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12月31日「この一年」この一年は短かった。若い時は一年が短いとは思わなかったが、やはり歳を重ねると短く感じるようだ。誰しも、平等に同じように歳を重ねて行く。平均寿命からの人生の折り返し地点は、はるか後方になり、この先は無理をせずマイペースでやっていくのが、健康で長生きをする秘訣だと、思うようにしている。まだ、氷が張る寒さではないが、空気が澄んでおり日の出がきれいだ。 にほんブログ村にほんブログ村読んだ方はクリックを
2020.12.31
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12月30日「本日のガソリン価格」今年最後のガソリン価格、先月より2円アップの118円となっている。今年のいちばん表示価格が低かった月は4月の105円で、その反対の高かった月は1月の141円で36円の差があった。 今年1月の最高値の表示看板 今年4月の最安値の表示看板 ところで「2030年代半ばに新車販売からガソリン車をなくす」こんな目標を国が発表しているが、実現可能なのだろうか。脱炭素社会を実現するため、新車をハイブリッド車や電気自動車の「電動車」にするという目標であるが、地方ではまだまだガソリン車が多い軽自動車が主流を占めている。私も乗っている2台の車は軽自動車のガソリン車である。「脱ガソリン車」は本当に実現するのだろうか。私は15年先の2035年には、運転免許を返納しているかもしれない。もうこの先、車を買い替えることは無いと思うが、「脱ガソリン車」の15年先を長生きをして見てみたい。にほんブログ村にほんブログ村読んだ方はクリックを
2020.12.30
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12月29日「近在の人参畑」今日も天気が良く、近在の人参のトンネル畑を見に行った。10月中旬に播種した畑では、葉もだいぶ茂って来た。よそ様の畑なので、勝手に生育具合確認で抜くわけにもいかず、トンネル内を見るだけにした。3月上旬の70日後には収穫作業が始まるだろう。 40日前の同じ人参のトンネル (10月17日播種) にほんブログ村にほんブログ村読んだ方はクリックを
2020.12.29
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12月28日「便利になった」市場が明日で年内終りのため、今日の午後にきゅうりの売掛金を市場へ貰いに行った。気温も15℃近くまであり風も爽やかで、吉野川の堤防道路を愛用の軽トラでドライブ気分で走行した。この1級河川の吉野川、私の所からは河口まで約8キロ余りのところに橋が5本もあるが、現在6本目の橋を架ける工事をしている。30年ほど前に徳島へ営業に来た時は、橋の本数も少なく橋を渡るのにいつも停滞していた。 河口から2キロの直近の8年前に架けられた橋 今日の午後からは快晴で気温も上がり、最高のドライブ日和であった。明日までは暖かいが、明後日からは真冬日になるとのことで、水を使う大掃除は明日中に片付けておくことにしている。にほんブログ村にほんブログ村読んだ方はクリックを
2020.12.28
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12月27日「野焼き」きゅうりの残渣を野焼きする。天気予報では風も風速1mと無風に近く、また、夕方から雨とのことで野焼きを実施。約3時間程で、野焼きは終了。 野焼きには恒例の焼き芋 にほんブログ村にほんブログ村読んだ方はクリックを
2020.12.27
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12月26日「年末挨拶」市場の担当者がカレンダーとタオル持参で、年末の挨拶に来られた。野菜の値が安く、手数料も少ないと愚痴をこぼしていたが「来週からの寒波で少しは値が戻るのを期待する」と、言っていた。 また、副業関係の仕入メーカーの担当者も年末の挨拶に来て「青果物の段ボールの注文が野菜の安値で例年より少なかったので、来春の人参に期待してます。」と、ただ、「春の人参の作柄は2月の天候次第のため、先のことは分からない。」と返答した。2月の気温が平年より1℃~2℃高ければ階級で2LやLが多くなり、出荷で使用する箱数も多くなるが、市場は入荷量過多のため価格は芳しくなくなる。春の桜が早く咲く年は豊作になるが、来年の2月は寒く雪が多いとの長期予報が出ており、人参の前半の相場は程々の価格で推移するのでは、と予想している。人参農家にとっては、ここ2年ほど安値だったこともあり、来年は程々の収益を上げてもらいたい。にほんブログ村にほんブログ村読んだ方はクリックを
