全5件 (5件中 1-5件目)
1

今日からです。SUNABAGALLERYでのアンデパンダン展に参加します。6月27日土曜日~7月1日水曜日会期中無休13時から20時(最終日18時まで)SUNABAアンデパンダン展結局予定してたのではなくもっと小さい絵(8号)を出しました。いろいろあってまあごにょごにょと。でもまあ新作は新作です。まだどこにも出してない絵なのでよろしければぜひご高覧ください。展示全体の雰囲気ですが、アンデパンダン形式ですがもうすでにSUNABAGALLERYさんのカラーが出ていると思います。本当は今日パーティーがあったのですが私は頭が痛くなってきたので参加せずに帰ってきてしまいました。実は今もいたいです。久しぶりに人ごみの中を歩いたからかもね。人ごみ苦手やなあ。
2015.06.27
コメント(0)

ガラスのリングを2点更新しました。http://www.iichi.com/shop/D9399840どちらも1点物です。サイズが合えばラッキーって感じです。よろしくお願いいたします。
2015.06.23
コメント(0)

実はここ2日ほど胃腸風邪で寝込んでいたのですが(汗)、これを描き終わってほぼ直後に倒れました。鬼ののろいかもしれない(笑)有名作の表紙絵応募作ですね。実をいうと私はこの話が非常に嫌いで(笑)。どの登場人物にも全く共感しない。というか話全体通して結局何が言いたいのかわからない。ただ、これは私の絵にははまるだろうなーと漠然には思っていたので描いてみたら、はまりすぎ(笑)ここまではまりすぎてむしろつまらないかもしれないと思ったけど、今までの投稿作がこういう真正面から描いてるものが少ないと思ったのでどうなのだろうと思った。ところで「桜の森の満開の下」、読んだ直後は意味がさっぱり分からず、特にわからなかったのは、女が障害のある女だけを生かしておいたくだりがあるのだけど、始め読んだときは障害のある女は自分の足元にも及ばないと思ったので生かしておいたのだろうな、と思ったのですね。ああいやな女だなと(笑)ですが最近思うのは、ひょっとしたら「自分と同類の匂いがした」から障害のある女を生かしておいたのではないだろうかと。それ以外はやっぱりわかりません。極端な残虐嗜好のある登場人物は、むしろ読者の気持ちを白けさせるのですよ。
2015.06.18
コメント(0)

ガラスのリング2点追加しました。http://www.iichi.com/shop/D9399840どちらも黄色系ガラスです。
2015.06.13
コメント(0)

一週間に一回ぐらい更新しないと心配されるかもしれないので最近作挙げときます。表紙絵の応募作です。萩原朔太郎の「月に吠える」代表作なのにあまり描かれてないので描きました。なかなかの朔太郎カラー(なんじゃそりゃ)でよいんじゃないかと思います。しかし気のせいだといいのですが縮小版のほうがよく見えるのですがどうなんでしょう(汗)これくらいの大きさだと描くのに大体10日から2週間くらいですね。これは人物が入らない絵なのでもう少し早く描けるかと思ったらとんでもなかった(汗)この絵はタブローの試作も兼ねてます。タブローはタブロー用に改作すると思うけどね。
2015.06.06
コメント(0)
全5件 (5件中 1-5件目)
1
![]()

![]()