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夢心地の大阪から一夜空けて、ごぼうのささがきから始まる超現実! 70人分の豚汁を作り、おにぎりやケーキの調達に走り、代打で三振し、ママさん同士のいさかいに首をつっこまされ、余韻に浸る間もありゃしない(●´Д`)=3 で、冬だし近所のグランドということですっかり油断していたのですが、 うららかーな晴天のこのよき日…気付いたら顔がヒリヒリ( ̄△ ̄*) 冬の日焼けは侮れません!
2006年01月29日
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楽しかった~大阪! 沢山の方に会えていっぱいお話しして 蝙蝠一座の熱演に酔いしれて…。 明日はまた朝から大量のごぼうをささがかなくてはいけない現実も今は忘れて もう少し余韻に浸っていよう…
2006年01月28日
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映画「スクールデイズ」が紹介されてました。何がすごいかってそのコーナーのタイトルが「見れば映画ね」ってところです。注:「ええがね」はコテコテの名古屋弁です。もうそのタイトルのインパクトの強さに圧倒されて内容は良く覚えてませんが、主題歌も流れましたよ。それにしても主演の未來くんにほとんど触れられない映画紹介というのも、逆に新鮮ですよね~、逆にね。
2006年01月27日
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昔、私が会社勤めをしていた頃課長がどえりゃ~~嫌なやつでした。注:職場が名古屋だったので臨場感を出してみました。口を開くと、いやみ、他人の悪口、自分の自慢話のオンパレードというタイプ。その課長と私の2年先輩の男性社員Kさんが隣県まで車で出かけることになり「きっとKさん、いっぱい嫌な思いしているだろうなぁ・・・」と思っていたら、案の定帰ってきたKさん・・・いやぁ~運転しながらずーっと課長の話を聞いてたらすっごくむかついっちゃってさぁ~サービスエリアで昼食べる時、僕、思わず「はらわた煮えくり定食」くださいっ!って言いそうになっちゃったよ~その「はらわた煮えくり定食」はみごとに私の笑いのツボにハマり以来、腹が立つようなことがあるたびに「こんやははらわた煮えくり定食にしよう!」なんて愛用しています。ありがたいことに「はらわた煮えくり定食」という言葉を思い出すとはらわた煮えくり返りそうな気持ちが笑いのおかげでいい感じに中和されてしまいます。・・・ある意味私の座右の銘なのかもね。今は会うこともないKさんあなたのギャグは、今も私の中に行き続けていますよ~~!
2006年01月27日
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週末はまた遊びに行くから今日はちゃんと主婦しよう。 昨年末に、今年はリビングのこの一角、こうならないようにしようと誓ったんだけど、整理整頓は苦手です。
2006年01月25日
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先日こんな日記を書いて自分の両親を「お母さん」「お父さん」と人に言うのは良くないと主張したばかりだというのに↓こんなことがわが身に降りかかってきました~。息子(小5)の家庭科の宿題。家であることをしてそれをレポートにまとめるというもの。レポートは学校で渡されたプリントにいろんな項目があるのでそこに書き込んでいくわけですがその中に「おうちの人からのコメント」を書き込む欄があってごていねいにその上下に「 へ」「 より」とTO&FROMが書き込めるようになっていました。で、「へ」の前には当然息子の名前を書きましたが「より」の前を記入するときに、迷ってしまったのです。「おかあさん」と書くべきか「母」と書くべきか・・・Σ( ̄ロ ̄lll)いや、基本的には自分のコトなのですから「お」と「さん」ダブルでつけるなんてありえないことでしょうが。でも、息子へ~という文章だから「お母さん」の方が自然かな?それにきっと授業中に先生が読み上げると思うからそのときは「お母さん」の方がソフトよね・・・。第一まだ小学生だしね~でもこの大事な時期に正しい日本語を教えるべきかあぁっ!!!!どうすれば~~~~(≧ヘ≦)と迷いに迷った結果いったんは「お母さん」と書いて息子に渡したのですがあとからやっぱりダメダメっと思い直して息子が寝たあとでランドセルの中からプリントを出してきて「お」と「さん」を消しゴムで消しました。
2006年01月25日
