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11月30日「本日のガソリン価格」先月と変わらず、価格の変動なし。
2016.11.30
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11月28日「きゅうりの終了」きゅうりの根を抜き終了、例年より1ヶ月早く終了。出荷量は、例年の半分以下の大不作となってしまった。それでも、よく11月末まで続いたと思う。10月中旬頃に、「10月末には終るだろう。」と予想してたが、日々の収穫量は少なかったが市況が高値続きだった関係で終るに終われなかった。今年は量の少なさにショックだったが、いい勉強をしたと前向きに考え、来年はこれを糧として頑張ろうと根を抜きながら思った。
2016.11.28
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11月27日「サツマイモの保存」最低気温が10℃を切るようになってきたので、サツマイモを発泡スチロールに新聞紙で包み保存。保存する場合は、芋を水で洗わずそのままで保存。置き場所は南向きの暖かい部屋の片隅に置けば、3月後半まで腐らず大丈夫。本来なら倉庫の床に穴を掘り、室(むろ)を作って籾殻や藁で保温して保存する方法がベストなのだが、なにせ借家で倉庫も借りてるので勝手に穴を掘る訳にもいかない。また、家内と二人なので、そんなに消費できない。この方法で保存するのは、発泡スチロール5個もあれば十分である。
2016.11.27
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11月26日「早生玉葱の浜育」毎年玉葱の苗は購入しているのだが、希望する日に入荷しないので来年は自分で苗を作ろうかと思っている。そこで、品種の選定だが、カネコ種苗の早生の「浜育」を作ろうかと考慮中。浜育の特徴は『球形は甲高で締まりも良く、球重は250g以上となり極めて多収。 長球、分球、抽苔等の規格外球の発生は少ない品種。 球の鱗片は厚く多汁質で辛みが少なく、また肉質は繊維が少なく軟らかい。特に食味に優れサラダ等の生食用として最適。』とのこと。トンネルでの栽培なので、トウタチにならない品種がよい。セッカチな性格なので、今日午前中に種苗店へ行き来年8月届けで予約注文してきます。家内が言うには、「サツマイモ苗を作れる技術があるのだから玉葱苗も作れる。」と。少々種を多めに蒔いても、苗購入に比べれば金額的には相当安くつくので来年実行。
2016.11.26
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11月25日「反りが合わない」会社勤めをしていると、反りの合わない人が一人や二人は必ずいる。自社の同僚や上司であったり、得意先の担当者であったりと憂鬱になりストレスを感じることが多々ある。会社勤めをして無くても性格的に合わない人はいる。その場合は、無視して接しなければ解決する。問題なのが日々顔を合わす会社での同僚や上司、特に上司や上役の場合は厄介だ。顔を見るのも嫌だが逃げるに逃げられず、どうしても嫌ってると顔や言葉尻、態度に出てしまう。従って相手も嫌ってきて接してくるので悪循環となり、我慢の限界が来た時が問題。上役の場合、どういう行動もしくは対応をするか。いちばん手っ取り早いのは、逃げるのがいちばんよい方法。どういう方法で逃げるかは、人それぞれの考え方があり一概には言えない。この時代、業種にもよるが同じところに定年まで勤められるのは3割超えてるとは思えない。特に若い20代30代の人は定年までいられる比率はこれからもっと低くなるだろう。東大卒の電通の女の子が過労自殺したのを聞いた時、なぜ逃げなかったのだろうかと痛ましく思う。逃げ道はいくらでもあったと思うが、仕事への責任感がよほど強かったのだろう。私の場合は、究極の逃げである退社という方法を選んだ。この歳なので他社への転職は考えなかった。生活のこともあったが、勤めても人間関係のストレスに悩むだろうと思い全く関係のない職種に就いた。結果として言葉は悪いが逃げて正解、「逃げても負い目に思うことはない」他人がどう思おうと、自分で決めたことだからと思えば気が楽になる。
2016.11.25
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11月24日「準アル中?」家内が言うには、私は「アル中」の一歩手前ではなく二歩ぐらいの手前の「準アル中」らしい。ただ、自分では自覚が無い。以前、病気で退院した日の夜に「盗み酒」をしたことがトラウマになってるようだ。飲むのは晩酌だけで、昼酒もやらないし、ましてや朝から飲んだりしない。サラリーマン時代は、休日で外出予定の無い日は朝から飲んでたこともある。ストレス発散で多々深酒をしていたのは事実。子供が小学校の低学年の時の絵で、「お父さんの1日、風呂、酒、飯、寝るの4つ。」の絵には、さすがにショックだった。あの絵は捨てずに家内が、私への当て付けに大事に置いてある。
