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今日は、大学の日本人留学生の後輩らと、北京北駅から出ている、万里の長城(八達嶺)経由、延慶行きの列車に乗車これはオリンピックを機にできた観光列車らしいです新しくなった北京北駅万里の長城までの切符11:08分発のY571次列車に乗車しましたY571次列車の全走行距離は82km(北京北~八達嶺間は61km)北京北八達嶺(万里の長城)延慶1等席と2等席に分かれていて、食堂車も1両ありましたディーゼル走行なので、汽車ですね地元の汽車みたいに懐かしいです、電車じゃないので和諧 長城号1等席食堂車約70分で万里の長城の駅である、八達嶺駅に到着八達嶺(万里の長城)駅
2009年01月31日
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大学の日本人留学生の後輩らと、地壇公園で開催されている、廟会に行ってきました日本で言う縁日みたいなものです毎年、この地壇公園の廟会に行っていますが、この時期は毎年、すごい人出です廟会を散策した後は、となりのヤムチャ料理の店で昼食をとりました
2009年01月30日
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地下鉄10号線の亮馬橋駅にて発見した、「対聯」まさか地下鉄のホームのドアにもあるとは、意外でした地下鉄10号線の亮馬橋駅これは春節になると、あちこちの家の玄関で見ることができる掛け物です
2009年01月27日
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春節です~ちなみに私は丑年なので、今年は年男です北京のあちこちでは、爆竹&花火が打ちあがっていますでも、どことなく打ち上げ量が少ないような気がします北京人民の方々もこの金融危機の影響を受けてるのでしょうか前回は、真夜中ずっと爆音が響き、夜眠れなかったので、今回はあえて、夜はうるさくて眠れないと思い、昼間に寝て備えてましたが、真夜中はいつもと同じように静かな夜なので、ちょっとビックリ丑年の2009年もいい年でありますように、お祈り申し上げます花火の光で、フラッシュ必要ありませんでした
2009年01月26日
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秦唐食府の肉挟moを食べました。この店のおすすめらしいですこのように、あいだに羊肉の餡が入っています陝西省(西安が省都)の名物みたいですね~小腹がすいた時にはちょうどいいかも秦唐食府(西翠路 路口往南100m)
2009年01月20日
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北京の若者たちで大人気のファミレス「巴貝拉(バーベラ)」に行きました今日行ったのは、五道口駅前のU-CENTERビル内のバーベラ(五道口店)食事時間帯だと、行列ができるほどの人気ファミレス店です他にも、西直門や西単等にも店舗出してます北京に進出してきた、ファミレス「サイゼリア」のライバルですね鶏肉&マッシュルームのリゾット 18元(約270円)
2009年01月19日
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18時から、RED CARDS夜のホームグランド、日本料理「晩亭・四季」にて、新年会が行われましたそして、毎年恒例の参加者がプレゼントを持ってきての、お楽しみ抽選会もありましたそして、私はなんと嬉しいことに2つも当たりました当たった景品は、新日鉄のカレンダー&現金100元また、監督、キャプテン、副キャプテンが選ぶ、優秀選手賞もいただきました私は、副キャプテン小黄賞をいただきましたライト付きボールペン&ipod nano新年会でたくさんの賞品が当たり、超感激っす今年もチームに貢献できるように頑張りたいと思います
2009年01月18日
