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学生時代に所属していたサークルの同級生の会があり、久々に、名古屋へ行って来ました。普段、昔の友達に会うといっても大体誰かの家に集合するパターンが多いし、移動手段は常にクルマなので「電車に乗る」こと自体本当に久しぶり!!・・・あぁ田舎者。年に1回10人ぐらいが集まって、お昼を食べながら、おしゃべり。場所を変えて、デザートを食べながらまたまたおしゃべり。という「語り合う会」ですが、久しぶりのおでかけという喜びもあいまってとっても楽しかった。やはり時にはおめかししてお出かけしなくちゃいけませんね。その中にひとり「楽天」やっている人がいるんだけどお互いのページは訪問し会ってないんだよね。内容がせきららになってくると、どうも知り合いには見られたくない・・・という点で意見が一致しているので。で、昨日会って「楽天どうよ?」という話になりました。(これって『逆オフ会』とでも名づけるべきかしら)どどいはずーっとサボっていたのを2ヶ月前に再始動したばかりなんだけど彼女はその間ずーっと頑張っていたそうで・・・でも、ここ2ヶ月ほどお休みしているらしい。毎日のネタ探し、カキコ、コンテンツ作りにちょっと疲れたそうです。そりゃそうだ、どどいと違ってフルタイムで働いている彼女にとってはハードよね。子供もうちより小さいし。でも、疲れるくらいはまってしまうということはやはりそれだけ「楽天」が楽しいということ。ふたりで、「楽天はすごいよね、すごいよね。」を連発してしまいました。どどいと友が何よりすごいと意見が一致したのは毎日パンを焼いたり、インテリアや手作りにいそしんだりお仕事をしたり、そういうことをした上でそれをUPしている皆様方・・・尊敬します。家事ほったらかし、とくに趣味特技もなし、でよもやま話的日記を更新しているどどいは・・・はずかし~(>_<)でもまあ、お互いつらくならない程度にがんばろーあまりアクセスカウンターに翻弄されないようにしたいよね・・・と励ましあって別れたどどいと友。もし、あなたが何らかの方法でこのHPにたどり着くようなことがあっても「絶対に!!素通りするようにっ!!!」
2003年04月29日
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昨日は選挙。どどいはこの一週間、思い切り選挙運動に借り出されておりました。毎晩、アチコチで開かれる演説会に行って応援演説をしたり、時には、選挙カーに乗ってウグイス嬢ならぬウグイスおばさんになったり・・・とりあえず、目の前のことに一生懸命になる性格のどどい一週間ベストを尽くしましたが、心のどこかでは、いままで「選挙運動」というものに対して持って来たマイナスイメージの渦中に自分がいることに対して、ややヘコミ気味でした。楽天のHPの中にも、選挙カーの騒音に迷惑している人や政策を語ることもなく名前を連呼するだけの選挙運動に批判的な人の日記があってもっともな意見だと思いながら読みました。どどいもまったくその通りだと思う。でも現実はそうもいかないんだよね。本当は候補者だって自分の「政策」を聞いてほしい。名前を連呼し、頭を下げ、握手をするそんな選挙はしたくない。どどいと同年代の候補者であればみんなそうだったと思う。でも・・・うるさい選挙カーに耳をふさいで背を向ける若者よりもわざわざ庭先まで出てきて手を振ってくれたり声をかけてくれるじじばばのほうがやはりありがたい。「今日は名前を聞かんかったぞ、地元を何とおもっとるんじゃ。」とおしかりの電話をかけてくるじじばばのために大きな声で候補者の名前を連呼する。演説会を開けばやはり来てくれるのはじじばばばかり。政策よりも喜ばれるのは「道を良くする」といった手土産だ。頭を下げ、握手をすると、ああありがたいと喜んでくれる。こんなじじばばが選挙の中心にいる限り、すがらないわけには行かない。だって、若い人たちは選挙と聞くと逃げていってしまうんだから。どどいも、この1週間じじばばの友達は増えたがいつもの友達には気がひけて声を掛けれなかった。若い候補者・・・この世界40男を「若い」というのも普通じゃないよねにとっては同世代からはそっぽを向かれ、じじばば相手に頭を下げるという孤独な戦いだったと思う。どどいもちょっと孤独だった。変えていかなきゃな~と思うけど、たくさんの人たちの力が必要ですよ(~_~;)何はともあれじじばばのおかげで当選しましたよ。ありがとう。今日は久々にスポーツクラブに行き、まったりした時間を過ごしました。選挙終わって、お気楽主婦復活!