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映画「スクールデイズ」見てきました。うん、これは不思議に面白い映画でした。ストーリーは、一時期引退していた元天才子役が芸能界に復帰するも、次第にドラマの世界と現実の世界の区別が付かなくなってきて・・・というもの。一人の青年の破綻を描く物語なのでテーマとしてはかなり重いのですが・・・なぜか、笑えます。もちろん、有名な学園ドラマのパロディ?という感じのシーンもふんだんにあって、笑える要素がいっぱいあることはあるのですがそういう部分もさることながら真面目な暗ーいシーンでにも、クスリと笑えるような軽ーい演出がされていて、容易に主人公に感情移入させてもらえないんですよね^_^;こう書くと「私は号泣した~」と言う方もいるかもしれませんが監督さんは号泣している人の隣で大笑いしている人もいるそんな映画を作りたかったんじゃないかな・・・。基本的に、本人は必死なんだろうけどちょっと引いたところから見ると、なんだか滑稽な時ってよくあります。主人公の晴生もそうで、その破綻振りは痛々しいんだけど、やっぱり笑えちゃう。でも、他人から見たら取るに足らない人生を必死で生きているから人間って愛おしいのかも・・・と、晴生くんを見てそう思いました。見終わったら重ーい気分になるんだろうと思っていたら意外と、晴れ晴れとした気分になりましたよ~。あ!でも、一箇所だけ「いただけない」と思っちゃったのは田辺誠一さんの腹です。田辺さん、好きなんですが・・・結構おなかはぽっちゃりなのね^_^;人気学園ドラマのカリスマ教師役なのにストイックな俳優役なのにあのシーンではラグビーかなんかで鍛えた割れ割れ腹筋見せるのが定石だと思うのに・・・!あの、かわいいポッチャリおなかもパロディの一環なのか、ここ笑っちゃっていいのかどうか?ちょっと迷いました。
2006年01月24日
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映画「スクールデイズ」を見に行く電車の中です。 東海地方は、蝙蝠旋風が吹き荒れた直後なので、晴生くんは完全にアウェー状態のような気がしますがf^_^;感想はまたのちほど。
2006年01月24日
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森山未來くん主演の「BAT BOY THE MUSICAL」名古屋公演に行ってきました。マチネ&ソワレ、がっつりがっつり堪能しました。席も最高だったし。未來くんが町外れの廃坑で発見されたコウモリ少年・エドガーを熱演するこの舞台。去年の再演になります。冷静なレビューはこちらでどうぞ。13日からのプレビュー公演では、初演とのあまりの違いに落胆する方続出だったようで・・・。東京公演中にかなりいい感じに変貌したようで、ホッとしたもののやはり、あの素晴らしく切なかった初演とどこがどう違うのか一体どんなものを見せられるのか・・・ドキドキで臨みました。で、結論から言うと、「初演よりも断然イイ!」あぁ。こう言い切れるのが本当に嬉しい(≧∇≦)本当に心配だったから・・・。以下、ネタバレ満載です・・・オマケにマチネとソワレが渾然一体です。冒頭、町の住人たちが登場・・・かる~いフリートークからすっと芝居に入る。マチネでは町長が舞台をスタスタと降りて空席に座っちゃうしオマケに重要な小道具「懐中電灯」を忘れてスタッフの「つよぽん」(カテコで紹介)に届けてもらってるし・・・。洞窟でのエドガーの動きはほとんど初演どおり、ケモノモードでした。ちょっとだけ直立するところがあったけど、違和感はなし。ルックスで一番印象的なのは目の色。右目にだけ入れたカラコン。去年よりかなり薄い色になって異形な感じがよく出てる!半モヒじゃなくても十分エグかった。良かった!とらえられたBATBOYがパーカー家に連れて来られる場面から確かにエドガーの動きが人間っぽい。関東地方で物議をかもしていたのはこれかぁ~。初演では、スタンガンで倒れたエドガーがウゴメイテイルところをオペラグラスでガン見した不届き者としてはすぐに起き上がってモップかじったりするのはちょっと寂しい。でもまぁすぐに慣れちゃったけどね^_^;「WHATCHA WANNA DO?」あたりの「小ネタ」も、まぁいいや。マチネのアハンアハン。かなり腰振ってました~謝謝。でも「A HOME FOR YOU」で歌が始まってから取ってつけたように震えているのはどうよ?お願い!あとは譲るからここだけは・・・。・・・でも、毒吐くのはここまで。あとは素晴らしかった。「SHOW YOU A THING OR TWO」の前のお勉強タイム。初演より「こんこんこーん」の時間が短くなったかな?その代わり「こん にっ ちわー」に力を入れてますね、メレディス。