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2月29日「本日のガソリン価格」 先月の141円から、4円値下がり。 ほんブログ村にほんブログ村読んだ方はクリックを
2020.02.29
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2月28日「朝5時出勤」今日は副業関係の仕事で、朝5時の出勤。これから5月上旬まで、週に2日から3日のペースでの出勤になる。この時期、6時を過ぎると少しは明るくなる。 ほんブログ村にほんブログ村読んだ方はクリックを
2020.02.28
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2月27日「春の展示商談会」農機具のクボタより、展示商談会の案内状が届いた。5年前に農機具として初めて管理機をクボタで購入してから案内状が届き出した。2度ほど行ったが、耕作面積1反の小さな農家には縁のない高価な機械ばかりだった。パンフレットのメインはやはりトラクターで、15馬力と小さなトラクターが特別価格として155万円を110万で販売しますとある。100馬力を超えるトラクターは、軽く1千万円を超える金額。農家にはトラクターは必需品だが、何年で償却できるだろうか。ここの借家の大家さんは専業農家でトラクターを6台保有しており、いちばん小さなトラクターを大家さんが使わない時に、お借りして使用させてもらっている。ここの借家の敷地内にあるトラクター等の機械類を保管する倉庫は、さすがにトラクターが6台も揃うと手狭に感じる。 ほんブログ村にほんブログ村読んだ方はクリックを
2020.02.27
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2月27日「確定申告」時間の余裕が出来たので、確定申告へ役場まで行ってきた。修正箇所無しで、5分程で終了した。来年もスムーズ行くように、科目別の仕分け等は早めに整理しておこう。 いつも気になる入り口ドアの海抜表示3.7mほんブログ村にほんブログ村読んだ方はクリックを
2020.02.27
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2月26日「安納の芽が出る」今月の6日に安納の種芋を伏せ込みした種芋から、早くも芽が出てきた。例年3月初め頃に芽が出るのだが、今年は暖かいので、いつもより1週間ほど早いようだ。 ほんブログ村にほんブログ村読んだ方はクリックを
2020.02.26
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2月25日「鳴門の生ワカメ」副業の関係先の方から、春を告げる鳴門のうず潮でもまれた生ワカメを頂いた。湯通しすると、鮮やかな緑色に変わり食欲をそそる。茎もコリコリと歯ざわりもよく、酒のアテに絶品。生ワカメは、この時期だけの海の畑から頂いた春の有り難い食品。 裏庭にたくさん実ってる橙を絞ったポン酢で食べると、酒が進む。 ほんブログ村にほんブログ村読んだ方はクリックを
2020.02.25
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2月24日「穏やか」今日も快晴で風もなく、穏やかな日和となっている。振替休日は昭和48年から始まったようだが、始まってから約50年近くなる。昭和40年代の記憶は良い方と自覚していたが、振替休日に関してはあまり記憶に無い。50年余り前の昭和42年からの建国記念の日は、はっきりと覚えている。その時は中学生で、前日に寒くて広い講堂に全校生徒が集められ、校長の長~い話の中で「明治から100年」との話があったのも記憶している。ところで、今週から副業関係の仕事が忙しくなる。朝4時に出ての納品仕事だが、朝型人間なので苦痛ではない。就農してからは、早寝早起きの健康的な生活。健康であれば定年も無いし、今ではこの仕事を選んでよかったと思っている。 ほんブログ村にほんブログ村読んだ方はクリックを
2020.02.24
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2月23日「倒れてきた」トンネル栽培の極早生玉葱の葉が少し倒れてきた。葉が倒れてきたら収穫時期だが、1週間後の3月1日より収穫開始を予定しいる。まずは選り抜きで収穫を始め、天候にもよるが10日程かけて収穫を終わらせる予定にしている。この後のトンネルは1本だけ残し、3月中旬にスイカ苗を植えることにしている。スイカ苗は近くの園芸店で毎年トンネル栽培用苗として3月10日過ぎより販売しており、それを購入している。それと、昨年お休みしたエダマメを栽培してみようかと考えている。エダマメの品種は、カネコ種苗「湯あがり娘」が定番のベスト品種。 ほんブログ村にほんブログ村読んだ方はクリックを
2020.02.23
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2月22日「また来た」昨日、外装のリフォーム業者がまた来た。2日連続で訪問を受けたのは初めてだ。昨日来たリフォーム業者は「大家さんを紹介しろ」と粘ったが「自分で探せ」と返事をして、お引取り願った。余程この家の傷みが目に付くのだろう。築50年の第一次石油ショックの狂乱物価の時に建てられた安普請の家(大家さんの弁)だが、頻繁にリフォーム業者の訪問は住人としてあまり気分が良くない。玄関に貼る「セールスお断り」のシールを購入した。 家庭菜園のソラマメの丈が40センチ程になり、脇芽の整枝作業をする。1株に7本程度残し、他の小さな芽をハサミでカットする。今年は暖かいので生育も早いようである。今まで、ソラマメは放任栽培であったが、農業You Tube(塚原農園さん)のソラマメの整枝作業を観て、簡単そうなので実行してみた。 ほんブログ村にほんブログ村読んだ方はクリックを