2003年04月28日
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またしても、パン焼き機のセットを忘れてた!(T_T)ご飯党の長女は、早々と夕べの残りのご飯を食べてお友達と地域の「春まつり」に出かけていきました。くいぶちが一人減ったので、残された3人はモーニングへ・・・家から車で10分ほどのところにあるイタリアンのお店でモーニングバイキングをやっているお店があります。660円で(こども440円)パン、生野菜、フリードリンクのみならずパスタ、グラタン、マカロニサラダ、野菜炒め、フルーツヨーグルトなどなどしかも、すべて手作りの味で、とっても美味しい(^O^)パン焼き忘れてとっても得しちゃいました。たまにはこういうのもいいですよね・・・ヘヘヘ帰り道、ダメモトでレンタルビデオやさんに寄ってみたら金曜日に発売されたばかりの「ハリーポッター秘密の部屋」を、運良くゲット(~o~)夜は、上映会となりました。このところ、どどい家では毎週親子ビデオ上映会です。先週は「ロードオブザリング」先々週は「アイスエイジ」どどいはやっぱり今夜見た「ハリーポッター」が一番面白かったな~どどいが子供の頃空想していた魔法使いの世界そのものってかんじの映画です。それにしても、今回の映画の中ではまだまだ子供らしいダニエルくんほか子役の皆さん。時々テレビを見るたびにこれ以上おとなにならないで~~と思ってしまうどどいです。
2003年04月27日
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小6の娘の宿題が「将来の夢」の作文だった。まじめなくせに超ネガティブ人間の娘。将来なりたい職業など「ない。何もしたくない。普通の人間になれればそれでいい。」と常々言っている。それが「将来の夢」800字の作文を書くのだから、本人にとってはほとんど拷問。しかも、この作文は市のコンクールかなんかに応募され、万が一入選すると、その夢の職業を体験することができる。(むすめにとっては体験しなければいけない)「絶対に、絶対に入選したくない!!」と娘。気楽に書きなよと言う意をこめて「あほかいな。入選するわけないじゃん」と言うどどい。下書きをする。400字で終わってしまった。アドバイスを求められたので、いろいろ意見を言う。「そーかー。でもっ!そんないい事書いたら、にゅうせんしてしまうっ!!!」なんかもう腹が立つやらおかしいやら。「それなら勝手にしなよ。」「え~ん。見捨てないでくれよお。」一日、こんな会話の繰り返しでした。(^_^;)私の子供時代もそうだったけど、「目立ちたくない」は本当は自己顕示欲の裏返し。年取ってから「目立ちたがり屋オバサン」になるより若いうちからどんどん自分を出していってほしいんだけどなあ・・・
2003年04月26日
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子供のアトピーに関する話だったんだけどあまりにも時代錯誤な内容に唖然としてしまった。アトピー性皮膚炎の子供のお友達のお母さんが自分の子供に「アトピーがうつるからあの子とは遊んじゃだめ」と言って・・・という話なんだけど子供の3人に一人はアレルギー体質というご時世。いまどきそんな親いるだろうか??どどいの下の子もかなりのアトピーで、特に幼稚園入園まではそれはひどいものでした。どどいも入園前はいっぱい心配していました。でも、入園してみると「いっちゃんアトピーなんだね。うちもなのよ~」とか「うちの子は、ぜんそくで・・・」とアトピーのおかげでママ友増えるし、おうちに遊びに行かせていただくお友達のママから「いっちゃんお菓子やジュース、なにに気をつけたらいい?」なんて聞いてもらったり幼稚園の先生からも「プールの時気をつけることある?塗り薬持たせてくれたらぬるからね。」と気を配ってもらって、本当にありがたかったです。もちろん、当の子供本人も特にいやな思いをすることもなくかゆがる暇もないほど毎日楽しく遊び、今まで一番かゆみに悩まされていた夜も、昼間の疲れでばたんきゅー状態・・・別人みたいによくなっちゃったんですよ。もちろん、環境の変化で悪化する人も多く、どどいのケースはラッキーなパターンなのかもしれませんがどどいは、息子のアトピーは幼稚園に治してもらったと思っているので、昨日のドラマの内容にはとても腹が立ちました。息子が幼稚園に上がるまでのどどいのように、家の中でかゆさのせいでいつも不機嫌な子供を抱えて悶々とすごしているお母さんが、昨日のドラマを見てさらに不安な気持ちになっているとしたら・・・心配要らないよ~~とつたえてあげたいなぁ。そのドラマ、どどいは結局最後まで見なかったのですが、あの後何らかの解決に至ったのだろうと思ってはいますが・・・追記:アトピーの湿疹がうつることはありませんが、掻きくずして「とびひ」になった場合はうつりますので注意してくださいね。