「こん にっ ちわー あそーれ こん にっ ちわー」って繰り返しますがエドガーは「あそーれ」ばっかり覚えちゃう。(ちなみに「あそーれ」はソワレ、マチネは、なんだっけ?)で、「あそーれ」はいいの、「こん に ちわー あそーれ」って言ってはいけない「あそーれ」を言っちゃうメレディスも可笑しかった。ご当地ネタはこの辺で出ました。初演のように名古屋弁を教えるのはなかったけど、椅子の上から足を下ろさせるところで必ず食べ物で釣ろうとするメレディス。マチネは「今日のご飯は味噌煮込みうどん」でソワレは「おやつが手羽先、ビールもつけるわよ。あ、未成年だった。終わったらね」て感じでした。このシーン以降も、全体的に初演よりもちょっとだけ幼いエドガー。スラスラと会話が出来るようになっても「しんこー ふっかつ しゅうかい」は上手にいえなくてゆっくりになっちゃう。これは新聞に載っていた言葉で「BBCの会話学習テープ」には出てこなかったのね、きっと(*^_^*)「CONFORT AND JOY」東風にのって来た噂を聞きながら、私が最も「初演と同じにやってほしい」と願っていたところはこの曲の前、パーカー先生との会話の部分でした。パーカー氏と二人きりになって泣き出すエドガー初演よりも子供っぽい「泣き」になっていました。初演ではそのあとの「お腹がすいているから」で、ぐっと母性本能が刺激されたけど前の泣きが子供なので「お腹がすいている」のかわいさが引き立たないのね・・・(>_
2006年01月23日
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テレビを見ていて、萌え~な気持ちが萎え~となってしまう瞬間。それは、いいなーと思っていた若いタレントさんなどがインタビューで自分の親について話すときに「お父さん」「お母さん」と言っているのを聞いた瞬間です。そういうことって結構多いんですが、これ聞いた途端私の中の高感度が急降下しますねー^_^;親というものは身内なのですからよその人に話す場合ていねいな表現をするべきではないのですが「お」も「さん」もつけたら、もうダブルですから~(`m´#)一体事務所は何をやっているのでしょうっ!!コレが許されるのは小学生まで百歩譲って中学生まで・・・と、私は思いますが、皆さんどう思われますか??
2006年01月18日
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最近「本音で話す」って大事だなぁとつくづく思います。もちろん「本音で話す」のと「感情的になる」は違う。私は、普段はべらべらよくしゃべるくせに感情的になると何も言えなくなってしまうタイプ。反対に感情的になってきついことを言ったりしてしまうタイプの人も多い。自分の本音を穏やかに誠実に相手に伝えるってとても難しいことですね。でも最近、私の中で、自分の本音を頑張って伝えてみたら今まで理解してくれなかった人に理解されたとか分かり合えないと思っていた人と分かり合えたとか・・・まぁ小さなことなんですが、「報われた」と思える瞬間が何回かあったのです。そういう時って、自分の気持ちが後ろ向きにも前のめりにもなっていないニュートラルになっているような気がします。心の中では渦巻く感情がガチャガチャとギアチェンジしたがっているんですがそこをグッと・・・かなりグッとこらえてニュートラルのまま自然に自然に言葉を選んで話せば・・・ちゃんと伝わるものですね。このニュートラルな感じ、自分の心と体にしっかりとしみこませていきたいなぁ。そしていつもオープンハートな人でありたいものです。
2006年01月17日
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録画やら何やらで、頑張って見ました。2時間ずつ・・・。「白夜行」わー、何だこれは~。第1話が始まって1時間半ほどでもうピークとしか思えないほどの迫力が・・・。子役の2人が上手いし、今この時点でこんなに面白くて一体この先今よりも面白いことになるのかと心配になっちゃいました・・・(≧ヘ≦)「輪舞曲」日本を拠点としたアジアンマフィアを描いているということでちょっと凝ったカメラワークって言うんですか?スローモーションも多くて、ちょっと疲れました。でもって、竹野内豊の設定が映画「インファナルアフェア」そのもの。映像の雰囲気は香港映画とか「スワロウテイル」とかの多国籍?無国籍?な感じを意識しているような気がしました。チェ・ジウとたけのうちさんのラブストーリーはとてもいい感じ・・・。韓国語と日本語、通じなかったり通訳を介したり言語的なバランスがとても良くて、うまいな~。でも2時間は疲れるなぁ(〃∇〃)
2006年01月16日