2020.02.22
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2月21日「準備完了」家庭菜園のサツマイモを植える畝に黒マルチを敷き、植える準備が完了した。植え付け予定日は、1ヶ月以上先の4月10日頃である。サツマイモの畝は右の2畝で、例年3畝だったが家内と二人では食べきれなく1畝減らすことにした。左2畝は、半年先の夏に植える秋ジャガイモの畝であるが、だいぶ先のことなので気が変わり他の野菜になるかもしれない。 この借家に来てから年に数回は、外装リホーム業者の飛び込み訪問がある。毎回来られた業者には「ここは借家です」と返事をして、お引取りを願っている。時には怪しい業者も来る。昨日も倉庫兼作業場として使用している築100年以上の古民家の「屋根の塗装をしませんか」と、リホーム業者が来たが丁寧にお断りしてお引き取り願った。屋根も劣化して相当古そうで、雨漏りもする。屋根に上り足を置くと踏み抜きそうな状態である。以前より、ここの大家さんは、私が出ていったら今借りてる家と、この倉庫として利用している家の2軒を更地ににして大好きな果樹を植えると言っていた。 ほんブログ村にほんブログ村読んだ方はクリックを
2020.02.21
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2月20日「少し早いが」少し早いが、4月に植えるサツマイモの畝を作る準備に入る。この借家の庭は3月に入ると5月上旬まで駐車場となり、家庭菜園への入り口が駐車した車に塞がれトラクターが菜園に入れなくなる。ここの大家さんは人参の専業農家で、箱詰作業等のアルバイトの方の常時3台から4台の駐車場となる。4月からは芋苗の出荷が始まるが、ヤマトのドライバーさんも庭先でUターン出来ず、荷物を積み込むとそのままバックで出て行くことが多くなる。 ほんブログ村にほんブログ村読んだ方はクリックを
2020.02.20
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2月19日「快晴」 今朝は寒かったが、快晴の良い天気となった。 ビニールハウスの芋苗にも全身に光を当てる。 今週から確定申告が始まったが、白菜やキャベツの冬野菜を生産している農家は2年連続の安値で収益が赤字に近いだろう。農産物の価格低下や台風等の災害による売上減少で、昨年から始まった減少分を8割以上保証する「収入保険」に加入する農家がこれから増えるのではなかろうか。 ほんブログ村にほんブログ村読んだ方はクリックを
2020.02.19
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2月18日「求人第1号」この地域はトンネル栽培の春人参の産地で、来月より出荷が始まる。毎年2月中旬頃から3月上旬にかけて、地元新聞の求人欄に人参の収穫作業や箱詰作業の求人が掲載されるようになる。今日、今シーズン求人の第1号があった。求人掲載ピークは2月下旬、これから多くなる。 ほんブログ村にほんブログ村読んだ方はクリックを
2020.02.18
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2月17日「紐の再利用」貧乏くさい話で申し訳ないが、農業関係では無駄な出費をしないようにしている。その例として、段ボールの結束紐の再利用がある。出荷用のきゅうりや芋苗発送用の段ボールは、10枚か20枚を結束して取引のある段ボールメーカーより購入している。その段ボールを結束している紐(PEフローレン紐)も、勿体ないので破棄せず再利用している。再利用の方法は、夏野菜の支柱結束や、きゅうりのパイプの結束等に利用している。また、ちょっとした小物の結束にも利用している。ケースの種類によって紐の長さに違いはあるが、1本の長さが約1m余りの長さで、そのまま使うのと半分の長さにカットして使う場合、そして三編みをして強度が必要な場合の3種に分けて使用している。三編み紐は、この時期の暇な時に作っており、あれば便利である。昔であれば、農閑期に藁で縄を作る作業である。ホームセンターでも縄を販売してるが、とても値が高すぎて私には手が出ない。 昔の記憶にある60年前の縄編み機 ほんブログ村にほんブログ村読んだ方はクリックを
2020.02.17
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2月16日「伸びてきた」さつまいもの苗を定植して2週間が経過、少し伸びてきた。今日も曇りで時々雨模様の天気のため、トンネルの換気仕事も無く、のんびり過ごせる。 ほんブログ村にほんブログ村読んだ方はクリックを
2020.02.16