2003年04月25日
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たけのこの季節です。我が家は普通のサラリーマン家庭ですがおじいちゃんおばあちゃんの知り合いに田畑や山を持っている人が多いので毎年たくさんたけのこを頂きます。贅沢を言ってはばちが当たりますが、たけのこはもらったらすぐ皮をむいて下ゆでをしなくてはいけないので、忙しいときなど焦っちゃいます。それに旬のものは重なるのでいろんな人から頂いてしまうとどうやって食べるか考えるだけでもたいへんなんですよね~今年はどこのお宅も不作のようで、あまり頂かないのですが豊作の年だと、もううれしい悲鳴ってやつです。どどいは、たけのこには特別な思いがあります。3月末に結婚したどどいは当時まだ同居はしておらず社宅に住んでいました。新婚旅行から帰って2~3日たった頃、どどいの母親が社宅に来て「部屋もまだ片付かないだろうから」と、いろいろ手伝いをしてくれてたけのこ御飯を炊いていってくれました。社宅に来る途中にスーパーで買ってきた水煮のたけのこで・・・義母が土つきのたけのこを持って社宅に来たのはその次の日でした。実はどどいは皮のついたたけのこを見るのはその日が生まれて初めてでした。そんなどどいに義母は皮のむき方を教えてくれました。その後そのたけのこをどうしたかどどいの記憶にはないのですが下ゆでする技術もなかった思うので、たぶん義母はたけのこをそのまま持って帰ったような気がします。そんな、皮付きたけのこの山を見た後ひとりで昼食に先日の残りの母親のたけのこ御飯を食べていたらどどいはなぜか涙が出てきました。どどいの生まれ育った家庭はいわゆる転勤族の核家族。どどいは引越しや転校を繰り返して育ちました。そのせいか、結婚相手は絶対に引越しのない人。ゆくゆくは同居して自分の子供には、おじいちゃんおばあちゃんが近くにいて、幼なじみがいて・・・という生活をさせたかった。仲のいいご近所さんがいて、旬の野菜を頂いたりするような暮らしに憧れてもいました。でも、母のたけのこ御飯を食べたとき自分が自分の育った環境を否定してきたことをとても後悔しました。否定し続けてきた自分の育った世界がはじめていとおしく思えました。私は憧れてきた皮付きたけのこの世界にお嫁に来ることが出来たけれど自分が育ってきた水煮たけのこの世界にも誇りを持って生きなくちゃ、とおもいました。それ以来、毎年たけのこを頂くとこの時の気持ちをを思い出します。今では、実家も嫁いだ家もどちらもステキだなと思えるようになりました。もちろんたけのこは掘りたての方がおいしいですけどね(゜∇゜)あれから10+ン年・・・今では、たけのこの皮むきも下ゆでも、もちろんお料理も手馴れたものです。先日頂いたたけのこ6本。「たけのこ御飯」(義母が作ってくれました)「たけのこの煮物」「木の芽あえ」(山椒の葉をミルで細かくしたものと一緒に味噌和えに)「春巻き」(今夜つくります。たけのこいっぱい入れるとおいし~よ~)これで完食です。われながらおみごと~ うれしいニュース。どどいがこよなく愛しております江口洋介、ついに来年の大河で坂本龍馬やりま~す私は随分前から、大河で坂本龍馬をやるならえぐっちゃんしかいないと確信していました。今やっている「東京ラブシネマ」も良いですが、「救命病棟・・」の進藤先生以来のハマリ役になることでしょう。来年が楽しみですっ!!ウキウキ(^○^)
2003年04月24日
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土曜日、小学校の授業参観&今年度のPTA役員決めに行ってきました。どどいは上の子で一度クラス委員をやったので、今回初めて下の子の学年のクラスへ・・・。クラス委員3名中2名は立候補者が出たので、残る1名と補欠2名をあみだくじで決めることになりました。くじ引きの対象になるのはどどいを入れて12人。クラス委員くらい例年ならそう嫌がることも無いと思っているどどいですが、今年は子供会の役員もやっているので、出来れば当たりたくない。祈るような気持ちで自分の名前を書き、他の人はしてなかったけど自分の名前の下に棒を1本付け足しました。これが命取りになったりして~~などと言われながら・・・で、下の「当たり」から上に向かってあみだをたどっていくと・・・ぬわんと、どどいが自分でひいた線を通って隣の人が「大当たり」「大当たり」の人がその場にいなかったことも会ってか「すごいすごい!