2016.11.24
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11月23日「晩生の玉葱苗」8月に予約注文していた晩生の玉葱苗がやっと届いた。今年の玉葱苗は本当に不足のようだ。本数が1束(100本)なので忘れられてるのではないかと確認の問い合わせをして着日の確認をし、「明後日にお届けします。」と返事をもらったが、その日には届かなかった。再度確認のメール(その店が時間外のため)を入れたが返事もなく、翌日慌てたように持ってきた。「予約のご注文の方より優先的にお届け致します。」とのことだったが、たぶん押しの強い客に断れずそちらへ回したのだろう。「納期等の約束を守らないと信用を無くしますよ。」と言いたかったがやめておいた。「連絡していたお届け日が遅れます。」と一言、連絡の対応をしてもらえば心象を害さないのに。こんな対応をしていると信用が無くなり、得意先が減るだろう。どんな仕事でも、「信用が第一」と考えて行動しないと先細りになってしまう。ただ、この店は副業等の得意先でもあるし、今のところ取引を辞めるわけにはいかないのが現状。
2016.11.23
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11月22日「防災チェック」明け方の地震、被害のないことを願うばかりである。今日は、急遽我が家の防災のチェックをすることにした。まずは、非常持ち出し袋の点検、避難場所と避難ルートの確認。家の方は古普請の借家なので、怪我なく安全に避難できるよう心がけることを第一とする。避難する場合は車を使わず徒歩にて広い道で避難するようにするが、気になるのは避難ルートの途中にある標高4.7mの標識。まさか津波がここまでは来ないと思うが、もしもの時のことを考え避難ルートを2ルートとする。「南海トラフ地震」の津波予測では、ここから300mのところまでは津波が来ると予測しているので、想定外のことがあるかもしれない。
2016.11.22
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11月22日「家庭菜園・白菜」10月7日に定植した家庭菜園の白菜。これからの時期、重宝する葉物野菜。市場にも先日から白菜の入荷が増えてきた。
2016.11.22
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11月21日「くぎ煮」我が家の食卓に欠かせないくぎ煮。最後の〆での茶漬けは、ホットする旨さ。また、酒の肴としても逸品のくぎ煮。
2016.11.21
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11月20日「果樹の管理」この借家の敷地の裏庭には10本余りの果樹の樹があり、その管理を大家さんから依頼されてる。下草刈りや防虫の消毒、剪定等などを依頼されており、手間代として果樹の現物支給がある。現物支給といっても、好きなだけ採ってよいと言われてる。ただ、果樹に関しては素人なので枝の剪定には苦労している。今日は肥料やりを依頼され、支給された豚糞を1本に1袋散布するよう指示された。借家人としては無下に断るわけにもいかず、良好な関係でいたいのでいつも指示どおりするようにしている。今はスダチの焼酎割りをしているがスダチも終わりになってきており、来月には橙が採れるで、呑み助としては橙の焼酎割りをするのを楽しみにしている。
2016.11.20
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11月19日「南海地震の前兆?」昼前の11時48分にあった地震は「南海トラフ地震」の前兆?のような気がする。発生確率が高く、「昭和南海地震」よりも大きな地震になると言われてる「南海トラフ地震」、小さな地震でも気持ちが落ち着かない。この借家は、「オイルショックの時代に建てた安普請の家」と大家さんが言ってるので、地震の揺れを感じるとドキッとする。地震を感じると、すぐに家の外へ避難するようにしている。
2016.11.19