2020.12.26
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12月25日「日の出」昨日からの雨も上がり、寒いが清々しい朝の日の出となっている。来週には寒波が来るとのことで、最低気温も氷点下の予報とのこと。この時期、温暖な四国では大型寒波である。天水桶にも氷が張るだろう。 にほんブログ村にほんブログ村読んだ方はクリックを
2020.12.25
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12月24日「土壌酸度pH計測」ビニールハウス内の土壌の酸度pH値を計測。計測する場所により多少数値のバラツキはあるが、平均値は6弱の値になる。次作のさつまいも苗の適正pH値は5.5~6なので、ほぼ基準値内に収まっている。尚、8月定植の抑制きゅうりの適正pH値は6~6.5である。数年前にこの計測器を購入したが、購入のきっかけは、土壌管理の失敗。きゅうりの収穫量が例年の半作となったのが購入のきっかけである。その時の土壌pH値は、ビニールハウス内の半分の面積が4.5~5.5と低く、酸性土壌となっていた。pH値4.5では、きゅうりは育たない、痛い経験だった。以後は数値管理をして、失敗のないようにしている。 にほんブログ村にほんブログ村読んだ方はクリックを
2020.12.24
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12月23日「玉葱のトンネル」10月末に定植した玉葱をトンネルで覆った。予定として3月1日よりの出荷を計画しているが、トンネルの畝により生育状況が違う。トンネル4本の内の2本は順調に進んでいるが、残りの2本は定植後の活着が悪く生育も遅い。活着が悪いトンネルは、4割弱が枯れてしまっている。毎年色々考え対応しているのだが、栽培技術の未熟か、上手く行かない。この先、年齢的に何回作ることができるか分からないが、作物の栽培は難しく奥が深い。 OECDが「2021年末までにCOVID-19前の水準に戻る」と経済見通しを発表したが、本当だろうか。来年度の新卒採用も減ってるようだし、早期退職者募集の企業もこれから増えて来るのではなかろうか。企業で人間関係に疲れた人は募集に応じ、自然と接する新規就農の道を選ぶ人もいるだろう。ただ、独立しての新規就農は、自分の考え通りにできる自由がある一方で、台風などによる気象条件や市場価格等により収入が不安定でもある。夢を求めて新規就農される方には、農業収入以外の最低限生活する収入を副業として持てば気持ちに余裕ができる。就農して思うような収益が上がらずとも、数年で離農とはならないだろう。資金に余裕のない就農しての3年目までは、苦しい状況になるのは間違いないので副業は必要である。先の見えないこのご時世、何があるか分からない。生活のための収入源はいくつあっても良いが、なかなかそうはいかないのが現実。にほんブログ村にほんブログ村読んだ方はクリックを
2020.12.23
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12月22日「エンドウの花」昨日は冬至、これから日の出も少しずつ早くなる。今日の日の出は7時過ぎだが、朝が得意な者としては朝の6時前ごろの日の出になる3月下旬が待ち遠しい。ただ、3月と4月は副業関係の仕事で、朝の3時か4時の起床となり日の出には関係のない時間になる。ところで、採れるのは5ヶ月も先だが、家庭菜園のエンドウに花が咲きだした。 にほんブログ村にほんブログ村読んだ方はクリックを
2020.12.22
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12月21日「予算計画書」12月も終わりに近づき、来年の予算計画を作成する時期が来た。昨年に計画した今年の分には大きな差異は無く、販売や仕入れもほぼ計画通りになった。私は、露地栽培はやっておらず施設栽培のみなので、大きな価格の変動はない。今年のような露地野菜の価格になると、2反や3反の耕作面積では生活が立ちいかなくなる。この予算計画書を作成を始めたのは、就農2年目が終わってからである。さつまいも苗が就農2年目からなので、このさつまいも苗の売上金額の予想がつかず、年間の計画ができなかった。就農3年目からやっと概算ではあるが、販売及び仕入れ等の計画書が作成できるようになった。 にほんブログ村にほんブログ村読んだ方はクリックを