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私はまるで日課のようにその店に行っては引き出しをあけた。なぜだか家具よりも引き出しの中身に心を奪われていた。というよりこの店自体、家具を売っているのか引き出しの中身を売っているのかよく分からない。こんなにどの引き出しにもぎっしりと、しかも生活感のあるものたちが詰まっている家具屋なんて、普通じゃありえないだろう。引き出しの中をのぞくたびに、いつも何かしら発見があった。時には自分のイメージがそのまま形になっている様子にドキドキしたり、かと思えば予想もしなかった中身の出現に笑ってしまったり・・・。聞き古した感のあるCDの並び順にも深い意味があるようで、ずっと眺めていたい気分にさせられた。店長・・・・・・と、私は密かに彼をそう呼ぶことにした。どう見ても20歳前後のこの青年に一国一城の主の風格など感じられないが、引き出しの中身に関してはまぎれもなく「店長」だと思ったので。店長は一向に商品(家具なのかその中身なのかは定かではないが)を勧めてくる気配などなかった。本を読んだり、店内のBGMに合わせて足でリズムを取りながら小さな声で歌ったり。そのくせ、引き出しを開けたときの私の反応をカウンター越しに密かに気にかけているようだった。その日、いつものようにまだ開けたことのなかった引き出しを幾つかあけて見ているうちに、私はローボードの一番下の引き出しに一冊の絵本が入っているのを見つけた。子どもの頃に読んだことがある昔話の絵本。懐かしい気持ちで手に取ると、本のてっぺんに何かタンポポの白い綿毛のようなものがくっついている。本を開くと、絵本に細い「耳かき」が、しおりのようにはさまれてた。一瞬驚いたものの、その意味はすぐに理解できた。その絵本にはこわい妖怪が登場して、村人の家に押し入っては、隠れている住人がコトリとでも音を立てようものなら、その音の主を大きな耳から吸い込んでしまうのだ。そしてその絵本を読むと子供のころの私は、必ず耳の奥がムズムズしてしまったのだ。ああ、だから耳かき・・・と納得していると、背後から声がした。「あの・・・それ・・・」懐かしさから引き戻されて振り向くと、いつの間にか店長がすぐ隣に立っていた。私の驚きをよそに店長は饒舌に言葉を続けた。「それ・・・・・・僕が子どもの頃によく読んだ絵本なんですが、何でも耳から吸い込んじゃう妖怪が出てくるんです。で!それ読むと僕、絶対に耳の奥がムズムズして、いつも耳掃除してもらっていたんですよ。・・・で、おっきくなってからは反対に耳掃除をする時には必ずこの妖怪のことを思い出すようになって・・・。だからこの絵本に耳かきを挟んでみたら、きっと・・・・・・あの・・・・・・あれ?」この店に通い始めて以来、店長から「いらっしゃいませ」以外の言葉を聞いたのは初めてだった。と思ったらいきなり「耳かき」について熱弁をふるわれているのだ。一体どんな顔をして聞いたらいいものだろうか?私のそんなとまどいに気づいて、店長の熱弁は突如減速してしまった。しゃべりながら勢いよく動いていた大きな手は中途半端な場所で止まってしまい、うつむいた横顔が紅くなっている。店長のあまりの狼狽振りに、何かフォローの言葉を掛けずにはいられなくなって私は口を開いた。「・・・私もこの絵本知ってる。私も子どもの頃耳がムズムズしたよ。」「あ、・・・そう・・・ですよねぇ!」店長は嬉しそうな声をあげた。「うん。でも、本に耳かき挟むなんて考えなかったけどね。」「あはは・・・」照れくさそうに笑いながら耳の後ろを掻いている店長に、私は手にしていた耳かきつきの絵本を手渡した。「じゃあ、これ」「はい。」店長は絵本を受け取るとしゃがみこみ、ていねいにそれをもとの場所に戻して、引き出しを閉めた。実は「じゃあ、これ」と絵本を店長に手渡した時、私にはひょっとしたら店長から「ありがとうございます。XXXX円です。」という返事が返ってきて、この耳かき&絵本セットをお買い上げ・・・という展開になるのではないかという気持ちがあった。が、絵本を片付けている店長の背中には「引き出しの中身を売る」という選択肢は微塵も感じられなかった。「この絵本も耳かきも、ここにあるから、いいんだね。」私が言うと、店長はしゃがんだまま店の中を見回した。「ここにあるものたちはすべて、僕が選んで、組み合わせて、どこにどんな配置でしまうかを考えて、その結果としてそこにある。だから、僕にはとっては大きな意味がある。」店長は静かにそういうと、立ち上がってさめた視線を私に向けた。「だって・・・・・・この店の外に出たら、どこにでもあるただの絵本と耳かきでしょ?」店を出て歩きながら私は思った。あの小さな、家具を売る気があるのかどうかも分からない店の中で、店長は引き出しの中に自分の世界を作り出すことに拘っている。彼が選び、どこにどのようにしまうかを考え慎重に配置したものたち一つ一つは、店の外で見るとただのガラクタなのかも知れない。それよりもひょっとしたら、店を出たとたんに魔法のように消えてしまうのかも知れない。すべてのものはあの場所にあるからこそ意味があって、だから、引き出しをあけた瞬間に何かしら不思議な輝きを放つのだろう・・・。それでも私は、店長と初めて会話を交わした記念にと、大通りの書店であの絵本を買って帰った。