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11月18日「晩酌」この歳になるまで約40年余り、晩酌をしなかった日はない。さすがに、病気で入院した時は飲まなかった。退院日に家で、夜に「盗み酒」をして家内に見つかり烈火の如く怒られ、台所の流しに酒を捨てられたことがある。あの時の家内の顔は、鬼のように怖かった。サラリーマン時代の大阪での電車通勤の時は、同僚と毎日ガード下の立ち飲みが定番。そのガード下の立ち飲み屋さんは、酒屋さんを兼ねた店で夕方5時から8時までの営業時間、仕事が早く終わった時には開店早々から寄ってたこともある。立ち飲み屋さんでの酒代は、千円以内で済ましていた。転職してマイカー通勤の時は、ほとんど宅飲み変わった。ある程度の歳になれば外で飲むより、やはり自宅でゆっくり飲むのが落ち着く。
2016.11.18
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11月16日「まだ終れません」きゅうり「もう終わります」と言いながら「まだ終れません」。今日は中2日収穫を空けた関係で、100キロ収穫。10月末には終る々と言いながら、半月余り経過して100キロもあればまだ終れません。それにしても、葉も赤く枯れた状態でこれだけの量を収穫できるのが不思議でたまらん。
2016.11.16
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11月14日「限界集落」<徳島県の過疎集落数と限界集落数>昨日の地元の新聞に山間地域の「限界集落」の記事があり、過疎地域に指定された集落のうち限界集落は約4割の723集落。過去5年間で消滅した集落は12集落で、10年以内に消滅する可能性のある集落が95集落とショッキングな記事。また、この先いずれ消滅する集落は200余りもあるとのこと。県の面積で8割が山間地域では、仕方がないかもしれない。この時代、若者は収入面とか生活面で不便な所で住みたくないのが本音だろう。準限界集落:55歳以上が人口の50%以上 限界集落:65歳以上が人口の50%以上 危機的集落:65歳以上が人口の70%以上廃村集落:1軒2名以下消滅集落:人口0
2016.11.14
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11月12日「安納芋ソフト」コンビニのミニストップで昨年の秋から気になっていた期間限定商品の安納芋のソフトクリーム。(徳島中央卸市場正門前のミニストップ)幟もあり、お薦め品らしい。しっとりとして甘くて美味しいが、ボリュームがちょっと少ない。3個ぐらい食べないと食べた気がしない。
2016.11.12
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11月11日「50歳超えの転職」先日、友人と50歳超えた者には転職は厳しいという話が出た。友人の知人の話として、「50歳を超えた転職活動がここまで厳しいとは思ってもみなかった。」との話を聞いたとのこと。その知人も生活があり、給料面よりもまず年齢的に厳しく自分の希望職種には就けそうにもないとのことらしい。転職を安易に考えてたことを後悔してたとのこと。私も52歳で転職を考え、53歳で転職をした。サラリーマンからサラリーマンへの転職も3回経験したが、それはある程度どういう行動をとれば良いか予測はついたが、農業未経験への転職は不安でいっぱいだった。サラリーマンから農家に転職で、自分としてはよく一歩を踏み出したと、今でも自分の見境なしの実行力に怖くなる。最後まで農家への転職に反対した家内には今でも頭があがらない。反対した理由は二人の子供のことで、せめて大学を卒業するまで2年は待って欲しいとのこと。結果として、自分の希望を押し通し脱サラして就農した。したがって、家内には就農してから家内に口答えをしないようにしている。これが、家庭円満の秘訣と思っている。
2016.11.11
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11月10日「京都から博多まで・藤圭子 」「京都から博多まで 」この歌を初めて聞いたのは、大学受験で博多駅まで行く昭和47年の2月上旬頃の夜行列車の中だった。博多駅に朝の7時過ぎに着く大阪発の急行の夜行列車に岡山駅から乗り、硬い座席に座って列車の発車時の連結音を聞き、博多駅まで眠れず暗い外の風景を眺めていた。当時は乗車券プラス急行料金300円の運賃。若い女性(化粧の濃い)数人のグループがカセットテープで、「京都から博多まで」を聞いてたのが今でも記憶にある。その女性は何度もテープを巻き戻し聞いてたので、歌詞を憶えてしまった。あの当時、同級生の大多数は東の方向(大阪・東京)の大学へ行っていたが、私は少しへそ曲がりのため反対の西の九州へ行った。
2016.11.10