2020.12.21
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12月20日「もち藁」今年も残り10日程になり、暇だ暇だと愚痴を言わず、次の仕事にかかることにした。年末年始の恒例の仕事で、4月から使うさつまいも苗を結束するもち藁の渋取りである。このもち藁は、うるち米の藁に比べ粘りがあり切れない特徴がある。さつまいも苗を結束する紐として使用するのに、最適な天然素材の材料である。毎年9月末頃に、その農家へ稲刈りしている当日に貰いに行っている。うるち米を作ってる農家は多いが、もち米を作ってる農家を近在では知らないので、私にとっては貴重な農業資材である。 にほんブログ村にほんブログ村読んだ方はクリックを
2020.12.20
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12月19日「ポンカン」裏庭の温州ミカンも終わりに近づき、次の柑橘類のポンカンが色づいてきた。家庭内で食べるには、十分すぎる量である。ただ、今年は表年のはずだが、全体的に実の数は少ない。 <今年は表年だが少ない> <2年前の表年は枝が折れるくらいだった> にほんブログ村にほんブログ村読んだ方はクリックを
2020.12.19
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12月18日「引きこもり」ここ数日の寒さで、完全に引きこもり状態となっている。先日も記したが、急ぎの仕事もなく、ゆとりのあるのんびりとした生活となっている。昔、サラリーマンで働き盛りの40歳代の忙しくしている時は、のんびりと過ごせたらといつも思っていた。それが今は、のんびりするのも少々飽きてきた。ただ、この時期都会では色々と騒がしくなっており、田舎で引きこもるのもいいものだ。年齢的に高齢者の仲間入りをしており、無理をして出かけることもない。 にほんブログ村にほんブログ村読んだ方はクリックを
2020.12.18
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12月17日「残渣の天地返し」きゅうりの残渣を野焼きするため乾かしているが、表面はある程度乾いて来ているので、裏面を乾かすため天地返しを実施。寒波も来て北西の風もあり、乾きが早い。予定より野焼きは早く出来そうである。ただ、野焼きをするのは無風の日でないと危険。 にほんブログ村にほんブログ村読んだ方はクリックを
2020.12.17
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12月16日「4トン車は通れません」昨日の午後、この家の前の道(広いところで道幅2.4m/狭いとろで約2m)を4トンのアート引越しの車が入ってきた。この道は2トン車は何とか通れるが、4トン車は通れません。進むにつれ、道幅が狭くなるので通れません。結果、引き返したが、バックで引き返しの途中この家の出っ張った門柱に車体のボディを擦った。軽トラでも左右のバックミラーを擦らないかと、気を付けながらスピードを落として通るくらいの狭い道なので、とても4トン車は通れない。下見をすれば分かるはずなのだが。 左前方の電柱近くまで行ったが、進めず引き返した。にほんブログ村にほんブログ村読んだ方はクリックを
2020.12.16
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12月15日「極早生玉葱」10月末に定植した極早生玉葱、今のところ元気に育っている。現在このトンネルは左右を持ち上げ開けてあるが、10日後には生育促進のため下ろして閉める。定植の直後からトンネルを閉め切ると、分球やトウ立ちになる確率が高くなる。 にほんブログ村にほんブログ村読んだ方はクリックを
2020.12.15
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12月14日「サツマイモの保存」いよいよ寒波到来で、野菜の相場も少しだが値上がりして来た。ところで、サツマイモは寒さに弱く、10℃以下になると傷みが出てくる。長期保存のため新聞紙に包み、発泡スチロールに入れ室内で保存をしている。この方法で保存すれば、3月いっぱいまで保存ができ美味しいサツマイモが食べられる。 今日は、赤穂浪士討ち入りの日である。昔は「忠臣蔵」関係のドラマをよくやっていたが、最近は時代劇そのものがほとんど無くなったようだ。あの国民的歌手の三波春夫も「俵星玄蕃」を歌っていた。就職して間もないころの忘年会で、同じ課の年配社員がこの曲を歌いながら即興で踊っていたのを思い出した。「雪を蹴立てて・・」のフレーズが得意な人だった。あの人は、まだ元気でいるだろうか。 にほんブログ村にほんブログ村読んだ方はクリックを