2006年01月16日
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今週から新ドラマが始まりましたね~~。とりあえず月・火の感想など(^^♪「西遊記」最初キムタクが出てきたときには「スマスマか?」て思いました。何気にスタジオも狭そうで、セットもしょぼそうでコントか?って感じでしたが、本編は良かったです。お正月に「里見八犬伝」をとても楽しんだときに思ったのですがこれからはストーリーの面白さで見せるドラマの時代じゃないかと。そういう意味でとても面白かった。子豚ちゃんもかわいかった。悟空は、ちぃ~とばかし体が重そうでしたね。レッツ!ダイエットシンゴ!でもでも、「新撰組!」をリタイヤしてしまった私なので久々に見た慎吾君の演技。なんというか、これほどまでに主役としての風格の感じられる演技が出来るお方になったとは・・・。びっくりして、そして引き込まれました。「N'sあおい」「主役の起床シーンから始まる」というベタ。「初日から遅刻の危機」というベタ。「慌てながらも空腹感は絶対に忘れない」というベタ。「路上でドラマの主要人物とぶつかる」というベタ。うわぁぁぁ~~。くりぃむしちゅーの番組かと思いました!このあとも「優秀だが普段はやる気のなさそうな医師は競馬新聞を愛読している」というベタ。「重鎮と呼ばれる人物はブラインド越しに外を眺めるだけですべてを把握する」というベタを連発。でもベタはベタなりに面白いのでした~。とはいえ主演の石原さとみちゃん。イメージからいってぜったいドジでのろまな新人看護士だと思っていたら、意外や意外中堅実力派ナースとのことで、ちょっと似合わないなぁ~。「アンフェア」こちらも、篠原涼子さんがちょっと役柄にしっくりと来ていないような。でも篠原さん好きなので頑張ってほしいものです。1つの事件で1クールというドラマってすごく期待してしまうのですが、実はその期待って裏切られちゃうことのほうが多かったような気がします。最初のほうで伏線を張りすぎたばっかりになんだかつじつまが合わなくなったりして・・・。来週から登場する木村多江のお手伝いさんがただものじゃない感漂っているような気がするんだけどこれも収拾つかなくなる伏線のパターンかも・・・。
2006年01月12日
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モブログもすっかり定着したというのに、まだやったことがなかったので、練習日記ですf^_^; 写真に撮るものがないので私の情報発信基地をお披露目。
2006年01月11日
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全国区で流れているCMなのか分かりませんが「ミドリ電器」という家電量販店のCMソング、ご存知ですか?できませーんと言う前に~やってみますのミドリです~やってみまーす やってみまーす やーってみますやってみますのミドリです~って感じの歌詞で調子のいい音楽に乗ってTVでよく流れます。お店に行っても店内放送でこの曲が流れっぱなしなのでちょっと、うっとおしいなぁと思うのです。そしたら今日、翌日に塾のテストを控えた娘に「この問題集のココからココまでは絶対にやりなさい。今からやっておいで。」と言ったらできませーんと言う前に~やってみますのミドリです~やってみまーす やってみまーす やーってみます♪と、このCMソングで答えられちゃった。思わず「いい曲じゃないのー!」って言っちゃいました。娘のこういう明るい前向きさが好きです。決して要領は良くないけど、やるべきことをコツコツとやるタイプ。勉強面では、漢字、英単語などはいつも完璧と言っていいほど。これに論理的思考能力が加わってくれたらいいんだけどね。ついでに息子の話もしておくとコイツは娘とは正反対の「理屈こき」です。ああ言えばこう言うで、最近私もちょくちょく言い負かされてしまいます。最近、BUNP OF CHICKENの藤原基央くんのインタビュー記事を読んでいたら(注:立ち読みで)こんなくだりが・・・。小学生時代の藤原くんは勉強しなくても学校のテストはいつも100点学校が退屈でいたずらばかりして親にも怒られてばかりの子供。でも母親は「あなたをしょっちゅう叱っていたけどそのたびにあなたの言い訳を聞くのが楽しみだった」そうです。何だか息子にも当てはまるようで(息子はそれほど成績優秀じゃないけど)私も息子にはかなり口うるさいけどなんだかんだと帰ってくる息子の言葉を楽しみにしている部分は、確かにあるような気がします。
