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「ちりとてちん」で今週から草々さんに弟子入りした木曽山くん。前にどこかで見たことあるよなぁと思っていたのですが、思い出した。「WATER BOYS」に出てましたね!軽音部の辻君だ!へぇぇ~安定感のある、上手い俳優さんだった・・・?に、なった・・・?「WATER BOYS」ではお芝居らしいお芝居見てないもんなぁ~歌声は耳に残っているけど息子の同級生に久しぶりに会った気分ですな。「未来教師めぐる」には星野源ちゃんが出てるし軽音部大活躍だなぁ
2008年02月23日
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以前テレビで「○×なのは私だけ?」みたいな番組を見ていたら「私は掃除機のコードの『赤いテープ』が怖くて思い切り引き出せない」という人がいました。彼女によると赤いテープ以上出すと掃除機がかわいそうな気がする…んだそうですが私は彼女の正反対で、掃除機に限らず電化製品のコードは赤いテープを超えて思いっきり引っ張らないと気がすみません。それどころか赤いテープを超えてもあと15センチくらいは出てくるあの余力を残している感じにはイラっとさせられて「お前の本当の力はそんなもんじゃないぞー!」と叱咤激励したくもなります。ちなみに我が家の掃除機のコードは思い切り引き出して使い続けてきたために赤いテープなんざとっくにはがれて、どっかに行っちゃってますよ。きっと彼は、自分で引いた限界線を乗り越えて新しいステージに立っているに違いない。そんな感じなのでその番組を見て「こんな人もいるのか」ととっても驚きました。で、後日だんなに「あなたはどう思う?」と聞いてみたら僕は…どっちかっていうと「かわいそう」かなぁ。…世の中、優しい人が多いんだなぁ
2008年02月19日
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現在身長やっと160センチ程度の息子。トップスは、ぶかぶかなのを無理して大人物を着ているのですがやはり、下半身は子供・・・子供服売り場の160サイズのゴム入りズボンを履いています。でも、先日ついにジーンズデビューですよもちろんユニクロだけど。サイズ27インチでも、ウエストガバガバですけどね…(羨)ま、すぐに大きくなるだろうということですそ直しもなし。ぶかぶかではあってもそこはやはりゴムパンとは違って、スッキリ・スラリ大人っぽくって、見違えますね~これ履いてデートでもするんでしょうかねぇ~バレンタインデーに手作りチョコもらってたみたいだし(家政婦は見た!)
2008年02月19日
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最近PCがあまり自由に使えないので読書などしております。といっても、もともとあまり読書家ではないのですぐ眠くなっちゃうんだけど・・・見上げれば星は天に満ちて「鉄道員」の作者の浅田次郎さんが選んだ「心に残る物語」と言うことでほかにも宮本輝、山田詠美、沢木耕太郎の各氏が選んだものも刊行されているようです。浅田さんは森鴎外、芥川龍之介、井上靖などの王道的な香りのする作品を選んでらっしゃいますね。いわゆる「堅苦しくて手が出ない」文豪の作品ですが、程よい長さの短編が選ばれているのでわりと軽く、飽きずに読めます。「難しい」という先入観を持たずに読むとなかなか面白いものだったりもします。有名な文豪の作風にとりあえずちょっと触れておこうかな?的な感じで読むのにもおすすめです。本好きな子なら「朝の読書」にもおすすめだけどうちの子たちにはちょっとハードルが高いかな?魂がふるえるとき
2008年02月10日
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数日前に修理の見積もりに出していたPCの見積り金額の連絡が来ました。約87,000円わわわ・・・出せません~ということでとりあえず修理はキャンセルしました。でも、う~~ん、どうすればぁ~と途方にくれて近くにいた息子に「どうしたらいいかなぁ?」と聞いてみたところさらりと「ジャンク品としてヤフオクに出せば?」と言われて、心底たじろぎました。ちなみに「ジャンク品」とはPCなど、部分的に壊れていることを明示して自分で修理できる人や使える部品を取り外して自作機を作れる人を対象に販売されているもののことを言います。ヤフオクにもジャンク品のPCがたくさん出品されていて私のPCと同機種も2万円前後で売れたりしているのですがなんで、そんなマニアックなことを中1の息子が知ってるんだ~私だってつい最近知ったのに・・・。ひょっとして人の頭の中を読み取る能力でも持っているのかと一瞬マジで怖かったのよ。で、あんたはなんでそんなマニアックなこと知ってるの~?と聞いてみたら、「以前、PSPを何とか安く手に入れられないかと色々調べている時に知った」んだそうです親の知らないところで子供の世界は広がっている・・・そんな気がしました。
2008年02月10日
