開けたんじゃないだろうな。棚を眺めるフリをしてチラッと横目で覗く。 おぉっ、Glenmorangie Millenium ではないか。 ホッとしたぞ。 ってそれも買うんかいな。 ふと気がついてみれば、かたや私は ~\2,000のお手頃ウィスキーを眺めているではないか。 ・・・居づらい・・・*客A「じゃぁ、さっきのとコレ、計2本でお願いします。」客C「きゃ~、カッコイイね、私達☆」・・・ブルジョアパウダーはもう充分に振り撒かれているヨ、お姉さま*客C「ねぇねぇ、コレって『大人買い』だよね~☆」・・・危うく ロシアンフック を放つところでした。客(4人)「ど~も~」ご主人「はい、ありがとうございました~」・・・そして客は談笑しながら去っていった。気がつけば、お店には私とご主人の2人きり。 ・・・まずい、彼らよりもお店に貢献出来るものは買えない・・・* どうする、オレ?私「ご主人、」ご主人「はい、何でしょう。」私「・・・。 また来ます。」ご主人「はい、ありがとうございま~す。」
2005/11/24
コメント(0)
・・・しかしこのニュースは・・・*お酒が入ると、笑い上戸 に 泣き上戸、説教したり ヘコんだり。キス魔 もいれば 脱ぎ魔 まで。・・・噛む力ってのは、本気で噛めば「何百キロ」という単位での圧力のハズ。しかも酔うと「力加減」がわからなくなるので、笑いゴトでは済まされませんヨ、コレ。気をつけましょうネ*
2005/09/15
コメント(0)
秋に思い浮かべるのは、G&M Mortlach 15y の「落ち葉」を連想させる深い色合い。 シェリーの香りも秋に合うと思います。(最近は余り手に入らないのかな?)個人的に気になっているのは、コストパフォーマンス的にもDun BheaganのMortlach。・・・イイ色をしている・・・☆あ~、Mortlach飲みたい*
2005/09/13
コメント(1)
皆さん選挙は行かれましたか。蓋を開ければ自民党の歴史的大勝、民主党は惨敗。因みに私の期待していた投票率はこんなカンジ。自民党の勝利は予想していましたが、まさかここ迄大勝するとは。国家が前進する為には、やはり一党独裁よりも(今は連立ですが*) 二大政党制が望ましい。今後の 自民党による改革 と、第二党である民主党の建て直し に期待。
2005/09/12
コメント(0)
確かに「人間も動物の一種」であることを忘れてしまいがち。日本の動物園では、「ヒト」の展示として「鏡」を設置しているところをたまに見かけます(覗くと自分(ヒト)が映る)。実際にヒトを檻に入れている動物園は無かったと思いますが、・・・・・・コレ「毛づくろい」ってする必要無いんじゃないの*
2005/08/26
コメント(0)
来てます。皆さん注意して帰りましょう。
2005/08/25
コメント(0)
昨今の 衆院解散に伴う騒動、延いては 郵政民営化反対党員への対抗馬騒動、いかがなものでしょう。実は私は必ずしも 冷ややかな目 では見ていません。むしろ 政治に興味を持つ方が増えている という事実は良いことなのではないでしょうか。一時期「タレント議員」なる言葉が流行りましたが、政治に関心の無い有権者 もしくは 有権者に近い人々(20才間近の方々や 有権者の子供 等)に興味をもってもらう という意味では有効な手段なのではないでしょうか。勿論、一方で「芸能人に政治がわかるのか」「元格闘家議員は体育館しか作ろうとしない」等の批判や疑問が出てくるのは然るべきことでしょう。民主主義国家にとって 投票率の低下とは重大な問題である ことは言うまでもありませんが、最近では投票率が低いことすら忘れてしまってはいないでしょうか。