2006年01月08日
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娘と2人でバーゲンへ・・・といってもほとんど私は「引率&かばん持ち」ですよ。お正月直後の子供っていいわねぇ~お金持ちで・・・( ̄ε ̄;)さて、娘の服選びで「服」に匹敵するぐらい大切なのが「ふくろ」なんです。 若い女の子御用達のお店で買い物をするとお店オリジナルのショップ袋に商品を入れてくれるのですが娘たち中学生はこの袋を普段学校に行く時のサブバッグのように使っている子が多いということで袋に対するこだわりが生半可じゃないのです。確かに、おしゃれな服を買っても中学生には着る機会は限られているので毎日使えて学校に持っていける袋のほうに一生懸命になる気持ちも分かるようないや、やっぱり分からないような・・・。私「これ、いいんじゃない?」娘「でもここは袋があまりよくないから・・・。」って感じだし、気に入った(袋の)店でも「コレとコレ買ったらどのサイズの袋に入れてくれるかな~」など、悩む悩む・・・!!!一体、服とふくろ、どっちが大事なんじゃ~(=`~´=)万を辞してとあるお店で買い物をしたところ予想よりも小さな袋に入れられてしまいそれをどうしてもあきらめられない娘。結局同じ店でもう一着買い物をして「1つにまとめたいので大きい袋に入れてください」と言って、希望通りのサイズのふくろをゲットしていました^_^;こういうとき最初から「もっと大きい袋に入れてください」とか言っていいものなんでしょうかね~~。若い娘たちのショップ袋事情に明るくないオバサンには分からないのよ~~どうなんでしょうね。
2006年01月07日
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心象風景というか、妄想(?)というか・・・きまぐれに書き綴っていきますので、おヒマな方は読み流してみてください(照笑)******************************************************************その不思議な店を初めて訪れたのは、ある秋の夕暮れだった。仕事帰りにいつも通る商店街の大通りをひとつそれると小さな路地があって、間口の狭い店が軒を並べている。その狭苦しい路地にその店は面していた。いったいいつの間にオープンしたのか、時折気まぐれにその路地を通るだけの私にはわからないし、以前どんな店があったのかも思い出せない。とにかく、古着屋とさびれたスナックの間にその新しい店はあった。オーク調の木のドアやその隣にある小さな窓の窓枠や白く塗り替えられた漆喰の壁が、その店の新しさを物語っていた。看板はなかった。ドアノブにぶら下がっている「OPEN」と書かれた板切れから何かの店なのだと判断出来るのだが、一体何の店なのだろう。好奇心に駆られて私は少し開いていたドアをもう少し開けて店内をそっとのぞいてみた。---いらっしゃいませ。狭い店内にふわりと柔らかな声が響いた。その声の柔らかさのせいか、一瞬その声の主の居場所がどこなのか分からず、私は慌てて店内を見回した。間口の狭い店の向かって右手奥に木製のカウンターがある。そのカウンターの中の背の高いカウンターチェアに一人の青年が壁を背にして浅く腰掛けていた。白いシャツを着た青年は、顔だけをドアの方向に向けて私のほうを見ていた。が、私と目が合った瞬間にすっと目をそらして手許の文庫本に視線を落とした。ツンとした横顔が、なんだか昔読んだヨーロッパの児童文学の挿絵の中の男の子のようだな、と思った。店は家具屋のようだった。狭い路地に面した小さな店だけあって、背の低い小ぶりのチェスト類が店内のほとんどを占めている。アンティーク調のものもあれば「シンプルモダン」なんて言葉がぴったりなデザインのものもある。品揃えにあまり趣旨はないようだ。いずれにしても引き出し類の多い家具屋だ。古いジャズが流れる静かな店内、店長なのかただの店番なのか、青年は読書にふけり私はゆっくりと狭い店内の家具たちを眺めた。家具屋というのは、店に入ったら必ず何か買わなくてはいけないというプレッシャーを感じない類の店だろう。そんなことを考えながら脈絡もなく並んだ家具を見ているうちに、ふとひとつの小さな木製の棚が目に留まった。しゃがみこんで眺めてみる。小さな引き出しばかり5段。最近大きいものに買い換えたFAXを置くのにちょうどいいかもしれない。一番上の段には、メモ帳とペンと・・・印鑑?などとイメージしながら軽い気持ちで引き出しを開けて、私は息を飲んだ。