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2月15日「家庭菜園の豆類」エンドウ豆が花が咲いて元気である。ソラマメも今のところ順調に育っているが、昨年と同じ場所にての栽培、連作障害が気になる。豆類は連作を嫌う作物で、できれば3年から5年は空けた方が良い。ただ、狭い家庭菜園では数年も空けるのは難しい。 エンドウ豆 ソラマメ 玉葱のトンネル、樹勢が強く持ち上げる勢いだ。 ところで、連日新型コロナウイルスのニュースが報道されているが、和歌山での感染が気になる。感染ルートは不明で、和歌山は大阪にも近い。ここ四国の徳島は大阪の経済圏にほぼ入っており、あまり煽るようなニュースは観たくないし、こんな田舎町まで来ないことを願いたい。ほんブログ村にほんブログ村読んだ方はクリックを
2020.02.15
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2月14日「妻面」近所のお寺の本堂新築工事で、先日屋根に瓦が乗ったのだが、瓦を設置する作業はまだらしい。足場を作り屋根の妻面の作業をしていた。平瓦もまだたくさん下にあり、瓦の設置はだいぶ先のようだ。 この軒先の下でも、民家の2階建ての屋根より高い。ほんブログ村にほんブログ村読んだ方はクリックを
2020.02.14
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2月13日「トンネル換気」今日は家の中より、外の方が気持ちが良い。ビニールハウスの中も9時を過ぎると一気に気温が上昇した。高温になり芋苗の葉が焼けないように、内ポリのトンネルを換気をする。 ほんブログ村にほんブログ村読んだ方はクリックを
2020.02.13
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2月13日「今日は20℃」現在朝の6時過ぎだが雨も止み、東の空が間もなく明るくなる。今日は最高気温が20℃まで上昇とのことで、2ヶ月先の4月中旬の陽気。ここまで気温が上がると、家庭菜園の残りの冬野菜は花が咲いて終了間近となる。農業関係のYou Tubeを観ていると、早くも夏野菜のピーマンやパプリカの畝の準備をしている方がいたのには少々驚いた。私もセッカチな性格であるが、ここまでセッカチではない。 ほんブログ村にほんブログ村読んだ方はクリックを
2020.02.13
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2月12日「雑木枝野焼き」午後より雨の予報のため、午前中に先月柑橘類の剪定した枝や折れた杭などを集めて野焼きをする。火を使うので午後からの雨は、最高の野焼き日和。せっかくの野焼きなので、焼き芋もする。 野焼きでの焼き芋は美味い。 ところで、徳島県の人口が減り続けている。4年から5年先には、70万人を切り60万人台に突入するは間違いない。神奈川県相模原市の人口とほぼ同じ。減少率のワースト3は、東北3県の秋田・青森・岩手だが、四国4県も負けていない。香川県以外の3県が、減少率のワースト10以内に入っている。ほんブログ村にほんブログ村読んだ方はクリックを
2020.02.12
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2月11日「エンジンポンプ」このエンジンポンプは8年前に購入。それまでは、このビニールハウスを借りたときに備え付けてあったエンジンポンプを借りていたが、寿命が来て使えなくなり8年前に新しく購入した。常時外に置いてあるため、傷まないように木枠で作ったカバーをしている。年間の使用日数は約70日前余りで、述べ時間も70時間余りになる。ビニールハウスでの施設栽培では、水の設備は重要である。今日も芋苗に、約1時間かけての水やりである。 定植後3回目の水やり。 ほんブログ村にほんブログ村読んだ方はクリックを
2020.02.11
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2月10日「トンネル内の温度」毎朝8時過ぎにビニールハウスのトンネルの芋苗状況と温度を確認するのだが、朝は外気温と10℃余りの温度差がある。昼間の晴れたときは、外気温との差が30℃近くになることもある。まだ、定植して1週間なので、定植時の苗との差は見る限りでは、ほとんど無い。今週の水曜日頃より最高気温が20℃近くまで上昇になるとの予報なので、トンネル内の温度を下げるために換気をしなければならないだろう。多分換気をしなければトンネル内の温度は、50℃近くまで上昇して葉が焼けてしまう。ここ数日の寒波の最高気温と、大きな差がありすぎる。 朝の8時で、トンネル内の温度は13℃。 ほんブログ村にほんブログ村読んだ方はクリックを
2020.02.10
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2月9日「作業手袋」ここから車で5分の所に、作業服専門店の「ワークマン」がある。就農した10年余り前に初めて寄り、手にフィットしてすべらない手袋を買った。以後、手袋はここで購入している。今回も3双入手袋を2個買った。他の商品、特に作業服はカラフルで品揃えが豊富だ。 ほんブログ村にほんブログ村読んだ方はクリックを
2020.02.09
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2月8日「新玉葱」玉葱の太り具合確認で、大きそうなのを抜いてみた。Sサイズほどになっており、来月早々には収穫を始められそうだ。昨年は分球が多かったが、今年は今のところ分球を見かけない。 ほんブログ村にほんブログ村読んだ方はクリックを
2020.02.08