そんな中で、多少 面白おかしくても それで政治に興味を持ってもらえるのであれば良いのではないでしょうか。「面白おかしいこと」を「面白いからこの候補者に投票しよう」と感じても、「そんな軽い気持ちでやる候補者に投票なんかできるか。そんな候補者は落選すべきだ。だから他のしっかりした候補者に投票しよう」と感じても、投票率は上昇します。「面白い」と興味を持つのであれば、「つまらないから投票行かない」と思う人は減るのではないでしょうか。投票率が上昇さえすれば、それは結果として民主主義が有効的に反映されたものになるのです。本当に投票したい候補者がいなければ、白紙投票でも致し方ありません。むしろ意思表示としてはその方が適切にも感じます。白紙投票は意思表示が明白です。しかし無投票の意思表示は「グレー」にしか過ぎないのです。投票したくても、現行法制度上 投票が出来ない方もいます。ここ迄注目を集める選挙は、最近余り見かけなかったような気がします。9月の総選挙、あなたは 投票に行きますか。
2005/08/24
コメント(0)
一万円のカレーが発売されるそうな。・・・どんなカレーじゃい*私は辛いものが苦手なのですが、たまに「CoCo壱番屋」に行って「納豆チーズカレー」を注文します。以前は空腹極まりないときに700gを平らげたことがありますが、・・・流石にキツかった*最近は400gかな。500gはキツいです。食べられますが胃がもたれます*そもそも「納豆」と「チーズ」のミックスに疑問を抱く方もいらっしゃるようですが、納豆がキライじゃなければ 別に何の問題もありませんヨ。 ・・・って、結局は「好み」なんですケドね。一万円のカレー・・・。 食べようとは思わない・・・* でも「CoCo壱番屋」で「一万円分食べる」のなら別、かな。
2005/08/23
コメント(0)
「クールビズの次はウォームビズ」ですか…*クールビズも出だしは「流行るのかなぁ」ってカンジでしたけど、流石にこの暑さではクールビズにならざるを得なかったのではないでしょうか*ネクタイを外していると「おっ、クールビズ。」と声を掛けられたり。本人は流行に乗りたがらず、「いやネクタイ外しているだけです。クールビズを意識している訳ではありません。」・・・なんて。・・・ってコトは、ウォームビズは マフラーしてたり厚手のセーター着てたら「おっ、ウォームビズ。」「・・・部長の髪もウォームビズですか?」・・・失礼。
2005/08/22
コメント(0)
前回から1ヶ月以上経ってしまいましたが、尻切れでは後味が悪いので「続き」を*要は。個人的な見解ですが(一概には言えませんが)、「ミネラル分を多く含む」「ヨードっぽい」は「硬水/軟水」の区分にも当てはまるのではないでしょうか。ミネラルウォーターで言う「硬水」とは一般的に「Na(ナトリウム)」を多く含んでいる と言われています(例:Evian)。一方で「軟水」とはナトリウムが少ない水(例:Volvic)。ちなみに 日本人は軟水を好み易い と言われています。そこで「ヨードっぽさ」を感じると言われている Highland Park や Scapa、Talisker には硬水が使われているのでは(全てIsland Maltであり「潮風」と表現されることが多いようですが)? 個人的にはある種「飲み口の硬さ」を感じています(Taliskerはそれ程でもないかな*)。またLongmornにもその種の硬さを感じます。一方で Ardbeg は軟水にて仕込んでいると知っていますが、やはりこちらは飲み口が(前述のモルトに比べて)「滑らか」に感じます。つまり。「ヨードっぽさ」は「仕込み水」にも関係する と思うのですが、皆さまはどう思われますか?