いや逆に小さな声を出していたかもしれない。その引き出しの中はペンやらメモ帳やら雑多な小物で満たされていた。そしてそれは、その引き出しを開ける前に私がイメージした通りの光景だったのだ。私は慌ててその引き出しを閉めた。そして、今度はゆっくりと目を閉じて、上から2段目の引き出しの中身を頭の中に思い描き、2段目の引き出しを開け、閉じていた目をそっと開いた。やはりそこには思い描いたとおりのものたちが並んでいた。私は、呆然としながら2段目の引き出しをゆっくりと閉めて立ち上がった。ふと背中に視線を感じて振り向くと、カウンターの奥の青年が「ブンッ」と音がするくらいの勢いで下を向き文庫本を覗き込んだ。さっきよりも目が近い。不自然なほどに本のページをせわしなくめくっている彼の顔は、最初に目が合った時とは違ってなんだかとても幼く見えた。こみ上げてくる笑いを必死でこらえているようにも見えて、なぜかこっちまでクスリと笑いたくなった。こっそりと仕掛けたいたずらに引っかかった人間を遠くから眺めている子供は、きっとこんな顔をするんだろう。だとしたら私は落とし穴に落っこちた馬鹿な人間のようなものだな。そう思いながら、私は店を出た。落とし穴にまんまと落っこちた割には、不思議な高揚感に満たされていた。・・・以来、私は頻繁にこの不思議な店に足を運ぶようになった。
2006年01月06日
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若かりし頃の市村氏。足、上がってる~(」゜ロ゜)」 そんなことで大騒ぎしていたら母がそれだけじゃなくて、あんたの日記もあってどうしたらいいか悩んでるんだけどだって・・・Σ( ̄ロ ̄lll)そう言われると今もこうして日記を書いている私だけあって(?)実家においてある日記、一口に日記といっても大学ノート50冊以上はあったはず・・・^_^;「冬休みが終わってから、ゆっくり一人で処分しに来るからそのまま置いといて!」と、言い渡して帰ってきました。
2006年01月03日
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もうひとつのお宝!劇団四季「コーラスライン」のパンフレットです。確か、今から17~8年前に近鉄劇場で見た時のものです。今や日本ミュージカル界の大御所、新婚ホヤホヤの市村正親さんのレオタード姿の写真があったりうわ~~。BATBOYに出ていた高谷あゆみさんの名前もある。五十嵐まゆみって(最近見かけないけど)四季出身だったのね。
2006年01月03日
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子供たちをつれて実家に遊びに行ったら「こないだ押入れを片付けていたら出てきたんだけど・・・」と、母がこんなものを・・・。覚えてる、覚えてる!懐かし~~~い、マッチの写真集!やたらでっかいの。芸能活動再開のこの時期になって出てくるのも何かの縁。大事に持って帰ってきたよ。さらにもうひとつお宝発見!いつの間にかひとつの日記に1枚しか画像ががUP出来なくなっているので次の日記に続く~。
2006年01月03日
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初詣・・・我が家は大体2日に伊勢神宮に行きます。お伊勢参りの「我が家の定番」は、こんな感じ・・・というのを今日は紹介してみましょう。何かの参考になれば・・・(なるかな?)ちなみに交通手段は車です。さて、スムーズなお伊勢参りのために最も大切なことそれは「朝早く着くこと」うちの場合は朝7時過ぎに外宮に到着するのが恒例。ちなみに伊勢神宮は「外宮」と「内宮」に分かれていて外→内の順にお参りします。去年買ったお札なども返納します。さて、外宮にお参りしたらさっさと内宮へ・・・。車移動の場合、お正月は8時を過ぎた頃から外→内直通の道が閉鎖されてしまうので急いだ方が良いようです。車で5分ほどで内宮に到着。大学駅伝のゴールになるのがコチラ。ひっそりと静かな外宮とは対照的に内宮は参道もあってにぎやかです。駐車場に車を止めて、まずは参道の中ほどにある「すし久」で名物の朝がゆを頂きます。開店時間は年によって多少違うようですが大体8時ごろ。この時間にはすでに長蛇の列です。この朝がゆ、3がにちの限定メニューです。本来はおすし屋さんだけあって朝がゆについてくるだし巻たまごが美味しいです。腹ごしらえの後、内宮にお参りをします。お参りの後、神棚に上げるお札や、お守り、干支の置物などを買います。あ、お伊勢さんには「おみくじ」ってないんですよ。お参りがすんだら、伊勢の名物えじゃないか えじゃないか えっじゃないかぁ~♪の赤福で赤福もちを頂きます。