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西単の大悦城ショッピングモール内の首都電影院にて、映画「非誠勿擾」を観ましたなんと、映画の後半部分のロケ地が北海道詳しく書くとネタばれしてしまうので、簡単に言うと、男性主人公と付き合う女性が以前の男と出会った場所が北海道という設定で、主人公の男性とその女性が再び北海道に訪れるという内容です。中国ユーモアあふれる内容の映画でした。日本ではこの笑いのセンスが受け入れられるかどうかわかりませんが・・・劇場内では、多くの観客が笑ってましたこの映画の予告版http://video.sina.com.cn/ent/m/c/2008-11-24/233628614.shtmlやはり、映画はよかったのですが、観客のマナーが左側の男性は、ずっと貧乏ゆすりしてるし、右側の女性は、ケータイ音全開で、しかも普通に通話してる・・・で、エンドロールも途中で劇場内の照明が全開なり、ちなみまた最後まで観ていた観客は0スタッフ名とか、スポンサーとかは興味ないのでしょうね・・・もし最後に特典映像とかあったら・・・って思わないのでしょうかね~それとも事前に最後に何もないと知っているのかな~
2009年01月16日
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東単の映画館にて、赤壁(下)を観てきました以前見た、赤壁パート1の完結編です日本では「レッドクリフ」という題名だそうですね(日本ではまだ上映は始まってないですよね)映画「赤壁」には、中村獅童さんが出演していて、なかなか中国語上手だなと思いました(もしかして吹き替えられてるのかな)ちなみに前回のパート1では中村獅童さんもポスターに出ていたのに、今回の完結編ポスターでは、写っていませんでしたこの映画サントラは、岩代太郎氏をはじめ日本のスタッフらが担当されてたんですね~これらは、最後のエンドロールの時に気付きましたが、ちなみに最後のエンドロールまで見ていた中国人観客は0でしたやはり彼らは、あまりエンドロールまで興味がないのでしょうね・・・ここのスタッフにも退出するように言われたし・・・(日本だと最後の最後まで観ていく人多いと思うのですが・・・)映画内容はとてもよかったと思います。字幕は中国語と英語で表記されていました。字幕があってよかったと思いました字幕なかったら、熟語とか古典中国語が理解できなかったと思うので、字幕の漢字みて、「なるほどね~」と思ったシーンも多々赤壁の戦いのシーンも迫力があり、すごかったです
2009年01月15日
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午後14時から、「跨国公司」課の期末テストが行われましたこのテストが今学期最後のテストいよいよ冬休み突入~~
2009年01月14日
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巫山kao全魚に行ってきました北京人の間で有名な店らしいです巫山kao全魚・牡丹園店(牡丹賓館西側胡同内)まずは魚をセレクト、魚は川魚(鯉やナマズ等)だけですそのあと、味というか、辛さをセレクト今回は麻辣味をセレクト中国にきてから、辛さの種類というか違いを舌で覚えました麻辣の他に、香辣、豆鼓、泡菜・・・注文した魚料理が出来上がるまで30分くらいかかるみたいで、ちょうど店内には退屈しのぎの本が各壁にあり、どんな本があるか見てみると日本語の本を2冊発見そして、注文した魚が調理されてでてきました~マジで辛かった~~でも、おしかったですよ想像以上の辛さで、川魚独特の臭みも全然わかりませんでしたこれが海魚だったら、小骨も少ないし、もっとおいしかったりして・・・私は新陳代謝が激しいので首から上は汗でダラダラ最後は、舌と唇が麻辣ってました
2009年01月13日
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マクドナルドで割引カードを購入しました5元(約75円)支払って、割引カードを購入すると、2009年6月30日まで割引有効なカードですこのカードを提示すると、カード裏面の指定された商品が、お得に購入できますちなみにこのカードの表面、横浜のランドマークコスモワールドだと思われます日本のマクドナルドにもこういう割引カードは存在するのでしょうか
2009年01月12日