どどいさん強運~~!」と拍手喝采を浴びたどどいなのでした( ̄ー ̄)ところが、この話にはとんだオチがついてきたのです・・・3年生ではクラス委員のほかに「会計監査」をクラスから1名出さなくてはいけない。年度末に会計報告書にはんこを押すだけと言うらくらく業務なのだけど、さっきのクラス委員とは対象条件が異なるので、またまたあみだくじをつくることになりました。そこで、偶然紙をわたされたどどいは、あみだくじを作り、下に自分で「あたり」と書き、最初に自分の名前を書き、紙が一周して戻ってきたところで「では、行きま~す」とあみだをたどり・・・見事自分で当たってしまった!!なんと情けない(T_T)「どどいさ~~ん。さっきので運使い果たしたのね~」と思いっきり笑われてしまいました。話は変わって、上の子の修学旅行が6月にあることが先日判明。気の早いおばあちゃん(同居しているだんなの母)が服買ってあげてと、1万円分の商品券をくれた。わ~ありがたい!と思った反面ちょっと不吉な予感。商品券とは百貨店専用のもの・・・1万円というのはとてもとても「びみょ~」な金額だよな~。不吉な予感をかかえつつ市内唯一の「百貨店」へ・・・やはり、高い!!これまで、子供にはユニクロを「ブランドもの」と教えてきたどどいとしては、たとえ人のお金でも、なんだか胃が痛くなりそう(>_<)結局、いろいろ見た結果、「メゾピアノ」がお気に召したようで、ここでTシャツを2枚お買い上げ~占めて、1万4千円なり。・・・やはり足りなかったか~~(-_-;)ガクリこんな、高いTシャツはどどいでも最近買ってないぞ!どどいも若かりし頃は、子供にも妥協せずにいいものを着せて育てようというような理想を持っていましたが、経済的に・・・むりだぁ。ブランドも結構ですが、自分のお金で変えるようになってからね、と方向転換して、安物衣料で育てております。いいものを見る目も育てたいとは思うんですがね~(~_~)
2003年04月21日
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子供会の用事で近所のKさんのうちへ・・・用事を済ませた後はいつものコーヒーブレイクとなりました。そのときのKさんの話・・・Kさんは実はそのうちの後妻さん。お父さんと3人の子供を置いて奥さんが出て行ったあとに入って頑張っている人なのです。去年の運動会のとき、次男君の体操服が習字の墨などで汚れていたのだけど、まあ本人も気にしていないのでいいか、とそのまま着せて送り出したのね。ところが、学校の保護者の中に前の奥さんと仲のいい人がいて、子供たちの写真をこっそり撮って、前の奥さんに渡したんだって。前の奥さんは、それを今度は自分の親に見せてあげたら・・・前の奥さんのお母さんが次男君の汚れた体操服に気がついて、「こんな汚い服を着せられて、子供が可愛がられていない。きっといじめられてるんだ。」って、怒ったんだって。で、なぜかそのことが人づてにKさんの耳に入り・・・腹を立てたKさんは、写真を撮って渡した同じ学校の保護者さんにどなりこんで・・・。という話なんだけど・・・どどいはこの話何のコメントもできませんでしたよ。Kさんの気持ちはよく分かるし、そりゃ腹も立つわいなとは思いますが、どなりこまれた前の奥さんの友達ははたして悪いのか・・・?皆さんはこの話誰が一番悪い人だと思う?とっさに判断できなかったどどいは、半日考えた末「そんなことわざわざKさんの耳に入れる人が一番悪いのでは?」という結論に至りました。最近、3回続けてパン焼き機の仕込みを忘れて寝てしまった。どどい家では、1回焼いたパンを2日で食べるので、1日おきに夜パン焼き機をセットして寝なきゃいけないのだけどわすれるのよね~~で、朝起きると「食べるものがない!」1回目は慌ててホットケーキを焼いた。小麦粉、ベーキングパウダー、卵、牛乳、砂糖、サラダ油をまぜましてフライパンで焼く。これ、パンを焼き忘れたときの定番。割と好評です。2回目のときもホットケーキ・・・と思ったらなんと前回でベーキングパウダーがなくなっていた。「ふくらませなくていいもの」を必死で考えてその日は「クレープ」を焼いた。ジャムとメープルシロップをかけて食べてもらう。文句は出なかった・・・(~_~)でも結構面倒くさかった。そして今日、3回目。前回のクレープは、何枚も焼くのが面倒だったので今日は・・・苦し紛れにスパゲティを出してしまいました。我が家で朝食にスパゲティが出るのは、おそらく史上初。息子は喜んで食べてくれたけど、旦那は・・・親世帯の台所へ進出して行って、アンパンをゲットしてきてそれを食べていました。こういうとき二世帯住宅は便利!!今夜は先ほどタイマーセットしたので余裕余裕(^o^)でも、いままで、イースト入れ忘れてレンガのような物体を焼き上げたり、水を入れ忘れて謎の白い粉を発見したりと失敗は数知れずなので、毎回朝まで心配なのですが・・・