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11月10日「玉葱苗植え付け」極早生の玉葱苗を先月に準備済みのマルチを敷いたトンネルに500本ほど植え付ける。今年春の収穫分は玉の太り具合がもう一つだったので、今回はたっぷりの元肥と熔燐を入れておいた。来年の3月中旬には、シャキシャキとして瑞々しい食感の甘くて美味しい新玉葱がサラダで食べるのを思い浮かべながら家内と一緒に植えた。数日後には晩生の苗が100本入荷予定、これは3月上旬に新玉葱が食卓に上がるまでのつなぎ。今年の3月3日に太り具合の確認での玉葱
2016.11.10
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11月9日「玉葱苗入荷」8月に種苗会社へ予約注文していた極早生の玉葱苗が入荷した。価格は、昨年より約16%値上がりしていた。今年は、台風等の影響で玉葱苗生産農家も苦労しただろうな。その種苗会社の話では、今年は大口の飛び込み注文の電話がたくさんあり、予約注文優先のため、とても大口の飛び込み注文分まで対応できないらしい。数年前に、その種苗会社から「玉葱苗を作ってくれないか。」と、依頼があったことがある。返事は、玉葱苗を作るスペースの畑も無いのでお断りさせて頂いた。
2016.11.09
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11月8日「家庭菜園」ソラマメやエンドウが発芽。<ソラマメ・10月23日播種><エンドウ・10月25日播種>昨年は10月上旬にソラマメやエンドウ豆の種まきをしたが、今年は天候により畝作りが遅れたことで、昨年より生育がだいぶ遅い。<昨年の11月14日のエンドウ豆>来月12月に福岡へ旅行を計画しており、今日の博多駅前の道路陥没事故が気になる。地下鉄七隈線の延伸工事が原因?
2016.11.08
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11月7日「農作業のアイテム」履き易い地下足袋軽い安全靴地下足袋は履き易く脱ぎ易いのがいい。安全靴は工場で履くようなつま先に鉄が入った重くてダサイのではなく、スニーカータイプの軽量で少々高いが硬質合成樹脂製の先芯を使った安全靴を履いている。重量物を持つ作業はあまりないが、たまにヒヤッとすることがあり、安全靴を履いててよかったと「転ばぬ先の杖」の諺を思い浮かべることが最近多くなってきた。
2016.11.07
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11月6日「しぶとく頑張ってます。」終了してもいいようなきゅうりの樹の状況だが、相場がよいのでしぶとく頑張ってます。本日も収穫したが、ほとんどB品の曲りのきゅうり。ただ、曲りのきゅうりでも相場は昨年に比べ、A品の倍近くの価格になっている。樹の状況次第では先月末に終了の予定だったが、あまりにも高値の相場が続いているので、終わるのをもう少し先延ばしにすることにした。
2016.11.06
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11月5日「家庭菜園」大根が親指ぐらいに太ってきた。キャベツも葉が大きく成長してきた。玉葱苗の入荷が遅れており注文先に確認すると、台風の影響で蒔き遅れで例年より1週間ほど遅れるとのこと。セッカチな性格なもので・・・昨年は、11月8日に植え付け。(2015年11月8日撮影)
2016.11.05
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11月4日「昼食は焼芋」今日は快晴で風もなく、快適な日和。先日、垣根の剪定をした切り枝を焼くついでに、大きな芋で焼芋をした。まずは、芋を水で濡らした新聞で包み、次にアルミホイルで包んで焼けば甘くホクホクの焼芋ができる。
2016.11.04
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11月2日「ご先祖さま」私の実家の初代のご先祖様は「善右衛門」と言う名前、江戸時代の元禄のころだから名字は無い。明治の時代になるまでは、代々同じ名前の「善右衛門」を継いでたらしい。何代目かの「善右衛門」さんは地元の世話役で貢献したので、一代限りの苗字帯刀を許されたと聞いたことがある。また、私の曽祖母は、家内の実家から嫁入りしている。曽祖母は私が5歳のときに亡くなったので、あまり記憶がない。その曽祖母の曾孫(私)が、自分の実家へ婿入りするとは思いもよらなかっただろう。当の本人(私)も、曽祖母の実家へ婿入りするとは思わなかった。ただ、婿入りしても家内の親とは同居せず別居、これは家内の強い要望。代替わりを三代すると、遠い昔になる。
2016.11.02
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