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12時から、四得公園・フットサルコートにて、2009年初めての初蹴りミニゲーム練習がありました寒風が吹く中の寒いミニゲーム練習でしたが、走り出すと暖かかったです(練習後は速攻、体も寒くなりましたが)練習後、家に帰って、手洗い・うがいをして風邪(鳥インフルエンザ)予防
2009年01月11日
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9時半から、北京・日本人学校にてサッカースクールがありました今日は、2009年第1回目のサッカースクール練習日でした
2009年01月10日
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先輩方と、日本料理「八喜為」へ鍋料理を食べに行ってきましたちょうど、フリーペーパーにここの鍋料理の広告があったので、初挑戦してきました日本料理「八喜為」(1号店)の入り口注文したアンコウ鍋(98元=約1470円)アンコウが4切れくらいしか入ってなく、味が薄かったですみそ汁で鍋をしている感覚でした最後、雑炊するときに、先輩が醤油&七味で独自に味付けしてくれて、そっちの方がおいしかったです
2009年01月08日
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午前10時半から、「商品学」課の期末テストが行われました商品の裏にある、内容とか表記方法とか、バーコードとかについて学びました。良い点で合格していることを期待しています
2009年01月07日
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北京さつま会学生部の女の子一人が日本に本帰国するので、学生部だけで送別会&学生部新年会をしました場所は、日式焼肉の丸福学生部唯一の女性だったので、今回帰国されるということで寂しい限りです日本に帰国しても、がんばってくださいそして、また新しいかごんまメンバーを見つけて、北京さつま会をワイワイ盛り上げていかないと会計時、学生部長の先輩にたくさん出してもらってごっつあんでした
2009年01月05日
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午後14時から、「電子商務」課の期末テストが行われました電子ビジネスに関する初歩的な授業という感じでした。後になればなるほど興味がでてきた授業でした。もっと早くこの興味がでてきたら・・・合格していることを祈ります
2009年01月05日
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22:59分発のK606次に乗車し北京へ戻ります大同の旅行もあっという間でした大同駅大同駅の電光掲示板帰りは、硬坐(ベンチシート席)です私たちの車両には若い軍人さんがいっぱい春節前なので、休暇許可がでたのでしょうかおかげで奴らの荷物が満載、絶対持ち込みすぎで、私たちの斜め前のクソガキ軍人がいきなりタバコを吸い始めて、私ブチ切れ私:「ここでタバコ吸うなよ」彼:「大丈夫、大丈夫」私:「お前は大丈夫でも、こっちは嫌なの、連結部の喫煙場所に行けよ」彼:「お前には関係ない」私:「車内の鉄道警察呼ぶぞ、軍人のくせして最低限のマナーも知らんのか」彼:「何やと、(後は方言使って聞き取れない)」と、ちょっと険悪なムードこれやから、中国の一人っ子世代(80後)はワガママなんですよね彼は人の気持ちを理解というか、相手の言葉を受け入れないタイプです一人っ子で甘やかされて育った二十歳前後のクソガキですね軍隊教育受けていても、こんな秩序も守れないクソガキに、軍人という職業は無理なんではないでしょうかこの話はここでおいといて。K606次列車の全走行距離は651km (大同~北京間は374km)途中の停車駅は、大同陽高天鎮柴溝bao張家口南沙城北京西高碑店保定定州石家荘そして、ちょっと定刻より遅れて、05:15分頃、無事に北京西駅に到着して、そして家に帰りました北京も寒いですが、まだ大同よりは暖かいと思いました空気も、まだ北京の方がキレイ(北京も汚いですが)かなと思いました
2009年01月04日