2003年04月18日
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今週はドラマの新番組ラッシュでしたね。毎回、第一回を見て気に入ったものは続けて見ることにしているのですが、今回はなぜか見そびれてしまって・・・初回チェックできたのは「東京ラブシネマ」「マルサ!」くらい。昨日は、「動物のお医者さん」を見ました。漫画は大好きでよく読んでいましたがドラマのほうは・・・う~~ん。皆さんのおすすめドラマおしえてくださ~~いφ(゜∇゜)メモメモ
2003年04月17日
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最近、コーヒーを飲みながら日記を書くのが日課になりつつあります。時には、紅茶になったりハーブティになったりしますが、基本はコーヒー。今年の初めに手挽きミルを買ったので、ガリガリと豆を挽くところからやっています。我が家のミルは挽きの荒さを調節できるのですが、近頃やっと、豆の味にあわせて挽き具合を変える「コツ」のようなものが分かりかけて来たような気がしています。どどいはサッパリ系の味が好きなのでひとりで飲むときはやや粗引きにしていますが、だんなと飲むときは細引きにしてます。細引きにするとコクと渋みが増して、これが同じ豆なのかというくらい味が変わるンですよ。それに、抽出の速さによっても味が変わります。抽出すなわちお湯を注ぐ早さですが、ちびちび行くか比較的サーっと注いでしまうか。これも、前回飲んだときの味を思い出して決めます。前回ちょっとえぐかったな~と思ったら速めで抽出するとか。お湯の温度や豆の鮮度の影響も大きいんですよね。もちろん、豆の種類も・・・入れるたびに味が違う・・・というのがコーヒーの面白いところかな?毎回同じ味のおいしいコーヒーが入れられればこれはもう「プロ」ですが、今はいろいろなパターンを楽しんでいる状態です。毎回少しずつ工夫をしながらコーヒーを入れてます。理科の実験のようでもあり、日常の中の「ささやかな賭け」でもあり・・・そのうち、私の味はこれだ!というコーヒーを入れることが出来るようになるのかな??
2003年04月16日
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前回、ワザその1を書いて力尽きてしまったので、今日は頑張って完結させますゾ。その2「なまへんじ」ある時どどいは気づいた・・・自分の親だって義母と同じくらい口うるさい。でもストレスに感じないのは何故?そうそれはどどい自身が実の母親には口うるさく言われても「ふ~ん」とか、「はいはい」とかとにかく「なまへんじ」が出来ているからなんだ。例えばなまへんじが出来るか出来ないかでこんなにも違う・・・「どどいーゆのっち(上の子)薄着過ぎない?」「そっか~??」に対して「どどいさん、ちょっと薄着過ぎない?」「いえ、おかあさん子供は薄着の方が丈夫にそだつのではないかと・・・」(嫌な空気が流れる)と、こんなに違う。同居を始めて2年目くらいにそのことに気付いたどどいは以後、「生返事の出来る関係」を当初の目標にしてみました。もちろん、いきなりのなまへんじはいけません。じょじょに、タイミングを見計らって、「なまへんじ率」を上げていきましょう。いちいち議論を戦わせるよりも、とりあえず聞き流しておいて、最終的には自分の思い通りにする・・・これがどどいのやり方です。(ずるいかな)その3「肯定うけ」とりあえず、相手の意見に同調してみる。不思議なもので、かつてどどいは子供のしつけに関してなどなど、義母と同じことを考えているにもかかわらず、言われるとカチンと来ちゃっていたのでした。「いっちゃん、ちょっと姿勢悪いわよ」とか、自分でも普段からそう思っているのに、なぜか義母からいわれると「そうですよね~」という返事が出来なくて「でも、注意すると直るんですよ。」とか変な反論をしてしまっていました。おそらく変なプライドが邪魔してたんでしょうね。そこで、反省したどどいは、なるべく「肯定形」で答えてみようかと・・・後に続く言葉が一緒でも、最初の受け言葉が違うだけで、印象が変わるんですよね。否定形で受けると・・・「いっちゃん、挨拶がきちんとできないわよね。」「・・・でも、慣れてくるときちんと受け答えできるんですよ」「それじゃダメよ。どどいさんのしつけが悪いわよ」肯定形で受けると・・・「いっちゃん、挨拶がきちんとできないわよね。」「そうなの~私も困ってるんですよね~」「・・・息子も子供の頃そうだったわ~あの子に似たのかしら」てな感じでしょうか?こうして書いてみるとその1も2も3もちょっとした会話のテクニックですね。あまり差が無いような気もします。大学のときに受けた「カウンセリング技法」の授業を思い出しました。こうしてみると、昔は構えていましたね、かなり。今は、かなりゆるゆるしていますが、家族なんだし良く思われようなんて考えると疲れちゃいますよね。楽に、かろやかに生きたいものです。