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2月7日「一段落」さつまいものポット苗植え付け及び種芋の伏せ込みが終わり、一段落である。2月はそうでもないが、これから3月になると晴れて気温も高くなり、温度管理で換気に気をつけないと葉が焼けて生育が遅れてしまう。ところで、昨日やっと日の出前の朝方に初雪が降った。平年より51日遅い記録になったとのこと。ただ、積もるような雪では無く、30分程白い雪が舞った程度の降り。これで少しは野菜の値が上がるだろうか。 ほんブログ村にほんブログ村読んだ方はクリックを
2020.02.07
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2月6日「種芋伏せ込み」 安納芋の種芋を伏せ込む。 1ヶ月後の3月初旬には芽が出る。 土を被せるまでで日没になり終了。ほんブログ村にほんブログ村読んだ方はクリックを
2020.02.06
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2月5日「瓦が乗る」近くのお寺の本堂の建て替えで、昨年の4月に解体を始め、約半年後の11月に棟上げがあり、昨日屋根に瓦が乗った。命綱を付けての作業、勾配のある高い屋根から足を滑らし転げ落ちると怪我だけで済まなくなる。この作業もキツイ命懸けの仕事だ。 瓦が敷き詰められると、寺の本堂らしくなってくる。 ほんブログ村にほんブログ村読んだ方はクリックを
2020.02.05
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2月5日「芋苗水やり」昨日でポット苗の定植が半分程終わったが、昨年まではポット苗と種芋の伏せ込み作業を3日で終えていた。今年は体力面も考慮して、作業日数を1日多くしたことで、ゆとりをもって作業が出来る。腕や腰が痛くなるのは2日目や3日目で、元に回復するまで数日かかる。これからも年齢及び体力が落ちてることを配慮し、急がず「ゆとり」で作業をやって行きたい。もうこの年齢になれば、人生折返しの半分以上過ぎており、そんなに急ぐこともない。 ほんブログ村にほんブログ村読んだ方はクリックを
2020.02.04
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2月3日「半分終了」ビニールハウス2棟の内の1棟のポット苗定植作業が終わった。よく乾いており、明日の朝にでも水をたっぷりやる予定。 ほんブログ村にほんブログ村読んだ方はクリックを
2020.02.03
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2月2日「ポット苗定植」 早朝より鳴門金時バイオのポット苗を定植。 ビニールハウス内は、暖かいより暑い。 ほんブログ村にほんブログ村読んだ方はクリックを
2020.02.02
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2月2日「ポット苗入荷」鳴門金時バイオ苗のポット苗が、昨日の夕方にカネコ種苗さんの代理店から入荷した。これから6月末頃までの4ヶ月間、本格的に長いシーズンが始まる。 1ケースに100本入 ほんブログ村にほんブログ村読んだ方はクリックを
2020.02.02
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2月1日「家内のお供で」明日から忙しくなるので、朝7時開店の近所のスーパーへ買い出しに、家内のお供で出かけた。 地元産キャベツ、お手頃価格。 長崎産人参、来月からは地元産の人参になる。 地元では定番の鳴門金時芋。 早くも新玉ねぎ「静岡・愛媛産」これはどこ産。 さすが本場淡路産玉葱、新玉ねぎとほぼ同じ値段。 最近登場のロマネスコ、味はカリフラワー?。 和歌山産の八朔、来月までが旬となる。 最後は、いつもの酒コーナーへ。 写真を撮り忘れたが、野菜の中できゅうりが高くなっている。1本128円で販売されており、生産者農家は60円前後で出荷している計算になる。昨日の地元市場の競り値は5キロケース(約50本入)で3千円~4千円余りの競り値になっている。昨年及び2年前の今頃の市場市況価格は5キロケースで1,000円~1,200円と安く、この時期のきゅうりはビニールハウスの加温栽培なので、加温の油代等の経費を捻出するのに苦労したことだと思う。今年の促成きゅうりの生産農家は、過去2年余りの安値のことを思うと、ホット一息ついているのではなかろうか。ほんブログ村にほんブログ村読んだ方はクリックを
2020.02.01
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2月1日「切干大根」間もなく立春だが、やっと西高東低の冬の気候になった。家庭菜園の大根も太り、食べきれない大根を切干大根にした。軒下に吊るし、この寒風で早く乾くだろう。 農業資材を購入で、よく利用する店が倒産してしまった。昨日寄ったら店舗の前にロープが張られ、店の軒先にあった商品が無くなっていた。地元資本で、四国地区をテリトリーとしていたようだ。この店の近くに、JAの同じような大きな店が数年前に出来たのも売上減になった大きな要因だろう。 にほんブログ村にほんブログ村読んだ方はクリックを
2020.02.01
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