年内で活動休止(コールドスリープ)するPerfumeのヤフーニュースには唖然とした。一時期、猛烈に聴き入っていた好きなアーティスト。
年齢を重ねていくPerfumeはどうなるのか心配していたが、いったんお休みするのね。復活を願っております。
大変な豪雨の中で(橋の下だが)焚火キャンプをした。橋の下でもかなり大変な状況になった。帰宅したら、嫁さんから心配していたと言われた。
こんな豪雨の中で無謀にもキャンプをして、やまやろうの身に何かあったら、魚津にもう住めないと言っていたが、それって自分のことだけ心配してますよねw
帰宅してからは洗体して会社に向かう。ちょっとやることがあったのだ。用事が済んでから、キャンプ道具の片付けと車内清掃。道具が少ないので楽だ。
高頻度でキャンプをやりたいなら、扱う道具の数を減らすべし。道具が増加しても快適度ってそんなに変わらないし、少ない方が知恵が試される。
キャンプ撤収日の午後は暇である。運良く献血の予約が取れたので、15:30に向けてマリエとやまに向かう。
血漿献血で予約していたが、現地で血小板献血に変更となった。どっちがハードル高いの?
血小板と血漿と、献血のハードルが高いのはどちらですか?
やまぶろぐでメチャクチャ読まれているネタである。正解は血小板献血ですよ。なので本日は予定よりもハードルが上がったのだ。
最大のハードルは血圧測定である。毎回高い。血圧計で測定したらめっちゃ高い値が出た。医師が再度測定したら、ぎりぎり献血OKな数値になった。
多少オーバーしても、再測定とかして何とか献血はさせてくれるとは思っている。何のせ血液が足りていないのだ(本日は特にA型=自分の型)。
大変感謝されながらの献血(153回目)。血小板献血は1時間くらいかかるのであるが、TVerが視聴できるから平気。最近のお気に入りは、 酒のツマミになる話
。
視聴時間が採血時間にピッタリだし、話がとにかく面白い。テレビをほとんど視聴しないやまやろうにとって、この手のバラエティは刺激的。
最近は駐車チケットの時間を長く付けてくれているようだが、マリエとやまで見る店って、あんまりないのよ。好日山荘は必ず訪れるが、買いたいものが見つからない。
昔は、山道具といったら好日山荘でバンバン買っていたが、マリエとやま店はおしゃれ系に振ってしまったので、やまやろうの価値観と微妙にずれてしまったのだ。
消耗品はワークマンで。長く使うものは、チロルかマンゾクかモンベルで買うことが多くなった。

個人的には、かつて地域研究した時のような、初めて入渓する沢を遡行をしてみたい。地元の山にも、じっくり探せばそういう沢はあるはず。日帰りレベルになると思うが。
焚火テント泊をするなら、魚津の釜谷がお勧めなのだが、自分は遡行できるだろうか。
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