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高2孫の運動会を朝早くから見に出かけました。デザイン科の全校生が2チームに分かれ、運動を通じて日頃の研鑽の成果を競いあう運動会でした。当然チームの看板も審査の対象でした。表彰式 麦秋とはいえ真夏日が珍しくもなくなり、台風情報まで届き始めました。 5月室内開催の運動会は有り難い配慮と感じました。おまけは玄関前で熟れ始めたジューンベリーを鳥害から守る番猫(野良)
2026.05.29
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ジャガイモを少し掘り、その後に今年最後4本目のムクナ豆を植え、支柱を立ててT型に設置しました。T型支柱は山羊の広場の柵等に使っていた100×200cmの古いワイヤメッシュとそれを立てる為に使っていた125cm程度の中古鉄筋です。ムクナ豆は”ジャックと豆の木”のモデルにもなった豆です。2mの支柱では足りず、支柱の天辺まで届いた後もユラユラと揺れながら伸び続けるので頭でっかちになります。そこに風が当たると横一線の支柱だけでは倒されてしまうので今年はT型に設置し、且つ狭い畑のゴーヤやキュウリの支柱に、アレロパシーが強いムクナ豆の蔓が届かせないよう離して植えようという次第です。ドクダミを摘み取り、水洗いして天日干ししています。天日干しの場所は先日植えたゴーヤの支柱とそのために立てた一本の鉄筋。その奥が一枚目写真にある掘ったジャガイモの位置という位置関係です。
2026.05.28
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ベリーの搾乳、昼1回で2,250g/24.25h・93g/h。フキの搾乳、昼1回で1,690g/24.25h・70g/h。 楠(クスノキ) ベリーが大口を開けてクスノキの小枝を口繰り(手繰り)寄せています。 その理由は勿論葉っぱを食べる為です。取り敢えずここではベリーの口(上顎と下顎)にご注目下さい。 何が見えますか?下顎には前歯が見えますね? では上顎には?見えないのではなく、上顎には歯が無いのです。 ベリーが年寄りだからでも有りません。山羊の前歯は元々下顎にしか有りません。 山羊の歯式は0033/3133で、下顎の門歯3対は子山羊の時期には全て乳歯ですが2~3才にかけて永久歯に生え変わります。 上顎の歯茎にあたる部分には「歯床板(ししょうばん)」と呼ばれる硬くてつるりとした組織が有るだけです。 下顎の歯と、上顎の歯床板でまな板と包丁のようにはさみ込み、顎をしゃくり上げながら草を引き千切って食餌します。 引き千切って口に入れたものは奥歯でもあまり細かく噛まないで素早く飲み込んでいるようです。 まぁ、後から“ゴックンと口に戻して”ゆっくり丁寧に噛み砕けるんだから、今の所は一気に詰込んじゃえ~ってところでしょうか? やがて傍に居たフキもクスノキの葉っぱを食べに寄って来ました。 ご存知の通り、クスノキは天然樟脳の原料として使われる木です。樟脳は衣類の防虫剤として使われるものなのであまり食べさせたくはないのですが、フキ&ベリーはお構いなしに食べています。食べた後でも特に変わった様子は見られないので、私の方も鈍感になっています。 樟脳は防虫剤であって殺虫剤とは違うのだ。。。山羊の飼養管理マニュアルにも月桂樹(クスノキ科)は有毒と書かれてるけど、もっとポピュラーな楠を有毒植物とは書いてないじゃないですか。。。 その月桂樹(クスノキ科)もフキが食べようとしているのはまさにマニュアルにも有毒とはっきり書かれている月桂樹です。まだ木が小さいので前足を木に掛けると木は倒れるだけで近付けないし、下の方の葉っぱは既に枝ごと食べちゃったし、背伸びするけど殆ど届かないし、かといって私が手助けする訳も無く、この干拓地は山羊達が食べても良い物には恵まれていますが、食べてはいけない物も豊富に有ります。例えば三枚目のこの写真に写っている青々とした葉っぱの常緑つる植物もマニュアルにはないけれどれっきとした有毒植物ツルニチニチソウ(夾竹桃科~夾竹桃はマニュアルに記載されています)です。 幸いにも山羊達はツルニチニチソウには一切興味を示しません。ツルニチニチソウを上口(手)に避けてすぐ傍の草を食べています。
2011.12.15
