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10月31日「本日のガソリン価格」1ヶ月前より4円アップの価格。
2016.10.31
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10月30日「家庭菜園・落花生」やっと家庭菜園の落花生を収穫。5月初旬に種を蒔いてから収穫まで約180日、長かった。
2016.10.30
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10月30日「きゅうりの相場」10月は、野菜全般に相場が昨年比で異常に高かった。きゅうりも昨年の今頃は、上記掲載の5キロ(約50本)入りA品きゅうり1ケースが市場値で千円を切り700円から800円の相場だった。今年の昨日(29日)の市場競り値がなんと3千円超えとなっている。やはり、市場への品物の入荷が相当少ないのだろう。私が今、出荷しているのは数量も少なく、多くが曲りのきゅうりだが、高値のため金額は予想以上ある。栽培管理に失敗せず昨年並の量があれば、ウハウハなのだが・・・。
2016.10.30
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10月28日「食事の回数」食事は、大事である。特に朝食は、1日の仕事の原点と考えおり、しっかり摂るようにしている。基本は自給自足で外食はしないのだが、支出の比率で食費のウエイトが他の項目より高い。他の項目と言っても、保険や住宅費に比べれば相当低い金額になっている。家内へのゴマすりではないが、いつも夕食を楽しみにしている。家内と一緒になる前の独身の時は頭髪に白髪がたくさんあったが、半年後には白髪が不思議なくらい無くなった。今は白髪も歳相応に少し出てきたが、同年齢の人達よりも少ないと思う。この先、男性の平均寿命80歳までとして、あと食事回数は2万回弱、多いような少ないような中途半端な回数。衣食住の中で、私は食がいちばん大事と考えている。同年代の方には、「食=健康」で賛同いただけると思う。
2016.10.28
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10月27日「温州みかん」秋らしくなって、裏庭の温州みかんがだいぶ色づいてきた。甘みも増し、一段と美味しくなってきた。管理は私だが、この借家の大家さんがここ数日のうちに収穫に来るだろう。
2016.10.27
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10月26日「人参の播種」今日は天気もよく、近在の農家さんで人参の播種が本格的に始まった。12月末頃までこの作業が続く、ただ、これも天候次第。昨年は雨の影響で播種作業が遅れ年明けまで続いた。さて、今年は年内で終われるだろうか。
2016.10.26
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10月25日「トラクターの爪交換」この借家の敷地内にある大家さんの機械倉庫で、大家さんがトラクターの爪交換作業してたので見学させてもらった。使用前と使用後の爪75馬力のトラクターの爪交換中左側のはトラクターは100馬力私が年間で数回借りて使ってるトラクターは、20馬力の小型のトラクター。家庭菜園やビニールハウス内を耕すには、小型のトラクターが使い勝手がよい。大家さん(元銀行マン)の年間農業経費は相当な金額?、聞いてみたかったが聞けなかった。
2016.10.25
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10月25日「ブロッコリー」近所のスーパーで見つけた北海道産の高価なブロッコリー。来月の11月に入ると、地元産のブロッコリーも出てくるだろうから値段も少しは買いやすい値段になってくるだろう。
2016.10.25
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10月23日「初物・次郎柿」今秋初物の「次郎柿」、初物を食べると75日長生きできる。この借家には柑橘類の樹はたくさんあるが、柿の樹は無く、購入するか物々交換。就農してからは意識せず季節ごとの「自作の初物」を食べてるので、相当数の日数長生きができる計算になる。
2016.10.23
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10月22日「家庭菜園・早生玉葱」家庭菜園で早生玉葱用のトンネルを作る。玉葱苗は8月に注文済で、来月上旬には500本入荷予定。このトンネルは、玉葱収穫のあとスイカのトンネルとして活用しており、家庭菜園では重宝している。今日の天気予報ではくもりの予報だったが昼過ぎより雨が降り、残りの作業は明日に延期となった。雨が降らなければソラマメやエンドウ、ほうれん草等の種を蒔く予定だったが、これも明日に延期。画像は、今年の3月3日に太り具合の確認での早生玉葱。
2016.10.22
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10月21日「野菜の値段」<きゅうり2本で259円>11月に入れば野菜の値段も入荷が増え落ち着いてくるとの予想だが、それはキャベツやハクサイ等の葉物野菜で、きゅうりは当分この価格で推移するのではなかろうか。当分とは、今出ているきゅうりは抑制栽培のきゅうりで、促成栽培のきゅうりが出始めるのは2月中旬頃になり、だいぶ先のことになる。私は今年、完全に裏目となってしまった。過去10年で今年が最高の相場であるが、私は過去最低の収穫量となってしまった。
2016.10.21