2020.12.14
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12月12日「腹は減る」きゅうりの片付けも終わり、ビニールハウスでの仕事は当分無いので、これっといった仕事もせず終日ブラブラしている。ただ、ブラブラしていても腹は減る。薄暗くなる夕方の5時前になると、酒も欲しくなる。これから来月のサツマイモの苗の準備を始めるまで、この暇なダラダラした生活パターンとなる。こんな長期間のダラダラ生活は、サラリーマン時代には考えられなかった。休みの日でも仕事のことが頭の片隅にあり落ち着けなかった。自営業の農家の農繁期は、朝の4時過ぎから夕方の7時過ぎまでの13時間労働(朝食と昼食の休憩はあるが)なので、農閑期はこんなダラダラした生活でも良いと思っている。 にほんブログ村にほんブログ村読んだ方はクリックを
2020.12.12
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12月11日「当分お休み」サトウキビの茎や葉を裁断した土壌改良材であるケイントップをトラクターで漉き込み、水をたっぷりやり出入口も閉めきって、年明け過ぎまでビニールハウスは当分お休みとなる。ところで、来週にやっと寒波到来とのこと、最低気温も1℃から2℃の予報となっており、これで野菜相場も少しは持ち直すかもしれない。 にほんブログ村にほんブログ村読んだ方はクリックを
2020.12.11
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12月10日「健康第一」60歳を過ぎると日頃の不摂生で、体の方にもガタが来る。先日、新しく血圧計を購入した。従来使っていた血圧計は10年以上前に購入した物で、数値的に間違いは無いだろうが、何故か高い表示になる。定期的に行く医院では、自宅で測るより低い表示になるので、多少の差異はあるだろうが、本当の数値はどうなのかと思い新しく購入した。従来より大きさが半分のコンパクトなサイズになっている。 従来使用していたのと、今回購入のを測り比べをしたが、数値の差はほとんど無かった。従来品は、予備として置いておくことにする。にほんブログ村にほんブログ村読んだ方はクリックを
2020.12.10
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12月9日「片付け終了」きゅうりの片付けが終了した。昨日からの続きで、畝のマルチと灌水チューブを撤去して、谷に敷いてあるケイントップを全面に広げた。明日はこのケイントップの腐食促進のため石灰窒素を散布後に、トラクターで漉き込む予定。 にほんブログ村にほんブログ村読んだ方はクリックを
2020.12.09
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12月8日「残渣の搬出」きゅうりの残渣をビニールハウスより搬出で一日が終わった。朝のうちに、きゅうりの残渣置き場(ジャガイモは昨日収穫)をトラクターでならし置きやすくした。 次は、マルチと灌水チューブの片付けである。 今日、先週の最終出荷分の売り上げ明細書が届き、今シーズンのきゅうりの結果が出た。平均のキロ当たりの価格は昨年より少し高いが、数量が1割余り少ない分だけ金額も減となった。昨年はきゅうり苗1本で10キロ近く採れたが、今年は9キロほどであった。ただきゅうり1本が100gとすると、苗1本から90本のきゅうりが採れたことになる。少ない時は、50本の年もあったので、今年は優・良・可の3段階表示なら良に当てはまるのではなかろうか。優になるのは、作柄及び金額共に平均より大幅なアップを求められるので、これは非常に難しい。にほんブログ村にほんブログ村読んだ方はクリックを
2020.12.08
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12月7日「片付け継続中」きゅうりの片付けは、パイプの撤去まで終わった。次は2日ほどかけて、きゅうりの残渣をビニールハウスより搬出予定にしている。 大家さんが、農機具倉庫に次作用の肥料を搬入。 5ha作付けの人参播種作業が終わったようだ。 にほんブログ村にほんブログ村読んだ方はクリックを
2020.12.07