2003年04月15日
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今日はこのテーマの日記を書こうと思います。どどいはもう同居歴9年・・・思い起こせば同居を初めて3、4年は辛いことがたくさんあったな~~たくさん泣いたしこのまま何十年も自分を押し殺して生きるのかと思うと絶望的な気持ちになったこともありました。でも、徐々に状況は良くなってきて、現在はとても穏やかな日々を送れています。ここにいたるまでにどどいとしては2つの「きっかけ」と私が身につけた「同居ストレスをなくすための三つのワザ」が強く作用していると思っています。今回はこれらについてまとめて書いてみようと思っています。まず、同居の状況が良くなった「きっかけ」その1、「義母の体調不良」ある年義母が急に血圧が不安定になり、非常に体調が悪化してしまった。入院というほどの病気ではなかったのだが、急に病院に連れて行ったり身の回りのことをしてあげたりと、私の負担がかなり大きくなった時期があった。その頃から、義母はどどいを便りにせざるをえなくなり、「嫁になめられたらアカン」という感じの態度も減っていった。病気になると反対にわがままになる人もいるようだが、どどいの場合好転の「きっかけ」になってくれました。「きっかけ」その2「こどもの成長」子供が小さい頃って何でも親の責任ですよね。行儀が悪いと「あなたのしつけが悪い」くしゃみ一つしようものなら「風邪ひかせた」ちなみに「風邪ひかせた」は同居しているお嫁さんがよく言われる言葉らしい。私の友達でも同居している人はたいてい言われている。「ひかせた」って、風邪ぐらい普通にひくんじゃ!わざとひかせたみたいに言わないでほしいですよね。ということで小さい頃は私もストレス多かったです。でもいつのまにか、そういうせりふは影をひそめていた・・・と思ったら、義母は直接子供を叱る様になっていたのでした。というわけで、子供が大きくなったおかげで私のストレスはかなり軽減しました。小さい子供をお持ちのお母さん。ほんのちょっとの辛抱ですよ~2つのきっかけの次は3つの「ワザ」いや~ワザというほどのものでもなく、いわゆる「会話上のテクニック」です。その1「ありがとう先制パンチ」義母はいろいろなことをしてくれる。でも、そこには私より優位に立ちたいという気持ちがある。かつての義母は、たとえば「おかず1品作ってあげたよ」の後ろに必ず「どうせどどいさんには作れないでしょう」という言葉がついて来ていた。そういう言い方をされてはこちらもなかなか素直にありがたいという気持ちになれないもの。そんなどどいの態度がきっかけとなってなんとなくギクシャクしたこともありました。そこであみ出したこの「ありがとう先制パンチ」とにかく早く言う!それだけである。「おかず1品作ってあげたよ」「わ~ありがとう!!おいしそ~~」これでその後のいやみは聞かずに済むというわけです。どどいはこのワザを使いこなすまで4年ぐらい掛かりましたよ。その2、その3はまた次回に・・・
2003年04月11日
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みなさん携帯の番号はどんな関係の人に教えていますか?どどいは、家族、友達のほか、最近は子供会の役員間では携帯No.やアドレスを交換しています。それからお仕事関係少々。最近はメールが普及してきて「げっ!こんなときにかけてくるなよ!!」ということも減ったので以前よりは気軽に教えるようになったかも。反面、どどいのだんなは携帯番号秘密主義!会社の人にもよほどのことがない限りは教えない。仕事で外へ出たりするときは職場に共用の携帯があるらしいのでそれを使う。番号教えてと言われたときどうやって断っているのか、NOといえないどどいとしては一度教えて欲しい。そんなだんなが怒っていた。なぜかというとどどいの日記に再三登場している例の議員さんのこと。