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10月20日「落花生収穫の目安」落花生は葉先が黄色くなれば収穫の目安であると野菜の栽培手引書(初めての栽培なので栽培手引書参考)に書いてあったが、なかなか葉先が黄色くならない。遅くとも今月中旬頃に収穫出来ると思っていたが、葉先はまだ青い。待ちきれず2度目の試し掘りをする。雨除け対応もしてるのだが、あまり水はけが良くない土壌なのか腐りの実がだいぶあった。塩茹でしての試食は、前回(9月22日)よりも味がしっかりしていた。家庭菜園での栽培なので、慌てて収穫せず気長に葉先が黄色くなるまで待つとしよう。
2016.10.20
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10月19日「きゅうりの状況」土壌管理の不手際で、今月上旬よりこのような状況になり、ほぼ終了状態。土作りがいかに大切か、今年のこの状況でよく分かった。露地栽培とは違い、ビニールハウスでの栽培は管理が大変というのも理解できた。この教訓は、次回に必ず活かします。昨年の10月20日過ぎのきゅうりの状況。今年との差が一目瞭然。(2015年10月26日撮影)
2016.10.19
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10月18日「家内のお供」今日も家内のお供で近所の肉屋さんへ。地球儀に牛が乗ってる。今は野菜より部位にもるが肉の方が安い?。命の水も購入。それにしても、ビールの種類が多すぎで迷う。メインの焼酎も購入。そろそろ歳と健康のことも考えて、週に1日は肝臓を休める、「休肝日」を設けなければいけないと思うだが、就職して社会人になってからこの歳までほとんど休み無しで肝臓を酷使している。ただ、若い時のように深酒はしておらず、寝酒程度の量(缶ビール1本、焼酎2合)なので、もう少し先(数年先の基礎年金を貰う65歳)に休肝日を計画しようと思う。
2016.10.18
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10月17日「驚きだ」昨日の午後に家内のお供で近所のスーパーへ買い出しに行き、野菜の高値に驚いた。まずは、きゅうりが1本139円。群馬産の<お買得品>表示があるキャベツ。北海道産の曲りのB品大根が299円。私はビニールハウスで「抑制きゅうり」を栽培してるのだが、現在ほぼ終了に近い状況。高値なので出荷したいのだが、物が無い。例年12月末までやってるのだが、こんなに早く終わるのは初めて。9月の日照不足の天候が堪えました。それと、管理不足も大きな要因で、自己責任でもある。10年やってるが、この仕事は奥が深い。
2016.10.17
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10月16日「申し訳ございません。」就農してからは、この「申し訳ございません。」の言葉を言った憶えがない。就農前の会社勤めの時は、1日に何度口にしたか分からないくらいの日常的な言葉だった。いちばん苦労したのは得意先よりクレームを受け、鉛筆ナメナメして対策の改善報告書を書いたこと。中途半端な報告書では突き返されるし、出来もしないことは書けないし、工場と得意先との板挟みで頭がおかしくなりそうだった。これからも、「申し訳ございません。」の言葉を言わず「すいません。」くらいで過ごせるよう穏やかに行きたいものだ。
2016.10.16
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10月15日「古い友人」昨日、40数年ぶりに会う大学時代の友人のE君が寄ってくれた。彼とは学部は違うが、学寮で一緒だった。お互い容姿はだいぶ変わったが、話し始めると昔のままなので、昔の若い頃を思い出し懐かしかった。彼は今も働いているとのことで、色々と苦労もあるようだ。
2016.10.15
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10月14日「最低賃金」徳島県の最低賃金が10月より改定されて、やっと700円を超え716円になった。先月まで695円だった。東京や神奈川県は900円超えの最低賃金となっており、やはり地域差は大きようだ。参考までに2年前の徳島県の最低賃金。「最低賃金」の文字を見ると、就農した年に家内と二人で農家へ短期のアルバイトへ行った時のことをいつも思い出す。使われてる弱い立場としては、最低賃金以下でも辛抱しなければならなかったことを。私や家内の仕事が鈍いと言われ、あの時の最低賃金の半分しか支払ってもらえなかったことを思い出すと、今でも頭に湯気が出る。そんなこともあったが、今は農家で充実した生活をしている。
2016.10.14
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10月13日「昔々のこと」暇つぶしにYouTubeを観ていると、昔々に観た映画に出合った。リバイバルで46年前に観た映画で、懐かしいし舟木一夫と和泉雅子。ちょうど私も高校生のころ。制作及び公開は1965年で、昭和40年と昔々の映画。あの頃の高校生の定番の黒か紺のコートが、時代を表している。「北国の街」和泉雅子はまだ10代の頃で、冒険家として北極点へ行った時とは雲泥の差で若かった。同い年の「吉沢京子」も憧れであった。こんな子がクラスメートにいたら、授業も苦痛ではなかっただろうと。同年代の男性の方々には、賛同を得られるのではなかろうか。熟年男の「昔を懐かしむ『つぶやき』」でした。
2016.10.13
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10月12日「寄る年波には勝てません」最近体力が落ちたと思うようになった。また、仕事への根気がなくなってきた。現状維持は、腹回りの贅肉だけ。無理に全力で走らなくても、ゆっくりと歩くように休憩しながら行けば長続きできると、考えを改めれば気分も楽になる。まだ60過ぎなのに、これも歳かなと思うようになってきた。。
2016.10.12