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12月6日「裂球」家庭菜園のキャベツの生育が進み、収穫のタイミングが遅れ裂球してしまった。 にほんブログ村にほんブログ村読んだ方はクリックを
2020.12.06
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12月5日「ジャガイモ試し掘り」ジャガイモの太り具合の確認で試し掘り。この場所がきゅうりの残渣の置き場になるので、来週末までに掘り上げる予定にしている。自給用の短い2畝の家庭菜園なので、1時間もあれば収穫作業は終了する。 家庭菜園での大根も余り気味なので、半月切りにカットして保存用の干し大根を作る。静かで、のどかな山村のような生活。 にほんブログ村にほんブログ村読んだ方はクリックを
2020.12.05
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12月4日「きゅうりの片付け開始」先月の29日根を抜いて少し乾いて来たので、パイプ固定の上部と横の紐を取り除き、残渣を搬出しやすいように4m間隔でカット。外気温は風があり寒く感じるが、ビニールハウス内は体を動かすと汗が出る。次は、力の要るパイプを抜く作業になる。 12月に入っても晴れの安定した天気が続いており、野菜の相場もこの気候を反映して超安値の安定した相場となっている。超弩級クラスの寒波が来ない限り、当分安値相場が続きそうである。先日、青果市場で小松菜1束2円と言う話を聞いたが、これは市場で破棄する費用?持って来るなということだろう。ただ、この反動は必ず来るのではなかろうか。そうとでも思わないと、野菜農家はやってられません。にほんブログ村にほんブログ村読んだ方はクリックを
2020.12.04
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12月3日「軽トラ車検」我が家で一番の働き者である軽トラの車検時期が来た。農家の必需品であるこの軽トラは、新規就農時の14年前に脱サラした時の退職金で購入した。中古車販売店で購入したが、走行距離も50キロと少なく、ほぼ新車並みの状態で購入した。年間の走行距離も少なく、まだ7万キロに達していない。ところで、今から6年ほど前に同期の知人が60歳で定年を迎え、退職金で車を購入したと見せに来たことがある。彼は自分への長年勤めたご褒美として600万円余りを出し高級車のクラウンを購入した。私の軽トラが10台近く買える値段にも驚いたが、この先年齢を重ねるに従い反射神経も鈍くなるので、こんな大きな車必要だろうかと思った。軽自動車で十分ではなかろうかと。最近彼の車は、バンパーやドアー近辺に当てたキズがある。先日も最近視力が落ち、ブロック塀にこすったと言っていた。寄る年波には、勝てません。 にほんブログ村にほんブログ村読んだ方はクリックを
2020.12.03
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12月2日「農機具高価買取」ここ数ヶ月、家のリフォーム業者は来なくなったが、昨日農機具の買い取り業者の訪問があった。「農業機械で、使わなくなって壊れていても引き取ります。トラクター、耕運機、農業機械なら何でもOKです。草刈り機や発電機、フォークリフトも引き取ります。」と、ここの大家さんの農機具倉庫を見ながら「満足する値段を出します。」との、押しの強さで来た。残念ながら、私が持っているのは管理機のみで、借家人の立場では返答もできずお帰り願った。名刺に貿易とあり、修理をして海外へ売るのだろう。 <この借家の敷地内にある農機具倉庫> にほんブログ村にほんブログ村読んだ方はクリックを
2020.12.02
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12月1日「きゅうりの萎れ状況」きゅうりの根を抜き、2日経過の萎れ具合。根を抜いて数時間で萎れ始めた。ある程度乾いたところでビニールハウスから搬出するが、野焼きするまで外で乾かすることにしている。きゅうりネットがあるので、家の空き地で野積みして腐らしてもネットが残るので、野焼きするしか方法がない。他のきゅうり農家さんは、きゅうりの残渣処理をどう処理しているのだろうか。良い方法があれば教えてもらいたい。 昨年度のきゅうり残渣の野焼き にほんブログ村にほんブログ村読んだ方はクリックを
2020.12.01
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