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いつもの里山整備を終えて、19時過ぎに車に乗ると、フロントガラスに雨粒が・・・6月27日に四国地方の梅雨明け発表以来、当地の降雨記録は0mmですが、もしかするとこの後大雨になるかもという予感。FB友達の投稿記事から「スイカの鉢割れ防止に瓜楊枝が有効らしい」事を知り、検索して確かめてみようとはしたものの、先人の知恵説とはあったものの、どうやら一般化している技術とは認められていないようでした。でもまあ、折角知った情報なので、急な大雨に備え、二個の内ちょっと小さ目の一個だけスイカのヘタに爪楊枝を刺してみました。もう一個大きい方は畑の隅に置いていた月桂樹の伐採枝下に埋もれ隠れていたのでスマホ写真も撮れない暗さでした。カラス避けにも使えるかも?以下おまけ大潮の日のカワウ二羽~上・・・暑くてほほを膨らませ早息中。下・・・水から上った所で羽干し中。焼けたアスファルト道の上で日干しになった新旧?色違いの大量のミミズ・・・海辺近くの舗装路はミミズ密度が高いのでしょうか?早く田植えした田圃の稲は既に出穂していますが、田圃によってはコンナ悲しい状態の所もアチラコチラに散見されます。原因はジャンボタニシの食害を受け易い田植えしたばかりで苗が小さい頃、苗が水没していたのでしょうという箇所 即ち地均しが上手くやれず、その後の水管理も上手くやれなかった田圃のようです。ピンク色の卵(有毒)がジャンボタニシ(スクミリンゴガイ)のものです。因みに義兄は今年、毎年依頼していた友人の農機不具合により田植えをしていません。
2025.07.13
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朝一番に燃えるゴミ出しの後チョット気になって庭周りの所用をしていたら時を忘れ朝風呂に浸かっていたらまた忘れいつも飲んでる食後のコーヒーも飲まずに予約の整骨院へ行き始めたものの途中で入歯をしてない事に気付いて引き返し急いては事を仕損じるといつも鳥撮りながら往く信号の少ない道を選んだ結果5分遅れで待ち時間1分の滑り込みオオバンコガモ雌雄オオバン大♂小♀ハクセキレイホシハジロの群れコサギ‣カモ堤防に沿って徐々にカメラに近づいたジョウビタキ好奇心旺盛ホシハジロ♂繁殖期の部分白化が見られるカワウ降り立つセグロカモメ・振り向くカワウ我関せずのカワウ&セグロカモメマガモ雌雄カルガモカルガモ・ヒドリガモ
2024.03.14
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先月の4月7日に枯れていた枝を切り落としたものの、その切り口にカミキリムシの幼虫に開けられたと思しき穴が続いており、株元に近い幹からゼリー状の樹液も出ていました。剪定した時にはもう少し多くの青い実が見えていましたが、今日観察できたのはこの枝に残っているだけでした。狂い咲きの花が有るのもこの枝だけです。取り敢えずカミキリムシの正体は判らないままですが、この実を鳥さん達が食べ終わるまで数日間待ち、その後株元近くから伐採する事にしました。伐採した木は念のため急ぎ焼却処分致します。(バラ科専門の外来害虫クビアカツヤカミキリ被害がお隣の徳島まで迫っています)広葉樹なのでこれまで全く野良生えが無かった実生苗よりも脇芽が育ってくれる事の方に期待です。おまけの写真は昨日見舞いに行ったレンゲ舎で顔出しのアップ&今朝のヒメヒオウギ
2026.05.03
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1月25日に高知県南国市の川添ヤギ牧場さんの所まで130km マルを今期二度目の種付けに連れて行きました。(一昨年から失敗続き)一度目は昨年11月でしたが、三週間後に再び発情の兆しがあり失敗と判明。年明け早々にもう一度兆しが有りましたがこの時は三賀日で先延ばししていました。我が舎に居る時にはメエメエ騒いでいても、長距離輸送の間に♀ヤギマルの熱が冷めてしまったのでしょうか。ちっともその気にならないマルでした。私が当てにしていた♂ヤギ君(メリー産120君)はしばらくお見合いの後に諦めてサッサと引き揚げてしまいました。二番手で登場してくれた♂ヤギ君はマルよりも一回り小さい若ヤギのメリー8君。マルが元気を取り戻すまでの繋ぎにと私が若ヤギのメリー8君の機嫌取り(頭すりすり)。ようやくその気になったマルと若ヤギメリー8君でした。川添さんお忙しい中大変お世話になりました。
2018.01.25