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10月10日「温州みかん」裏庭の温州みかんが、今年もたわわに実ってきた。例年10月10日頃に試食用として、数個収穫して味見をしている。まだ酸味が少し強いが、甘みもあり十分食べられる味となっている。まだまだビニールハウスの中での作業は暑いので、みかんは良い水分補給になる。
2016.10.10
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10月8日「我が家の働き者」我が家でいちばんの働き者の軽トラ。年間の走行距離は約5千キロと少ないが、この軽トラがないと仕事にならない。現在の走行メータ計は4.7万キロで、調子も良い。このあと10年は、十分持ちそうだ。〔阿蘇山噴火〕で、ここ徳島県へも少量だが降灰があるとのこと。 阿蘇山はデカイ!! 噴火が収まることを願うばかり。
2016.10.08
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10月7日「夕日」今日の夕日は綺麗だった。明日は、本当に雨になるのだろうか。
2016.10.07
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10月7日「家庭菜園・野菜苗定植」キャベツハクサイブロッコリーセロリ昨年より約2週間遅れの定植。晴れの日が続けば、畝を作りほうれん草や豌豆、ソラマメの種蒔を予定。
2016.10.07
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10月6日「上弦の月」久しぶりに観た月。先月の9月は、夜に月が出てた記憶は無かった気がする。空には雲もなく、綺麗な上弦の月。風もなく夜釣りにはベストな日。こんな日は、淡路島へ夜釣りで太刀魚を釣りに行きたい。潮回りが良ければ、岸壁からの投げ釣りで20匹の釣果は間違い無し。岸壁からでは1m超えは無理にしても、この時期なら半分は90センチ超えのサイズだろう。淡路島にいるときは、年間で100日は夜釣りの太刀魚を釣りに行ってた。(この頃は、会社の仕事より釣りや仕事の方の接待ゴルフ方のウエイトが大きかった。バブルの頃の懐かしい頃。)年間ベスト釣果は、998匹。1日のベスト釣果は、48匹。この時は、釣れすぎて釣れた太刀魚を処理するのに苦労した。自宅の冷蔵庫は、太刀魚でいっぱいで入りきらない状態。今思えば、贅沢な悩み。家内の得意料理のタチウオの寿司
2016.10.06
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10月6日「あの頃僕は若かった」この歳になっても、遠い昔の10代の頃の夢を見る。よく見る夢は、勉強をしてなくて試験で答が出て来なく苦悶している夢だ。あまり見たくない夢だが、この夢は頭の上に墓標が立つまで見るのかな。
2016.10.06
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10月5日「きゅうりが高い」先程、近所のスーパーへ買物に行って驚いた。きゅうり1本が109円、2本で199円の値札がついていた。100円超えのきゅうりを見るのは何年ぶりだろうか。こんなに高ければ、買う人は少ないだろう。値が高いということは、台風や日照不足の影響で農家の出荷量が少ないということか。私のところの本日出荷のきゅうりの重量は75キロ(約800本)。さて、いくらの市場相場価格になるだろう。
2016.10.05
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10月5日「台風18号は山陰沖」今の時刻、台風18号は山陰沖を通過中で、ここ四国の徳島は風もそんなに吹いておらず、雨もパラパラ程度の状況。午前中に数時間強い雨が降ったが、風が無かったのがよかった。ただ、今晩いっぱいは雨は降るだろう。土壌酸度計でpH計測
2016.10.05
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10月4日「健康な土作り」遅まきながら土作りについて勉強しようかと思い本を購入。土壌を数値での管理ため、「土壌酸度計」も購入。ビニールハウスで10年休みなく作物を作っていると、土壌の肥料成分が偏ったりする場合があり、適正値にするため土壌診断で分析と適切な対策をすることが必要と思い本と計器を購入。
2016.10.04
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10月4日「もっと北へ」台風18号は玄界灘から山陰地方をかすめ北陸方面への予報ルート。出来たら「もっと北へのルート」をとって欲しい。たぶん四国にはあまり影響は無いだろうが、また大雨が降るのではなかろうか。先月から快晴の日は無かったような気がする。
2016.10.04
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10月3日「秋祭り」数年前の秋祭りの画像お祭りの日のご馳走(この地域では、煮しめを串に刺す風習がある。) 今度の9日、10日の連休がこの地区の秋祭り。 神社の氏子の戸数が64戸、自治会の戸数が128戸で半数が氏子に入ってない。 私がこの地区へ来た10年前の氏子の戸数は、約80戸ほどだったように記憶している。 毎年数戸ずつ氏子が減って行っている。 子供神輿に参加する子供も昨年は5人(そのうち3人はここの大家さんのところの子供)と驚くほど少なく、地域意識が薄れているのが現実。
2016.10.03
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10月2日「台風18号」今年は日本全域が台風の当り年のようだ。数日後には台風18号が九州方面に上陸予想で、ここ四国も5日の午前中から影響が出始めるだろう。先日も市場で合った農家の方が、「雨続きの天候でキャベツや白菜の移植作業が出来ず、苗が大きくなり過ぎた。」と嘆いていた。
2016.10.02
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