2005/08/22
コメント(0)
シングルモルトに関する書物を読んでいると、味わいの表現として「ヨード」という表現がよく表れます。とあるBarのバーテンさんは、「『ヨード』とは『ヨード卵 光』のヨード、すなわち『栄養素』『ミネラル分』だと思って下さい」とよく口にしています。辞書で調べると、「ヨード」を英語では「iodine」というそうです。化学でよく出てきた「ヨウ素」の元素記号は、「iodine」の頭文字をとって「I」。ちなみに ギリシャ語の「スミレ」を表す『ion』+「のようなもの」を表す語尾『-d(in)e』で「iodine」。つまり スミレのような(紫色の)物質 という意味があるそうです。英語の意味を考えると、先述の「ミネラル」は「Mine」=「鉱山」すなわち「Mineral」=「鉱資源」「鉱物」という意味です。・・・つづく*
2005/07/13
コメント(0)
7月11日、プロレスに命を懸けた男が一人、天国に旅立ちました。彼との出会いはいつの頃だったか思い出せません。当時は「闘魂三銃士」全盛であり、「レイジングスタッフ」や「誠心会館」もメインに登場していた時期でしょうか。私が初めてプロレスと出会ったのは、初代タイガーマスクと小林邦昭のいた頃。金曜夜の時間帯から移動してから暫く観なくなり、中学・高校になってまた観始めたように思います。すると「闘魂三銃士」なる新たなるスターが既に居り、夫々がパワー・テクニック・スピードという個性的なパフォーマンスをもっていました。当時はルックス・スピード・技の華麗さ から武藤敬司がNo.1の人気を誇り、豪快なパワーと蹴りで倒しまくる橋本真也が人気No.2、その陰に隠れて渋いテクニックの蝶野正洋、という人気度だったと思います。しかし実力では差は歴然としていました。圧倒的な破壊力を武器に、橋本は対峙する選手をバッタバッタと蹴り倒していきました。私がテレビを観ていた記憶では、彼がIWGPのベルトを腰にしていた時期が最も多かった気がします。「闘魂三銃士」の中で 実力が身体一つ抜きん出た橋本は、トニー・ホームとの異種格闘技戦を行う等、猪木イズムの継承者とさえ言われていました。新日本プロレスでは「武藤派」だった私にとって、橋本の強さは腹立たしいくらいでした。その当時 私が知りうるレスラーの中で、彼を倒せるレスラーは皆無でした。 敢えて言えば ホーガン を呼ぶしかない、・・・でも呼んでも 橋本勝っちゃうんじゃないか* とさえ思っていました。当時 彼はまさに新日本プロレスのエースであり、日本プロレス界最強の男でもありました。その後、蝶野がG1を連覇し、n.W.o ~ TEAM 2000 とイメチェンに成功していく中で 橋本は小川との戦いに敗れ、ZERO-ONEという団体を設立します。しかし興行成績は残念ながら思わしくありませんでした。ジャイアント馬場の逝去に端を発した 全日本・新日本という両巨頭からの選手の大量離脱 並びに 新団体の乱立、K-1や総合格闘技の台頭という環境の変化は 私にも予想出来ませんでした。DSE(PRIDEの興行主)の主催するプロレス「ハッスル」シリーズにも参加し、外野からは「エンターテイメントだ」「ショープロレスだ」と何だかんだ言われようとも、彼は一人の「プロレスラー」として精力的な活動を続けていました。私が彼の勇姿を最後に観たのは vs 川田利明 戦でした。川田のヒザを壊し、渕のタオル投入による橋本のTKO勝ち。 だが試合後の様子は 橋本の方が疲労度大。 因みにその試合でも、「全日派」であった私は川田を応援していました。「ハッスルポーズ」然り、「3、2、1、ZERO-ONE」然り、小川への「顔面蹴り失神事件」然り、あなたのプロレスに対する腹立たしいくらいに激しい情熱 と あなたのその滑稽なくらいまでの不器用さ、そして 今まで気づかなかった、 あなたの 包まれたら溶けてしまいそうなくらいの 優しい微笑み 。私の中の新日本プロレスでは、間違いなく あなたが最強でした。- 心よりご冥福をお祈り申し上げます -
2005/07/12
コメント(0)
バーボン、ブレンドを含めてそう言われますが、夏場はウィスキーにとって厳しい季節です。暑くなり、人々は汗をかき始めます。カラダは水分を欲し、体温を下げるべく冷たいものを欲しがります。また単に身体的な水分や塩分の補給だけに止まらず、むさ苦しい湿気から逃れるべくある種の爽快感を求め始めます。そんな環境で、「あ~暑い* ノドが渇いた~* ・・・クライヌリッシュをショットで下さい」・・・私には言えません*勿論そんなオーダーをする人もいるでしょう。でも私の偏見かもしれませんが、夏場に限ってはやっぱり少数派でしょう。「ビールに枝豆」夏の定番 と言われています。 最近では「とある番組」で「葉酸」を採り上げ、枝豆が売れたらしいではありませんか。 ・・・あの手の番組も「やり過ぎ」ている気がしないこともありませんが* だが夏場はそれが正直な「ノドのキモチ」でしょう。ビールが飲めない人もいます。 でもサワーとか飲みたくなるでしょう? ちなみに私は「梅干サワー」です。でも。ウィスキーにも、「ソーダ割」にするとロックやストレートで飲むときと随分違った印象を受けることがあります。 最近では某大手飲料・酒メーカーが「ハーフロック」なるものを宣伝しています。 その飲み方は 個人的には好みませんが、ウィスキーを多くの方に楽しんでもらえるように と考えれば またその効果が表れれば、嬉しい宣伝であると思います。その流れに乗る訳ではありませんが、ハーフロックとはいかない迄も チョット濃い目のウィスキーソーダ。今日のように天気が良く、然程暑くない心地良いカラッとした涼しげな夏の夜。今晩はウィスキーソーダをオススメします。色々なウィスキーでお試し下さい。