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懸空寺を見学した後は、最後のスポットであり、大同旅行の一番の目玉世界文化遺産にも登録されている「雲崗石窟」へ雲崗石窟の手前にある、観音堂に寄りましたそして、結局、観音堂の中には入らず、入口の三龍壁だけ写真を撮りましたそして、雲崗石窟へ向かおうとしたら、後部席の右のドアがきちんと閉まらないで、そのまま右のドアが閉まらない状態で雲崗石窟へ左カーブはGがかかりすぎないように慎重に目的地の雲崗石窟は3分くらいで到着私たちが観光している間に運転手が自分で修理するみたいですそして、私たちは雲崗石窟へ雲崗石窟雲崗石窟見学後、車のドアは直ってましたが、右のドアは触らないように左のドアから乗り降り要請最後、大同駅前の紅旗大酒店で降ろしてもらい、1日チャーターも終了ですそして、そのホテル内のレストランにて、晩飯を食べて、駅前は何もないみたいなので、ホテル内の喫茶店にて、発車時刻近くまで、UNOしてました雲崗石窟・・・ 大同といえば誰もが思い浮かべるのが、世界に名だたる芸術宝庫のひとつ雲崗石窟。武周山断崖の砂岩を切り開いて築かれた石窟は、東西1kmに延びている。おもな洞窟は53窟、彫像は高さ数cmのものから17mのものまで5万1000個もある。ユネスコの世界文化遺産にも登録されており、国内外から多くの観光客がここの石窟を見るために大同を訪れる。 雲崗石窟は、460年(北魏の和平元年)の開削され、494年の洛陽遷都の前には大部分が完成した。その後も造営が続けられ、遼金時代に最大規模になった。 北魏が鮮卑族による異民族王朝であった影響か、秦漢代の芸術的伝統に加え、中原以外の遊牧民的エッセンスを融合させているところに雲崗石窟の特徴がある。
2009年01月03日
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木塔を見学した後は、懸空寺へしかし、ここで車に問題発生先ほど、木塔に到着時にちょっと上り段差のところに車を止めたのですが、私たちが下りて、運転手がバックで下がろうとしたときに、マフラー底を擦ったみたいで、修理をするとのこと・・・「馬上就好(すぐにできる)」言うと、悪いのですが、中国人の「馬上」は使い方間違ってると思う結局、30分くらい待ちました運転手がいつも客を待ってる間に、利用している食堂にて、山西省名物の刀削面を食べましたで、修理も完了して、懸空寺へ平野から、いきなりスモッグの中から山が見え始めました懸空寺までもうすこし懸空寺まさしく壮観懸空寺の入り口崖ずたいの狭い桟道を歩くのですが、スリル満点高所恐怖症には厳しい~~崖の上のポニョならぬ、崖の上の懸空寺でした奥はダムみたいで、ダムから流れてくる水は全部凍ってました懸空寺・・・ 懸空寺は、北魏の末期(6世紀)に険しい崖の上に建てられた仏教寺院。各建物が崖にぶら下がるように建っているのでこの名が付いた。 楼閣間の移動には崖の上の狭い桟道を通らなければならないので、高所恐怖症の人には酷かもしれない。高低が入り乱れ曲がりくねったこの独特の空間は、桟道の石碑に書いてある「公輸天巧(伝説の名工匠魯班の腕によるごとくすばらしい)」という表現がそのままあてはまる。
2009年01月03日
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前日に宿泊しているホテルから紹介してもらっていた、車チャーター会社に電話していて、今日は、その車を1日チャーターして、大同郊外を周る予定で、私たちは5人なので、箱バンタイプの車を準備してくれる予定でしたが、8時にロビーで運転手と対面すると、フォルクスワーゲンのサンタナが2台彼ら曰く、その予定していた箱バンタイプは調子が悪く、今日は私たちの他に、別に3人組も予約していて、私たち5人が1台に乗るか、一人だけもう1台の車に乗るかの究極の選択昨日あれだけ、念を押したのに、この結果日本じゃあり得ない、話だけど、ここは中国そんなこと言ってもどうしようもない結局、昨日の大同初タクシーもサンタナに5人乗りしたので、今回も1台で私たち5人一緒でもちろん体格上、私がずっと助手席独占そして大同郊外へ出発そして、まず先に向かった場所は、中国最古の木造建築物「木塔」木塔清代に落ちてきたという隕石塔に登る階段部分は暗くて急でしたちょうど、塔の奥に新しく寺院を建設中でした。