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新しいクールになってもう1ヶ月がたちましたがあまり、きちんと見ているドラマがありません。「薔薇のない花屋」は竹内結子さんが実は盲目ではないらしい、というあたりでもうだめだと思いました。常識的に考えて、まずそれはありえないと思いますよ。しばらくいっしょにいれば分かりますよ、普通。「ハチミツとクローバー」はちょうど娘を塾に迎えに行く時間なので面白かったら録画してでも見るんだろうけどそれほどの魅力はないよね~。「ボンビーメン」は旬の人というのは何をやってもステキだという証明番組のようです。もうオグリッシュの勢いのみでおなかいっぱいでストーリーとかどうでもいいかなぁ~~と思っちゃいます。だから、時々抜けてもいいかなぁ~とも・・・。「交渉人」はだんなにつられて半分くらい見ていますがたぶんものすごぉくシリアスなドラマですよね。なのに、主人公のウサギを囲む方々がどうも・・・。筧利夫さんとか、陣内孝則さんとか、高橋克己さんとか・・・ものすごく「シリアス」が似合わない人ばかりのような気が。この3人のアップになるとつい笑っちゃってだめなんです。一方、ちゃんと見ているのは「斉藤さん」まわりに媚びず、信念を貫く一匹狼の斉藤さんがかっこいいですね。日和見主義ながらも斉藤さんに感化されてだんだんと強くなっていく真野役のミムラちゃんがとってもキュートです。正義を貫く斉藤さんのおかげでいつもトラブルがまき起こるも大体結果オーライとなるこのドラマ。「現実はこんなに上手くはいかないぜ」と思いながらも、斉藤さんの言動にホレボレとするのでした。「鹿男あをによし」もいいですね。毎週「よくもまぁ、こんなドラマを作ろうと思ったもんだ」と思いますが、シュールでありながら大真面目。先の展開が気になる、という点では1番です。それにしても主演の玉木君は鹿に「しるし」をつけられたからというわけではなく普通に鹿に似てきている、という気がします。もともと「らくだに似てる」と言っていたのでその系統の顔なのでしょうね~。先週から始まった「ロス:タイム:ライフ」は面白そう。1話はじんわりと感動しました。次も見ようと思います。「ちりとてちん」はなぜか今年に入ってから見始めました。冬休みに偶然見たら面白かったので・・・。「篤姫」も面白いです。次回、早くも尚五郎さん失恋ですね~。ほのかな恋愛モードが好きだったのですがこれからはあまりラブストーリーはなさそうですね。「フルスウィング」これは3月から未來さん出演のドラマに変わるんですよね・・・なんというかストーリーは「紋切り型」ですがNHKのドラマはやはり作りが丁寧ですね。余談ですが、「斉藤さん」と「鹿男~」の両方に出ている佐々木蔵之介さん。作品ごとに髪の分け目を変えているようです。分け目を変えても蔵之介は蔵之介じゃぁ~と思うのですが・・・。仕事熱心やなぁ。
2008年02月08日
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義母はもともとせっかちな人だが最近はそのせっかちにますます拍車がかかっているような気がする。だんなと息子は今日すでにバレンタインデーのチョコを貰ってだんなは「これって14日に貰うことに意味があるんじゃないか?」とつぶやいていた。が、それより何より子供たちは去年の12月31日にもう今年のお年玉を渡されていたのだ~同居しているから元旦にちゃんと会えるのに・・・。年齢とともにもともとの性格がだんだん極端になっていくと聞いたことがあるけどまさにそんな感じだなぁ~
2008年02月06日
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「あ、今日調理実習だから弁当はご飯だけでいいんだった。」・・・って、なぜそれを昨日言わないっ息子のおかげで今日も朝から脱力です。
2008年02月06日
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「めざましテレビ」の占いのコーナーで今日のうお座は第1位。何もかもが思い通りにいく絶好調の日と言ったコメントまでついていて朝から気分上々でした。・・・が、実際には・・・。1日中失敗続きこんなに謝ってばかりいる一日ってそうないよな~と思うほど謝ってばかりの一日でした。でも、わたしが謝った相手の人たちどの人も、とても気持ちよく許してくれたのです。謝るたびに、人のやさしさに触れて暖かい気持ちになれた・・・そういう意味では今日はとってもいい一日だったのかも?能天気なわたしはそう思って一日を終えることにします。全国の『うお座』の皆さんはどんな1位の日を過ごしたのでしょうか??
2008年02月05日
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水曜日のレディースデーに引き続き今日は1日「映画の日」なので「スゥイニー・トッド」を見てきました。今週は2本も映画見ちゃった・・・ん~~充 実 感冒頭から、納得のR-15指定映画でした。なんかねぇ・・・気持ち悪くて耐えられるかどうかちょっと心配になりました。本編に入ると、美しいシーンもあるのでそうでもないのですが・・・。今日はちょうどお昼時の鑑賞で映画の後に用事もあったので映画を見ながら食べようとちょうど昨日焼いたアップルパイがあったので持っていったんです。でも、上映が始まってハタと気がつきました。この映画って、人肉パイが出てくるんだったよ・・・。うーーっ!人肉パイを見ながらアップルパイが食べられるのか?人肉パイが登場する前に食べる・・・その場合激しい胃もたれに襲われたら??映画が終わってから食べる・・・食べる気になれなかったらおなかがすいているのに最悪だなぁ。と、前半アップルパイを食べるタイミングのコトで頭がいっぱいになってしまいました。結局「人肉パイが登場する前に食っちゃえ」案が採用され、幸い気持ち悪くはならずにすみました。物語があまりにも現実から遠いところの話なので登場人物に感情移入することもあまりなく自分に起こりうることとしてドキドキすることもなくあくまで「物語」として楽しめた気がします。結局は「残忍な復讐劇の果てには救いようのない結末が待っている」といったところでしょうか?トッドの運命はかわいそうだと思うけど罪のない人を殺しすぎです最後には最低限の助かって欲しい人たちが生き残ってくれたからちょっと救われましたけどね。
2008年02月01日
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