どどいとは仕事場を提供してもらっているという間柄なんだけど、元はといえばだんなの同級生なのです。同級生なので選挙についてもちょこちょこと手伝っているんだけど、先日「同級生あてに協力依頼の文書を出すんだけど内容確認してくれ」というメールが来て、添付文書を見ると「同級生間の苦情処理係」としてだんなの名前が書かれてあって、携帯の番号がバッチリ書かれていたらしい。だんなが「苦情処理やってもいいけど、携帯の番号は消しといてくれ」と返事を送ったら「なんで?同級生なんだからええやんか。」という返事。それを聞いてどどいも憤慨してしまったああいう仕事をしていると、たぶん彼にはプライバシーといったものはないだろうと思う。でも一般市民であるだんなは、同級生間だけとはいえ公の文書に携帯の番号を書かれるのは迷惑だろうし、そういう一般市民の感覚が理解できないようでは困る。だんなは、メールでだけどかなり怒り狂ったらしく、翌日議員さんは「プリケー」を用意してくれた。けれど、同級生の中には何の文句もいわず携帯No.を公表している人もいて、世間的には平気な人も多いのかな?とちょっと不思議に思う。どどいにも最近嫌なことがあった。教えた覚えのない人から携帯に電話がかかってきた。内容が切羽詰ったことであり、どどいにも非があることだったので仕方ないかな、と思ってしまったのだが、やっぱり聞かれた人もすぐ番号教えるんじゃなくてどどいからかけるように連絡してくれるとか、方法はあるよね・・・こういうの平気で教えちゃう人もいるんだね。どどいはその人のこと好きなんだけど今回のことでちょっとがっかりしてしまいました。こんなことで気分を害しちゃうなんて、ひょっとして、どどいやどどいのだんなのほうが変わってるのかな?特に若者の皆さんは「えーなにそれーってかんじー」とでも思って読んでいるのかしら。携帯って12~3年前までは契約時に20万円近く掛かって月々の基本料が確か1万5千円くらいしてたんだよ。(ちなみに20万のうち10万は保証金で解約時に戻ってきていた)それが、いまやこの普及率。誰でも持てるお値段。電車内での利用とか、いろんなマナーも確立されてきたけど、番号に関してもみんなでマナーを作っていかなくちゃ~っテ思っています。
2003年04月08日
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子供のクラスがえの結果。ふたりともなかなかの満足度のようでひと安心。(* ̄o ̄*)ほっふたりとも去年仲良くしていた友達と同じクラスになれました。先生にも不満はないみたい。さっそく下の子の友達が11時ごろ遊びにきてしまう。わたしが仕事から帰るのが少し遅くなったのでその隙に約束されてしまった。さすがにお母さんもこんな時間からいいのか?と思ったらしく、「いいのかな?」と車で送ってきた。そのお母さんとは、上の子、下の子共に同級生。上の子が幼稚園の頃からのお付き合い。とってもいい人で、ずっと仲良くしています。しばらく玄関先でしゃべってたんだけど、どうせ昼からも遊ぶんなら・・・ということでお昼を一緒に食べに行くことに。上の子に聞くと、双方とも、別の友達と遊ぶ約束をしているそうで、(上の子は男の子と女の子だから)それぞれうちでひとり分だけお昼を用意しておいて、近くのうどん屋さんへ・・・久々の子連れランチに行きました。話はそれるが、なぜか3日連続で昼ごはんがうどんになった!3月末の四国旅行で人気の讃岐うどん店に行ったものの、あまりの行列にあきらめて帰ってきてしまったことがトラウマになっているのかっっ(*  ̄Д ̄)ノ実は彼女は妊娠8ヶ月。上の子6年生、下の子3年生でもうすぐ3人目出産。本人曰く、去年の夏にSMAPのコンサートに行き、あまりにも間近にキムタクを見たせいで妙なフェロモンが分泌されたらしい。同年代のママさん仲間では「赤ちゃん」なんて本当に久しぶりなので、まさにみんな「孫の誕生を待つおばあちゃん」の気分です。先日の検診では「女の子」と言われたらしい。よかったね~~上二人は男の子だから。楽しみだわぁ~~本人は年のせいもあり体力的にかなりきつい日々らしいので、あまり無責任によろこんでいてもいけないな~と思うんだけど、ついつい「たのしみ~」を連発してしまいます。わーい♪ヽ(∩。∩゛ヽ)(ノ〝∩。∩)ノわーい♪
2003年04月07日