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搾乳準備山羊乳搾りの前に準備しているトレーの中は山羊達が大人しく搾らせるためのオヤツです。内訳は大カップ(1リットル)一杯のフスマと小カップの米糠に適量の水を加えて食べ易くしたものをベースとして有り合わせの何か好物を加えて作ります。本日加えたのはアップルパイ作り時に生じたリンゴの皮とか芯にミカンやキクイモ・ハヤトウリ・キカラスウリ等を刻んだ物でした。一頭ずつ搾乳台に上げ、私の場合は真後ろから乳搾りをしています。当舎で最古参のベリーは何処も固定せずとも大人しくしています。因みに搾乳台の周囲の配置物は写真左下の空き缶から時計回りにご説明すると・・・空き缶~ひょっとして搾乳中に催した場合には尻尾を立てるので、その時に備えての容器一個。 ベリーはそんな事をしませんが、あとの三頭は偶に遣りますので目は離せません。二番手はフキですが、首と両後脚の三点を柔らかで丈夫な布紐(100cm)で固定しています。偶に固定せずに搾り始めると、「まだ縛ってないよ」とばかりに後ろ足を蹴り上げます。縛ってさえいれば緩くても刺し蝿に刺されない限り足を動かしません。二段重ねコンテナ計10個~土手や河原で刈った青草とか木の葉・農家から頂いた野菜屑等・・・イタリアンライグラス・イヌムギ・ヨモギ・ギシギシ・スイバ・クサイチゴ・ジャノヒゲ・逸出し野生化したアブラナ科の野草色々・大根葉・キャベツ外葉・マサキ・ヒサカキ・ネズミモチ等々三番手はマルですが、両後脚確保が必要です。ベリーの娘なのに搾乳中に二度も尻尾を上げる合図を送る事があります。搾乳台の前のコンテナの上に置いたオヤツには殆ど口をつけず、あっちこっちのコンテナに首を回してそちらを先に食べますが、フキのように三点確保しなくても前足を搾乳台に乗せたり横の餌に足を乗せるほどの自己主張はしません。しんがりはスミレです。最初の頃は随分大人しかったのですが、さすがにフキの娘 近頃は三点確保していても、ご覧のようにトレーのオヤツをひっくり返しかねない行儀の悪さです。右前に設置していた干草入りトレーはこの時点で既に跳ね飛ばされたので緊急退避させました。右前の木箱に固定しているのは「押し切り」(ゼチメン)です。これで青草や小枝を裁断した餌を右側の四角いバケツで計量し山羊舎に運びそれぞれに給餌しています。そして右後ろのトレーは退避させた干草(アルファルファ)です。そしてこれがスミレの左右の乳房毎のミルクです。乳量は左右の乳房で多少異なりますが、乳房炎などになるとそのバランスが急変するので左右合わせて2リットル以上乳量が有るスミレは最初から左右別々のペットボトルで搾乳管理しています。天気さえ良ければ毎日散歩している高台はまるで牧場のようになっています。青草(主にイネ科)は食べられても食べられてもこのように伸びてくれます。でも、餌刈り場は別の場所(土手とか河原)が必要です。こんなに短い草ではどうにも間に合いませんよね。
2017.01.19
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餌刈りをしていると数メートル前に「こんな実」を見つけました。アケビに似ていますがこの実の近くに見える葉っぱは・・・藪を伐り進んで蔓と葉っぱを確認しましたが、それは我が家の庭で毎年開花するものの、一向に実の生らないムベ(郁子)のそれとそっくりです。しかし私が高知県の大月町で数年前に見知っていたムベ(郁子)の実はもっと球形でした。色も形もまるで朱くなった椿の実そっくりのまん丸でした。念のために検索するとこのような形の実の写真も有りました。ムベの実は熟れてもアケビのように皮は割れません。この辺りに猿は居ませんし、こんな実を採集しようなんて人も私以外には知りません。ライバルは鳥だけのようです。採集時期はアケビが熟れる頃・・・もうそろそろ・・・18:11日暮れが早くなりました。デジカメのシャッタースピードが遅くなり、ベリーの向こうのヤクモの右前足とその向こうのフキの頭がブレています。
2015.09.25
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ベリーの搾乳、朝夕二回で2,180g・98g/h。イヌムギの穂山羊達 特にベりーは夏から秋にかけて食べ物の豊富な時期には笹の先端部以外にはイネ科植物をほとんど口にしませんでした。 山羊飼い大ベテランのTさんから聞いていた話と随分違うと冬季の餌について随分心配していましたが、イネ科の草の中では比較的早い時期によく食べた草の名前がようやく一つ判りました。 イヌムギ(イネ科 スズメノチャヒキ属)<1~2年草>です。 イネ科の草は葉っぱを見ただけではほとんど調べようが無かったのですが、今日ようやく穂が残っていた株を一つだけ発見出来ました。 明治の初めに南アメリカから入ってきた帰化植物なのだそうです。6月に穂を出し、牧草としては優秀なのだとか。 でもこの草「イヌムギ」はいつも犬が食べるイネ科の草とは少し違います。 葉の色が黄緑色で、柔らかそうなところは似ていますがかなり丈高いのです。 逆に株はほとんど集結しておらず稲のような分けつの様子が見られません。 それに犬が食べる草はこの時期になると、もう少し赤味が射しています。
2010.01.13