2005/07/08
コメント(0)
・・・種々ネタのblogを書くに至らず*
2005/06/21
コメント(0)
いやぁ、放ったらかしにしてたら2ヶ月も経ってしまいました…*知らない間に 楽天Blog も随分Upgradeされたようですね*ネタも溜まってきましたのでそろそろ復活出来ればイイなぁと思っている今日この頃でございます。
2005/06/15
コメント(0)
仕事に追われてここ2週間くらい更新してません・・・*黒いWhiskyの続き、でしたか・・・*嗚呼、ゆっくり落ち着いて晩酌がしたい・・・*
2005/04/04
コメント(0)
普通「Whiskyの色」と言われて想像するのは茶色、ゴールド、黄色、緑がかった金色 等であるが、「真っ黒」なWhiskyがある。以前(3年程前だろうか)、「真っ黒なWhisky」として市場に出ていたのがLoch Dhu 10y(写真)。Mannochmore蒸留所のWhiskyであり、商品名のLoch Dhuはゲール語(昔スコットランド地方で使われていた言葉、…らしい)で「黒い湖」と訳すようだ(Loch=湖、Dhu=黒)。色が黒いのは熟成に使う樽の内側が思いっきり焼かれている(「Char(チャー)」されている)為、炭素質が溶け込んでこのような色になっているらしい。バーボンの熟成には基本的に樽をCharするようだが、Loch Dhuの樽は徹底的に焼きまくられている、らしい。(のを使っているのか この色を出す為に焼いているのか は定かではない*)ちなみにこの酒は、美味い。まるでミルクコーヒーのような甘みとまろやかさがあり、それでいてクセは無くイヤらしくない。が。「真っ黒なWhisky」はもう一つある。・・・その話はまた次回。
2005/03/17
コメント(0)
コメントを頂いたようでワクワクしながら見てみると、タイトルは「完全無修正」。しかもコメントをしてくれたのは「完全無修正さん」である。コメントには「完全無修正さん」お気に入りのWebアドレス積極的にAppealされていたが、機械的にコメントを削除するのも「完全無修正さん」に悪いので、敢えて日記に書かせて頂こう。・・・日記のタイトルにするのはやり過ぎかな・・・*ところで、何とお呼びすれば宜しいでしょうか。「かんぜんなし おさただ さん」?「かんぜんぶしゅう ただし さん」?「かん ぜんなしおさむただし さん」?コメントは削除させて頂きましたヨ。お気に入りのアドレスを折角教えて頂いたのですが、洵に申し訳ございません・・・☆
2005/03/16
コメント(0)
今日も疲れました・・・*昨日は泡盛をボトル3分の1位飲んでしまったので、今日は泡盛やめておきましょう(酒をやめておくワケではない)。今日は「寒の戻り」というのでしょうか。寒くなったり暖かくなったり。この冬は Hot Buttered Rum を飲もうと思っていたのですが、飲み時が分からず今日に至っております・・・。さて。今日はどないしましょうか、・・・ね。
2005/03/15
コメント(0)
花粉症対策として取沙汰されている泡盛を昨日飲んでみた。ちなみに昨日掲載した写真は「泡波」だが、昨日飲んだのは別の泡盛。ご安心を。飲んだ泡盛には「古酒」と表示されている。詳しくは無いが、3年?5年?以上寝かした泡盛を「古酒(クース)」と言うらしい。昨日話した「何とかファンシー」も古酒。試してみた。25°の泡盛だったが、ロックでボトル3分の1位飲んだだろうか。また どこかのHPには確かこう書かれていたように思う。「泡盛を脱脂綿で目の下、鼻の下に塗布する」・・・やってみた。・・・顔が酒臭い。酒も入っていたので そのまま眠りに就いたが、起きてみると・・・。・・・昨日よりはラクである。・・・う~ん*泡盛のおかげ?昨日より花粉が少ないだけ?・・・どうも後者のような気が・・・*
2005/03/15
コメント(0)
・・・痒い*今朝 起きたら、まるでタイトルマッチを戦った後のボクサーのように目が腫れていた*しかも下のまぶた。噂では「花粉症に効く泡盛」があるというが、本当なのだろうか。「(何とか)ファンシー」? という泡盛はそれ(花粉症対策)を前面に出して売られているようだ。ちなみにその「ファンシー」が花粉症に効くのか?「ファンシー」じゃなくても「泡盛」であれば花粉症に効くのか?・・・試してみるか。
2005/03/14
コメント(0)
仕事を持って帰ってきてしまった*…結局終わらなかったケド*明日は金曜日。サッサと仕事を終わらせてパァ~ッと行きたいものです!…えっ*…土曜日も仕事?