・・・食べてばっかりですみません。ついでに、そのほかの美味しいもの。参道にはお祭りによくあるような屋台はあまり出ていません。さつま揚げを棒にさしたものとか干物をその場で焼いて売っていたり大アサリとか、素朴なものが多く、どれも結構いけますよ。甘いものでは赤福のほかには利休饅頭、虎屋ういろ、生姜糖あたりが有名。お土産にするなら、固くなりやすい赤福よりこれらがオススメです。「ういろ」といっても、あの悪名高い名古屋の「大○ういろ」とは違って虎屋ういろはすごく美味しいのでご安心を(~_~;)あと、食べ物以外にも色々な工芸品のお店もあるのでみて歩くと楽しいところです。とまぁ、お伊勢さんはこんな感じです。お参りが済んだあとのお昼ご飯のオススメは(また、食べる話ですが)漣というお店です。伊勢店もありますが、時間に余裕があるので鳥羽本店へ。ここの海老フライは超有名。海老が開いて揚げてあるのですが、プリップリなんですよね~(>_
2006年01月02日
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今日朝9時から営業するショッピングモールに福袋GETに行ってきました。私はもともと福袋があまり好きな人間ではなかったのですがこのショッピングモールのGというお店の福袋のおかげでここ2年元旦からここに出かけています。事の発端は私がまだ大して福袋に興味のなかった2年前のお正月私たちはこのショッピングモールにある映画館に映画を見に行ったのですが(1日は映画の日だからね)そのとき、時間がないので私たちを先におろして車を止めて違う入り口から入ってきただんな曰く「すっごい大ぜいの人がGの福袋めがけて猛ダッシュしていた」へぇ~そんなにたくさんの人が猛ダッシュするならきっといい福袋なんだろうね・・・ということで翌年(2005年)の元旦に私たちもその福袋めがけてダッシュしてみました。その年は先着順にレジに一列に並び店の人が順番に希望のサイズを聞いていくというシステムだったのですが私の直前ですべて売り切れるという悔しい思いをしてしまったのです。ということで今年も「悔しいから」再挑戦!再び開店と同時に猛ダッシュε=ε=ε= (;>o
2006年01月01日
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あけましておめでとうございます。昨年、こんな一貫性のないつれづれなるままの日記に来てくださった皆様、足跡を残してくださった皆様どうもありがとうございました。今年も今までどおりたいしたポリシーもないままに書き綴っていくんだろうと思いますがどうぞお付き合いくださいませ~。みなさんの書き込みが大きな励みになっています(*^_^*)さて、私の年末年始ですが何も暮れの押し迫ったこんな時に・・・と思いつつ、「紅白歌合戦」を見ながら髪を染めてました(*^_^*)だって、大掃除とかおせち作りとか忙しいじゃないですかやっと、時間が空いたのが「紅白」の時間帯ですよ。今回は「面倒だけど髪を傷めない」と評判の「ヘナ」に初挑戦。・・・といっても、実は私の髪を染めるのはだんなの仕事なので、挑戦したのもだんなだったんですが。で、洗い流すまで1時間以上は置かなくてはいけないのでタオルターバン頭で紅白鑑賞でした。紅白の何が気に入らないかというとまず、曲が終わるか終わらないかって言うタイミングで司会者の言葉や次の曲のイントロをかぶせるあのタイミング!余韻も何もあったもんじゃない。特に中島美嘉ちゃんが「雪の華」を熱唱した直後にサブちゃんの歌のイントロがジャジャジャーンと流れた瞬間家族全員こけました。あと、大好きなスキマスイッチ「全力少年」もひどかった。Mステのときもそうだったけど何で冒頭のピアノソロ削るんかな?で、途中で登場した白アフロ、白全身タイツに「全力」と書かれた子供たちが登場した時には凍りつきました~~Σ( ̄ロ ̄lll)橋本くんはちょっと吹き出しそうになってるし2人とも見ないように見ないようにしてましたね・・・{汗)WaTの2人はマイクが倒れるというハプニングがかえって高感度アップだったんじゃないですか?和田アキ子さんに「何で出るのか」みたいなこと言われてたけどかわいいから許されちゃっただろうね~~きっと。当のアッコさんはなんだかヤケクソ気味に見えちゃいましたが・・・。と、文句を言いつつ2005年最後の気合の入ったパフォーマンスの数かずに酔いしれました。大トリSMAPも良かった~(*^_^*)あの歌は、いま日本でSMAPにしか歌えないような気がするんですよね・・・。ということで長くなったので、年始のお話はまた改めて。
2006年01月01日
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