そんな金あるんだったら、階段に電球の1つでもつけてもらいたいな・・・結局、1層目だけ登れて、その上は入場禁止となってましたこれで学割料金とはいえ、(大人60元)30元(約450円)はちょっとぼったくりっしょ木塔・・・ 大同市の南70kmの応県のある木塔は、もとの名を仏宮寺釈迦という。創建は、1056年。現存するこの高さ木製の塔としては、かなり古いことで知られている。 高さ67.13mの塔は、外側から見ると8角5層の塔に見えるが、内部には9層の暗層となっている。塔の高さ4mの2層の台の上に築かれており、内外2本の柱と梁によりがっちりと組み上げられていて強度を高めている。 この塔が建てられて200年あまりたった元代の順帝のとき大地震が起きたが、この塔だけはびくともしなかった。 各層の塔心部には、塑像が安置されている。 また、敷地内には1875~1908年に落ちてきたという巨大な隕石も置かれている。
2009年01月03日
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九龍壁を見た後は、そのまま歩いて、華厳寺へ華厳寺の前が、古い町並みを再現した通りになってて、そこを歩いて、その先にあった、ケンタッキーにて、小休止ちょうど、ケンタッキーで、学生割引カードが発行中で、さっそく申請し、(無料で)学生割引カードを作りました夕方、辺りは暗くなり、大同市内のスポットは見つくしてしまったので、大同のボーリングしてみよう~ってことになり、聞き込み調査をしましたが、どうやら、以前はボーリング場があったみたいだけど、現在はボーリング場は大同にはないみたいですそれで、大同の繁華街を歩き、ちょうどカラオケが目にとまり、皆で大同のカラオケへ気持ち日本の曲が少しありましたあとは、中国でカバーされている日本の歌を入力し、漢字のピンイン読み&難しい漢字歌詞部分は日本語で歌いました大同のカラオケの後は、永和食府という、大同で有名なレストランで晩飯店でお勧めの前菜山西省といえば麺料理 これも麺料理の一つらしいです。大同の地ビール華厳寺・・・ 華厳寺は、遼金代の仏教の一宗派、華厳寺の重要な寺院のひとつ。元代に焼失したが、明の1426~1435年に再建され、明代の中期にあたる15世紀末に寺は上寺、下寺のふたつに分けられ、各各に山門が設けられて現在にいたっている。 遼代に建てられた下寺は薄伽教蔵殿を主殿とし、遼代の塑像が保存さえている。高名な歴史家である郭沫若をはじめ誰もが絶賛するのが脇侍菩薩像。安らぎを感じさせるその面立ちは東洋のビーナスと呼ばれている。 また院内には大同からの出土品が歴史順に並んでいる博物館も併設されている。
2009年01月02日
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大同の高速バスターミナルからタクシーにて、ホテルへ移動私たちは5人フォルクスワーゲンのサンタナのタクシーに5人乗り体格上、私が助手席 残り4人が後部座席宿泊したホテルは、「嘉和商務酒店」いわゆるビジネスホテルホテルに荷物を置いて、早速市内散策へまずは、善化寺へあっという間に見終わり、隣にあった中華系ファーストフードで、遅めの昼食タイム魚香兎肉飯を頼みましたが、兎の肉はちょっとだけで、しかも魚香味がきつく、ただ噛んで終わりでした食後は、鼓楼を見ながら、中国三大九龍壁の一つの九龍壁へちなみに残り二つの九龍壁は北京にあるみたいですチケットを買おうとしたら、ちょうど、車内で同じだった、インドネシア人グループができてて、「微妙やで」と一言・・・まぁせっかく大同に来たんやし、学割(5元)で入れるから、記念にと思い入ったのですが、入ったとたん、意味が理解できましたただの壁があるだけやんこれで、入場料とるんかいって感じでしたおそらく歴史的に威厳のある建物かもしれませんね九龍壁善化寺・・・ 善化寺は、唐の713~741年に創建された。俗称南寺。幾度かの改修が施され、1445年に現在の名前となった。当時の官吏はこの寺で立ち居振る舞いや儀礼を学んだという。 主要な建築物は中軸線上に建っており、三聖殿は金代の建物だ。大雄宝殿は遼代の建築物。院内ではさまざまな塑像を見ることができる。なかでも金代のものが佳作とされている。また、興国寺から移された五龍壁も見ることができる。九龍壁・・・ 1392年、明の太祖朱元樟の第13代朱桂代の王府前の壁として建てられたのが九龍壁。その後、邸宅は兵火により失われたが、九龍壁だけは幸いにも残った。北京の故宮内にある九龍壁、北京北海公園にある九龍壁とともに中国三大九龍壁のひとつに数えられている。 壁の長さは45.5m、高さ8m、厚さ2mで、中国に現存する龍壁の中では最も大きい。さまざまな色の瑠璃瓦で装飾された壁が以前の王府の威容を物語る。