2005/03/10
コメント(0)
今日は晩酌出来ません*明日の晩酌に備えて今日は休肝。・・・ゲッ、終電近い*
2005/03/10
コメント(0)
昨日飲んだスペインワインの正式な(?)売り名は、よく見たら以下の通りだった。BERBERANA D'avalos 2001 TEMPRANILLO (Rioja)正式かどうかはわからないが、これ迄「BERBERANA」と言ってきた名称に「D'avalos」が抜けていた。BERBERANA の造るD'avalos という商品で、2001 年に採れたTEMPRANILLO という種類のブドウで造ったRioja 地方の生産基準に適合したワイン、とでもいうところか。・・・それはともかく*せっかく写真を撮ってきたのでHPに載せようとしたのだが、写真のサイズがデカすぎた・・・*1Mくらいの写真でも載せられるようになればイイのに・・・*
2005/03/10
コメント(0)
考え中。昨日程は飲むつもりは無いのだが、飲むとしたら昨日と同様BERBERANA TEMPRANILLO 2001 Rioja かGUINESS か。あ、そういえば二日酔いだったな*
2005/03/09
コメント(0)
昨日は飲んだ。昨日書いたように、BERBERANA TEMPRANILLO (Rioja)。VINTAGE は2001であった。リーデルのマグナムグラスでスコンと一本飲む。そのとき既にイイ気分であったが、深酒は良くないとわかっていながらも、その後GUINESS×2、LEDAIG(SINGLE MALT WHISKY)ダブルロック×2。手がむくんでいる・・・*・・・意識が飛びそうである。
2005/03/09
コメント(0)
決めた。今晩の晩酌はBERBERANA TEMPRANILLO (Rioja)。VINTAGEは忘れた・・・*2001? 2002? 2003?(←多分)ワインはあまり詳しくないのだが、骨太なチーズがイイかな。パルメザンとか、はたまたブリーとか?あー、早く帰って飲も。(もちろん一本。)
2005/03/08
コメント(0)
昨日は仕事が遅くなり、晩酌するヒマはありませんでした*今日はボチボチ(軽くですけど)飲んでみたい気分(チョットですけど)。GUINESSが飲みたいな。・・・GUINESSに合うツマミって何だ・・・?
2005/03/08
コメント(0)
今日はチョット飲もうかな。適度のアルコールはストレスの解消に効果があるようです。・・・但し飲みすぎたら逆効果。ストレスどころか体調を崩します*私はこれ迄略毎日飲み続けてきたのですが、最近は平日は飲まないようにしています。忙しくて飲めないのも一因ですが、「歳」かなぁ・・・* メシ食ったら眠くなってしまう*アルコールの代わりにメシばっかり食ってたら太ってしまった・・・。まぁメシだけの所為ではないと思いますが*軽めに飲むくらいならイイでしょう。皆さんはやっぱり「毎日」飲まれるのでしょうか?