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今日で春休みも終わり。伊賀方面へお花見ドライブに行きました。桜、満開でだんなにうるさがられる位「見てー見てー」を連発していたどどいでした。帰り道、鈴鹿を走っていたら、上空にヘリコプターが・・・「何かな~お花見中継?」などと話していたのですが、夜になってYAHOOニュースを見たら、サーキットのレースで大怪我をした選手を搬送していたようです。びっくり(>_<)明日から新学年なので子供たちはクラス替えのことで頭がいっぱい。「担任の先生誰になると思う?」としつこいので、「当てたらいくらくれる?」といったら、「100円。その代わりわたしが当てても100円ちょうだい。」だって・・・ということで、親子で予想合戦!つくづく我が家はギャンブル好き。でも、一番のギャンブラーであるだんなは先生の名前と顔がわからないので参加できず・・・(笑)予想が当たる当たらないにかかわらず、明日は二人ともうれしそうな顔で帰ってきてほしいな~~なんだかわたしもドキドキ(@_@)デス
2003年04月06日
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ゆうべは、かねてよりかかわっている市会議員さんが近所でミニ集会を開くのに、しゃべくりを頼まれており、昼間から「なに着よ~、なにしゃべろー」と落ち着かない気分で過ごして、夕ご飯も早めにすませて7時過ぎに会場に行くと・・・なんと真っ暗( ̄□ ̄#)あわてて議員さんに電話したらあっさりと「それ7日でしょ」といわれてしまった。ボーゼンとしながら家に帰り、10時ごろ帰ってきただんなに「ワタシ今日やと思ってたんだけど、7日に変更になったっけ?」と聞くと、「確か、変更になって、あんたは『遅くなった方がうれしい』と言ってたような気がする。」と、だんな。そういえば、そのせりふ、確かに言った気がする。やっぱりワタシのミスか~~情けないったらありゃしない(T_T)おまけに手帳を見ると7日の夜にはすでに予定が!!子供会の会議なんだけど、年度の初めなのではずせない。子供会と後援会・・・わたしの中では子供会に軍パイが上がりました。どちらに代わりがきかないかというとやはりこちら。仕方なく、議員さんに電話して7日には代わりの人を立ててもらうようにお願いしました。いつも、生意気なことばかり言っている身としては、あ~恥ずかしい。昨日久しぶりにTVで和泉元彌サン見たからかな??ダブルブッキング・・・ご迷惑をおかけしました(* ̄▽ ̄*)
2003年04月05日
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こないだ淡路島で買ってきたティラジアをちょっと和風にアレンジしてみました。 花器は菓子鉢、中に転がっている和風の玉は以前、園芸屋さんで買ったもので、水に浮くんです。本当は睡蓮ばちとかしつらえてみたいのですが、なかなか実現できないので、今回はここに転がしてみました。ティラジアは土がいらないのでただそこにぽんぽんとおいてあるだけです。水やりも基本的には霧吹きでOK。本当にワタシ向きの植物だわ。毎年春休みと夏休みに神奈川から実家に帰ってくる高校時代の友達がいるので、当時のクラスメイト4~5人であつまるのが春のお約束です。今回は成り行きでワタシの家に来てもらうことに・・・昼間からチュウハイなども飲みつつイッパイおしゃべりしました。今回集まった4人のうち、趣味で始めたビーズにのめりこんで現在インストラクターにまでなった人1名、この春から再び小学校の先生として社会復帰する人1名、そしてワタシの3人がくしくも人に「教える」仕事。特に大人相手に教えてる私とビーズの先生は、日頃のグチ話に花が咲いてしまいました。お母さんとしては、やはり私と同様学校とかの環境に不安のある人もやはりいて、中学受験の話などをしました。うちはもうしないよって決めたけど、まだ少し迷いはあります。地元の中学はレベルがいまいちなので、ここでのんびり過ごしていると高校入試で苦労しそうだなあとか・・・と言うほどうちの子も優秀とはいえませんが、環境に流されてしまうタイプのようなので、悩みますね。自分では高校や大学の友達と比べても結婚、出産が遅いつもりはまったくなかったのですが、この地域では若いお母さんが多いせいか、子供の同級生のお母さんの中では年とったほうだし、「落ち着いた、しっかりものの」お母さんと思われているらしい。(~_~;)でも古い友人からは、「かわいがって」もらえる・・・それが居心地がいいの(^○^)「わたしも一生懸命やってるのよ~」「はいはい、どどいなりにね」・・・てなカンジ。うふ。久しぶりにあっても自分らしくいられる。ていうか「本当の自分はこうだったんだ」と思い出させてさえくれる。これからも大事にしたい春休みのお約束です。
2003年04月04日
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