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シラユキゲシ(白雪芥子:ケシ科エオメコン属またはシラユキゲシ属・原産国中国;別名スノーポピー・生 薬 名黄水芋、黄水草・・・効能~腰痛、消炎、解毒、小児脳毒)解毒の効能があるとされているからではないかと思われますが、白雪夏至の毒性を検索していると、あちらこちらで無毒と記載が有り驚きました。以下の通り、東邦大学薬学部付属薬用植物園の有毒情報をそのまま転載させて頂きます。シラユキゲシ有毒中国四川、湖北の原産の多年草。高さ20~40㎝位。根茎は横走し、葉は単生する。花は春、白い4弁花を茎の頂に数輪つける。中国では民間薬として使われる。薬用の他、花が綺麗なため花壇や鉢植えなどで楽しまれる。近年八重咲きなどが出てきている。キクザキリュウキンカ(菊咲き立金花)またはヒメリュウキンカ(姫立金花:キンポウゲ科キクザキリュウキンカ属・ヨーロッパ原産)私が度々利用させて頂いている 松江の花図鑑によると、ヒメリュウキンカの和名はF.vernaに対して用いることを提唱したい。(日本帰化植物写真図鑑第2巻)との事であり、まだ統一されていない模様です。ダリアの球根を思わせる紡錘形に肥大した地下部を持っています。ヒメリュウキンカは有毒植物で、特に果実が熟すと、全草に毒成分を含むようになります。 誤食した場合は、吐き気、嘔吐、 けいれん、麻痺などの症状が発生する場合があります。 薬用として服用した人が急性肝炎と黄疸を発症した事例も報告されているそうです。キンポウゲ属の種はラヌンキュリンという成分を含んでおり、それが分解されるとプロトアネモニンという有毒物質になるそうです。オオキバナカタバミ(大黄花片喰:カタバミ科カタバミ属の多年草。南アフリカ原産)Wikipediaによると、高いレベルのシュウ酸カルシウムを含有しており、多く食べると健康被害を引き起こす可能性が高いです。 摂取した場合、口内が荒れたり、腎臓で結石をつくったり、腎臓の機能障害を引き起こしたり、尿路結石になる等のリスクが高まります。家畜にとっても有毒で、乳牛が誤食した場合牛乳の乳脂肪量を低下させるそうです。
2023.03.31
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一羽のセグロカモメ4月20日は新月で大潮の日・・・丁度干潮の時刻だったようです。干潟の上空を滑るように飛んでいたセグロカモメ埋立地の高い堤防の程近くで泳ぐヒドリガモ達大潮の日遠浅の波打ち際で採餌中のヒドリガモとアオサギ干潟のこんな場所で捕らえた(拾った?)細長い小魚を咥えるアオサギ(留鳥)この後、動画に切り替えようとしていた矢先に上を向いちゃってもう飲み込んじゃっていましたとさ。
2023.04.20
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取り敢えず写真検索のため洗剤薄め液から救出したシマサシガメ益虫扱いした後新たに発見したシマサシガメシマサシガメ(縞刺亀虫・カメムシ目サシガメ科生態:幼虫も成虫も肉食性で注射針のような鋭い口吻を芋虫や小型の甲虫などに突き刺して毒液を注入麻痺させ体液を吸い取るそうです。ジャガイモの葉を食べていたニジュウヤホシテントウを台所洗剤薄め液で捕殺中、このカメムシがニジュウヤホシテントウを捕えて居る場に遭遇し、一緒に捕えたので、先日はジャガイモと同じナス科のナスやトマトを食害するホオズキカメムシの仲間だろうと捕殺したけれど、もしや益虫かも?と、洗剤薄め液から救出し写真検索しました。その後複数匹のシマサシガメに出会い取り敢えず益虫扱いに格上げしてしまったものの・・・改めて詳細確認すると、このシマサシガメを不用意に素手で触ると反撃される場合があるとの事。種によっては刺すと同時に強力な毒を注入してくるため、蜂に刺されたのと同じくらい痛いと感じることもあります。 刺された後、数日間手を動かせなかったという報告もあり、非常に危険です。 サシガメを見つけても絶対に素手で触るのはやめましょう。 吸血性のサシガメに刺された時は、感染症(シャーガス病など)にも注意が必要なんだそうです。以前益虫扱いしていて、痛い思いをした事が有るムカデ同様益虫扱いは撤回し、明日からは要注意在来生物と認定することと致します。ジューンベリーが色づき熟れ始めたので鳥避けの用心棒ゴム蛇を配置完了しました。ヒカダマ(緋花玉・サボテン科ギムノカリキウム属)原産国はアルゼンチン。緋花玉は美しい濃青緑色だが、赤い花が咲き、開花時期が毎年4月から9月まで。寒い環境でも強く育てるのに、真夏の直射日光と長期の乾燥を嫌う。花は日中開き夜に閉じるを数日間繰り返し、1輪の開花期間は通常2日から3日まで。Wikipediaより抜粋
2026.05.26
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