2005/03/07
コメント(0)
昨年のこの時期だったか、とあるBarのバーテンダーさんにこんなOrderを出した。「3月に合うモルトを下さい。」するとバーテンダーはこう聞いてきた。「あなたの『3月』のイメージとは?」私は考えてこう言った。「2月の雪が溶け、初めはまだ寒いが 次第に暖かくなっていく。少し冷たい風の中で花が咲き始める。か細く弱いが、ほのかに香る小さな花。芽吹き。」「…かしこまりました。」バーテンダーはそう言うと店の奥へと入っていった。・・・出てこない。2分くらい経っただろうか。暗いカーテンの向こうから 髭を蓄えた少々大きめの顔が私を見て、「ニヤリ」と微笑んだ。BENROMACH 12y。現在('05/03)店頭に並んでいる BENROMACH Traditional の前の、赤茶色ともエンジ色ともとれるような色のエチケット(ラベル)である。一杯 ショット(ストレート)で頂く。軽く滑らかな舌触り。鼻から抜ける香りも爽快な印象。爽快ではあるが柔らかく繊細な甘みを感じる。タンポポのように地面から生える花(Flower)ではなく、木に咲く花(Blossom)のような香り(然程強くはないが柔らかい香り とでも表現しようか?)。私の3月のイメージに略ピッタリと合った。現行の BENROMACH Traditional は未だ飲んだことが無いが、「おそらく」近い 味わいではあるだろう(確信は無いが)。一本 買ってみようかな。
2005/03/05
コメント(0)
楽天さんの「広場」機能向上に伴ない、HPを更新させて頂きました!機能向上は嬉しい限りです。写真の掲載も簡単になるとか。今後 写真も掲載させて頂く予定です。ちなみに「購入履歴」で表示する商品が「(表示/非表示を)選択可能」になるとイイなぁ、と思う今日この頃。(ワタシが知らないだけで出来るのかもしれませんが*)皆さま今後とも宜しくお願い致します!
2005/03/05
コメント(0)
瀧本vs戦闘竜、美濃輪vsレコ、G・シルバvsチェ・ム・ベ!大会前半のカードとはいえ、どれもこれも面白そうなカードです。個人的には戦闘竜は伸びてくると思います(偉そうな言い口ではありますが*)。初戦のG・シルバ戦も、完全に押していた と言えるのではないでしょうか。シルバの巨体に苦戦し、ハーフマウントもパンチが届かなかった。シルバのようなIrregularな選手を除けば、かなり熱いファイトスタイルで持ち味を発揮できるのではないかと思っています。・・・瀧本危うしの予想。美濃輪vsレコに関しては、やはりレコの総合経験は浅く、美濃輪が圧倒的有利な試合展開となることが予想されるでしょう。美濃輪的には勿論本気モードですが、結果としては不完全燃焼に近いくらいの差をつけて勝利する・・・というのが下馬評。レコのK-1スタイルからの脱却、総合スタイルでのスピードがどの程度身についているのか がポイントではないでしょうか。G・シルバvsチェ・ム・ベ!これは両巨頭同士のデカイ対決ですね*シルバとしてはこれまでの相手と比べると、チェは体格的にもスタイル的にもやりやすい相手なのではないでしょうか(あくまでもこれ迄の相手の中では)。一方でチェは、・・・倒れない*PRIDE28のパラレイ戦では両者殴り合いでボッコボコのフッラフラになりながらも、試合終了寸前(6秒前?)にスリーパーで勝利。あの状態から2R 4分54秒で試合が決まるか?明らかに判定であろうと思ってしまいました*素晴らしい。まさに「太極旗魂」の申し子と言えるのではないでしょうか。今日のところはこんなカンジで・・・*
2004/12/16
コメント(0)
藤田 vs カラム か。下馬評では藤田なんだろうけれども、エジプトの選手というのも珍しい。でもアマレスでは東アフリカ~中東~中央アジアの選手は多いですよね。藤田があまりにも強そうなので、カラムに頑張って欲しい・・・*ちなみにルーロン・ガードナー(vs 吉田)にも頑張って欲しい・・・*ルーロンの肩書き「カレリンを倒した男」・・・相変わらずカレリンは来てくれないのかな*
2004/12/15
コメント(0)
全82件 (82件中 1-50件目)