2009年01月02日
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正月早々、旅に出よう(旅に出たい病)と思いつき、でも、5日から期末テスト(勉強しろって話ですが)があるので、北京近郊で絞った結果、世界文化遺産&中国三大石窟の一つ「雲崗石窟」がある、北魏王朝の都だった、山西省の大同へ、大学の日本人留学生らと行くことにしました近所の交通部ビル内で、大同行きの高速バスを購入し、大同からの帰りの夜行列車を購入し、c-tripでホテルを予約して、準備完了朝6時過ぎ、我が家に集合して、セブンイレブンで朝食を購入して、家の前から、運通201路バス(終点がちょうど)、六里橋長途高速バスターミナルまで移動六里橋長途高速バスターミナルそして、08:20分発の大同行きのバスに乗車し、大同へちょうど、後ろの席が日本人ご夫妻で、また同じ大学のインドネシア人のグループもいて国際色豊かで驚きでした北京大同の高速バス北京から大同までは、約4時間料金は119元(約1785円)でした座席は1番前だったので、いろいろ景色も楽しめて、またハプニングもありおもろかったですまず、1列目だけに机があったのですが、ジュースホルダーは穴が大きすぎてジュースを置くことができませんでしたで、運転席のメーターを見ると、速度計が動いてない(よくこれで、車検クリアしたなぁ・・・)八達嶺(万里の長城)高速を走り山西省へ向かったので、車窓から万里の長城を見ることができましたここでも運ちゃんは、大型バスで、上り道だというのに、高速道路の路肩の非常帯を走り、抜きにかかる渋かったです山西省の料金所山西省は炭鉱で有名で、炭鉱成金も多くて有名です大同の街は、スモッグがかなりかかってました炭鉱な街なので、街全体で練炭を使っているのでしょうか大同に入ると、練炭の鼻にツーンとつく臭いと、喉がイガイガして・・・そして無事に、大同高速バスターミナルに到着大同高速バスターミナル
2009年01月02日
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2009年、新年明けましておめでとうございます新年まず最初の自分の行動行事に、北京オリンピックの水泳・飛び込み会場だった、水立方(アクアキューブ)にて、毎晩行われている、交響音楽会に行ってきました交響楽団の音に合わせて、プール内に設置された噴水が、いろんな水の動きをします水立方(アクアキューブ)水でスクリーンを作り、そこに映像を映し出していました演奏時間は約1時間だったので、ちょっと物足りなかったような・・・1時間半~2時間くらいかと思っていたのですがで、楽団の演奏者の方もスクリーンを通してみた感じでは、皆若いもしかしたらどこかの音楽学校の生徒さんなのかなと思いましたしかも演奏終了後、ロビーにて販売している、水立方(アクアキューブ)の記念品でも見てみようかと思ったら、警備員全員がローラー作戦で、閉館時間なので、すぐに外へ行くように誘導もうちょっとそこのところは配慮してくれてもいいのでは・・・まぁ別に大した記念品もなかったのですがでも、演奏始ってすぐは、とても感動しました初めて、水立方(アクアキューブ)の内部に入り、ここで北島選手が金を2枚獲得し、表彰式で日本国歌が流れたと思うと感無量でした一番安い席(1枚200元、2枚購入で300元)で13列目でしたが、全然楽しめました現在、オリンピック公園内は無料開放されていて、(施設内は有料開放)また正月ということで、夜は特別ライトアップが施されていて、大勢の人たちが来ていました
2009年01月01日
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